【クトゥルフ神話TRPG】「F号室」初心者KP

しょーちゃんリプレイ  3
登録日:2019/11/09 16:45最終更新日:2019/11/10 13:52
KP:しょーちゃん
初心者KPです。投稿者です。
リプレイを読んでもらえれば分かると思いますが、
ハッピーエンド野郎です。ラスト、結構改変してしまいました…。

PL1:九龍白鴉
→PC:朝比奈 椿 https://trpgsession.click/character-detail.php?c=1568513473839696x1341&s=9696x1341
 小学生。キャスケット帽。cvは釘宮理恵。
 KPの陰謀により、ドジっ子属性が付与された。
 KPの思惑を汲んでいただき、誠に感謝なのです。

使用させていただいたシナリオ
かんたーた様作:「F号室」
一度ボイセで回してもらって、その時2時間弱ぐらいで終わったので、4時間見ておけば行けるかなぁとか思ってました。実際6時間掛かりました。白目 でも楽しかったから、良かったのです。

それでは本編、どうぞ!

KP--------------それでは
KP--------------クトゥルフ神話 「F号室」始めます。
KP--------------では、導入。
KP--------------お手伝いさんの所に泊まっていた探索者は、目を覚ます。外からは車の走る音、ゴミ回収車の賑やかな音楽。いつもの朝の準備を済まし、部屋を出る。今日も変わりない一日だ。 エレベーターが1階から自分のいる2階へと上がってくる。探索者は1とかかれたボタンを押すとスルスルとエレベーターの箱は下降していく。1階に着きエレベーターから外に出る。ふと。どことなく違和感を覚える。なんだ?何かおかしい。エレベーターはそのまま降りていってしまった。探索者はその違和感の正体を探るように、そのままエントランスから外に出る。すると容易に違和感の正体に気付くことが出来るだろう。空が真っ赤であった。先程までなんの変哲もない晴天だった。だが、今探索者の目の前には、雲に覆われた薄暗い真紅の空が街を赤黒く染めている。
KP--------------SANcです。 1/1d2

システム----朝比奈 椿さんの「SANc」ロール(CCB<=65)<br>→ Cthulhu : (1D100<=65)  →  94  → 失敗
システム----朝比奈 椿さんのロール(1d2)<br>→ Cthulhu : (1D2)  → 2
KP--------------探索フェーズです。RPなど、どうぞご自由に
朝比奈 椿----「あれっ?なんか、おかしいですね…青空だったのに…?」
KP--------------今、探索者はマンションの玄関に居ますね
朝比奈 椿----「うーん? あ、そうでした!とりあえず、新聞とかを取りに来たのです」ポストに近付きます
KP--------------ナンバー式で開閉するポストがあります。
朝比奈 椿----了解です。開幕SANcで最大値で緊張加速中
朝比奈 椿----「むむっ? 困りましたねー」
朝比奈 椿----ポストに目星は出来ますか?
KP--------------できます
朝比奈 椿----では、使いたいです
KP--------------タイマンだから、ガンガン振ってってええで~♪
朝比奈 椿----了解しました。使います宣言で大丈夫ですかね?
KP--------------はい、大丈夫
システム----朝比奈 椿さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  56  → 成功
KP--------------はぁ、肩の力ぬこ…
朝比奈 椿----ぬこがねこに見間違うレベルと判明←
KP--------------目星→自分が居た部屋(A号室)のポストが少し空いていることに気づく。 また他の部屋のポストはしまっているようだ。
朝比奈 椿----「あっ、ちょっと開いてますね! 開けてみましょう!」
朝比奈 椿----「何かあるかなぁー?」
KP--------------すると、探索者は「あいつに惑わされるな」と書かれたメモだけを発見した
KP--------------役に立つかはわかりませんが、
KP--------------マンションの構造を文面で。
KP--------------4階構造。 1階には管理人室、掲示板など。
KP--------------2階より上は、居住者の部屋。 1フロア辺り2部屋。 全6部屋。
KP--------------2階にA、B号室 3階にC、D号室 4階にE、F号室があります。
朝比奈 椿----「? あいつ?誰の事でしょうか?」周囲に目星します
KP--------------どうぞ
システム----朝比奈 椿さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  79  → 失敗
KP--------------ポスト周辺は分からなかったようだ。 しかし、
KP--------------探索者が辺りを見渡すと、見慣れた1階エントランスが目に映る。
KP--------------周りを一瞥すると、外に続く出口、郵便ポスト、掲示板、非常階段、管理人室、エレベーターが見える。 外にはゴミ置き場・自転車置場がある。 普段と違うのは外の様子と管理人室だと分かる。いつもは小窓の向こうから、人の良さそうな管理人さんが見送ってくれるのだが、今日は小窓にカーテンが引かれている。
KP--------------探索多めやでぇ…☆
朝比奈 椿----「んんー…管理人さん、今日は居ないのかなぁ? あ!掲示板に何か書いてるかもしれません!」
KP--------------お知らせの紙が4枚貼ってある。 見ますか?
朝比奈 椿----見ます
KP--------------1.山村佳代ちゃんを探していますという手書きポスター
KP--------------2.管理人より<エレベーター定期点検のおしらせ・水道の点検のため断水するおしらせ>
KP--------------3.コミュニケーション啓蒙運動 明るくお話しましょう
KP--------------4.騒音による苦情が来ています
KP--------------どれから見ますか?
朝比奈 椿----2から見ます
KP--------------来週の日付でエレベーターが点検や断水すると記載されている。
朝比奈 椿----「来週は、遊びに来ない方が良いかもですねぇ」3を見ます
KP--------------クレヨンのようなもので男の子と女の子が描かれている絵が印刷されている。 「かいわできもちがつうじるね」とひらがなが添えられている。
朝比奈 椿----「会話は大事なのです! 先生ももう少しお話し上手になれば良いのですけどねぇー…」4を見ます
KP--------------3階で騒音による苦情がありました。近所迷惑になる騒音はやめましょう。と書かれているが、ぐちゃぐちゃの線が上からエンピツで文字を消すように書き殴った跡がある。
朝比奈 椿----「騒音、皆で暮らすんですから迷惑は駄目ですよね!」1を見ます
KP--------------おかっぱ頭、白い服、赤いスカートの女の子の写真と”山村佳代ちゃん6歳をさがしています”と手書きで書かれたポスター。下には電話番号と、F号室 山村幸子と記載がある。
朝比奈 椿----「なんと!?女の子が行方不明ですかっ!むむぅ…これは事件かも知れません。先生に会ったら相談ですね!!」自分の荷物を確認します
KP--------------あります
朝比奈 椿----鞄からノートと鉛筆を取り出して、気になる事をメモします
KP--------------了解のすけ
KP--------------かわいい…
朝比奈 椿----「…それにしても。皆で見る掲示板の張り紙にイタズラとは、良くないですねぇ」3の張り紙を見て眉を寄せた後、管理人室へ向かいます
みおと 癒しやなぁ…
KP--------------小窓には部屋の内側からカーテンが引かれていて、エントランスにいる探索者は中を伺うことは出来ない。 小窓の横には管理人室に出入り出来る扉がある。
KP--------------ハンチング帽被ってるんだぜ…
KP--------------キャスケット帽だった
朝比奈 椿----「管理人さんにお知らせしたいのですが…居ますかねぇ?」扉に聞き耳します
KP--------------どうぞ
システム----朝比奈 椿さんの「 聞き耳」ロール(CCB<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  52  → 成功
KP--------------聞き耳→人のいる気配は無いようだ
KP--------------ジジジとかすかに音がする
KP--------------機械の物音のようだ
朝比奈 椿----「居ないのかなぁ? でも、変な音がしますね…ちょっと失礼します!」中に入りたいです
KP--------------了解! では描写
KP--------------部屋の電気が落ちているようで中は薄暗い。しかし、部屋を液晶の光が照らしており、その辺りだけボンヤリと明るいことがわかる。
朝比奈 椿----「暗いですねぇ…明かりはどこでしょう?」目星します
KP--------------どうぞ~♪
システム----朝比奈 椿さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  79  → 失敗
KP--------------失敗→暗い中を歩いたせいか、何かにつまずいてコケる。 RP要求
朝比奈 椿----出目の悪いのは先生譲りか…(涙)
海草 こんこんですー
海草 遅れて見学失礼します
朝比奈 椿----「ひゃあっ!? …いたた…仕方ありません。とりあえず明るい場所に行きましょう」液晶に近付きます
朝比奈 椿----海草さん>こんばんはー
KP--------------液晶を見ますか?
朝比奈 椿----見ます

KP--------------液晶にはエレベーターとエントランスが映っている。防犯カメラの映像のようだ。ただ、エレベーターのカメラに、おかっぱ頭の白い服、赤いスカートの女の子がうつっていることに気付けるだろう。そして、探索者が液晶を見ると、探索者の視線に気付いたように少女が探索者の方を向く。カメラ越しに探索者を見つめた女の子は、ニンマリと口を歪めたかとおもうと、顎がはずれるくらい大きな口を開けて「アハハハハハハハハハハハ」と笑いはじめた。驚いた探索者が一瞬、目を離すとそこには誰もいないエレベーターが映っているだけだった。SANcです 1/1d2

KP--------------こんばんわ
KP--------------メインで行ってるので、反応遅くなりやす
システム----朝比奈 椿さんの「SANc」ロール(CCB<=63)<br>→ Cthulhu : (1D100<=63)  →  30  → 成功
海草 全然大丈夫です無言で見守ってますよ
朝比奈 椿----「えっ!? い、今、女の子と目が合った様な…あの子、行方不明になった子と似てますね…気になるなぁ」
朝比奈 椿----外に出て、エレベーター前に移動します
KP--------------すると、探索者は出入り口の扉に貼られたメモを見つける。
KP--------------<水圧異常が出ています 汲み上げ装置のバルブ調整すること> 
<エレベーターの扉だけ開くことがあるので転落注意> 
今週の標語:自分の足で動け!

朝比奈 椿----「ほへぇ!?と、扉だけ開いちゃうとは危険な!! 自分の足で動け、とは。やはり先生の様に基本は歩いて調べるのです」うんうん頷き、ノートにメモします
KP--------------エレベーター前に移動しますよね?
朝比奈 椿----します
KP--------------ど!同時!笑 オッケー了解
KP--------------エレベーター前でどうしましょうか
朝比奈 椿----タイミングが良く被りますなぁw
朝比奈 椿----「さっき女の子…佳代ちゃんが映っていた場所ですね。辺りに手掛かりが有るかも知れません!」目星します
KP--------------どうぞ
システム----朝比奈 椿さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  26  → 成功
KP--------------成功→ 足跡の痕跡すら無いことに気付く…
朝比奈 椿----「うむむ…何にも無いですねぇ…」自分の足跡は有りますか?
KP--------------そうですね、よくよく見ればあるでしょう
朝比奈 椿----「…あれっ? 僕の足跡は見える…不思議ですね?」ノートにメモします
KP--------------ぼくっこ!!!!!!!!!!??????????
みおと そう、これは萌える
海草  萌えますね
朝比奈 椿----「それにしても、佳代ちゃんはどこに行ったのでしょう?」駐輪場に向かいます
KP--------------おっけー
朝比奈 椿----椿は僕っ娘ですよー イメージとしては某謎解き教授の助手ですね←
KP--------------駐輪場には2,3台の自転車、原付バイクなどがある。 また、ゴミ置き場も隣接しているようだ
KP--------------cvは釘宮理恵やぁぁ!!!!!
朝比奈 椿----「隠れられる場所、ありますかねぇ?」目星します
みおとくぎゅうぅぅぅぅぅぅ
KP--------------どうぞ
朝比奈 椿----パッと浮かばない…後で調べよう←
システム----朝比奈 椿さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  89  → 失敗
KP--------------失敗→ 自転車の辺りをうろついても何も見つけられず、
KP--------------しまいには、原付のチェーンロックに足を取られて、コテンとコケる。
ありんこ こけまくる…かわいぃぃぃぃ!
朝比奈 椿----「わわっ!? うー…また、転んじゃいましたぁ…」ちょっとしょげつつ立ち上がります
KP--------------すると、目線の先に一枚のメモ書きがあることに気がつく。
朝比奈 椿----了解ですが、時間掛けたらすみません←
ノッピラー GMがドジっ子属性を強制的に付与しようとしている説
KP--------------そこには「オリロ」とただ一言、書かれていた。
KP--------------悪いか…!?(ドヤ顔)
みおと   神室先生に後で、ナデナデしてもらいましょうね…
朝比奈 椿----「オリロ? 降りる?? 何から、でしょう?」腕組んで考えます
ありんこ  ドジっ子RPドンと来いです!
KP--------------時間に関しては、コチラでうまく調整しますからRPやってこ~♪
朝比奈 椿----ドジっ子は他に作る予定なのに…先生してくれるかなぁ?(苦笑) なら、RP頑張ってみましょう
ノッピラー 色々と頑張ってください、九龍さん
朝比奈 椿----「今は分からないですね…いえ!この場合は情報が足りない!!って奴なのです!!」うんうん頷きます
朝比奈 椿----色々とやれるだけやってみますねー(苦笑)
朝比奈 椿----「と、言うわけで情報を集めましょう!情報収集も助手の大事な仕事です!!」帽子をくいっと被り直します
朝比奈 椿----ゴミ捨て場へ向かいます
KP--------------あ、ゴミ捨て場も今、一緒に調べた感じでした
KP--------------駐輪場とゴミ捨て場はセットでした!
朝比奈 椿----おぉ、了解です!なら一度出口の方へ向かいます
KP--------------了解、外に出ますか?
朝比奈 椿----出ません。辺りを見回します
KP--------------道路には車が通る様子や人が歩く姿は一切ない。誰もいないことがさらに異様さを醸し出している。
朝比奈 椿----「何だか、不気味ですね…」ダメ元で携帯を見ます
KP--------------見れます
朝比奈 椿----「…先生に連絡、出来たら良いけどなぁ…」通話は出来ますか?
KP--------------電波は立っているようです
朝比奈 椿----「あっ、電話出来そうですね…繋がるかな?」かけてみます
KP--------------掛かりますが、ザーザーザーというノイズで聞き取れません
朝比奈 椿----「…っ…ダメです…ちゃんと繋がらないや…先生気付いてくれるかなぁ…」しょんぼりと通話を切って携帯をしまいます
朝比奈 椿----危うく1人2役になるかと思ったけど、セーフ(苦笑)
KP--------------と思って、止めた。笑
みおと   繋がれって念じた
KP--------------まだまだ先は長いのです…号泣
朝比奈 椿----「……一度、部屋に戻りましょう!」階段に向かいます
KP--------------厚い扉が非常階段を塞いでいる。このマンションを下見した時に、管理人さんが「防犯の為に階段側からしか開かない造りになっている」と話していたことを思い出した。
朝比奈 椿----まぁ、先生抜きで頑張りましょう。まだ1階という事実(白目)
朝比奈 椿----「あっ、こっちから開かないんだった…エレベーター…大丈夫かなぁ?」不安そうにエレベーター前に移動します
KP--------------使います?
朝比奈 椿----押してみて、乗らずに確認します
KP--------------チーンとエレベーターは来るでしょう 中には何もありません
朝比奈 椿----「…これ、落っこちたりしないですよね?」恐る恐る中に乗ります
KP--------------ウィーンと締まります。
KP--------------1~4までのボタンと開く・閉じるボタン、非常通話ボタンが ある。
朝比奈 椿----「んん…まずは部屋に戻るから、2階ですね」ボタンを押します
KP--------------うぃーー…ん チーン 扉は開き、2階に着きました
朝比奈 椿----エレベーターから降りて辺りを見回します
KP--------------昨日の景色と変わらない風景が広がっている。
朝比奈 椿----「変わらない…他の人も居るかも知れませんね」Aの部屋に行きます

~A号室 椿が居た場所~

KP--------------部屋の描写です。部屋の構造はL字になっていて、玄関から中の部屋の様子はわからない。ただ昨日いた部屋と変わらないように思える。ワンルームの部屋にあるものを思い出してみると次のようなものだった。 玄関、キッチン、トイレ、風呂、リビング。
朝比奈 椿----「ただいまー…」声を掛けて玄関を良く見ます
KP--------------お手伝いさんの靴がある
朝比奈 椿----「!」 靴に気付いてリビングに向かいます
KP--------------昨日と今朝から変わったことはないようだ。 しかし、人間は居ない。
朝比奈 椿----「あれぇー…居ないのかなぁ?」肩を落として目星してみます
KP--------------どうぞ
システム----朝比奈 椿さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  75  → 失敗
KP--------------キラリ
KP--------------カーペットの角に足を引っ掛けて、スコンとコロンだ
朝比奈 椿----「ふぇっ!? もー、こんなのばっかりですぅぅー!」ぺたん、と座り込み声を上げます
KP--------------これで最後にしよ!泣 すみませんっした!!泣
ありんこかわいい…
KP--------------さて…どこを探しましょうか??
朝比奈 椿----「ぅぅ…こんなに転んだら、先生びっくりしちゃいます。気を付けて移動しよう」
朝比奈 椿----キッチンに向かいます
KP--------------きれいに整頓されたキッチンがある
朝比奈 椿----顔合わせたら既にボロボロになってる助手とか…(苦笑)
朝比奈 椿----「うーん、何か有ると良いんですが」目星します
KP--------------どうぞ
システム----朝比奈 椿さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  26  → 成功
KP--------------成功→ シンクの蛇口が空いていることに気付くが、水は出ていない。
朝比奈 椿----「あっ、これ開きっ放しですね! でも、水が出てないなぁ?確か…水圧異常。これが原因でしょうか?」蛇口を閉めてからノートを開いて情報を整理します
KP--------------ふむふむ
朝比奈 椿----「だとすると、汲み上げ装置を見付ける必要もありそうですね!」ノートにメモを追加し、風呂場に向かいます
ありんこ  このJS優秀…
KP--------------いたって普通の風呂だ。ただ、何か聞こえる気がする。
朝比奈 椿----「うん? 何か聞こえる、様な?」聞き耳します
KP--------------どうぞ
システム----朝比奈 椿さんの「 聞き耳」ロール(CCB<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  51  → 成功
KP--------------音の方に近づくと、女の子の泣き声が聞こえる。ただその音は浄水の配管から聞こえていた。どこか別の場所から音が伝わってきているのかもしれない。
朝比奈 椿----探偵助手ですから! SANcかと身構えたけど情報かな?
KP--------------成功→ 「…お腹…空いたよぉ…」 という弱々しい声がかろうじて聞こえた
朝比奈 椿----「わわっ!?女の子の声? ねぇ、大丈夫?僕の声、聞こえる?」配管に向けて話し掛けます
KP--------------「……」返答はないようだ
朝比奈 椿----「…配管からって事は、別の部屋で困ってるのかも…これは一大事ですね!先生の様にお助けしなければ!!」両手を握って気合いを入れてからキッチンに戻ります
KP--------------キッチン了解 蛇口がしまったシンクのあるキッチンです
朝比奈 椿----「何か、食べ物あるかなぁ?」目星します
KP--------------きれいに整頓されていて、なにもないようです
朝比奈 椿----「うむむ、仕方ありません。確か僕のお菓子があるはずです。今は先を急ぎましょう!」部屋を出ます
KP--------------どこに向かいますか~?
朝比奈 椿----隣のBの部屋に向かいます
KP--------------了解のすけ
朝比奈 椿----進行率の悪さよ…自分の頭頑張れw
KP--------------いやいや、ええんやで!
KP--------------あ、もしかして描写待ってたりします!?
朝比奈 椿----日付超えたらすみません。 あれ?特に無い感じです?(苦笑)
KP--------------私は良いのだ、くーさんが心配
KP--------------りょ!打ちます!!
朝比奈 椿----自分は気合いで乗り越えます。皆さんが心配ですな
KP--------------探索者は、となりの部屋に向かうと、扉の前に「入居者募集中!」と書かれた張り紙が張ってあるのを確認する
KP--------------そして何もなかった…!!号泣
朝比奈 椿----「…この部屋は空き部屋ですか」確認してからエレベーターで3階に向かいます
KP--------------何事もなく3階に着きました
朝比奈 椿----「確かこの階では…騒音苦情がありましたね。イタズラ書きの犯人も一緒かも知れません!」ノートを見てから、Cの部屋に向かいます
KP--------------Cの部屋には「入居者募集中!」と書かれた張り紙が張ってある

~D号室 近藤紗椰宅~

朝比奈 椿----「ふむふむ…つまり、騒音の犯人は…この部屋の人ですかねっ!?」Dの部屋に気合い入れて向かいます
KP--------------入りますか?
朝比奈 椿----入ります
KP--------------玄関:女物のハイヒールやブーツなどが沢山転がっている。
朝比奈 椿----「女の人の部屋ですか。すみません、お邪魔します」リビングに向かいます
KP--------------小物やバッグ、机には様々なものや床には服などが散らばっている。
朝比奈 椿----「うわ、散らかってますねー…」キョロキョロしながら目星します
KP--------------どうぞ
システム----朝比奈 椿さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  15  → 成功
KP--------------成功 → 机の上にプリクラが貼られている白いガラケーを見つける。さらに日記も見つけることが出来た。
朝比奈 椿----「携帯置きっ放しとは不用心な!こっちは日記ですか…先生なら調べた方が良いと思いますかねぇ…ちょっと失礼します」ちょっと考えてから携帯を調べます
KP--------------携帯を開き、ボタンを押すとメール画面が出ていた。
KP--------------これは現実? 空が赤黒い 戻ってきたけど外に誰もいない。 寛太に電話しても繋がらない。頭がおかしくなりそう。外に出てもここに戻ってくる。女の子が笑ってる。
女の子の泣き声がする。女の子の声がはなれないの。 
女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子女の子
私はおかしくなんかない。 読み終えると急に電源はブツリと切れて入らなくなってしまう。

朝比奈 椿----「…僕の状況と一緒だ…」小さく震えながら携帯を机に戻し、日記を読みます
KP--------------女性特有のしなやかな文字で書かれていた。
KP--------------しかし大半のページがエンピツで黒く塗りつぶされている。 その日記のなんとか読める箇所を見ていく。 すると「女の子が暗く狭い所で泣いている」と何度か書かれている事がわかる。
KP--------------リビングの情報はいい感じですね…♪
朝比奈 椿----「暗く狭い場所…女の子ってさっきの子かな、もしかしたら佳代ちゃんかも?」日記を置いて、ノートにメモしてから風呂場に向かいます
KP--------------女の子の泣き声が聞こえる。ただ先程より、少しくぐもって聞こえる。
朝比奈 椿----「…? この部屋だと、聞き取りにくいなぁ…遠いのかなぁ?それとも、弱ってきてる!?」首を傾げた後にハッとして慌ててエレベーターに向かいます
KP--------------何階に行きますか
朝比奈 椿----4階に向かいます
KP--------------4階のボタンを押しても反応しないようだ
朝比奈 椿----「あれっ?ここは動かないのかな?」非常ボタンを押してみます
KP--------------非常ボタンを押すと、エレベーター内に泣きわめく女の子の声が響き渡る。少しずつ声は聞こえなくなっていき聞こえなくなった。
KP--------------階段もあるやで
朝比奈 椿----「わぁぁぁぁっ!? び、びっくりしたぁぁ!!」慌てて飛び出して階段に向かいます
KP--------------4階に着きました。 さてどうしますか~♪
朝比奈 椿----階段開かないって有ったから使えないかと思ってました←
KP--------------現状、シナリオ進行度としては、7割を超えた辺りでしょうか 時間通りに来ておりますよ~♪
朝比奈 椿----一応、Eの部屋に向かいます
KP--------------一階から2階に上がるところだけですね、しまっているのは
KP--------------Eの部屋、了解

~E号室 根暗不火太郎宅~

KP--------------玄関の描写です
KP--------------スニーカーが2足ある。同じ趣味のものであることから、一人暮らしであることが分かるだろう。
朝比奈 椿----防犯ェ…(苦笑) 7割、つまりクライマックスが近付いてるのか…
KP--------------ふひひひひ…
朝比奈 椿----「…男の人の部屋かなぁ? 失礼します」リビングに向かいます
KP--------------リビング→布団や服やゴミがちらかっている。その中でも机に置かれている高そうなスクラップブックが目に留まる。
ありんこ  ク…クライマックスに近づいてる…これは寝ていられない!!
朝比奈 椿----「うー…汚いなぁ…少しは先生を見習って欲しいです! あ、何だろうあの本?」スクラップブックを手に取ります
KP--------------本を開くと、次のようなことが書かれていた。 このアパートは呪われている この部屋だけじゃなく他の部屋にも何かいる 隣の女の子が行方不明になったのも呪いにちがいない
KP--------------ついに俺にも呪いがきたのかもしれない 1階に降りると外が真っ赤にそまっている 風呂の配水管から女の子の泣く声がかすかに聞こえる 一体どこから…? 管が通っているところといえば…
朝比奈 椿----ありんこさん>怒られませんかねぇ?(苦笑)
ありんこ   普段から夜更かししてますし余裕です。バレませんよ…(フラグ)
ノッピラー  pcではなくスマホで見るという手が。やったことないですけど
朝比奈 椿----「の、呪い…管が通る場所、に佳代ちゃんはきっと居るはず、ですよね…?」
朝比奈 椿----自分はスマホ民ですが、ちゃんと見れますよ?ログ抜けませんけども←
KP--------------リビングはこんな感じやなぁ~
朝比奈 椿----了解です。風呂場に向かいます
ありんこスマホの方がバレると思いますねぇwまぁ親はもう寝てると思うんで大丈夫だと思います!
KP--------------お風呂場に入ると、やはり女の子の泣き声が聞こえる。 ただ3階で聞いた泣き声よりかなりくぐもって聞こえる。
朝比奈 椿----「…もしかして、下の階…1階に居るのかな?えっと、排水管が繋がってて、人が入れそうな場所…ひょっとして汲み上げ装置、とか?」情報をノートに書いて唸りながら、考える
KP--------------とまぁ、こんな感じやな♪E号室 順調に情報抜いてるねぇ
KP--------------まぁ…ふひひひひ…
朝比奈 椿----「一回、行ってみた方が良いのかなぁ?あ、F号室は佳代ちゃんのお家だ…繋がらないかもだけど、電話してみよう!」
KP--------------1d100をどうぞ
システム----朝比奈 椿さんのロール(1d100)<br>→ Cthulhu : (1D100)  → 77
KP--------------ふむなるほど
朝比奈 椿----いきなりのダイス要求…怖っ!?←
KP--------------それでは
KP--------------キャーーーーー!!!突然女の子の叫び声が鼓膜をつんざく。驚いて携帯を取り落としてしまう。 SANcです。 0/1
システム----朝比奈 椿さんの「SANc」ロール(CCB<=62)<br>→ Cthulhu : (1D100<=62)  →  15  → 成功
朝比奈 椿----「キャーーーーー!?」びっくりして同じく叫び携帯を落とします
朝比奈 椿----「あ、あっ!? な、何!? 今の、悲鳴?」恐怖でわたわたしながら携帯を拾って部屋を出ます

~フラグ回収~
よくぞ南京錠を取りに戻ってくれた…!!

KP--------------F号室向かいます?
朝比奈 椿----向かいません。階段で一階に向かいます
KP--------------了解の助
KP--------------何事もなく、1階に到着したことでしょう
朝比奈 椿----扉は開けられますか?
KP--------------しまってたやつ? 2階からなら、開けられますぞ
KP--------------そのままだと、しまっちゃうけど
朝比奈 椿----おっ!?2階でしたか…開けに行きます
KP--------------確認しておくと
KP--------------1階→2階 は、閉まっている。
KP--------------2階→1階は開いている。
KP--------------外からの侵入者を防ぐためだねぇ
KP--------------1っ階に行くということでよろしいか
朝比奈 椿----一方通行な認識ですかね? 1階に行きます
KP--------------そうですな、特に何もしなければ。  1階了解。 どこ調べる?
朝比奈 椿----扉に挟む物有れば挟むんですけどねー…管理人室に向かいます
KP--------------ふむふむ。 管理人室了解。 入ると、部屋は薄暗いままだ。
朝比奈 椿----「はぁ、はぁ…びっくり、しました…と、とりあえず明かり…ですね」小窓のカーテンは開けられますか?
KP--------------開けられます
朝比奈 椿----カーテンを開けて採光します
KP--------------すると、蛍光灯のスイッチを見つけることが出来るだろう。
朝比奈 椿----「やっと明かりが点けられますね! これでもう転びませんよ!」ふふん!と笑ってスイッチを入れます
KP--------------ぴっかーん… 明るくなりました。
朝比奈 椿----「やりましたー!!…っと、汲み上げ装置の調査をするのでした!」小さく飛び跳ねて喜んでから我に返って辺りを見回します
KP--------------あたりを見渡すと、 壁に、取り付けられた鍵入れを見つけることが出来る。 フタを開くと、各部屋のカギは無い。マスターキーのようなものもないようだ。 しかし、部屋の鍵より一回り小さいカギがかかっている。特にどこのカギかは書いていない。南京錠のカギのようだ。
KP--------------持ってく?
朝比奈 椿----「部屋の鍵では無さそうですね。でも、何かに使うかもしれません!先生に倣って持って行きましょう!!」ポケットの中に鍵を入れて持って行きます
KP--------------先生…笑 さて、何しますかの
朝比奈 椿----先生が何かに構わず持ってく訳では無いですよ?ポケットに突っ込んじゃう所を真似てるだけです←
KP--------------www
KP--------------小梅もそうなるのか…
朝比奈 椿----「他に、何か無いですかねぇ?」更にキョロキョロします
朝比奈 椿----先生は大体ポケット入れちゃいますから。小梅ちゃんは…先生に倣う、もしくは師匠に従うならばそうなるかも知れませんねw
KP--------------食べかけのカップラーメンや雑誌が置いてあるだけでしょうね… 特段、気を引くものはなさそうです
朝比奈 椿----「…管理人さん、ちゃんと食べなきゃもったいないお化けが出ちゃいますよ…何も無さそうですね。次に行きましょう!」外に出ます
KP--------------どこ行きましょうか
KP--------------うーん悩んでる悩んでる


朝比奈 椿----「うーん、何処を探せば見付かるのでしょう?」掲示板の所に移動します
朝比奈 椿----リアル能力無いから時間が掛かるのです(苦笑)
KP--------------しばし
朝比奈 椿----了解です
朝比奈 椿----絶対情報取り零してる気がしてならないですなぁ…
KP--------------そうだね、掲示板には無いかな…。 というか、情報は結構揃っておる
KP--------------収集率が何%かはあえて言わないけど。
KP--------------笑
朝比奈 椿----おぉう…でもタイトル冠してるF号室はクライマックスオーラ凄いから、まだ違う気がしてならない←
KP--------------それでも良いけど、あとは、SANc案件ぐらいだよ?笑 よく回避してきたのに。笑
朝比奈 椿----マジですか…ならば2階に行きます
KP--------------シナリオ進行度としては、85%かな。
KP--------------おっけー、エレベーターで行く?
朝比奈 椿----階段閉まっちゃってるならエレベーターですかね
朝比奈 椿----空いてるなら階段使いたいですが…
KP--------------うい。 そのあと4階行く?  頭ひねればすぐやで!☆
KP--------------冬虎の行動を思い返せば行けるかもな
朝比奈 椿----え、唐突な冬虎さん!?いつの行動だろう?(頭抱え)
朝比奈 椿----何気に同卓立高いから行動が絞れないw
KP--------------まぁでもぶっちゃけ、2→1階行けるから、大丈夫かな
朝比奈 椿----最終的にエレベーターは使えない判断かつ逃走経路欲しいので階段は開けましたね
KP--------------扉を開けっ放しにしておくってことかね
朝比奈 椿----…発狂して脱衣して先生に事案したのは絶対違うだろうな←
朝比奈 椿----そうですね。開けっ放しにしてます
KP--------------おっけー! したら、もろもろ済ませて、4階に来たってことでいい?
朝比奈 椿----了解です。佳代ちゃんの居場所分からないけども!!←
KP--------------もう少し、探索っていうか、情報精査しておく?
KP--------------お気づきのように、F号室に入ったら、クライマックスに移行します。 豚汁食べてきて良い…!? 10分ほど…!!!!!!!
朝比奈 椿----出来ればしたいですね
朝比奈 椿----どうぞどうぞw
KP--------------クライマックスに行く前に、ある程度の推理とか、しようと思っていることは聞いておきたいかな
朝比奈 椿----ふむ、了解です
KP--------------もちろんのことながら、「ふ~ん…」としか言わんけどな…笑
KP--------------55分再開で良いかの
朝比奈 椿----良いですよー…ざっくり情報整理してみます

~真夜中の豚汁休憩~
目覚まし代わり、大事。

KP--------------お。時間だぁ
KP--------------じゃぁ、推理をお聞きしようかな~
朝比奈 椿----ざっくり情報でメモ1に書き殴ってますねー
KP--------------おぉぉぉ
KP--------------「ふ~ん…」
KP--------------じゃぁ、いっちゃおうか♪
KP--------------もう少し待つわ
KP--------------あたしまーつーわーいつまてもまー略
朝比奈 椿----テンプレのふーん。頂いたので行きます?あ、良いんですか?(苦笑)
ノッピラー  唐突なあみん
KP--------------お、したら、行く前に、2箇所ぐらいっていう限定で、探索する?
KP--------------もしくは探索したい所、ある? 最後に…
朝比奈 椿----ほげぇ、限定付いちゃいます!?ノータッチなのトイレくらいなのに?
KP--------------「ふ~ん」
朝比奈 椿----わぁぁ、テンプレw
KP--------------トイレと他には?あるかな?
朝比奈 椿----個人的に浄水装置って屋上とかにある印象なんだよなぁ…(白目)
KP--------------いいよいいよ、行けなかったら、いけません。の一言ですむからね
朝比奈 椿----あとはポストも未開封多いなぁ、Aのしか開いてないし
KP--------------「ふ~ん」
朝比奈 椿----あー、ソロの辛いのは相談出来ないの凄い(涙)
KP--------------www
ありんこ  「ふーん」便乗
KP--------------今日はできるだけ、忖度は抑えてるからね…ふひひひ
ノッピラー でもきっと達成感も凄いはず……!
KP--------------行きたいとこ行ったら良いよ!笑
KP--------------ふひひひひ
朝比奈 椿----はぁ…トゥルー行きたい(切実)
ありんこ  行っちゃえ~行っちゃえ~
KP--------------ヒントは出さんよ… 簡単すぎてもつまらんやろう…♪
朝比奈 椿----確認ですが、屋上や地下は無いんですよね?
KP--------------トイレ 屋上 ポスト
朝比奈 椿----いや、簡単とは程遠い現状…(白目)
KP--------------まぁ、行きたい所あったら
KP--------------RPで再開しようか
朝比奈 椿----リアルに知恵熱出そう、あと涙も← 頑張ります
ありんこ  案外行き詰ってる時は考えすぎていたりしますからね…直感で行ってみたり!

~ついにクライマックス突入~

KP--------------さて、朝比奈くんは今4階にいるね。
朝比奈 椿----「うーん。佳代ちゃんは何処に居るんでしょうか?ここから上に行く階段を探してみましょう!」
朝比奈 椿----はい。
KP--------------階段はありません
朝比奈 椿----「つまり4階が一番上なんですね。通路から下を見下ろしたら何か見えるかもしれません」
KP--------------4階の廊下から、
KP--------------下を見ている
KP--------------ということか
朝比奈 椿----そうなります。落ちない様にはしてますが
KP--------------安心せいww
KP--------------通路のどのへんから見てます?
朝比奈 椿----一応CoCだものwクライマックス近くて怖いんだものw
朝比奈 椿----真ん中くらいから覗く感じですね
KP--------------ただ通路が見えるだけですねぇ
朝比奈 椿----「ここからじゃ何も無いですね」階段側に行って覗いてみます
KP--------------聞き耳をどうぞ。
システム----朝比奈 椿さんの「 聞き耳」ロール(CCB<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  61  → 失敗
朝比奈 椿----あぁぁぁぁ…orz
KP--------------ふむ、それでは、特に何も聞こえなかったが、
KP--------------下に向かうパイプが目に入ることでしょう。
ありんこわかる。良い所でダイス目良くないのわかる。
朝比奈 椿----「…! パイプ?これ、繋がっているかも!?」パイプを目で追います
KP--------------すると
KP--------------階を下に下るごとに、パイプが合流して太くなっていることが分かる。
朝比奈 椿----ダイスの神に加護を得られずとも、今回は諦め悪く行きますよ!!
朝比奈 椿----「他の階にも繋がってる! だったらこの先に佳代ちゃんが居る可能性がありますね!」パイプを確認しながら元を目指して進みます
KP--------------今何階ですか?
朝比奈 椿----2階くらいまで降りてみます
KP--------------そこまで降りたなら、
KP--------------太くなったパイプは建物に沿って、地面に入り込んでいることに気付くだろう。
朝比奈 椿----「地面の中に入っちゃってますね…ひょっとして地下がある、とか?」アイデアで何か分かりますか?
KP--------------どうぞ。振ってみようか
システム----朝比奈 椿さんの「アイデア」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  90  → 失敗
ノッピラーこのダイス運
ありんこ悲しみしかない
KP--------------RPでどうにかして。白目
朝比奈 椿----ダイスの神今日はお疲れの模様…
KP--------------が…がんばれ…!爆笑
朝比奈 椿----「…ちょっとパイプを叩いて反応を聞いてみましょう」パイプに手を伸ばしてみます
KP--------------体を近づけると?
朝比奈 椿----はい、近付けてみます
みおといまぐらいにのまないたところ聞かないのですな
KP--------------すると、
KP--------------くぐもった声で
KP--------------「…おなか…すいたよぉ… もう…なんねん……。 さい…ごに…ま…まの…ごは…」
KP--------------A部屋で聞いたときよりも、はっきりと聞こえるでしょう。
朝比奈 椿----「ねぇ!佳代ちゃんだよね!?諦めないでよ!僕、君の事絶対見付けてあげるからっ!!お母さんのごはんも、お菓子も食べようよ!だからっ…」パイプを叩いて懸命に声を上げて話し掛けます
KP--------------応答はありません
朝比奈 椿----「…先生は、諦めなかった…僕を助けてくれた…僕も、絶対…諦めないよ!!」周囲に目星出来ますか?
KP--------------ここでの情報は出きってるかなぁ
朝比奈 椿----ふむ。外側の地下付近の様な印象ですね…1階の階段裏とか行けますか?
KP--------------行けないね
朝比奈 椿----あー…近付けてる気はするのに遠い…ぐぬぅ…
KP--------------…タイトル、回収しようか?
朝比奈 椿----了解です。行きましょう!
KP--------------F号室前に着きました。
KP--------------扉が半分程開いていることが分かる。 どうします?
朝比奈 椿----聞き耳をしたいですね
KP--------------どうぞ

~F号室 山村幸子・佳代宅~

システム----朝比奈 椿さんの「 聞き耳」ロール(CCB<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  67  → 失敗
ありんこここまでいったらもう仕組まれているとしか思えない…
KP--------------なにか匂いがする。
朝比奈 椿----「…ちょっと開いてる…中が覗けるかも…!」体を近付けます
KP--------------何かを炒めているような音といい匂いが漂ってくる。
朝比奈 椿----セッションで出目悪いのはもう先生譲りだと思う(白目)
朝比奈 椿----「…誰か居るんだ。協力して貰えるかも! すみませーん!!」声を掛けます
KP--------------応答はありません。
朝比奈 椿----「聞こえないのかな? えぇい、ゆっくりなんてしてる場合じゃ無いです!!お邪魔しますっ!」リビングに向かいます
KP--------------リビンク:テーブルには食器類が並べられている。大人用の食器と子供用の食器が一組ずつのようだ。他の部屋とは違って窓にはカーテンがかかっており外の様子がわからない。その窓の近くに何か落ちているのが分かる。
朝比奈 椿----「…? 何か落ちてますね」拾ってみます
KP--------------カーテンは遮光カーテンのようだ。窓の近くに落ちていた本は日記帳と分かる。
朝比奈 椿----「日記帳?また何か書いてあるかも!」読んでみます
KP--------------次のようなことが書かれていた。 「エレベーターであそぶのがたのしい!中でじっとしてるとエレベーターがかってにうごくのー!でもこないだ点けんにきたおじさんにおこられたよ…。でもたのしいからエレベーターがすきです!でもボタンをおしたのにこないときがあるよ?まっているのたのしいな♪」
KP--------------そこで筆跡が変わり、 「佳代帰ってきて」と滲んだ文字があった。
KP--------------日記を読み終えると、廊下の向こうで、「チンー…」という音が聞こえた。エレベーターの到着ブザーのようだ。
KP--------------アイディアロールをどうぞ。
システム----朝比奈 椿さんの「アイデア」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  64  → 成功
KP--------------成功 → 先程までは、4階に来なかったのに…おかしい…エレベーターが追ってきている…?
KP--------------ここで聞き耳をどうぞ。
システム----朝比奈 椿さんの「聞き耳」ロール(CCB<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  67  → 失敗
KP--------------特に何も聞こえなかったようだ
朝比奈 椿----出目が全く同じで失敗しおる…orz
朝比奈 椿----「エレベーター?なんで?」不思議そうにしながらキッチンに行ってみます
KP--------------湯気が立っている味噌汁やフライパンには野菜炒めがジュウジュウと音を立てており、出来たての食事がある。近くに、明日のお弁当用♪とかかれたタッパと割り箸がある。 まるでつい今まで誰かが料理していたような雰囲気があるが、部屋には誰もいない。うすら寒いものを感じる探索者。SANcです。 0/1

システム----朝比奈 椿さんの「SANc」ロール(CCB<=62)<br>→ Cthulhu : (1D100<=62)  →  77  → 失敗
朝比奈 椿----「誰も居ないのに…なんで…」不安そうに辺りを見回します
朝比奈 椿----リビングのカーテンは開く事が出来ますか?
KP--------------食事は、今、まさにこの瞬間に出来上がったかのような出来だ。  カーテン開けれます。
ノッピラー  明日もあるので、残念ですがそろそろ寝ます。お邪魔しましたー、九龍さん最後まで頑張ってください
ありんこ   ノッピラーさんお疲れ様でした!
朝比奈 椿----ノッピラーさん>遅くまでありがとうございます。お疲れ様でしたー
ヴァカルデ  ノッピラーさんおやすみなさいー(しれっと戻ってきました)
KP--------------おつした! しれっとこんばんわ~
ヴァカルデ  こんばんはー
KP--------------カーテン開ける?
朝比奈 椿----「佳代ちゃんかもしれない…し、だったら…」リビングの食器に料理を盛り付けてからカーテン開けます

KP--------------開けると外や他の部屋では見かけなかった赤い夕焼けの太陽が部屋を照らしている。そして西日に照らされた自分の顔がグニャリといびつな形に歪むのを目撃してしまう。 驚いた探索者が反射的に手で顔を覆う。再度手を離した時には窓の外は元の赤黒い世界が広がっていた。SANcです。 0/1

システム----朝比奈 椿さんの「SANc」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  40  → 成功
朝比奈 椿----「っ!? 僕、どうかしちゃったの…かなぁ…怖いよ…先生…」ぎゅっと自分の体を抱く様して涙目になりつつ震えます
朝比奈 椿----クライマックスにてSANc踏みまくるとか…(遠い目)
KP--------------クライマックスだからね
朝比奈 椿----「…ううん、大丈夫。きっと、大丈夫。だから、佳代ちゃんの為に出来る事、探さなきゃ!」頭を左右に振り、辺りを見回します
KP--------------料理があるくらい(料理持ってってーーーーーーー笑)
朝比奈 椿----「エレベーター…に乗ってて、居なくなっちゃったなら、エレベーターの下に落ちちゃった可能性も、あるよね」部屋を出てエレベーターの前に行きます

~ラスト~

KP--------------その前に聞き耳をどうぞ
システム----朝比奈 椿さんの「聞き耳」ロール(CCB<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  82  → 失敗
KP--------------エレベーターの前ね?
朝比奈 椿----出目上がるんかーい!! どうせなら67で失敗してくれい(涙)
朝比奈 椿----はい
KP--------------開いた扉の向こう側から、「アハハハハー! あそぼうー! あそぼうよー!」と、
KP--------------先程地下から聞こえた、声の主は同じでも、全く性格の違う声がする。
KP--------------姿は全く見えない。 さて、どうする?
朝比奈 椿----「えっ…誰っ…!?」警戒して階段に逃げれる体制で声を掛けます
KP--------------「アハハ! 誰…? わかんない。 もうわすれちゃった。 はやくあそぼうよ!」
KP--------------今、廊下に居ますか?
朝比奈 椿----廊下の階段近くに居ますね
KP--------------4階の?
朝比奈 椿----4階の
KP--------------「なんで! なんでそっちにいくの!!! そっちはだめ!!!!」
KP--------------「なんではなれていくの! あそぼうよ!!!!!!」
KP--------------エレベーターの扉がガタガタッと大きな音を立てているのが聞こえる
朝比奈 椿----「何でダメなの!? 僕は君とは遊べないっ、探さなきゃいけない子が居るんだっ!」
KP--------------「だめなの!!!!いやだ!!! そんな子!!!!いるはずがないよ!!!!」
KP--------------より一層激しく扉が叩かれる
朝比奈 椿----「ひっ…何で、うぅぅ…怖がってちゃダメだ…!」エレベーターを見て一瞬怖気付くもののぎゅっと手を握って鼓舞をする
KP--------------どうする?
朝比奈 椿----「君と、遊べないんだ! 僕は助けるって、諦めないって、決めたんだっ!!」階段を走って降りて行きます
KP--------------アナタは3階に降りました。 エレベーターは3階に着きました。 アナタは2階に着きました。 エレベーターは2階に着きました。
KP--------------アナタは1階におりますか?
朝比奈 椿----「…追いかけて来るっ…でも、1階に行ったら佳代ちゃんが…」エレベーターを気にして1階にはまだ降りません
KP--------------それでは、1d100をどうぞ
システム----朝比奈 椿さんのロール(1d100)<br>→ Cthulhu : (1D100)  → 35
朝比奈 椿----オリロとは有ったけども、エレベーター下ならまずいんだよなぁ。そしてダイス怖い(ガクブル)
KP--------------貴方は幸運にも、階段の非常口の脇に、煤けて見つけにくいが、普段全く使われていない扉があることに気づく。
KP--------------南京錠がかかっているようだ。
朝比奈 椿----「扉だっ…この鍵、使えるかも!!」ポケットから鍵を取り出して南京錠に使います
KP--------------エレベーターの方から「いいいいいやああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!!」
耳をつんざく悲鳴が聞こえた。
KP--------------南京錠、開きました。
KP--------------南京錠を解錠し、開けると地下へ続く階段が現れます。
朝比奈 椿----「きゃぁぁぁぁっ!?」思わず叫び声を上げるものの地下への階段へ向かって走り降ります
KP--------------エレベーターの方からなにか怨念のような黒い靄が迫ってきます。 しかし、
KP--------------その靄は、地下へは入ってこれないようです。
KP--------------地下の描写をします。
KP--------------壁の手すりを頼りに地下へ降りていくと、水の汲み上げ機と思われるもの、そこから伝う配管が上へと伸びています。
KP--------------その配管の横にエレベーターのメンテナンス扉がありました。探索者は、この構造を見て直感的に感じるでしょう。配管の近くにあるこの地下のエレベーター部分から女の子が泣いているのではないかと。
KP--------------すると、そのメンテナンス扉からカリカリ…と内側から爪で引っかくような音と弱々しい女の子の泣き声が聞こえてきます。
KP--------------メンテナンス扉は探索者がいる方からカギは操作出来ます。今はカギは閉じられています。
KP--------------開けますか?
朝比奈 椿----「はぁ、はぁ…っ、あそこに、佳代ちゃんっ!!大丈夫!?すぐ助けるからねっ!」荒い息遣いのまま扉に走り寄って、開きます
KP--------------分かりました。
KP--------------お菓子、持ってましたっけ
朝比奈 椿----荷物の中に有りますね。ノート類が有るならば所持しています
KP--------------了解。 ではすこしRP挟めるね。
中には少女が横たわっていました。 ぐったりした様子で細かなキズを負っているようです。
KP--------------少女に声を掛けると、呼びかけに応えるようにうっすら目を開け
KP--------------「…見つけてくれて、ありがとう…」
KP--------------今にも命が尽きようとしている声で、そう呟いた
KP--------------「…よく…これたね…?」
朝比奈 椿----「僕は、君を見付けるって決めたんだ…お菓子も有るよ。君にあげる。君のお母さんもいっぱいごはん作って待ってるよ。ね、もう少しだけ、頑張ろう?」
KP--------------「…いいや…わたし…もう…動けないよ…ままの…料理…あるの……?」
朝比奈 椿----すぐに近寄って鞄から包みを開けたお菓子を差し出し、精一杯の笑顔遠見せて話し掛ける
朝比奈 椿----「うん、美味しそうな料理があったよ…諦めないでよ…ねぇ…君のお母さんの所に帰ろう?」
KP--------------「わぁ… おいしそうな…おかし… うぅん…あたしはもう…ここからうごけない… もって…これ…る…?」
KP--------------※黒い靄はもうありません
朝比奈 椿----「分かった。佳代ちゃんのお弁当、持って来る。約束するから…お菓子、全部食べてて良いよ。絶対すぐ来るから!ちゃんと待っててね!?」
KP--------------「だい…じょうぶ…それくらいは… まってるよ…?」
朝比奈 椿----持っていたお菓子を全部渡してから全速力でエレベーターに飛び出して4階に行きます
KP--------------着きました
朝比奈 椿----「お弁当…崩さないで、持って、かなきゃ…」Fの部屋に飛び込んでキッチンからお弁当を取ると気を付けつつ小走りエレベーターで2階に行きます
KP--------------2階に着きました
KP--------------先程までのおぞましい気配はありません
朝比奈 椿----「…悪いの、いない?もう、大丈夫、かな…あと少しっ!」地下の扉から女の子の元に向かいます
KP--------------着きました。
KP--------------更に衰弱した女の子を見つけます
朝比奈 椿----「えへへ、お待たせっ…お弁当、ちゃんと、持って来たよ…ほら!」女の子を見て一瞬泣きそうになるも、笑顔で近寄ってお弁当を広げます
KP--------------「たべ…させて…」
朝比奈 椿----「うん。どれが良い?凄く美味しそうだねっ」箸を持って中身を見せながら極力楽しそうに声を掛けます
KP--------------「お…おむ…らいす…が…いいなぁ…」
朝比奈 椿----「オムライスだね?はい…口開けて?」一口大に掴んで、女の子の口元に運びます
KP--------------「はぁー…ぁむ…ぁむ… ふぁ… まま…のあじだぁ…♪ あ…あり…が…う…ね…」
朝比奈 椿----「良かったね、お母さんのごはん…食べられたよ…」笑おうとしながらも目には涙が溢れてしまう
KP--------------少女は椿の言葉を聞くと、うっすらと笑った。そして、白くキラキラとしたものに変わっていきました。
KP--------------少女の姿が消えると同時にあなた達の意識も薄れていきます。
KP--------------気がつくとあなたは自室で目が覚めます。慌てて自分の格好を見ると寝る前の格好をしています。 時間を確認すると、7時半。夢だったのか…?
KP--------------気になるあなたは出かける前に管理人さんにこの夢の話をします。 すると、20年ほど前にエレベーター事故で小さな子どもが亡くなっていた事。 それから幽霊の出るマンションと一部では言われていること。 F号室は今は誰も入居していないということを聞けることでしょう。
KP--------------話を聞き、ふと視界のすみ、玄関の方に、白い服と赤いスカートが目の端に映った気がします。
KP--------------お腹をさすり、血色の良い、満足そうな表情で「おなか…いっぱい…♪ ありがとうね…たんていさん…♪」
KP--------------目をこすってよく見ると、そこには誰もいません。
KP--------------でも、このマンションの幽霊騒ぎは収まるんじゃないかなと、どこか確信めいたものを感じる探索 者でした。
KP--------------~ベストEND・かいほう~
KP--------------おめでとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
KP--------------うううううううわあああああああああああああああああああああ
KP--------------号泣
ありんこお疲れ様でした!
KP--------------お疲れさまでした!!!!!!!!!!!!!!!
朝比奈 椿----お疲れ様でしたー……ベスト行けた…?(放心)
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