【クトゥルフ神話TRPG】「パピルン」改変版

しょーちゃんリプレイ  3
登録日:2019/12/08 18:50最終更新日:2019/12/08 18:50
GM、相原小梅、パピルン達:しょーちゃん
初心者KPです。投稿者です。
ハッピーエンド野郎です!

PL1:九龍白鴉
→PC:朝比奈 椿 https://trpgsession.click/character-detail.php?c=1568513473839696x1341&s=9696x1341
 小学生。キャスケット帽。cvは釘宮理恵。
 GMの陰謀は無かったが、ダイス運によりドジっ子属性が定着した。

使用させていただいたシナリオ
せばた様作:「パピルン」
一度、書籍で読んでから、これは回すしかない。と決意しました。

それでは本編、どうぞ!




GM------ダイスの女神に、お祈りは済ませたか!?!?!
GM------(迫力)
九龍白鴉いあ!いあ!!目指せトゥルーED!!!!最悪他の皆が生き残りますように!
GM------よし!!!
九龍白鴉燃え尽きた…←
GM------ちなみに、YOUが生還しないと、みんなあかんから。
GM------では!!!!!!!!!!
GM------お祈りも済ませたとのこと。
GM------せばた様作「パピルン」
GM------セッション、始めます!
九龍白鴉宜しくお願い致します!
GM------では、導入から。
GM------2019年11月30日、秋ももう終わり、吐息が白くなる頃、
GM------朝比奈椿のLINEに、最近、神室探偵の助手になったという相原小梅から
相原------「先輩!これからお世話になります!あたしは、相原小梅って言います! 今度、神室探偵の助手の面接をする予定で…。先輩に、合格のコツを色々聞きたいと!思ってます!」 というメッセージがピロンと入る。
相原------RPをどうぞ。
朝比奈----「おぉー!先生からお話は聞いているのです!ここは、助手の先輩として教えられる事は教えてあげるべきなのです」
相原------「ふあぁぁぁ…先輩…ありがとうございます…♪」
相原------「先輩! …なんてお呼びしたらいいですか…?」
朝比奈----「僕は、先生の助手ですからね!んんー…先生だと被ってしまいますねぇ?どうしましょうか?」
相原------「ど…どうしよう…」
相原------「僭越ながら…あたしが…決めても?」
朝比奈----「あっ、良いですよー!」
相原------「じゃ…じゃぁ…」
相原------「つ…椿先輩! これで…!」
相原------「ふ…普通ですか…!?」
朝比奈----「ふむふむ。分かりました!では、僕は何とお呼びすれば良いですかねぇ?」
相原------「はぁぁー!良かったです!」
相原------「あたしですか?」
朝比奈----「先生はたまに、普通がいいって言いますので大丈夫です!」
相原------「う~ん…ここは椿先輩に決めてもらいましょう…! ふふっ♪ お兄さんらしいね…♪」
相原------「あ・・・!」
相原------「あたしも、神室先生のことは、先生と呼んだほうが良いでしょうか?!」
朝比奈----「後輩ですが、年上の人にはちゃんとしなければならないですし…」
朝比奈----「では、小梅ちゃんではどうですかね?」
相原------「…! ありがたき幸せです~!」
相原------「それに決定ですね!♪」
朝比奈----「僕にとって先生は先生なので、そう呼ばせて貰ってますが…小梅ちゃんが呼びたい感じ、でも先生はきっと怒らないのです」
相原------「椿先輩…なるほど…!」
相原------「それじゃぁ、おにいさん、って呼びますね…♪」
相原------「なんでだろう…いつもおにいさんっていうと、」
相原------「少し顔がゆがむの…」
朝比奈----「先生には兄弟さんが居ないらしいのです。だからきっと慣れていないのでは?」
相原------「あぁ~!なるほど!なら、馴れさせるまで、ですね♪!」
朝比奈----「僕が先生って呼び始めた時も、何かうーん?って顔してましたし」
相原------「…ふふっ 簡単に想像できます~!」
朝比奈----「先生って言い続けたら、慣れてくれたのです!だから大丈夫ですよー」
相原------「わかりました!椿先輩!」
相原------「あ!」
相原------「そうでした!」
相原------「最近ね…♪ 家の近くにサンドウィッチが…すっごく美味しい喫茶店がね…! 開店したのです! ご飯でも食べながら、お話聞かせてもらってもいいです…か?」
相原------そのメッセージの後、住所が貼り付けてあるURLが送られてきた。
相原------「ここなんです! いい感じのお店ですよねー!」
朝比奈----「ふむふむ。何だか素敵なお店なのです!依頼人さんとは顔を見てお話するのも探偵のお仕事ですし、ここでお話いたしましょう!」
相原------「やったー!ありがとうございます!椿先輩!」
相原------「その日は、最寄りの駅で、待ち合わせでいいです…か?」
朝比奈----「大丈夫ですよー!楽しみですねぇ~」
相原------「はーい!!♪ それでは!よろしくおねがいします~!」
相原------といった所で、
相原------相談の当日。 椿先輩は、最寄りの駅についたことでしょう
朝比奈----「小梅ちゃんと2人で会うのですね…ふふふ、楽しみです!」
相原------まっていると、遠くの方から ブロロロ…というバイクの音が聞こえてきた。
相原------バイクは、椿の前に停まるとカシャコン!
相原------「つ…!椿先輩!」
相原------「待ちました…か…!?」
朝比奈----「ふぇ?小梅ちゃん!大丈夫ですよ~」
相原------「よ…!良かったです…!」
相原------「椿先輩…!よ…よかったら…後ろにのって…いきますか?」
朝比奈----「僕でも乗れますか!?わぁ、乗ってみたいのです!!」
相原------「よかった~!乗れますよ♪はい!これ、ヘルメットです~!」
朝比奈----「頭に被ってる奴ですね!んー…こう、ですか?」
相原------「ん~、あごひもはこうして…っと」
相原------「これで大丈夫です~♪」
朝比奈----「おぉ~!小梅ちゃんとお揃いですー!!」
相原------「はい!よーし♪ それではちゃんと、捕まっててくださいね~! あ、足はここに掛けてくださいね♪」
朝比奈----「よいしょっ…足はここ、ですね!宜しくお願いしますっ!!」
相原------「おっけー!飛ばすよ~!☆」
相原------ということで!
相原------喫茶店に到着しました! ダイスは振りません!笑
相原------喫茶店の外観は至って普通の、いい感じの店舗だ。 どうしますか?
朝比奈----「ふぇぇ…小梅ちゃんの、凄い速かったのです…僕、初めて乗りました」
相原------「ふぃ~到着♪」 ヘルメット外し、髪の毛ファサー
相原------「あ、そうなんですか~♪?」
朝比奈----「はい、先生は乗らないのです。小梅ちゃん、格好良いのです!」
相原------「ふふっ♪ ありがとうございます、椿先輩♪ さてさて、お腹も空いちゃいました~!椿先輩、今日はあたしがもちますので~!」
相原------そう言いながら、カランコロンカランと入店する
相原------描写です。 入店して席に着く。 窓際に二人がけのテーブル席が1つ。 カウンターの前に席が6つほど。隠れ家的な店のようだ。
朝比奈----「そうですね、まずはお店に…むむっ?僕もお金なら持って来たのです!」
相原------「椿先輩、いいのです!プロから、お時間を頂いてるの! その対価はお支払い致します~!」
相原------「ささ~♪椿先輩、こちらにどうぞ~♪」 テーブル席に着席する。
朝比奈----「探偵助手のプロ…!!…で、では、依頼料として受け取りましょう。ありがとうございますー」
相原------「ふふっ♪ それでこそ椿先輩ですよ~♪」
相原------しばらくすると、店員がお冷、おしぼり、メニューをテーブルに置いて去っていく。
GM------「あ~!これ!これが美味しいらしいですよ~!」
GM------小梅は、メニューを開いて
GM------サンドウィッチを指差す。
GM------しかし、
GM------椿は、そこで、何故か不意に、サンドウィッチではなく、『当店おすすめオリジナルブレンドコーヒー』を見た。
GM------そのメニュー名の横には双葉のマークが付いている。
GM------それを目に入れた瞬間、椿の目の前は白く塗り潰され、意識が薄れていってしまう…。

小人化

GM------次に目を覚ますと、まず目に入るのは、意識を失う前に出されたお冷のガラスコップだ。それが、今は見上げるほどの大きさになっている。
GM------RPをどうぞ。
朝比奈----「う、うーん…どうしたのでしょう、何だか、急に…ふぇっ!?こ、これ、コップ…です?」
GM------身を起こすと、メニューの上に倒れていたことが分かる。周りを見るとあらゆるものが巨大に映るだろう。探索者は、自分が小人になってしまったことを確信してしまう。
GM------非現実的な現象に遭遇してしまったことによりSAN C (1/1d4)
システム朝比奈----さんの「SANc」ロール(CCB<=73)<br>→ Cthulhu : (1D100<=73)  →  77  → 失敗
システム朝比奈----さんのロール(1d4)<br>→ Cthulhu : (1D4)  → 2
GM------所で、椿の身長はいくらでしょうか
朝比奈----「おっきくなってる?…いえ…これはまさか…僕がちっちゃくなってるぅぅー!?」
朝比奈----あんまり深く考えて無いですねぇ…平均として130後半くらい?でしょうか??
GM------なら、7cmになりました。
GM------探索、どうぞ。 現在地はテーブルの上です。
朝比奈----…先生とは40cmぐらいは離れてるのか…7cmですね
朝比奈----「とっ、取り敢えず落ち着く事!!…で、えぇと…周りを、確認でしょうか?」
朝比奈----目星をしたいです
GM------どうぞ。
システム朝比奈----さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  45  → 成功
GM------目星成功 ありとあらゆるものが大きくなっていることがわかる。
GM------辺りには、特大のメニューやコップ、
GM------店内を見渡すと、森林のように大きい「観葉植物」や、そびえ立つ大壁の様に思える「カウンター」
GM------どこまでも続いているように思える「店内の壁」、ヨーロッパの歴史的建造物か、というほど巨大な「玄関のドア」がある。
朝比奈----「ほ、他に誰かいないのでしょうか?小梅ちゃんは!?」聞き耳出来ますか?
GM------どうぞ
システム朝比奈----さんの「 聞き耳」ロール(CCB<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  74  → 失敗
GM------失敗 先程までは、賑わっていた店内だが、シーンと静まり返っている。
GM------誰も居ないようだ。
朝比奈----「うーん…ここからじゃ良く分からないのです…そうだ!あの植物の上からなら、もう少し遠くも見えるかもしれません!」
朝比奈----観葉植物に近付きます
GM------机の上なので、投身自殺をすることに
朝比奈----シナリオ終了してしまうw
GM------考えて考えてw
GM------すみません。観葉植物は店内の隅にあります。
朝比奈----「ひゃっ!?た、高いっ!?此処からは降りられないんだ…んーどうしよう…」
GM------目星どうぞ
朝比奈----端っこから高さ確認して安全地帯に戻ります
システム朝比奈----さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  62  → 失敗
GM------あ、高さ確認しましたか
GM------なら、技能成否に問わず。
朝比奈----妖怪イチオオイが現れた!
GM------描写 テーブルの足に縄梯子がかかっている 以上
GM------7センチですからね。 机の高さはだいたい70センチ。 10倍の高さとなると、 身長130センチなら、13メートル。死ぬよなぁ。笑
朝比奈----死にますねー…
朝比奈----「ん?あそこに、はしご?アレを使えば降りられる…かも?」
朝比奈---- 13mはしごで降りるのも、地味に大変そうではあるんだけどね(苦笑)
GM------ふふふ…生死がかかっているのだよ…笑 それぐらいはやってくれい☆
GM------おりますか?
朝比奈----やってやりますとも!…ですがテーブルの上に調べ残し有ると大変だからなぁ
朝比奈----メニューを調べるのは図書館ですかね?
GM------うーん。目星かな
朝比奈----では、目星します
GM------どうぞ
システム朝比奈----さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  6  → スペシャル
朝比奈----イチオオイw
GM------おー!!
GM------目星 メニューのページを見ると、人間大のときは気にならなかったページの厚さだが
GM------今となっては、分厚く、とてつもなく重いだろう、ということがわかる。
GM------スペシャルについては後で忖度。
朝比奈----了解です
朝比奈----「…これは…流石に開いたりとかは無理そうですね…テーブルに呼び出しボタンとかは無いのでしょうか?」
朝比奈----キョロキョロしています
GM------呼び出しはありません。 小さなお店なので
GM------メニューとコップがあります
朝比奈----「コップ…虫眼鏡みたいに遠く見えたりしないかなぁ?」
朝比奈----コップに近付きます
GM------そびえ立つコップがある 特大の水玉がある。
GM------結露の水滴のようだ
朝比奈----「うーん…水滴掴んだら、ビシャビシャになってしまいそうですね…仕方ありません、小梅ちゃんも心配です…はしごを、慎重に降りましょう!」
GM------無事に降りられました
GM------探索箇所はメモに
朝比奈----「はぁ…良かった…無事だぁ…」

観葉植物編
朝比奈----了解しましたー
朝比奈----「では、あの森に行ってみましょうか…」観葉植物に近付きます
GM------店内の隅に設置してある観葉植物。植木鉢にはしごが設置してあることがわかる。
朝比奈----「あっ、またはしご…誰かが居るって事、でしょうか?」
朝比奈----はしごを登ってみます
GM------上にたどり着けました。
GM------なにする?
朝比奈----「うーん。他にいる人を、探さないと…」聞き耳します
GM------どうぞ
システム朝比奈----さんの「聞き耳」ロール(CCB<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  58  → 成功
GM------聞き耳成功→ どこからか、「スピー…スピー…」 という音が聞こえてくる。
朝比奈----「寝息?誰か、いるのでしょうか?」目星します
GM------どうぞ
システム朝比奈----さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  58  → 成功
GM------成功→ 見渡すと、比較的近くの地面に赤の双葉が見える。 音もそこからするようだ
朝比奈----「…この葉っぱから聞こえるんだ!」双葉に触ってみましょう
GM------みずみずしい質感です。 音はそのしたから聞こえてきます
GM------「スピー…スピー…」
朝比奈----「引っ張ってみても、大丈夫かなぁ?」軽く引っ張ってみます
赤パピルン----「…!パ…パピ!?」
赤パピルン----ずもっと顔を出します。
赤パピルン----キャラの一覧を御覧ください。
システムキャラクターリストに赤パピルンが追加されました。
赤パピルン----「パピ!?パァァーー!」キラキラ
朝比奈----「ほえっ!?」ビックリして手を放します
朝比奈----あら可愛いwww
赤パピルン----ずもっと出てきます。
赤パピルン----「パピパピ!パーパピー!」
赤パピルン----描写しますね
朝比奈----はい
GM------引っこ抜くと、赤色の双葉を頭に生やした人間が姿を現す。
GM------それは、相原小梅に酷似していた。大きさは5センチ程度だ。 赤色の双葉は首から看板を提げている。
GM------引っこ抜かれた赤色の双葉は、駆け寄ってきた。
GM------「パピパピッ!パピ!」
GM------アイディアをどうぞ
システム朝比奈----さんの「アイデア」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  74  → 失敗
朝比奈----あー…
GM------失敗→ 一生懸命にボードを指差しているようだ 「パピ!パピ!」
GM------オープンで心理学振ってってもいいよ
朝比奈----「えっ、えっと…その看板を、見たらいいの?」
赤パピルン----「パピ!パーピ!」 うなずいている
朝比奈----では、心理学します
赤パピルン----どうぞ
システム朝比奈----さんの「 心理学」ロール(CCB<=50)<br>→ Cthulhu : (1D100<=50)  →  100  → 致命的失敗
GM------www
朝比奈----100ファン…だと…!?
GM------てんで分からなかったようだ
GM------大丈夫振る機会はたくさん
GM------というかどうしようか。爆笑 は!?
朝比奈----「何か分からない…けど、看板、見せてね?」困った顔します
朝比奈----また転んどきます?w←
GM------転んどけww
朝比奈----了解ですwww
GM------小石に足を躓き、ボードに頭を打ち付ける
システム赤パピルンさんの「体力減少」ロール(1d2)<br>→ Cthulhu : (1D2)  → 2
GM------よし、2減らして。笑
赤パピルン----「パ!パーーパピー!! パピパピ ピピピッ!」 お腹を抱えています
朝比奈----「えっと…うわぁ!?……~~っ、い、痛い…ですぅぅ」頭抑えて涙目ですね
GM------じゃあ、描写します
GM------わたしはパビルンといいます パピルンのとくちょう ・たべられるしょくぶつです ・パピルンはあたまがよくないので、めいれいされたことしかできません。 ・いろによって、とくいなことがちがいます。
GM------あかいパピルン:ちからもち
GM------あおいパピルン:たくさんおよげる
GM------くろいパピルン:つよいどくをもっている
赤パピルン----「…ピピ…。 パーピピピ…?」 以降、言葉を知りたかったら、アイディア振ってください
システム朝比奈----さんの「アイデア」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  41  → 成功
赤パピルン----「笑ってごめん… だ…大丈夫か?」
朝比奈----「うぅぅ…頭が、痛いけど…大丈夫ですよ!」
赤パピルン----「ハピ!パーパピ! パ!パピパピ!パピピー♪」 なにか気づいた素振りをした後、 
GM------力こぶを作って、胸を張る。 5センチが。
朝比奈----「僕は椿って言います。えっと…君がパピルンかな?赤色だから、力持ちなんですね!凄いなぁ!!」
システム朝比奈----さんの「アイデア」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  30  → 成功
赤パピルン----「あ!そうだ! オレは赤色! 力持ちなんだぜ~♪」
GM------ほとんど合ってるじゃん。笑
朝比奈----オレっ娘だったw植物だけども
朝比奈----椿のリアルアイデアwww←
赤パピルン----「パ!! パーパピパピ!」 抱きついて、壁を指差す
システム朝比奈----さんの「アイデア」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  96  → 致命的失敗
朝比奈----ファンブルぅぅ…
GM------これは。ダイスふると。あたしが死ぬ。
GM------こけとけ!
GM------笑
朝比奈----転けますw
朝比奈----抱き付かれて転けたかな?
GM------抱きついた時、あまりの力強さに、少し吹っ飛ぶ
GM------日大タックル。
朝比奈----酷いwww
GM------頭をうつ。 法律10減少
朝比奈----頭悪くなってしまった…ヤバイ
赤パピルン----「あ!そうだ!あっちに、青がいるんだよー!」
GM------一応情報開示。
赤パピルン----次のセリフまでかな。「パ、パピ」あ。 ごめん。 ニンゲンは、軽いんだね!テヘペロ
朝比奈----「ぐふぅ…!!?…あ、あの…もう少し、力弱く、お願いします…」
赤パピルン----「パピパピ。」 頷いています。
朝比奈----「と、とにかく…あの壁に、何か有るのですね…行ってみましょう…君も一緒に来てくれる?」
赤パピルン----「パピパピー♪」 頷いている
朝比奈----「ありがとう!じゃあ、壁を目指して出発ですー!」
赤パピルン----「パピー!」 おー!って手を上げています
GM------探索再開
GM------壁に行きますか?
朝比奈----観葉植物の周囲にまだ目星出来ますか?
GM------いいよ
システム朝比奈----さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  48  → 成功
GM------お、成功。
GM------悠然とそびえ立つ植物がある。 周りの長さは、20mを超えるように思える。 しかし実際には小さい。
朝比奈----「此処からは周りが見えませんね…じゃあ行きましょう」
朝比奈----壁に向かいます
赤パピルン----「パピパピ♪」

御一行!壁にゆく!

GM------了解。描写します。
GM------壁に向かって歩くと、先の方で「パピー!パピピー!!」と何かの鳴き声が聞こえる。 必死そうだ。
朝比奈----「んっ?何か、困ってそうな声がしますね!どこからでしょうか?」
朝比奈----目星します
GM------聞き耳かな
朝比奈----では、聞き耳で
GM------どうぞ
システム朝比奈----さんの「聞き耳」ロール(CCB<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  51  → 成功
GM------成功→壁に突き当たった状況です。 声は右から聞こえるようだ。
赤パピルン----「…パピ?」
朝比奈----「コッチから声がするよ!君も何か気付いたら教えてくれる?」
朝比奈----右側を見ます
赤パピルン----「パ~…パピパピ…。パピ。」 申し訳無さそうに首を振っている
システム朝比奈----さんの「アイデア」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  99  → 致命的失敗
赤パピルン----「パピパピ!パーピパーピ!」
朝比奈----独りファンブル祭りw
GM------腕を掴んで右側に行こうとする赤色。
GM------あまりの強さに、服の右腕側がビリ!という。
GM------san1減少
赤パピルン----「パー!! パピパピー!!」 申し訳無さそうにテヘペロ
朝比奈----「あっ…破れちゃった…けど、多分加減はしてくれたんだし、大丈夫大丈夫!」
赤パピルン----「パピパピ!」 うんうんとうなずく
赤パピルン----「パ!パピパピ!」 いこいこ!というように、指差す
朝比奈----(これ、加減してくれて無かったら、僕の右腕無くなっちゃってたりして…考えるの、やめよう…)
赤パピルン----「パピ?」
朝比奈----「うん、じゃあそっちに行きましょう!」右に進みます
GM------描写します。
GM------聞こえる方に進んでいくと、壁の一部がくり抜かれ鉄格子がはまっている。  その奥に、頭に青色の双葉があるパピルンがいる。鉄格子を掴んで必死に何かを伝えようとしている。
GM------鉄格子の前の床には「棒人形が書かれたスイッチ」と「双葉が書かれたスイッチ」が1つずつ設置されている。
青パピルン----「パ!? パピ!パパピ!! パーピー!!」
GM------こんな子です。
システム朝比奈----さんの「アイデア」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  29  → 成功
システムキャラクターリストに青パピルンが追加されました。
青パピルン----「え! 赤!赤じゃんか!! 開けろ!開けろよ!いつまで寝てんだ!」
赤パピルン----「パ…パピピ♪」 申し訳無さそうにテヘペロ
青パピルン----「…パッ! パーパピ。 パピパピ!パーパピ!」 舌打ちをして、床のボタンを指差している
朝比奈----「友達なのかな?でも、この鉄格子、開けなきゃだね!」
青パピルン----「パピパピ。 パーパピ。」 ぶっきらぼうな態度 まるで急かしているようだ。
システム朝比奈----さんの「アイデア」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  23  → 成功
青パピルン----「おー。開けてくれるのかニンゲン。 早くしてくれ…」
青パピルン----「オレはそのボタン、何なのかよく分かんねぇけどな。」
朝比奈----「うーん…ねぇ、君はあっちの双葉マークのボタンの上に立っててくれない?」
朝比奈----赤パピルンにボタンを指差して話します
赤パピルン----「パピ? パーパピ! パピパピ~!♪」 ルンルンでそこに立ちました。
GM------まかせろ!と言わんばかりだ。
朝比奈----「僕がこっちのボタンに乗ってみるね」棒人間のマークのボタンに乗ります
GM------すると、ゴゴゴッ…と、鉄格子が上に上がった。
青パピルン----「パ…!! パピ…!? パパピ!?」 すごく驚いている。
システム朝比奈----さんの「アイデア」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  15  → 成功
赤パピルン----「パピー!」 拍手している
青パピルン----「え…!まじかよ…!!分からなかったのに…!! お前!天才か!?」
朝比奈----「あっ!やりましたー!!開いたよ、良かったですー」
赤パピルン----「すごー!」
青パピルン----出てきて、おじぎをする。 「…パピ。 パピパピ。 パーパピ。」
GM------感謝しているようだ。
システム朝比奈----さんの「アイデア」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  4  → 決定的成功/スペシャル
朝比奈----おっ!?
青パピルン----「…すまん。 偉そうにして。 あり…がとう。助かった。」
朝比奈----良かった…アイデアファンブルで椿ロストするかと思ってましたw
GM------それは大丈夫だよww
青パピルン----「…パピ。 …パ! パーパピ!」
青パピルン----「うむ…。 あ、そうだ、俺はアオ。 泳ぎが得意だ。」
青パピルン----「よろしくな」
GM------手を差し出しています
GM------しかし、目はそむけています
朝比奈----「ん?握手ですかね?僕は椿です、よろしくね!」にこにこして握手します
青パピルン----「パピパピ。 …パ。 パピパピ?」
青パピルン----「よ…よろしくな…。 …あ、そうだ。コーヒーは飲んだか?」
赤パピルン----「パ!パピ!! パピパピ~!」 あ!そうだね! おいしいよ!コーヒー!
朝比奈----普通に会話しても大丈夫な感じですか?
GM------どっちに話しかけるか、 アオとかアカとか言ってくれれば助かる
朝比奈----「コーヒー…僕はまだ飲めないのです…先生は飲めるのですけどねぇ?」
朝比奈----了解しましたー
青パピルン----「パッ! パピ~。 パピパピ、パピピー」 はっ! 子供だなぁ~ニマニマ まぁ、飲んでみろって。 美味しいぞ。
赤パピルン----「…パピィ…」 そうゆうアオだって子供じゃん…
朝比奈----「むぅー、僕はまだ子供なのです!でも、そんなに美味しいなら、飲んでみたいですね!」
赤パピルン----「パピ!パーパピ! パ…パピ?」 おっけーだ! 飲んでみて! あ…アレ? どこにあるっけ?
青パピルン----「…パッ。 パピパピ。」 ハッ! 寝ぼけてんのか?アカ? どこって、あの壁の上だろ?
朝比奈----「コーヒーが有りそうなのは…カウンターの上でしょうか?」
青パピルン----「パピ。」 うん。
赤パピルン----「パピ。」 うん。
朝比奈----「じゃあ、皆で行きましょう!ね?」
GM------赤&青「パピー! &パピ~。」 りょー! & はいはい。
朝比奈----カウンターに移動します

カウンター編
GM------こびとの探索者にはそびえ立つ壁のように思えるかもしれない。尚、はしごが付いている。
GM------探索再開
朝比奈----「わぁ、また凄い壁ですねぇ…頑張って登りましょう!」
赤パピルン----「パピパピ!」 楽勝だぜ~!
青パピルン----「パ…パピ…」 え…俺も行くのか… ゆっくり行くぞ…俺は急げない。
青パピルン----着きました。
朝比奈----「大丈夫です。僕もゆっくり行きます…」
青パピルン----「パピ…パピ…」 はぁ…はぁ…
青パピルン----
赤パピルン----「パピ?パピピ?」 え?そんなに疲れた?
GM------さて、上に着きましたね。 どうしますか?
朝比奈----「はぁ…はぁ…つ、着きましたぁぁぁぁ…」
朝比奈----辺りを見回します
GM------描写します
GM------カウンターの上には 1.コーヒーメーカー 2.コーヒーミル 3.背の高い花瓶がある。
青パピルン----「パピパピ!」 アレだ!アレだよ! コーヒーメーカーを指差す
朝比奈----「おぉー!コーヒー、有りますかねぇ!?」コーヒーメーカーに近付きます
GM------抽出口の下にふたばが書かれたカップが置いてある。側面にはレバーと穴があり、レバーの横には紙が貼ってある。【 あなにコーヒーのこなをいれてレバーをさげると、おいしいコーヒーができます】
赤パピルン----「パピパピ~♪」 美味しいんだぜ~♪
朝比奈----「コーヒーの粉、ですか…入ってるんでしょうか?」レバーを引いてみます
GM------レバーは下がらない。
朝比奈----「んっ…あれぇ?レバーが動きませんねぇ?」
GM------赤&青「パピ…?」 あれ…?
朝比奈----「いつもなら、下がる感じなのです?」
GM------赤&青「パピ…。」 うん…。 & だよなぁ…
GM------二人は首をかしげています。
朝比奈----「んー何か原因が有るのかもしれませんね!」目星出来ますか?
GM------どうぞ
システム朝比奈----さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  24  → 成功
GM------目星成功→穴を見てみると、何も無いことがわかる
朝比奈----「あっ!粉が無いんですね!!粉はどこに有るか、知ってます?」
GM------赤「パピ…?」 えっと…?
GM------青「パッ! パピパピ、パピピー。 パピパピ、パーパピ!」 ハッ!アカはボケボケだなぁ!こなったら、これだろ!
GM------コーヒーミルを指差す
朝比奈----「アレですか?じゃあ、粉を取りに行きましょう」コーヒーミルに近付きます
GM------描写します
GM------こびとの探索者と同じサイズのコーヒーミル。花が書かれたお椀が上部に付いており、 下部に粉を溜める引き出しがある。
朝比奈----「引き出しの中に、入ってると良いんですが…」引き出しを開けてみます
GM------引き出しを開けると小さなスコップが入っている。 粉は無いようだ。
朝比奈----「粉は無いみたいです…これじゃあコーヒー飲めないですねぇ…」
朝比奈----しょんぼりしてます
GM------赤「パピ! パピパピ!」 え!素材ならあるよ~! お椀を指差します
朝比奈----「んっ?お花?…もしかして、あの花瓶のお花ですか?」
朝比奈----花瓶の方を指差してみます
GM------赤「パピ!パピパピ! パーパピ、パピパピ?」 ううん!違うよー!もう中に入ってる、と思うよ?
朝比奈----「うん?そうなんです?」お椀の中は見れますか?
GM------見れます。見ますか?
朝比奈----見てみます
GM------中を覗くと、干からびた人型の何かが中に入っていた。 それは白く色の抜け落ちたパピルンだと気付く。すでに息はないようだ。SAN1/1d2
朝比奈----あー…SANcだったかぁ…
システム朝比奈----さんの「SANc」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  11  → スペシャル
GM------赤「パピ!」 何故か力こぶを作っています
GM------おー
朝比奈----「ひゃっ!?」慌ててお椀を閉めます
GM------蓋はありません
GM------カップのようになってます。 上部は空いてます
朝比奈----なら、覗くのやめる感じでお願いします
GM------わかりました
GM------赤「パピ? パーパピ?」 なに?どうしたの?
朝比奈----「こ、これ…粉にして飲む…んですか!?」
GM------赤&青「パピ。パーパピ?」 うん。 そうだよ?&そうだぜ?
朝比奈----「……そうなんですかぁ…で、でも、どうやって粉にするんでしょうか?」
GM------青「パピ…。パピ…?パピパピパーパピ?」 どうやってって… あれ…?ハンドルがないぞ?
GM------お椀の上を眺めて首をかしげています
GM------赤「パピ…。パピパピ…?」 ホントだ…。 どこ行っちゃったんだろ…?
GM------青「パピパピ。 パーパピ。」 重いからな。そんなに遠くには無いと思うが…
朝比奈----「…かなり、気は進みませんが…ハンドルを探さないといけないんですね…」
GM------赤&青「パピ…。」 そうだね…&そうだな…。
朝比奈----「うーん…ハンドル、取れちゃったんでしょうか?」周りを見回します
GM------カウンターの上には 1.コーヒーメーカー 2.コーヒーミル 3.背の高い花瓶がある。
朝比奈----「花瓶から何か見えるかもしれませんね!」花瓶に近付きます
GM------こびとの探索者には高層の建造物に思えるだろう。花瓶にはしごはついていない。
GM------花瓶に、はしごはついていない。 
朝比奈----「んー…流石に、登るのは無理そうですね…」
GM------赤「パピ!パピ!」 力こぶを作っています
GM------ホン投げる動作をしている
GM------青「パピ…。」 やれやれ‥
朝比奈----「えっと、何かを投げる、のかな?」
朝比奈----これはアイデアでしょうか?
GM------赤「パピ!パピ!」 え!ニンゲンだよー! 貴方が指さされています
朝比奈----「えっ!?ぼっ、僕を投げるつもりなの!?」
GM------青「パピ…。パピ…。」 怖いんだ…。 アカは手加減を知らないからな…
GM------赤「パピ! パ?パピ?」 そうだぜ! え?なにかおかしい?
朝比奈----「だっ、駄目だよ!多分、僕大怪我とかしちゃうから!」
GM------赤「パピ~。パピパピ!パーパピ!」 またまた~。大丈夫だって!大丈夫!
GM------ちなみに投げてもらうと、1d100を振ってもらいます。
GM------青「パピ…。パピ…。」 アカはな… バカなんだ…。
朝比奈----「無理無理!最初に会った時だって、吹っ飛ばされて頭打っちゃったでしょう!?」
GM------赤「パピ…。」 あ…。
朝比奈----椿ロストする未来しか見えないw
GM------青「パピ…?」どうすんだ…?
朝比奈----「うーん…別の所、探してみよう?ほら、あっちの場所は行ってないし」
朝比奈----玄関ドアを指差して話します
GM------赤&青「パピ。」 オッケー! & そうだな。
GM------ではハシゴを下りました。
GM------描写しますね。
GM------喫茶店と同様のデザインをしたドア。ただし大きさは小人になった探索者に合わせたサイズになっている。 ドアの上部には「にんげんせんようでいりぐち」と書いた看板が付いている。ドアに鍵はかかっていない。
GM------不思議な国のアリスを思い出してください。
GM------大きな扉の右下に、小人ようがある感じです。
GM------以上。
朝比奈----「人間専用なんだ…?」聞き耳出来ますか?
GM------ロール、どうぞ。
システム朝比奈----さんの「聞き耳」ロール(CCB<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  27  → 成功
GM------聞き耳成功 車が走る音や喧騒が聞こえる。外界に繋がっていることがわかるだろう。
GM------以上
朝比奈----「外だ…でも、この大きさだときっと危ないでしょうねぇ…どうしたら戻れるんでしょうか…?」
GM------赤&青「パピ…。」 さぁ…
朝比奈----「今は、ハンドル探しましょうか!」目星出来ますか?
GM------何に対するめ星かな
朝比奈----周辺ですかね。ハンドルが無いか見る感じです
GM------どうぞ
システム朝比奈----さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  21  → 成功
GM------周辺には、ハンドルらしきものは見当たらない。
朝比奈----「この辺には、無さそうかなぁ…心当たりとか、無いよね?」
GM------赤「パピ…。」そうだね…。
GM------青「パピ…?」 まてよ…?
GM------青「パピ…パーパピ…。…パピ…?」 ハンドルは重い… 俺は持ち上げられないし、回せない…。 …アカ…?
GM------赤「パピ…!?」 え‥!?
GM------幸運ロールをどうぞ
朝比奈----「力持ち、だもんねぇ?」
システム朝比奈----さんの「 幸運」ロール(CCB<=65)<br>→ Cthulhu : (1D100<=65)  →  38  → 成功
GM------赤「パピ…?パピ…パピ…」 オレぇ…?  えっと…えっと…
GM------赤「パピ…!パピピ!パーパピ!! パピパピパピピー!!」 アイディアどうぞ
システム朝比奈----さんの「アイデア」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  84  → 失敗
朝比奈----あー…
GM------あまりの長文に言語は理解できなかったが、ジェスチャーをしていました。それを伝えますね。
朝比奈----はい
GM------赤 ブンブン!ポーイ! 何かを振り回して、ホン投げました。 次に
GM------赤 ひゅー、ゴン! 飛んでいったものがなにかにぶつかりました
GM------赤 くるくるくる~…ぽちゃん! 手を回しながら、何かにスポっと入ったようすです
GM------赤「パピ!パピーパピパピ。 パーパピ、パピパピ、パーパピ!」
GM------みたいな感じで喋ってますが
GM------わからないでしょう。
朝比奈----「…ハンドル、投げて飛んでっちゃって、何処かに落ちちゃったのかな?」
GM------赤「パピパピ!」 そうそう!
GM------青「パピ…。」 力バカだからなぁ…
朝比奈----「拾えない場所に落ちちゃったの?」
GM------赤「パピ…。パピパピ…」 そう…なにか使わないと…
GM------青「パピ…パピパピ?」 しかし、重いからな。 そう遠くには飛んでいかないはずだぜ?
朝比奈----「んー…狭い場所なのか、手が届かないのでしょうか?一度カウンターに戻ってみましょう!」
GM------赤&青「パピ!&パピィ…。」 うんうん!&また登るのか…。
GM------はい、カウンターに戻ってきました。 まぁ、喫茶店のカウンターですからね。
朝比奈----「そんなに遠くに飛ばないなら、多分近くに有るんだよ!」
GM------赤「パピ…。」 申し訳無さそうにしてます
朝比奈----「大丈夫、皆で探せば見つかりますよ!一緒に頑張りましょう!!」
GM------アカは思い出してるので、
GM------うん。いいね。
GM------赤「パピ! パピー!!」 花瓶を指差しています。
朝比奈----「えっ…この中に落ちちゃったの!?」
GM------赤「パピ…ハピハピ…。」 うん…ごめん…
朝比奈----「どうやって取り出そう…登れそうに無いし」
GM------どうやって登る? はしごはありません
GM------赤&青「パピ…。」 うーん… 二人共首をかしげる。
朝比奈----「投げられたら、多分僕大怪我するし…」
GM------赤「パピ!パピパピ!」 そ!そんなことないじゃんー!
GM------青「パピ、パピピ?」 なにか、使えば良いんじゃねぇか?
朝比奈----「何か、足場を探さないと…いやいや、ここも破れちゃいましたし、僕そんなに丈夫じゃないと思いますよ?」
GM------なにか技能試してみる?
GM------それか、なにかパピルンに頼んでみるか
朝比奈----制作系無いからなぁ…アイデアか図書館って使えますかね?
GM------アイディア、行ってみようか
システム朝比奈----さんの「アイデア」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  90  → 失敗
朝比奈----危ない
GM------私からの忖度はなし
GM------さぁ、考えろ考えろ~♪
GM------赤&青「パピィ…?」 う~ん…?
GM------色々選択肢はあるぜ。可能性は無限大
朝比奈----喫茶店に有る物ですからねぇ…何あったかなぁ?
GM------黙るKP
GM------利口なものから暴力的なものまで
朝比奈----「ねぇ、アカ。あのコーヒーメーカーにあるカップって持って来れそうかなぁ?」
GM------赤「パピ…? パピパピ♪」 あれ…? 持てよ~♪
GM------持てるよ~♪
GM------少し誤爆した。許して。
朝比奈----「花瓶の側に置いたら、足場にならないかなぁ?」
朝比奈----大丈夫ですよー
GM------赤&青「パピ!パーパピ!」 あ! それだー!
朝比奈----ひょっとして、パピルンサイズだったり?あ、大丈夫そうかな?
GM------む。シナリオに言及がない。
GM------なら、人間サイズってことにしちゃおうか
朝比奈----大きいの想像してたんですよ。パピルンサイズだと足場にならないから(苦笑)
GM------そうだね、人間サイズにしよう。ということで、
GM------赤「パピ…!パピ…!パピピー!!」 うんしょ…うんしょ…どっこいしょー!  ドーン
GM------赤「パピィ…☆」 ドヤァ…
GM------青「パピ。 パーパピ。パピパピ。」 いや、元はと言えば、お前が悪いから。
朝比奈----「わぁ!凄い凄い!!ありがとー」
GM------登りますか?
朝比奈----登りましょう
GM------上に到達しました
GM------描写しますね
GM------花瓶の中を覗くと水が満ちており、底で何かが光っているのを見つけることができる。
GM------以上
朝比奈----「あっ、水の底に何か見えるよ!アオ、ハンドルかどうか、確認して貰えないですか?」
GM------青「…パピ!」 …良いぜ!
GM------青「パ~~~~ピッ!」 はぁぁーーーーーーーーう! 息を吸い込んだ。
GM------青「ッ!」 ザッパーン
朝比奈----「ハンドルかなぁ?だとしても、アオじゃあ引っ張って来れないから考えなくっちゃ」
GM------青「……! ……パピ~~! ハピハピ~!」  …! (水の抜ける音) ……おーーい! 水抜けたぞー!
朝比奈----「えっ!?アオ、大丈夫ですかー!?」
GM------青「パピー! パピパピ! パピパピー!」 あぁ!問題ない! コレ、少し動かしたら水が出てきたぞ! 詰まってたみたいだぁー! 
GM------大洪水になってますが、偶然にも向こう側に水は排水されているようです
朝比奈----「そうなんだ、良かった!こっちに流れてたら大変でしたねぇ…」
GM------赤「パピィ…。」 そ…そうだね…
GM------青「パピィ~!パピパピ~!」 あかぁ~!取りに来い~!
朝比奈----「ねぇ、アカ。水が抜けたら、あの花瓶動かせそうです?」
GM------赤「パピ? パピパピ!」 え?うん!それなら!
朝比奈----「横にしたら、持ったまま出せるかなぁ?って思ったんだけど…」
GM------赤「パピ! パーパピ♪」 うん!そうしよう~!
GM------アカはゴっと持ち上げて、横に倒した。
朝比奈----「わぁ!アオ!!大丈夫ですかー!?」慌てて中を覗きます
GM------青「パ!! パピピーーーー!! …パピ。 パピパピ。 パピィ…」 え! ちょ!! …いてて。 アカめ。覚えてろよ…
GM------青「パピィ。」 あぁ。なんとかな。
朝比奈----「あぁ…良かったです…ごめんね。僕が言ったばっかりに…」
GM------青「パピ? パーパピ。パーピピ。」 ん? いや、いいんだ。アカが悪い。
朝比奈----「怪我してなくて、本当良かったぁ…アカ…気を付けて下さいぃぃー」
GM------赤「パピッ パッピ パッピ…! パピィ…☆キラリ」 うんしょ…うんしょ… どっこいしょ…! 持ってきたぜ~!ドヤァ
GM------青からツッコミが入ります。
GM------ハンドル入手!
朝比奈----「と、とにかくハンドルは見つかりましたね!コレでコーヒーミルが動かせ……ますね」
GM------赤「パピ!」 そうだね!
朝比奈----「じゃあ、ハンドル付けて…回さないと…いけないんですよねぇ…」
GM------赤「パピパピ!」 任せて!
朝比奈----「うん…アカ…お願いします」
GM------赤「パピピー!」
GM------コーヒーミルにハンドルを取り付け、それを回すと、ゴリゴリとパピルンが焼かれる音が聞こえてくる。その音は非常に生々しい。SAN C (1/1d3)
システム朝比奈----さんの「SANc」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  62  → 成功
GM------やがてコーヒーの良い香りがしてくる。引き出しを開けると、コーヒーの粉が溜まっている。
朝比奈----「……うぅぅ…粗末にしちゃいけないのです…ぐすん」
GM------赤「パーパピー!♪」 出来上がり~♪ 
朝比奈----「…パピルンの中では、コーヒーになるのは怖くないのです?」
GM------赤&青「パピ。パーピ?」 うん&あぁ。 どうして?&どうしたんだ?
GM------青「パピ。パーパピ。パパーピ。」 死んじまったら、珈琲になる
朝比奈----「…人間はコーヒーにはなれないのです。だから、ビックリしたのです…ぐすん」
GM------青「パピ?」 当たり前じゃねぇか?
GM------赤「パピー。」 ニンゲンはわからないね~
GM------青「パピ。 パピピ。パピ~。」 ん?ま、まぁ、粉は出来たんだ。入れようぜ!
朝比奈----「先生に、コーヒーは大事に飲んでもらう様にきつく言っておかなくは!!」
GM------赤&青「パピ…?」 …え? 首をかしげる。
朝比奈----「そうですね。粗末にしちゃいけないのです…コーヒーメーカーに粉を入れましょう」
GM------赤「パピ~♪」
GM------スコップですくって、入れました。
朝比奈----言っておかなくては、ですねぇ。安定の誤字w
朝比奈----「では、カップを戻してからレバーを引きましょうか」
GM------青「パピ。」そうだな! 
GM------赤「パピ!パピ!パピィ~!」 カップをよっこいしょ~っと!   セット完了
GM------赤&青「パピパピパピ♪」 わくわく♪ & ドキドキするな♪
朝比奈----「じゃあ、いきますよー!」レバーを引きます
GM------コーヒーメーカーの穴に粉を入れてレバーを下げるとメーカーが動き出しコーヒーの抽出が始まる。
GM------コーヒーの抽出が終わると、ポンッ!という軽快な破裂音と共に、コーヒーメーカーの上から黒いパピルンが飛び出した。
GM------赤&青「パピ!」 あ!&お!
GM------1d100をどうぞ
システム朝比奈----さんのロール(1d100)<br>→ Cthulhu : (1D100)  → 1
GM------wwwwwwwwwwwwwwwww
朝比奈----まさかの1w
GM------忖度はあとで。
朝比奈----了解です
GM------引き寄せたな!!!
GM------黒いパピルンはコーヒーメーカーの上から降ってくると、
GM------スチャッと、見事な着地を決めた。
朝比奈----1出たら凄いんだろうなー…ってやりましたw←
システムキャラクターリストに黒パピルンが追加されました。
黒パピルン----「パピ!パピピー!!」 ふぁぁ~…ん! あぁ~!!  コチラに駆け込んできた。
黒パピルン----しかし、直前でコケる。 「…パ! パピィ…」 …い…痛いよ~…。
朝比奈----「あっ!えっと、大丈夫です?」近寄って屈みます
黒パピルン----「パピィィィ…」 うーー!痛いよーーー!
黒パピルン----青「パピ…。パピピ。」 まぁ…。生まれたばかりだからなぁ
朝比奈----「わぁ!泣かないで?大丈夫大丈夫、ねっ?」
黒パピルン----「パ…?パピピ…♪」 う…ん! 痛くない…♪
朝比奈----「良かったぁ…パピルンはコーヒーになると生まれるのですか!?」
GM------青「パピ?パピピ。」 あん?当たり前だろーが。そうゆうもんだ。
GM------赤「パピ♪」 そうだよ~♪
GM------黒「パピパピ~♪」 うへへ~♪
朝比奈----「な、なるほど!先生はいっぱいパピルンが生まれるの手伝っていたのですねぇ…」
GM------赤&青&黒「パピ…?」
GM------みんなして首をかしげる
朝比奈----「あっ、そうでした…せっかく作ったコーヒー、皆で飲むんでしたね!」
GM------赤&青&黒「パピー!」 やったー!&うっしゃ!&えへへ~♪
朝比奈----「…どうやって飲みましょうか?おっきいですからね、カップ」
GM------青「パピ…。」 うーん…。
GM------黒「パピ~♪パピパピ~♪☆」 ジャブジャブする~♪?そしたらがぶ飲み~♪☆
朝比奈----「うーん。アツアツじゃあ無いなら、手で掬ってみます?」
GM------赤&青&黒「パピ~♪」 そーしよ!&そうだな!&早く飲みたい~!
朝比奈----「じゃあ、気を付けて掬っていただきましょう!」
GM------赤&青&黒 グビグビ! 「パピ~!」
GM------満足そうな表情です
GM------といった所で

シンク下編
GM------描写
GM------突如としてゴーーンという轟音が響くと、カウンターに大穴が空いた。
GM------その大穴から亀裂が走り、皆一様に、下に落ちる。
GM------落ちた先には小麦粉の袋があり、 それがクッションになったようだ。 周りを見ると、調味料の瓶や保存食の箱が置いてある。
GM------どうやらここはシンクの下であるようだ。
GM------探索者の正面には大きなお菓子の箱があり、その向こうから生き物の息遣いが聞こえてくる。
GM------箱の向こうを覗くと、そこには見たことのない化物がうろついている。それは、ヒキガエルの様な頭にピンクの触手を生やしていた。白い毛むくじゃらの大きい図体で、闊歩していた。ムーンビーストを見てしまった探索者はSANC (1/1d8)
システム朝比奈----さんの「SANc」ロール(CCB<=69)<br>→ Cthulhu : (1D100<=69)  →  66  → 成功
GM------ムーンビーストは口から涎をポタポタと零しながら、何かを探すように歩き回っている。腹を空かせていることが分かるだろう。
GM------戦闘ではありません。まだ気づかれてませんし。 どーにかこーにかしてください。 技能は振れます。
GM------質問、受け付けます。
朝比奈----ムーンビーストは雑食なんでしょうか?
GM------でしょうね
GM------お腹へってますし
GM------異種族の者たちを云々カンヌン。ルルブに記載されてますし。
朝比奈----ふむ。槍持ってます?
GM------裸です。
朝比奈----ちょっとだけ安心(苦笑)
GM------色々と状況を整理してみてね。
朝比奈----戦闘は回避したいからなぁ…目星か聞き耳使えますかね?
GM------どちらか、良いよ
朝比奈----目星で、隠れられそうな場所か脱出口を探してみます
GM------良いよ
システム朝比奈----さんの「目星」ロール(CCB<=61)<br>→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  66  → 失敗
GM------でるじょうほうとしては、
GM------隠れそうな場所、現在地。
朝比奈----ひぃぃ、いつものポンコツ出てきたぁぁ(ガクブル)
GM------脱出口、現状見当たらない。
朝比奈----ムンビとはそれなりに離れてます?それとも箱挟んで近いですか?
GM------離れてます。高低差がありますね。 我々が上、やつが下です。
朝比奈----ふむ。お菓子の箱って結構重量感とか、頑丈そうですかね?
GM------重そうです。
GM------うーん。しかし、落ちるまでにタイムラグがあって、躱されるかもね。
朝比奈----仮に箱を落としてムンビの足止め成功してもなぁ…
GM------赤&青「パピ…。」
GM------黒「パピ?」
GM------殺さないとねぇ
朝比奈----「静かにして、なるべく隠れる感じで…お願い」
GM------赤&青&黒「…パピ…。」
朝比奈----絶対黒パピ喰わせん…だがなぁ…
GM------状況の整理をしてみて、打ち込んでみて
朝比奈----上に穴、足元に小麦粉の袋
朝比奈----周囲に調味料の瓶やら保存食の箱
朝比奈----前には壁代わり?の重そうなお菓子の箱
GM------ちなみにムンビも小人サイズ。  うむうむ。 他には
朝比奈----高低差の距離が有る。自分達が上、ムンビが下
朝比奈----現状、脱出口が見当たらない。上の穴には距離がありそう
朝比奈----シンク下。水責め出来なくは無いけども…失敗すると青パピ以外ロストしそう
朝比奈----いや気付かれたら一気に厳しくなりそうだからなぁ…初手ミスりたく無いんだよなぁ…
朝比奈----聞き耳で水流れてる場所とか分かりますかね?
GM------振ってみる?
朝比奈----やるだけやります
GM------ちょいまち、そうだね。位置関係的に、+10の補正かな。
朝比奈----何もしないと詰みなんだよなぁ…無意味な時は言って貰えたらありがたいのですがねぇ(苦笑)
システム朝比奈----さんの「聞き耳補正」ロール(CCB<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  63  → 成功
朝比奈----補正無いと失敗だった…怖っ!!
GM------聞き耳成功 後ろの方で、ピチョピチョという音がする
朝比奈----「!?…水の音?」振り返って音の方向を注視します
GM------壁に亀裂が入っていることに気付くだろう。
朝比奈----赤に壊して水責めは出来そうだけど、そのままだと巻き込まれるなぁ
朝比奈----耐久17を仕留めないといけないんだもんなぁ…
GM------まぁ、ニンゲンより少し強いくらいだよね
朝比奈----成人男性とかならねぇ、よりによってJSとパピルン…非力なんだよなぁ…
朝比奈----アイデアはなぁ…そんなに閃かないよなぁ…状況的に
朝比奈----隠す、隠れる系探偵じゃ無いかならなぁ…
朝比奈----ムンビって流石に複数じゃ無いですよね?
GM------一体
朝比奈----ちょっと希望が湧く様な気のせいw
朝比奈----上の穴からは距離有りますかね?
GM------あります
朝比奈----やっぱりなぁ。物積み重ねて脱出しようとする間にバレそう
GM------他には?
朝比奈----あぁ…この場に猫が7匹居れば確実に勝てるのにwww←
朝比奈----冗談はさておき、無い頭を回さねばなぁ
GM------1クリの忖度ポイント、つかう?
朝比奈----うーむ。これ以上の危機が有るなら温存したいけども…
朝比奈----使いましょうか。時間だけが過ぎてしまう
GM------状況は、シンク下。
GM------実家のガスコンロの下のスペースとか、家のシンク下
GM------それを想像してみて。
GM------使えるアイテムは無数にあるはず。
朝比奈----扉開けたらパイプデーンと有る奴←
朝比奈----流石に包丁は無理。水責めする条件としては
朝比奈----何で壁壊して水出すか?どうやって青パピ以外が生き残るか?
GM------黒「スピ~…。」
GM------青「…パピ…パーパピ…」 …この状況で…すやすやと…
朝比奈----アカで壁破壊するとアカが間違いなく水責めに遭うしなぁ
GM------赤「パピ…♪ パーパピ♪」 うひひ、将来は大物だぁ~♪
朝比奈----鍋とかボウル退避して、アカに何かを投擲して貰って壊す?うーむ
朝比奈----シンク下なぁ…
朝比奈----高低差に油でも撒いておこうかなぁ?
朝比奈----ちなみに、アカって水に入っても即死はしないですよね?
GM------はい
GM------ちなみに鍋、ボウルはあるよ
GM------家のシンク下にあるからね
朝比奈----なら、椿とクロで油撒いてから鍋に退避して、アカとアオに壁側スタンバイ、
朝比奈----退避確認後にアカが壁破壊して水責め開始、隣でスタンバイしたアオが水責めと同時にアカを回収して鍋に退避合流
朝比奈----…で行けると良いなぁ…(ガクブル)
GM------油を巻く理由は?
朝比奈----行動に気付いたムンビがよじ登りするのを阻害する為。火なんか使えるわけ無いw
GM------おっけー。ファイナルアンサー?
朝比奈----お願いします。多分、最善策じゃないだろうけども
GM------まず、油を巻きます。
GM------隠すでダイスロール
GM------どうぞ
システム朝比奈----さんの「隠す」ロール(CCB<=15)<br>→ Cthulhu : (1D100<=15)  →  84  → 失敗
GM------バレましたね。気づかれます。
朝比奈----初期値だからね。期待はしてなかった←
GM------しかし、つるつる滑って、登れないようです。 ここで、アカが破壊。水が勢いよく出てくる。
GM------青、回収。 水、洪水!
朝比奈----「2人共、頑張って!!」
GM------青&赤「パピパピ!」 ひょいっと!
GM------ムーンビーストは慌て出す
GM------が、その時にはもう遅い。
GM------鍋で波乗りをしてます
GM------みんなはね!
GM------ゴボゴボゴボ… と気泡が上がってくる。
GM------しばらくすると、気泡が止まる。
GM------しばらく待つと、どこかに排水口が空いたのか、水が引いていき、ムーンビーストの水死体が打ち上がる。
GM------口の端から何かがはみ出ている。それは、探索者と同じサイズとなった、相原小梅のようだ。頭からは何も生えていない。引き出すと、ぐったりしている。
GM------「スピー…。 」
朝比奈----ちょ…!?小梅ちゃぁぁぁぁぁん!?
相原------「むにゃむにゃ……せ!…先輩ぃ~…。むにゃむにゃ…」
相原------すやすやと眠っている。起きないようだ。
朝比奈----「小梅ちゃん!?小梅ちゃん!しっかりするですぅぅ!!」
相原------「むにゃむにゃ…」
相原------おきません。
GM------赤青黒「…パピ?? パーパピ?」
朝比奈----「うわぁ…どうしよう!生きてる!?生きてますよねぇ!?」
朝比奈----慌てながらちょっと揺すったりしてます
GM------そうこうしていると、棚の中央に現れた排水口から上昇気流が発生する
GM------みんな無事に、カウンターの上に吹き飛ばされたようです。
GM------ロールプレイどうぞ
GM------小梅はおきません。
朝比奈----「わっ…!?…あ、あぁ。皆、無事ですよね?大丈夫ですよね?」
GM------赤「パピ!」うん!
朝比奈----涙目になってアカ、アオ、クロ、小梅ちゃんを見ながら確認します
GM------青「…パピィ。」まったく。ひどい目にあったぜ
GM------黒「パピ?パーパピ?」ん~?何があったの~?
相原------「スピー…。」
朝比奈----「ふぇぇ…良かったぁぁぁ~…!!」
GM------赤&青&黒「パピ~~!!」 やったー!&うっし!&はぁわぁ~よく寝たよ~
相原------「スピー…」
GM------3人に抱きつかれてます
朝比奈----「うぇぇ…こわ、怖かったよぉ!皆、無事で、うわぁぁん!!」
朝比奈----泣きながら3人にくっ付きます
GM------赤「パピ!パピパピ!」 なくなって~♪
GM------青「…パピィ。 ッピィ…」 泣くなよ…! …よかった…な…
GM------黒「パピ~? パピパピ~!」 ニンゲン~? 泣いてるの~笑ってるの~?
朝比奈----「うー…みんな、ありっ、ありがとうです…みんなが、居なかったら、僕っ…」
GM------赤「パピ! パーパピ!ピピピ!」 そうだな!オレが居なきゃ大変だったな!
朝比奈----ゴシゴシと袖で涙を拭って、笑顔を見せます
GM------青「…ピッ。 パーッピピ。 ッピ…。」 …はッ。 そうだ! 笑顔が似合うぞ。 …グスッ
GM------黒「パピパピ~♪」 ほらほら~  顔の頬を上げてきます
GM------赤「ピッッピッピ!」 おかしな顔~♪
朝比奈----「えへへ、僕、みんなに会えて、嬉しいのです!」
GM------青「…!ピーピピ!!」 …! そーだな! 変なやつよ! グスッ
朝比奈----「みんな、僕の大事なお友達なのです!僕は人間だけど…お友達なのです!!」
GM------赤「ピ? パピーピ。ピピ?」 え?もうとっくに、そうだよ? ねぇ?
GM------青「ッピ!」 まぁな!!
GM------黒「ピ~パピ~♪」 友達~友達~♪
GM------青「ピピピ…パピーピ?」 それで…そこのやつは…どうすんだ?
朝比奈----「ふふっ!……あ。僕達、人間に戻らないといけないのです…小梅ちゃんも、お家に帰らなきゃ駄目ですから」
GM------青「…ピピ。ピーピピ。パピ。」 …そうか‥。 まぁ、そうだよな。 おくるぜ。
GM------赤「ピピピ・・・。」 そうだね…  といいつつ、玄関をみやる。
GM------黒「ピピ?パーピピ?」 ん~? どこか行っちゃうの?
朝比奈----「…ありがとう…僕達も、お家に帰るのです。でも、またこの喫茶店に来ます!約束!!」
GM------青「ピーピ? …パピ。」  あーあぁん? …そうだな。約束だ。
GM------赤「パピ!パピピ~♪」 約束~♪
GM------黒「パピピ? ピピ」 また来るの~? じゃあまた遊べるね~♪


GM------アナタは、小梅を背負って、玄関の前まで来ました。
GM------青「…パピ。 パーパピ。」 …しみったれたのは嫌いだ。 早く行っちまえ。
GM------赤「ピ~。ピピ~。」 も~アオは~素直じゃないんだから~
GM------黒「ピピ♪」 素直じゃない~♪
朝比奈----「…ずっと、友達です!僕もいつかはちゃんとコーヒー飲むのです。みんな…大好きですよ!」
朝比奈----「だからね。さよならじゃない。またね、みんな!!」
GM------青「…! ピピ!!」 そうだな!!!!  ガシッと抱きつく
GM------赤「ピピ。ピーピピ。」 うんうん。 素直が1番♪
GM------赤「ピピー! ピーピパピ~♪」 ニンゲン~! 楽しかったよ~♪ またね♪
GM------黒「ピピ!」 またねぇー!
GM------青「…ピ。 ピピ。 ピーピピ。パピパピ。」 …ごめんな。 引き止めちまって。 そうだな。また会える…な。
GM------椿は玄関から帰ろうとすると、
赤パピルン----パピパピ~!  またね~!  赤は笑顔で手を振っている。
青パピルン----目線をそらして「…パピ…!…パパピ!…ハピ。」 は…早く行っちまいな…! …またな。 小さく手を振っている。
黒パピルン----「パピパピ~♪」 どこ行っちゃうのかなぁ~♪ バイバイ~!  両手で大きく手を振っています
GM------最後に一言どうぞ
朝比奈----「うん!…またね!!」みんなにとびきりの笑顔を向けてから、玄関の扉を開いて進みます
GM------外に出ると、視界が白く塗り潰され、やがて意識を失っていく。
GM------「お待たせしました。当店オリジナルブレンドコーヒーでございます」
GM------店員の声で意識を取り戻すと、喫茶店内にいた。先ほどと様子は変わっていない。探索者と 小梅は元の大きさに戻っている。
GM------テーブルの上にはふたばの書かれたコーヒーカップが乗っている。探索した喫茶店で見たものと同様のカップだ。コーヒーの香ばしい匂いが鼻腔をくすぐるだろう。
GM------苦いなぁ~と思いながら飲むと、芳醇なコーヒーの風味が口内を満たす。
GM------喫茶店で飲んだものと、全く同じ味がすることが分かる。
GM------あの不思議な生き物は一体何だったのだろう。
GM------ふとカウンターに目をやると、視界の片隅に、3色の小さな双葉が、
GM------楽しそうに、気だるげに、そして…あ…。転んだ…。…そんな気がした。
GM------しかし、目をこすると、不思議なことに、そこには何もない。
GM------「頂きます。」
GM------急いでいると、つい忘れがちな言葉を、よく噛みしめて生きていこう。
GM------そう決意した探索者でした。
GM------おめでとうございます!Trueエンドです! シナリオクリアです!
ヴァカルデおめでとうございます!お疲れさまでしたー
朝比奈----お疲れ様でしたー!!トゥルー行けたぁぁ…!!
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