【ソード・ワールド2.0】リプレイ「CP【フォビドゥンタワー】時を巡る記憶の塔 第三話後編」

山火事リプレイ  1
登録日:2021/01/17 21:17最終更新日:2021/01/17 21:18

GM : よし
GM : 点呼!
アル・フォンドラ : ふえぇ
0-53 : 10!
リゥ・ラン : 9
GM : …紅さんはルームにはいるよね
GM : お返事がないが大丈夫かな
アル・フォンドラ : 生きてるかにゃぁ?
GM : え、し、タヒんでるの…?
ネモ : リザレクションもってこーい
かてぃ : キャラ追加にまごまごあちこち参照したりなんだりでしてました
アル・フォンドラ : 気絶ならあうぇいくんするから
リゥ・ラン : (もくもくとチャパレ作ってた)
GM : お
GM : よし
GM : じゃあココフォでやるFTCP第三話!始めていきます、よろしくお願いしまぁぁぁぁぁぁぁす!
リゥ・ラン : よろしくお願いしますー
ネモ : ヒャッハー宴だァ!
かてぃ : まーす
アル・フォンドラ : ≡(((卍*¯ω¯)卍ドゥルルルル
GM : えーっと、前回のあらすじ!
GM : やべー奴らが現れた!0-53さんに神様疑惑浮上!投石器の周りになんで油おいてたの…?
ネモ : あちこちバーニングして大惨事!
GM : 0-53さんじゃない、ネモ君
アル・フォンドラ : あと私がエマった
GM : めっちゃエマってた
ネモ : 出目が低いのをエマったていうのやめてやれよォ!
GM : はい、というわけで三日目日中の村の焼け跡です、行動をどうぞ
アル・フォンドラ : シオンそんな感じなのね!?
GM : 立ち絵はずっとこれだぞ
かてぃ : はよPC買ってもろて...
リゥ・ラン : えーっと何をするんだっけ?(前回いろいろありすぎて忘れた
GM : あぁ、なるほど
ネモ : スマホだと見えないのよね、pc版に切り替えないと
GM : 投石器破壊したので報告になるかな
ネモ : 私は一々切り替えてたけど
かてぃ : やはりココフォリアが強い
リゥ・ラン : じゃあ報告に戻ろう
アル・フォンドラ : 戻ろかー
かてぃ : 帰ろう
GM : 普通にリプレイ書きにくいんだよフォ
GM : というわけで地下水脈を経由してってことでいいかな?
ネモ : またあの肺病チェックかな?
GM : まぁまずはランダムイベント判定からだ
アル・フォンドラ : そうだにゃー…他に道って無さそうかね
GM : うーむそうだねぇ
GM : 焼け跡なので門の真正面側にはいけるね、前回の戦いの時みたいに、時短もできる
GM : ただまぁ34が言ってたようにここ迎撃用なので撃墜されても文句は言えんしあまりいい顔はされない
アル・フォンドラ : な、なるほど
リゥ・ラン : じゃあ素直に地下道を通ってもどりますか・・・
GM : あとどうやって門超えるの?という話だな
アル・フォンドラ : せやなー
GM : おけ
かてぃ : 飛べばいいじゃない
GM : そりゃ君はね…?
アル・フォンドラ : 飛べるのは君だけだるぉん
ネモ : 34?ってなったけどあの人かw
GM : レオ(34)
リゥ・ラン : ワールウィンドでも使えるならいけるかもって感じかなぁ
アル・フォンドラ : まぁ浮いているだけなんだが()
GM : あとはワープ系も文句は言わん
アル・フォンドラ : まだ使えないですねぇ
ネモ : そんな高レベ魔法当然使える訳もなく
GM : ワープ系は塔と扉を行き来しない限りは文句はない
かてぃ : ワールウィンドう惜しいなぁ
GM : おけ、では地下水脈にいこうか
かてぃ : 因みにエアウォーキングは他人にもかけれたりするゥ
GM : エアウォーキングか
GM : MP52+58か
GM : んで3分
かてぃ : MP40をとるか
かてぃ : ランダムをとるか
アル・フォンドラ : ランダムの方がまぁいいんでない?
ネモ : この時代のフェアテってそういやあれか、極ぶりすれば高レベ行けるようになってたなぁ
アル・フォンドラ : カティもMP無くなるとポンポンになりそうだからにゃあ
GM : あと撃墜されないように隠密判定で19か回避力判定で16かな、3回失敗すると時間切れで叩き落される
かてぃ : カティはヨユー
かてぃ : 他は余裕じゃないので下を通ろうか
アル・フォンドラ : 無理ですね(スカウト0)+前衛技能なしかつ敏捷B1
ネモ : まぁ出目5出せばなんとかなるけど
リゥ・ラン : 素直に地下に行こう
GM : お、別行動するかい?因みに隠密はレンジャーでも行けるぞ
アル・フォンドラ : それ以前に金属鎧なのだ
GM : 金属鎧来てるから隠密の場合容赦なく-4つけるが
アル・フォンドラ : ガチャコンガチャコンだぜ
GM : ま、じゃあ全員地下かカティちゃん以外地下か
アル・フォンドラ : 地下行きだな
かてぃ : 皆で行こうか
GM : おけおけ
ネモ : ランダムでヤバいの引いたら怖いし、全員やね
GM : では地下水脈、相変わらずくらいぞ
GM : 1d6 ランダムイベント SwordWorld2.5 : (1D6) > 5
アル・フォンドラ : 「暗いなぁ…」
リゥ・ラン : 「足元には気を付けるんだよ?」
GM : うーん普通に運がいい、腐肺病だ
アル・フォンドラ : 運が良くてそれなのか()
GM : ん?
GM : ごめん目が腐ってた
GM : 戦闘ですね
アル・フォンドラ : ん、前のは微妙に違ったか
アル・フォンドラ : 戦闘かーい!
リゥ・ラン : 「おや、なんか出てきたね?」
GM : はい、目の前になんか色々な機械の残骸とかがふよふよしてますね
ネモ : 「ポルターガイストってやつかな?」
GM : 魔物知識判定で11/17
リゥ・ラン : 2d+6+2+1 『魔物知識』 SwordWorld2.5 : (2D6+6+2+1) > 7[1,6]+6+2+1 > 16
ネモ : 2d6 SwordWorld2.5 : (2D6) > 8[4,4] > 8
アル・フォンドラ : 2d+10 SwordWorld2.5 : (2D6+10) > 6[2,4]+10 > 16
GM : 「っぽいですね」あ、名前わかってもデータは魔物知識判定で明かされるまでみないでね?
ネモ : あ、合ってたんだ
アル・フォンドラ : 「何だか不気味……」
リゥ・ラン : まぁ弱点はともかく知名度は抜けるでしょう
GM : うむ、知名度OKだ、敵はポルターガイスト(アンデッドLV8、BTp98)
かてぃ : 「ぜーんぶ燃やせばいいですのだ」
アル・フォンドラ : あ、一応確認ですGM
リゥ・ラン : 「面倒な、まとめて薙ぎ払ってやるさ!」
ネモ : 「暗くてよく見えんのだよねぇ……」
GM : 因みにPCが3人以上なのでHP+20で全部位だ
アル・フォンドラ : ここって暗い事によるペナルティとかある?
GM : ある
アル・フォンドラ : おk
GM : まぁこれはいってなかったGMが悪いので松明使ってたとかあれば許可します
アル・フォンドラ : 一応対抗策あるので今回はそれを使おう
リゥ・ラン : まぁ暗視あるので
アル・フォンドラ : 私はエルフ言ってるけど暗視ないので
アル・フォンドラ : 先制だねとりあえず(任せた)
ネモ : ですな
リゥ・ラン : まぁポルターガイスト程度格下だしなんとでもなるでしょ
アル・フォンドラ : 2d ゾロチェ SwordWorld2.5 : (2D6) > 8[5,3] > 8
ネモ : 2d6+7 SwordWorld2.5 : (2D6+7) > 6[2,4]+7 > 13
GM : あ、上のボードで言うと上側が20になってる部分が初期位置です
かてぃ : 配置固定しました
GM : えー…先制値18
かてぃ : 山さんや 背景として使う画像がある時は配置固定をしような
GM : む、おけおけ
かてぃ : 後ろの背景まで動いてしまうでな
GM : 機能の境南で許してクレメンス
GM : さて、このままだと先制失敗です、因みに不眠ペナルティ忘れずに
かてぃ : よいしょ サイズの固定もしといたよ
かてぃ : (全般的に固定した)
アル・フォンドラ : 庇うIII(II)でネモ君を庇います
ネモ : カティがまだ先生値振ってなくね?
アル・フォンドラ : あ、そか()
GM : せやで
かてぃ : 地味にきついなぁ
かてぃ : 2d+10-2 SwordWorld2.5 : (2D6+10-2) > 5[2,3]+10-2 > 13
GM : うむ
かてぃ : ほらね
GM : あと不眠は-1ゾ
GM : 多分
ネモ : あ、不眠ペナ入れてなかったな
かてぃ : まだ一日目か
GM : さて…全員20M位置だがホントにネモ君庇うでいいのかいくーさんは
アル・フォンドラ : っと、失敗したので
アル・フォンドラ : カティ庇います
GM : 了解~じゃあこっちから
GM : 知能低いかコイツ
アル・フォンドラ : 低いだね
GM : 1d6 1.2穀到 3.4魔法 5.6武器操作 SwordWorld2.5 : (1D6) > 3
GM : はい
GM : では3個目のコアが…
GM : あ
GM : まぁいいわ
GM : ではアシッドクラウドをぶっぱしようか
GM : 不眠で-1入れて抵抗どうぞ
GM : 目標値17だ
リゥ・ラン : 2d+9+2+4-1 『精神抵抗力判定:月光の守り』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+2+4-1) > 2[1,1]+9+2+4-1 > 16
アル・フォンドラ : 2d+9+4-1 SwordWorld2.5 : (2D6+9+4-1) > 6[5,1]+9+4-1 > 18
ネモ : 2d6+8 SwordWorld2.5 : (2D6+8) > 2[1,1]+8 > 10
かてぃ : 2d+12-1 SwordWorld2.5 : (2D6+12-1) > 10[4,6]+12-1 > 21
アル・フォンドラ : リゥさぁん!
ネモ : おまっ!?
アル・フォンドラ : お前もかぁ!?
GM : 前がやばいねぇ、因みにネモ君はばっちりラック忘れてるねえ
リゥ・ラン : ピン以外失敗しないんだけどなぁ
ネモ : そうなのよねぇ…
GM : hk20+10@13 抵抗組 SwordWorld2.5 : KeyNo.20+10 > 2D:[2,6]=8 > (6+10)/2 > 8
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 45 → 41
ネモ : ちっ、辺店
GM : k20+10@10 貫通組 SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[4,3]=7 > 5+10 > 15
アル・フォンドラ : あっぶね
GM : 変転許可
ネモ : 誤字ってたわ
GM : そして…そして…
GM : 魔法を使ったので移動できない、エンド
system : [ ネモ ] HP : 43 → 35
アル・フォンドラ : 草ァ!
GM : くっそー!武器操作と順番逆にしときゃ良かった!
アル・フォンドラ : 取り敢えず私から動くね
system : [ リゥ・ラン ] HP : 66 → 54
system : [ かてぃ ] HP : 39 → 35
GM : 因みに判別困難も魔法使ったので禿げた
ネモ : かけ忘れてたが、まぁどうせ帰るだけやろとサボった結果がこれだよ!(初手ピンゾロ)
リゥ・ラン : コア部位露見したからあと集中攻撃して終わりだよね?
かてぃ : やーいはーげ
GM : はい(白目)
かてぃ : 本隊はげてんぞー
GM : いや知能低いだからランダムにすべきかなーって
アル・フォンドラ : レインボーリングに合言葉を込めて自分の周囲10mを照らします(補助)
かてぃ : はーげはーげ
ネモ : めっちゃ煽るやんけ!
GM : GMを苛めるのは辞め給え;;
アル・フォンドラ : ネモ君ネモ君
GM : 割とマジで大声で泣きわめき散らすぞ
かてぃ : みたい
アル・フォンドラ : 敵に届く?(移動力)
ネモ : 今回は大丈夫
ネモ : 山虐が始まるってマ?
GM : なんでや!
かてぃ : 阪神
GM : 関係
ネモ : 無いやろ!
アル・フォンドラ : おっけ 7m制限移動で移動して前衛2人にセイポン拡大します
GM : おっと
GM : それなら捕まえるぞ
かてぃ : おおっと
GM : 制限移動で3M前に出る
リゥ・ラン : まぁ乱戦に巻き込まれてもあんまり関係ないというか・・・
アル・フォンドラ : む、そういえばそうだったな!()
GM : そして行使判定どうぞ
GM : 遮蔽にならなくなるのでカティちゃん殴れる
アル・フォンドラ : 2d+14-1 一括 SwordWorld2.5 : (2D6+14-1) > 7[3,4]+14-1 > 20
リゥ・ラン : え、次のラウンド生きてると思う?
GM : 真ぁどの道だったが知能低いなので…
GM : FAないんだぞ流石に…流石に
GM : ど、どうかなぁ…
GM : あ、行使OK
アル・フォンドラ : 次の方ー
リゥ・ラン : んじゃ、なぐるかー
アル・フォンドラ : 「近くで見ると怖いなぁ……」
リゥ・ラン : 乱戦エリアまで移動してマッスルベアー、神斧タヒ鎌の能力起動してHP-5する
リゥ・ラン : 全力攻撃Ⅱを宣言して対象は露見したコア部位ね
GM : ポールガイズ「 (「・ω・)「 ガオー」
GM : あ、命中どぞ
system : [ リゥ・ラン ] HP : 54 → 49
system : [ リゥ・ラン ] MP : 16 → 13
リゥ・ラン : 2d+9+4+1-1 『命中力判定:近接攻撃:神斧タヒ鎌』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1-1) > 9[4,5]+9+4+1-1 > 22
アル・フォンドラ : 強い
GM : 躱せねぇ
リゥ・ラン : k37+9+4+1+1+5+2+12@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:熊:能力5点:全力Ⅱ』 SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+34 > 2D:[3,3]=6 > 7+34 > 41
GM : ヒエッ
アル・フォンドラ : セイポン入れてる?
リゥ・ラン : あ、入れてない
GM : あ、あの…?単体攻撃ですよね…?
リゥ・ラン : +2点しておいて
アル・フォンドラ : じゃあ+2だね
GM : C(43-8) SwordWorld2.5 : 計算結果 > 35
GM : 半分消し飛んだ
リゥ・ラン : 単体だよ、コア部位狙いで
アル・フォンドラ : 流石ぁ
system : [ エネミー ] HP : 65 → 35
ネモ : いい火力だぁ
GM : 一回攻撃ノークリで出していいダメージじゃねぇよぉ!
リゥ・ラン : 「こういうのは正体現わしたらもろいもんさ!」
GM : ポールガイズ「(´・ω・`)」
GM : んじゃお次
アル・フォンドラ : あとGMGM
ネモ : では、殴るか
アル・フォンドラ : HP引き算間違えてるゾ
GM : なんぞアル君
GM : なんだと
アル・フォンドラ : 65-35は30だゾ
system : [ エネミー ] HP : 35 → 30
GM : お、ホンマヤン、ありがとう
GM : ではネモネモ君どうぞ
アル・フォンドラ : 行ったれー
ネモ : とりあえずパラミスbと熊猫、タゲサは入らない!
system : [ ネモ ] 緑b : 3 → 2
system : [ ネモ ] MP : 37 → 31
GM : おけ
ネモ : 魔力撃の3連
GM : 暴力、命中どぞ
アル・フォンドラ : 暴力!
ネモ : 2d6+10 SwordWorld2.5 : (2D6+10) > 8[6,2]+10 > 18
GM : 不眠とセイポンで命中は差し引きゼロだ
ネモ : 2d6+10 SwordWorld2.5 : (2D6+10) > 7[4,3]+10 > 17
ネモ : 2d6+12 SwordWorld2.5 : (2D6+12) > 10[5,5]+12 > 22
GM : 一回だけ命中
アル・フォンドラ : 2hitじゃない?
リゥ・ラン : パラミス
アル・フォンドラ : パラミス
GM : げ
GM : に、二回です
ネモ : 使っといてよかったぜ…
アル・フォンドラ : 使っといてよかったぜ……
ネモ : k10+21 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+21 > 2D:[4,6 1,3]=10,4 > 5,1+21 > 1回転 > 27
ネモ : k10+21 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+21 > 2D:[3,4]=7 > 3+21 > 24
GM : があああああ!!!!
GM : えー、
GM : しにました
アル・フォンドラ : 暴力!
ネモ : 鎧抜きが発生したね?
GM : 真ぁどの道カティちゃん控えてるしな…あと鎧は宣言だ
GM : では勝利です
ネモ : あれ、そやっけ
アル・フォンドラ : せやで
リゥ・ラン : 初手で正体露見したからなぁ
system : [ GM ] 敵LV合計 : 55 → 63
リゥ・ラン : 露見してなくても焼き切られただろうけど
system : [ GM ] 敵LV合計 : 63 → 55
アル・フォンドラ : 「ふぅ… 付け忘れてたよお守り」
アル・フォンドラ : 「明るいー…」
ネモ : 今のうちにラックつけとくべ
GM : まぁ穀到で運が良ければネモ君は滅びさせることは出来たと思うが
ネモ : 2d6 忘れとったー SwordWorld2.5 : (2D6) > 9[3,6] > 9
GM : 他は耐えてただろうしなぁ
system : [ ネモ ] MP : 31 → 28
GM : シオン「ふぅ…徹夜テンションの時のラックは注意ですね」
アル・フォンドラ : あ、日にち経過してたならアレだな
アル・フォンドラ : インスピレーションかけ直しときます
アル・フォンドラ : 2d SwordWorld2.5 : (2D6) > 8[6,2] > 8
GM : おけおけ
ネモ : hp盛る必要があるね…やっぱ
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 52 → 48
GM : では敵も倒せたので皆さんは悠々自適に地下水脈をぬけます。タイムシフトです
リゥ・ラン : まぁグラップラーはどうしてもね
アル・フォンドラ : はーい
GM : まぁ必中構えてる相手のが珍しいし今回みたいな状況じゃなきゃカウンターと庇うでどうにかなるとは思うよ?
ネモ : 使って気づく、私の思慮の浅さよね…
かてぃ : 必中には回避盾をだな...
アル・フォンドラ : 先制さえ取れればカティじゃなくて2人のどっちか守れるしね
アル・フォンドラ : それは流派前提な(回避盾)
ネモ : 魔法ダメとかもあるからなぁ…とりあえず頑強くらいとろうね(戒め
GM : いうてドストレートな構築だしビルドは悪くないと思うよ?
リゥ・ラン : 「ふー、なんかいろいろあったけどとりあえずこれで依頼は終わりかな」
アル・フォンドラ : 「で、ですね」
GM : 君は全英じゃなくて破壊兵器枠だし
GM : 「ではザイア神殿まで向かいましょう」
GM : 三日目夜です
リゥ・ラン : まぁ魔力撃グラップラーでこれ以上どうしろとって感じよね
リゥ・ラン : レンジャー上げるかなぁくらい
GM : 今は旧大商館の物置です
リゥ・ラン : とりあえず報告しよう
ネモ : 「とりあえず寝たいな…」
GM : シオン「ま、先ずは報告からですね」
GM : というわけでザイア神殿から34に会いに行くでいいかな
かてぃ : ai
リゥ・ラン : ほーい
アル・フォンドラ : d(ゝω・´○)
GM : うむ、ではザイア神殿
GM : レオ(34)は満足げに君たちの報告を聞くよ
GM : レオ(34)「おぉ!やってくれたか!いやありがとう、これで我々としても肩の荷が一つ降りたよ」
GM : というわけで経験点ゲットでーす
アル・フォンドラ : おー
かてぃ : えーい
リゥ・ラン : 経験点もだけどお金がほしい
ネモ : やったぜ
リゥ・ラン : ガメルをよこせー
アル・フォンドラ : 身ぐるみは剥いだでしょお姉ちゃん
リゥ・ラン : はっ!
GM : レオ(34)「(´・ω・`)ゴメンネ…」「(´・ω・‘).;:…(´・ω...:.;::..(´・;::: .:.;: サラサラ..」
ネモ : この時代に戦利品以外の物資求めるのは厳しい…
ネモ : 仮に貰っても使う所も無いしね
GM : まぁ今日はもう夜更けなのでレオ(34)は寝ることを推し進めてきますよ
アル・フォンドラ : ペナルティ解除しよかー
アル・フォンドラ : グッナイ!
ネモ : ( ˘ω˘ ) スヤァ…
かてぃ : 魔動機文明のウ=ス異本をよこせ
ネモ : あってたまるかw
アル・フォンドラ : あるのかなぁ……?(単純な疑問)
GM : んー
ネモ : あったとしても、戦場には無いでしょ
GM : まぁ魔動機文明は文化の発達も著しかったし
GM : 探せばあるかも
リゥ・ラン : 持ってきたお酒あおって寝よう寝よう
リゥ・ラン : あー、たぶんあるよ
かてぃ : 戦場には春画がつきものなんだぞ!
GM : まぁそうだね
リゥ・ラン : いやまぁ卓ごとに世界は違うだろうからいくら公式リプレイでもそれが真実とは限らないのだけど
アル・フォンドラ : 無いのなら書けばいいじゃない()
GM : カティちゃん探索判定で26だしたら見つかっていいよ
ネモ : たっかw
かてぃ : 言ったな?
アル・フォンドラ : あ、それなら私連れていけば行けるんじゃね?
GM : カティちゃん相手だとこれでも少ない方でしょ
アル・フォンドラ : インスピレーション()
GM : あ、流石に君はキャラ的に探索NGだ
かてぃ : フェアリーウィッシュ2
アル・フォンドラ : だよね!
かてぃ : 2f
かてぃ : 2d SwordWorld2.5 : (2D6) > 4[2,2] > 4
GM : クソ学んでやがる
アル・フォンドラ : 頑張れ
リゥ・ラン : 本気だなぁ・・・
かてぃ : スフィノレ
ネモ : 遊びに本気出す人だからなぁ
かてぃ : 2d+12+2+2 SwordWorld2.5 : (2D6+12+2+2) > 8[6,2]+12+2+2 > 24
かてぃ : くそあ!
リゥ・ラン : 指輪は?!
かてぃ : というとでも?
GM : (因みにフェアリーサポートあれば間に合ってた)
かてぃ : 指輪があるんすねぇ
GM : 草
ネモ : この野郎ww
アル・フォンドラ : どこに本気出してるんだwww
GM : 500Gがエロ本のために飛んだぞ
かてぃ : 「本気を見るのですのだ」
ネモ : お腹痛いw
かてぃ : カッ
GM : ではえっちな本が旧大商館で見つかります
リゥ・ラン : 適当に火を借りこっそり干し肉あぶってお酒飲んで寝よう
アル・フォンドラ : これは酷い(褒め言葉)
ネモ : 「なにしてんの……」
かてぃ : 「34の秘蔵本ですのだー!」
GM : Amazonよろしく色々揃っていたのでしょう
アル・フォンドラ : 「疲れた…」
ネモ : やめてあげてぇ!
GM : 34のは見つかってない
リゥ・ラン : 戦場だからねぇ
かてぃ : choice[NTR,ロリ,熟女,異種,ケモノ] SwordWorld2.5 : (CHOICE[NTR,ロリ,熟女,異種,ケモノ]) > NTR
リゥ・ラン : 持ち込む人は持ち込む(適当
GM : そしてカティちゃんはエロ本探索の過程でわかったのですが
GM : 旧大商館、色々揃ってます
かてぃ : 「NTRとは...業がふかいですのだ...!」
アル・フォンドラ : ひでぇチョイスだ!
ネモ : これ異種引いたら凄いことならん?
GM : 買い物は可能ですね、ここ
リゥ・ラン : ひかなくてもすでに十分かなぁ・・・
ネモ : 「何言ってんの?」
かてぃ : 海女と蛸が見つかる
かてぃ : 「どうぞ 是非お読みくださいですのだ」
GM : ただし魔動機文明までのアイテムに限られる
かてぃ : 「場合によってはシオンに置き換えてもいいですのだ」
アル・フォンドラ : 現代は無理、了解
GM : シオン「何言ってるんですか貴女…」
アル・フォンドラ : 「何かあったのー…」目を擦りながら
GM : 因みにここでしか売ってないアイテムもあるぞ
ネモ : 「えーっと、どれどれ魔導機文明語だから、読み聞かせた方がいい?」
かてぃ : 「エッチな目で見てもらえるですのだ?」
GM : シオン「成程、それはやぶさかではないかもしれません」
ネモ : (まだ、中身みてない)
リゥ・ラン : 魔動機文明の非売品が逆に変えるんだろうけど、お金がない
アル・フォンドラ : 何かあったかなぁ
リゥ・ラン : 救命草だけ買い足すか
GM : 時間ある時にどっかにデータ載せておくね限定品
ネモ : 読んだ時の反応どうしようか
かてぃ : こっそり絶命草混ぜてもばれへんか...
GM : え?読むの?
ネモ : やめろw
GM : 最悪すぎるぞ…
GM : じゃ、ま、そろそろ明日にしますよぉ
ネモ : まぁ、この時代の事なんかわかるかもなぁって軽い気持ちで(地雷原)
アル・フォンドラ : はーい
アル・フォンドラ : choice[寝た,こっそり読んだ] SwordWorld2.5 : (CHOICE[寝た,こっそり読んだ]) > 寝た
ネモ : 多分数ページ読んだ辺りでぶん投げる
アル・フォンドラ : よかった
ネモ : 「何…これは……何?」
GM : うむ、では四日目朝なのだが…
GM : BGMを聞いてわかる通りやばいことが起こるぞ
system : [ ネモ ] MP : 28 → 29
system : [ ネモ ] MP : 29 → 35
system : [ ネモ ] HP : 35 → 41
アル・フォンドラ : 銭湯かな?
GM : まぁ先ずは朝の準備を許可しよう
リゥ・ラン : とりあえずHP、MPは全快でいい?
GM : いいよ、ペナルティも解消で
system : [ リゥ・ラン ] HP : 49 → 66
system : [ リゥ・ラン ] MP : 13 → 16
ネモ : 2d6 SwordWorld2.5 : (2D6) > 8[4,4] > 8
アル・フォンドラ : 2d インスピレーションかけなおし SwordWorld2.5 : (2D6) > 6[4,2] > 6
system : [ ネモ ] MP : 37 → 35
system : [ ネモ ] MP : 35 → 34
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 58 → 54
リゥ・ラン : 「はぁ何やら騒々しいねぇ・・・」
GM : よし、ではどたどたの正体を明かすとしよう
アル・フォンドラ : 「こ、この時代なら何が起きても……」
ネモ : 「昨日の復讐にでもやってきたのかねぇ?」
GM : リゥさんが騒がしさに気づいて外に出るなら蛮族たちが動く塔を引っ張り出してきて城壁に取り付いているのがわかる
GM : 城壁の上の通路では既に剣戟が起きてるね
GM : はい、というわけで戦闘なんだ。すまない
ネモ : 対城兵器ってやつかな?
かてぃ : []
アル・フォンドラ : 「こ、こうしちゃいられない…!」
GM : 所謂そういうのだね
リゥ・ラン : 「えーと破城塔ってやつかな・・・どうやらまずそうだね!」
かてぃ : 「攻城塔ですのだ!」
アル・フォンドラ : 「皆起きてー!」
かてぃ : 「破城ははんまーですのだ!」
GM : 34などはすでに広場に降りた蛮族たちの相手をしているね
アル・フォンドラ : 34(全裸)
GM : んで広場中央には手を焼きそうな蛮族がスタンディングしてる
ネモ : 「とりあえずまずいことだけはわかった」
GM : シオン「これはちょっとまずいですねぇ!?」
かてぃ : 「木製ならよく燃えるですのだ」
GM : というわけで敵首魁との戦闘なんですが…
リゥ・ラン : 「とりあえず入ってきた奴を片っ端から切り伏せますかねぇ!」
GM : ちょっと難易度あげるかな
GM : 敵は5体3種類といこうか
GM : 13/19 11/18 11/16だ
GM : あ、間違えた
GM : 11/16なしで14/17
アル・フォンドラ : 全部知名は抜けそうだが
アル・フォンドラ : お、了解
GM : では魔物知識判定どうぞ、蛮族です
リゥ・ラン : 2d+6+2+1 『魔物知識1』 SwordWorld2.5 : (2D6+6+2+1) > 8[6,2]+6+2+1 > 17
リゥ・ラン : 2d+6+2+1 『魔物知識2』 SwordWorld2.5 : (2D6+6+2+1) > 7[3,4]+6+2+1 > 16
リゥ・ラン : 2d+6+2+1 『魔物知識3』 SwordWorld2.5 : (2D6+6+2+1) > 7[1,6]+6+2+1 > 16
GM : うむ素晴らしい
リゥ・ラン : とりあえず知名度は抜いた
アル・フォンドラ : 2d+10 SwordWorld2.5 : (2D6+10) > 4[1,3]+10 > 14
アル・フォンドラ : 2d+10 SwordWorld2.5 : (2D6+10) > 6[3,3]+10 > 16
アル・フォンドラ : 2d+10 SwordWorld2.5 : (2D6+10) > 9[3,6]+10 > 19
アル・フォンドラ : 最後の弱点は抜いた
GM : ケンタウロスヘビーナイト(蛮族LV9、BTp47)とミノタウロスキャスター(蛮族LV9、BTp49)、オーガウィザード(蛮族LV9、BTp46) だね、ケンタウロスヘビーナイトとミノキャスが2体いる
リゥ・ラン : オガキャが首魁ところかな
アル・フォンドラ : 怒涛のLv9軍
ネモ : 結構いるねぇ…
リゥ・ラン : 魔法うざいなー
GM : あ、先生どうぞ
かてぃ : 2d+10 SwordWorld2.5 : (2D6+10) > 8[2,6]+10 > 18
ネモ : 2d6+7 SwordWorld2.5 : (2D6+7) > 10[5,5]+7 > 17
アル・フォンドラ : やったか!?
アル・フォンドラ : 2d SwordWorld2.5 : (2D6) > 10[4,6] > 10
アル・フォンドラ : やってた
GM : はーい休憩入りまーす
GM : えーっと先生は成功してた?
かてぃ : いくつじゃ
GM : 18
アル・フォンドラ : 18ぴったりだね
かてぃ : FAまで取ったよ
GM : あ、PCたちは15~25の間で
GM : 敵はマップの通りです
GM : というわけで帰ってくるまで休憩なので…
リゥ・ラン : 特に欠片なんかは入ってないか・・・
GM : 欠片は入れないけど
GM : 時間に余裕はあるしトレジャードロップほしいなら入れてみるよ
GM : やったことないしね、TD
リゥ・ラン : ・・・また悩ましい
GM : まぁ即興とはいえ中々強いのがそろってるしねぇ
アル・フォンドラ : TDも面白そうではまぁある
リゥ・ラン : ちなみに仮にTDいれたとして何点くらい増える?
GM : 70
GM : なんで…一体当たり14か、或いは前線に35ずつとか
アル・フォンドラ : G×1か
GM : 一体に70ぶっこむのもありだな、後衛多いし
GM : まぁそんな感じですね
アル・フォンドラ : 中々面白いの揃ってるな
リゥ・ラン : 結構面倒かなぁ、うち漏らすとネモ少年があやうい
GM : まぁ最悪ホログラムあるし
GM : あとは鷹の目次第か
リゥ・ラン : Gか、結構いいものでるな・・・
アル・フォンドラ : なんか欲しいものとかある?
GM : 鷹の目ないし配置をちゃんと工夫すれば十分行けると思うよ
GM : 聖王の冠
リゥ・ラン : とくにないけど現ナマがほしい
GM : 草
リゥ・ラン : あー軽業のブーツとかはありかも
GM : あーまぁそうだね
GM : 非売品でバランス壊れてもあれだしそのまま書かれてる金額をPONするのでもいいよ
アル・フォンドラ : 不とうバックルとかイスカイアも可能性あるのね
アル・フォンドラ : お、聖王の冠……
GM : 今回なら1d6*1000+9000Gとか
GM : さて、ではどうしますかい
リゥ・ラン : ま、いれてみればいいのではなかろうか、バランス悪そうなら次からやめればよいし
GM : はーい
GM : じゃあ突っ込もうかTD
GM : というわけで…再開するけど大丈夫かい?
アル・フォンドラ : 私はおけ
リゥ・ラン : おけーい
ネモ : お待たせしました、大丈夫です
GM : あとはヴェニさん
かてぃ : あい
GM : では初期位置は15~25Mの間でいいけど問題ないね?
GM : では戦闘開始!PC…から?
リゥ・ラン : 私はこの位置でいい
リゥ・ラン : 移動力30あるし・・・
GM : 流石紅さんだ、足りてるね
かてぃ : 援護なければ行くよ
アル・フォンドラ : お先どぞ
ネモ : 15mに居とくか
GM : じゃカティちゃんどぞ
かてぃ : スフィノレから前線に向けてウィンドストームを二階
かてぃ : なお半径6M
GM : 何M地点に撃つ?
かてぃ : (余裕のまきこみ)
GM : クッソ…
かてぃ : ケンタの座標だよ
GM : いいでしょう、行使どうぞ
リゥ・ラン : あれ半径6mだからなぁ・・・
かてぃ : 2d+16 SwordWorld2.5 : (2D6+16) > 7[3,4]+16 > 23
かてぃ : はい。
GM : 余裕で全員だ
アル・フォンドラ : たっけぇ!
かてぃ : k20+16 SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+16 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
かてぃ : ふぁー
GM : 次からはもっと距離とろう、3蜜回避…おっと
GM : んー
かてぃ : だが転倒はしたからな
GM : 記述的に抵抗抜いた時点で転倒かな
かてぃ : じゃもっかい行きますねー^^
GM : この辺は人に寄るだろうけど
GM : 今回はコレで
アル・フォンドラ : faだもんね!
リゥ・ラン : どっちにしてももっかい飛ぶしねぇ・・・
GM : それを言うな…
GM : では行使どうぞ
system : [ かてぃ ] MP : 52 → 32
system : [ かてぃ ] MP : 32 → 31
かてぃ : 2d+16 SwordWorld2.5 : (2D6+16) > 8[3,5]+16 > 24
かてぃ : k20+16 SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+16 > 2D:[5,3]=8 > 6+16 > 22
GM : グレート
system : [ ケンタウロスヘビーナイト ] HP : 121 → 99
かてぃ : おらよ!
system : [ ケンタウロスヘビーナイト(1) ] HP : 61 → 39
かてぃ : 2回転べよほら 2回だよ2回 あくしろよ
system : [ ミノキャス ] HP : 87 → 65
system : [ ミノキャス(1) ] HP : 77 → 28
system : [ ミノキャス(1) ] HP : 28 → 55
GM : うっげ…行動判定-2
かてぃ : というわけでおしまい
かてぃ : 実質グレートスネア
かてぃ : むしろグレートスネアより優秀
GM : ウィンドストームが有能たるゆえん
GM : 次の方~
アル・フォンドラ : はいはい
かてぃ : 制御あるので次Rもぶちとば!ですよ
アル・フォンドラ : 10m前進(足さばき)ビートルスキン使用して魔法拡大/数 セイポンを2人に
GM : おっと
アル・フォンドラ : 妨害しますかにゃ
GM : HP99の方のケンタウロスヘビーナイトが前に出て妨害
アル・フォンドラ : おk
リゥ・ラン : 転倒してるから前に出れないんじゃない?
GM : …
アル・フォンドラ : おっとぉ
GM : その通りだよクソガッ!
アル・フォンドラ : まさかのw
アル・フォンドラ : 2d+14 SwordWorld2.5 : (2D6+14) > 10[5,5]+14 > 24
アル・フォンドラ : ほい、次の方
GM : そっかぁ…移動できないもんねぇ…
リゥ・ラン : んじゃーやっちゃおう
GM : 凪の餌食になってしまう
リゥ・ラン : 補助動作で堅陣の構えで制限移動+2
リゥ・ラン : マッスルベアーで薙ぎ払い、神斧タヒ鎌の能力起動でHP-5ね
GM : 簡易戦闘ばっかだとこの手の鼓砲生きないよね
system : [ リゥ・ラン ] HP : 66 → 61
アル・フォンドラ : まぁね
system : [ リゥ・ラン ] MP : 16 → 13
ネモ : なんか欲しいよね
GM : わかる
リゥ・ラン : 薙ぎ払いで2体をなぐるー
GM : どうぞ
リゥ・ラン : 2d+9+4+1+1 『命中力判定:近接攻撃:神斧タヒ鎌:2H』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) > 7[4,3]+9+4+1+1 > 22
GM : うーむダイレクトヒット
ネモ : 移動系で制限移動でもエリア移動…強すぎるか
GM : ってか命中高いね?君たち
リゥ・ラン : k37+9+4+1+1+2+5+2@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:熊:能力5点』 SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+24 > 2D:[5,2]=7 > 8+24 > 32
GM : 痛い痛い!
リゥ・ラン : k37+9+4+1+1+2+5+2@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:熊:能力5点』 SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+24 > 2D:[6,4]=10 > 11+24 > 35
アル・フォンドラ : シャドウだしな
GM : いてぇって!
GM : 13軽減して…おぉ結構減るな
リゥ・ラン : まぁ9レベルで器用度B4だしなぁ
GM : 19/22か
リゥ・ラン : おわりー
system : [ ケンタウロスヘビーナイト ] HP : 99 → 87
system : [ ケンタウロスヘビーナイト ] HP : 87 → 80
system : [ ケンタウロスヘビーナイト(1) ] HP : 39 → 19
system : [ ケンタウロスヘビーナイト(1) ] HP : 19 → 17
GM : ではネモ君と言いたいところだが…
アル・フォンドラ : ネモたんいったれー
ネモ : 次ケンタ殴るか
GM : 大丈夫そう?ならどうぞ、因みにどっちいく?
ネモ : うーん、削れてるやつ落とすかな
GM : おけおけ、ネモ君のターン進行どうぞ
ネモ : 猫とタゲサ、制限移動で5m
system : [ ネモ ] MP : 34 → 28
GM : うむ、余裕で乱戦エリアだ
ネモ : 魔力撃一応入れて3連打
GM : 命中どぞ
ネモ : 2d6+12 SwordWorld2.5 : (2D6+12) > 8[3,5]+12 > 20
ネモ : 2d6+12 SwordWorld2.5 : (2D6+12) > 3[2,1]+12 > 15
ネモ : 2d6+14 SwordWorld2.5 : (2D6+14) > 6[3,3]+14 > 20
GM : 転倒込みでALLだ、ダメージかもん
アル・フォンドラ : 転倒込みでピンチェやね
ネモ : k10+18 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+18 > 2D:[2,2]=4 > 1+18 > 19
ネモ : k10+18 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+18 > 2D:[2,2]=4 > 1+18 > 19
ネモ : k10+18 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+18 > 2D:[5,5 5,1]=10,6 > 5,3+18 > 1回転 > 26
GM : 魔力撃の魔力とセイクリッドウェポン入れてるかい?
ネモ : セイポンは入れてなかった
アル・フォンドラ : まぁ落ちたな()
GM : せやね
アル・フォンドラ : エネミーどうぞぉ
GM : ではGM
リゥ・ラン : 「ちっ一匹しか落とせなかったか・・・」
GM : さてオーガウィザードはライフデリバーと言ってみようか
アル・フォンドラ : おほっ
リゥ・ラン : 深知魔法とか・・・
GM : カティちゃん以外と削れてる味方対象だ、抵抗どうぞ目標値18
アル・フォンドラ : 流石人間並み
リゥ・ラン : 鷹の目なくない?
GM : うむ、なのでカティちゃん以外
アル・フォンドラ : 我々3人だ
リゥ・ラン : そうか、以外か
GM : 君たちは余裕で乱戦エリアにいるので見えるぞ
リゥ・ラン : 2d+9+2+4 『精神抵抗力判定:月光の守り』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+2+4) > 10[5,5]+9+2+4 > 25
GM : たけぇ
リゥ・ラン : シャドウはずるいと思う
GM : ネモ君アル君抵抗やで
アル・フォンドラ : 2d+13 SwordWorld2.5 : (2D6+13) > 7[4,3]+13 > 20
GM : k10+11@13 リゥさん SwordWorld2.5 : KeyNo.10+11 > 2D:[5,2]=7 > 3+11 > 14
GM : 7だね、呪い属性だけど
GM : 種族特徴はいるっけ
GM : hl10+11@13 アル君
リゥ・ラン : はいるねー
GM : hk10+11 SwordWorld2.5 : KeyNo.10+11 > 2D:[4,3]=7 > (3+11)/2 > 7
GM : じゃあ5か
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 0 → 1
リゥ・ラン : 4点だけもらう
GM : アル君は7.リゥさんは5
アル・フォンドラ : 1チャージ
GM : 4だった
system : [ ケンタウロスヘビーナイト ] HP : 80 → 84
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 45 → 38
system : [ リゥ・ラン ] HP : 61 → 57
system : [ ミノキャス ] HP : 65 → 72
GM : さてネモ君いるかい?
GM : し…タヒんでる…
リゥ・ラン : 霊圧が消えた・・・
GM : まぁ飛ばしておこうか
GM : んでミノキャスの魔法をここで決める
かてぃ : 秘奥魔法(ボソッ)
アル・フォンドラ : 出来るかぁ!
GM : 1d4 上のミノキャス しんご/そーれー/しんせい/ようせい SwordWorld2.5 : (1D4) > 1
GM : 1d3 上のミノキャス残り SwordWorld2.5 : (1D3) > 1
GM : はいウィザード
リゥ・ラン : お前もウィザードか
GM : 1d4 したのみのきゃす SwordWorld2.5 : (1D4) > 3
GM : 1d3 したのみのきゃす SwordWorld2.5 : (1D3) > 2
GM : プリコンジャ
GM : 特殊は無しで
リゥ・ラン : うざい・・・
アル・フォンドラ : キャスターばっかりじゃねぇか!
GM : とりあえずウィザードの方はブリングといいながらファイアボール
アル・フォンドラ : 地味に強い…
GM : 前抵抗どうぞ
アル・フォンドラ : 2d+13 SwordWorld2.5 : (2D6+13) > 7[2,5]+13 > 20
リゥ・ラン : 2d+9+2+4 『精神抵抗力判定:月光の守り』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+2+4) > 6[1,5]+9+2+4 > 21
アル・フォンドラ : 守り強いなぁ
GM : hk20+11 SwordWorld2.5 : KeyNo.20+11 > 2D:[1,3]=4 > (2+11)/2 > 7
GM : 7点
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 38 → 31
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 1 → 2
system : [ リゥ・ラン ] HP : 57 → 50
GM : んでコンジャラーの方は…
GM : とりあえず制限移動で乱戦エリア入り
アル・フォンドラ : ジワジワ削られてるにゃあ
GM : これで視界良好
GM : というわけでカティちゃんに向けてクリメイション!
GM : 射程もギリギリ足りるね
GM : というわけでカティちゃん抵抗どうぞ
アル・フォンドラ : 鷹の目あったかにゃ
GM : んや
GM : 3M前出て乱戦エリアに入る、これで乱戦エリアの中央10M位置に引き寄せられる
GM : んで全員乱戦エリアで遮蔽がないので容赦なくカティちゃんを叩けるわけだ
アル・フォンドラ : な、なるほど
GM : というわけで紅さん抵抗どうぞ
GM : …紅さんも消えた…?
かてぃ : すまん
かてぃ : ログが進んでなくてすすまないなーとか思いながら歌ってた
GM : お、生きててよかった
GM : とりあえず紅さん一回0-53さんは二回抵抗どうぞ
かてぃ : 護り強いなぁのあたりから先が見えてこなかった
かてぃ : 2d+12 SwordWorld2.5 : (2D6+12) > 11[5,6]+12 > 23
GM : こっちも重い?もしかして
かてぃ : んや
GM : hk20+11@13 カティちゃんダメージ SwordWorld2.5 : KeyNo.20+11 > 2D:[6,4]=10 > (8+11)/2 > 10
かてぃ : 一番下までスクロールしきらないとログがその時点で止まる親切仕様なのよ
GM : く、回ってたのに…!
GM : なるほど
system : [ かてぃ ] HP : 35 → 25
0-53 : 2d6+9 SwordWorld2.5 : (2D6+9) > 5[1,4]+9 > 14
GM : お、抜いた、もう一回どうぞ
0-53 : 2d6+9 SwordWorld2.5 : (2D6+9) > 4[1,3]+9 > 13
GM : k10+11@10 ライフデリバー SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+11 > 2D:[1,5]=6 > 3+11 > 14
GM : k20+11@10 ファイアボール SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[3,6]=9 > 7+11 > 18
system : [ ミノキャス(1) ] HP : 55 → 69
GM : あとは
GM : 突撃兵だな
リゥ・ラン : かまーん
GM : 1d3 キャラシ上から SwordWorld2.5 : (1D3) > 3
GM : げ、硬い奴だ、リゥ三回避どうぞ
リゥ・ラン : 2d+9+4 『回避力判定:通常』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+4) > 10[6,4]+9+4 > 23
GM : まず当たらねぇ!
GM : なんだこの高機動強襲要塞
GM : ぐ、ターンエンドだ
かてぃ : いくよー
リゥ・ラン : ごーごー
かてぃ : ウィンドストーム
かてぃ : まだスッ転んでてね
GM : 制御は?
かてぃ : もちろん味方除外
system : [ ミノキャス ] MP : 60 → 43
かてぃ : ノレッジ
system : [ ミノキャス ] MP : 43 → 42
かてぃ : 2d+16 SwordWorld2.5 : (2D6+16) > 3[2,1]+16 > 19
GM : あるんかい!
GM : おーん…
かてぃ : ぐあ
GM : 無理!
system : [ かてぃ ] MP : 31 → 29
GM : うそだろ!
system : [ かてぃ ] MP : 29 → 28
system : [ かてぃ ] MP : 28 → 19
かてぃ : んえ?抜いた?
system : [ ミノキャス(1) ] MP : 60 → 52
アル・フォンドラ : さすカティ
GM : 17なので
かてぃ : うっそ...弱すぎん?
かてぃ : k20+16 SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+16 > 2D:[1,6]=7 > 5+16 > 21
リゥ・ラン : 精神抵抗ひくいんよ、この人たち
GM : 欠片入ってないしそもそも所詮LV9やぞ
かてぃ : せやなー
system : [ ケンタウロスヘビーナイト ] HP : 84 → 63
system : [ ミノキャス ] HP : 72 → 51
system : [ ミノキャス(1) ] HP : 69 → 48
リゥ・ラン : んじゃ、このまま薙ぎ払うか
system : [ オーガウィザード ] MP : 65 → 41
リゥ・ラン : 薙ぎ払いⅡを宣言、鼓砲をランクアップして強靭なる丈陣Ⅱ:精定で精神抵抗を+1
GM : かためてきた
アル・フォンドラ : 受けよう
リゥ・ラン : 神斧タヒ鎌の能力起動でHP-5してなぐる
system : [ リゥ・ラン ] HP : 50 → 45
リゥ・ラン : 2d+9+4+1+1 『命中力判定:近接攻撃:神斧タヒ鎌:2H』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) > 10[5,5]+9+4+1+1 > 25
GM : 無理無理無理無理
GM : ダメージかもん
リゥ・ラン : k37+9+4+1+1+2+5+2@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:熊:能力5点』 SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+24 > 2D:[5,6 3,5]=11,8 > 12,9+24 > 1回転 > 45
GM : げ
リゥ・ラン : あれ?
リゥ・ラン : k37+9+4+1+1+2+5+2@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:熊:能力5点』 SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+24 > 2D:[1,6]=7 > 8+24 > 32
GM : あれ?
GM : あぁ、ビビった普通に二回目か
リゥ・ラン : いや、個別にだすからね、薙ぎ払いは
system : [ ケンタウロスヘビーナイト ] HP : 63 → 31
GM : クリレイ的にね
リゥ・ラン : ほい、あとよろしくー
system : [ ミノキャス ] HP : 51 → 32
アル・フォンドラ : ネモ君先どぞ
リゥ・ラン : キャスターを落とそう
GM : ヘビーナイト君完全になめられてる
リゥ・ラン : だって、転んでるし・・・
GM : せやなぁ…
ネモ : うぃ
GM : あ、因みにホロホロするかい?
GM : 一人自傷ダメとはいえだいぶタヒ屍累々だし
アル・フォンドラ : それとも先に私の回復入れるのともいいけど
ネモ : どうするべかなぁ
リゥ・ラン : まぁアルくんが回復だろうから先に動いた感
GM : まぁ迷うなら先回復待てばいいんじゃないかな
アル・フォンドラ : 回復から動くか
GM : 不安だったらホロホロすればいい
アル・フォンドラ : 腹帯のMPも使って拡大キュアハート 4倍
GM : 行使どうぞ~
アル・フォンドラ : 2d 行使 SwordWorld2.5 : (2D6) > 6[4,2] > 6
GM : うむ、では回復
アル・フォンドラ : k30+14@13 私 SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 > 2D:[2,2]=4 > 4+14 > 18
アル・フォンドラ : k30+14@13 カティ SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 > 2D:[2,2]=4 > 4+14 > 18
アル・フォンドラ : k30+14@13 ネモ君 SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 > 2D:[2,6]=8 > 8+14 > 22
アル・フォンドラ : k30+14@13 リゥさん SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 > 2D:[6,2]=8 > 8+14 > 22
GM : 18/18/22/22 キャラシ上からですね
system : [ リゥ・ラン ] HP : 45 → 66
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 2 → 0
GM : 他になければネモ君ラストどうぞ
アル・フォンドラ : どぞ
アル・フォンドラ : ネモ君だね
ネモ : あい、タゲサと熊入れて魔力撃3連とパラミスb
system : [ ネモ ] MP : 28 → 23
GM : 命中щ(゚Д゚щ)カモーン
ネモ : 2d6+12 SwordWorld2.5 : (2D6+12) > 7[6,1]+12 > 19
GM : あたるぅ
ネモ : 2d6+12 SwordWorld2.5 : (2D6+12) > 6[4,2]+12 > 18
ネモ : 2d6+14 SwordWorld2.5 : (2D6+14) > 4[1,3]+14 > 18
GM : というかパラミス当てるほど回避が高くない
GM : 余裕でALLだ
GM : まぁ竜巻の影響が割とでかいんだが
GM : ではダメージどうぞ
ネモ : k10+23 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+23 > 2D:[2,5]=7 > 3+23 > 26
ネモ : k10+23 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+23 > 2D:[6,2]=8 > 4+23 > 27
ネモ : k10+23 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+23 > 2D:[2,2]=4 > 1+23 > 24
GM : うむ、余裕で爆散!
GM : さて…ではこっちだ
GM : とりあえずてめぇら絶対許さんの気概でやるぞ
アル・フォンドラ : おぉこわい
system : [ ネモ ] 緑b : 2 → 1
GM : 先ずはオーガウィザード君だけどMPが足りないので三倍拡大でドローアウトだ
GM : 前衛三人抵抗どうぞ
リゥ・ラン : 私以外精神抵抗+1されてるからねー
system : [ オーガウィザード ] MP : 41 → 21
system : [ オーガウィザード ] MP : 21 → 20
リゥ・ラン : 2d+9+2+4 『精神抵抗力判定:月光の守り』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+2+4) > 5[3,2]+9+2+4 > 20
ネモ : 2d6+9 SwordWorld2.5 : (2D6+9) > 6[4,2]+9 > 15
GM : ネモ君は突破
アル・フォンドラ : 2d+14 SwordWorld2.5 : (2D6+14) > 6[5,1]+14 > 20
GM : うむ、金属鎧組おめぇらかてぇよ
ネモ : 振り直すか
GM : げ
ネモ : 2d6+9 ラック回せ SwordWorld2.5 : (2D6+9) > 7[5,2]+9 > 16
ネモ : ぬーん
アル・フォンドラ : 振るわず
GM : よ、よーし…
GM : では
GM : hk0+11@13 アル君リゥさん SwordWorld2.5 : KeyNo.0+11 > 2D:[2,5]=7 > (2+11)/2 > 7
GM : k0+11@10 ネモ君 SwordWorld2.5 : KeyNo.0c[10]+11 > 2D:[4,5]=9 > 3+11 > 14
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 45 → 38
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 0 → 1
アル・フォンドラ : あっぶ
GM : さて、ウィザードの方は前に出るぞ
GM : さっきと同じ理論で乱戦だ
リゥ・ラン : 4点ずつかー
system : [ リゥ・ラン ] HP : 66 → 62
system : [ リゥ・ラン ] HP : 62 → 62
ネモ : むーん…
GM : さて、MPは42あるな
system : [ リゥ・ラン ] MP : 13 → 9
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 27 → 23
アル・フォンドラ : 兎の血を引いてやがるぜこいつら
GM : この位置なら全員狙える!ここでぶっ穀してやらぁ!4倍拡大エネルギージャベリンをくらえ!
アル・フォンドラ : 2d+14 SwordWorld2.5 : (2D6+14) > 5[4,1]+14 > 19
GM : 全員目標値16で抵抗どうぞ!
リゥ・ラン : 2d+9+2+4 『精神抵抗力判定:月光の守り』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+2+4) > 9[5,4]+9+2+4 > 24
アル・フォンドラ : ネモ君以外なら大丈夫そうだが
かてぃ : 2d+12 SwordWorld2.5 : (2D6+12) > 3[1,2]+12 > 15
アル・フォンドラ : おぉん
ネモ : 2d6+9 SwordWorld2.5 : (2D6+9) > 6[5,1]+9 > 15
GM : あ、カティちゃんアル君が回復してるのでHP18増やしとき
ネモ : 綺麗に1足りない
system : [ かてぃ ] HP : 25 → 39
GM : hk40+11@13 半減組 SwordWorld2.5 : KeyNo.40+11 > 2D:[1,2]=3 > (4+11)/2 > 8
GM : k40+11@10 回れやおらぁ! SwordWorld2.5 : KeyNo.40c[10]+11 > 2D:[5,1]=6 > 7+11 > 18
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 38 → 34
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 1 → 2
system : [ リゥ・ラン ] HP : 62 → 54
GM : ぐぅ…
かてぃ : あっごめーん
かてぃ : 鼓咆入れてなかった
GM : いいのよ
GM : あ
GM : 抵抗です…
system : [ かてぃ ] HP : 39 → 35
アル・フォンドラ : ナイスゴボウ
リゥ・ラン : 精神抵抗はやっぱり上げとくと強い
GM : ま、まだだ、ネモ君狙ってケンタウロスヘビーナイトで攻撃!回避どうぞ!
リゥ・ラン : カウンターじゃね?ペナあるし
GM : グ
system : [ ネモ ] HP : 19 → 1
ネモ : カウンターやねぇ
アル・フォンドラ : あっぶね()
GM : カウンターでもなんでもこいよ命中14だ!
ネモ : 2d6+14 SwordWorld2.5 : (2D6+14) > 9[6,3]+14 > 23
GM : 出目がいい~~~~~!!!
アル・フォンドラ : ボコー
GM : 魔力撃も乗るぞチクショウ!どうぞ!
ネモ : k10+23 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+23 > 2D:[2,2]=4 > 1+23 > 24
system : [ ケンタウロスヘビーナイト ] HP : 31 → 20
ネモ : こんなに振ってなんで回らないんだ?
GM : いや回ってはいるよ?何度か
GM : 単純に威力低いんで影響力がね…
GM : あと今回は敵が異様に硬い
リゥ・ラン : まぁケンタとミノだから・・・
system : [ オーガウィザード ] MP : 20 → 38
リゥ・ラン : お肉たべたいなぁ・・・
ネモ : 威力10しかないからねぇ…
GM : ではPCどうぞ
アル・フォンドラ : カティちゃん!
リゥ・ラン : ぶっとばせー
かてぃ : ここまできたら
GM : (まぁ勝ったでいいと思うよ正直)
かてぃ : ファイアストーム
GM : げ
GM : こ、行使どうぞ…
かてぃ : もう5Mとかの射程寒けえねえ!
system : [ かてぃ ] MP : 19 → 6
かてぃ : 2d+14 SwordWorld2.5 : (2D6+14) > 6[4,2]+14 > 20
GM : むりー!
かてぃ : k40+14 SwordWorld2.5 : KeyNo.40c[10]+14 > 2D:[2,6]=8 > 10+14 > 24
かてぃ : おらよ!
GM : ヘビーナイト君爆散!
system : [ ミノキャス(1) ] HP : 48 → 19
system : [ ミノキャス(1) ] HP : 19 → 24
かてぃ : ミノキャスも半分は削った
かてぃ : あとはがんばれ
system : [ ミノキャス(1) ] MP : 52 → 15
system : [ ミノキャス(1) ] MP : 15 → 16
リゥ・ラン : ミノキャスにブリンクかかってるからネモ少年に落としてもらいたいかなー
リゥ・ラン : たぶん2回で落ちるでしょ、きっとたぶん
ネモ : おっけ
GM : まぁ足りなかったらフォース真拳とかもあるし
ネモ : タゲサ一応入れ直し、3連打
system : [ ネモ ] MP : 23 → 21
GM : 一回は避けるんで命中二回どうぞ
ネモ : 2d6+12 SwordWorld2.5 : (2D6+12) > 10[4,6]+12 > 22
かてぃ : あれカティちゃん...?
かてぃ : きみマナリングしてるね...?
ネモ : 2d6+14 SwordWorld2.5 : (2D6+14) > 6[2,4]+14 > 20
GM : 草
かてぃ : 一体いつつけたんだい?
GM : えー…ダメージ+2
ネモ : 覚えてなくて草
かてぃ : 1
system : [ ミノキャス(1) ] HP : 24 → 22
かてぃ : PLの知らない間になんかつけてるこの子
GM : はい、ダメージどうぞ余裕で当たってる
ネモ : k10+23 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+23 > 2D:[6,1]=7 > 3+23 > 26
ネモ : k10+23 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+23 > 2D:[4,6 4,5 3,3]=10,9,6 > 5,5,3+23 > 2回転 > 36
アル・フォンドラ : ふむ
GM : があああああ!!!!
GM : オーバーキル!
リゥ・ラン : 回ったじゃないか
アル・フォンドラ : 回ったー!
GM : ミノキャスは体に風穴があいてジエンド
リゥ・ラン : じゃあお待たせしたオガキャに向かって移動して殴ろう
ネモ : 急に回ったねぇw
GM : まぁC9振り回してるんだからこう回るよなーって
リゥ・ラン : 全力攻撃Ⅱに神斧タヒ鎌の能力も使う
GM : 命中どうぞ、コイツは転んでないぞ
system : [ リゥ・ラン ] HP : 54 → 49
リゥ・ラン : でも弱点抜いてるから命中+1
GM : 回避も19と高めだ!
リゥ・ラン : 2d+9+4+1+1+1 『命中力判定:近接攻撃:神斧タヒ鎌:2H』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1+1) > 3[1,2]+9+4+1+1+1 > 19
GM : はっはー!
リゥ・ラン : おや?
アル・フォンドラ : うぉぉい!?
GM : あ…
GM : いや
GM : 当たってますね
アル・フォンドラ : 抜いてたわ()
GM : ん?あー
GM : いや避けたわ!
アル・フォンドラ : どっちだ!
リゥ・ラン : 同値回避でしょ
GM : 避けてた!命中+1はニグレットさん計算してるもんね!
アル・フォンドラ : あ、してたのね
GM : じゃ、最後の人、因みにこのままだとネモ君がタヒぬぞ
アル・フォンドラ : そうはさせないぜ
リゥ・ラン : 指輪割るのももったいないからこのまま終わりで
ネモ : 軽率にタヒぬ前衛…
GM : どの道耐えるしね
GM : 君は前衛じゃなくて破壊兵器だ
ネモ : もっと火力とc値寄越せなのです
GM : 記憶戻ったら増えるから安心して
アル・フォンドラ : 10m前進、腹帯使ってハート2倍 対象はリゥさんと破壊兵器
GM : 行使どうぞ
アル・フォンドラ : 2d 行使 SwordWorld2.5 : (2D6) > 4[2,2] > 4
アル・フォンドラ : k30+14 SwordWorld2.5 : KeyNo.30c[10]+14 > 2D:[1,6]=7 > 7+14 > 21
アル・フォンドラ : k30+14@13 リゥさん SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 > 2D:[6,6]=12 > 10+14 > 24
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 2 → 0
アル・フォンドラ : 以上
system : [ リゥ・ラン ] HP : 49 → 66
GM : 最後に花火を打ち上げてやるぜ
アル・フォンドラ : ネモ君21回復度ぞ
リゥ・ラン : うーん、ちゃんとプリーストがいると安心感が違うなぁ
ネモ : 大丈夫、回復しとるよー
アル・フォンドラ : 来いよォ!
GM : 三倍拡大でエネルギージャベリンをカティちゃん以外に!タヒねぇ!
リゥ・ラン : 2d+9+2+4 『精神抵抗力判定:月光の守り』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+2+4) > 6[1,5]+9+2+4 > 21
ネモ : 2d6+9 SwordWorld2.5 : (2D6+9) > 9[4,5]+9 > 18
アル・フォンドラ : 2d+14 SwordWorld2.5 : (2D6+14) > 4[1,3]+14 > 18
GM : こ、ここいちで抵抗だと…?
GM : hk40+11@13 半減 SwordWorld2.5 : KeyNo.40+11 > 2D:[2,2]=4 > (5+11)/2 > 8
GM : 8点でーす
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 34 → 30
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 30 → 26
system : [ リゥ・ラン ] HP : 66 → 58
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 0 → 1
GM : さ、あとはお好きに
system : [ オーガウィザード ] MP : 38 → 19
system : [ オーガウィザード ] MP : 19 → 11
system : [ ネモ ] HP : 22 → 14
リゥ・ラン : 殴るか
アル・フォンドラ : 一応命中補助しよか
リゥ・ラン : いや3以外であたるから基本大丈夫でしょ
アル・フォンドラ : そか
アル・フォンドラ : 頼んます
リゥ・ラン : マッスルベアーかけなおして全力攻撃Ⅱに以下略
system : [ リゥ・ラン ] HP : 58 → 53
system : [ リゥ・ラン ] MP : 9 → 6
リゥ・ラン : 2d+9+4+1+1+1 『命中力判定:近接攻撃:神斧タヒ鎌:1H、2H』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1+1) > 5[4,1]+9+4+1+1+1 > 21
GM : 当たる当たる
ネモ : よしよし
リゥ・ラン : k37+9+4+1+1+5+2+12+2@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:熊:能力5点:全力Ⅱ』 SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+36 > 2D:[1,4]=5 > 6+36 > 42
GM : ひえーっ
GM : 32抜けて残り25!
system : [ オーガウィザード ] HP : 57 → 25
アル・フォンドラ : ネモ君いったれ
リゥ・ラン : あとはお任せ!(キラッ
GM : ネモ君どうぞー?
ネモ : はーい
ネモ : 猫かけ直しとタゲサ
system : [ ネモ ] MP : 21 → 16
GM : タゲサは多分無理
GM : あーいや
GM : いけるか、なんでもない
ネモ : うっす
ネモ : 2d6+12 SwordWorld2.5 : (2D6+12) > 9[5,4]+12 > 21
ネモ : 2d6+12 SwordWorld2.5 : (2D6+12) > 11[6,5]+12 > 23
ネモ : 2d6+14 SwordWorld2.5 : (2D6+14) > 7[5,2]+14 > 21
GM : 全部当たってるねぇ
ネモ : k10+23 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+23 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
ネモ : k10+23 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+23 > 2D:[2,5]=7 > 3+23 > 26
GM : 赤い
ネモ : k10+23 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+23 > 2D:[2,2]=4 > 1+23 > 24
GM : まぁしにました!30です!
system : [ オーガウィザード ] HP : 25 → 0
アル・フォンドラ : 終了!
リゥ・ラン : 「ふぅ、なんとかなったね!」
かてぃ : かったー
アル・フォンドラ : 「はへぇ……」
アル・フォンドラ : 「何とか倒せましたかぁ」
GM : んじゃ最後にTDだけやってしまおう
GM : では今回大活躍だったカティちゃん2d6どうぞ
かてぃ : 2d SwordWorld2.5 : (2D6) > 4[2,2] > 4
GM : な
かてぃ : な
GM : か、軽業のブーツです!
アル・フォンドラ : 軽業!
GM : 大当たり引きやがった
ネモ : 「タヒにかけたな…結構……」
かてぃ : いえーい
アル・フォンドラ : 狙ったな!?
リゥ・ラン : いいもんでたね
GM : シオン「いやーお疲れ様ですよネモも」
かてぃ : はいはい運命操作 運命操作
かてぃ : 「(ブーツを履いてる)」
GM : あ、因みにボス格を倒したので
アル・フォンドラ : (軽業持ってたのになんで付けてなかったんだろう)
GM : 攻城塔は勝手に発火します
かてぃ : 「シュシュシュシュッ」
リゥ・ラン : (ほらオーガウィザードが履いてたから・・・
かてぃ : 「ごきぶりですのだ!」
GM : 残党狩りも済んだので勝利です
アル・フォンドラ : 「か、可愛い…?」
かてぃ : 「シュシュシュシュカサカサ」
GM : シオン「可愛いというか不気味?」
アル・フォンドラ : 褒めればいいのか分からなくなってるアル君
リゥ・ラン : 「うーん、まぁそれもそれでかわいいんじゃないかなぁ」
GM : シオン「まぁ兎に角皆さんはお疲れ様ですよ」
GM : シオン「そういうもんですかねぇ…」
ネモ : 「あれは放っておきなさい、関わったらろくでもないことになる」昨日の本を思い出して
GM : あ、あとはRPとかお好きにどうぞ、自由解散です
GM : シオン「はーい先生」
アル・フォンドラ : 「あ、他の皆さんの手当行ってきます…!」たたっ
GM : お、殊勝な心掛けだね
リゥ・ラン : 経験点の清算とかは扉から出てからになるんだっけ?
GM : せやね
GM : なので一回塔力使ってでれば成長できるよ
アル・フォンドラ : 成程
リゥ・ラン : まぁいけるとこまで行くでいいんじゃないかなぁ
GM : はいじゃああとは自由解散です、お疲れ様でしたー!
ネモ : お疲れ様でした
リゥ・ラン : お疲れ様でしたー
リゥ・ラン : じゃあお風呂入って寝ます
system : [ GM ] 蒼ざめた魂 : 4 → 5
リゥ・ラン : おやすみなさい
アル・フォンドラ : おやすー
system : [ GM ] 経験点☆ : 9 → 11
ネモ : おやすみなさーい
GM : はい、というわけで待機時間を利用してリコレクト処理します、紅先生にはあとでやらせておくんで
GM : 今回のリコレクトは0-53さん対応の???ですね
GM : というわけで処理を進めていきましょうか
ネモ : ほいほい
GM : 先ずは発生したリコレクト要素と同じ要素を持つ『記憶の断片』があるか確認するあればその『記憶の断片』が同じ要素の『確定した記憶』になるなければ1d6をして下記のリコレクトチェック表を確認する出目に対応したリコレクト要素と発生したリコレクトの持つリコレクト要素が一致してれば新たにその要素の『確定した記憶』を獲得する一致してなければ出目のリコレクト要素と現在持っている『記憶の断片』の要素を確認する同じものがあればその『記憶の断片』がその(リコレクトチェック表で出た)要素の『確定した記憶』になる無ければ1d6で出たリコレクト要素の『記憶の断片』を獲得する
GM : 現在リセット状態なので記憶の断片はないので全員1d6をお願いします
リゥ・ラン : 1d6 SwordWorld2.5 : (1D6) > 4
アル・フォンドラ : 1d6 SwordWorld2.5 : (1D6) > 1
ネモ : 1d6 SwordWorld2.5 : (1D6) > 6
GM : アル君は一致しましたので???の確定した記憶を得るけど
アル・フォンドラ : わーい
GM : アル君は属性が違うので、自分の属性の記憶の断片を獲得してください
GM : ん?
GM : 御免間違えた
GM : えーっ待ってねぇ待ってねぇ
GM : 全員一致はしてないので
GM : えー、出目の属性の記憶の欠片を獲得する、だね
アル・フォンドラ : えーと……
GM : なのでアル君は絶望
アル・フォンドラ : げ、絶望か
GM : リゥさんは約束
GM : んでネモ君は希望だね
リゥ・ラン : 約束ね
GM : その属性の記憶の断片を獲得してください、GMもメモしておく今回は
アル・フォンドラ : キャラの欄に書いておくか
かてぃ : 1d SwordWorld2.5 : (1D6) > 4
GM : カティちゃんも約束の記憶の断片を獲得しておいてね
かてぃ : あーい
アル・フォンドラ : 4は約束だね
アル・フォンドラ : 取り敢えずこの扉からでたら私はお風呂入るか……(絶望的な意味で)
リゥ・ラン : そうだね、お風呂入ろう(ただただ入りたいだけ
ネモ : あ、一緒に入るか(ナイトメア気づき的で)
かてぃ : あれ私約束だったよね?(確認)
かてぃ : ちがったっけ
アル・フォンドラ : 私が最愛
GM : 約束
GM : んー
GM : えー
かてぃ : OK
GM : うん
GM : カティちゃん約束だね
アル・フォンドラ : 一致だね
GM : あ、そっか
GM : じゃあカティちゃん記憶の断片じゃない
GM : じゃない?
GM : じゃなくない
GM : 普通に記憶の断片だわ
GM : というわけで…
GM : じゃあちょっと先進めてますか、
かてぃ : 確定した記憶じゃないのん?
GM : うむ
GM : 発生したリコレクト自体は出目2の???なので
アル・フォンドラ : あーね
アル・フォンドラ : ネモ君しか確定した記憶チャンスは無いのね
かてぃ : 次約束が来た時に確定か
かてぃ : 変わるでいいのよね?
GM : 変わるね
かてぃ : OKOK
アル・フォンドラ : つまり次の絶望引く前に洗い流さないと確定絶望が1つ溜まってしまうのね
リゥ・ラン : 旅の絶望はかき捨て
GM : せやね、絶望の確定した記憶は除去できないので気を付けてね
GM : 欠片のうちにきれいさっぱり
リゥ・ラン : 温泉に入って禊するのか
アル・フォンドラ : 欠片だけならまだセーフセーフ
GM : さて、じゃあ0-53さんいないけど戦闘直後のRPだけしちゃおうか、帰ってきたら挨拶する感じで
アル・フォンドラ : はいな
リゥ・ラン : はーい
GM : というわけで皆さんは朝駆けの襲撃を退けたところからですね
GM : レオ(34)「いやぁ皆、今回も助かったよ、ありがとう」
GM : と、ダブルアックスおじさんが話しかけてきます
リゥ・ラン : 「はー、しかしこうも戦い続けだとしんどいねぇ!」
GM : レオ(34)「ハハハ、まぁ今は仕方ないさ、戦時中だ」
アル・フォンドラ : 「いえ、出来る事を手伝うのは当然ですから……」[雑談] system : [ かてぃ ] HP : 35 → 39[雑談] system : [ かてぃ ] MP : 6 → 52
GM : レオ(34)「しかし…いきなり今になって襲撃をかけてくるとはね」「ここ暫くは膠着状態が続いていて襲ってくる奴も功を焦ったような蛮族ばかり、こんな本格的な襲撃が来るのは想定外だ」
リゥ・ラン : 「ふむ、向こうに何かあったのかな?」
アル・フォンドラ : 「うかうかしてると本部隊がまた攻めてくるのも時間の問題かもですね……」
GM : レオ(34)「可能性はあるな、何があったのかを調べたいところだ」「幸い君たちが砦側にいてくれるならある程度戦力を割いても大丈夫ではあるだろうし…」
system : [ かてぃ ] HP : 39 → 35
system : [ かてぃ ] MP : 52 → 6
GM : レオ(34)「斥候部隊の編成を考えておくべきだろうか」
アル・フォンドラ : 「(そういえばカチューシャちゃんがガルーダを見たとか言ってたような……)」
かてぃ : 「お得意ですのだ?」
GM : レオ(34)「兎に角今回も助力感謝しよう、これは心ばかりの礼だ」
GM : というわけでドレイクの戦利品判定を一回やってもいいですよ
アル・フォンドラ : 補正ある人ー?
アル・フォンドラ : 1です
かてぃ : +1
リゥ・ラン : 1
GM : 全員
GM : 1かぁ
アル・フォンドラ : 全員一緒か
GM : ネモ君もスカウトあるし多分1だな
アル・フォンドラ : ネモ君は一応変転あるからネモ君に任せた方が良さげか
GM : あと序だしオーガウィザード君とケンタウロスヘビーナイト2、ミノキャス君2もやろう
アル・フォンドラ : (辺店使ってたらすまん)
GM : 使ってはないね
GM : まぁネモ君待つのもあれなんで三人で2体ずつやっててください
リゥ・ラン : じゃあ、お腹すいたんでミノをふろう
リゥ・ラン : 2d6+1 ミノ1 SwordWorld2.5 : (2D6+1) > 4[1,3]+1 > 5
リゥ・ラン : 2d6+1 ミノ2 SwordWorld2.5 : (2D6+1) > 9[3,6]+1 > 10
GM : お
かてぃ : 2d+1 馬肉 SwordWorld2.5 : (2D6+1) > 6[2,4]+1 > 7
かてぃ : 2d+1 馬刺し SwordWorld2.5 : (2D6+1) > 7[2,5]+1 > 8
GM : 3500Gの立派な角ゲットですね
アル・フォンドラ : 2d+1 SwordWorld2.5 : (2D6+1) > 9[6,3]+1 > 10
アル・フォンドラ : 2d+1 SwordWorld2.5 : (2D6+1) > 8[5,3]+1 > 9
リゥ・ラン : 角か・・・
リゥ・ラン : 角は食べれないなぁ
GM : アル君どっちがドレイク?
アル・フォンドラ : ドレイクが下
GM : おけおけ
GM : 1d6150 SwordWorld2.5 : (1D6150) > 1[1]*150 > 150
GM : あ、じゃあネモ君も帰ってきましたし
GM : 挨拶しましょうか、
GM : というわけで…FTCP第三話続き!よろしくお願いしまああああああす!
アル・フォンドラ : よろすくー
リゥ・ラン : よろろしくー
GM : 前回はポルトガルを倒したり蛮族の急襲を退けたりしましたね
かてぃ : まーす!
ネモ : よろしくお願いしまぁぁぁ!
GM : というわけで四日目昼からスタートです!
GM : 因みにGM側からのタスクとかは今はこれといったものがないんで、やりたいことあれば提案でお願いします
リゥ・ラン : とはいえ大分消耗してるから休めるんなら休んだ方がいいかもという
アル・フォンドラ : まぁそれはあるにゃ、他にやるべき事は……うーん
かてぃ : 敵陣の周りに密偵して脂まいてぼんふぁいあー!
ネモ : 大分ボロボロやからねぇ
かてぃ : 酸欠で〇ね!
ネモ : 戦術がえぐい!
アル・フォンドラ : カティちゃんMPとか大丈夫なのですか?(そもそも)
GM : あんだけウィンドストームぶっぱなしておいてまだMP残ってるのが驚きだよね私からすると
リゥ・ラン : ウィンドストームは割と軽いから
かてぃ : 軽い(MP9)
アル・フォンドラ : 火力役がいるって大事ネ
GM : ウィンドストーム君強すぎませんかねぇ
アル・フォンドラ : んーとね
アル・フォンドラ : これどっかに移動したとして外で夜寝るなら野営判定とかあったっけな
GM : 安全な場所以外での休息は夜襲判定が発生する
GM : 2/3で寝れない
アル・フォンドラ : 1/3で安全……うーん
アル・フォンドラ : 大人しく寝ておく?
リゥ・ラン : かなぁ
GM : 因みに現在の安全な場所は砦周辺
ネモ : ここどうやったらクリアなのか分からないからねぇ、次の一手がわかんね
アル・フォンドラ : の前に回復しとくね
GM : 地下水路とか村の焼け跡は危険地帯
リゥ・ラン : とはいえこんな状況では宴会もなにもできないのがつらい・・・
かてぃ : 攻略...
かてぃ : 殲滅!
ネモ : せやねぇ…
リゥ・ラン : まぁ敵がいなくなればクリアだ!
かてぃ : 襲撃! ゲリラ! 消耗戦!
ネモ : どっかの戦争大好きな人かな?
アル・フォンドラ : 全員にウーンずやっとくねー
ネモ : 大破局だから止めようがな…
アル・フォンドラ : あ、いや待てよ
リゥ・ラン : あー宴会したい、飲みたい、おいしいもの食べたい(わなわな
アル・フォンドラ : コンジャラー持ちは……
かてぃ : 地下水脈探索したい,,,したくない?
アル・フォンドラ : コンジャラー3ある人……いないよな?
ネモ : いないねぇ…
リゥ・ラン : 3時間寝て地下水路の探索でもいく?
かてぃ : そだね
リゥ・ラン : こういう時は黙ってるとたいていろくなことがないと相場が決まっている
アル・フォンドラ : ふむ
ネモ : まぁ確かに
アル・フォンドラ : の前に
GM : なるほど、方針は決まったかな
アル・フォンドラ : 試したい事あるんだけどいい?
GM : おん?内容次第だけど
ネモ : なんやろ?
アル・フォンドラ : まず寝る前に少し回復しとくね
アル・フォンドラ : まずネモ君にキュアハート
アル・フォンドラ : 2d SwordWorld2.5 : (2D6) > 5[1,4] > 5
アル・フォンドラ : k30+14 SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 > 2D:[4,1]=5 > 4+14 > 18
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 15 → 10
ネモ : 美味いうまい
アル・フォンドラ : リゥさんと私にウーンず
アル・フォンドラ : 2d SwordWorld2.5 : (2D6) > 8[2,6] > 8
ネモ : あとは自前でウーンズ入れとくか
GM : 君も回復できたねそういえば
アル・フォンドラ : k10+14@13 私 SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 > 2D:[4,6]=10 > 5+14 > 19
アル・フォンドラ : k10+14@13 リゥさん SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 > 2D:[5,5]=10 > 5+14 > 19
system : [ リゥ・ラン ] HP : 53 → 66
ネモ : 弾丸尽きてるからヒーリングバレットは撃てないけどね
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 26 → 45
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 10 → 4
アル・フォンドラ : で
GM : ういうい
アル・フォンドラ : 3時間寝るんだけど
ネモ : 2d6 自前 SwordWorld2.5 : (2D6) > 4[3,1] > 4
アル・フォンドラ : ホーリー・クレイドルいい?
GM : いいよぉ
アル・フォンドラ : 2d SwordWorld2.5 : (2D6) > 11[5,6] > 11
ネモ : k10+4 SwordWorld2.5 : KeyNo.10+4 > 2D:[4,5]=9 > 5+4 > 9
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 4 → 0
アル・フォンドラ : 術者を対象にネモ君、自分、リゥさん、カチューシャ、あとGmを深い眠りに落とそう
リゥ・ラン : ぐー
GM : なぜ私?!
かてぃ : 寝落ちしたから今日はおしまいだな
ネモ : 寝落ち卓はこちらですか?
アル・フォンドラ : 草
GM : はい、では本日の卓は…ってちゃうわーい!w
アル・フォンドラ : 3時間で6時間の回復じゃ
GM : まぁシオンのことを言ってるのよね?
アル・フォンドラ : うむ
GM : うーむそうだねぇ…
GM : 設定的には効かなくても聞いても自然なんだよなぁ
GM : ただまぁそうだね
アル・フォンドラ : (まぁ正直シオンはどっちでもいいんだけどな)
リゥ・ラン : この魔法って抵抗できるんだっけ?
GM : そもそも抵抗:なしだし、抵抗します
かてぃ : ところでラクダさんにはかけてくれないんですか!
アル・フォンドラ : 草
GM : そう言えばいたね?
かてぃ : 動物虐待反対!
ネモ : お前も横にならないか?
GM : ならない
アル・フォンドラ : ラクダさん寝ながらいどうしてるからへーきへーき
アル・フォンドラ : (嘘)
かてぃ : ( ˘ω˘)
アル・フォンドラ : という訳で睡眠休憩でタイムシフトお願いします
GM : はい、ではタイムシフトです
system : [ かてぃ ] HP : 35 → 39
system : [ かてぃ ] MP : 6 → 52
GM : ばちこり時間残ってる気がしなくもないですが
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 0 → 46
GM : ルールなのでね
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 46 → 58
system : [ リゥ・ラン ] MP : 6 → 16
かてぃ : 「最強の妖精復活ですのだ」
system : [ ネモ ] HP : 41 → 43
アル・フォンドラ : MP全快なのだ
GM : ではHP二割、MP全回復で4日目、夜を開始です
ネモ : 「よく寝た」
GM : シオン「おはようございます皆さん!」
アル・フォンドラ : 「んー、もう夜かぁ…目が少しショボショボするけど何か出来る事はー」
ネモ : 「寝なくてよかったのか?」
アル・フォンドラ : 「あれ、シオンちゃん起きるの早いねー」かかったと思っていた
リゥ・ラン : 「さて、ちょっくら行ますか・・・」
GM : 「まぁ今のこの身体そういうの不必要ですしね、横になってもいいですけど意識は覚醒しっぱなしなんですよ」
アル・フォンドラ : 「へー」
リゥ・ラン : というかリゥさん的にはそろそろこの扉から帰りたいんだよなぁ、やることはやるんだけど
アル・フォンドラ : リゥさんとかはそうかもねぇ
GM : 私としても陰鬱なのでね…
リゥ・ラン : どう考えても負け戦だしねぇ・・
GM : じゃあ地下水路の探索?その前にアル君のなんか?
ネモ : まあねぇ…
アル・フォンドラ : 私自身は思い付いてないから探索でいいぜ
GM : じゃあ地下水路の探索ですね
ネモ : 超越者になって戻ってくるくらいしないと、状況ひっくり返せんよなぁ
アル・フォンドラ : 蛮王「やぁ( ^ω^ )」
アル・フォンドラ : とかの可能性
GM : では地下水路ですが…要するに村の焼け跡までの抜け道以外に何かないか調べるってことだよね?
かてぃ : 調べながら抜ける
アル・フォンドラ : そうだねー
ネモ : アナライズとかマナサーチでなんか調べれるかな
GM : 成程
リゥ・ラン : まぁ他に何かあったらことだしね
GM : じゃあ先ずはランダムイベントいこうか
ネモ : あ、先フラッシュライトたきます
ネモ : 2d6 SwordWorld2.5 : (2D6) > 5[1,4] > 5
GM : OK
GM : 1d6 ランダムさん SwordWorld2.5 : (1D6) > 6
system : [ ネモ ] MP : 37 → 35
リゥ・ラン : 暗視があるから問題ないってこのPT私以外暗視ないのか?
GM : ないね
GM : んで…ポルターガイストです
アル・フォンドラ : レインボーリング起動っと
リゥ・ラン : なんだって・・・(PL的戦慄
GM : あぁ、敵のね
アル・フォンドラ : また会ったね()
かてぃ : またやる?
ネモ : また君かぁ
GM : 正直すでに戦った相手なのでHP/MPに2d6の軽減無効ダメージですませようかなと
アル・フォンドラ : うい
リゥ・ラン : ほいほい
ネモ : 了解
GM : 2d6 HP SwordWorld2.5 : (2D6) > 12[6,6] > 12
GM : 2d6 MP SwordWorld2.5 : (2D6) > 6[3,3] > 6
ネモ : でかぁい
system : [ かてぃ ] HP : 39 → 26
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 45 → 33
system : [ かてぃ ] HP : 26 → 27
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 58 → 52
GM : んで経験点とあおたまですね
system : [ ネモ ] HP : 43 → 31
system : [ かてぃ ] MP : 52 → 46
system : [ リゥ・ラン ] HP : 66 → 54
system : [ ネモ ] MP : 35 → 29
system : [ リゥ・ラン ] MP : 16 → 10
system : [ GM ] 経験点☆ : 11 → 13
system : [ GM ] 蒼ざめた魂 : 5 → 6
GM : んでじゃあ何か以上がないか調べるということなので探索判定をどうぞ、レンジャーは屋内なので-2ペナルティで
GM : 目標値は25だ
リゥ・ラン : 任せた!
アル・フォンドラ : GMGM
GM : あい
ネモ : とりあえずエクスプローラーエイド積むべ
アル・フォンドラ : 2d+5+3-2 SwordWorld2.5 : (2D6+5+3-2) > 8[3,5]+5+3-2 > 14
アル・フォンドラ : これで失敗だから
アル・フォンドラ : 使ってたインスピレーションで自動成功にします
ネモ : あ、そういう事か
GM : いいでしょう
ネモ : エクプ使わんどこ
GM : ではアル君は天啓に導かれて村の焼け跡とは別のルートを進んでいきます
かてぃ : んやー
GM : お?
リゥ・ラン : 「おや、アルくんなんでそっちにいくんだい?」
かてぃ : 私が一応降ってそれで考えたほうがいいんじゃね?
かてぃ : >インスピ
GM : なるなる、じゃあ一旦インスピは撒き戻しておいてカティちゃん判定どうぞ
アル・フォンドラ : お、そうか……
アル・フォンドラ : 一応振ってみてくだされ
アル・フォンドラ : すまんね
かてぃ : サポウィッシュノレッジ
GM : 多分ぶち抜くよ
かてぃ : 2d+20 SwordWorld2.5 : (2D6+20) > 5[2,3]+20 > 25
かてぃ : ね?
GM : ほらね
アル・フォンドラ : つっよ!?
system : [ かてぃ ] MP : 46 → 37
GM : ではカティちゃんなんだけど
リゥ・ラン : 魔法使い系スカウトだしねぇ
かてぃ : 「スィー」
アル・フォンドラ : じゃあ私は見つけたと思ったらフラフラしてただけって事にしよう()
アル・フォンドラ : 「あ、あれ……この辺が怪しいなーって思ったんだけどな」アセアセ
ネモ : 探索2人に任せて、別の技能に振ろっと(おい)
リゥ・ラン : 「あぁもうきついのはわかるけどしっかりするんだよ」ばしばし
アル・フォンドラ : 「はーい…」ショボーン
GM : 地下水脈の中で微かに機械が通ったような跡があったのをみつける、相当昔っぽいけど通ってたものがバカでかいので痕跡をカチューシャちゃんは見つけられました
GM : 多分6Mはあるかな、高さ
リゥ・ラン : 大破局、でかい魔導機、アースシェイカーだな(適当
ネモ : 初期の魔導機文明のかな?
GM : んでその跡を追跡していくと…
かてぃ : 「なんかあったですのだー(マッハ3)」
GM : やがて大きな機械の扉で封鎖された場所を見つけます
リゥ・ラン : 「・・・えーとこれは何だい?」
かてぃ : 「発破するですのだ?」
アル・フォンドラ : 「お、大きい……」
ネモ : 敏捷いくつだよ…
GM : 扉には魔動機文明期の文字で『所有者:ハート家』と書かれています
アル・フォンドラ : ハート様!?
ネモ : 「開けたら絶対ろくな事ならんぞ…」
GM : あ、因みに扉ですが破壊耐性持ちです
GM : 超越者になったらまぁ考えなくもない>破壊
アル・フォンドラ : 大事やね(破壊耐性持ち)
かてぃ : 「あならいずはできるですのだ?」
GM : 許可しようか
アル・フォンドラ : 「あならいず……か」
アル・フォンドラ : マギテは無いので任せた()
ネモ : 「俺の管轄だな」
system : [ ネモ ] MP : 29 → 27
ネモ : アナライズ使用
ネモ : 「ハートって誰だ…?仮に知ってても忘れてるか」ブツブツ
GM : 行使判定どうぞ
GM : って☆だっけか
ネモ : ですです
GM : じゃあOKだ
GM : そうだねぇ、とりあえずこの扉を開けることは不可能ということがまずわかる
GM : 魔動機文明特有の超技術であり、パスワードを打ち込まないと不可能だ
GM : そしてミスると即タヒ級の攻撃が発生するのであてずっぽうもやめようね
アル・フォンドラ : ひぇっ
かてぃ : 「手掛かりなしですのだ」
ネモ : 「これめちゃくちゃ厳重だな、勝手に触るなよ?」
アル・フォンドラ : 「う、うん」
リゥ・ラン : 「あー一回切りつけようと思ったが、やめた方がいいかな?」神斧タヒ鎌を構えてる
ネモ : 魔法で透視できんのあったけど、無いよね
リゥ・ラン : その辺の便利系は大体ソサ
かてぃ : デモンルーラーならなぁ!
GM : んで…まぁ現状わかるのはこれくらいか、強いて言えば扉にもあったハート家の家長によって造られたものであるってことくらい、まぁもっとも大分前だけど
かてぃ : 扉すり抜けれるのになぁ
GM : あ、その辺のメタも完備だ
アル・フォンドラ : 厳重だな(ある意味安心)
リゥ・ラン : 「まぁしょうがない、戻ってハート家?とか言うのを知らないか聞いてみようか」
GM : まぁ透視くらいなら許そう、侵入はパスワード以外不可
GM : うむ
GM : では…と、いったところでタイムシフトが発生しますね
ネモ : 水はじく素材なのかな?
GM : 村の焼け跡か大商館どっちに戻るか選んでね
リゥ・ラン : 商館以外にいくパターンがあるのかな
アル・フォンドラ : 商館かなぁ人の数的には
GM : では商館で
ネモ : クリアージェル塗り混むのが多分現段階だと1番安く覗けるけど…
ネモ : はーい
GM : 草
GM : そんな手があるのか…
かてぃ : 焼野原でもいいとは思うけど
GM : では商館で大丈夫?
かてぃ : 突撃できる!
ネモ : 液体染み込まないと透視出来ないけどね!
GM : じゃあ商館に戻りましょうかん(激ウマギャグ)
かてぃ : 村の焼け後襲撃があったということは蛮族が通って来た道があるのでそれをたどれるのでは
GM : というわけで5日目昼
かてぃ : そしたら本隊にたどり着いてブッパできるのでは
GM : 村の焼け跡は蛮族本陣と直通なので
ネモ : あー、そこで敵の本拠地なりを叩けるのか
GM : まぁそれもできる
アル・フォンドラ : 成程、そりゃすまねぇ
GM : 実際投石器破壊もできたしね
かてぃ : ないし、後方ゲリラ戦術で敵陣を大混乱に陥れて戦力をそぐのも
GM : んでどうする?今ならルート変更してもいいけど
リゥ・ラン : 1d6 偶数で商館 SwordWorld2.5 : (1D6) > 6
GM : はい
リゥ・ラン : 商館に戻るに一票
GM : 他の面々は?
ネモ : 私は本陣見ておきたい気もする
アル・フォンドラ : アル君はキャラ的に商館かなぁ
かてぃ : 戦術的に密偵かなあ
アル・フォンドラ : で、カティが本陣か
GM : 2:2だね
GM : じゃあダイスバトルだ
アル・フォンドラ : ダイスバトルや
かてぃ : 私一人で密偵してくるか...!
GM : 全員2d6ふって一番出目の高い人のを採用しようか
かてぃ : (未帰還)
GM : あ、分断行動でもいいよ?
リゥ・ラン : GMのおすすめを一つ
GM : んーそうだねぇ
GM : 今朝は襲撃あったよねぇ…としか言えないかな
ネモ : 一応蛮族になりすませるよ(なお言語未取得)
かてぃ : んむ
かてぃ : 襲撃あったから守りに徹したくない
リゥ・ラン : 今なら手薄かもね
かてぃ : 基本こういうのは攻撃側が有利なんだ
リゥ・ラン : やっちまうかー
GM : じゃあダイスバトルで
GM : お、村の焼け跡いく?
かてぃ : とくに防壁が崩れた今敵の呼吸のリズムで攻撃されるので
アル・フォンドラ : 成程
かてぃ : 責めないと敵が回復次第速攻撃...ってくるし
リゥ・ラン : まぁ受けに回るのはよくないよね
GM : いいでしょう
GM : じゃあ村の焼け跡で
アル・フォンドラ : 「え、もう向かうの……?」困惑しながら
ネモ : GOGO
GM : 5日目昼を開始します
リゥ・ラン : 「珍しくカティがやる気だしねぇ」
アル・フォンドラ : 「それはいい事なんだけど…… 大丈夫、だよね」
GM : では村の焼け跡に朝日の出と共につくのですがなんだか騒々しい
かてぃ : 「敵のお尻をついて二つに割ってあげるですのだ」
GM : んでその騒々しいの正体は商館側ですね
ネモ : 「元から2つだよ!」
アル・フォンドラ : 「女の子がそんな事言ったら駄目だよー…」また勘違いしてる
ネモ : おーう、もう攻撃仕掛けてやがる
GM : んで商館の方を見るなら
リゥ・ラン : みよう
GM : 破城槌で門をぶっ叩いているのが見えますね
リゥ・ラン : そっちだったかー
GM : どうやら物理でこじ開けようとしているご様子だ
ネモ : 「どうする…?」
かてぃ : しばらくかかるな よし回り込んで敵司令官を狩ろう
GM : というわけで説明
アル・フォンドラ : 織田信長作戦か
ネモ : まぁ、実際私もそっちでいいと思う
GM : まず今回の襲撃イベントですが城壁のHPが削りきられる前に破城槌を破壊しろってイベントですね
GM : 城壁のHPは30で毎ターン2d6ダメージ発生です
GM : んで本来は砦にいるので防衛できるんですが
GM : 今はいないので…本当なら黙って指を加えててください案件なんですが
GM : カティちゃん城壁舗装してたよね?
アル・フォンドラ : してたなそういや
かてぃ : した
GM : なので残り城壁のHPが15の状態で防衛を許可します
GM : まぁ逆にいかない場合ですが
GM : 本来ならば防衛しない場合【被害LV】っていうステータスが上昇します
GM : 因みに被害LV5でゲームオーバーです
GM : んで今回の襲撃では被害LV+2なんですが
GM : カティちゃんが壁を張ってたので参加しなくても+1の被害ですみます
GM : と、いったところですね
リゥ・ラン : よし、無視して先に進もう
アル・フォンドラ : ふむ
GM : まぁつまりいったら不利状況だけど被害0にできる、いかなくても被害は薄いよ
リゥ・ラン : ゲームオーバーとか言われるとやってみたくなるPL心理
GM : PC的には?
アル・フォンドラ : 「(砦の皆さんすいません……)」
かてぃ : 「(公用計算中)」
リゥ・ラン : すっごい戻りたいけど、今から戻っても対処療法だしなぁ
GM : おけおけ
GM : じゃあRPを挟みつつ本陣襲撃までやろうか
かてぃ : 「身を断たせて骨を断つですのだ」
アル・フォンドラ : 「いいのかないいのかな……」
GM : シオン「ちょ、正気ですか!今商館が襲われてるんですよ?!」
かてぃ : 「ここは戦場」
かてぃ : 「甘ったれた考えですのだ」
リゥ・ラン : 「まぁ原因の方を取り除かないと事態は解決しないからねぇ・・・」
アル・フォンドラ : 多分ここで絶望の欠片が増えたんですね(メタ)
GM : シオン「そ、そうです…けど」
かてぃ : 「そもそもこれくらいどうにかできなきゃダメですのだ」
かてぃ : 「一般市民はこの間に避難はできるからタヒぬのは兵士ですのだ」
GM : シオン「…(瞑目)」「…繰り返し、ですか」「…ネモもそれで構いませんか?」
かてぃ : 「もし叩くとしても、敵背後に回らないといけないですのだ」
GM : シオン「わかって…わかってますよ、それに今行ってもジリ貧ですし!」「あぁもう!」
アル・フォンドラ : 「分かれても僕一人じゃ足でまといだろうしね……」
アル・フォンドラ : 「うん……やるしか無いんだ……」
ネモ : 「そう…か」
かてぃ : 「というか そもそももう遅いですのだ」
GM : シオン「…ごめんなさいネモ、こんな事になってしまって」
ネモ : 「決めたのは俺もだから仕方ないって」
かてぃ : 「...」
リゥ・ラン : 「さ、そうと決まったら急ごう。なるたけ早くことを終わらせればそれだけいいんだからね」
GM : シオン「…ええい!こうなったら最速で戦争を終わらせます!」「本陣いくんですよね?じゃちゃちゃっといきましょう!」
かてぃ : 「もう一回空を飛んできていいですのだ?」
GM : シオン「…はえ?」え?何するの?
かてぃ : 今から行って本当に倒せる敵か覗く
GM : 本陣?商館?
かてぃ : 本陣
GM : おけ
ネモ : 本陣やろうなぁ
かてぃ : もし、ここで倒せないような敵陣なら行く意味がない
GM : じゃまぁ魔物知識判定ですね、まってねぇ
ネモ : 「大丈夫か?それで撃ち落とされたり悟られたら洒落にならないけど」
GM : まぁぶっちゃけ行けると思うよ
かてぃ : あ、じゃあいこう
リゥ・ラン : ごーごごー
アル・フォンドラ : ごー
GM : クソ弱いんだよなぁ…
ネモ : えぇ…
ネモ : 戦力を軒並み攻撃に回してた感じかな?
GM : 11/16 10/17 12/16
GM : 戦力は軒並み向こうに回してましたね
GM : 魔物知識判定どうぞ
リゥ・ラン : 全員やっていいん?
かてぃ : この流れなら我々はヒットマン側だな!よし
GM : いいよ
アル・フォンドラ : 2d+2d+2d それぞれに+10 SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6) > 8[3,5]+2[1,1]+8[4,4] > 18
リゥ・ラン : 2d+6+2+1 『魔物知識』 SwordWorld2.5 : (2D6+6+2+1) > 9[3,6]+6+2+1 > 18
リゥ・ラン : 2d+6+2+1 『魔物知識』 SwordWorld2.5 : (2D6+6+2+1) > 11[6,5]+6+2+1 > 20
リゥ・ラン : 2d+6+2+1 『魔物知識』 SwordWorld2.5 : (2D6+6+2+1) > 4[2,2]+6+2+1 > 13
アル・フォンドラ : 一人ピンッた
GM : バジリスク ミノタウロス ラミア(魔力+1) です
かてぃ : よっわ
GM : ミノさんは*3
ネモ : 2d6 SwordWorld2.5 : (2D6) > 12[6,6] > 12
アル・フォンドラ : えっ弱
リゥ・ラン : 最後だけ弱点は、アルくんが抜いたか
ネモ : 2d6 SwordWorld2.5 : (2D6) > 8[4,4] > 8
ネモ : 2d6 SwordWorld2.5 : (2D6) > 12[6,6] > 12
GM : うん…
ネモ : ちがぁう!
GM : 正直勝ったでもいいかなって…
アル・フォンドラ : ネモ君地味にスゴイことしてる
リゥ・ラン : まぁこれくらいならどうとでもなるよね
ネモ : 欲しかったのは1ゾロなんじゃあ!
かてぃ : 「背後から不意打ちかけるですのだ」
リゥ・ラン : 一掃しよう
かてぃ : 「ちょうどいいところに酒樽もあるですのだ?」
リゥ・ラン : そして兵糧とか奪ってなるたけ焼こう
アル・フォンドラ : 「えっ、持ってきてたの」
GM : じゃあ本陣側RPののちにカチコミかけてくださいね
ネモ : 「なんでバジリスクとドレイクが一緒の戦場にいるんだ…?」
かてぃ : 「略奪開始ですのだ!」
リゥ・ラン : 「・・・権力争いとかじゃない?まぁ今からタヒ体になるんだし、関係ないね!」とっかーん
アル・フォンドラ : 「そりゃ戦争だから気に食わなくても……って、説明してる暇はないね」
かてぃ : 「大嵐の騎行ですのだ!」
ネモ : 「結果的に襲撃を仕掛けて正解…正解だったな」
アル・フォンドラ : ここでコンギョが流れます
ネモ : やめぃw
リゥ・ラン : 「ははっ、一匹も残さんよ!」
GM : ミノタウロス「…なんか静かですね」バジリスク「あぁ、ウチの戦力は軒並み攻めに回しているからな」ラミア「ま、そんなのもう関係ないですけどね」バジリスク「上機嫌だな?」ミノタウロス「そりゃあそうですよ!発破かけられた時や投石器が燃えた時はどうしようかと思いましたが」「このままなら砦も落とせますし、皆も頑張ってるし、私達は安全に待ってないと!」バジリスク「(あぁ…そうだ)」
かてぃ : 「今から訪れるは災厄! 災厄に害意はあると思うか?」
ネモ : そんな劇中挿入歌みたいにコンギョを流すな!
かてぃ : 「答えは”YES”だ」
アル・フォンドラ : キキーッ バタム
GM : はい、というわけで皆さんRPどうぞ
ネモ : 「悪いができるだけ速やかにタヒんでくれ!」
リゥ・ラン : とりあえずウィンドストームを本陣に打ち込んでもらおう
かてぃ : 陣営の各地で突風が撒き荒れるよ
アル・フォンドラ : 「好機は今! 我ら仇なす物に天の報いを……!」
GM : では行使判定どうぞ
かてぃ : 全て隠密して引き起こしてるから大混乱だろうね
リゥ・ラン : そこに乱入して首狩りタイムだ
GM : あとダメージも
かてぃ : 2d SwordWorld2.5 : (2D6) > 5[2,3] > 5
GM : はい
かてぃ : k20+16 SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+16 > 2D:[4,1]=5 > 3+16 > 19
かてぃ : ゴブリン程度ならタヒんだな
GM : うむ、ではいきなり現れた突風によって本陣は大混乱
かてぃ : レッサーオーガでも瀕タヒだ
リゥ・ラン : 無言でバジリスクの首をはねよう
GM : バジリスク一派以外は全滅、バジリスク一派も大ダメージ
GM : ダメージどうぞ
かてぃ : 「泣け 喚け! 神に祈れ!」
リゥ・ラン : k37+9+4+1+1+5+2+12@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:熊:能力5点:全力Ⅱ』 SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+34 > 2D:[3,2]=5 > 6+34 > 40
アル・フォンドラ : 間違いなくタヒんだね()
GM : では県の欠片で耐えましたが致命傷、
アル・フォンドラ : あ、耐えてた()
リゥ・ラン : 「おとなしくしてれば苦しまずにタヒねるぞ?」
GM : バジリスク君迫真魔物化しようとしますが
ネモ : ロールプレイついでに葬られる。バジリスク共…
GM : 誰か追撃どうぞ
アル・フォンドラ : はーい
アル・フォンドラ : 「ごめんなさい…知識を破壊する蛮族は大人しくしててね……」優しくフォース
GM : 19+31で50なんで残りHPは39ですね
アル・フォンドラ : 2d+14 SwordWorld2.5 : (2D6+14) > 6[3,3]+14 > 20
GM : ダメージどうぞ
アル・フォンドラ : k10+14 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+14 > 2D:[2,5]=7 > 3+14 > 17
GM : 残り12
GM : カチューシャちゃん
GM : FA二発目打ちたい?
ネモ : これは酷いww
GM : まぁネモ君でもいいよ
ネモ : 勝てそうなら早々に撤退支度しちまおうかな(オートモビール)
GM : 草
GM : まぁここまでにしようか
リゥ・ラン : 徹底的に破壊しつくそう
かてぃ : そうだなぁ
GM : 発生したのは一方的かつ徹底的な蹂躙
かてぃ : 厄災としてはやりたいよねぇ
かてぃ : 2d SwordWorld2.5 : (2D6) > 6[5,1] > 6
かてぃ : k20+16 SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+16 > 2D:[6,2]=8 > 6+16 > 22
GM : はい
アル・フォンドラ : はい
ネモ : はい
リゥ・ラン : はい
かてぃ : 「血の雨が降ってるですのだ!」
GM : バジリスク君は突風と衝撃派と斬撃で全身バラバラに
ネモ : 「よし、首をこっちに寄越せ!勝ったの伝えてくる」
GM : ラミアさんはすでに白旗モード、ミノタウロス君は既にハンバーグ状態です
GM : そして雑魚たちは上空からタヒ体の雨となって降り注いでいます
アル・フォンドラ : 「勢いでやっちゃった……」
ネモ : どっちが蛮族かわかんねえな!?
アル・フォンドラ : 「祈りとか…いらないよね……?」
GM : まぁ白旗振ってる人も余裕でぶっ穀されてますでしょうし
かてぃ : 「さあ!嵐の略奪!ですのだ!」
かてぃ : 慈悲はない タヒぬべし
GM : さて
ネモ : あ、ラミア残しといて
GM : あ、残しておく了解
リゥ・ラン : 蛮族とか生かす理由ないしね
ネモ : あっちに負けたの伝えさせてやる
GM : おけおけ、ラミアちゃんはもう抵抗するあらゆる気力を奪われてるので大人しく従います
かてぃ : あ、
かてぃ : それならいい方法があるよ
かてぃ : (ウィンドボイス)
GM : 草
GM : まぁ…
かてぃ : 100Mは届く!
GM : そこまでするなら…
GM : ちょっとした骨のある戦闘もした方がいいよね?
リゥ・ラン : あんまりメッセンジャーとかはおすすめしないかなぁ
リゥ・ラン : こういうのは情報を削ったほうがいい
ネモ : そうなん?
GM : というわけで戦闘したい人手を挙げてぇ
GM : まぁすでになんか起きてるのは気が付いてるだろうしね
かてぃ : はーい!
アル・フォンドラ : ノ
リゥ・ラン : ノノ
ネモ : やるかぁ!
GM : だって今生物が空を舞っているんだよ?
ネモ : せやねw
GM : じゃあ
かてぃ : 「今からお前らの元に厄災が行くぞっていいたかったですのだ」
ネモ : 「まぁ、大人しくするなら命までは俺は取らないんで」小声
GM : ガルーダ「汎用蛮族語で)おらあああああああ!!!!てめぇら何してくれとんじゃあああああ!!!!」
GM : とリオレウス君が君たちに気づきますね、流石に派手にやりすぎだ
ネモ : 「すまーん、聞こえなーい!」(蛮族語無し)
GM : というわけで襲ってきます
リゥ・ラン : 「?ないいってるんだ?」
アル・フォンドラ : 「あ、暴れ回ってるのに起こったようです……」
GM : 弱点用魔物知識判定は許可、あと戦闘準備時間を30秒認めましょう
アル・フォンドラ : 「そりゃそうだよね……」
かてぃ : 「かかってこいですのだ鶏肉!」
GM : 因みにガルーダ君
GM : 2体います
かてぃ : 「丁寧にはね抜いて血抜きしてナゲットにしてやるですのだ!」
ネモ : 「手伝ってくれるよね?」バフまけラミア
GM : 草
リゥ・ラン : うーん結構強い
GM : いいよw
リゥ・ラン : まぁ準備3Rもあるならいけるか
GM : じゃあGM準備するんで作戦会議してて
かてぃ : あ、私叩き落せるんですけど
アル・フォンドラ : ラミアちゃんの行く末を考えると涙を禁じ得ない(真顔)
かてぃ : おら地面に落ちろよ
アル・フォンドラ : こ、こいつ……!
アル・フォンドラ : 取り敢えずまもちきしま
リゥ・ラン : 2d+6+2+1 『魔物知識』 SwordWorld2.5 : (2D6+6+2+1) > 8[6,2]+6+2+1 > 17
ネモ : 2d6 いいか?欲しいのはピンゾロだ SwordWorld2.5 : (2D6) > 12[6,6] > 12
ネモ : どうしてぇ!!!
アル・フォンドラ : 草
リゥ・ラン : 変転すればいいじゃまいか
ネモ : そんな贅沢できるかぁ!
アル・フォンドラ : 衝撃ダメージか……
アル・フォンドラ : 2d+10 普通でいいや SwordWorld2.5 : (2D6+10) > 6[1,5]+10 > 16
ネモ : まもちき3回も6ゾロとか嘘だろお前?
system : [ ガルーダ ] HP頭1 : 0 → 61
system : [ ガルーダ ] HP胴体1 : 0 → 72
アル・フォンドラ : 君セージの才能あるね
system : [ ガルーダ ] MP頭1 : 0 → 19
system : [ ガルーダ ] HP頭2 : 0 → 61
system : [ ガルーダ ] HP胴体2 : 0 → 72
system : [ ガルーダ ] MP頭2 : 0 → 19
リゥ・ラン : えーととりあえずタフパワーとセイクリッドウェポンとFP2とかほしいかなぁ
GM : あ、ラミアちゃんタフパワーいけるよ
リゥ・ラン : あとは命中系のバフをできるだけ
ネモ : 拡大無いけどソサコン5ずつあるからね
かてぃ : 叩き落して転倒させればいいんだね
リゥ・ラン : まぁとりあえずそれで大体解決する
GM : コミュニティ見てくれてると思うけどその裁定でいくからね?
アル・フォンドラ : ふむ
GM : PC側は20M位置より後ろからどうぞ
リゥ・ラン : とりあえずラミアにはタフパワーを前に行く3人にかけてもらおう
GM : おけ
ネモ : まぁ30秒あれば距離積めれるやろ
GM : お前拡大無いのか…
リゥ・ラン : この戦闘が終わったらタヒぬけど、最後に役に立ったと思おう
GM : 2d6+2d6+2d6 キャラシ上から前衛陣 SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6) > 8[5,3]+4[1,3]+5[4,1] > 17
GM : そして仕事はしました!と言わんばかりにラミアちゃん脱兎
アル・フォンドラ : じゃあまずセイポンを拡大して前衛2人に
アル・フォンドラ : 2d+2d SwordWorld2.5 : (2D6+2D6) > 8[3,5]+8[5,3] > 16
ネモ : あ、逃げられた
ネモ : 縛っといてやればよかったかしら
アル・フォンドラ : FP2
アル・フォンドラ : 2d SwordWorld2.5 : (2D6) > 8[6,2] > 8
GM : 後はネモ君カティちゃんくらいか魔法支援あるのわ
GM : アル君は最後の10秒どうする?
かてぃ : カティは物理特化だし
かてぃ : 物理(魔法)
アル・フォンドラ : えーと戦闘準備って移動は出来ないよね?
アル・フォンドラ : 制限
GM : できないかな
かてぃ : あ
GM : まぁ彼我距離的に気にしなくていいと思うけど
かてぃ : えーっと
かてぃ : 私以外にウィンドガード
かてぃ : 2d+2d+2d SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6) > 2[1,1]+8[4,4]+7[5,2] > 17
かてぃ : アル君ごめんね
GM : まぁアル君タフだし
かてぃ : 風ダメージ-3
アル・フォンドラ : じゃあカンマジを4倍拡大しとくよ
GM : おーん
アル・フォンドラ : 2d+2d+2d+2d SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6+2D6) > 7[3,4]+6[3,3]+8[6,2]+10[6,4] > 31
リゥ・ラン : いや、タフパワーかかってるよ、カティ以外
GM : 既に三人はタフパワーかかってるけど
アル・フォンドラ : ん、タフパワーあったか
アル・フォンドラ : じゃあ命中上げたほうがいいかな
GM : ネモ君はカウンターできるしね
ネモ : んー、バフなぁ
アル・フォンドラ : 前衛2人にブレス(器用)にしとこう
GM : シャドウハイドとか
かてぃ : あ、
アル・フォンドラ : 2d+2d SwordWorld2.5 : (2D6+2D6) > 6[2,4]+8[6,2] > 14
かてぃ : おそかった
かてぃ : 知力バフが欲しかった
GM : ファナティシズムでもよかったと思ったけどね…
GM : 撒き戻す?
かてぃ : (私が抵抗通せれば実質-4)
ネモ : エフェクトウェポンとシャドウボディ一応かけとくか
かてぃ : ま、後からもらえれば一家
GM : おけおけ
アル・フォンドラ : それがね
アル・フォンドラ : ブレス知力無いのよ何故か
GM : え?
リゥ・ラン : ないよ
GM : なかったわ
アル・フォンドラ : 器用、敏捷、筋力、生命だけ
かてぃ : あほんとだわ
GM : ブレス2をまてしか
ネモ : んなバカな、まじかよ…
かてぃ : 2からか
アル・フォンドラ : 11まで待ってね
GM : ブレスⅡは強いぞ~
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 52 → 33
GM : じゃネモ君の行使判定二回終わったら始めようか
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 33 → 29
ネモ : 2d6 SwordWorld2.5 : (2D6) > 9[5,4] > 9
ネモ : 2d6 SwordWorld2.5 : (2D6) > 5[1,4] > 5
GM : あとはHP回復もしとくといいと思う手番空いてるなら
GM : キュアウーンズできるでしょネモ君
ネモ : ウーンズ打っとくか、初手に
GM : まだ20秒しか動いてないから行けるよって意味
GM : カティちゃんは…光属性ないから…
ネモ : あ、ごめん初手っていい方が悪かった
ネモ : 2d6 最初の10秒 SwordWorld2.5 : (2D6) > 8[2,6] > 8
GM : あぁ順番はPC有利になるようにしてるから大丈夫よ
GM : 効果時間とか
かてぃ : FAどうなるー?
GM : 先制判定して
ネモ : k10+4 SwordWorld2.5 : KeyNo.10+4 > 2D:[3,2]=5 > 2+4 > 6
かてぃ : あい
GM : では準備も終わったので
リゥ・ラン : さ、やろうか
system : [ ネモ ] MP : 27 → 19
system : [ ネモ ] HP : 31 → 37
アル・フォンドラ : デュエル開始ぃ!
GM : ガルーダ兄「汎用蛮族)てめぇらああああああ!!!」ガルーダ弟「汎用蛮族)ようワイら兄弟の舎弟やってくれたなぁぁぁぁ!」ガルーダ兄「しかも天空に打ち上げるとはいい度胸だ!」二人「穀してやる!」
ネモ : 「通訳逃げたからわかんねえんだわ…」
かてぃ : 「かかってこいですのだ!チキンカツ」
リゥ・ラン : (とはいえ、これ先手とったら1Rキルになりそうだなぁ)
GM : シオン「ブチのギーレェですね」
GM : では先制判定どうぞ、目標値20です
アル・フォンドラ : 「こわいよぉ……メ凡木又 す とか言ってるぅ」
かてぃ : 先制がきつい!
GM : リプレイに書きにくいのやめろ!
リゥ・ラン : 「まぁ蛮族はあまねく始末しよう」
ネモ : 2d6+7 SwordWorld2.5 : (2D6+7) > 9[4,5]+7 > 16
アル・フォンドラ : 2d まぁ無理ですが SwordWorld2.5 : (2D6) > 5[4,1] > 5
かてぃ : 誰か先制支援とかない?
かてぃ : ないね
ネモ : 先制20かぁ…
アル・フォンドラ : 無いね
リゥ・ラン : ない
かてぃ : 次アルケミとろ...
アル・フォンドラ : 私もいつか取ろ……
GM : エンハンサーでケンタウロスした方早いんじゃないかね
ネモ : 前衛なのに鈍足すぎる…
かてぃ : よし
かてぃ : 2d+10 SwordWorld2.5 : (2D6+10) > 10[5,5]+10 > 20
かてぃ : ヨシ!
GM : まぁ敏捷捨てるのはビルド効率いいから
アル・フォンドラ : 調整しやがった!
かてぃ : FA
ネモ : つええええええ
GM : では先手どうぞ
かてぃ : 調教したからね
アル・フォンドラ : 何だこの妖精(褒め言葉)
かてぃ : (ダイスタブで実際調整した)
ネモ : それでホントに引いてくる辺りやべえわ
かてぃ : FAとれたー...
リゥ・ラン : さらば空の王者・・・
GM : (余裕そうだし3体で通常通りだしゃよかったかな…)
GM : ではPCどうぞ
アル・フォンドラ : 余裕では無いがな(準備あったから)
かてぃ : んじゃ支援なければ行くよ
アル・フォンドラ : うむ、頑張れ
GM : あ
GM : すまん、兄者欠片入りだ
GM : 6/6でいれるね…
かてぃ : ダウンバースト ノレッジ
かてぃ : 指輪を割ってでも通すぞ
system : [ ガルーダ1 ] HP頭 : 61 → 91
system : [ ガルーダ1 ] HP胴体 : 72 → 102
かてぃ : 2d+16 行使 SwordWorld2.5 : (2D6+16) > 9[6,3]+16 > 25
かてぃ : ふっ
GM : えー
アル・フォンドラ : つっよ!?
かてぃ : おら飛翔消失!
GM : 兄者は耐えるか…?
かてぃ : なら指輪!
GM : はい
アル・フォンドラ : はい。
ネモ : 破壊神の過去カティが貰うべきだと思うんだよ
かてぃ : 命中回避が実質-2 18R
アル・フォンドラ : そうかもしれん()
かてぃ : FAで
GM : いいでしょう
かてぃ : ウィンドストーム 通ったらいいな!
アル・フォンドラ : さすがに通らんやろ()
かてぃ : 2d+16 QED調教完了 SwordWorld2.5 : (2D6+16) > 11[5,6]+16 > 27
GM : はい
アル・フォンドラ : ひえーっ!
リゥ・ラン : 意味が分からん・・・
GM : 通ってますねぇ
かてぃ : まって...さっきから調教成功しまくってんすけど
ネモ : お前がナンバーワンだ
GM : お?グラサイ暴露?
かてぃ : k20+16 SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+16 > 2D:[5,6 5,1]=11,6 > 9,4+16 > 1回転 > 29
かてぃ : 草!
アル・フォンドラ : 回ったー!
リゥ・ラン : ひどいw
GM : うそやろ…?
かてぃ : オラすっころべ!
かてぃ : -4!
system : [ ガルーダ1 ] HP胴体 : 102 → 82
system : [ ガルーダ1 ] HP胴体 : 82 → 73
system : [ ガルーダ1 ] HP頭 : 91 → 62
ネモ : これは言い逃れできませんわぁw
system : [ ガルーダ2 ] HP頭 : 61 → 32
system : [ ガルーダ2 ] HP胴体 : 72 → 42
system : [ ガルーダ2 ] HP胴体 : 42 → 43
GM : 欠片分消し飛びましたね、えぇ
アル・フォンドラ : 「(絶好調だなぁカチューシャちゃん)」
GM : では次
リゥ・ラン : アルくんプリなんレベルだっけ?
かてぃ : 「からあげ!からあげ!」
GM : 9
アル・フォンドラ : 9だね
リゥ・ラン : フォース行くすぷろージョンいったら?
アル・フォンドラ : 例のネタ魔法か!
GM : ガルーダ兄「がああああああ!!!!」弟「ワイら天空の王者が地に付すだと?!認めるかぁ!」
リゥ・ラン : この状況ならありじゃない?
GM : ファナティシズムでもいいと思うけどね
かてぃ : 「地に浮いているのはこのカティ様だけで十分ですのだ!」
リゥ・ラン : いや、もうさすがに余裕で当たるw
GM : すげぇな
アル・フォンドラ : よし、やるか笑
アル・フォンドラ : ビートルスキン
アル・フォンドラ : 10m足さばきで移動して大爆発
GM : 移動できないから移動妨害で巻き込ませることもできん
アル・フォンドラ : スーッ
アル・フォンドラ : 「ご、こめんなさい……」発光
アル・フォンドラ : 2d+14 行使 SwordWorld2.5 : (2D6+14) > 4[1,3]+14 > 18
GM : ガルーダ兄「何の光?!」
アル・フォンドラ : まぁ抵抗
GM : 流石に耐える
アル・フォンドラ : k30+14 SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 > 2D:[6,3]=9 > 9+14 > 23
GM : 12
GM : +3
system : [ ガルーダ1 ] HP頭 : 62 → 45
system : [ ガルーダ1 ] HP頭 : 45 → 47
アル・フォンドラ : ドカーン
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 29 → 26
system : [ ガルーダ1 ] HP胴体 : 73 → 58
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 26 → 14
system : [ ガルーダ2 ] HP頭 : 32 → 20
system : [ ガルーダ2 ] HP頭 : 20 → 17
リゥ・ラン : さ、薙ぎ払おうか
system : [ ガルーダ2 ] HP胴体 : 43 → 28
GM : ひええ…なにこれ唐揚げの料理動画?
かてぃ : おねがいしまーす!
かてぃ : そうだよ
リゥ・ラン : 移動してマッスルベアー、薙ぎ払いⅡ
ネモ : 3秒クッキングじゃね?(すっとぼけ
アル・フォンドラ : 羽もをもいで程よく温めました
リゥ・ラン : 神斧タヒ鎌を能力起動でHP-5
アル・フォンドラ : 斬ろう
system : [ リゥ・ラン ] HP : 54 → 49
system : [ リゥ・ラン ] MP : 10 → 7
リゥ・ラン : 2d+9+4+1+1+1 『命中力判定:近接攻撃:神斧タヒ鎌:2H』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1+1) > 11[5,6]+9+4+1+1+1 > 27
GM : 無理
GM : なんなら転倒とかなくても当たる
リゥ・ラン : じゃあ上から順にダメージ出すよ
リゥ・ラン : k37+9+4+1+1+2+5+2@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:熊:能力5点』 SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+24 > 2D:[2,1]=3 > 3+24 > 27
リゥ・ラン : k37+9+4+1+1+2+5+2@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:熊:能力5点』 SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+24 > 2D:[2,3]=5 > 6+24 > 30
リゥ・ラン : k37+9+4+1+1+2+5+2@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:熊:能力5点』 SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+24 > 2D:[3,1]=4 > 5+24 > 29
リゥ・ラン : k37+9+4+1+1+2+5+2@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:熊:能力5点』 SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+24 > 2D:[1,3]=4 > 5+24 > 29
GM : 20/20/22/20
ネモ : ガルーダが何をしたと言うのだろうか…
GM : えー…弟者爆タヒ
アル・フォンドラ : 飛んでた
かてぃ : 「まずいっぴきですのだー!」
リゥ・ラン : 弟者ー
GM : 弟の首が天高く舞い上がります
system : [ ガルーダ1 ] HP頭 : 47 → 26
system : [ ガルーダ1 ] HP頭 : 26 → 27
かてぃ : 「カティ様の上を飛ぶからこうなるですのだ」
system : [ ガルーダ1 ] HP胴体 : 58 → 44
system : [ ガルーダ1 ] HP胴体 : 44 → 38
かてぃ : 「空の王者であるカティ様に失礼ですンドア」
アル・フォンドラ : さぁネモ君兄者の首を捻ってしまおう
かてぃ : すんどあ!
リゥ・ラン : 「はっ!この程度で挑んでくるとは片腹痛いねぇ!」
ネモ : やるしかねぇ!
GM : なんでコイツ攻撃障碍ないんだ…?
ネモ : 熊猫で魔力撃とパラミスb、俺は命中低いんでね!
GM : じゃ、キルマークどうぞ
ネモ : 2d6+12 2連打で SwordWorld2.5 : (2D6+12) > 11[5,6]+12 > 23
ネモ : 2d6+12 SwordWorld2.5 : (2D6+12) > 8[6,2]+12 > 20
アル・フォンドラ : 当たる
system : [ ネモ ] 緑b : 1 → 0
system : [ ネモ ] MP : 19 → 18
GM : 当たるねえ
system : [ ネモ ] MP : 18 → 13
GM : ではダメージ
ネモ : k10+22 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+22 > 2D:[2,1]=3 > 1+22 > 23
ネモ : k10+22 SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[9]+22 > 2D:[5,3]=8 > 4+22 > 26
GM : えー
GM : うん
アル・フォンドラ : メキィ
GM : 兄者、首がホームラン
system : [ ネモ ] MP : 13 → 14
GM : 勝利です
かてぃ : 「まず血抜きですのだ!」
system : [ ネモ ] MP : 14 → 12
GM : えー…
かてぃ : 「そのあと羽根を毟るですのだ」
GM : 本来ここでの戦利品判定とかって残党の襲撃があるせいでデメリットが起きるんですが
GM : 状況が状況だしな…
リゥ・ラン : 残党?ってなに?
ネモ : 残党?そんなものは無かった
GM : ゆっくりやっていいよ
リゥ・ラン : むしろ来るなら来いだよね
アル・フォンドラ : さっきのミノタウロスとかじゃない?
GM : (戦力分散&暴走)
ネモ : ミンチなんだよなぁ…
かてぃ : 「わーい探索ぅ!」
GM : じゃあ剝ぎ取りからどうぞ、
ネモ : 「お、おぅ…なるべく早くね?」
かてぃ : サポウィッシュノレッジ
かてぃ : 2d+2d SwordWorld2.5 : (2D6+2D6) > 4[2,2]+8[6,2] > 12
アル・フォンドラ : ネモ君って補正+1かな?
GM : シオン「いや~~…案外どうにかなるもんですね?」
かてぃ : よし探索スッペ―
ネモ : 補正+1ですね
かてぃ : 剥ぎ取り待ち
アル・フォンドラ : 剥ぎ取り頼む
ネモ : りょーかい
GM : 4体です
ネモ : 剥ぎ取り用の装備買おうかな
GM : あとノレッジに行使判定はいらんぞ紅先生
リゥ・ラン : 周囲をうろうろしてるからまとめて任せた
GM : 幸運のお守りとかね
ネモ : 2d6+1 SwordWorld2.5 : (2D6+1) > 7[1,6]+1 > 8
アル・フォンドラ : それと後で草渡すのでMP回復頼んます
かてぃ : サポとウィッシュだよ
GM : あぁ
ネモ : 全部私が剥ぐ感じでおけ?
GM : うん
リゥ・ラン : おっけー草炊こう
アル・フォンドラ : いいよー
ネモ : 2d6+1 SwordWorld2.5 : (2D6+1) > 8[6,2]+1 > 9
アル・フォンドラ : あと3回かな
ネモ : 2d6+1 SwordWorld2.5 : (2D6+1) > 10[4,6]+1 > 11
ネモ : 2d6+1 SwordWorld2.5 : (2D6+1) > 5[4,1]+1 > 6
GM : C(200+200+3500+200+7300) SwordWorld2.5 : 計算結果 > 11400
アル・フォンドラ : おー
ネモ : うーん…1回も12以上いかんな
GM : じゃあ探索処理いこうか
かてぃ : 2d+20 SwordWorld2.5 : (2D6+20) > 8[2,6]+20 > 28
かてぃ : はい
ネモ : 探索とかは他に任せて真面目に剥ぎ取りに回した方が良さよう
リゥ・ラン : k0+7@13 アルくん SwordWorld2.5 : KeyNo.0+7 > 2D:[3,1]=4 > 0+7 > 7
アル・フォンドラ : 2d+6 SwordWorld2.5 : (2D6+6) > 11[6,5]+6 > 17
アル・フォンドラ : ありがと
GM : 余裕ですね
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 14 → 21
リゥ・ラン : うーん、レンジャー低いからしょっぱいなぁ
GM : んじゃまず色々説明をいれると
GM : まず勝ったのでリコレクト(勝利)が起こるけどこれはあとでね
GM : んで
system : [ GM ] 経験点☆ : 13 → 16
GM : カティちゃんは天幕…本陣の作戦会議室的なイメージね
GM : そこで怪鍵1d6個と剣の欠片10個を獲得、ドレイクと合わせて今12個
かてぃ : 「てってれー!」
GM : んで加えて《赤い巻物》が落ちてます
かてぃ : 「大嵐の騎行ですんどあー!」
リゥ・ラン : 「なんだこれ?」
かてぃ : 「新手の同人誌!」
かてぃ : 「わーい!」
かてぃ : 「読むですのだ」
GM : 汎用蛮族語独文ですね
リゥ・ラン : それは読める
リゥ・ラン : 会話はできんが
ネモ : 同人誌であってたまるか!
かてぃ : 「(ひっくり返しながら見てる)」
GM : じゃあリウさん今読むなら内容を書くね
リゥ・ラン : 読むよー
GM : 『文書:砦攻略について』【ルーシャン砦についてですが想定以上に神殿からの抵抗が激しく難儀している現状です、正直コレ以上襲撃を掛けてもリターンに見合わないかと】
GM : 因みに赤い巻物の近くにバジリスク君のモノらしき落書きがある
GM : 【コレ以上やっても無駄なんだってよぉ…これだから脳筋オーガは…】
GM : んで見識判定どうぞ
GM : 目標値17
かてぃ : たのんだ
リゥ・ラン : 2d6+5+2 見識は苦手 SwordWorld2.5 : (2D6+5+2) > 7[2,5]+5+2 > 14
アル・フォンドラ : 見識か
GM : 見識
アル・フォンドラ : 2d+10 SwordWorld2.5 : (2D6+10) > 11[5,6]+10 > 21
リゥ・ラン : もう一高いけど指輪とかついてないから無理だなー
アル・フォンドラ : 「なんか変な落書きがありますね……」
リゥ・ラン : 「おや、アルくん。それがどうかしたのかい?」
GM : うむ、じゃあアル君はここに書いてある文字を魔法文明語で読み上げると予め指定した相手へメッセージとして送ることができるとわかります
GM : >赤い巻物
リゥ・ラン : なるほど、それはわからん
ネモ : 「今襲撃かけてるのはオーガ種か、この感じだと」
かてぃ : 「ドラゴン語しかしゃべれないですのだ」
アル・フォンドラ : 「えーと…これ、魔法文明語で読むと指定した相手に送れるみたい」
GM : シオン「はえ~便利なものもあるんですねぇ」
GM : シオン「やってみます?試しに」
リゥ・ラン : 相手とかはわからんよね
ネモ : 「なんて読み上げるんだ?」
GM : まぁ
アル・フォンドラ : 流石にねぇ→主
GM : 上司のオーガじゃないかなと推測できる
ネモ : 陥落させたって事にしちゃう?
かてぃ : 鬱王だったりしない?しないか
かてぃ : 時代が違う
アル・フォンドラ : そうだな
リゥ・ラン : 赤い巻物自体の金銭的な価値ってある?
GM : ない
GM : いやあるかもしれないけど…値段指定されてないし取引不能ってことで
リゥ・ラン : 内容って汎用蛮族語で書かれてるけど書き換えられる?
GM : いいよ
リゥ・ラン : 楽勝です、もうすぐ落ちますんで援軍なんかいりませんって書いて送るか
GM : おけおけ、じゃあそう書いて声に出して読むのね?
かてぃ : 「それだと帰ってこなかったらもっかい責められるですのだ?」
GM : あ、確かに
ネモ : 「適当に相打ちになったとでも伝えます?」
リゥ・ラン : んー、じゃあ持って帰ろう
リゥ・ラン : 正直送る意味ってほとんどないから
かてぃ : 「というか早いところこれ読まないと...」
GM : おおっとぉ…
かてぃ : 「破壊槌の連中止まらないんじゃないですのだ?」
GM : シオン「あ、確かに」
ネモ : まぁねぇ…
リゥ・ラン : 破城槌の方にこれの送信相手がいるかどうかも微妙じゃない?
かてぃ : 「読みたくないならカティがよむですンドア」
リゥ・ラン : まぁこのまま送るか
GM : はい、
GM : じゃあそのまま読むと…
リゥ・ラン : 送るメリットも送らないメリットも不確定だし
GM : 直ぐに汎用蛮族語で帰ってきますね
アル・フォンドラ : 「(うわ、返事はやっ)」
ネモ : 「ん、これ何回でも使えるのか便利だな」
リゥ・ラン : 常時スマホに張り付くタイプか
ネモ : 休日の私じゃねえか…
かてぃ : え
かてぃ : (ドン引き)
GM : オーガっぽい声「そうか、わかった」「貴様が無能だということはよーくわかった」「神墜の魔剣…そのレプリカを入手するまで撤退は許さないといったはずだ」「すぐに私が向かってやる、なぁにどの道時間がかかりすぎてる故穀すところだったのだ、心配せずとも貴様の首はついていないよ」
かてぃ : 「もうすでについてないですのだ」
GM : はい、そして赤い巻物が爆ぜます
アル・フォンドラ : 「わっ」
ネモ : する事ねえから、麻雀と周回とようつべみるくらいなんすわ…(堕落
GM : 精神抵抗力判定で目標値18です
かてぃ : 2d+12 SwordWorld2.5 : (2D6+12) > 7[2,5]+12 > 19
アル・フォンドラ : 2d+13 SwordWorld2.5 : (2D6+13) > 10[5,5]+13 > 23
かてぃ : 余裕です
アル・フォンドラ : まぁいける
リゥ・ラン : 2d+9+2+4 『精神抵抗力判定:月光の守り』 SwordWorld2.5 : (2D6+9+2+4) > 2[1,1]+9+2+4 > 17
リゥ・ラン : おっと
ネモ : 2d6+9 SwordWorld2.5 : (2D6+9) > 9[5,4]+9 > 18
ネモ : セフセフ
GM : 2d6+18 炎属性魔法ダメージ SwordWorld2.5 : (2D6+18) > 6[4,2]+18 > 24
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 33 → 19
system : [ かてぃ ] HP : 27 → 15
かてぃ : 「ぺっぺっ」
GM : 抵抗組は半減でどうぞ
system : [ リゥ・ラン ] HP : 49 → 26
system : [ リゥ・ラン ] HP : 26 → 25
リゥ・ラン : 「あっつぅ」
system : [ ネモ ] HP : 37 → 25
GM : そして赤い煙が巻物からあがります
アル・フォンドラ : 「何かとんでもないことにになっちゃったね……」
アル・フォンドラ : 「リゥさん大丈夫……?」
リゥ・ラン : 水をかけよう
GM : んで蛮族軍で攻め言っていたれ
ネモ : 「上位のが直々にお迎えに来るってさ…」
リゥ・ラン : 「ん、あぁこれくらい大丈夫」から元気である
GM : 連中はそれを見て撤退し始めます
かてぃ : 「ふー!」
ネモ : 狼煙にもなるのかこの巻物
かてぃ : 「後はそのことを伝えて砦を焦土作戦取るだけですンドアー」
GM : これで暫く蛮族軍がこないことがわかります、もっとも飽くまでも数日程度ですが
かてぃ : 「すべて引き上げたうえで砦も破壊したら使い物にならないですのだ」
GM : いいでしょう
GM : じゃあタイムシフトして5日目夜、場所は商館でいいかな?
アル・フォンドラ : 「取り敢えず伝えに行かないと……この事を」
アル・フォンドラ : うむ
GM : はい
リゥ・ラン : もどりましょうー
GM : あー…
GM : 皆さん今日どのくらいなら大丈夫?キリのいいところまで進めちゃいたいんだけど
ネモ : まだへーき
リゥ・ラン : おっけーよ
かてぃ : 今日仕事の代わりに明日休み
アル・フォンドラ : 全然行ける
GM : おけ
GM : では5日目夜、戻った皆さんの情報によって神殿から焦土作戦舞台が向かい、34歳をはじめとした面々は現状の情報整理をしています
GM : んでレオ(34)は蛮族軍がいつ向かってくるかを探るため斥候を送ることにしました
GM : んで作戦についてですが
GM : カティちゃんの焦土作戦の方は様々な要素からなくなく棄却されました
アル・フォンドラ : はい。
かてぃ : 「じゃあ別作戦ですのだー」
かてぃ : 「であれば情報戦をしかけるですのだ」
ネモ : 「(なんというか、凌いでもすぐ格上が出てきて事態が進展してる気がしない…)」
GM : とりあえず現状スカウトは送り込んでますね、7日目朝には通話のピアスで連絡がくる予定です
アル・フォンドラ : 「情報戦かぁ……宛はあるの?」
かてぃ : 「敵がどこに陣取る予定で、どうしているかが分かれば手の打ちようはいくらでもあるですのだ」
かてぃ : 「つまりスパイですのだ?」
GM : レオ(34)「それに関しては既に斥候を送り込んではいる」
ネモ : 「うーん…出来なくは無いかもだが、ちょっと時間欲しいかも」欲しいのは時間じゃなくて経験点
GM : レオ(34)「二日後の正午に連絡が来る予定だ」
ネモ : セージ伸ばせれば言語覚えてディスガイズセットワンチャンある(生きて帰れる保証は無い)
GM : レオ(34)「というわけでそこまで防衛を固めつつ情報を待つのはどうだろうか」
アル・フォンドラ : 「取り敢えず……今日は休む?」
アル・フォンドラ : 「僕達も動き回って少しだけ疲れたし……」
GM : レオ(34)「時間が不足しているのはそうなのだが現状では判断もつかない」
リゥ・ラン : 「まぁやることはやったしね・・・」
ネモ : 「焼け野原からこっちまでの通路どうします?塞いでおきます?」
GM : レオ(34)「いや、いいだろう、それにそこは斥候組の帰還ルートの一つだからな」
GM : レオ(34)「我々の万一の逃げ道でもある」
アル・フォンドラ : じゃあ回復入れときますね
かてぃ : 「いい方法おもいついたですのだー」
アル・フォンドラ : む?
GM : というわけで7日目まで時間を進めてもいいかい?、一応防壁を立てるとかは許可するけど…
かてぃ : 「敵に人族のスパイがいる情報を流すですのだー」
GM : ほう、レオ(34)は食いつきますよ
アル・フォンドラ : ほう
ネモ : そういえばあそこの戦い生き残りがいたなぁ?
かてぃ : 「ちょっと人族の”本物の指令書”をまぎれこませるですのだ」
かてぃ : 「疑心暗鬼になった軍は統率が取れなくなって大混乱ですのだ」
かてぃ : 「勝手に身内同士で穀し合うですのだ」
GM : レオ(34)「成程な…試す価値はあるだろう」
GM : いいでしょう
アル・フォンドラ : 「いい案です……お願いできます?」
GM : えー、蛮族軍の崩壊した拠点に人族の指令書を混ぜておくってことね?
かてぃ : んや今からくる敵本陣に
GM : 成程
かてぃ : 凡そ150が人間が顔が一致する限界と言われてるので
かてぃ : 軍はそれ以上でしょうたぶんきっと
かてぃ : そうでなくても相手は”信頼”の二文字がない蛮族です故
GM : えーっと、斥候しているオーガ率いる蛮族軍の拠点にそれを入れておくと
GM : って認識でいいかい?
ネモ : どうやって情報ばらまきます?
かてぃ : だねー
GM : 今スカウトが向かってるから
GM : ソイツにやらせようか
GM : レオ(34)の右腕ってことで
GM : と、いう感じでいいですかい紅紅先生
かてぃ : はーい
かてぃ : 勝手につぶし合って小さくなってくれると嬉しい!
GM : はーいでは通話のピアスでその連絡が飛びましたってことで
GM : では時間を進めるよぉ7日目昼
アル・フォンドラ : はーい
ネモ : ラミアが人族側に着きました(すっとぼけ)
かてぃ : フェイクの通話のピアスを落としといてこれは人族のものだと理解させるのが早いんだよなぁ()
かてぃ : そしてうその情報伝達を指せる...
GM : では七日目、皆さん的には期限の日、延長処理をしない限りここでリセットになります…
GM : んで正午
かてぃ : 勘がいいのは気付くかもしれんが下っ端は躍ってくれるはず
GM : 通話のピアスがなりますね
GM : レオ(34)「(スピーカーモードにしつつ)私だ、どうだ?」
アル・フォンドラ : 「あ、来たみたい」
GM : 斥候「はい!そ、それが…」「…敵蛮族軍、こちらに向かっている数は…総勢…」
GM : ちょっと待ってねぇ…
GM : (半分アドリブ入ってる)
GM : 斥候「…1体です!」
リゥ・ラン : 「ほう?」
GM : レオ(34)「…聞き間違いか?1体と?」
かてぃ : 「にゃははは!」
アル・フォンドラ : 「えっ」
かてぃ : 「分かりやすく脅威ですんどあ!」
GM : 斥候「…いえ、あってはいますが…但し…」「魔動機兵を連れています」
GM : というわけで状況ですが…
ネモ : 「げぇ…」
かてぃ : 「絶対に突撃はやめて守りを固めるくらいなら地下水路にでも避難しておくですのだ」
GM : 一人のオーガウォーロードが魔動機兵の群れを連れています
リゥ・ラン : ウォーでロードかー
GM : んでその魔動機兵のデータですが…みます?
かてぃ : ...やれるな
GM : 言伝の魔物知識判定で
ネモ : 何体いるんやろうか
かてぃ : そっちが問題
GM : 数が多いのはまぁいっぱい
アル・フォンドラ : あ、休んだって事で回復とかしていいかな(今更)
GM : いいよ
リゥ・ラン : どっちかっていうと魔動機の方が問題
system : [ リゥ・ラン ] HP : 25 → 66
system : [ リゥ・ラン ] MP : 7 → 16
GM : レベルはドゥーム程度のがいっぱいとちょっと明らかにやばい奴が一体
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 21 → 58
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 45 → 45
GM : んで明らかにやばい奴は魔物知識判定できます
アル・フォンドラ : 明らかに……か
GM : 22/29だね
リゥ・ラン : 無理だ
リゥ・ラン : 2d+6+2+1 『魔物知識』 SwordWorld2.5 : (2D6+6+2+1) > 9[4,5]+6+2+1 > 18
アル・フォンドラ : 2d インスピレーション SwordWorld2.5 : (2D6) > 6[4,2] > 6
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 58 → 54
アル・フォンドラ : 2d+10 まもちき SwordWorld2.5 : (2D6+10) > 9[4,5]+10 > 19
かてぃ : 固有種と見た
かてぃ : 2d SwordWorld2.5 : (2D6) > 11[5,6] > 11
アル・フォンドラ : 招待までわからないのはやばいな
かてぃ : おしい
GM : インスピする?
アル・フォンドラ : します
かてぃ : いまだね とっててよかった
system : [ かてぃ ] HP : 15 → 39
system : [ かてぃ ] MP : 37 → 52
GM : おけ、因みに暫定データなので注意ね、情報タブ
アル・フォンドラ : 「あばばばばばばばばばば」ガクブル
リゥ・ラン : むりかなー
GM : シオン「(うそでしょって顔)」
アル・フォンドラ : 「情報聞く限り最悪のイメージが構築されたよ……」
アル・フォンドラ : 「少なくとも……僕達でも勝てないよこれは……?」
リゥ・ラン : 「これは、無理だね・・・」
かてぃ : 「だから最初から焦土作戦をお薦めしたですのだー」
ネモ : 「………うーん、通路をあの魔導機のみのゲートまで誘導して…」
かてぃ : 「避難壕を作って逃げるですのだ」
GM : レオ(34)「(白目)」
かてぃ : 「ところでおっさん」
アル・フォンドラ : ああ、34歳の髪の毛が!
かてぃ : 「ハート家ってだれですんどあ」
GM : レオ(34)「…ハート家?」
かてぃ : 「地下にカッターい扉があったですのだ」
アル・フォンドラ : 「ありましたね……なにかご存知で」
GM : レオ(34)「……ハート…ハート」「あぁ!ステラ嬢か」
ネモ : ハート様の扉って衝撃にもカウンターしてくれんのかな?
GM : レオ(34)「…旧商館で看護をしていたはずだよ」
GM : レオ(34)「君たちも顔を合わせているんじゃないかな?あの仕事のできる感じの」
アル・フォンドラ : 「あ、あの美人さんですか……」
ネモ : 「あの人がアレを!?」
アル・フォンドラ : 勝手に美人さんと言ってしまった
リゥ・ラン : 「あの扉があくならそこに避難するのも手だね」
GM : 34の部下「連れてきました!」
GM : ステラ「えー…なに?戦争は終わったんじゃないの?」
リゥ・ラン : 「根本解決にはならないだろうけどさ、時間稼ぎにはなる」
ネモ : 「早い…早すぎる」
アル・フォンドラ : 「終わってないですぅ」
GM : ステラ「とりあえずなんで私が呼ばれたのか教えてほしいなぁ…」
GM : レオ(34)「それはだな…かくかくしかじか」
リゥ・ラン : かくしかうまうま
GM : ステラ「なる、ほど」
ネモ : いあいあくとぅるふ
GM : ステラ「成程、父さんの言ってたアレか」「ライトニング…だったかな」
ネモ : 「(というか、そんな決戦兵器があるなら最初から使っていれば…)」
GM : というわけで細かい説明をしてくれます
GM : なんでも遠い昔のステラ嬢のひいおじいちゃんのひいおじいちゃんとかが
GM : 魔動技師仲間の人からお歳暮でもらったのがライトニング
GM : …の、試作品
ネモ : お歳暮は草
アル・フォンドラ : お歳暮www
GM : ただハート家は代々魔動機の利用に優れていたため、それがどれだけやばいものかもわかってしまった
かてぃ : 「やべーのですのだ? 厄災ですのだ?」
GM : これは…ダメでしょ、ってなったので封印し
ネモ : 逆に他の奴はわかってないのかよ…
GM : いざって時のため、ハート家の当主にのみパスワードを与え封印した
リゥ・ラン : 「そもそもライトニングって何だい?呪文?」
かてぃ : 「多分機械?」
ネモ : 「ソーサラーの呪文だな!」(違う
アル・フォンドラ : 「魔法的な物だとは思いますけど……」
GM : ステラ「父さんの知り合いが作ってた兵器なんだって、なんでも神様でも穀せるなんていう大口叩いたもの」
アル・フォンドラ : 「ほへぇ……」
GM : ステラ「神をも滅する稲妻の魔剣、その効果を再現したレプリカを内部に搭載してるって」
リゥ・ラン : 「まぁあの魔動機械を倒せる可能性があるなら何でも頼ってみますか!」
ネモ : 「敵の目的はこれか」
GM : ステラ「…ごめんなさい、でも私はパスワード知らないの」
リゥ・ラン : おわった
ネモ : 「多分向こうから勝手に開けてくれると思うよ」
GM : ステラ「私は弟がいてね…養子なんだけど」「当主にパスワードは引き継がれるから…」
ネモ : 「所有権がどのタイミングで移るのかはわからないけどね…」
GM : んじゃあ…ここでシオンがネモ君に話しかけますよ
GM : シオン「…あの、ネモ、いいですか?」
ネモ : 「あぁ」
GM : シオン「…ライトニングとかはよくわからないんですけど…」「神をも滅する稲妻の魔剣って…リゥさんの魔剣…?なのかも?」
GM : シオン「…ほら、村の焼け跡で出会った連中が色々言ってたじゃないですか」
GM : シオン「…リゥさんに会いたくないだの。リゥさんの武器がどうだの」
ネモ : 「……まさかぁね?」(チラッ
リゥ・ラン : 「ん?」
GM : シオン「んで、ここからがなんですけど」「アイツら、なんか蒼いの持って行ってましたよね?」
ネモ : 「あったねぇ」
GM : シオン「…アレに何かあるんじゃないです、かね」
ネモ : 「だとすると…うーん、日にちってここを出るとリセットされるんだよな?」
GM : シオン「はい、ですけど、一旦セーブをすることができます」
GM : シオン「塔の力ですね、剣の欠片を消費していったんとどめておくことができます」「アイツら、絶対これからも狙ってきますし…アイツらをどうにかできれば…」
ネモ : 「この前会った異形は多分リセットの影響うけないよな?」
GM : シオン「おそらくは、なので時間を戻してプレートの回収ってのも多分…」
ネモ : 「だよなぁ…どうすっかなぁ」
GM : シオン「どの道あの魔動機を相手にするには練度が足りませんし…一度修行を兼ねて扉を中断するのが丸いんじゃないでしょうか」
ネモ : 「そうするしかないよなぁ」
リゥ・ラン : 「まぁ細かい事情は分からんけど、ここで手をこまねいていてもしょうがないのは事実だね」
GM : シオン「その過程でプレートを奪還できれば目途もたちます」
リゥ・ラン : 「とりあえずパスワードか何か別の対抗手段を見つけて戻る、これしかないだろう・・・」
GM : シオン「…いや完全に憶測交じりですけど、あの女に聞けば何か手が増えるかもです」
アル・フォンドラ : 「今のままだと太刀打ちが……うーん」
ネモ : 「有りそうではある…」
かてぃ : 「戻るのはおススメですのだ」
かてぃ : 「戦略的撤退ですンドア!」
GM : レオ(34)「???」
GM : シオン「…ま、別の扉に行ってる間に時間が進むわけでもないですし」
GM : シオン「…それに私はアイツらが気になります」
ネモ : 「(やっぱり、神を滅する魔剣の神ってやめとこう)」
GM : シオン「…ネモが破壊神になるとかデタラメいってるアイツら、ぶん殴ってやりたいんです!」
GM : シオン「…そういうわけで撤退しません?」
ネモ : 「殴るのは俺の仕事だから、サポートしてくれればそれで十分だよ」
ネモ : 「まぁ、そうなるよね」
GM : シオン「む」「むぅ…」「わかりました!」
アル・フォンドラ : 「な、なるほど……」
リゥ・ラン : 「よし、もどろうか」
かてぃ : 「というわけでおっさん!」
かてぃ : 「ちょっと買い物してくるですンドア!」
アル・フォンドラ : 「おじさん、僕達何とかする方法を考えてきます……すぐ戻るので」
ネモ : 「その語尾気に入ったんだ…」
GM : シオン「あーんしーんしてください!文字通り秒で戻りますので!」
GM : レオ(34)「お?おおん?」
GM : では
GM : 保庇ヒ塔力 ですね、剣の欠片8消費です
GM : これでセーブできます
GM : それでいいですか?
アル・フォンドラ : よろしい
リゥ・ラン : です
GM : はーい!では今回のリザルトから支払って…
GM : では第二の行潦ノ扉終了、そして第三話も終了です!
ネモ : お疲れ様ー
GM : お疲れ様でしたー!リザルトだすのでその間にリコレクト/勝利をどうぞ1
アル・フォンドラ : お疲れ様ー
リゥ・ラン : 1d SwordWorld2.5 : (1D6) > 4
アル・フォンドラ : 1d SwordWorld2.5 : (1D6) > 1
かてぃ : 1d SwordWorld2.5 : (1D6) > 1
ネモ : 1d6 SwordWorld2.5 : (1D6) > 5
アル・フォンドラ : おいぃ!?
GM : 草
アル・フォンドラ : 記憶取り戻す気ないなさては
GM : えーっと
かてぃ : 絶望!
system : [ アル・フォンドラ ] 絶望欠片 : 1 → 2
GM : アル君は絶望確定した記憶化ですね
かてぃ : なかよし!
GM : んでネモ君だけど
アル・フォンドラ : やべぇよやべぇよ
system : [ アル・フォンドラ ] 絶望確定 : 2 → 1
ネモ : 絶望してる…
アル・フォンドラ : これ記憶取り戻す前にゲームオーバーなったりしないよな……?
GM : 5で一致したので
GM : 確定した記憶/勝利を獲得です
GM : ただネモの属性とはそろわないので
GM : 記憶の断片/???に変換されます
GM : リゥさんは記憶の断片/約束をゲットです
かてぃ : さてお風呂入ろ
GM : あ、お風呂もどうぞ
リゥ・ラン : 約束の欠片が2個になったけど
GM : お、
ネモ : 希望と断片手に入ったから結構いい感じ
GM : じゃあ約束で確定した記憶作って
アル・フォンドラ : お風呂入っても取れねぇ……
GM : 属性が合わないので記憶の断片/勝利に変換ですね
GM : リザルトにリザルトだしました
リゥ・ラン : gr2 SwordWorld2.5 : [4,2]->(生命力 or 敏捷度) | [3,5]->(筋力 or 知力)
リゥ・ラン : 生命と筋力かな、素直に
GM : あ、リコレクト状況お風呂処理しました?
GM : 変化あった方いたら連絡お願いします
リゥ・ラン : とりあえず久々なんで速攻鎧脱いでお風呂にだいぶ仕様
リゥ・ラン : お酒も持ち込んで長風呂
ネモ : 私もシンプルに長風呂
アル・フォンドラ : 変化出来ねぇ()
GM : あーすまん…
GM : お風呂の方新ルールに変えてなかった
アル・フォンドラ : む?
GM : 次回冒頭でいい?>お風呂
ネモ : ほいほい
GM : リコレクトシステム新調に合わせてなかった
アル・フォンドラ : じゃあRPだけでもしとく?
GM : んや、時間も時間だし
GM : 解散で
アル・フォンドラ : うい
ネモ : うぃ
GM : というわけであとは自由解散です!

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