【ゴブリンスレイヤーTRPG】リプレイ「ビョウ気の街」

赤色ワセリンリプレイ  7
登録日:2020/05/07 21:31最終更新日:2020/05/10 11:24
GM          :それでは、セッションを始めていきたいと思います
豪炎魔導士 :よろしくお願いします!
ココノヱ    :よろしくおねがいしまーす
妖精神官    :よろしくおねがいしまーす!
魔法戦士    :よろしくお願いします
GM          :今回は、突発かつ急ごしらえのセッションへのご参加ありがとうございます。

GM:赤色ワセリン
豪炎魔導士(キラタ)       :火の遣い手達人のアタッカー系魔術師
ココノヱ(こたつむり)    :至高神の聖断斬落二刀流神官戦士
妖精神官(八幡の人)       :重装タンク森人
半森人の魔法戦士(眼鏡箱):片手剣円盾魔法戦士アタッカー

GM          :では、そろそろ、PTを組む相手も顔なじみばかりだな~と思いつつ、君達はある依頼をもって受付嬢の前に来ました
ココノヱ    :多分初対面です(多分ね
妖精神官    :ココノエちゃんはあったことありますね
ココノヱ    :おっと(
ココノヱ    :誰が誰と会っていたかわからなくなるやつ
豪炎魔導士 :ごまさんは初対面だね<ココノヱ
受付嬢       :「ある街で謎の症状が蔓延し街の機能が停止しかかっています」
受付嬢       :「依頼主は調査を続行するために、他の街の冒険者ギルドに依頼を出したのがこの依頼です。」
豪炎魔導士 :「どんな症状なんだ?」
受付嬢       :「症状は、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ、呼吸困難、皮膚病と多岐に渡る一方で、必ずしも総てが発病する訳でもなく、症状の深刻さも人ぞれぞれであるそうです。」
妖精神官    :「むむ……はやりやまいかな……病気がはやってるなら、はやく対処にいかなきゃっ」
ココノヱ    :「はあ。まぁ・・・色々あって全部出るわけじゃないから判断できないってことかな」
受付嬢       :「街に来る時には、これを使用して欲しいとの事です」と、は防毒面を人数分手渡します
妖精神官    :「なにこれ、変なお面」防毒面うけとってしげしげと
豪炎魔導士 :「防毒面か、借りられるのはありがたいな」
受付嬢       :「ただ、防毒面は見た目が悪いですからね。街で情報収集するとなるとどうなのでしょう。ですが、病気にはお気を付けください」
妖精神官    :「あ、これで病気防げるんだ。森の外のかぶりものっておもしろいね」
GM          :19以下の毒は防げる優れもの。いや、ほんと凄いよ
魔法戦士    :「これは助かるが、確かに見た目怪しいね」
妖精神官    :「マスクないほうがよかったら、地母神様に奇跡嘆願すればなくても一日は大丈夫だけど……」
ココノヱ    :「ミイラ取りがミイラになる、みたいなのは御免だな」と防毒面うけとり
妖精神官    :「状況見て、必要だったらいってね!」聖餐とか解毒とか
豪炎魔導士 :「見た目があれなのは我慢するっきゃねぇな」
豪炎魔導士 :「まぁ、他で代用できるものに、術を使う必要はねぇさ」
魔法戦士    :だいたいこんなところか
妖精神官    :「ん、りょーかい!」
受付嬢       :「それでは、買い物などの準備が済みましたら、街へ向かってください。は街の中央部から離れた所に宿を取っているそうです」
妖精神官    :「はーい。地母神様の御心にそえるように、救助と原因究明がんばってくるよ」
豪炎魔導士 :「了解、解決の糸口ぐらい見っけてくるぜ」
魔法戦士    :「では行こうか」
GM          :では、買い物など大丈夫ですか?
ココノヱ    :だいじょうぶです(こーほー
妖精神官    :万が一の解毒薬もたんまりもってるのでとりあえず大丈夫です
ココノヱ    :冗談はさておk
豪炎魔導士 :解毒剤2つあるし、大丈夫なはず!
魔法戦士    :あとは食料を持ち込むとかくらいか?
妖精神官    :1個はもってました
ココノヱ    :んあーそうか
ココノヱ    :そのまま食べるものよりは加熱調理して食べるもののほうがいいよな(病原菌とかが原因なら
ココノヱ    :まあそんな知識PCにはないが(
魔法戦士    :細かい原理はともかく経験則で知ってそうよね
ココノヱ    :そうねー
妖精神官    :加熱は基本ですもんね
豪炎魔導士 :だねぇ
GM          :まぁ、別に野宿でもないから
豪炎魔導士 :ティンダーあるよ!(
GM          :着火か!
妖精神官    :まかせたー!
ココノヱ    :なんかかっていくかな、食料
魔法戦士    :じゃあ干し果物とか少し買っておくか
妖精神官    :ドライフルーツちょっとかっていきます、個人的にも欲しいですし
妖精神官    :3kgもあればそこそこ持ちますかねってことで15枚消費
豪炎魔導士 :一杯だ!
GM          :食べるの大変wまぁ、持つだろうけど
GM          :では、君達は街に向かいました
魔法戦士    :おおいなー。普通に1塊でいいや
妖精神官    :なんとなれば困ってる人にわけあたえればOK
魔法戦士    :なるほどね
魔法戦士    :じゃあこんなところで
ココノヱ    :香辛料とかワインとか買って・・・ああ、携帯食とかしか書いてないんだな


GM          :では、君達は街に到着し、宿屋に訪れました
GM          :依頼人は薬師ギルドにいます
GM          :そして、宿屋には猫がいました
魔法戦士    :「まずは依頼人の所かな」
妖精神官    :「そうだね、ご挨拶と状況確認しなきゃ」こくこく
ココノヱ    :「猫かわいい」どうでもいい(
GM          :では、ここで、みんな1d10を振ってください
豪炎魔導士 :「ああ、詳しい話を聞かないとだな」
豪炎魔導士 :全員か
妖精神官    :ほうほう
ココノヱ    :>1d10
DiceBot : (1D10) → 4
妖精神官    :>1d10 えいえい
DiceBot : (1D10) → 6
ココノヱ    :ぽち
GM          :全員です
豪炎魔導士 :>1d10 ほーい
DiceBot : (1D10) → 8
豪炎魔導士 :お、高い
魔法戦士    :>1d10
DiceBot : (1D10) → 4
ココノヱ    :あ、これ感染の度合いやな(しろめ
豪炎魔導士 :なにぃ(
妖精神官    :聖餐先にたべたほうがよろしいか(
妖精神官    :まああとでも解毒かかりますけど
魔法戦士    :なんか色が不穏
ココノヱ    :真っ黒一歩手前なんすけd

盤上の+3~-3のマスが置かれる、それぞれPCのコマが置かれる
豪炎魔導士 →+2
妖精神官    →+1
ココノヱ    →-1
魔法戦士    →-1

ココノヱ    :・・・これペナルティか(
ココノヱ    :ヤバイな(
豪炎魔導士 :あー、なるほど……
妖精神官    :やばそうなら聖餐か解毒かけますよ
ココノヱ    :あ
ココノヱ    :だいたいわかった
ココノヱ    :おけ
GM          :さて、謎の数値がでました
妖精神官    :ほうほう
魔法戦士    :プラスもあるってことはペナルティそのものではなさそう?
ココノヱ    :減りすぎるとやばいやつやな
妖精神官    :合算でへりすぎるとあかんのですかね
豪炎魔導士 :意識して行動したいね
GM          :では、君達は依頼人の元へ向かいました。防毒面はどうしますか?つけて移動しますか?
豪炎魔導士 :付けて移動します
妖精神官    :んー……もう病気がはやってるのは町の人も知ってる感じでしたっけ
魔法戦士    :外す理由もないかな
ココノヱ    :つけておきたいかなあ・・・
豪炎魔導士 :依頼が出るレベルってことは、知ってるかな?
GM          :街の人も知っています
妖精神官    :あ、でしたらつけていきます
GM          :では、君達は防毒面をつけて依頼人の元で行きました
依頼人     :「私が依頼人です。」
GM          :そして、猫がいます
豪炎魔導士 :猫w
ココノヱ    :・・・この猫SCPってことないよね(
GM          :SCPではないよw
妖精神官    :猫が猫が猫がいます!
妖精神官    :「こんにちは、依頼できた冒険者だよ。地母神の神官やってます、よろしくね」
魔法戦士    :「依頼を受けてきた者ですが、詳細を伺いたい」
ココノヱ    :「猫・・・ああいや、冒険者よ」ごほん、と
依頼人     :「街に蔓延している症状は、依頼書にも書いた通り、
依頼人     :くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ、呼吸困難、皮膚病と多岐に渡る一方で、
必ずしも総てが発病する訳でもなく、症状の深刻さも人ぞれぞれであるのは変わりまりません。」
依頼人     :「この街にも冒険者はいますが、症状の悪化で依頼をこなすのも困難になりつつあるようです。」
豪炎魔導士 :「中々、範囲の広い症状が出てるって話だが……」
依頼人     :「調査をよろしくお願いします。」
魔法戦士    :「共通点も見つかっていないのですね?」
依頼人     :「はい。強いて言えば街中だけと言っていいでしょう」
妖精神官    :「むむぅ……原因特定しないと治療してもきりがないね」
依頼人      :「少なくとも現状では手詰まりです」
豪炎魔導士  :「現状、分かってることはほとんどない、と」
ココノヱ    :「とりあえずは情報収集からかな・・・」
妖精神官    :「この病気がはやりだしたのって、いつごろからかとか、なにか前兆みたいなのってあったのかな?」はいはいと質問を
依頼人     :「病気が流行り出した前兆もわかりません。強いて言えば猫が街に増えだした後でしょうが、それも決してすぐではなく、猫が病を運んできたのではと調査しましたが、病気はありませんでした」
妖精神官    :「猫が……?」にゃーんと猫に手をふって
豪炎魔導士 :「猫ねぇ……まったく関係ないとは言い切れねぇだろうな」
猫(薬師) :  にぃや~ん
豪炎魔導士 :可愛い
ココノヱ    :「ふむん・・・?」
依頼人     :「猫はむしろ、健康体です」
魔法戦士    :「時期が一致するとはいえ早合点も危険だしなぁ」
妖精神官    :「動物が病気はこんだりって森でもきいたことあるけど……たまたまって可能性もあるしね」魔法戦士さん
魔法戦士    :「ああ、そうだ」
魔法戦士    :「町を出入りする人はどの辺に集まりますかね?逆にあまり立ち寄らない場所とか」
依頼人     :「立ち寄る場所は市場でしょう。逆に立ち寄らないのは貧民街ですね」
妖精神官    :ふむふむ
魔法戦士    :「ありがとう」
豪炎魔導士 :「とにかく、そのあたりも調べてみるっきゃねぇだろ」
依頼人     :「よろしくお願いします」
妖精神官    :きら、こた、めが、わせ、ばいばーいって猫に手をふります
ココノヱ    :名前を勝手に使われた(
猫(薬師) :ばいば~い
豪炎魔導士 :草
妖精神官    :HAHAHA
ココノヱ    :「さて、どこからあたるかー」
豪炎魔導士 :「この手の疫病を辿るって言うんだったら、やっぱし貧民街じゃないか?」
妖精神官    :「人の往来がおおいってきいた市場とかで実際に様子みてみる?」
魔法戦士    :「外から持ち込まれた可能性もあるが、どうだろう?」
豪炎魔導士 :「疫病は大概、貧民街から広がるもんだ」
妖精神官    :「ほうほう」
豪炎魔導士 :「だから、一個一個調べてくんだろ」
妖精神官    :「ボクは只人の町のことあんまりくわしくないから、みんなにおまかせ!」
豪炎魔導士 :「外から来たのか、中から来たのか。まったく情報がねぇんだ」
GM          :さて、移動ですか、自由に移動可能です
GM          :移動先でそれぞれ判定をして情報を集める形です
GM          :なので、1人でもみんなでも問題ありません
GM          :なお、移動する度に体力抵抗判定があります。
魔法戦士    :ですよねー
GM          :ですが、今は防毒面があるので、防げています
ココノヱ    :なるほ
妖精神官    :なるなる
豪炎魔導士 :おー!
GM          :防毒面で防げないレベルになると判定開始!(今、16です)
妖精神官    :防毒面つけて貧民街のりこんだらそれよこせって展開になりそう?
ココノヱ    :15スタートで1-2した・・・?(しろめ
ココノヱ    :逆か
魔法戦士    :防毒面の意味が分かって、逃げ出すかもしれない
豪炎魔導士 :うわ、今の段階でなのか……
GM          :大丈夫、失敗しても1d2消耗するだけだから
豪炎魔導士 :普通に重たいw
ココノヱ    :あーうーん
GM          :次、失敗したら2d2と累積するけど
ココノヱ    :それは無理だな(
妖精神官    :ぎゃーっ
魔法戦士    :これは手分けがいいかも
ココノヱ    :そうね
豪炎魔導士 :下手すると、2回で5超えるのね……
豪炎魔導士 :だねぇ
豪炎魔導士 :手分けはあり?
ココノヱ    :ありっていってたはz
豪炎魔導士 :お、そうだったか
GM          :ありですよ
豪炎魔導士 :なら手分けしようか
ココノヱ    :あからさますぎる下水とかいうのは無視するとして
妖精神官    :PC的には貧民街いきたいですが、ふりわけはおまかせします
魔法戦士    :まずは市場を調べたいかな。
豪炎魔導士 :貧民街、宿屋、市場、冒険者ギルドかな
ココノヱ    :市場と貧民街は確定、あとはギルドと領主の館か
豪炎魔導士 :ああ、領主の館もあったか
魔法戦士    :一応宿屋もね
妖精神官    :宿屋の猫の協調されてるのがこう宿屋
ココノヱ    :宿屋は戻ることになるならそのときでもいいかなって
GM          :宿屋は何もありません
GM          :休む為用ですね
妖精神官    :なるほど
豪炎魔導士 :んじゃ、領主の館行こう
ココノヱ    :んじゃ消去法でギルドかな
GM          :では、それぞれコマを移動させてください
魔法戦士    :はーい
妖精神官    :とりあえずの希望

貧民街 →妖精神官
ギルド →ココノヱ
領主    →豪炎魔導士
市場    →魔法戦士

GM          :では、貧民街からやって行きましょう
妖精神官    :はーい
GM          :貧民街にやって来たですが、妙だなと思います。
GM          :観察:知力集中+野伏or斥候LV+【観察】で目標値18、
※以下は技能を保有してる方だけが行えます。
生存術:知力集中+野伏LV+【生存術】で目標値15、
調理:知力集中+【調理】で目標値10のどれか一つを選択して判定してください。
魔法戦士    :生存術に調理とは珍しい
ココノヱ    :日の目を見ない判定を使う感じ
妖精神官    :では調理でいきますー
豪炎魔導士 :頑張れー!
GM          :判定どうぞ
妖精神官    :>2d6+6+1>=10 御恵みに感謝を
DiceBot : (2D6+6+1>=10) → 8[3,5]+6+1 → 15 → 成功
妖精神官    :猫はいます
GM          :猫はいません
豪炎魔導士 :草
貧民街の住人:「旅人かい。よければ食っていくかい。肉もあるよ」
魔法戦士    :あれ?その肉・・・
豪炎魔導士 :あ……(´・ω・`)
貧民街の住人:と、何を煮込んでいるのかわかりませんが、ぼったくり価格で売ってくる住人がいます
ココノヱ    :いきなりアウトじゃないのかこr
妖精神官    :「こんにちは!旅でたちよったんだ。くつくつあったかそうだけど、それなんのお料理なのかな?」
貧民街の住人:「いう必要はないね」
貧民街の住人:「しかし、近頃はあんたみたいな仮面をつけた奴が増えたな。金のある奴はなんでそんな事をしてるのやら」
貧民街の住人:「まぁ、食べて見なよ」料理の成功した君ならわかるが、猫だね。後、下手な料理だ
ココノヱ    :こ、このやろう(
妖精神官    :「む……」料理をみてちょっと顔をしかめます
豪炎魔導士 :うぎゃぁ
妖精神官    :「……いと慈悲深き地母神よ、どうかその御手にて、地を離れし者の御霊をお導き下さい」と小さく祈ります
貧民街の住人:さて、情報は以上になりますが、質問とかありますか?
妖精神官    :「…みんな、食べ物にこまってるの?」住人さん
貧民街の住人:「いつだって困っているさ。金がないからな」
妖精神官    :「そっか……」
妖精神官    :「病気で体がうごけないひとがふえた、とか?」
貧民街の住人:「病気?何の話だ?」
妖精神官    :「(こっちのほうはあまり病気はやってないのかな?)」と首をひねります
貧民街の住人:君の眼から見ても、目の前の男は健康そうだ。貧乏だが、周囲も症状が出てる住民は見えない
妖精神官    :「んー、季節のかわりめだからね、暖かくして、風邪ひかないようにね」
貧民街の住人:「そんな金があればな」ハッと鼻先笑っています
妖精神官    :「あんまり足しにならないかもしれないけど」バックから干し果物3kgとりだして
妖精神官    :「かいすぎちゃったから。よかったら、みんなで食べて」住人さんにわたそうとします
貧民街の住人:「おお、あなた様は救い主さまでしたか、ありがとうございます。ありがとうございます。」と一気に下手にでました
妖精神官    :「地母神様の思し召しだよ、感謝は地母神様におねがいします」とわらいます
妖精神官    :「もし病気がはやったりしたら、教えてほしいかな。しばらく町のほうにはいるから。ボク、こうみえても神官だから簡単な治療もできるからね」ってわらってわかれます
貧民街の住人:「ええ、ええ、お教えしますとも。でも、病気なんて流行っていませんよ」と、去り際に言っていました
貧民街の住人:では、いそいそとその干し果物を持って男は去っていきます
貧民街の住人:では、次へ
妖精神官    :はーい
ココノヱ    :ふむむ
受付嬢(街):次は、冒険者ギルドのです
ココノヱ    :おっと
ココノヱ    :はーい
妖精神官    :がんばれー!
受付嬢(街):さて、から教えてもらう内容は、他の方から聞いた内容と大差ありません
受付嬢(街):そして、猫がいます
ココノヱ    :ふむ
豪炎魔導士 :ふむぅ
受付嬢(街):「ご協力したいのですが、何分、冒険者の皆さまも苦しくて。何か決定的な事はわかりまして、協力できる事があれば是非、お知らせください」
ココノヱ    :「・・・ちょっと気になったんだけど、この街そこかしこに猫いるのね」
受付嬢(街):「しばらく前から増えましたね。今回の症状とは時期がずれてますし、薬師ギルドでもキャリアではないかとの調査はしたそうですが」
受付嬢(街):しばらくと言ってもここ数日とかではなく数年前だね
ココノヱ    :だいぶ前だなあ・・・
妖精神官    :最近ではないんですね
受付嬢(街):「冒険者の力が必要になりましたら、是非、ご一報を」と、いう事でここは以上ですが質問ありますか?
ココノヱ    :ちょっと思案して「知らないとは思うけど、猫をあまり見かけない場所とか心当たりない?」
受付嬢(街):「大きな声では言えませんが、貧民街は猫は少ないかもしれませんね」と、困ったか顔で言ってます
ココノヱ    :まあそうなるわな(
ココノヱ    :「なるほど・・・ありがと、何かあればまた来る」
受付嬢(街):「がんばってください~」と送ります
ココノヱ    :あ、他に誰もいないんだよね多分
GM          :ギルドには、ぱらぱらと人はいるよ
豪炎魔導士 :そういえば、依頼人の素性ってなんだろう?
豪炎魔導士 :薬師ギルドのメンバー?
GM          :薬師ギルドの偉い人です
豪炎魔導士 :ふむふむ
妖精神官    :なるなる
豪炎魔導士 :じゃあ領主に話は通ってるって思って良さそうだね
GM          :次は、領主の館です
豪炎魔導士 :はーい
領主    :領主です
領主        :そして、猫がいます
豪炎魔導士 :ふむふむ
豪炎魔導士 :「忙しいところ、申し訳ない領主様」
領主        :「街に流行る病の調査との事だな」
妖精神官    :貫禄のある領主さん
領主        :「この館の資料を使って調査する事を許そう」
豪炎魔導士 :「ああ、何かしら心当たりはないだろうか?」
領主        :「あれば、伝えておる」
豪炎魔導士 :「確かにその通りだな。ありがたく資料を調べさせてもらう」
領主        :観察:知力集中+野伏or斥候LV+【観察】で目標値15、
※以下は技能を保有してる方だけが行えます。
博識:知力集中+魔術師LV+【博識】で目標値12、
文献調査:知力集中+【文献調査】で目標値10、
鑑定:知力集中+【鑑定】で目標値10のどれか一つを選択して判定してください。
豪炎魔導士 :大体楽勝だわ
豪炎魔導士 :博識にしよう
妖精神官    :がんばれーっ
豪炎魔導士 :>2d+7+8+1 博識
DiceBot : (2D6+7+8+1) → 3[2,1]+7+8+1 → 19
豪炎魔導士 :あぶあぶ
領主        :w
妖精神官    :ふぁんやすふぁんやすっ
魔法戦士    :失敗じゃないからセーフw
豪炎魔導士 :ぶっちゃけ、全部ゾロチェだったわ
領主        :では、君はの館にある資料を色々と漁っていると
領主         : 猫が増加傾向にある事がわかります
領主        :そして、猫の病について面白い検証を見つけました
領主        :猫アレルギー。
豪炎魔導士 :ほうほう……
領主        :ただ、これは領主の館の者達によって検証された。と、いうよりは資料としてあっただけという感じです
ココノヱ    :猫・・・猫自体が感染源・・・?
魔法戦士    :あー。
妖精神官    :毛が感染源?
妖精神官    :アレルゲン
ココノヱ    :猫がいなくなると感染しない・・・
ココノヱ    :ああ
ココノヱ    :アレルギー・・・なるほどなー
豪炎魔導士 :なるほど、納得だけど
豪炎魔導士 :体力抵抗判定の意味が謎だな
妖精神官    :PC知識は当然のようにありませんが
魔法戦士    :アレルギーは免疫の暴走なのよねぇ
GM          :あの1d10は君達の猫アレルギー反応っす
妖精神官    :ふぁーっ
豪炎魔導士 :草
妖精神官    :よかった、猫にさわれる体質だ
ココノヱ    :なるほd
GM          :ごまさんはタフ、でかなりのぽーなすあります。-1の二人はやばめ
魔法戦士    :わーお
ごま魔導士 :余裕のごまさんであった
ココノヱ    :アレルギーっぽいのか・・・ねこすき・・・うぐぐ
GM          :-3や+3だと無敵か最弱になってた
妖精神官    :「ボクおもしろみがないでめー!」かぷんす
魔法戦士    :あれだ、パッチテストで赤くなる奴
妖精神官    :ネコと和解せよ>アレルギー体質の体に訴える
GM          :無理だってw
ココノヱ    :アレルギーはどうしようもないからね・・・基本的には
豪炎魔導士 :だねぇ
妖精神官    :なんですよねぇ
妖精神官    :増えすぎた猫を隔離する方向性ですかね
魔法戦士    :一応アレルゲンに慣らしていくことで症状そのものを抑えるという方法もあるにはあるけど
魔法戦士    :何年がかりの体質改善なのよね
妖精神官    :ひどいアレルギー体質の人には毒にしかならんのや……>ならす
ココノヱ    :即どうにかしようってなるもんじゃないからなあ
豪炎魔導士 :「猫アレルギーか……可能性はあるか?」
領主        :「・・・どうしろとという話になってきたようだな」
豪炎魔導士 :「もし本当に猫アレルギーが原因だとしたら、猫を減らすしか手はねぇだろうな」
領主        :「検証が出たら報告せよ」
豪炎魔導士 :「了解しました、領主殿」
領主        :と、ここでは以上です。質問ありますか
豪炎魔導士 :うーん
豪炎魔導士 :浮かばないかな
領主        :では、次にまいりましょう
商人        :では、次は市場です
魔法戦士    :はい。
妖精神官    :がんばですー!
商人        :猫がいます
魔法戦士    :そうだな。市場なら食品関連の店も多いだろうし、
商人        :市場は今日も人であふれてはいますが、仮面をつけている人も多く、活気はせき込む人も多いです
商人        :観察:知力集中+野伏or斥候LV+【観察】で目標値18、
※以下は技能を保有してる方だけが行えます。
犯罪知識:知力集中+斥候LV+【犯罪知識】で目標値14、
労働:知力集中+【労働】で目標値12、
交渉(○○):第一自由+第二集中+交渉(○○)で目標値12
礼儀作法:知力集中+【礼儀作法】で目標値10、
先入観なし:魂魄集中+【先入観なし】で目標値10のどれか一つを選択して判定してください。
魔法戦士    :やっばい観察しか目がない上に失敗するかも
豪炎魔導士 :因果も覚悟で行こう
妖精神官    :こくこく
魔法戦士    :>2d6+7+1 魔法戦士    :の観察判定 難しいな
DiceBot : (2D6+7+1) → 8[2,6]+7+1 → 16
商人        :失敗ですね。因果しますか?
妖精神官    :因果因果っ
魔法戦士    :はい
豪炎魔導士 :ごー!
魔法戦士    :>2d6 魔法戦士    :の祈念判定(因果点)
DiceBot : (2D6) → 9[4,5] → 9
妖精神官    :ひゅー!
商人        :成功、因果4に
豪炎魔導士 :ナイスナイス!
商人        :では、
商人        :「元々、猫も少なかったんだが最近は増えたよ」
商人        :「下水道に巣でもあるのか、よく子猫は出て来るそうだ」
商人         : 我々の食料とかも取るから駆除して欲しいのだが、領主様は猫好きでね。まったく、駆除しようとしてくれないのさ」
商人        :「そこの怪しい奴とも取引してると話だし。猫の密輸でもしてるのかね」
魔法戦士    :「下水道?餌になるような鼠でも多いのかい?」
商人        :「そうかもな。下水道なんて冒険者しか行かないけどね」
豪炎魔導士 :下水には冒険者ぐらいしかいかない
豪炎魔導士 :それで、冒険者はほとんど行動出来てない
豪炎魔導士 :怪しいね!
魔法戦士    :裸足で書けてくゆかいな人でもいるのかな?市場>怪しい奴
商人(?) :キョロキョロして去っていきました
商人        :さて、情報は以上ですが、質問ありますか
魔法戦士    :「怪しいっていうが、どう怪しいんだい?」えーっと3銀貨位の物を買って
魔法戦士    :「商人の人にしかわからない部分があるんだろう」
商人        :「まいど~密輸業者だよ。高価な盗品とかも扱っている。特にあいつは魔法の品も扱うから気を付けな」
魔法戦士    :「そうなのか。注意に越したことはないな。」
GM          :と、いう事で次のターンです。君達は宿屋で落ち合い情報共有しました


GM          :次のターン。どう動きますか
豪炎魔導士 :下水で良さそうだね
魔法戦士    :下水かねぇ
ココノヱ    :下水しかないよねえ・・・
妖精神官    :ですねぇ
GM          :では、下水道に移動でいいですか?
ココノヱ    :はーい
妖精神官    :はいさーい
魔法戦士    :ok
豪炎魔導士 :ごーごー!
GM          :さて、君達は下水道の入り口に来ました
GM          :猫がいます
妖精神官    :猫はいます
ココノヱ    :まあそりゃそうだろう(
豪炎魔導士 :そらねぇ
妖精神官    :やっぱりおおいなーって見てます
GM          :では、君達はもう見慣れて来た猫を横目に下水道を降りていきました
GM          :君達が下水道を探索していると
GM          :魔法陣の輝きを目にします
豪炎魔導士 :「ビンゴ、みたいだな」
妖精神官    :「あ、なんか怪しそう……」
ココノヱ    :「これかあ・・・」
豪炎魔導士 :魔法知識行けるかな?
GM          :その魔法陣の横には、猫の獣人が立っていました
妖精神官    :がた
魔法戦士    :「しかしこれはいったい」
妖精神官    :「なんの魔法陣だろう……って、誰かいる?」
GM          :隊列を整えてください
妖精神官    :ごまさん護衛
大猫人(グレートワーキャット):「まさか、ここまでくる奴がいたとは」
ココノヱ    :正直1mならどこいても一緒かなって
豪炎魔導士 :1マス1mか
大猫人       :そうです
豪炎魔導士 :なら気にしないで大丈夫だね
大猫人       :「だが、やらせはせん。我々の野望を阻止する事は誰にも出来ないのだ」
妖精神官    :「えっと……どんな野望っていうか、猫たくさんふやしてどうするの?」
大猫人      : 「来い。我らが精鋭よ!」
猛猫軍団(エリートキャットコープス)登場。ニャーニャー
妖精神官    :無限の猫生
豪炎魔導士 :猫と戯れてるww
妖精神官    :はい(
魔法戦士    :うん。ちょっと予想外だったww
ココノヱ    :わーきゃ・・・ワータイガーでは(?
豪炎魔導士 :「我々の野望って……何がしたいんだ?」
大猫人       :「ふ、貴様らに語る意味もないが、教えてやろう」
豪炎魔導士 :「おう、存分語ってくれ」
妖精神官    :がおー!
豪炎魔導士 :ねこがたくさん
妖精神官    :こんな敵ずるいw
豪炎魔導士 :これに火球をぶち込むのはちょっとなぁ……
豪炎魔導士 :せや!惰眠で寝かせよう(
妖精神官    :こう、近くに着弾させておどろかせましたみたいな
猛猫軍団    :エリートは着弾にも耐えるプルプル
妖精神官    :ぷるぷるかわいい
豪炎魔導士 :可愛い
魔法戦士    :PLの精神にダイレクトアタックするとは・・・
妖精神官    :なんて酷いGMなんだ……
豪炎魔導士 :惰眠で眠らせられる数値か、そこが大事だ
ココノヱ    :「・・・私アレ倒せって言われても無理だよ」と猫の大群見て
大猫人       :「災厄の猫、エンシェントキャット様を召喚するのだ!」
妖精神官    :「あ、かわいいこたちふえた!にゃんにゃかにゃーん!」エリートたちに手をふえる
魔法戦士    :「エンシェントキャット?」
大猫人       :「その為には同胞が足りぬ。この魔法陣から同胞を召喚し続けるのだ!」
豪炎魔導士  : 「え、エンシェントキャットだって!」わざとらしく驚く!」
猛猫軍団    :フリフリ
妖精神官    :「しっているのかごまさん!!」
妖精神官    :「やーんかわいいー♡」
妖精神官    :コープス能力 群れ:可愛い
ココノヱ    :「・・・またたび持ってくれば解決しそうかなこれ・・・」
豪炎魔導士 :「そんな……俺の口では言えねぇ……聞いたら絶望するぞ!」
大猫人       :「ふっはっは。絶望しろ!」
豪炎魔導士  :チラチラ
妖精神官    :「な、なんだってー?!ど、どんな絶望なの?!」ワーキャッツさん
大猫人       :「猫の時代が来るのだ!!!!!」
大猫人       :  と、言う訳で先制しよう。ボス戦じゃないからね
妖精神官    :「あ、ちょっとボク興味あるかも」
妖精神官    :むしろ積極的に召喚していいまであるのでは?(猫好き並感
ココノヱ    :「そっかー」(
豪炎魔導士 :「猫の時代ねぇ……どんな時代だよ」
妖精神官    :>2d6 先制
DiceBot : (2D6) → 10[5,5] → 10
豪炎魔導士 :>2d+2 先制
DiceBot : (2D6+2) → 11[5,6]+2 → 13
大猫人       :ネコと和解せよ
ココノヱ    :>2d6+2 せんせー
DiceBot : (2D6+2) → 6[5,1]+2 → 8
豪炎魔導士 :出目がよき
ココノヱ    :いまいち
大猫人       :  >1d6+1
DiceBot : (1D6+1) → 6[6]+1 → 7
魔法戦士    :2d6+1  魔法戦士    :の先制判定
DiceBot : (2D6+1) → 7[5,2]+1 → 8
妖精神官    :先手とったー
猛猫軍団商人:>1d6+1
DiceBot : (1D6+1) → 6[6]+1 → 7
豪炎魔導士 :余裕だね
豪炎魔導士 :怪物知識した方良い?
猛猫軍団商人:あ、どうぞ
豪炎魔導士 :ああ、コマで見れるのね
猛猫軍団商人:怪物知識判定、目標15です
豪炎魔導士 :>2d+16 とりあえずぽーい
DiceBot : (2D6+16) → 11[6,5]+16 → 27
妖精神官    :>2 2d6+11
DiceBot : (2D6+11) → 6[5,1]+11 → 17 #1
DiceBot : (2D6+11) → 9[4,5]+11 → 20 #2
豪炎魔導士 :出目が良いな!
ココノヱ    :まかせとけばいい(
妖精神官    :さすごま!
魔法戦士    :振らなくていいなこれ
大猫人       :では、わかります。データはコマみてね
大猫人       :大猫人は、狼人の上位版。猛猫軍団は、4匹の猫の集団です。支援効果のためにいます
妖精神官    :盾おとしとは生意気な
豪炎魔導士 :ふむ、ゾロチェで寝るわ
魔法戦士    :若干厄介ね
ココノヱ    :盾なんかないから関係ないぜ(
大猫人       :では、ごまさんからどうぞ
妖精神官    :なるなる
豪炎魔導士 :はーい
豪炎魔導士 :じゃあ惰眠で良いかな
妖精神官    :GOGO!
豪炎魔導士 :戦闘速攻で終わるけど
ココノヱ    :いっちゃえいっちゃえ
豪炎魔導士 :>2d+18 抵抗+2で計算してね!
DiceBot : (2D6+18) → 9[4,5]+18 → 27
豪炎魔導士 :成功
妖精神官    :わはは、わはは
大猫人       :ふっふふ、寝ると思ったのかなニャーZoo
豪炎魔導士 :「ソムネス・ネブラ・オリエンス」
妖精神官    :すやっすやで草
豪炎魔導士 :「流石に火球で吹っ飛ばすのはちょっとな」

GM          :君達の勝利です

妖精神官    :「ボクもあれたたいたりするのはなぁ……」
妖精神官    :「あ、ごまさんさっすがー!」
ココノヱ    :「虎はともかく、子猫は無理」虎って言うな
豪炎魔導士 :「要はでかい猫だろ」<虎
魔法戦士    :「こいつは縛り上げるとして、この猫と魔方陣をどうする?」
妖精神官    :「うーん、魔法陣も下手にこわすとあぶなそうだし、どうしようか」
GM          :魔法陣ですが、すぐに消えます
豪炎魔導士 :「あ、消えた」
GM          :そして、大猫人は魔法の品を持っていました
ココノヱ    :ほうほう
妖精神官    :ほう
GM          :鑑定を持ってる方は鑑定できます
豪炎魔導士 :持ってる
妖精神官    :ないでーす
ココノヱ    :というか呪文すらあるよ(
GM          :判定どうぞ。目標値15です
GM          :呪文なら成功すれば何でも教えます
豪炎魔導士 :呪文で判別する?
妖精神官    :さすが至高神信徒
ココノヱ    :至高神なめんなー
妖精神官    :せっかくの使いどころですしいっていいかと
豪炎魔導士  :うむうむ
ココノヱ    :まああんまり使い切ること無いし
ココノヱ    :じゃあ呪文で(杖もって
妖精神官    :GOGO!
魔法戦士    :おねがいしまーす
大猫人       :判定どうぞ
ココノヱ    :>2d6+15 鑑定
DiceBot : (2D6+15) → 3[1,2]+15 → 18
豪炎魔導士 :セーフ!
ココノヱ    :成功すりゃいいのよ(しろめ
GM          :さっきから1ゾロがあぶないw
妖精神官    :ふぁんやすふぁんやすw
GM          :では、この召喚器ですが、猫を召喚する魔法陣を描けるものだとわかります
ココノヱ    :「『裁きの司なる我が神よ、未熟な我が身に、確たる証をお示しください』・・・っと」魔法の品に触れながら鑑定の奇跡を
妖精神官    :「至高神様の恩寵あつい、さすがちゃん」
豪炎魔導士 :「鑑定の奇跡か、何か分かったか?」
GM          :元々は、偉大なる猫の神がこの世界から去られた時に残された肉体から作られた物なのですが
GM          :それを使用する事で何時か猫の神をこの世界に召喚できる可能性も秘めた神代の魔法の品です
GM          :ただし、消耗品
ココノヱ    :「かくかくしかじかって代物みたい」
魔法戦士    :あっ
豪炎魔導士 :「神代のころの代物かよ、ずいぶんと用意が良いというかなんというか……」
GM          :別名ガチャ
妖精神官    :草
豪炎魔導士 :運ゲーなのねw
魔法戦士    :コイツ爆死してたのか
妖精神官    :可能性も秘めた、ですからねw
GM          :と、いう魔法の品でした。消耗品なので定期的に補充しないといけません
妖精神官    :「ほうほう」ちゃん
ココノヱ    :「かなりニッチなアイテムだけど、貴重なことには違いない・・・ってとこかな」
妖精神官    :「大当たりひいてたら古の神様が復活してたかもしれないって、すごい祭器だね……」
豪炎魔導士 :「うし、とりあえずこいつら縛り上げて、どこから入手したか」
GM          :価値としては凄いけど、ガチャチケットを温存しても意味ねえわなと言う感じです
豪炎魔導士 :「聞き出そうぜ、我々って言ってたし、協力者がいるみてぇだし」
魔法戦士    :「入手先は、あの商人かな」
妖精神官    :「領主さんも怪しそう?」
ココノヱ    :「協力者は・・・まあ、領主かなぁ」
魔法戦士    :「パトロン的な?」
豪炎魔導士 :「猫好きって話だしな、それに態々報告するように念押してきたからな」
豪炎魔導士 :「場合によっちゃ、口封じも考えてるのかもな」
ココノヱ    :「既にこういうことになっちゃったし、引き返すわけにもね」
魔法戦士    :「ならばまずギルドに報告だな」
妖精神官    :「むー!ボクそういうの嫌い!悪いことしてるなら反省してもらわないと!」
妖精神官    :かぷんす
GM          :では、まずは行動としてはどうしますか?
魔法戦士    :「できれば冒険者ギルドにも話を通したい」
豪炎魔導士 :「悪いこと、って言っていいのか微妙だがね」
豪炎魔導士 :「あとにも話通しておいた方が良いな」
妖精神官    :「そうだね、ボクたちのもとじめだもんね」ギルド
ココノヱ    :「領民に被害出してるんだから良いとは言えないしなぁ」
豪炎魔導士 :「まぁバカな事っていうのが的確かね」
大猫人   :この猫からの情報収集はどうしますか?
妖精神官    :またたびかがせよう
大猫人   :にゃ~
豪炎魔導士 :草
魔法戦士    :武装解除して説得?
妖精神官    :裏どりだけでもしておきたいですね
豪炎魔導士 :武装解除、縄でぐるぐる巻き
ココノヱ    :言わなければ喉をごろごろしてやる
豪炎魔導士 :爪も警戒しておくよ
大猫人   :では、交渉で判定どうぞ。説得、誘惑、脅迫どれでもお好きな技能かつお好きな第二で。
魔法戦士    :説得(物理 はさけようか
魔法戦士    :ああじゃあ
妖精神官    :交渉ないなぁ
豪炎魔導士 :知力持久で説得ー
豪炎魔導士 :技能あり限定?
魔法戦士    :さっき買ったのまたたびってことにして、誘惑にぼーなすとかない?ww
大猫人   :「く、その程度で屈すると思うなよ。昨日、10時間しか寝れてないせいなのだからな」
ココノヱ    :ひとまずまかしとこ(だめだったら考える
大猫人   :いえ、技能限定はないです
豪炎魔導士 :「十分寝れてる気がするが」
豪炎魔導士 :>2d+9 んじゃぽーい
DiceBot : (2D6+9) → 11[5,6]+9 → 20
大猫人   :いいですよ。またたびボーナス+4です
豪炎魔導士 :さっきから出目11ばっかだな!
妖精神官    :またたびやったぜ!
魔法戦士    :やったぜ?ww
ココノヱ    :これまたたびのるならすごいことに(
妖精神官    :めろめろですね(
豪炎魔導士 :誘惑頑張れー
魔法戦士    :じゃあ魂魄反射で、届きそうで届かない猫じゃらし状態に
妖精神官    :技能ないけど魂魄集中でよければt年…
妖精神官    :と、おねがいしますー
魔法戦士    :>2d6+8+4 またたび―
DiceBot : (2D6+8+4) → 2[1,1]+8+4 → 14
豪炎魔導士 :草
魔法戦士    :取られたなこれww
妖精神官    :ききすぎたか(
豪炎魔導士 :取られたねw
ココノヱ    :やっちまった(
妖精神官    :絵面がほんと好き(
大猫人   :口の中にマタタビを食べて香りを楽しんでいます。君の言葉は届きません
妖精神官    :わはは、わはは
豪炎魔導士 :「はぁ、話してくれたらもっとやるぞ?」
大猫人   :「しかたない。貴様の紳士的な説得に答えよう」クンカクンカ
猛猫軍団  :ニャーニャー
妖精神官    :「やーんでっかい猫がじゃれてるのもかわいいよね」
ココノヱ    :「猫・・・虎・・・まあいいか」つんつんしつつ
豪炎魔導士 :「でかい猫だと思え」<
大猫人   :「と、言っても大体、貴様らの方が知ってそうだが、何を聞きたい」
豪炎魔導士 :「んじゃ、協力者は誰だ?」
大猫人   :「領主だぞ」
ココノヱ    :「あっさりとまあ」
魔法戦士    :「こういう人物に心当たりは?」怪しい商人の話
大猫人   :「知らん」
妖精神官    :「すっごく素直でよろしい」
豪炎魔導士 :「まぁ猫だからな」<ココノヱ
豪炎魔導士 :「領主は何が目的か、聞いたことは?」
妖精神官    :「直接やりとりしてたのは領主さんみたいっぽい?」
ココノヱ    :「猫だからかあ・・・」考えるのをやめた(ぉ
豪炎魔導士 :「お前と同じとかは止めてほしいが……」
大猫人   :「ネコが目的と言っていた」
豪炎魔導士 :「マジで単なる猫好きかよ……」
魔法戦士    :「ネコか・・・」
妖精神官    :「あ、ただの猫好きだ」
ココノヱ    :「目的のために手段を選ばないタイプかぁ」
妖精神官    :「本人が病気になってないから、猫さえふえればってことかなぁ……それで人に迷惑かけるのはだめだけど!」
豪炎魔導士 :「目的がしょぼすぎるだろ……」疲れた顔
大猫人   :「あいつは只人として産まれ来たのが間違いだったのだ。猫であればよかっただろうに」遠い目
豪炎魔導士 :「お、おう……」
魔法戦士    :「領主も、偉大なる猫の神”グレートオールドニャン”を呼び出すつもりだった?」
大猫人   :「エンシェントキャット様と言っておるだろうが!当然、領主もそうだ」
ココノヱ    :「や、まぁ全く理解できないけど」
大猫人   :「猫による猫のための猫による統治を実現するのだ!」
豪炎魔導士 :「しょうがねぇ、ギルドとに話を通して領主の所にでも行くか?」
妖精神官    :「なるほどー……理解はできないけどよくわかった、かな?」
大猫人   :「その為には統治してくれる猫がいる!」
妖精神官    :猫公方やんけ(
大猫人   :「それが、エンシェントキャット様だ!!」
魔法戦士    :「ちなみに物証はあるのか?」疲れた顔で
ココノヱ    :「そうしよ、ひとまずこれ以上は喋らせてもしょうがないし」
豪炎魔導士 :「おーし、分かった。良いか、実はお前がエンシェントキャットなんだよ」
ココノヱ    :草
妖精神官    :洗脳は草
豪炎魔導士 :「猫の時代を作ろうとしたが、もうそんな力は無かったんだ」
大猫人   :「統治なんて面倒な事したくなくて呼ぶのに、なんでエンシェントキャット様にならないといけない!!」
魔法戦士    :言いくるめ技能失敗www
大猫人   :「猫は自由だ!」
ココノヱ    :「あ、そこは比較的常識あるんだ」
妖精神官    :「え、でもなら自由じゃない古の猫神様ってにせものなんじゃ」
豪炎魔導士 :「んじゃ、エンシェントキャットが来ないのはそういう理由なんだろう」
大猫人   :「その発想はなかった」
魔法戦士    :というか、一本筋の通った猫だなww
豪炎魔導士 :ほんとだよw
妖精神官    :好きですよ(
ココノヱ    :筋通ってればいいってもんじゃねえな!(
豪炎魔導士 :「てか、猫の時代って猫が猫らしく生きられる世界だろ?」
豪炎魔導士 :「じゃあもう猫の時代じゃねぇか」
ココノヱ    :「まぁ猫を迫害するってあんまり聞いたこと無いし」
大猫人   :「なるほど。すでに猫の世界であったか」
妖精神官    :「あ、納得した」
ココノヱ    :納得したwww
豪炎魔導士 :説得成功!!!
妖精神官    :草
大猫人   :「では、後は貴様らで良いようにしろ」
妖精神官    :「うーん、協力的でありがたい……のかな?自由にしていいけど、みんなに迷惑かけちゃだめだよ?」
豪炎魔導士 :「まぁ証拠品はこの魔道具だけで行けるかね」
ココノヱ    :「まあ、人に迷惑かけなければ猫の時代は脅かされないと思うよ」
大猫人   :「ふ、さらばだ。何時か会う時もあるだろう」サプリで獣人がでた時とか
豪炎魔導士 :草
妖精神官    :「そうだね、元凶とめにいかないとね」
妖精神官    :草
ココノヱ    :メタい(
豪炎魔導士 :「おう、また会う時を期待しておくぞ」
大猫人   :では、なんか去っていったけどよかったのかこれ?
ココノヱ    :いいんじゃないかなw
豪炎魔導士 :良いよ(
妖精神官    :いいんじゃないかな(
魔法戦士    :もうこれはそのままがおいしすぎる


大猫人   :とりあえず、薬師ギルド、冒険者ギルドですかな。
妖精神官    :はーい
豪炎魔導士 :はーい!
魔法戦士    :うぃ。
ココノヱ    :そうねー
妖精神官    :そのままの気味でいてほしい
GM          :ダイスは18へ
妖精神官    :ぎゃーぎりぎりだ!
豪炎魔導士 :まだ大丈夫!
豪炎魔導士 :ギルドとかな
GM          :では、どのように向かいますか?
ココノヱ    :これも別れて済ませたほうがよさそうかな・・・
妖精神官    :ですねぇ
豪炎魔導士 :このPTなら、どう分けても行けるね
ココノヱ    :私はまあさっき行ったからギルドかな
妖精神官    :薬師のほういきますー
豪炎魔導士 :んじゃ薬師行こう
魔法戦士    :じゃギルドと
GM          :では、コマの移動どうぞ

GM          :では、薬師ギルドの方から
豪炎魔導士  :あいあい
妖精神官    :はーい
依頼人       :「これは冒険者さん、調査の方はどうなっていますか」
豪炎魔導士 :「大体真相が分かった」
妖精神官    :「ただいまー」
依頼人       :「それはよかった!それで、真相とは。直す方法はわかりましたか」
妖精神官    :「うーん……一応物証もあるけど、かくしかなかんじー」
依頼人       :「○○××ですね。まさか、そんな事になっていたとは」
妖精神官    :「領主さんにいって、猫をへらさないとどうにもならいかも?」
豪炎魔導士 :「ああ、一応これから領主の所に行くつもりだ」
依頼人       :「と、なると、アレルギー反応を抑える薬ですか。それを揃えるのが我々の仕事ですね」
依頼人       :「領主の方は我々にご協力出来る事はなさそうです。申し訳ありませんが、よろしくお願いします」
豪炎魔導士 :「あいよ、じゃあ薬のほうはきっちり頼むぜ」
妖精神官    :「了解、お薬つくるの大変そうだけど、よろしくおねがいしまーす」
依頼人       :「わかりました。」
依頼人       :と、いう事でこっちはさっぱりと終わり
受付嬢(街):続いて冒険者ギルド
受付嬢(街):「調査の方は進みましたか」
魔法戦士    :「かくかくしかじかという感じで、原因は猫だ」
ココノヱ    :「一応原因とか色々わかった」
魔法戦士    :「問題は、このアイテムの出どころと、」
受付嬢(街):「猫ですか。症状の方は薬師ギルドの役目ですが、問題は領主と魔法の品ですね」
魔法戦士    :「領主への対応をどうするかなんだが。」
ココノヱ    :「後はってとこかな・・・まあそれも会ってからか」
受付嬢(街):「まぁ、密売人もわかっているのなら冒険者を派遣すれば抑えれるでしょう。問題は、領主ですね。」
受付嬢(街):「お会いになられますか?どう考えても消される雰囲気ですが」
ココノヱ    :「とは言っても、また同じこと繰り返されたら意味がなくなっちゃうからね・・・」
魔法戦士    :「何とか考えを改めてもらいたいものだが、」
魔法戦士    :「なにか良い案はないだろうか?」
受付嬢(街):「ですね。今、まともに動ける冒険者があなた方くらいです。そして、あなた方で駄目だったら、ギルドも領主にいいように潰されて継続となるでしょう」
受付嬢(街):「難しいですね。実際、ほっておくわけにも行かないけど、裁判とかで裁くとなると大変でしょうから。そして、放置は領主にしかメリットがありません」
魔法戦士    :「やってることそのものは罪に問えない行動だからなぁ。」
受付嬢(街):「おそらく、あなた方がこの街を去れば、それはそれで依頼は達成という事になるでしょう。街に流行る症状も薬師ギルドが抑えるでしょう。そして、領主の野望、野望?も達成され、されるのか?」
受付嬢(街): 「難しい問題です」
受付嬢(街):「とりあえず、当ギルドとしましては密輸業者の捕縛に動きましょう。」
受付嬢(街):「領主の方はお任せします」
魔法戦士    :「ああ、何とか知恵を絞って見るよ」
GM          :では、ダイスも一つ進み
GM          :さて、領主の館にいきますか?
豪炎魔導士 :とりあえず館行こうか
魔法戦士    :少し待ってほしい
豪炎魔導士 :手を考えてから行く?
魔法戦士    :正直説得材料が欲しい所なんだ。
豪炎魔導士 :猫が増えたせいで、鍋にされている猫がたくさん出てしまっている!
豪炎魔導士 :とか?
魔法戦士    :なので、領主を心変わりさせるヒント。の提案を行いたいと思うんだがどうだろう?
豪炎魔導士 :まぁ良いと思うよー
GM          :因果でヒントつかいますか?
妖精神官    :いいと思います
豪炎魔導士 :ごー
ココノヱ    :そうねえ
GM          :では、ヒント!!!!
豪炎魔導士 :ヒント!!
魔法戦士    :さー。どうなるか
GM          :去れば追いません。依頼は達成になります。行けばほぼ間違いなく戦闘です。領主視点から見て君達は邪魔以外の何者でもありません。領主の目的は、猫で世界を満たす事なのでそれによる被害は関知しません。
豪炎魔導士 :まぁだろうねぇ……(´・ω・`)
妖精神官    :せやろなぁ
魔法戦士    :うん。そこまでは予想できるんだ。
GM          :心変わりとなると、事実上、PC側の譲歩がいるね
豪炎魔導士 :ふむ?
ココノヱ    :悪の君主ひとりくらいなら戦ってもどうにかなるだろうけど、そういうことじゃないしなあ
魔法戦士    :譲歩というと
妖精神官    :成敗すればってものでもないですしね
魔法戦士    :依頼失敗扱い?
魔法戦士    :とも違うか
GM          :ネコと和解せよ。まぁ、去ると同じ感じだね
豪炎魔導士 :そういう譲歩じゃないと思うけど
妖精神官    :ある程度猫がいるのは仕方なしってことですかね
豪炎魔導士 :まぁそれは別に良いや
豪炎魔導士 :これ以上増やされるのが一番マズイんだもの
妖精神官    :現状多すぎる、ふやしてるのが問題ってことですし
魔法戦士    :ネコと和解せよ?
GM          :増やす気満々だからね
ココノヱ    :要は増えるのとアレルギーで被害出てるのがよくないんだ
豪炎魔導士 :ある程度に制限してほしいってことだね
GM          :領主は猫人じゃないから
GM          :こうやって微妙なラインをついて世界を目指します
ココノヱ    :領主だっていうなら領民の健康維持もやれって感じで、それができてるなら別にいいみたいな落とし所・・・?
魔法戦士    :ああそうだった。アレルギー被害が一番の問題なんだ
豪炎魔導士 :そうそう、バランスをとってくれ
ココノヱ    :んでそのあたりは薬師と連携とれみたいな
魔法戦士    :つまり薬師ギルドに最大限の援助をしてもらって
魔法戦士    :猫がいても問題ないようにする。
GM          :では、薬師ギルドにかけ込んで猫アレルギー用薬の開発だね
妖精神官    :増やすのをやめてっていうのをどう説得するかですかね
ココノヱ    :それができてるなら猫がいっぱいいる領地、観光的にもアリだとおもうみたいなこと言えば
GM          :増やすの辞めてだと戦争よ
ココノヱ    :ねこすきなら悪い気はせんやろ
妖精神官    :増え続けるのは増え続けるのか……
豪炎魔導士 :うーん
豪炎魔導士 :貧民街が頑張って減らしてくれてるとはいえ……(
貧民街の住人:無茶、言うな
妖精神官    :領地を広げて猫専用区画つくってほしいかなぁ
妖精神官    :おだてて
妖精神官    :猫好きなんやろって(
豪炎魔導士 :猫が大事なのか、領民が大事なのか
豪炎魔導士 :猫が大事なんだろうなぁ……
領主          :うん
ココノヱ    :要は無差別に増やすんじゃなくて、増やすなら増やすなりの方策も考えたらウィンウィンだぞって感じの方向に
魔法戦士    :いやむしろに直談判して猫アレルギー用薬の開発に援助をさせる方が早い気がする薬師ギルドにかけ込
妖精神官    :現状猫のほうが大事にかたむいてるから、猫優先しろはそんなに忌避感ないんじゃないかなって
豪炎魔導士 :猫増やすなら、その被害を抑えられるようにしろってことだね
依頼人       :  頑張って作るかい。PCの総ての能力を注ぎ込んで
豪炎魔導士 :人がいなくなったら、結局猫も居なくなるんだから
ココノヱ    :領民は猫が原因だってわかってないからいいけど、猫が原因だって知れたら駆除に回るぞ多分
魔法戦士    :その方向性で説得するのが一番かな猫増やすなら、その被害を抑えられるようにしろってことだね
ココノヱ    :そうなる前に対処しましょうって提案を
大猫人       :そんなに柔じゃないぜ
豪炎魔導士 :もう突っ込んでみましょ
豪炎魔導士 :実際にぶつかってみないとこれ以上は分からん
ココノヱ    :まああれだ
依頼人       :もし、説得に行くなら薬の開発を先にした方がいいかもね。試作品でも
ココノヱ    :最悪ぶったおす
魔法戦士    :ちなみに薬師ギルドに協力って・・・試作品のことだったのか
妖精神官    :まったく譲る気がなければいずれにせよ領民の反感かうでしょうしね……倒す
豪炎魔導士 :んじゃ薬師ギルドで薬作ろう
豪炎魔導士 :ここで悩んでても、しょうがないぞい
魔法戦士    :結果的にそれが一番早いか
ココノヱ    :んじゃそれで
妖精神官    :了解ですー
魔法戦士    :薬師ギルドに
ココノヱ    :ええんやだめならぶったおせば(
豪炎魔導士 :せやせや
魔法戦士    :じゃー集合してー
依頼人       :「話はわかりました。では、これより試作品作りを行いましょう」
依頼人       :「皆様の知恵と力、総てを動員して頂きます。よろしいですか」
ココノヱ    :「え、私達に何ができるって・・・」
豪炎魔導士 :「俺たち、あくまで単なる冒険者なんだがね」
妖精神官    :「力仕事ぐらいならお手伝いできるけど、なんとかなるかなぁ」

依頼人       :では、ボス戦を行います

用意していた領主(データ悪の君主)を配置

豪炎魔導士 :草
魔法戦士    :ww
魔法戦士    :試作薬作りがボス戦とか斬新すぎるだろ。神か
依頼人       :「さぁ、猫アレルギーのボスがやってきました」
妖精神官    :死亡遊戯みたいに塔をのぼっていくんですかね(
豪炎魔導士 :「いやいやいや!ってなんだよ!」
豪炎魔導士 :領主やんけぇ!!!
妖精神官    :「アレルギーってそんなでっかいの?!」
妖精神官    :「領主さんだよねあれ?!」
魔法戦士    :「概念が実体化したとでもいうのか?!」
依頼人       :「彼を倒せば試薬品ができます。皆様、頑張りましょう」
豪炎魔導士 :「領主じゃねぇか!!いいえて妙だが!」
ココノヱ    :「ちょっとついていけてないんだけど・・・」
依頼人       :「いえ、猫アレルギーのボスです」
妖精神官    :「悪霊みたいなものじゃないかな!」
依頼人       :「試薬品作りとは戦闘なのです」
豪炎魔導士 :「意味わからねぇ……頭がおかしくなったのか……?」
魔法戦士    :「ああもうわかった!やってやるよ!」
妖精神官    :「わーん!地母神様たすけてー?!」
ココノヱ    :「ま、まあ・・・あれ倒せば薬ができるっていうならやるけど」
依頼人       :「どうやら援軍を呼んだようです。」

用意していた猛猫軍団ABCD配置

妖精神官    :「さっきの猫ちゃんたちじゃない?!」
豪炎魔導士 :ぐぐ、流石にボス戦でも惰眠したくないんだけどなぁ
魔法戦士    :「いや!悪霊になってるぞ!」
豪炎魔導士 :あ、そうだ。ボスだけ範囲から外すか(
妖精神官    :それです(
ココノヱ    :猫眠らせてボスぶったおせばいいな!(
依頼人       :「さあ、猫アレルギーが襲って来る前に仕留めてしまいましょう。」先制判定どうぞ
豪炎魔導士 :>2d+2 ぽーい
DiceBot : (2D6+2) → 5[3,2]+2 → 7
妖精神官    :>2d6 こいやおらー!
DiceBot : (2D6) → 9[3,6] → 9
豪炎魔導士 :流石に下がったか
ココノヱ    :>2d6+2 せんせー
DiceBot : (2D6+2) → 8[3,5]+2 → 10
猫アレボス  :>2d6+4
DiceBot : (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7
魔法戦士    :2d6+1  半森人の魔法戦士の先制判定
DiceBot : (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7
豪炎魔導士 :ほぼファンブルで草
猫アレボス :7!!
猛猫軍団A>1d6+1
DiceBot : (1D6+1) → 5[5]+1 → 6
妖精神官    :全員先手ですかね
豪炎魔導士 :だね
猛猫軍団A :では、隊列を整えて行動どうぞ
妖精神官    :護衛位置たいき
豪炎魔導士 :ここでOK
ココノヱ    :ひとまずごまさん上げて眠らせてもらうかな
豪炎魔導士 :あいあい
ココノヱ    :私が動く前に
豪炎魔導士 :んじゃ、行動しても良いですか?
魔法戦士    :ok
豪炎魔導士 :>2d+16 一応怪物知識もふっておく
DiceBot : (2D6+16) → 9[5,4]+16 → 25
猛猫軍団A :行動どうぞ
豪炎魔導士 :成功したわ
妖精神官    :ひゅー!
豪炎魔導士 :惰眠、ボスと味方覗いて
豪炎魔導士 :さっきのは惰眠の行使じゃないぞい!
豪炎魔導士 :>2d+18 こっちが正しい
DiceBot : (2D6+18) → 9[4,5]+18 → 27
ココノヱ    :英雄は憎まれたのだろうか(
豪炎魔導士 :結局成功したぞ!
豪炎魔導士 :次どうぞ
依頼人     :「よい調合です。これで弱いアレルギー反応は無力化できました」
ココノヱ    :んじゃあやりにいきますか
妖精神官    :「え、なんて?!」
依頼人     :「さあ、残るはあの強い奴だけです」
豪炎魔導士 :「えぇい、とりあえず寝ろや!」
魔法戦士    :「そ、そうなのか」
ココノヱ    :あ
豪炎魔導士 :ん?
ココノヱ    :1mたりないわ(
ココノヱ    :普通にここで攻撃ー
妖精神官    :HAHAHA
豪炎魔導士 :しょうがないね
猫アレボス :「貴様も過剰反応で苦しめ」攻撃どうぞ
ココノヱ    :>2d6+16 まあ斬り落としとこう
DiceBot : (2D6+16) → 5[1,4]+16 → 21
ココノヱ    :ミスにはなってないけど(
猫アレボス :>2d6+17 回避
DiceBot : (2D6+17) → 6[5,1]+17 → 23
ココノヱ    :しょうがないね!終了ー
妖精神官    :にゃーんっ
依頼人     :「この調合ではダメでしたか、次いきましょう」
GM          :次、行動どうぞ
妖精神官    :「ボクたち調合してるの?!いつのまに?!」
ココノヱ    :「絶対コレいつもと勝手が違う・・・」
妖精神官    :んではお次
豪炎魔導士 :「細かいことは気にするな!死ぬぞ!」
妖精神官    :どうしたものか(
妖精神官    :とりあえず不動行使します
GM          :了解です。そこでいいですか?
魔法戦士    :弓が怖いからねぇ
妖精神官    :ここでー
妖精神官    :>2d6+14 地母神様たすけてー!!
DiceBot : (2D6+14) → 10[5,5]+14 → 24
ココノヱ    :つよい
豪炎魔導士 :矢避もあるぞい
豪炎魔導士 :流石!
GM          :+4と3点回避だね
豪炎魔導士 :タンクいるし、問題ないか
妖精神官    :装甲4回復3
妖精神官    :挑発いれます
魔法戦士    :じゃあ前に出る
妖精神官    :目標りょう……アレルギーで
依頼人     :「対抗策を強化しましたか、よい流れです」
妖精神官    :>2d6+13 挑発
DiceBot : (2D6+13) → 8[5,3]+13 → 21
猫アレボス :>2d6+18 挑発対抗
DiceBot : (2D6+18) → 9[3,6]+18 → 27
妖精神官    :「『いと慈悲深き地母神よ、根を張り、枝伸ばす、大樹の如き守りをお授け下さい』……地母神様、この混沌とした状況なんとかしてくださーい?!」
妖精神官    :こいつ’
猫アレボス :「断る!」
妖精神官    :以上ですー
豪炎魔導士 :知能高い厄介だね
妖精神官    :「あ、なんかあれにふられるのすっごい腹がたつー?!」
ココノヱ    :高くないんだ
ココノヱ    :人並みだけど単にレベルが高い
魔法戦士    :移動して殴りまーす
猫アレボス :どうぞ
魔法戦士    :>2d6+5+7+3-2+1 魔法戦士    :の命中判定[長剣](両手:距離5m:刺斬殴)
DiceBot : (2D6+5+7+3-2+1) → 4[2,2]+5+7+3-2+1 → 18
魔法戦士    :ダメっぽいね
猫アレボス :>2d6+17 回避
DiceBot : (2D6+17) → 9[4,5]+17 → 26
依頼人       :「強敵ですね。なんとか、抗体を発見しないと」
魔法戦士    :固定値3違うときついなぁ
魔法戦士    :以上
猫アレボス :では、ボスの行動
妖精神官    :「うわーんあのアレルギーつよいー?!」
ココノヱ    :「ちょっと黙ってもらってていい!?」
豪炎魔導士 :加速蒔いた方が良いかな
猫アレボス :あ、英雄を憎むで因果+されてます「抗体など許さん!」
ココノヱ    :やっぱり憎まれていた
妖精神官    :アレルギーのくせに(
豪炎魔導士 :草
魔法戦士    :まぁしゃーないな
猫アレボス :では、豪炎さんに弓
豪炎魔導士 :ぎゃー
妖精神官    :護衛しますー
妖精神官    :盾受けで
猫アレボス :>2d6+19 弓 豪炎さんへ
DiceBot : (2D6+19) → 5[3,2]+19 → 24
猫アレボス :盾受けどうぞ
妖精神官    :>2d6+16 固定値高いなぁ
DiceBot : (2D6+16) → 11[5,6]+16 → 27
豪炎魔導士 :硬い
ココノヱ    :つよい
猫アレボス :ダメージいきます
妖精神官    :点までうけます
猫アレボス :>2d6+19+2d6 弓ダメージ
DiceBot : (2D6+19+2D6) → 10[5,5]+19+7[4,3] → 36
妖精神官    :18点もらいますー
豪炎魔導士 :うわ、いってぇ
ココノヱ    :つっよ
妖精神官    :いったい(
豪炎魔導士 :これは吹雪が良いか
依頼人       :「なんという威力。これが猫アレルギーの正体!?」
妖精神官    :まだ30あるから平気平気
妖精神官    :「驚いてないで手伝って?!依頼人さん」
GM          :では、ターン終了。
ココノヱ    :「あの薬師から黙らせたい」ぐぎぎ
豪炎魔導士 :「おっそろしいな……!きっちり守ってくれよ!」
妖精神官    :「ちゃんと防いだけど結構ひびくぅ!」
GM          :継戦+して、先制判定どうぞ
豪炎魔導士 :>2d+2 先制
DiceBot : (2D6+2) → 11[5,6]+2 → 13
魔法戦士    :>2d6+1  魔法戦士    :の先制判定
DiceBot : (2D6+1) → 8[3,5]+1 → 9
豪炎魔導士 :うし
妖精神官    :>2d6
DiceBot : (2D6) → 10[4,6] → 10
ココノヱ    :>2d6+2 せんせー
DiceBot : (2D6+2) → 7[5,2]+2 → 9
猫アレボス :>2d6+4
DiceBot : (2D6+4) → 8[3,5]+4 → 12
妖精神官    :ふぁっ
ココノヱ    :早いなあ・・・うーん
魔法戦士    :固定値高いなぁ
豪炎魔導士 :統率一人いけるよー
猛猫軍団    :Zoo
ココノヱ    :もらえるならほしい
豪炎魔導士 :んじゃひっぱり
ココノヱ    :ありー
妖精神官    :GOGO!
ココノヱ    :先どぞ
豪炎魔導士 :では、吹雪いくよー
妖精神官    :やっちゃえー!
猫アレボス :判定どうぞ
豪炎魔導士 :>2d+20 行使
DiceBot : (2D6+20) → 5[1,4]+20 → 25
豪炎魔導士 :出目が悪い
豪炎魔導士 :うーん
豪炎魔導士 :因果言ってもいい?
魔法戦士    :よいじゃないかな
ココノヱ    :いいおー
猫アレボス :まぁ、ボスの抵抗から
豪炎魔導士 :ああ、そうだった
豪炎魔導士 :どうぞー
猫アレボス :>2d6+15 呪文抵抗
DiceBot : (2D6+15) → 2[1,1]+15 → 17
豪炎魔導士 :草
猫アレボス :げ
ココノヱ    :ああ(
豪炎魔導士 :呪文の痛打はないからねぇ
妖精神官    :あ(
魔法戦士    :これはペナルティが
豪炎魔導士 :では、因果
豪炎魔導士 :>2d+1 こーい!
DiceBot : (2D6+1) → 4[1,3]+1 → 5
豪炎魔導士 :ダメだぁ
妖精神官    :b
妖精神官    :あ、ヒントつかったのか
ココノヱ    :まあ通ってるならいいってことで
猫アレボス :失敗、因果9
妖精神官    :こくこく
猫アレボス :では、ダメージと判定マイナスなんぼだ
豪炎魔導士 :>3d6+4+8 ダメージ
DiceBot : (3D6+4+8) → 12[4,6,2]+4+8 → 24
豪炎魔導士 :ペナ-2どうぞー
豪炎魔導士 :あと維持
妖精神官    :ひゅー!
猫アレボス :OK
豪炎魔導士 :>2d+17 目標値19
DiceBot : (2D6+17) → 7[6,1]+17 → 24
魔法戦士    :ペナは大事
豪炎魔導士 :成功
妖精神官    :ナイスないす!
豪炎魔導士 :「グラキエス・テンペスタス・オリエンス!」
猫アレボス :14ダメとペナ-2
豪炎魔導士 :「ちっとは動き鈍くなっただろ!」
妖精神官    :ライフたっかいんだよなぁ(
依頼人       :「良い感じです」
GM          :では、次、どうぞ
妖精神官    :「さすがごまさん!この寒さならアレルギーもうごけ……まだうごいてる?!」
ココノヱ    :んじゃあ聖断二刀流斬り落としやな・・・(
妖精神官    :やっちゃえー!
ココノヱ    :杖持ち替え聖断ー
ココノヱ    :>2d6+15 聖断
DiceBot : (2D6+15) → 6[2,4]+15 → 21
妖精神官    :いけるいける
猫アレボス :「容易く人類の敗北の歴史に終止符を打てると思うなよ」
ココノヱ    :とりあえず成功、んで二刀流で斬り落とししまーす
猫アレボス :判定どうぞ
妖精神官    :「なんでそんなにスケールの大きな話になってるの?!」
ココノヱ    :>2d6+16-4 いっかいめ
DiceBot : (2D6+16-4) → 8[3,5]+16-4 → 20
ココノヱ    :+2で10なんで斬り落とし成功じゃあ
妖精神官    :はいったー!
魔法戦士    :よっし!
豪炎魔導士 :おー!
猫アレボス :「まさか、こんな切り口が!」
妖精神官    :「うまいこといったつもり?!」
猫アレボス :では、続きどうぞ~
ココノヱ    :とりあえず回避は・・・いいのん?
魔法戦士    :「もう喋るな!この・・・アレルギー?」
猫アレボス :おっと、何時もの癖でw
猫アレボス :>2d6+17-2 回避
DiceBot : (2D6+17-2) → 6[2,4]+17-2 → 21
ココノヱ    :おけ
妖精神官    :b
ココノヱ    :先に痛打出しとくね
猫アレボス :クリでさえなければ~
猫アレボス :どうぞ
ココノヱ    :>1d6 さて
DiceBot : (D) → DiceBot : (1D6) → 4
ココノヱ    :ふはは
妖精神官    :お
豪炎魔導士 :お!
猫アレボス :1d3どうぞ
ココノヱ    :>1d3 何Rかな
DiceBot : (1D3) → 1
ココノヱ    :このラウンドだけか
ココノヱ    :まあそれでもよし
豪炎魔導士 :これは勝ち確
妖精神官    :勝ったな
ココノヱ    :>1d6+11+3d6 だめーじ!
DiceBot : (1D6+11+3D6) → 5[5]+11+10[4,4,2] → 26
妖精神官    :いいダメ!
猫アレボス :16だな
ココノヱ    :>2d6+16-4 そしてにかいめ
DiceBot : (2D6+16-4) → 8[4,4]+16-4 → 20
豪炎魔導士 :連続!
ココノヱ    :いや
豪炎魔導士 :って、聖断は1発だけか
魔法戦士    :一回だけよね
ココノヱ    :あれ1回だけなんだよね
豪炎魔導士 :残念じゃ
妖精神官    :こくこく
ココノヱ    :まあでも今のペナで当たりやすいやろ!
猫アレボス :>2d6+17-2-6 回避
DiceBot : (2D6+17-2-6) → 7[5,2]+17-2-6 → 16
猫アレボス :命中
妖精神官    :わはは、わはは!
ココノヱ    :>1d6+11+2d6 だめーじ!
DiceBot : (1D6+11+2D6) → 6[6]+11+6[2,4] → 23
猫アレボス :13ダメ
ココノヱ    :おわりー!
豪炎魔導士 :よしよし、このまま削り切っちゃ追う
魔法戦士    :次ボスか
ココノヱ    :「『我が剣に、裁きの光あれかし』っ!」二刀で次々に斬りつけ
猫アレボス :「ここまで我が中に斬り込んで来るとは!?」
魔法戦士    :「うまいこといったつもりかっ?!」
妖精神官    :「至高神様の裁きの光しっかり除菌だね!」
豪炎魔導士 :「お前ら、いちいちつっこでたら身が持たねぇぞ!」
猫アレボス :では、新しい切り口できたココノヱに攻撃
ココノヱ    :受け流すぞー(
妖精神官    :「だってー!!」ごまさん
猫アレボス :>2d6+17-2-6 武器攻撃
DiceBot : (2D6+17-2-6) → 6[2,4]+17-2-6 → 15
ココノヱ    :>2d6+19+4 デバフ最高
DiceBot : (2D6+19+4) → 9[5,4]+19+4 → 32
豪炎魔導士 :たっか!
猫アレボス :ごっついw
妖精神官    :ひゃっはー!
魔法戦士    :つよ
ココノヱ    :受け流し習熟やぞ(これでも一応
豪炎魔導士 :やっぱり、-8はでかいね
猫アレボス :「こいつアレルギーの過剰反応を受け流した!?」
猫アレボス :ボス終了。次どうぞ
ココノヱ    :「あーうんもうそういうことでいいかな」反応したら負けだ(
妖精神官    :「それただ体にはいってないだけだよね?!」
妖精神官    :ではお次かな
妖精神官    :とりあえずごまさんの免疫力たかめに不動しておきます
依頼人      :「なるほど。無理に受け止めるのではなく受け流すのですね。これは希望が見えてきました」
妖精神官    :>2d6+14 依頼人さんはもうだまって?!
DiceBot : (2D6+14) → 6[5,1]+14 → 20
妖精神官    :装甲4回復3
豪炎魔導士 :良い白血球だ!(
妖精神官    :で挑発
ココノヱ    :はたらく細胞卓かな?(
妖精神官    :>2d6+14
DiceBot : (2D6+14) → 6[5,1]+14 → 20
猫アレボス :>2d6+18-2 挑発抵抗
DiceBot : (2D6+18-2) → 5[1,4]+18-2 → 21
妖精神官    :「うう、ごまさんの免疫力もたかめ……わああ、ボクなんか毒されてる?!」
豪炎魔導士 :惜しい
猫アレボス :「惜しかったな」
妖精神官    :ちくしょー
ココノヱ    :たりなかっt
妖精神官    :「くーーーやーーーーしーーーーいーーーー!!!」じたんだ
魔法戦士    :一体何の勝負を見てるのだろう
猫アレボス :では、次は魔法戦士さんかな
豪炎魔導士 :「サンキュー!こうなったらさっさと終わらせるっきゃねぇよ!」
魔法戦士    :>2d6+5+7+3-2+1 魔法戦士    :の命中判定[長剣](両手:距離5m:刺斬殴)
DiceBot : (2D6+5+7+3-2+1) → 8[6,2]+5+7+3-2+1 → 22
妖精神官    :やっちゃえー!
豪炎魔導士 :いけいけー!
猫アレボス :>2d6+17-2-6 回避
DiceBot : (2D6+17-2-6) → 5[2,3]+17-2-6 → 14
ココノヱ    :今ならかなりあたるぞ!
ココノヱ    :よすよす
猫アレボス :命中
妖精神官    :あたるあたる!
魔法戦士    :>2d6+2+1+7+2d6 ダメージ [片手剣:刺斬殴]
DiceBot : (2D6+2+1+7+2D6) → 11[6,5]+2+1+7+10[4,6] → 31
ココノヱ    :つよい
魔法戦士    :たかめ
妖精神官    :出目たっかーい!
豪炎魔導士 :デカい
猫アレボス :21ダメ
猫アレボス :残り36
ココノヱ    :あと16?
猛猫軍団    :ウニャー
猫アレボス :16でした
魔法戦士    :よし次のラウンド
猫アレボス :100と思ってたよ
豪炎魔導士 :もうほぼ終わりだね
猫アレボス :では、ラウンド終了して継戦+1してください。先制判定どうぞ
ココノヱ    :>2d6+2 せんせー
DiceBot : (2D6+2) → 7[3,4]+2 → 9
猫アレボス :>2d6+4-2
DiceBot : (2D6+4-2) → 7[2,5]+4-2 → 9
魔法戦士    :>2d6+1  魔法戦士    :の先制判定
DiceBot : (2D6+1) → 11[5,6]+1 → 12
豪炎魔導士 :>2d+2 先制
DiceBot : (2D6+2) → 4[2,2]+2 → 6
妖精神官    :>2d6
DiceBot : (2D6) → 7[3,4] → 7
豪炎魔導士 :流石に低くなったか
ココノヱ    :まあ倒せるやろ(多分
魔法戦士    :地道に削るか
猫アレボス :魔法戦士さんとさんが先手かな
豪炎魔導士 :ごーごー
妖精神官    :がんばえー!
魔法戦士    :>2d6+7+4+2 魔法戦士    :の呪文行使判定[真言呪文]力矢
DiceBot : (2D6+7+4+2) → 10[6,4]+7+4+2 → 23
豪炎魔導士 :強い!
猫アレボス :>2d6+17-2 回避
DiceBot : (2D6+17-2) → 7[1,6]+17-2 → 22
猫アレボス :命中
妖精神官    :ないっしゅー!
ココノヱ    :いや
豪炎魔導士 :3本だね
魔法戦士    :いえ、呪文なんです
ココノヱ    :そもそも回避も抵抗もできない
豪炎魔導士 :力矢だから、回避も抵抗もなし
猫アレボス :力矢だった。どうぞ
妖精神官    :力矢ですしね
魔法戦士    :>3d6+3+3 ダメージ[力矢]3本 抵抗・回避不可、装甲値無視
DiceBot : (3D6+3+3) → 10[2,5,3]+3+3 → 16
ココノヱ    :あ
猫アレボス :ジャストキル
豪炎魔導士 :惜しい
ココノヱ    :ジャストや
豪炎魔導士 :あ、16だったか!
妖精神官    :いったー!
豪炎魔導士 :ナイス!
魔法戦士    :うん?
魔法戦士    :ちょっと予想外なんですけど
妖精神官    :長くつらい戦いだった……(NKT
妖精神官    :突っ込みがおいつかないてきな意味で
猫アレボス :「バカな。こんな所でアレルギー不敗神話が破れるのか・・・」と、猫アレルギーのボスは消滅しました
ココノヱ    :3d6で10は期待値だし
豪炎魔導士 :十分ありうる数値だね
魔法戦士    :すまん。
妖精神官    :「か、かったー?!」

GM          :君達の勝利です。

ココノヱ    :「勝つとか負けるとかなんだっけ・・・薬って」
妖精神官    :「ボクもうなにもわからない……」>ココノヱちゃん
魔法戦士    :美味しい所だけ持っていくみたいですまんかった
ココノヱ    :いやあいいんじゃないのー
妖精神官    :こくこく
GM          :みんな活躍したんだよ
ココノヱ    :持っていけるなら美味しいとこもっていけば
魔法戦士    :「アレルギー不敗神話?ってなんだ?」
豪炎魔導士 :正直、どう攻撃しようがまず1撃で終わりだったろうしね
ココノヱ    :私は斬り落としできたから満足
豪炎魔導士 :「はぁ、やっと終わったか」
GM          :君達の前に完全なる猫アレルギーに対する抗体が存在します。
ココノヱ    :「考えたら負けだと思う」
妖精神官    :「地母神様に甘えたい……」脱力
GM          :君達にとってそれは小さな一歩ですが、人類にとっては大きな一歩となるでしょう。
豪炎魔導士 :「もうさ、帰ろうぜ」
魔法戦士    :「猫アレルギーに対する抗体・・・薬ってなんだっけ?」
依頼人       :さて、この試薬品を元に領主と交渉し
ココノヱ    :「帰ろう、うん。疲れた・・・精神的に」
魔法戦士    :「まてまて、交渉が残ってるだろう」
領主          :そういう事なら、猫と領民のバランスも考えようと説得できました
豪炎魔導士 :「あとは任せときゃ良いだろ」
豪炎魔導士 :「俺らがやる意味はねぇよ……」
妖精神官    :「いと慈悲深き地母神よ、どうかこの街に幸せがあらんことを……説得されてるー?!」
魔法戦士    :「あー、薬師ギルドに一任してもいいか」
領主          :こうして、悪の領主は去り、普通の領主となりましたとさ。たった一つ猫好きという事は除いて
ココノヱ    :「今みたら抜刀しそうで・・・アレルギーに見えそう」
妖精神官    :「ボクも領主さんみただけで疲れそう……」
豪炎魔導士 :「だろ?俺も火矢ぶち込みそうだわ」
豪炎魔導士 :「むしろ火球をぶち込みたい……」
妖精神官    :「聖撃の奇跡があればっておもったのボクはじめてだよ……」
GM          :こうして、君達は無事に本拠地の冒険者ギルドに帰ってきました
魔法戦士    :「ああ、しばらく猫は見たくねぇ」
ココノヱ    :「猫はいいんだけど自動的にアレルギーのこと考えちゃうのがちょっと」
受付嬢       :「お疲れ様でした。依頼はどうなりましたか」
豪炎魔導士 :「ひどい依頼だった!報告以上!」
ココノヱ    :「ひどい事件だった」(
受付嬢       :「そうですか」引き気味
妖精神官    :「ひどい依頼だった」
豪炎魔導士 :「俺は寝る!」
魔法戦士    :「むしろ強い酒かな」
妖精神官    :「猫に囲まれて癒されたい……ボクもう森にかえるぅ……」
ココノヱ    :「あ、行く前にかった肉とワインあるけど」
受付嬢       :「色々あったようですね。大丈夫です。次はもっと上手くいきますよ」なんか、慰めさめてくれます
魔法戦士    :「こっちも干し果物あるが」
妖精神官    :「あ、ボク干し果物全部あげちゃった」
豪炎魔導士 :「ああ、そうかぁ……じゃあやけ食い、やけ酒するか!」
魔法戦士    :「そうしようぜ」
ココノヱ    :「食べてから休もう、調理するし」とかなんとか
妖精神官    :「お肉はたべられないけど、お酒だったら付き合うよ」
受付嬢       :では、宴会が始まった所でリザルトに入ります
妖精神官    :はーい
豪炎魔導士 :はーい
魔法戦士    :はーい
ココノヱ    :あーい
受付嬢       :経験点は1000+因果500=1500点
受付嬢       :成長点5点
ココノヱ    :これでレベルあがるんすよ(
妖精神官    :おー!
豪炎魔導士 :草
ココノヱ    :アレルゲンを倒してれべるあっぷ!
魔法戦士    :じつはさー
豪炎魔導士 :ごまさんもこれで魔法の才達人
妖精神官    :あ、うちのこもLV5!
受付嬢       :基礎報酬:青30、翠50、紅80+試薬品100=合計が入ります
豪炎魔導士 :えーと、緑だから150枚か
ココノヱ    :あの薬たっか
魔法戦士    :今既に6LVなんだけど、
豪炎魔導士 :うん
妖精神官    :130枚?
受付嬢       :いや、マジな話。本当に出来たら100でも安いと思う
魔法戦士    :普通にに固定値で負けてる。回避命中ともに
豪炎魔導士 :悲しいね……
受付嬢       :でも、あの依頼人の出せる金はこれくたいだったのだろう
ココノヱ    :まあこれ出目やばかったやつなんで・・・
受付嬢       :冒険回数+1冒険成功回数+1
受付嬢       :昇級できる方は昇級できます
妖精神官    :あのね
妖精神官    :さっきドライフルーツかわなかったらスケイルアーマーうってちょうど当世具足かえたっていうね(
魔法戦士    :あー
受付嬢       :代わりに貧民街での情報が全部だせたからw
受付嬢       :労働される方はどうぞ
妖精神官    :労働しますー!
ココノヱ    :労働しよう
豪炎魔導士 :労働しますー
妖精神官    :稼ぎしだいで当世具足還る!
豪炎魔導士 :そのぐらいなら
豪炎魔導士 :フルーツ代出すぞい
妖精神官    :いえ、施ししたかったのはこのこなので大丈夫です
妖精神官    :(RP的にはおいしかった
貧民街の住人:一気に下手になって楽しかった
受付嬢       :がんばれ~
妖精神官    :歌唱ではたらきますー
ココノヱ    :>2d6+9 ねこのうた
DiceBot : (2D6+9) → 5[3,2]+9 → 14
豪炎魔導士 :>2d+9 知力労働
DiceBot : (2D6+9) → 6[4,2]+9 → 15
ココノヱ    :>2d6+8 枚
DiceBot : (2D6+8) → 9[6,3]+8 → 17
妖精神官    :>2d6+8+1
DiceBot : (2D6+8+1) → 6[4,2]+8+1 → 15
豪炎魔導士 :>3d6+9 ぽーい
DiceBot : (3D6+9) → 11[6,1,4]+9 → 20
ココノヱ    :まあ最近労働が微妙だけど、今回はこんな疲れる依頼だったからしょうがないな
妖精神官    :>3d6+9 枚
DiceBot : (3D6+9) → 8[3,3,2]+9 → 17
妖精神官    :かえるぞー!
貧民街の住人:おや?
魔法戦士    :おめでとー
妖精神官    :残金4!
ココノヱ    :おめー!
受付嬢       :おめでとう
妖精神官    :やったー!!
妖精神官    :ありがとうございます!
豪炎魔導士 :おめでとうー!
魔法戦士    :>2d6+4+1 魔法戦士    :の芸能実演判定[即興詩]
DiceBot : (2D6+4+1) → 6[2,4]+4+1 → 11
魔法戦士    :>2d6+8
DiceBot : (2D6+8) → 7[5,2]+8 → 15
ココノヱ    :猫アレルギーの特効薬とか億じゃ足りない金に・・・
魔法戦士    :えーっと小金にぎらせて干し果物かって
魔法戦士    :ま+5ってところか
妖精神官    :長くお世話になったスケイルアーマーありがとう
受付嬢       :では、本日の突発卓は以上です。本日はお疲れ様でした。後は自由解散で。感想など頂ければ嬉しいです。
妖精神官    :おつかれさまでしたー!
ココノヱ    :ワインと肉と香辛料で8枚っと
魔法戦士    :お疲れさまー
妖精神官    :流れが神がかってて楽しかったです
ココノヱ    :おつかれさまでしたー、最高でしt
豪炎魔導士 :お疲れさまでしたー
受付嬢       :今回のコンセプトは、洒落にならないけど罪に訴えるのは微妙な線を行く感じです
豪炎魔導士 :流れが面白過ぎる
魔法戦士    :うん。最高だったわ
受付嬢       :そういってもらえて嬉しいです。
豪炎魔導士 :「おーし、分かった。良いか、実はお前がエンシェントキャットなんだよ」
豪炎魔導士 :なんでこれが浮かんだのか、我ながら謎である
ココノヱ    :まあなんだ、倒せば解決なのはわかるけど
ココノヱ    :それをあっさり選んでたらこんな等級になってないよなみたいなアレがね
豪炎魔導士 :本当に微妙な所言ってたからねぇ
妖精神官    :最後の無茶ぶりほんとすきでした、依頼人さんのあのキャラは個人的に最高につぼでした
受付嬢       :次はバイキンマンの絵でも用意しておきます
豪炎魔導士 :もう領主さまで良いんじゃないですかね?
妖精神官    :淡々とばかなことやってくれるキャラ大好き
ココノヱ    :割とどいつもこいつもって感じだったなあ・・・(
妖精神官    :発想の勝利かなって(
魔法戦士    :こんな風に崩れたこのキャラは初めてかも
受付嬢       :ボス戦を飛ばして薬品開発は考えたんだけど
受付嬢       :流石に時間なかったので、よし、ドクターマリオだなと突っ走りました
妖精神官    :草
豪炎魔導士 :良いアドリブだったw
ココノヱ    :ドクターマリオw
魔法戦士    :ドクターマリオだったのかぁww
受付嬢       :判定するだけじゃ味気ない
妖精神官    :薬つくるのに戦闘だっていいはじめて何がおこったのかとおもいました(
豪炎魔導士 :何の判定かなぁって思ってたら
豪炎魔導士 :まさかの戦闘
受付嬢       :だって、一回の判定で成功したらなんで今までしんかったとなるしね
ココノヱ    :戦って薬を作るってなんか漫画とかゲームっぽいとはおもったけどさ(
受付嬢       :そして、悪の君主は強いから。いけるか!いや、行くんだ!と、なった
豪炎魔導士 :実際、いい塩梅だった
豪炎魔導士 :惰眠強い(
ココノヱ    :猫は倒せん(宗教上の理由
受付嬢       :悪の君主も寝かされたかな?
豪炎魔導士 :やってみようか
豪炎魔導士 :>2d+18 惰眠行使
DiceBot : (2D6+18) → 10[4,6]+18 → 28
豪炎魔導士 :あ、出目が良いわ
猫アレボス :>2d6+15
DiceBot : (2D6+15) → 5[3,2]+15 → 20
妖精神官    :すやぁ
魔法戦士    :寝るかぁ
豪炎魔導士 :寝たわ
豪炎魔導士 :一応、惰眠は戦闘中は抵抗+2される
豪炎魔導士 :そうか
豪炎魔導士 :ビョウきの街のビョウは
豪炎魔導士 :猫かぁ
受付嬢       :そのとおり
ココノヱ    :なんかあるだろうとはおもったけど
豪炎魔導士 :今タイトル改めて見て気が付いたわ
ココノヱ    :そっかー猫気かあ
魔法戦士    :途中で気が付いたけど、まさかなって思ってた
魔法戦士    :そして、わかってからはツッコミが忙しかったww
妖精神官    :わはは、わははw
ココノヱ    :よし落ちよう
妖精神官    :私も流れでおちでー
妖精神官    :おつかれさまでしたー
豪炎魔導士 :それでも抜いてるけど
豪炎魔導士 :お疲れさまでしたー!
猫アレボス :お疲れ様でした
豪炎魔導士 :僕も落ちよう
魔法戦士    :お疲れさまでした
 いいね!  7

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