【ワースブレイド】墳墓の従兵機(パイカー)

ポール・ブリッツリプレイ  2
登録日:2020/05/10 09:29最終更新日:2020/05/10 11:19
GM/ポール・ブリッツ  OK.では、全員そろったので、ワースブレイドセッション、「廃墟の従兵機(パイカー)」始めます! それでは、まず舞台から。地図を開けばわかる、西方世界の南東部に位置する、ファインド森林諸国が、今回のキャンペーンの主な舞台となります。現在、ここは、特に有力な国もないまま、新興国が雨後のタケノコみたいに出てきては、戦国時代をやっています。そこなら、あなたたちのような冒険者も、飯に不自由はないのではと思って、こんなど田舎まではるばるやってきました。いま、あなたたちのいるのは、そんな中で、ひと時の平和を享受している、エヴァン王国という、創立百年程度の、小さいながらもそれなりの歴史を持つ王国です。長い道のりを旅してきて、いま、宿屋のテーブルを囲み、旅の途中で知り合った、なんとなく気の合う面々と話しをしているところです
ホス・テス  「こんなド田舎なら、神聖ペガーナの威光に平伏さない者も居そうですね・・・嘆かわしい」
エリーゼ  (どきっ
レン・チャンドルー  「司祭様、ここら辺は皆、聖杯ペガーナですよ」
ホス・テス  「聖杯ペガーナを信じるとは、我が神聖ペガーナが正道、間違った道を正してやらねばならないでしょうね」
GM/ポール・ブリッツ  おばちゃんにしてはかなり老いたおばあさんが、森林で取れた小鳥を焼鳥にしたやつを持ってきてくれます。「そうですなあ、異教徒の仕業でしょうか、はやり病はあるわ、地震はあるわ……。もう、聖人様が神聖ぺガーナの邪教徒に引導を渡さんとダメですわなあ」目も悪くて耳も遠いらしい
ホス・テス  「おばぁちゃん、神聖ペガーナの教えは素晴らしいものです、さぁこの聖なる石を5ゴルダで差し上げましょう・・・」って言ってその辺の石ころを渡しましょうかね
エリーゼ  評判おとすから やめてw
GM/ポール・ブリッツ  「あれ、おなべがふいてる」石ころには目もくれないで奥に引っ込んでしまったw
レン・チャンドルー  詐欺師だw「まあ料理を頂きましょう」
ダイン・シャイアン  「そういうのは信用を得てからやるもんだとオレは思うが。」
GM/ポール・ブリッツ  ツグミとかが塩もみされて焼かれてますね。そぼくでおいしい
ホス・テス  「いやいや、何でもモノカンとかいう国の通貨らしいのですがね」
ログ  「モノ・カンですか?」
エリーゼ  まぁ 常套手段ですね 石を売りつけるの
ダイン・シャイアン  串の数を数えて食べ過ぎないようにして食べます。
ホス・テス  モノカンだと石から宝石作れるので、普通に売りつけれますね
ログ  「遠くは東方までの国の名は聞いたことがありますが、初めて耳にしますね」
GM/ポール・ブリッツ  おばちゃんが奥からまたやってきて、焼き鳥のそばに、おかゆのようなシチューの入った大なべと、お玉と、お皿を持ってきてくれました「取り分けて食べて下され」
ログ  「いや、これはかたじけない」>おばちゃんに
レン・チャンドルー  「ではとりわけますね」
ホス・テス  「なるほど、まあ行く機会もないと思いますので、詳しく覚える必要性はないと思いますよ」
エリーゼ  「どうもありがとうございます
GM/ポール・ブリッツ  「あれ、さじをもってくるのをわすれた」
ホス・テス  「おぉ、ありがとうございます、ご老人」
GM/ポール・ブリッツ  おばあちゃんはまた奥に引っ込みました。なんか、このおばあちゃんから聞きたいこと、あります?
エリーゼ  最近 危険とか ウワサとか ないかなと
レン・チャンドルー  ここら辺って遺跡とかある地域で良いのかしら?なら聞きたいかな
ホス・テス  この辺は町の近くですかね?
ダイン・シャイアン  王様についてききたいなあ。
エリーゼ  さっき きがついたので あわてて 変更かけました ><
レン・チャンドルー  あいあい
GM/ポール・ブリッツ  おばあちゃんは、スプーンを束にして持ってきます「王様の街までなら、一日もあればいけるですだよ。なにしろ小さい国ですからなあ」
ホス・テス  「おばあちゃん、この辺りで異教徒が原因で何か起こっているのかい?」
ダイン・シャイアン  「おばちゃん、王様ってどんな人?」
エリーゼ  狭いんですね ><
GM/ポール・ブリッツ  「それもこれも、二十年前におきた流行り病が原因ですだよ。若い連中と子供に、直撃しましてな。この国にいるのは、いくらかの若い衆をのぞいては、年寄りばかりに……王様は、エヴァン4世という、昔は切れものだったんですが、はやり病がショックだったのか、フヌケみたいになっちまいましてなあ」
エリーゼ  「燃え尽きてしまったのでしょうか??
レン・チャンドルー  「それは難儀ですね(食べながら)」
GM/ポール・ブリッツ  「そうです。長男、次男、三男、四男がばたばたと倒れましたからなあ。後を継ぐはずの、末子の若い王子殿下が、もう、どうしようもないフヌケで、昆虫採集とかやっていて、みんな、『虫愛でるバカ君』なんて呼んでますわ」
ダイン・シャイアン  よくそれで平和でいられるなあ。
ログ  いいネーミングセンス>虫愛でるバカ君。
ダイン・シャイアン  「むむ、兵隊として売り込もうかと思っていたけど、買ってくれるかな?」
エリーゼ  「国を乗っ取ろうとか狙ってる大臣とか居そうですわね
ホス・テス  「どうだろうな、兵を必要としてないかもしれない」モグモグ
GM/ポール・ブリッツ  「王国を担っているのは、騎士団長様と大臣様ですわなあ。大臣様が、取り巻く外国に対していい顔をして、その後ろで、騎士団長様が、『夕焼けの狩猟機』といわれる、それはそれは美しい操兵でもって、王国の平和を守ってくれておりますわな。いってしまえば、その狩猟機が動ける範囲内、それが王国の国境ですわな」
レン・チャンドルー  「夕焼けの狩猟機・・・見てみたいですね」
エリーゼ  「なんて ご近所にふさわしい 内情
GM/ポール・ブリッツ  「四方の国々は、その狩猟機がほしくてほしくてたまらないんですが、みんな、けん制し合って動けない。うちの王国は、強い操兵が一機だけあっても、兵がないから外へ進出できない。それでもって、この国は平和ですわ」
ホス・テス  「狩猟機ですか、そのようないかがわしいものを使わないといけないとは」
レン・チャンドルー  「司祭様、操兵は良い物ですよ、はい」
ホス・テス  「あのような怪しいものを使っては神に嫌われてしまいますよ」
エリーゼ  「兵器ですからね ><
ホス・テス  「まあ、神を信じない者が国を守るには仕方ないのかもしれないですね」
エリーゼ  「ココロに神殿を建てて おのれを保つのですね ><
ログ  「まあまあ、その狩猟機のお陰で均衡がとれているというわけですね」
ダイン・シャイアン  「危なっかしい平和だね。」
GM/ポール・ブリッツ  「そうそう。遺跡といえば、その操兵を掘り出した墳墓が、この近くにありましてなあ。たたりが合っちゃいけない、というので、立ち入り禁止にしてますわ。唸り声がした、とか、悪霊がたたる、とか、いろいろといわれてますから、お侍さんたちも、近づかないほうがいいですわなあ」
エリーゼ  「さて どうやって 金策というか お仕事にありつけそうでしょうね・・
GM/ポール・ブリッツ  っていってると、バカみたいに大きな揺れが大地を襲う。震度4クラスだけど、このへんではでかい
ダイン・シャイアン  「おおう」
ログ  「いやいや、立ち入り禁止とは、おっとこれは大きい」
レン・チャンドルー  「あら・・・地震・・・!」
エリーゼ  「ゆれるゆれる・・・
ホス・テス  「うっ、うぉ、た、倒れる」コロン
GM/ポール・ブリッツ  「ひいいい! また地震だ。何か悪いことが起きなければいいですだが」おばあちゃんはぺガーナに祈りを捧げる
ログ  「・・・・・・(モノローグ:土門の練法の可能性もあるな)>地震について」
ホス・テス  「まさか、このような揺れが」ペガーナに祈りをw
ダイン・シャイアン  「立ち入り禁止の墳墓か~。」
GM/ポール・ブリッツ  「このへんではちょくちょく起こりますだよ。地盤が緩い、と、王様からお触れが出てましたからなあ。十年くらい前ですか」
レン・チャンドルー  「遺跡に関心がありますが立ち入り禁止とは・・・」
ダイン・シャイアン  「おばちゃん、その『夕焼けの狩猟機』が掘り出されたのはいつ頃かい?」
GM/ポール・ブリッツ  そんなことをわいわい話していると、腰の曲がった爺さんが駆け込んできた「だ、だ、誰か! 誰か男衆はおらんか! よ、ヨッシ坊が、おらんのじゃ! 地震にあったらとか考えると……」
ログ  「これはまた、トラブルですな」
ホス・テス  「そのようですね」
ダイン・シャイアン  「爺さん、何があった?」
エリーゼ  「迷子??
ホス・テス  「我々でお力になれるようなら、手伝いましょう」
ログ  「血筋の方が行方不明ということでしょうか?」
レン・チャンドルー  「行ってみます?」
ダイン・シャイアン  「行く行く」
ホス・テス  「えぇ、困っている方は見過ごせません」
GM/ポール・ブリッツ  「はあ、はあ、水。ヨッシ坊は、この村の数少ない子供たちの中で、いちばん元気な男の子なのじゃが、朝から遊びに行ったまま、昼飯になっても戻ってこん」
ホス・テス  「なるほど、その男の子はいつもどのあたりで遊んでいるのですか?」
ログ  「流行り病で少なくなった男の子では、それは心配でしょう」
GM/ポール・ブリッツ  「どんなことがあっても昼飯には帰ってくるのじゃが、あまりにもおかしいのでな。しかもこの地震、もし、遺跡に踏み込んだたたりだとしたら……考えるのも恐ろしくてならん!」
レン・チャンドルー  「取り合えず探してみましょう」
GM/ポール・ブリッツ  OK.村の通り、家、村の周りとあるけど、まずどこを探す?
ホス・テス  村の周りかなぁ
ダイン・シャイアン  村の周りでOK?
レン・チャンドルー  同じく
ホス・テス  家っておばあちゃんち?
エリーゼ  「子供だから どこかに探検にいったのかな
ログ  おお、いきなり本命からですねw>村の周り
GM/ポール・ブリッツ  SENでそれぞれ10だな
ダイン・シャイアン  ああ、家で手がかりを探すというプランもアリかw
ホス・テス  お、目標値教えてもらえるんですね
ホス・テス  お、完全成功
エリーゼ  「まるでわかりませんわ ><
ログ  全体的に高かったよね。
GM/ポール・ブリッツ  修練度10、「捜索」レベル0にあげましょう>ホスさん
ホス・テス  やった
ダイン・シャイアン  いいなあ
ログ  ワースブレイドでレベルを上げるには絶対成功か絶対失敗が必須ですからね
GM/ポール・ブリッツ  では、ホスさんの目は、草むらに落ちた子供サイズの手袋を見落とさなかった。じいさん「ひ、ひ、ひええ、この道は、墳墓へ続く道じゃあ」
ダイン・シャイアン  墳墓キタ~~~~~~
ホス・テス  「どうやら子供はこの道を通ったようですね」
レン・チャンドルー  「んーどうします?陵墓に向かいますか?」
GM/ポール・ブリッツ  じいさん「お、お侍様、お願いします、坊を、坊をお助け下され~~~」
ホス・テス  「向かいましょう、子供が怪我をして動けない状態になって居たら大変だ」
ダイン・シャイアン  ワクワクして「行くしかないな」
GM/ポール・ブリッツ  では、進んでいくと、しだいに木々がうっそうとしてきます
ダイン・シャイアン  「遊び場としてちょうどいいんじゃない?オレもそういうの好きだし。」
ホス・テス  「立ち入り禁止になっているから興味がわいたのかもしれないですね」
ダイン・シャイアン  手斧を抜いて、邪魔な枝とか切り払いつつ進みます。
エリーゼ  周囲を警戒しますね・・・
レン・チャンドルー  同じく警戒
ホス・テス  同じく警戒
GM/ポール・ブリッツ  たどり着くと、そこは、高さ数リートはある、操兵が悠々くぐれる大きさの穴が、丘に穿たれている。じいさん「ここですだよ」
ダイン・シャイアン  警戒は他の人に任せた!先頭で歩きます。
ログ  わきまえずに喋る「東方の知人より、しびれ薬を手に入れましてなにかあればつかえるかもしれませんな」
ダイン・シャイアン  じいさんついてきてるのか!
GM/ポール・ブリッツ  灯りが必要ですが、なにかあります? 道案内くらいしますよいくら爺さんでもw
エリーゼ  「なぜ こんな場所におお穴が?!
ダイン・シャイアン  たいまつあります。
ログ  だいたいのキャラが松明をもっているのではないか?w
ホス・テス  指先光らせられます
GM/ポール・ブリッツ  じいさん「それは、昔の人に聞かないとわからないですが、たぶん、操兵を入れるためだったでしょう。この穴に、あの狩猟機が封じられてたんですからなあ」
レン・チャンドルー  松明は1つでOK?
ホス・テス  半径2リート(8メートル)らしいですね、光らせれるの
GM/ポール・ブリッツ  複数人が持っていたほうが安全ですね
ログ  「なにかあった時の予備として2つあった方がよいでしょう」>松明に関して
レン・チャンドルー  ではわたしは使います
エリーゼ  「なら 私ももちますね
エリーゼ  「これで 2本??
GM/ポール・ブリッツ  じいさん「おたのみします。わしはここで番をしとりますから……」
ホス・テス  「えぇ、無事子供は連れてきますよ、安心してください」
GM/ポール・ブリッツ  で、入っていく、でいいですか?
ダイン・シャイアン  「応、ヨッシ坊を連れて戻るから待ってな。」
ダイン・シャイアン  もちろん。
レン・チャンドルー  はい、入ります
エリーゼ  「中は どうでしょうか・・・
GM/ポール・ブリッツ  では、中は、墳墓だけあって、意外と整然としている。古代の人間の土木技術の高さをものがっている、天井まで2リートの通路だ。進んでいくと、こうなった
ダイン・シャイアン  どっちが入り口?
GM/ポール・ブリッツ  西から入ってきた感じ
ダイン・シャイアン  先頭に立ってます。
エリーゼ  「ドコに居るのかしら・・・
GM/ポール・ブリッツ  1マス1リート。
ダイン・シャイアン  手斧握ってます。
GM/ポール・ブリッツ  ぼんやりとしてうかがえるくらい。
GM/ポール・ブリッツ  では進む人は、コマを動かしてください
ホス・テス  あ、武器持ってないから松明持ってる方で盾とか2刀流の方いれば預かりますよ
ログ  「進む前に、子どもの足跡とかは残っていないでしょうか?」
GM/ポール・ブリッツ  この明るさだと、子供の足跡まではわかりませんね。なにせ真っ暗だし、部屋の形がわかるくらいです
ダイン・シャイアン  声とかしないですか?
GM/ポール・ブリッツ  SENロールをお願いします
ログ  全員可能ですか?>SEN
GM/ポール・ブリッツ  はい。できますよ
ダイン・シャイアン  聞こえんなあ~
エリーゼ  「見える??
レン・チャンドルー  惜しい(絶失に)
ログ  どうせなら絶対失敗したいw
GM/ポール・ブリッツ  では、進むならさらに駒を動かしてください
ダイン・シャイアン  「この四角のくぼみは何だろうか?」
ホス・テス  「判らないな、なんだろう」
GM/ポール・ブリッツ  ごそごそとのぞきに行くと……ダインさん、SENロールを
ホス・テス  おしぃ
ダイン・シャイアン  確率は5回に1回w
GM/ポール・ブリッツ  不意打ちは避けられましたが、「キキーーーーーッ!」と。オオコウモリだ!
ダイン・シャイアン  「わっほう」
ログ  ファンブル・クリティカル率は日本のTRPG界で一番高いのではないか?w

パーティ一同奮戦の末、オオコウモリは叩き落された。

エリーゼ  「てこずりましたね
ホス・テス  「みんな動きが早いなぁ」
ダイン・シャイアン  「距離感が今一つつかみづらかったな。これが実戦か。」
ログ  「武装した人がいてこれですから、子どもはどうなっているか……」
GM/ポール・ブリッツ  まあ集結していいですよ。どうやら、東にまだ続いているみたいです
ホス・テス  「そうでした、早く助けに行きましょう」
ログ  「急いで先に進みましょう」
レン・チャンドルー  「声がした方向に進みましょう」
エリーゼ  「はい
ログ  ♪すすめ、すすめ、ものども~、群がる敵を蹴散らし~
GM/ポール・ブリッツ  まあとりあえず、部屋に入ったらSENロールかなw 全員終わった?
ダイン・シャイアン  低いねぇw
ホス・テス  終わってますねいろんな意味でw あ、ログさんのが高い
GM/ポール・ブリッツ  ログさんは、どこかから子供の泣き声のようなものが聞こえてきたのを感じるが、方向まではわからない
ログ  「子どもの声だ」
GM/ポール・ブリッツ  なんか術とか知らない?w
ログ  「たぶん、奥からのように聞こえる」
ホス・テス  「どこからだ?」
ログ  術ですか?
ホス・テス  もうちょっとランク高くないと駄目かなl自分のは
ログ  戦闘系2つ、遠話、魔力感知ですな
エリーゼ  あらまw
ログ  たぶん、今回役に立つものは無いかとw クラシックD&Dのクレリックよりはまし、程度ですなw
ホス・テス  少年が仮面を持ってれば反応チェックできるんですが・・・
GM/ポール・ブリッツ  OK.たいまつで照らすと、南の壁は、地盤の崩れでもあったのか、でこぼこしています
ダイン・シャイアン  「奥に行くか・・・といっても分かれ道か」
ホス・テス  「そんな、まさかこの瓦礫の下とかいう事はあるまいな」
エリーゼ  「なら 私わ まっすぐ進みますね
GM/ポール・ブリッツ  SENロールだけしてみる?w
ダイン・シャイアン  「声がするなら大丈夫だろう」
ホス・テス  してみるw
GM/ポール・ブリッツ  ふってみてw
エリーゼ  もういっかい SENしてみます
ホス・テス  振らないと成長できないから振るチャンスがあれば振りたいw
GM/ポール・ブリッツ  南の壁、崩れたの新しいですね。 捜索に10修練度。ひび割れがさらに大きくなっているところも見つけました  子供なら潜り込んでもおかしくない大きさです
ホス・テス  「この亀裂、子供位なら入れそうだな」
ログ  「新しい崩れ方の所にひび割れ、さすがに子供でも理由なく入りはしないだろう。入っている場合は近くになんらかの脅威があるはず」
ホス・テス  「ヨッシ君、此処にいるのか?」ってちょっと声を出してみますか
GM/ポール・ブリッツ  こたえるように「あーーん、あーーーん」という泣き声が
エリーゼ  「よかった
レン・チャンドルー  「居ましたね・・・」
ログ  この空間って狭い方で10マスくらいだから、メートルに直すと40メートルとかなんだよねw
ホス・テス  「ですね、声がする方に行きましょう」
GM/ポール・ブリッツ  ちょうどこのへんですね、地割れの跡
ホス・テス  操兵用だから結構広く作られてますよね
ログ  むちゃくちゃ広いですよw
エリーゼ  「遺跡だからかな
ログ  50mプールの施設よりでかいんですからw
エリーゼ  (イデオ◎とか眠ってたら 世界が・・・ ;><;
GM/ポール・ブリッツ  まあどかすんだったら、交代制でやって30分くらいかかりますね
エリーゼ  「地道にやりましょうか ><
ログ  「えっちら、おっちら」
GM/ポール・ブリッツ  と思ってたら、以外にスムーズにいった
ログ  合体型の操兵がw>イデオン
エリーゼ  「え!
システム  キャラクターリストに従兵機ジー・ジーが追加されました。
ダイン・シャイアン  「こんだけ広ければ地盤も緩もうってもんだな。」
ホス・テス  「なんか広いスペースに出たな」
エリーゼ  「するりと 貫通したんですか?
ホス・テス  来たー
レン・チャンドルー  おー
ダイン・シャイアン  「あ、あれは!」
レン・チャンドルー  まずは子供を助けてからですね
ホス・テス  「知っているのかダイン」
ホス・テス  ですねー
エリーゼ  「んー・・・・
ダイン・シャイアン  連邦のモビル・・げふんげふん
GM/ポール・ブリッツ  目の前には、無数のパイプでつながれた、小山のような機械があり、無数のランプが点滅している。子どもが気を引かれてもおかしくはない
エリーゼ  「なんて 厄介なものが・・・
ダイン・シャイアン  で、肝心のヨッシ坊は?
ホス・テス  なんか、整備兵みたいなのが
レン・チャンドルー  わたし従兵機だと気づいて良い?
GM/ポール・ブリッツ  駒がなかったんでこれで。「あーん、あーん、ぐずん、ぐすん……」レンさんはすぐに従兵機だとわかります
ホス・テス  「ヨッシ君か、大丈夫だ助けに来たぞ」
GM/ポール・ブリッツ  しかも、「まだ生きてる」。すぐにでも「動きそうだ」
レン・チャンドルー  「子供は居たようね、これは古いけど従兵機・・・」
エリーゼ  「鍛冶屋なのかな
ログ  ここで操手技能の持ち主同士で死闘がw
GM/ポール・ブリッツ  「おじちゃーん、こわかったようー。ぼく、王様のお役に立ちたくて、操兵がまだここにもあるんじゃないかと思って、すき間に入ったら、地震で崩れて……」
エリーゼ  「さすが墳墓 こんなものが まだ残っているなんて・・・!
ダイン・シャイアン  ヨッシ坊の無事を確認してから従兵機を見ます。「動く・・のか?」
レン・チャンドルー  保護後ダインさん乗ってみる?
ホス・テス  俺を倒して乗るといい!!ってやるんですねw
ログ  「しかし、生きている墳墓ですか。ある所にはあるものですねぇ」
ダイン・シャイアン  もちろん。
GM/ポール・ブリッツ  SENロールどうぞ
ホス・テス  全員OK?
ダイン・シャイアン  LUC1使います
GM/ポール・ブリッツ  操兵の知識がなくてもいいですよ
レン・チャンドルー  LUC1個使用
ダイン・シャイアン  使ってよかったのか悪かったのかw
ログ  普通のSEN(捜索)ロールですか?
GM/ポール・ブリッツ  ログさんは、普通の捜索ロールとして振りますか?
ログ  知識ロールでボーナスがあるのならLUCを消費しますが、どうか?
GM/ポール・ブリッツ  操兵についてならボーナスがありますね
ログ  ほい、ではLUCロールに挑戦です。2点消費して、練法師ボーナス+1
エリーゼ  うーん
GM/ポール・ブリッツ  操兵については、ものすごい旧式機で、従兵機というアイデアがまだでき始めたころのものだということがわかる。ものすごく弱いが、重要なのは「まだこれが生きていて、仮面もあり、すぐにでも動かせる状態」にあるということであろう
GM/ポール・ブリッツ  それと同時に、さして重要ではない付帯事項もわかる
エリーゼ  「そんなに古い機体なのですね・・
ホス・テス  「そんな古い時代の機体がまだあったとは」  てか、古操兵になるのかもしかして
GM/ポール・ブリッツ  重要でない付帯事項としては、今来た部屋のほうから、かなり大きな動物の唸り声が聞こえてくる。どうやら、四手熊(ウォウン・ウォウン)のようだ……。
レン・チャンドルー  「これは獣機といわてた頃の機体ですね、珍しい」
GM/ポール・ブリッツ  いま現在いる部屋の外で、四手熊と思われる巨大生物の足音が止まった……。どうやら、「ヒトの臭い」をかぎつけたようだ……。
ダイン・シャイアン  「やばいな。」
レン・チャンドルー  「熊っ・・・!」
GM/ポール・ブリッツ  作った出入口は狭いから、四手熊が入ってくるには、若干の時間が稼げるだろう。その間に、操兵を動かせれば、勝機はあるが……。
ログ  「操兵に乗れる人がいれば、早く!」
ホス・テス  「まさか、こんなクマが出るとは」
GM/ポール・ブリッツ  ヨッシ「こわいよーこわいよーあーんあーん」
ダイン・シャイアン  全力で操兵にダッシュします。
GM/ポール・ブリッツ  OK.では移動させてください
ログ  「他の者は操兵の陰に隠れましょう」
レン・チャンドルー  「はい!」
エリーゼ  「てってけてー」 と隠れます
ダイン・シャイアン  「こいつ、動く・・のか?」
GM/ポール・ブリッツ  熊が出入口にやってきました。では、熊は入り口の拡大に取り掛かります。あれだけ苦労した岩盤を、バターを崩すかのように崩していきます……。
ダイン・シャイアン  「落ち着け落ち着け、訓練を思い出せ」では同調チェックします。
エリーゼ  (逃げちゃダメだ 繰り返し?w
ダイン・シャイアン  「動いた!」
GM/ポール・ブリッツ  操兵の水晶玉に光がともり、エンジンが動き出しました
ダイン・シャイアン  「立てよ!」
GM/ポール・ブリッツ  ブルんと体を震わせると、ぶちっぶちっとパイプとチューブが切れ、操兵が立ち上がりました
ダイン・シャイアン  立つチェック必要ですか?
GM/ポール・ブリッツ  そばには、使ってくださいとばかりに長槍が置いてあります
エリーゼ  性能劣化してても 馬力はあるのね
ホス・テス  た、立った、立った、立った
ダイン・シャイアン  クララが立った!
GM/ポール・ブリッツ  熊は自分が入れるほどの大穴を開け、のっそりと中に入って来ました
ログ  チューブとパイプを切って動き出すんだw>再利用をさせまいというシナリオライターの(略
ホス・テス  クララが立ったから勝てますねw
ダイン・シャイアン  勝てるといいなあw 長槍を取って立ち上がります。
GM/ポール・ブリッツ  では、戦闘に入ります

槍でもって巨大な熊を迎え撃つ操兵。だが、熊は槍をかいくぐり操兵に飛びついて締めあげる!

ダイン・シャイアン  「抱き疲れた!くそっ!」
GM/ポール・ブリッツ  熊は締めあげる!
ダイン・シャイアン  バキバキ
ログ  あー、装甲を抜けてきたダメージ
ダイン・シャイアン  「もってくれよ」
エリーゼ  バキバキバキ
GM/ポール・ブリッツ  致命的ダメージ
ログ  あら2抜け?
GM/ポール・ブリッツ  駆動系がいかれた! 右腕がガキン!
ログ  これは終わったかもしれんねw
レン・チャンドルー  だねぇ・・・
ホス・テス  子供を連れて何とか逃げるしかないかな?
ダイン・シャイアン  なんとか逃げて
レン・チャンドルー  それを考えるべきかな
ログ  4回攻撃可能な熊の脇を抜ける、ですとw
ホス・テス  問題はこれ、殿したら死にますよね?
エリーゼ  まさかの 保険に ><
レン・チャンドルー  ジーがもう一台欲しいw
ダイン・シャイアン  こういう時こそLUCの使い時。
ホス・テス  確かにw
ダイン・シャイアン  >逃げる時
ログ  DNロールは上げられるけど
GM/ポール・ブリッツ  ジーの右腕が力なく垂れ下がり、両手で握っていた槍が落ちる…‥もう絶体絶命、死ぬしかない、と覚悟したとき……!
ログ  移動距離は増えないからねぇw
エリーゼ  ドラグナー? みたいに 「何かないのか?!」で逆転して欲しい ><
GM/ポール・ブリッツ  ふいに熊の背後から、ものすごい大きさの、赤銅色をした長剣の刃が一閃!
ホス・テス  仮面が力を貸してくれないかなー
エリーゼ  おおう??
ログ  はい、キャバリアー!>ドラグナー
ホス・テス  おぉ、若しかして騎士団んか
ログ  「赤銅色、まさに夕焼けの色!」
GM/ポール・ブリッツ  おばあちゃんが話していたことを思い出す。「騎士団長が『夕焼けの操兵』という美しい機体を使って……」
エリーゼ  なるなる
GM/ポール・ブリッツ  正にそのとおり、美しい狩猟機が、熊を屠って、あなたたちの目の前に仁王立ちした!
レン・チャンドルー  「何て美しい操兵・・・!」
GM/ポール・ブリッツ  狩猟機は、わずかに間を置くと、ものすごい塩辛声で「操手、降りろ!」と
ダイン・シャイアン  さっと飛び降ります
ログ  ほぼほぼ動かなくなりますね>BAL-1D5ダメージ<機体能力値2なので
エリーゼ  「降りれるの??
エリーゼ  トビラは 無事だったんですね
レン・チャンドルー  せめてラビオーグなら・・・w
ダイン・シャイアン  そういえばハッチ開くのかな?
GM/ポール・ブリッツ  「練法師、両手を上げろ! 全員、操手残してそこの壁に整列!」
エリーゼ  後ろだから ダイジョウブかも
ホス・テス  むしろハッチがあるの?
GM/ポール・ブリッツ  「聞こえんのかっ!」
ログ  後ろのハッチは東方製が多いらしい>狩猟機
レン・チャンドルー  いう通りにします
エリーゼ  ジー・ジーは イラストみたら ハッチありそう
ダイン・シャイアン  両手を頭にのせて壁に移動します。
ログ  手を挙げて、整列します
ホス・テス  同じく
エリーゼ  「はい せいれつ
GM/ポール・ブリッツ  操兵「諸君は、今日より、わが王国の騎士団によって、『接収』された!」
ダイン・シャイアン  「は?」
ログ  「おやおや、穏やかではありませんね」
GM/ポール・ブリッツ  操兵から身も軽く降りてきたのは、絶対に逆らってはいけない、という顔の老人
システム  キャラクターリストに騎士団長アレスが追加されました。
ホス・テス  「いきなりそれは・・・」
GM/ポール・ブリッツ  「つべこべぬかすなっ!」
ダイン・シャイアン  「まあしゃああるまいよ。操兵1機で保たねばならない平和だから。」
ログ  しかし顔いらすとは、逆らおうがそうでないでも同じようなw
エリーゼ  すごい古代機w
GM/ポール・ブリッツ  「この操兵は預かる! そもそもなんだ、操兵を持っていながら、熊ごときにてこずって! お前たち、操兵のことでは素人同然だ!」
レン・チャンドルー  もう勝てない能力差+LUCの差w
エリーゼ  「その機体 すごいスクラップなのかもw
ダイン・シャイアン  「今拾った操兵なんでね。」
ログ  「(小声で)操兵の所有を認めていただけるんでしょうか?」
ホス・テス  てか、長剣12レベルって・・
GM/ポール・ブリッツ  「そのような口が聞ける立場かッ! お前たちがしゃべっていい言葉は、イエスかはいかのどちらかだけだ! これから諸君には、同行して城まで来てもらう。そこでわしが、徹底的に根性を鍛え直してやる! 右向け右! 進めっ!」
エリーゼ  機体は ともかく 仮面は まだ使えるww 「て あれ? どうしてブートキャンプ風に??
ログ  指示に従います
レン・チャンドルー  南部じゃニギザス卿か剣のナグンぐらいしか勝てないw
エリーゼ  「おいっちにー おいっちにー 前進 行進?
ログ  まあ国どころか、地方で一番の使い手なのは間違いないですねw>長剣12レベル
GM/ポール・ブリッツ  かくして、ここから、この王国での、つらーいつらーい『騎士生活』が始まるのであった…… いきなり兵士にされてしまった一行に、明日はあるのか? この小国に明日はあるのか? 誰にも先が見えない兵隊ライフ! 0083MS小隊のテーマと共に、第一回は終わりを告げるのであった! お疲れ様でした!
エリーゼ  あとわ あれだ 赤い騎士ロート君に卑怯剣法でww  明日から 鬼じじぃに使われるのか 国を守るために ><
GM/ポール・ブリッツ  次回は来月ですね。特別に修練度入るチャンスをお与えしましょうか? みなさん
ホス・テス  え、本当ですか >特別に修練度入るチャンスをお与えしましょうか?
ログ  修練度、欲しいです
GM/ポール・ブリッツ  では、欲しい人は、挙手どうぞ
ログ  だってねぇ、成長がまったなくないと寂しいじゃありませんかw
ダイン・シャイアン  ノ
ログ  はい!>修練度
エリーゼ  ノ
GM/ポール・ブリッツ  ダインさんとログさんだけ、エリーゼさんも。ほかは?
ホス・テス  ノ
ログ  熊は操兵とおなじレベルの存在かどうかルールで書いていないんですよね>問題
GM/ポール・ブリッツ  ホスさんもか。ではその4人だけでいいですか?
ホス・テス  操兵が居れば楽に勝てるレベルって分類されてはいますが
ダイン・シャイアン  「さて、鬼軍曹殿のしごきが待っているのかなw」
GM/ポール・ブリッツ  では、この四人は、騎士団所属の兵士たちの「変な奴だな」という視線と共に、場内の剣術場へ連れて行かれる。そこでは、騎士団長閣下が長剣を片手に、「来たな。剣を取れい」w
ホス・テス  「へ、剣? 俺持ったことないんだけど」
ダイン・シャイアン  「手斧じゃダメかなあ?」
ログ  「剣で、ございますか……」
GM/ポール・ブリッツ  騎士団長「問答無用っ! 騎士が剣を振れずになんとする! つべこべいわんと、剣を取って突いてこい!」
ホス・テス  「ひ、ひー」
ダイン・シャイアン  では剣があるなら剣を取ります。
ログ  「では」とけんをふるう
エリーゼ  剣なら刺す剣しか もってませんw
レン・チャンドルー  「わたしは鍛冶師ですよ棋士様」
ログ  「お、おもい」
レン・チャンドルー  騎士様ね
ホス・テス  「まさか、こんなに重いなんて・・」レイピア持ちながらw
GM/聖岳生馬  ホス・テスさんはビール瓶より重いものをもったことがないものねw
GM/ポール・ブリッツ  武器:長剣と防御に、それぞれ4回ロールを振っていいですよ。 騎士団長がオニのように強いので、全員生傷だらけになって鼓舞だらけになって、傷一つ負わせられませんでしたが、修練度は入る可能性があります
エリーゼ  なぜに びーるびんw
レン・チャンドルー  剣持ち2名だけだしね
GM/ポール・ブリッツ  騎士団長「明日は馬じゃ」
エリーゼ  長剣 限定ですか??
ホス・テス  全くですよ、鉄の塊なんて持ったことないですからねぇ
GM/ポール・ブリッツ  騎士団なのでw
GM/聖岳生馬  接待しかしたことが無い人の事を、バブル期にはそのように表現したのですw>ビール瓶
エリーゼ  あい
レン・チャンドルー  破斬剣が良いのですが
エリーゼ  あら
GM/ポール・ブリッツ  「問答無用っ! 騎士は長剣!」
GM/聖岳生馬  ご受けになっちゃうんですねw>かけるコマンド
ダイン・シャイアン  剣攻撃失敗orz
ホス・テス  振れるのは長剣だけですかね
ダイン・シャイアン  防御
ホス・テス  回避って防具の事でいいですかね?
ダイン・シャイアン  「剣は性に合わないみたいだなあ・・」
GM/ポール・ブリッツ  防御でした。失礼。PCを殴るのにも飽きたのか、騎士団長は、部屋の隅で若いのにストンピングを食らわせています
ホス・テス  正直、剣は使わないから要らないんだよなぁw
GM/ポール・ブリッツ  若者は、顔を見ると、それほど悪くない人間なんですけど。
ホス・テス  長剣1 防御10得ました
ダイン・シャイアン  長剣0防御1でした。
GM/ポール・ブリッツ  騎士団長「王子! 人間は、もっと強くなくてはいかんのです! この爺が、王子を鍛え直して差し上げます! 剣をお取りに!」
GM/聖岳生馬  長剣修練度10、防御修練度1
エリーゼ  長剣 5 防御0
ダイン・シャイアン  あ~、王子きたか~
レン・チャンドルー  防御はまだ降ってないやまだOK?
ログ この王子、将来隻腕にならないかなぁ~>騎士団長の顔イラストからの発想
GM/ポール・ブリッツ  王子へのストンピングも飽きたのか、騎士団長は振り返り「まだやるか?」と。やったらCONが危うそうな顔をしています
GM/聖岳生馬  「十分修練を積んでございます」と列の後ろに下がる
ホス・テス  怪我したなら治療しますよw術でw
エリーゼ  CON 危険なのわ 王子が?
ダイン・シャイアン  「応。やらせろ。」
GM/ポール・ブリッツ  騎士団長「根性があるやつが来たようだな」といって、真剣を手にする
ダイン・シャイアン  「そうこなくっちゃ。」ニヤリ
ログ  真剣!
GM/ポール・ブリッツ  「抜け」アンチLUCを使う気満々です
エリーゼ  えーと 今の展開って 幕間劇ですよね?
ダイン・シャイアン  「応」LUCなんざ使わねぇって顔します。
ホス・テス  ですね。ついでだから後で辻説法も申請しておこう
エリーゼ  技能が12ある かいぶつ に シロウトが模擬せん??
ダイン・シャイアン  「体の頑丈さだけが取り柄なんだ」w
GM/ポール・ブリッツ  「首をはねるには惜しい男だったが、秩序に逆らうとは仕方がない。このような男に陛下の操兵を預けるわけにはいかぬ」
ダイン・シャイアン  「何でもいいなりになると思うなよ。」
ホス・テス  GM、騎士団内で辻説法してもいいですかね?
レン・チャンドルー  捕まるのでは?
エリーゼ  なぜ 訓練から処刑シーンにww
GM/ポール・ブリッツ  いいですが、敬虔な信者たちばかりですので、半殺しになっても知りません
ホス・テス  信者を増やす為なら仕方ない
エリーゼ  あれぇ??
エリーゼ  原作の 大師さまがマシに思えてきたww
GM/ポール・ブリッツ  騎士団長「もう一度聞く。ここで死んでも構わぬな。騎士の口約束は証文と同じだ」
レン・チャンドルー  何故この流れにw
ダイン・シャイアン  「残念ながら今のオレではアンタには勝てない。傷も負わせられないだろう。」
ログ  後ろからダインの口をふさごうとする
ダイン・シャイアン  「はむはむはむ」
ログ  「次の訓練を受けたいあまりに口が過ぎたようです」と騎士団長に告げる。「乗馬の予定を早めてみては?」
GM/ポール・ブリッツ  「練法師。その男を離せ。この男には、わしが手ずから教えねばなるまい」といった次の瞬間、ものすごい勢いで騎士団長の身体が飛んできて。ダインの首根っこを押さえてロッカールームへと。そこで猛烈なビンタの嵐が始まった”
ログ  ひどいw
ダイン・シャイアン  王子を見て笑ってる。笑ったまま気絶できますか?w
ログ  「れんぽうし、ですか?そのようなものはどこに?」と、とぼけます。
ホス・テス  「そうですよ騎士団長、我々のチームに練法師など居りませんよ」
GM/ポール・ブリッツ  できない。気絶を許すような人じゃない。ロッカールームの中、見えないところでは、騎士団長がダインさんをビンタしながら「お前のような根性のあるやつを捜していたところだ。命と操兵を預ける代わりにこれからわしのいうことを心して聞け。今、この国は深刻な危機に、それも指呼の間に迫ったそれに直面している」
レン・チャンドルー  何というか1話目で首輪付きになるとは想像してませんでしたw
ログ  げげぇ~、なにか大事なことを(ビンタの合間に)伝えているぞ~w
ダイン・シャイアン  殴られながら聞いています。そしてうなづきます
ログ  まあこの時代の既成シナリオはひどいのがお約束だからねw
GM/ポール・ブリッツ  二人の会話は誰にも聞こえない「王子がフヌケなのはまだいいとして、問題なのは大臣だ。あの男は、国政を私し、王国の独立を売り渡すことを画策している国賊だ。いまに、お前らにも接近してくるだろう。そのときまで、お前はわしを徹底的に憎悪しろ。つまり、お前にスパイをやってほしいのだ」
ダイン・シャイアン  「オレは嘘は下手だぜ・・・でもやれるだけはやってみるさ」
GM/ポール・ブリッツ  「上等だ。これほどまでにひどく殴れば、お前とわしが結託している可能性を考えるものはおるまい。お前に以降もあの操兵を、国に二つしかない操兵の片割れを預ける。ただし、わしの期待に背いたら、あの機体ごと木っ端みじんにしてくれよう。わかったな!」とひときわ高く殴りつけると、ロッカールームの外にポイと放り出します。
GM/ポール・ブリッツ  「口ほどにもない……」
ダイン・シャイアン  「へ・へ・へ」
ホス・テス  「大丈夫か、ダイン、しっかりしろ」
GM/ポール・ブリッツ  「伝道師、水でもかけておけ。わしは王子と部屋へ戻る」そのまま二人は立ち去りました
ホス・テス  「わかりました」ヒーグラスでも掛けてましょうかね
ダイン・シャイアン  「さて、秘密の話があるんだが、聞いてもらえるかな?」
ログ  「騎士団長、なんたる狂犬よ」
GM/ポール・ブリッツ  これだけ殴ってCONにダメージを与えてないのは、プロの業ですなあ
ホス・テス  「全くだな、それでダイン秘密の話とは?」
ダイン・シャイアン  周囲を警戒して、誰もいませんね?
GM/ポール・ブリッツ  みんな呆れて外へ行ってしまいます
ダイン・シャイアン  では、先程殴られながら語られた事を話します。
ホス・テス  「な、なんだと・・」
ログ  PCは全員いるという想定でよろしいですね。
GM/ポール・ブリッツ  いいですよ
ホス・テス  「しかし、そうなると受けても受けなくてもかなり危険な状況に我々は置かれているようだな」
ダイン・シャイアン  「まあどの道、この国で操兵を手に入れたらこうなってただろうなあ。」
ログ  「いやいや、なんてことだ。秘密の仲間にいれられてしまったぞ」と、冷静に答えます。
レン・チャンドルー  「まさかこんな面倒事に巻き込まれるとは・・・ね」
GM/ポール・ブリッツ  このネタは次回に回すつもりだったけどダインさんがかたくななのでw
ダイン・シャイアン  「秘密とか好きだろ」ニヤリ
ホス・テス  「判ってるじゃないか」ニヤッ
ログ  「この5人の誰かが大臣にばれれば、一連托生ですぞ」
ダイン・シャイアン  訓練追加で受けたかっただけだったのですがw あと個人的にこの国の設定が好きなので。
GM/ポール・ブリッツ  わかるような気がするw
ダイン・シャイアン  「ばれないようにやるしかないさ。それと、こうでもしないと成り上がるのは難しいだろ?」w
ログ  「ダインさんは、この国で立身出世なさるおつもりで?」
レン・チャンドルー  「わたしは成り上がりよりあの操兵に興味あるかな」
ダイン・シャイアン  「虎穴にいらずんば虎児を得ずってやつだね。」
ダイン・シャイアン  「成り上がりには興味ないが
ホス・テス  「神聖ペガーナの教えを広げるために君たちに付いてきたが、スリルは必要だな」
ダイン・シャイアン  あの王子様の天寿を全うさせてやりたいと思ったよ。最初に話を聞いた時から。」
ログ  「あたまがどうかした人ばかりですね!まあ秘密を知ってしまったので、私も協力するしかないですが、まだ死ぬ気は無いので」
GM/ポール・ブリッツ  では、相談が一通りまとまったら、部屋へ行くでいいですか? いわゆる「召使」さんたちに聞けば部屋まで先導してくれます
ログ  お?
ダイン・シャイアン  おけです。
ログ  キャラクターの立場は「従騎士」扱いですか?
GM/ポール・ブリッツ  まあそんなところでしょうねえ。名前だけは
ログ  ぃぇ~ぃw
レン・チャンドルー  質問です、ジーはの国の操兵庫にいるのです?
GM/ポール・ブリッツ  いま修理中です
レン・チャンドルー  修理に参加したいけど次にかな
GM/ポール・ブリッツ  いって手助けしてもいいですよ
レン・チャンドルー  して良いのね
ログ  召使に案内してもらいましょうか~
GM/ポール・ブリッツ  身体が筋肉痛と打撲痛で痛いですが
レン・チャンドルー  直しに行きます~
GM/ポール・ブリッツ  では、レンさんは工房に行きました
ダイン・シャイアン  一緒に工房に行きます。
ホス・テス  どうせWIL減らないからヒーグラス使いまくるよーw
レン・チャンドルー  一諸にに直します
ダイン・シャイアン  「悪かったなあ、うまく操縦してやれなくて。」
レン・チャンドルー  ロールして良い?
GM/ポール・ブリッツ  ロールする隙もないくらい、見事に統制が取れてます。あの爺さんが毎日のように出撃しては機関部に消耗がいっててるのを治してるわけですから……。部屋に連れていかれた人は、いちおう、個室が割り当てられます。女もいるので。
レン・チャンドルー  隙ないのね済みません
ログ  召使に「私たちの立場はどういう扱いか、聞かれていますか?」と尋ねます
レン・チャンドルー  鍛冶組合が直すんじゃないのねこの国では
GM/ポール・ブリッツ  召使「いえ。さようなことは。あと、それと、皆さんにこれをと、大臣閣下から」50ゴルダ入りの小袋
ログ  組合から出向扱いとかではないでしょうか?「おお、大臣閣下からなのですね!」
GM/ポール・ブリッツ  出向でしょうね。組合の元へ持っていけ、となると、その間に強奪されかねないわけですから操兵が
レン・チャンドルー  了解です
ログ  召使に「我々がいかに期待されているか、お分かりになったでしょう?」
GM/ポール・ブリッツ  召使はなんか軽蔑したような目でこっちを見て「ええ、いかにも」と言って去る
ログ  5ゴルダを取り出して
ログ  「有益なことがありましたら、教えていただけませんか?」
GM/ポール・ブリッツ  余計憤然とされる「けっこうです」
ログ  「おう」
GM/ポール・ブリッツ  「まったくあの、外国人目!」とかなんとかぶつぶつ言いながら召使は去っていく
レン・チャンドルー  んーこういう時は第1印象ロールさせるとかないのね
ダイン・シャイアン  召使は若いの?年配?
ログ  「むう、どこがまずかったのでしょうね。外国人?それとも大臣派であるから?」
GM/ポール・ブリッツ  RP的にノリでやらせていただきました。老人です。
レン・チャンドルー  にゃる
ログ  と独り言をw
GM/ポール・ブリッツ  というより、ただの「堅い人」だったみたい
ログ  「せっかくの機会に情報の入手がいまいちでしたなぁ」マスター勝手に膨らませてすいませんw
ダイン・シャイアン  私は工房でGGが整備されるのを見ながら、そのまま眠りにつきますw
GM/ポール・ブリッツ  まあ、とりあえず、こうして「第一日」は過ぎたのだった……。
ダイン・シャイアン  長い一日だったw
GM/ポール・ブリッツ  使命達成値は、操兵手に入れて200点、(子供の救出)をクリアして100点、初プレイのボーナスとしてGMから個人的に100点、で、全員400点ですね。では来月もよろしく!
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コメント一覧

2. ポール・ブリッツ
2020/05/10 11:19
オリジナルだからリプレイがあげられるのはやってて楽しいですが、来月までに原稿を書かなくてはいけないのは少々苦しいですなあ(笑)。

がんばります(^^ゞ
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1. 聖岳生馬
2020/05/10 10:39
リプレイ成形ありがとうございます。
これで次回までに時間が空いても展開を思い出せますね。
第2話も期待です!
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