【シャドウラン】リプレイ「The Hound of the Wild Hunt(第03回)」

雅 狼餓リプレイ  3
登録日:2020/08/11 16:50最終更新日:2020/08/11 16:50
雅 狼餓:本日は大変暑いので、空調、水分、塩分など十分にご準備ください。
システム:キャラクターリストにカノンの大地の精霊が追加されました。
かなた:了解です!
ロウブリ:こんにちはー
かなた:束縛済みの精霊多分今回で使い切っちゃってサヨナラかな
雅 狼餓:ちわーです
ロウブリ:クライマックスですな
雅 狼餓:精霊は助力使い切った行動し終わったら帰ります(戦闘しろなら戦闘終了時)
雅 狼餓:盛り上げようよたべ:youtube.com/watch?v=3SC6oJSvHKk
アイスト:名前の変更と立ち絵
カノン:出来てるかなっと
カノン:前回でGMさんの殺る気を出させてしまったみたいでガクブルっす
雅 狼餓:雅はなまっちょろい調整しかしないので、ちゃんと本気だせば(多分)大丈夫ですよ。(多分)
システム:三好 健朗さんが、入室しました。
カノン:三好さんこんにちは!
三好 健朗:こんにちは
雅 狼餓:ちわーです
システム:キャラクターリストにタイゴン・ザ・カッチュウが追加されました。
タイゴン・ザ・カッチュウ:ちょっと離席します
雅 狼餓:てらー
カノン:いってらー
カノン:ダイス練習します
システム:カノンさんの「召喚」ロール(12b6@6)
→ ShadowRun5 : (12B6[6]Limit[6]>=5)  →  1、1、1、1、1、2、4、5、6、6、6、6  → 成功数5
システム:一角魔さんが、入室しました。
雅 狼餓:ちわー
カノン:一角魔さんこんにちわー
システム:キャラクターリストにTwoBasa~ツバサ~が追加されました。
カノン:みなさん本日もよろしくお願いします!
雅 狼餓:タイゴンさんもどったらはじめましょうかね
タイゴン・ザ・カッチュウ:よろしくお願いします
カノン:了解です
タイゴン・ザ・カッチュウ:戻りました
雅 狼餓:一角魔氏、いるー?
一角魔:こんちわ~☆
一角魔:こんちわ~☆
タイゴン・ザ・カッチュウ:おお。いらした。
タイゴン・ザ・カッチュウ:チョリっす
TwoBasa~ツバサ~:こんちゃ~☆
アイスト:自分もいます
雅 狼餓:では、はじめましょう。
カノン:はーい!
GM/雅 狼餓:本日もお集まりありがとうございます。(多分)本日でこのシナリオは終わる筈です。
タイゴン・ザ・カッチュウ:改めて、よろしくです
GM/雅 狼餓:再掲:本日は大変暑いので、空調、水分、塩分など十分にご準備ください。
タイゴン・ザ・カッチュウ:試し振りを
システム:タイゴン・ザ・カッチュウさんのロール(7b6)
→ ShadowRun5 : (7B6>=5)  →  1、2、2、4、4、5、5  → 成功数2
タイゴン・ザ・カッチュウ:お願いします。
GM:シャドウラン > 名詞
GM:違法あるいは非合法な計画を実行するために行われる一連の活動。
GM:『ワールドワイド・ワールドウォッチ』 2050年版より
GM:背中に気をつけろ!
GM:ためらわず撃て!
GM:弾を切らすな!
GM:ドラゴンには絶対関わるな!
GM/雅 狼餓:前回のあらすじ:セント・マイルズ・マウントの島の前についた。
GM:セント・マイルズ・マウントは、コーンウォールのすぐ沖合にある小さな島です。参考:https:/t.global.ssl.fastly.net/images/1431740677584-stmichaelsmount128430davidnoton.jpg?width=1920&auto=webp&crop=16:7
GM:君たちが到着した時はちょうど干潮で、陸地から花崗岩の道を通って島へ渡る事ができます。参考:https://www.stmichaelsmount.co.uk/images/poster.jpg  
GM:島への道は花崗岩で出来た細い道で車両型のヴィークルで入ることはできない。車両よりも軽量なドローン(ラージ含む)であればなんとかなるだろう。
ディンドラン:「……ゆこう」
GM/雅 狼餓:持ち込める物品はヴィークル以外すべて。ドローンはすべてOKとします
アイスト:とりあえず前方はスティールリンクス、殿はデュエリストに任せます。
タイゴン・ザ・カッチュウ:「おう。歩いていくかい?」
アイスト:「それしかないだろ」(ドローンを起動しながら)
ディンドラン:「あまり大型の車などで荒らしてはいけない」
TwoBasa~ツバサ~:「さぁ、キリキリ行きましょうね~!」
樒(しきみ):「オプティックで上空から監視させておきますか?」
TwoBasa~ツバサ~:「お願いするね」>樒ちゃん
カノン:「既に待ち構えたりしてたらどうするかな~」
タイゴン・ザ・カッチュウ:「姫さん、湿地帯歩ける靴とか持ってるかい?」>ディンドラン
ディンドラン:「島は森ではあるが、湿地ではない、はずだ」
タイゴン・ザ・カッチュウ:「じゃ、大丈夫か」
GM/雅 狼餓:現状は干潮なので、参考2枚目の画像イメージで花崗岩の橋で渡れますね
GM/雅 狼餓:橋から外れてあるくなら浅瀬などになりますね
タイゴン・ザ・カッチュウ:弓に矢をつがえて、キョロキョロしながら先頭歩きます
カノン:アストラルに気をつけながらディンドランちゃんの後ろについていきます
樒(しきみ):スナイパーライフルを構えて最後尾。オプティックXは適当に上空に飛ばしてます。
タイゴン・ザ・カッチュウ:狙撃も一流だな
GM/雅 狼餓:では、特になければ橋を渡って、島に入ります。
アイスト:自分はこの中では一番貧弱なので真ん中を歩きます
TwoBasa~ツバサ~:物理攻撃に定評のある樒ちゃん
TwoBasa~ツバサ~:んじゃ、こっちは先頭に行っとこうかな
GM/雅 狼餓:(げせぬ。的リック担当なのに)
GM/雅 狼餓:マトリックスw
GM:君たちは徒歩で島へ赴く。かつて観光地だったころの面影はなく、島の中は木が生い茂っている。人の気配は絶えて久しいようだ。
GM:島に上陸するとほのかに甘い香りが漂ってくる。君たちが連想したのはこれに似たどぎつく、鼻につく菓子類や飲料についたフレーバーだ。
ディンドラン:「なんだ、知らないのか? 林檎の香りだぞ。朝食にも少しあっただろう?」
ディンドラン:「」
GM:ディンドランがどやあという顔を見せる。この島は稀少な天然林檎(リンゴ)の木が生い茂っていた。
アイスト:「リンゴねえ、オーガニックなのは生憎高くてな。」
ディンドラン:「まさに林檎の島(アヴァロン)だな。……目的地はもう少し先だ」
GM:島の中央辺りにある花崗岩の巨石が目的地だとディンドランは言う。森の中の白い石(セント・マイルズ・マウント)だと。
GM:ディンドランは森の中に続く道を見て、表情を引き締めていた。すぐにも足を踏み入れようとしている。君たちは大人しくディンドランに付き従って出発しても良いし、彼女に声をかけても良い。
TwoBasa~ツバサ~:「何、この赤いヤツ……血の色だな……」
GM/雅 狼餓:上陸しました。特にRP、行動がなければ目的地に向かいます。
カノン:「『最後まで』お守りしますよ、レディ?」とウインク
アイスト:「まあ依頼はちゃんとこなすよ。何があってもな、それがランナーだ
ディンドラン:「そうか、よろしく頼む」(あまり余裕がない様子だ)
TwoBasa~ツバサ~:「さぁ~て、遺産相続の場所まではもう少しだよね? 気を引き締めないとね」
ディンドラン:「そうだな。――もうすぐ、だ」
タイゴン・ザ・カッチュウ:「急ぐと疲れるぜ。ワンちゃん共がいるかも知れないし」
GM/雅 狼餓:ディンドランは改めてケースを抱きしめ直して、答えていた(心の清い人にはry)
TwoBasa~ツバサ~:「確かに、気をづけないとね」周囲を警戒しながら前進!
ディンドラン:「そうだな、焦る必要は――ないんだ」
ディンドラン:「いこう、もう少し。もうすぐだ」
GM/雅 狼餓:では、追加がなければ次のシーンに移ります。
カノン:お願いします
タイゴン・ザ・カッチュウ:意義なし
TwoBasa~ツバサ~:どぞ
GM:ディンドランを先頭に君たちは林檎の森の中を歩いている。石畳の小道もかつての面影はなく、雑草に覆い隠されて辛うじて道だったと判る程度である。
アイスト:「タイゴン、翼でもいいや、いざという時、私はジャンプインする、その時は頼むぞ」
タイゴン・ザ・カッチュウ:「おうよ。でも、ジャンプインって、どこへ?」
アイスト:「ドローンにだよ、VRで入るから生身の方は動けなくなるんだ」
樒(しきみ):その二人の動きを止めるのは問題ではないでしょうか
タイゴン・ザ・カッチュウ:「あ、そういうわけか。了解」
樒(しきみ):「どうせ私が射撃する場合は三脚立てて伏せます。下敷きになっていてください」
TwoBasa~ツバサ~:「んじゃ、アイストさんの身体はタイゴんさんに任せるね」
TwoBasa~ツバサ~:三脚の下敷き(笑)
カノン:「私に任せてくれてもいいんじゃないかな?」~☆
アイスト:「はいはい、死ななきゃなんでもいいさ」
TwoBasa~ツバサ~:カノンに任せると生身が危険そうだ
樒(しきみ):「(一緒に魔法やグレネード飛んでくればどうしようもないですが)~」
樒(しきみ):「カノンさんはアストラル投射する可能性もあるのではないでしょうか?」
樒(しきみ):「クッション2枚目ですね」
カノン:「どうも樒ちゃんの二枚目(強調)クッションだよ❤」
タイゴン・ザ・カッチュウ:「待てよ? 待ち伏せには、格好の場所だな。地雷とかあるかも」
樒(しきみ):「わたしのオプティックX(飛行ドローン)にはサイバーウェアスキャナーがありますから、金属系ならひっかるかも」
カノン:偵察してもらいます?
GM/雅 狼餓:森といっても部分遮蔽れべるの視界とおもっていただければ。
タイゴン・ザ・カッチュウ:「あてにしているぜ」
システム:樒(しきみ)さんの「センサー」ロール(9b6@3)
→ ShadowRun5 : (9B6[6]Limit[3]>=5)  →  1、1、2、3、3、3、3、5、6  → 成功数2
樒(しきみ):「なにも見つかりませんね。周辺50メートル」
GM/雅 狼餓:以下でみて、カメラ 3、 サイバーウェア・スキャナー、 レーザー・マイク 3、 レーザー測距器、 指向性マイク 3、 大気センサー、 超音波センサー、 動体センサー; ; 鮮明化オートソフト Rating 6;
GM/雅 狼餓:なにも反応無し、いまのところ
タイゴン・ザ・カッチュウ:「俺がポイントマンになって、離れて先導しようか?」
GM/雅 狼餓:「行き先はディンドランしかしりませんね」
ディンドラン:「ここだ」
タイゴン・ザ・カッチュウ:離れちゃマズイか
タイゴン・ザ・カッチュウ:嫌な予感
カノン:バトルの予感……!
GM:数分後、ディンドランは白い岩の前で立ち止まった。大きいだけの花崗岩の塊である。ディンドランにはこの岩が遺産を相続するために必要なものであると確信しているようだ。
ディンドラン:「ここが遺産相続の場所だ。儀式の準備を始める」
GM/雅 狼餓:ディンドランはこの位置から動けません。
GM/雅 狼餓:配置を決めるならどうぞ
カノン:(魔術的な意味があるのかな?)
タイゴン・ザ・カッチュウ:加速装置オンにします
システム:キャラクターリストにスティールリンクスが追加されました。
GM/雅 狼餓:(セント・マイルズ・マウント島の情報レベルが低いので地形情報はありません)
アイスト:スティールリンクスにジャンプインして樒さんの下敷きになります
タイゴン・ザ・カッチュウ:コマ出しますか
樒(しきみ):「敷きました」
GM/雅 狼餓:タイゴンさんそこ?
GM/雅 狼餓:そっからはディンドラン見えないぞ
タイゴン・ザ・カッチュウ:いやいや、出しただけです
カノン:どんな陣形がいいか悩むよね
GM/雅 狼餓:カノンさんは精霊まったく使う気無い以外は配置してね
タイゴン・ザ・カッチュウ:ディンドランはどこですか?
GM/雅 狼餓:20-6あたり
GM/雅 狼餓:森はあまり濃くないので、射線は不通状態では通る。宣言すれば部分遮蔽、完全遮蔽が取れると思って良いですよ
GM/雅 狼餓:茶色の所は道になるので、そこは遮蔽物梨です
TwoBasa~ツバサ~:とりあえず、ここらへんで良いかな
GM/雅 狼餓:整ったら一旦休憩しましょうか?
タイゴン・ザ・カッチュウ:ここなら、アイストとディンドラン
タイゴン・ザ・カッチュウ:同時に守れるか
GM/雅 狼餓:その目的なら樒の上くらいがいいのでは? 右の道路からで、なら。
アイスト:休憩了解、トイレ行ってきます
GM/雅 狼餓:(樒は射線確保を最優先してるので)
カノン:自分もお手洗いに~
GM/雅 狼餓:では、50分まで休憩で。
TwoBasa~ツバサ~:了解
タイゴン・ザ・カッチュウ:はい
GM/雅 狼餓:GMは復帰済
アイスト:自分もいます
GM/雅 狼餓:おかえり
カノン:おります
GM/雅 狼餓:おか
TwoBasa~ツバサ~:たらいま
GM/雅 狼餓:おかえり
タイゴン・ザ・カッチュウ:ただいま
GM/雅 狼餓:おかえりー
GM/雅 狼餓:では、そろったので再開しますね
アイスト:います
ディンドラン:「ここが遺産相続の場所だ。儀式の準備を始める」
GM:ディンドランはケースを岩の前にそっと置くと、なにかを呟きながら魔力を通す。コマンドワードと登録魔力による解錠が行われ、ケースが開く。しかしその中にはなにも納められてはいなかった。
ディンドラン:「――告げる。顕現せよ、アヴァロン」
GM:ディンドランが更に魔力を込めると、細長いものが”実体化”した。
カノン:アヴァロンだこれ
GM:金と青の装飾されたそれは、この島と同じ名前を持ち「かつて在り、やがて来たるという剣の王」が持ったと言われる聖剣の鞘である。
GM:君たちは”ソレ”を霊視しても構わないし、しなくても構わない。以前ケースに対して霊視を行ったことがあるのであればDPに+2、重ねてディンドランに霊視を行ったことがあるならば更に+2のボーナスを霊視に加算しても良い(しなくても良い)。
カノン:霊視してみます
GM/雅 狼餓:ちなみに雅記憶ですと、カノンさんが+2、ツバサが+4です
TwoBasa~ツバサ~:あぁ、療法霊視してるな(笑)
TwoBasa~ツバサ~:んじゃ、やっとくか(笑)
GM/雅 狼餓:(踏み込んだ人ボーナス(良いとは限らないw)
システム:カノンさんの「霊視~」ロール(11b6)
→ ShadowRun5 : (11B6>=5)  →  2、2、3、4、4、5、5、5、5、6、6  → 成功数6
カノン:わお
システム:TwoBasa~ツバサ~さんのロール(7B6@5)
→ ShadowRun5 : (7B6[6]Limit[5]>=5)  →  1、1、2、3、4、5、6  → 成功数2
システム:TwoBasa~ツバサ~さんのロール(4b6)
→ ShadowRun5 : (4B6>=5)  →  2、2、3、4  → 成功数0
TwoBasa~ツバサ~:2ヒットで
GM/雅 狼餓:リミット8なんでわかるか
GM:ディンドランとその下腹部にある何か、そして鞘には魔術的な結合(リンク)が存在する。それは収束具の結合にも似ているように見えた。
GM/雅 狼餓:鞘にみえるなにかのフォースは5
GM/雅 狼餓:ディンドランの下腹部になんらかの魔術的収束具。フォースは0。
GM/雅 狼餓:ディンドランの魔力は5だが、4に削れている
GM/雅 狼餓:魔力が削れている原因は下腹部にあるなにか。
TwoBasa~ツバサ~:下腹部の何かに繋がっとるのか<細いヤツ
カノン:「ディンドランちゃん!その『収束具』はいったい!?」
GM/雅 狼餓:鞘ーディンドランー下腹部のなにか。という結合
アイスト:スティールリンクスにもう入ってるので気づいてない
GM/雅 狼餓:アイスト>会話は聞こえていていいですよ、コムリンクとか経由で。霊視の結果はカノンが伝えないと伝わらない。
システム:キャラクターリストからスティールリンクスが削除されました。
システム:キャラクターリストにスティールリンクスが追加されました。
GM/雅 狼餓:リンクスの視界で見えていてイイですし。
アイスト:了解です
ディンドラン:「すぐにわかる。これが”遺産”であり、継承に必要なぎしきでもあるんだ」
タイゴン・ザ・カッチュウ:こちらも加速し直して。警戒体制
カノン:「女として言わせてもらうが、『下腹部』に埋め込む収束具なんてろくなものじゃないぞ!?」
TwoBasa~ツバサ~:カノンとティンドのやり取りを聞きながら周囲を警戒しとこう。<霊視2ではほとんど気付いてない(笑)
ディンドラン:「……これがわたしが生まれた目的だ。それがなんであろうと求められた目的なんだ」
GM/雅 狼餓:霊視2だとラインには気がついてるね
アイスト:「……今が一番依頼人が無防備だ、逃げることもできなそうだしな。」
タイゴン・ザ・カッチュウ:やはり
GM/雅 狼餓:ここでヒット6でるから中身がカノンにばれた。
GM/雅 狼餓:メモ6ですな。関連。
カノン:「君自身が求める目的なのか!?」
カノン:”遺産”がディンドランちゃんにinしてるわけか
ディンドラン:「わたしが生まれた目的だ、それ以外はなにも知らないな」
ディンドラン:「……儀式に入る。儀式が終わるまでわたしを守ってくれ」
GM:ディンドランが立ち上がり手を伸ばす。彼女の魔力にかの王の鞘は彼女に応えて、その前に浮き上がっていた。
カノン:「守るさ!でも私たちは君が電車に乗りたがっていたことを知っている!」
TwoBasa~ツバサ~:「……儀式が終わるまで、頑張って護るしかないね。」
ディンドラン:「」
システム:GM/雅 狼餓さんのロール(1d3)
→ ShadowRun5 : (1D3)  → 3
タイゴン・ザ・カッチュウ:言われた通りにするしかないか
GM/雅 狼餓:3か
カノン:3だとなんなんだ…
システム:キャラクターリストに狼王クルトーが追加されました。
システム:キャラクターリストにダミアン・イェイツが追加されました。
システム:キャラクターリストにヘルハウンドAが追加されました。
システム:キャラクターリストにヘルハウンドBが追加されました。
TwoBasa~ツバサ~:なんか出てきた
樒(しきみ):右15時の方向、なにかきます
カノン:「15時…?!あ、3時か!!」
タイゴン・ザ・カッチュウ:歓迎パーティじゃなさうだ
GM/雅 狼餓:巨大な狼がサングラスの男を降ろした。
ダミアン:「そこまでだ」
GM:サングラスをかけた男がヘルハウンド2匹を引き連れて現れた。
ダミアン:「忌々しい紛い物め! 貴様なぞに、”願望機”を渡してなるものか……!!」
ダミアン:「クルトー、あの紛い物の腹から”願望機”を抉り出せ」
狼王クルトー:「良いのか? ダミアン。あれが居らねば最後の英霊が召喚されぬではないか」
GM:切り株めいた奇妙な尻尾を持つ、巨大な灰色狼がダミアンの隣に物質化する。
ダミアン:「心配無用だ。”願望機”さえ得られれば、俺が7体目を呼びだす。出来なければ配下の魔力持ちにでもやらせれば良いだけだ」
GM:君たちはダミアンと会話しても良いし、しなくても良い。霊視、知覚などを試しても良いし、試さなくても良い。
カノン:とりあえず霊視試します
GM/雅 狼餓:物質化したままキタとおもってください(文章ミス)
GM/雅 狼餓:さっきの+は梨ね
GM/雅 狼餓:無しねw
システム:カノンさんの「霊視」ロール(9b6)
→ ShadowRun5 : (9B6>=5)  →  1、2、3、3、4、5、5、5、6  → 成功数4
システム:GM/雅 狼餓さんの「分隊」ロール(1d3)
→ ShadowRun5 : (1D3)  → 1
カノン:けっこういった
GM/雅 狼餓:対象は?
カノン:ダミアン・イェイツで
GM/雅 狼餓:ぜんぶ?
GM/雅 狼餓:ほい
カノン:はい>全部
TwoBasa~ツバサ~:カノンの4ヒットあれば、相手の情報は全部わかるかな。
GM/雅 狼餓:霊視表の最大は5ですよー
TwoBasa~ツバサ~:時間かけなくて良いなら一応振っておくか……出る気しないけど(笑)<霊視で5ヒット
システム:TwoBasa~ツバサ~さんのロール(7B6@5)
→ ShadowRun5 : (7B6[6]Limit[5]>=5)  →  1、1、2、3、4、4、6  → 成功数1
GM/雅 狼餓:ダミアン:1 健康。碇。覚醒者。2 サイバーウェアあり。3 アルファウェアのサイバーウェアは見えない。4 ベータウェアのサイバーウェアは見えない エッセンス4.90、魔力6
TwoBasa~ツバサ~:ほら、でない(笑)
GM/雅 狼餓:おまた
GM/雅 狼餓:狼王に霊視するならどうぞ、ヘルハウンドは覚醒生物知識などです
GM/雅 狼餓:数字は霊視のヒット数に対応。
GM/雅 狼餓:解説必要な点があったらどうぞ
TwoBasa~ツバサ~:覚醒生物の知識ロールしておきます。
GM/雅 狼餓:どぞ
システム:TwoBasa~ツバサ~さんのロール(8B6)
→ ShadowRun5 : (8B6>=5)  →  1、1、2、2、3、4、5、5  → 成功数2
TwoBasa~ツバサ~:とりあえず2ヒット
カノン:アルファウェアもベータウェアもないってデルタウェア?
GM/雅 狼餓:ヘルハウンドはジャーマン・シェパード種の犬の覚醒種です。セキュリティ施設の警備などによく使われます(飼い慣らせる)。火の属性尾をもった二元生物です。
GM/雅 狼餓:2ならこの辺かな
タイゴン・ザ・カッチュウ:厄介だな 
TwoBasa~ツバサ~:すかさずワンワンの情報共有しておきます
GM/雅 狼餓:>カナタ PLとしての質問なら、まずメモ4と5をどうぞ
カノン:「ダミアン・イェイツ、『燃え尽きた』ってのは本当のようだな!」精神攻撃は基本
GM/雅 狼餓:距離2間違い、3メートルでよろしく or座
タイゴン・ザ・カッチュウ:www
TwoBasa~ツバサ~:怒ってそう
ダミアン・イェイツ:「黙れ!!! 貴様こそ覚醒者でありながら、そんな紛い物に与するとは見下げ果てた奴だ!!!」
ダミアン・イェイツ:(おこ)
タイゴン・ザ・カッチュウ:「なーんだ、おつむがパンクした、間抜け野郎か ]
GM/雅 狼餓:(ダミアンはカノンと非覚醒者、ディンドランに対して手加減という言葉は思いつきもしません)
GM/雅 狼餓:一応補足しておくと紛い物と言うときにはディンドランを暗い目でみてます
タイゴン・ザ・カッチュウ:なるほど
アイスト:(うーん、やばそうだな)
ダミアン・イェイツ:「でかいだけのトロールのマンデインが良く喋ることだ。語る脳もないということだな」
アイスト:精神攻撃は柄じゃないので無言
カノン:「落ち目の中年男性とうら若き美女、どちらに『名誉』があるかは自明だろう?」
TwoBasa~ツバサ~:「紛い物……ッという事は本物を持ってるんだね……」(フフリ)
GM/雅 狼餓:(GMは挑発のみで会話や交渉をする気がないと取っておりますが、大丈夫ですねw?)
アイスト:カルトの元幹部とか話が通じなさそうなやつトップクラスだからなあ
カノン:ないですのでOKです
タイゴン・ザ・カッチュウ:ダミアンからの視線が通らない様に、ディンドランを背中に隠します。
TwoBasa~ツバサ~:話が通じると思って無いな~(笑)
タイゴン・ザ・カッチュウ:狼王ってのは、気になるな
カノン:ディンドランちゃんをコロす気満々の相手だからね
アイスト:無言でドローンの銃を向けてます
ダミアン・イェイツ:「本物は……俺だ。俺がその願望機を使って忌々しいサイバーウェアを取り外し、覚醒者に戻るのだ!!」
アイスト:「面倒そうだが、こっちも依頼なんでな、今のうちに帰ってくれるなら殺しはしないよ」とりあえずこれだけ言っておきます
タイゴン・ザ・カッチュウ:ヘルハウンドが2元生物ならば、狙うはダミアンの首ひとつか・・・
GM/雅 狼餓:ちなみにカノンには狼王クルトーが湿地帯にいた異様な精霊だとわかる
GM/雅 狼餓:(霊視したことあるからね)
カノン:???くんですね
TwoBasa~ツバサ~:「それにしても狼王さんは、其方方の手下って事なんだね………厄介だね」
狼王クルトー:「語らいはもう良いようだな」
カノン:「あぁ!害獣!!」
タイゴン・ザ・カッチュウ:「アンタも、そんな奴に味方するべきじゃないぜ?」>クルとー
GM/雅 狼餓:それ、クルトーにいったの?
GM/雅 狼餓:>カノン
カノン:イエス
狼王クルトー:「魔術使いというのが録でも無い連中というのが改めて認識した。よかろう、獣らしく蹂躙してやろう」
狼王クルトー:「巨鬼の子孫よ、そなたこそそのような輩と共にするのは相応しくないのではないのか?」
TwoBasa~ツバサ~:「あらぁ、怒らせちゃった(笑)」
狼王クルトー:(湿地で見事に弓で強化バーゲストを仕留めたのをみているので)
カノン:ラップバトルは我々の勝利のようですね
GM/雅 狼餓:的確に地雷二つ踏み抜くんだもん。
システム:キャラクターリストにバーゲスト群れ(白)が追加されました。
システム:キャラクターリストにバーゲスト群れ(黒)が追加されました。
システム:GM/雅 狼餓さんの「頭数」ロール(1D6)
→ ShadowRun5 : (1D6)  → 3
タイゴン・ザ・カッチュウ:「俺はヒューマンたちが好きなのさ」
TwoBasa~ツバサ~:増えた
GM/雅 狼餓:ダイス先生は出すなとおっしゃったんだが(さっきの1d3)。カノンさんがダセというのでw
タイゴン・ザ・カッチュウ:ww
狼王クルトー:「我も勇者を好む。さえずるだけの勇者もおるようだがな」
狼王クルトー:「語らいはもう良いようだな。来たれ、我が眷属。狼王クルトーの名において、殲滅を命じる」
TwoBasa~ツバサ~:「まぁ、怒らせちゃったものは生涯無いか」
カノン:ダミアンくんの地雷ふんじゃったからにはクルトーくんのも踏まないとね
GM:クルトーが咆哮を上げるとバーゲストの群れが駆けつけてきた。バーゲストの群れに関しては前回同様に無差別にころす(SR5 385)ルールを適用し、回避、防御せず、ヒットすれば個体数を1体減らします。
ディンドラン:「お願いだ」
ディンドラン:「……私をどうか――守ってくれ!」
GM/雅 狼餓:というところで、戦闘シーンに移ります
GM/雅 狼餓:見事なあおりでした。エッジが減っていたら1点上げるところでしたw
TwoBasa~ツバサ~:「さぁ、みんな頑張ろうね!」>仲間たち
アイスト:誰かひとり減ってなかったっけ?
カノン:「導師たる龍殺しの名に懸けて!」>ディンドランちゃん
GM/雅 狼餓:ダイゴンさんも減ってたな、回復してイイよ
アイスト:「ああ、私の身体をたのむぞ」
タイゴン・ザ・カッチュウ:有難うございます
GM/雅 狼餓:タイゴンさんだ、ごめん
GM/雅 狼餓:一旦きゅうけいにします?
タイゴン・ザ・カッチュウ:賛成
TwoBasa~ツバサ~:了解
アイスト:りょ
カノン:勝利条件とか確認してからでいいでしょうか?
GM/雅 狼餓:では、休憩で。15時再開で。
GM/雅 狼餓:ふむ、では。
GM/雅 狼餓:1ティンドランの儀式に3ターンかかります。まず最低3ターン耐える必要があります。
GM/雅 狼餓:2敵の殲滅
GM/雅 狼餓:(霊視や会話の状況で2の殲滅での条件が開示されません。誰を倒したら敵撤退とか。だいたい想像は付いてると思うが)
GM/雅 狼餓:1の補足。儀式さえ終えればこの場に用はありません。ダミアン達を倒すかどうかはボーナス1万新円にかかわってきます。
GM/雅 狼餓:以上
カノン:了解です
GM/雅 狼餓:後でメモにまとめますね
GM/雅 狼餓:では15時まで休憩で。夕飯休憩は(そこまでかかれば)18~20時を想定です。
TwoBasa~ツバサ~:15時まで休憩了解
カノン:休憩も了解です
GM/雅 狼餓:ダミアン追加情報:フォース3で増強(直観力)to
GM/雅 狼餓:ダミアン追加情報:フォース3で増強(直観力)と鎧F3の両方を維持しています。
システム:狼王クルトーさんの「イニシアティブ」ロール(20+2D6)
→ ShadowRun5 : (20+2D6)  →  20+7[1、6]  → 27
システム:ヘルハウンドAさんの「イニシアティブ」ロール(9+3D6)
→ ShadowRun5 : (9+3D6)  →  9+10[1、4、5]  → 19
システム:ヘルハウンドBさんの「イニシアティブ」ロール(9+3D6)
→ ShadowRun5 : (9+3D6)  →  9+13[3、5、5]  → 22
システム:バーゲスト群れ(白)さんの「イニシアティブ」ロール(11+1D6)
→ ShadowRun5 : (11+1D6)  →  11+3[3]  → 14
TwoBasa~ツバサ~:たらいま
GM/雅 狼餓:おかえりー
タイゴン・ザ・カッチュウ:戻りました
アイスト:います
GM/雅 狼餓:おかえりー
カノン:おります
GM/雅 狼餓:勝手ながら、時間かかるGMのイニシアティブ一部振っておきました
アイスト:自分も振りますね
タイゴン・ザ・カッチュウ:うーん。バーゲストのグラントは倒せるだろうけど、数が多いな。
GM/雅 狼餓:ダミアン追加情報:フォース3で増強(直観力)と鎧の両方を維持しています
GM/雅 狼餓:グラントて?
システム:アイストさんのロール(9+4d6)
→ ShadowRun5 : (9+4D6)  →  9+8[1、1、1、5]  → 17
GM/雅 狼餓:群れは群体だから注意ね
アイスト:うわ
タイゴン・ザ・カッチュウ:あ、しまった。別のゲームだった<グラント
アイスト:1、3籠手お前……
アイスト:個て
タイゴン・ザ・カッチュウ:イニシアチブ
タイゴン・ザ・カッチュウ:振ります
システム:タイゴン・ザ・カッチュウさんのロール(2d6+8)
→ ShadowRun5 : (2D6+8)  →  8[3、5]+8  → 16
GM/雅 狼餓:アイストさんはVRhotでOK?
システム:デュエリストAさんのロール(6+3d6)
→ ShadowRun5 : (6+3D6)  →  6+15[3、6、6]  → 21
タイゴン・ザ・カッチュウ:よし、バーゲストに先手を打てる
システム:デュエリストBさんの「イニシアティブ」ロール(6+3d6)
→ ShadowRun5 : (6+3D6)  →  6+9[2、3、4]  → 15
GM/雅 狼餓:つか
GM/雅 狼餓:エッジ使用とかあったら宣言してね、掌握とか速攻とか
タイゴン・ザ・カッチュウ:了解です
TwoBasa~ツバサ~:1マス何メートルだっけ?
GM/雅 狼餓:3メートル
カノン:イニシアティブ掌握しちゃっていいですか?
GM/雅 狼餓:カノンはGMに聞いてますか? 味方?
カノン:あ、味方の皆さんに
GM/雅 狼餓:タイゴンさん、速攻とかするなら振り直しても良いですよ(結果が悪くなる場合もありますが)
GM/雅 狼餓:作戦会議とかするならどうぞ、GMへの質問もうけつけますよー(お気軽に)
TwoBasa~ツバサ~:こっちはダッシュしても接敵は無理そうかな。初手の魔法一撃はアリだと思うので掌握は良いかと。
デュエリストB:イニシアティブエッジ使って振りなおします
GM/雅 狼餓:リンクスのイニシアティブを速攻でふりなおし? >アイスト
アイスト:おっと名前戻すの忘れてた
アイスト:ですね
カノン:ダミアン・イェイツに魔力破ぶっぱしてみたいと思っています
GM/雅 狼餓:OKです>アイスト
システム:アイストさんのロール(9+4d6)
→ ShadowRun5 : (9+4D6)  →  9+10[1、1、3、5]  → 19
アイスト:なんで1が二つ出るんだよぉ!
GM/雅 狼餓:ん、速攻は5d6では?
アイスト:おっと
システム:アイストさんのロール(9+5d6)
→ ShadowRun5 : (9+5D6)  →  9+15[1、1、4、4、5]  → 24
タイゴン・ザ・カッチュウ:二人を守らないといけないから、まずバーゲスト
アイスト:どちらにせよ1は二つ出る模様
GM/雅 狼餓:アイストさん、エッジ消費の記録よろしくお願いします。
カノン:精霊をどうするかは相談したいです
タイゴン・ザ・カッチュウ:を食い止めます。今のターンではイニシア勝っているので、エッジは使いません
システム:ダミアン・イェイツさんの「イニシアティブ」ロール(10+2D6)
→ ShadowRun5 : (10+2D6)  →  10+8[4、4]  → 18
カノン:反射神経強化してやがりますな
システム:TwoBasa~ツバサ~さんのロール(4D6+14)
→ ShadowRun5 : (4D6+14)  →  16[1、3、6、6]+14  → 30
GM/雅 狼餓:PCの知識なw
アイスト:ツバサさん強い
カノン:さすがアデプト!
TwoBasa~ツバサ~:そういや、クルトーって何処にいるんだろ?
樒(しきみ):「エッジを一点消費して速攻を行います(誰もエッジきらなければ切らなかったw)」
システム:カノンさんの「一応イニシアティブ」ロール(8+1d6)
→ ShadowRun5 : (8+1D6)  →  8+3[3]  → 11
タイゴン・ザ・カッチュウ:アイストさん、デュエリスト、こちらに回していただけませんか?
システム:樒(しきみ)さんのロール(10+5D6)
→ ShadowRun5 : (10+5D6)  →  10+20[3、3、4、5、5]  → 30
システム:カノンさんの「獣の精霊」ロール(2d6+12)
→ ShadowRun5 : (2D6+12)  →  6[3、3]+12  → 18
タイゴン・ザ・カッチュウ:あ、そうか。メタ発言になりますね。
アイスト:1体?二体とも?
GM/雅 狼餓:(なんにこのこw)
カノン:さすが樒ちゃん
TwoBasa~ツバサ~:流石樒ちゃん凄いな
システム:カノンさんの「人の精霊」ロール(2d6+14)
→ ShadowRun5 : (2D6+14)  →  8[4、4]+14  → 22
システム:カノンさんの「大地の精霊」ロール(2d6+11)
→ ShadowRun5 : (2D6+11)  →  7[2、5]+11  → 18
タイゴン・ザ・カッチュウ:正直、2体とも。>アイスト
アイスト:まあ大丈夫、
アイスト:タイゴンさんはダミアンの側に行くんだよね?
タイゴン・ザ・カッチュウ:うーん。やはり速攻させていただきます。宜しいでしょうか?
GM/雅 狼餓:狼王、ダミアンの右上に埋もれてます、実体化済みです
GM/雅 狼餓:タイゴン> OK
タイゴン・ザ・カッチュウ:いや、僕は守備側に行きます。ディンドランとアイストの盾にならねば
TwoBasa~ツバサ~:狼王隠れてたのか(笑)
GM/雅 狼餓:ちょっとだしとくねw
システム:タイゴン・ザ・カッチュウさんのロール(8+5d6)
→ ShadowRun5 : (8+5D6)  →  8+25[2、5、6、6、6]  → 33
GM/雅 狼餓:はやいなw
GM/雅 狼餓:カノンさんはイニシアティブ掌握?
タイゴン・ザ・カッチュウ:自分でもビビります
カノン:はい
GM/雅 狼餓:イニシアティブ出揃いました。間違ってないか出来れば確認をOrz
カノン:カノン:掌握でダミアン、タイゴン:ディンドラン護衛、デュエリスト:バーゲスト かな?
TwoBasa~ツバサ~:OK
GM/雅 狼餓:ん? カノンでしょ、最初は
カノン:確認OKです
GM/雅 狼餓:カノン以外は普通にイニシアティブ順だから、タイゴンだよね
カノン:今出ている予定の確認です>GM
GM/雅 狼餓:ごめん、カノンの前のセリフの意味がわからぬ>掌握~
GM/雅 狼餓:カノンがダミアン狙うってこと?
カノン:はい、視界入ってますよね?
TwoBasa~ツバサ~:んじゃ、こっちで狼王頑張るかな~
GM/雅 狼餓:ヘルハウンドで部分遮蔽だけど、完全にはかくれてないはず(体長90センチの犬では無理だろう)
カノン:了解です
カノン:精霊さん達はクルトーに向かわせましょうか?
TwoBasa~ツバサ~:殴り戦に参加してくれるなら嬉しいかな
TwoBasa~ツバサ~:<精霊
アイスト:元は魔力6だったけど減ってるってことでおk?>ダミアンの魔力
アイスト:ああ、イニシエイトか
GM/雅 狼餓:PC会話はざつだんでw
GM/雅 狼餓:そろそろ解決に入りますか? もう少し相談しますか?
TwoBasa~ツバサ~:そういや殺戮の手は起動していても良いのかしら?
GM/雅 狼餓:OKですよ、起動
TwoBasa~ツバサ~:了解
GM/雅 狼餓:銃や弓を構えて(つかえて)OKです
GM/雅 狼餓:これ、かってにうごかすなw
GM/雅 狼餓:カノン>精霊はアストラルにいるので、OKなのかな?
カノン:すみません、精霊さんその辺に実体化して欲しいなと
GM/雅 狼餓:それはあかんやろ、戦闘ターンで解決する。
GM/雅 狼餓:アストラルで移動→場所決定→複雑動作で実体化。
GM/雅 狼餓:その場所に潜んでいる理由がつけばいいけど。
カノン:はい、それでお願いします
GM/雅 狼餓:ダミアンとクルトーがそこにでるのはGMすらしらんかったぞw
GM/雅 狼餓:(1d3がきめたw
TwoBasa~ツバサ~:(笑)
GM/雅 狼餓:3方向にちらばって警戒してました、なら認めなくも無い
GM/雅 狼餓:(甘いかなあ
GM/雅 狼餓:では、とくになければ解決に入りますが、大丈夫でしょうか?
カノン:自分は大丈夫です
GM/雅 狼餓:では、掌握(17)でカノンから。
GM/雅 狼餓:11か、すまぬ Orz
カノン:ダミアンにフォース8で魔力破します
GM/雅 狼餓:単体魔法でよいのね
カノン:相談タイムいいでしょうか
GM/雅 狼餓:ほいあせw
GM/雅 狼餓:じゃ、ちょっと離席(;゜ロ゜)
カノン:みなさん単体と範囲でご意見ありますか?
GM/雅 狼餓:GM復帰済
TwoBasa~ツバサ~:固まっているから範囲でも良いかも?
TwoBasa~ツバサ~:味方いないし(笑)
タイゴン・ザ・カッチュウ:賛成
カノン:範囲=視界だから味方も入るんじゃないかと
GM/雅 狼餓:範囲は着弾地点
GM/雅 狼餓:呪文に寄って変わるから、なに使う気か言って貰った方が補助しやすい
カノン:あ、間違えてました
GM/雅 狼餓:直接なら指定場所に確実に落ちる
タイゴン・ザ・カッチュウ:それで行きます?
カノン:フォース8でヘルハウンドAを目標にしたら4体全部入りそうですね
GM/雅 狼餓:ドレイン肉体に跳ねるけど?
TwoBasa~ツバサ~:フォース8なら入るかな? 耐えるのんはガンバレ♪
カノン:ぐえーとなると思いますがみなさん行っちゃっていいですか?
GM/雅 狼餓:フォースメートルだからダミアン狙えば2.5ますくらい。クルトーもはいるな
TwoBasa~ツバサ~:いっちゃれ♪
GM/雅 狼餓:唱える呪文とフォースをどうぞ
カノン:魔力球をフォース8で
GM/雅 狼餓:ダミアンは割込動作で呪文対抗を宣言
ダミアン・イェイツ:「呪文か。低俗な野良魔法使いの呪文なぞ」
GM/雅 狼餓:エッジは?
GM/雅 狼餓:(下手にヒット増えるとマジでしぬがw)
カノン:エッジはなしで
GM/雅 狼餓:呪文行使+魔力(リミットフォースで)
システム:カノンさんの「ダイスの女神お願いします!」ロール(18b6@8)
→ ShadowRun5 : (18B6[6]Limit[8]>=5)  →  1、1、1、2、2、2、2、3、3、4、4、4、4、4、5、5、6、6  → 成功数4
カノン:むぅ
GM/雅 狼餓:18? 14じゃなくて?
GM/雅 狼餓:収束具で16?
カノン:導師精霊と収束具で+4
GM/雅 狼餓:ほい
システム:ダミアン・イェイツさんの「呪文対抗」ロール(15B6)
→ ShadowRun5 : (15B6>=5)  →  2、2、2、2、3、3、3、4、4、4、4、4、5、6、6  → 成功数3
ダミアン・イェイツ:純ヒット1
ダミアン・イェイツ:まちがえた
システム:ダミアン・イェイツさんの「呪文対抗」ロール(9B6)
→ ShadowRun5 : (9B6>=5)  →  1、1、1、3、4、4、5、6、6  → 成功数3
ダミアン・イェイツ:いっしょかw
ダミアン・イェイツ:1点身体
ダミアン・イェイツ:「ち、かすり傷だ」
GM/雅 狼餓:ちなみに呪文対抗5を3点割り振って、イニシエイトの防御術で2+、DP4が9にというわけです
システム:狼王クルトーさんの「呪文対抗」ロール(10B6)
→ ShadowRun5 : (10B6>=5)  →  1、1、1、3、3、4、4、6、6、6  → 成功数3
狼王クルトー:「かすり傷だな」
GM/雅 狼餓:あ、まちがってるなw
GM/雅 狼餓:5点ですね
システム:ヘルハウンドAさんの「呪文対抗」ロール(4B6)
→ ShadowRun5 : (4B6>=5)  →  3、4、5、5  → 成功数2
システム:ヘルハウンドBさんの「呪文対抗」ロール(4B6)
→ ShadowRun5 : (4B6>=5)  →  1、4、5、6  → 成功数2
ヘルハウンドB:(・_・)/\(・_・)ナカマ!
ヘルハウンドB:6点ダメージ*2
GM/雅 狼餓:いろいろすまぬ、ドレインですな
システム:カノンさんの「ドレイン抵抗」ロール(11b6)
→ ShadowRun5 : (11B6>=5)  →  1、3、3、4、4、5、5、5、5、5、6  → 成功数6
GM/雅 狼餓:ヒット数が
TwoBasa~ツバサ~:おぉ
GM/雅 狼餓:魔力超えてないので精神ですな
タイゴン・ザ・カッチュウ:スッゲー
GM/雅 狼餓:2点精神?
カノン:了解です
GM/雅 狼餓:守勢はいらないギリでしたなw
GM/雅 狼餓:負傷修正
カノン:「まだまだいけるよ?」
GM/雅 狼餓:では、次は33でタイゴン
狼王クルトー:「こしゃくな……」
タイゴン・ザ・カッチュウ:白バーゲストを撃ちます
システム:タイゴン・ザ・カッチュウさんのロール(10b6)
→ ShadowRun5 : (10B6>=5)  →  1、1、1、2、2、2、3、3、4、6  → 成功数1
GM/雅 狼餓:一応聞くがそっちでええの?
GM/雅 狼餓:回避しないから1体減ります
タイゴン・ザ・カッチュウ:はい。
GM/雅 狼餓:バーゲスト群れ白一体撃破
タイゴン・ザ・カッチュウ:残りの単純動作で、矢を装填します
GM/雅 狼餓:次30でツバサと樒、どうします> ツバサからで?
TwoBasa~ツバサ~:こっちは狼王に突っ込む予定
システム:樒(しきみ)さんの「戦術」ロール(11B6)
→ ShadowRun5 : (11B6>=5)  →  2、2、3、3、4、4、4、5、5、6、6  → 成功数4
GM/雅 狼餓:正しい判断するなあ(ちっ)w
TwoBasa~ツバサ~:樒ちゃん良い子
樒(しきみ):「ダミアンを狙撃しますが、よろしいでしょうか?」
カノン:「やっちゃえ!」
TwoBasa~ツバサ~:宜しぅ>狙撃
タイゴン・ザ・カッチュウ:それしかない!
樒(しきみ):「簡易動作で3客展開。単純動作で伏せる。単純動作でBF3発」
システム:樒(しきみ)さんの「射撃_Cavalier Arms Crockett EBR(目標ダミアン)」ロール(18B6@8)
→ ShadowRun5 : (18B6[6]Limit[8]>=5)  →  1、1、2、2、2、2、2、3、3、3、3、4、4、5、5、6、6、6  → 成功数5
TwoBasa~ツバサ~:流石、良い値だすな
タイゴン・ザ・カッチュウ:イケてる
ダミアン・イェイツ:「ちい、****のバケモノごときが」
ダミアン・イェイツ:「エッジを投入」
システム:ダミアン・イェイツさんの「不幸ロール」ロール(1D6)
→ ShadowRun5 : (1D6)  → 3
ダミアン・イェイツ:エッジの使用に成功
システム:ダミアン・イェイツさんの「防御」ロール(11b6)
→ ShadowRun5 : (11B6>=5)  →  1、1、1、2、2、3、3、4、4、5、5  → 成功数2
ダミアン・イェイツ:純ヒット3
ダミアン・イェイツ:まちがい
システム:ダミアン・イェイツさんの「防御」ロール(9b6)
→ ShadowRun5 : (9B6>=5)  →  1、1、2、2、3、4、4、5、5  → 成功数2
ダミアン・イェイツ:一緒か
システム:ダミアン・イェイツさんの「抵抗(対15Pダメージ)」ロール(13B6)
→ ShadowRun5 : (13B6>=5)  →  1、2、2、2、2、2、3、3、4、5、5、5、6  → 成功数4
ダミアン・イェイツ:「ぐふ」
GM/雅 狼餓:うーんしぬなw
TwoBasa~ツバサ~:んじゃ、こっちは全力疾走で突っ込みますね。
タイゴン・ザ・カッチュウ:ww
GM/雅 狼餓:とりあえず転倒
GM/雅 狼餓:生死判定しないとなw
GM/雅 狼餓:-4までいったから死んでるな
アイスト:あっさり!
タイゴン・ザ・カッチュウ:バーゲストも撤退??
TwoBasa~ツバサ~:死んでるか……
狼王クルトー:「召喚者よ、死んだか」
アイスト:「ご主人は死んだみたいだが、帰ってくれはしないか?」
狼王クルトー:「そなたは勇者ではなかったが戦いの場に立ったことは認めよう」
タイゴン・ザ・カッチュウ:AHAHA!
GM/雅 狼餓:戦闘シーンを終了します。一旦休憩としますが、よいですか?
カノン:はい!
タイゴン・ザ・カッチュウ:はい。
アイスト:休憩了解です
TwoBasa~ツバサ~:了解
GM/雅 狼餓:16:30から再開でよろしく
タイゴン・ザ・カッチュウ:良いコンビネーションだったのですね。
TwoBasa~ツバサ~:戻りました
GM/雅 狼餓:おかえり
カノン:おりまーす
タイゴン・ザ・カッチュウ:ただいまでっす
GM/雅 狼餓:おかー
システム:キャラクターリストからバーゲスト群れ(黒)が削除されました。
システム:キャラクターリストからバーゲスト群れ(白)が削除されました。
システム:キャラクターリストからヘルハウンドBが削除されました。
システム:キャラクターリストからヘルハウンドAが削除されました。
アイスト:います
GM/雅 狼餓:では、再開します
GM/雅 狼餓:君たちがダミアンを退けるとヘルハウンドは忌々しい飼い主がいなくなったため、野生に戻りました。
タイゴン・ザ・カッチュウ:はい!
GM/雅 狼餓:狼王クルトーも召喚者が死んだために限界できず、その姿を消します。同時にクルトーに呼びだされていたバーゲストの群れも住処へと帰って行きました。
GM/雅 狼餓:ダミアンの絶命と共に、ディンドランの声が朗々と響き渡ります。
TwoBasa~ツバサ~:「さようなら、ですね」
ディンドラン:「―――告げる!
ディンドラン: モルゲン、モロノエ、マゾエ、 グリーテン、グリトネア、グリトン、ティロノエ、ティーテン、ティートンの名において!
ディンドラン: 我が命運を汝に預けん! 以って汝が剣を、我が身命に捧げ給え! かつて在り、やがて来たりし剣の王よ……!!」
システム:キャラクターリストにアルトリア(オルタ)が追加されました。
タイゴン・ザ・カッチュウ:むむ。手強そうなのが。
鎧の騎士:「我こそは人の精霊、賢き戦士の英霊たるアルトリウ、ス?」
アルトリウス?:「……またか、しかもオルタ(黒化)だと!」
GM:黒い鎧を纏った少女騎士は吐き捨てる。
アルトリア(オルタ):「はあ、わたしのことはアルトリア、もしくは単にオルタと呼ぶがいい。2004年頃から、なぜかわたし(アーサ王)が女性だという認識が定着してしまったようでな、それ以来こんな姿で召喚される」
アルトリア(オルタ):「―――問おう、貴女がわたしの召喚者か?」
ディンドラン:「あ、ああ、その通りだ。えっと、アルトリア?」
アルトリア(オルタ):「承知した。よろしく頼む」
GM:オルタの言葉を聞いたディンドランはふらりとよろける。
オルタ:「……召喚者よ、まだ終わってはないぞ。貴様にはまだやることがある筈だ」
GM:ディンドランを片手で支えながら、オルタは君たちの方へディンドランの顔を向けさせた。その顔色は青く、どう見ても体調が良いようには見えない。
ディンドラン:「ありがとう。……これで遺産相続の手続きは完了した」
GM:ディンドランは疲労の色濃い青ざめた表情ながら、君たちへ向けて満足気に微笑みます。
カノン:「ディンドランちゃん!?」駆け寄ります
ディンドラン:「……」
ディンドラン:「無論、私にとってはこれで全て終わったわけではないが……」
GM:ディンドランがコムリンクを操作すると君たちの口座に報酬である新円が振り込まれていた。
TwoBasa~ツバサ~:「何か追加の依頼はある?」
ディンドラン:「……どうだろうか。もし構わないのなら、今後も継続して、その、私の護衛を依頼したいのだが――……」
アイスト:「……報酬は?まあ、もう脅威はなさそうだが」
カノン:「美女からの依頼はいつだって募集中さ」
タイゴン・ザ・カッチュウ:「おぅ。鎌わねぇぜ。姫さんが元気なら、いつだってやるさ」
システム:※※※※※※※※※※※(嘘?)予告※※※※※※※※※※※
システム:ゼロゾーン > 名詞
TwoBasa~ツバサ~:「これから、どういったモノたちから護るか……次第かな?」(優し気にニコリ)
システム:広義にはミツハマの誇る警備体制「シャドウランナー生還率ゼロ」を実施している施設を示す。
システム:狭義にはゼロゾーンのオリジナルであることから、トウキョウオダイバにあるミツハマ施設「ファシリティ342」を示す。
アイスト:「強いていうならそのよくわからん嬢ちゃんだが……」
システム:『ワールドワイド・ワールドウォッチ』 2050年版より
システム:キャンペーン「龍の願望機」
システム:シナリオ第2話
システム:「ZERO-ZONE SHUT DOWN!」
GM:※開催未定。キャンペーン名は勝手に付けた。
GM:※このシナリオには、現PC達の不利な資質に絡む事項があります。
GM:※このシナリオには未翻訳ルルブの品がいくつか登場します。
GM:※このシナリオはホットスタートです。第一話終了時点が最初の場面になります。このため下記がシナリオ間のダウンタイムに行えません。ただし、シナリオ中にダウンタイムが別途取られます。
GM:・コンディションモニターの回復(応急手当、魔法などのルール上の回復は可能)。 ・物資の補充、購入。 ・新規技能の習得。技能を0レベルから1レベルに上げる ・イニシエイト、サブマージョン
GM:物語は動き出したばかりである。
GM:さあ、続けるかね?
GM:君たちはGMにシナリオの継続を要求しても良いし、しなくても良い。
GM:君たち自身がGMになっても一向に構わない。
GM:ひとまずはセッションは終わりだ。 続きは(あれば)次回の講釈で。
GM:「The Hound of the Wild Hunt」終幕でございます。 シナリオを公開していただいたKUMOさんに感謝を。 おつきあいいただいたPL、PCに感謝を。
GM:以上で、幕とさせていただきます。ありがとうございました。
GM/雅 狼餓:と、いう〆で終わらせていただきます。
カノン:やりたーい!お疲れ様でした!!
GM/雅 狼餓:皆さまお疲れ様でした。
タイゴン・ザ・カッチュウ:お疲れ様でした。有難うございます。
TwoBasa~ツバサ~:お疲れ~
GM/雅 狼餓:補足
タイゴン・ザ・カッチュウ:はい?
GM/雅 狼餓:カノン>
アイスト:お疲れ様でしたー
GM/雅 狼餓:ディンドランの下腹部にあった収束具のフォースが0から10になりました。
GM/雅 狼餓:以上。
カノン:やべーぞ!!
TwoBasa~ツバサ~:おぉ
GM/雅 狼餓:と、言うわけで次回やると(しても)CM回復などは出来ない状態となりますので、ご注意ください。
GM/雅 狼餓:ちなみに準備、なんもまだできてませんw
TwoBasa~ツバサ~:了解
GM/雅 狼餓:盆にすこしはできるかと Orz
タイゴン・ザ・カッチュウ:了解っす
アイスト:お疲れ様でしたー
カノン:次回あるならオルタちゃんの親愛度上げ狙いからかな>カノン
アイスト:なんか出てきたからめっちゃアイストは警戒してますね
GM/雅 狼餓:基本君たちに敵意は向けないね
GM/雅 狼餓:霊視したかったらどうぞw
GM/雅 狼餓:しなくても狼王と同等にとんでもない存在感であることは判る。
TwoBasa~ツバサ~:まぁ、出てきたなら霊視はするだろうなぁ。
カノン:美女に対しては霊視じゃなく親愛度上げて直接聞くことを選ぶカノンだぜ!
タイゴン・ザ・カッチュウ:ジョークが通じなさそうな相手だな。
GM/雅 狼餓:タイゴンさん>正しい。
カノン:「オルタちゃんてどういう精霊なの?ははは、アーサー王が女の子なわけないだろ?」
タイゴン・ザ・カッチュウ:ひぃ
アルトリア:「すべて日本が悪い」
TwoBasa~ツバサ~:「え、アーサーって女性なんじゃ?」<影響されている
アイスト:「精霊にしちゃなんか変な気もするが……」
アイスト:そろそろ落ちます、お疲れ様でしたー
カノン:社長が祟られてしまう…!>日本が悪い
アルトリア:ほい、お疲れです
カノン:お疲れ様でした!
システム:ロウブリさんが、退室しました。
GM/雅 狼餓:ま、解散しましょうかねー
TwoBasa~ツバサ~:おつ~リプ作成するなら楽しみにしております
カノン:はい、みなさんありがとうございました!
タイゴン・ザ・カッチュウ:ディンドランを、おんぶする。「帰るぜ。姫さん」
GM/雅 狼餓:とりあえずはログそのままのやつはオンセンにはあげるw
システム:かなたさんが、退室しました。
TwoBasa~ツバサ~:宜しぅ
タイゴン・ザ・カッチュウ:では、私も落ちます
GM/雅 狼餓:シナリオ準備もした方がよさげだからどうすることやら
TwoBasa~ツバサ~:では、落ちますね。みなさんありがとう☆
GM/雅 狼餓:おつかれです
システム:一角魔さんが、退室しました。
システム:雅 狼餓さんが、入室しました。
システム:雅 狼餓さんが、退室しました。
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