【光砕のリヴァルチャー】day in day out 鶫と交喙は夢を見る

グランドトライン0
グランドトライン0トピックリプレイ 押されたいいね! 1
登録日:2021/11/21 20:57最終更新日:2021/11/21 21:00

本作は、「瀧里フユ、宝井ロメロ、どらこにあん、新紀元社」が権利を有する「光砕のリヴァルチャー」の二次創作物です。

※チャット部分はいくつか編集・省略しております。
※戦闘シーンで多少の敵のネタバレが含まれます。

1対1で行われるロボットTRPG『光砕のリヴァルチャー』
5月はフィアンセ(パートナー)で週末セッションを続けており、
第4日曜日、23日にひぐちさんがシュヴァリエ(パイロット)として参加することになった。

そして事前に、キャラクターメイキングを行うことに…



『キャラクターメイキング』
ひぐち:こんばんは!
ひぐち:よろしくお願いいたしますー
グランドトライン0:この度は光砕のリヴァルチャーのセッションに参加いただきありがとうございます。
グランドトライン0:GMを務めさせていただく、グランドトライン0です。普段はサイコロフィクションなどを中心にプレイヤーやってます。
グランドトライン0:今回はキャラクター作成よろしくお願いしますね
ひぐち:ひぐちと申します。本気の初心者なのに参加承認してくださってありがとうございます。
ひぐち:大変不慣れですがどうぞよろしくお願いいたします。
グランドトライン0:はい。確かルールブックはお持ちでしたね?
ひぐち:はい!ルールのページはまだ読めていないのですが、それ以外のところは一通り読み終わっています。

  ゲームマスターとしてありがたいことです。



『シュヴァリエとフィアンセの適性』
グランドトライン0:わかりました。ではP26から順にキャラクターを作っていきましょう
グランドトライン0:ちなみにメモ2にキャラクター作成手順を、メモ7に結果を出力します
ひぐち:よろしくお願いいたします!
グランドトライン0:まずはシュヴァリエとフィアンセの適性です。
グランドトライン0:リストの中から自由に選ぶかダイスを振ってランダムで決めてください

システム:ひぐちさんのロール(1D6) → 4 (4)
システム:ひぐちさんのロール(1D6) → 5 (5)

グランドトライン0:えっと…1回目がシュヴァリエで2回目がフィアンセの適性でよろしいですか?
ひぐち:シュヴァリエが標準値、フィアンセが発掘されたになりました!
ひぐち:すみません打つのが遅くて…
グランドトライン0:フィアンセの適性も振るとは思いませんでしたが、まあ構いません(笑)
ひぐち:フィアンセはGMさんに決めてもらうんでしたー!
ひぐち:失礼しました

  フィアンセが発掘ものか。結構新鮮な設定を引いたな……



『シュヴァリエとフィアンセの物語』
グランドトライン0:では次はシュヴァリエとフィアンセの物語を決めます
グランドトライン0:同じように二人ともひぐちさんがダイスで決めますか?それとも各自で自由orダイスで決めますか?
ひぐち:各自自由でお願いしますー
グランドトライン0:OK!ではひぐちさんからどうぞ
ひぐち:シュヴァリエの物語でいいんですよね?
グランドトライン0:はい、立場的なものになりますね
ひぐち:ありがとうございます!渡鳥にしますー!
グランドトライン0:渡り鳥…自由気ままというわけですね♪
ひぐち:自由気ままに旅してる女の子にしたいですー

  自由気ままな女の子いいですねー!まあ少しイメージと違う感じになるのだが(笑)

グランドトライン0:女性か…ではフィアンセは男性でよろしいですか?同性や機械でも構いませんが(笑)
ひぐち:男性で大丈夫です!機械とかでも面白そうですねー!
グランドトライン0:では男性で…物語はダイスで決めてみます。

システム:グランドトライン0さんのロール(1D6) → 5 (5)

グランドトライン0:無限の信頼…シュヴァリエを大いに信頼しているようです
ひぐち:旅の相手が
ひぐち:信頼できる人と旅するの楽しそうですよねー
グランドトライン0:確かに♪

  比較的無難な出来になりそうだ。…といいのだが(笑)



『シュヴァリエとフィアンセの設定』
グランドトライン0:さて、ここからキャラクターのプロフィールを詳しく作っていきます。
グランドトライン0:性別は先程決めたので、名前・年齢・見た目・性格・パートナーからの呼び名を決めていきます
グランドトライン0:年齢はどのくらいに考えてますか?
ひぐち:名前はツグミにします、年齢は20代前半くらいで考えていますー
グランドトライン0:なるほど、それならこちらも同世代くらいがいいかな?
ひぐち:性格はあんまり物事を深く考えなくてお気楽な感じの性格です
グランドトライン0:なるほど、よし年齢をダイスと計算式で決めよう!

システム:グランドトライン0さんのロール(1d6+19)
 → DiceBot (1D6+19) → 5[5]+19 → 24

グランドトライン0:24歳になりました
ひぐち:おんなじくらいですね!
グランドトライン0:ツグミも24歳ってこと?
ひぐち:ツグミちゃんは25なので1個下ですね!
グランドトライン0:25歳、なるほど…
グランドトライン0:あ、メモの内容書き換えたら更新ボタンで反映します。説明忘れてすいません
ひぐち:メモ更新了解です!

  オンセンルームのメモは更新ボタンで反映するようになっている。ちょっと忘れやすいので注意!

グランドトライン0:うーん性格は同じようなお気楽か。それともしっかり者か?
ひぐち:お気楽二人で旅するの楽しそうですけどアクシデントがあったらやばそうですねー
グランドトライン0:それじゃあお気楽だけどツグミよりはしっかりした感じで
ひぐち:よろしくお願いします!
グランドトライン0:外見は…スラリとしているか? ガッチリしているか? どっちがいい?
ひぐち:がっちりでおねがいしますー
ひぐち:クレイドル狭かったりしないですかね
グランドトライン0:広々としているから大丈夫だと思うよーたぶん
ひぐち:ならがっちりがいいですー

  その結果、外見がなかなかのガチムチに(笑)

ひぐち:そういえばフィアンセさんのお名前はなんでしょうー?
グランドトライン0:今鳥の名前から考えている…
ひぐち:名前思いつかないですよねー…
グランドトライン0:アトリかイスカで悩んでいる
グランドトライン0:ちなみにツグミちゃんの外見はどんな感じ?
ひぐち:黒髪ロングで身長が175くらいでたれ目で巨乳
グランドトライン0:男として魅力的だな、それ(笑)
ひぐち:私の思うかわいい女の子にしてみましたーw

  なんだその理想の女性像は! まあ中身が残念なことになるのだが…(笑)

グランドトライン0:もう名前はダイスで決めよう!1でアトリ2でイスカだ!

システム:グランドトライン0さんのロール(1d2)
 → DiceBot (1D2) → 2

グランドトライン0:よし!イスカに決定!
グランドトライン0:これで呼び名が決められますね
ひぐち:スズメ目なかまですねー!

  ツグミがスズメ目ヒタキ科ツグミ属。イスカがスズメ目アトリ科。
  ちなみにアトリがスズメ目アトリ科アトリ属。

グランドトライン0:よし、こっちからは「つぐみん」にしよう!
ひぐち:「いっくん」って呼びますねー!
グランドトライン0:了解!これで一通りプロフィールは完成しました



『感情回路』
グランドトライン0:次は感情回路…二人のエピソードを決めます
グランドトライン0:2人の間にどんなエピソードや思い出があったかをそれぞれ1つずつ決めます
グランドトライン0:ちなみに3つ決めますが、3つ目はシナリオ前半で決めます
ひぐち:OKですー
ひぐち:これちなみにどうやって決めるんですか?「昨日のシチューがおいしかった」とかでもいいんですか?
グランドトライン0:それでもかまわないですよ。更新しておきますね。
グランドトライン0:それならこちらはどうしようかな~?
グランドトライン0:そういえばいっくん発掘されたんだった!
グランドトライン0:しかも信用している…ここから物語が作れないかな~
ひぐち:人間の男を発掘するシチュエーション…?
グランドトライン0:何かの研究所とかで見つけたんでしょうね
ひぐち:整備工場跡から発見!みたいな?
ひぐち:研究所だ
グランドトライン0:「目覚めた勢いでキスしてしまった」
グランドトライン0:これでどうかな?
ひぐち:ラブコメ始まりそうー!それにしましょ!
グランドトライン0:ありがとうございます。それにしても発掘されたんならガッチリ体格も何となく納得してしまった(笑)

  どんどんラブコメになっていく、いいぞもっとやれ!



『リヴァルチャー』(ロボット)
グランドトライン0:さて、いよいよお待ちかねのリヴァルチャー作成となります
グランドトライン0:サンプルから作りますか?それとも一から順番に作っていきますか?
ひぐち:せっかくなので1から作ってみたいですー
グランドトライン0:わかりました。ではまず機体のフレームから選んでください
ひぐち:アルゲンタヴィスにします
グランドトライン0:2脚型「アルゲンタヴィス」ですね。耐久もあって、出目操作できるのは便利ですね
グランドトライン0:次はウェポンを2つ決めます。なるべく苦手を作らないようにするのがポイントです
ひぐち:すいません一から作りたいとか言っといてよくわかってないので変な取り合わせにしようとしてたら指摘していただけると助かります。
グランドトライン0:そうですね。1つ目はとりあえず好きなウェポンから選ぶといいでしょう
ひぐち:それならカザミヤ・白雪がいいですー
グランドトライン0:やはりブレードと来たか!掲示板にも書かれてましたしね♪
ひぐち:メカにブレードってかっこいいですよねー♪

  みんなブレード大好きだな!

グランドトライン0:わかる!さて2つ目はどうするかな?
グランドトライン0:おすすめは射程1以上のロングライフルとキャノンかな。マシンガンもアリ!
ひぐち:ロングライフルのグレングラントARにしたいんですが取り合わせ大丈夫でしょうか?
ひぐち:ドラゴンブレスと迷う…
ひぐち:どっちがいいとかありますか?
グランドトライン0:俺としてはグレンリベットCNもオススメかな。キャノン系にしてはコストは少ないし
グランドトライン0:でもドラゴンブレスの方がダメージはデカいし、悩みどころだな
グランドトライン0:グレングラントARは火力は控えめだけど、コストなどの使い勝手は抜群だ
ひぐち:火力は欲しいのでキャノンのどっちかですねー
ひぐち:グレンリベットにします!
グランドトライン0:お、グレンリベットにするのか。了解です!

  しかし当時はグレンリベットの「絶妙な威力」を分かっていなかった……
  これが今回のプレイでやらかすことになろうとは……

グランドトライン0:続いて機体の特殊能力を表すクロニクルですね
グランドトライン0:こちらも2つ選んでください。P74からです
グランドトライン0:性能だけでなく設定で選ぶのもありです
ひぐち:軽量化と火力支援と破壊されたパージレバーと神話の騎士で迷ってますー…
グランドトライン0:その4つから二つか…
ひぐち:軽量化と火力支援の取り合わせって大丈夫ですか?
グランドトライン0:まず軽量化はオススメできないかな。エネルギー能率が悪くなる分、アルバトロスの下位互換になってしまうし
ひぐち:エネルギー効率下がらない奴から選んだほうがいい感じです?
グランドトライン0:そうですね火力支援は決定として、あとは「破壊されたパージレバー」か「レジェンド」ですね
グランドトライン0:能率重視なら「レジェンド」ドラマ重視なら「破壊されたパージレバー」ですね
ひぐち:破壊されたパージレバーにしますー!
グランドトライン0:ロマン重視と来ましたか!いいですよー♪
ひぐち:無限の信頼だったからつい…

  設定から選ぶのも断然あり!ドラマだよね!

グランドトライン0:さて、リヴァルチャーの〆は「名前」と行きましょう。特に思い浮かばなければフレーム名の「アルゲンタヴィス」でも構いません。
ひぐち:フレーム名にしますー



『デイズ』(シナリオ前半の日常)
グランドトライン0:わかりました。それでは最後にデイズ…シナリオ前半の展開を決めたいと思います。
グランドトライン0:やりたいことがあれば自由にどうぞ。もしくはP215のリストから選択orダイスで決めても構いません
ひぐち:思いつかないのでダイス振りますー

システム:ひぐちさんのロール(2D6) → 8 (5、3)

グランドトライン0:レクレームになりました
グランドトライン0:キーワード:VR、二人用、リアリティ抜群、非日常を体験できる
グランドトライン0:レクルームでしたすいません
ひぐち:二人で遊びに来てる感じですかねー
グランドトライン0:そんな感じですかねー どこか行きたい所とかありますか?
ひぐち:行きたいところ…花畑とかあるんですかね、自然あんまり残ってないっぽいですけど
グランドトライン0:こんな世界でも探せばあるかもしれないけど、希少ではありますね、花畑は。
グランドトライン0:だからVRなら気軽に行けますね
ひぐち:たしかにー。リアリティばっちりVRならお花畑くらいよゆーですねー
グランドトライン0:ではヴァーチャル花畑を舞台にしますね。
ひぐち:おねがいしますー!


  こうして一通りキャラクターが完成した!

【名前】ツグミ
【クラス】シュヴァリエ
【適性】標準値
【物語】渡り鳥
【性別】女性 【年齢】25歳【容姿】黒髪ロングで身長が175くらいでたれ目で巨乳。
【性格】あんまり物事を深く考えなくてお気楽な感じ。
【パートナーからの呼び名】つぐみん
【設定】生活力全般が軒並み低く、生活力がないタイプのダメ人間。
フィアンセとは出来るだけ長く一緒にいたい。
パージレバーを壊された時は驚いたがかなり嬉しかった。


【名前】イスカ・アトリー
【クラス】フィアンセ
【適性】発掘された
【物語】無限の信頼
【性別】男性【年齢】24歳【容姿】巨漢でガッチリしている。
【性格】お気楽な感じだけどしっかりしている。
【パートナーからの呼び名】いっくん
【設定】アトリー研究所で眠っていたところをツグミに発見される。
目覚めたときにキスしており、その時から彼女とともにあるべきだと感じる。
眠る以前の記憶がないが、本人は特に気にしていない模様。
ツグミのことは信頼しているが、それが恋愛感情なのかは微妙にわからない。
少なくとも彼女の寂しそうな顔を見てパージレバーを折る程度には大切に思っている。


【名前】アルゲンタヴィス
【フレーム】2脚型「アルゲンタヴィス」
【シールド耐久値】7【シールド枚数】5
【ジアドエネルギー】7/14
【ノーマルムーヴ】2【ブーストムーヴ】6
【ウェポン】
・ブレード「カザミヤ・白雪」
 射程:0 コスト:2 目標値:コストの低い出目 攻撃回数:4
・キャノン「グレンリベットCN」
 射程:2-4 コスト:2 目標値:9以上で4、8以下で2 攻撃回数:2
【クロニクル】
・火力支援「火力支援要請」
・破壊されたパージレバー「誓いますか?」
【アビリティ】
「グットツール」(振ったダイス1つを±1)
「循環型ジアド機関」(コスト1つの出目を+3)
「火力支援要請」(ダメージ+5。シナリオ1回)
「誓いますか?」(パージ不可。シールド残り1枚で命中・回避+1)

《感情回路》
「昨日のシチューがおいしかった」
「目覚めた勢いでキスしてしまった」
《デイズ》
レクルーム「花畑」

グランドトライン0:これで一通り完成しました。
グランドトライン0:メモ7と掲示板の作成例を参考にシュヴァリエとリヴァルチャーのシートを作成してください
グランドトライン0:こちらでもフィアンセのシートを作成しておきます。
グランドトライン0:ちなみにメモ7は明日の20時前には消しますので、それまでにコピーしておいてください。こちらでもコピーはしますが。
ひぐち:かしこまりました、遅いお時間までありがとうございました。
グランドトライン0:いえいえ、23時前は順調なほうです。前は日をまたぐくらい悩んでいましたので(笑)

  悩むときは本当に悩む。

グランドトライン0:はたしてつぐみんといっくんはどんな物語を作るのか?
ひぐち:確かにこれ決めるの楽しいですもんねー!
グランドトライン0:それではシートを作成して23日にまたお会いしましょう。お疲れさまでした。
ひぐち:23日よろしくお願いいたします、ありがとうございました。
グランドトライン0:それでは先に降ります。おやすみなさい~
ひぐち:遅いお時間までありがとうございましたー、おやすみなさい!



『当日…ビフォートーク』
ひぐち:キャラシ提出遅くなってしまいすみませんでした。
ひぐち:本日はよろしくお願いいたします。

 システム:キャラクターリストにイスカ・アトリーが追加されました。

GM/グランドトライン0:こちらこそギリギリになって申し訳ない。

 システム:キャラクターリストにツグミが追加されました。
 システム:キャラクターリストにアルゲンタヴィスが追加されました。

GM/グランドトライン0:追加ありがとうございます。それではさっそく始めたいと思います。
ひぐち:よろしくお願いします!
GM/グランドトライン0:本日GMを務めさせていただきます。グランドトライン0です。
GM/グランドトライン0:普段はサイコロフィクションやゆうこやなどなどマイナーTRPGをプレイしております。
GM/グランドトライン0:本日はよろしくお願いしますね。

ひぐち:かしこまりました、本日はどうぞよろしくお願いいたします
GM/グランドトライン0:それではひぐちさんのプレイヤー・プレイヤーキャラの紹介をお願いします。
ひぐち:かしこまりました。

ひぐち:名前はツグミです、苗字はありません。
ひぐち:もともとは小さいフォートレスの出身でしたが、子供の時にそのフォートレスが壊滅して以降ずっと一人旅をしていました。
ひぐち:生い立ちの割に行き当たりばったりな思考回路であんまり悩まないタイプです。
ひぐち:生活力は皆無でほっとくとお酒とつまみで生きていこうとする人間です。
ひぐち:フィアンセを見つけてからは2人旅になったのでこのまま2人でずっと旅ができれば良いのにと考えています。

GM/グランドトライン0:想像以上にだらしなかった(笑)でも可愛い。
GM/グランドトライン0:ではこちらもフィアンセの紹介を

イスカ・アトリー:イスカ・アトリー。男性でたぶん24歳。
イスカ・アトリー:アトリー研究所で眠っていたところをツグミに発見される。苗字と名前はツグミに適当に名付けられた。
イスカ・アトリー:目覚めたときにキスしており、その時から彼女とともにあるべきだと感じる。
イスカ・アトリー:眠る以前の記憶がないが、本人は特に気にしていない模様。
イスカ・アトリー:今はツグミのためならと色々覚えて、彼女に尽くしている感じです。よろしくお願いします。

ひぐち:適当につけちゃったんですねwよろしくお願いします
GM/グランドトライン0:それでは「day in day out」の方始めたいと思います。
GM/グランドトライン0:テーマはレクルームの「花畑」でしたね。では描写始めます。
ひぐち:大丈夫ですー!



『デイズ…2人で見る花畑の夢』
GM/グランドトライン0:アルゲンタヴィスに乗り込み旅をしているツグミとイスカ。
GM/グランドトライン0:彼らはとあるフォートレスに立ち寄り、整備士たちに機体のメンテナンスを頼んだ。
GM/グランドトライン0:そのあいだ、フォートレスの街でシチューを食べた後、VRのレクルームを見つける。
GM/グランドトライン0:ツグミの頼みで、2人はそこで花畑を体験することになった。
GM/グランドトライン0:今の世界ではなかなか見つけられない世界へと…

イスカ・アトリー:「すっごいな、つぐみん!これが花畑って奴かー♪」
ツグミ:「すごいよねぇ?私も初めてみたわ?。いやー見せてーって言ってみて正解だったねー♪」
イスカ・アトリー:「つぐみんはどんな花が好きなんだ?俺はこの紫色のいい匂いのするのが好きだな」

イスカ・アトリー:ラベンダーと思わしき花を手に取り嗅ぐ。

ツグミ:「それなんだったっけ、いい匂いだねぇ。あたしはあっちにある赤いやつが好きだなぁ」

ツグミ:少し遠くにあるチューリップを指さす

ツグミ:「てかVRなのに香りまでするのってすごいねー。ここのフォートレスすごいねぇ」
イスカ・アトリー:「おう、リアリティ抜群だよな!」
イスカ・アトリー:「それにしても変わった形の花だよな。つぐみんはああいうの好きなんだな」
イスカ・アトリー:「これが現実だったら、つぐみんにプレゼントしたいんだけどな…酒やツマミとか入れるのに良さそうだし…」
ツグミ:「いい匂いしてるもんねー、でもそっちの紫のならおつまみよりも寝袋の中に突っ込んだいた方が役に立ちそうじゃない?」
ツグミ:「いい匂いだし。こんな非日常もなかなかないし、寝る時に思い出したら夢見が良くなりそうだよねー」

ひぐち:すまんないっくん。生活力がないばかりに

イスカ・アトリー:「だな!街で同じ匂いのするものがあるか探そうぜ!」
イスカ・アトリー:「つぐみんが安らかに眠れるんならぜひ欲しいな!」
ツグミ:「いっくんのやつも買おうねー!お揃いだよお揃い!」
イスカ・アトリー:「お揃い!いいよなお揃い♪」

  普通にカップルトークを交わす2人。思っていた以上に仲が良過ぎだ!

イスカ・アトリー:「ところで花畑って花見る以外に何かすることあるのか?」
イスカ・アトリー:「俺、研究所で眠っていたからそこんところわかんなくて…」
ツグミ:「ごろごろするとかお酒飲むとか色々あるんじゃない?あたしもよくわかんない。」
ツグミ:「あの木の下とかいいんじゃない?」桜の木を指さす
イスカ・アトリー:「そうかー。VRに酒持ち込めないし残念だなー」
イスカ・アトリー:「でもいいや!あの桃色の木の下でごろごろしようぜ、つぐみん♪」

イスカ・アトリー:そう言ってツグミの手を引いて桜の木の下へ誘います。

ツグミ:「そうね!お昼寝しましょう!」

ツグミ:手を引かれるままに木の下に行って流れるようにおやすみ三秒します。

ツグミ:「おやすみいっくん…警報なったら起こしてちょうだい…」
イスカ・アトリー:「俺も一緒に寝るぜ!おやすみつぐみん…」ツグミの隣でおやすみ三秒します。

  おいおい仲良く眠っちゃったよ、この2人!ニヤニヤが止まらない!
  まあ場面転換にはちょうどいいということで……

GM/グランドトライン0:さて、そうして二人で桜の木の下でぐっすりと眠っていると…
GM/グランドトライン0:突然、VRが終了し、警報が鳴り響きます。

イスカ・アトリー:「おい!起きろ、つぐみん!ソラバミが来たぞ!」
ツグミ:「待って…後5分…」
イスカ・アトリー:「分かった、5分で支度するぜ!」

  律儀に寝坊ボケに付き合うイスカくん。

イスカ・アトリー:そう言って、ツグミをお姫様だっこしながらレクルームを出て、格納庫へと向かいます。
イスカ・アトリー:そのまま、リヴァルチャー「アルゲンタヴィス」に乗り込み、ツグミを着替えさせて、コックピットに座らせます。
イスカ・アトリー:そして自分も機体に接続して彼女の目覚めを待ちます。ここまで5分。
ツグミ:5分ジャストで準備が終わったところでちょうど目を覚まして、雑に目を擦りながら伸びをします。

  いやなんだそのコンビネーションの良さは!我ながら突っ込んでしまう(笑)



『ブリーフィング…息の合う2人』
ツグミ:「おはよーいっくん、いつもありがとうねぇ…」
ツグミ:「機体の整備は大丈夫って?ソラバミの種類はもうわかってるー?」
イスカ・アトリー:「おはよーつぐみん!機体は完璧だぜ!」
イスカ・アトリー:「ソラバミは龍型。雷撃を中心に尻尾と顎で攻撃するもっとも基本的なタイプだ!」
イスカ・アトリー:「だが、行動パターン、ドクトリンは多彩だ。どのパターンなのかは接触しないとわからないな…」
イスカ・アトリー:「準備はいいか、つぐみん?」
ツグミ:「おっけー。とっとと倒してお買い物行きましょ」
ツグミ:「今日もよろしくね、私のフィアンセ。」
イスカ・アトリー:「そちらこそ頼んだぜ、俺のシュヴァリエ!」

GM/グランドトライン0:出撃描写があればどうぞ!
ひぐち:そんなないので大丈夫ですー!

イスカ・アトリー:「アルゲンタヴィス、出撃可能!行けるぜ、つぐみん!」
ツグミ:「出撃準備完了承知。リヴァルチャー・アルゲンタヴィス、出撃します」

GM/グランドトライン0:こうしてアルゲンタヴィスは二人を乗せて飛び立った!
GM/グランドトライン0:というわけで、一度休憩になります。
GM/グランドトライン0:再開は5分と10分どちらにしますか?
ひぐち:10分でお願いしますー
GM/グランドトライン0:分かりました。それまでに準備しておきます。
ひぐち:ありがとうございますー!よろしくお願いします!

 システム:キャラクターリストにソラバミ:龍型が追加されました。

ひぐち:戻りましたー!
GM/グランドトライン0:再開よろしいですか?
ひぐち:大丈夫です!
GM/グランドトライン0:では再開します。



『ミッション…2羽の鳥は華麗に舞う』
ソラバミ:龍型:ジアド粒子の雲に激しい紫電が走る。
ソラバミ:龍型:空を割るように現れたのは、巨大な龍型のソラバミだ!
ソラバミ:龍型:全身にまとった稲妻が、その悲鳴にも似た咆哮が、大気を震わせる!

GM/グランドトライン0:ではアルゲンタヴィスのアイコンをボードにドラッグして開始フライトレベルを決めてください。
ツグミ:フライトレベル2から開始します
GM/グランドトライン0:わかりました。ちなみにソラバミのメインドクトリンはメモ6に書かれています。
GM/グランドトライン0:また、今回はシールドも表示しており、ソラバミはクリティカルはなしにします。
GM/グランドトライン0:それでは始めます。

  初心者に対する救済処置である。まあオンセンルームにまだ不慣れというのもあるけど。



『1ターン目』
・アルゲンタヴィス:シールド5枚 フライトレベル2
・ソラバミ龍型:シールド合計0枚破壊 フライトレベル8

イスカ・アトリー:「フライトレベルは安定しているぜ、つぐみん!」
イスカ・アトリー:「まずはジアドエネルギーを補充するぜ!」7B6と入力してください

システム:ツグミさんのロール(7B6)
 → DiceBot (7B6) → 2、6、5、3、3、1、6
ツグミ:入力しましたー
イスカ・アトリー:イスカのメモにコピペしておきました。そちらでも管理したいならどうぞ。

イスカ・アトリー:「そこそこといった感じだな。ちなみに今の位置だと2番目に危険なドクトリン【C】が来るぜ!」
イスカ・アトリー:「さあ、どうするつぐみん?」
イスカ・アトリー:「得意のブーストブレードと行くか?」
ツグミ:「そうなのね、まずはブーストムーブで同じフライトレベルまで移動して白雪で切り込もうと思うんだけど、大丈夫そう?」
イスカ・アトリー:「あ、その前にグッドツールを使うか?」1つの出目を±1にする
ツグミ:「そうね、それなら5→6に変更にするね!」
イスカ・アトリー:「わかったぜ!ブーストに使うコストはどうする?」
イスカ・アトリー:「ちなみに少ない方がいいぜ」
ツグミ:「1・2を使用するわ!」
イスカ・アトリー:「わかった!移動してくれ!」

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル2→8

ツグミ:「移動完了したよー」
イスカ・アトリー:「白雪に使うコストはどうする?」
ツグミ:「5・3使用で3の方に循環型ジアドエンジン使用する!」

イスカ・アトリー:5
ツグミ:違った5→6でした
イスカ・アトリー:6・3→6・6ですね。4B6<=6でどうぞ

システム:ツグミさんのロール(4B6<=6)
 → DiceBot (4B6<=6) → 5、3、3、4 → 成功数4

イスカ・アトリー:4+5で9ダメージ

イスカ・アトリー:「シールド1枚破壊!さすがだぜ、つぐみん!」

・ソラバミ龍型:シールド1枚破壊

イスカ・アトリー:「っと、敵がリアクションを取るぜ!」

ソラバミ:龍型:尻尾を振り回し激しく抵抗する! リヴァルチャーを3セル降下。

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル8→5

イスカ・アトリー:「リヴァルチャーを下に落としくるようだな!」
イスカ・アトリー:「今の位置だと一番危険な【B】が来るぞ!」
イスカ・アトリー:忘れてました。ブレードでシールドを破壊したのでジアドエネルギーを1D6で追加してください。

  「カザミヤ・瀑布」を除いてブレードでシールドを破壊した場合、エネルギーを1つ獲得することが出来る。
  結構忘れがちな要素なのでみんなも気を付けよう!実際自分もよく忘れる。

システム:ツグミさんのロール(1D6)
 → DiceBot (1D6) → 6
ツグミ:りょうかいですー!

イスカ・アトリー:「エネルギーを回収完了!どうする、つぐみん?」
ツグミ:「ありがといっくん!それなら再度ブーストムーブで12まで移動するね!その後グランリベットで攻撃する!」

ツグミ:12→11です!

イスカ・アトリー:「わかったぜ!ブーストに使うコストは3・6か?」
ツグミ:「そうね!3・6を使用します!」

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル5→11

イスカ・アトリー:「グレンリベットCNに残り6・6をつぎ込むんだな!」
イスカ・アトリー:4B6<=4でどうぞ

システム:ツグミさんのロール(4B6<=4)
 → DiceBot (4B6<=4) → 6、1、4、4 → 成功数3

イスカ・アトリー:すいません2B6<=4でした。
イスカ・アトリー:まあ今回は1・4ということで3ダメージ+5ダメージとします

  GMがダイスコマンドを間違える失態。
  まあ初めてなのもあるので、ここは甘めに処理しておく。

システム:ツグミさんのロール(2B6<=4)
 → DiceBot (2B6<=4) → 6、1 → 成功数1

イスカ・アトリー:ですが、このままだと耐えきりますね。火力支援は使いますか?
ツグミ:すみません見なかったことにしてください。火力支援要請使います
イスカ・アトリー:わかりました。

イスカ・アトリー:「ちっ、あと少しってところで…ん?」
イスカ・アトリー:「フォートレスから火力支援!これなら!」
イスカ・アトリー:「シールドもう1枚破壊!やったぜ!つぐみん!」

 ・ソラバミ龍型:シールド1枚破壊

ツグミ:「やった!いい感じのペースね!ナイスサポートいっくん!」
イスカ・アトリー:「またソラバミがリアクションを起こすぜ!」

ソラバミ:龍型:咆哮が響くとともに、ブースターに異常が起きる!リヴァルチャーを4セル降下させます。

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル11→7

イスカ・アトリー:「この位置だと一番危険な【B】だ!だが動けないしどうしようもない…」
イスカ・アトリー:「ここは運に任せるしかないな…」ターンエンドしますか?

ツグミ:ターンエンドでお願いします。
ソラバミ:龍型:ではソラバミのターン

ソラバミ:龍型:「グギャアアアア!!」大きく開いた顎が襲い掛かる!

システム:ソラバミ:龍型さんのロール(13b6<=5)
 → DiceBot (13B6<=5) → 4、5、4、1、5、3、2、6、2、3、6、6、1 → 成功数10

ソラバミ:龍型:10ダメージ。ジアドスフィアを使いますか?
ツグミ:使います
ソラバミ:龍型:ではどちらの感情回路を使いますか?
ツグミ:シチューのほうをお願いします。
ソラバミ:龍型:では簡単でもいいので描写お願いします
ツグミ:了解です。

  本来ここはイスカが描写すべきなのだが、当時はまだ感情回路のルールを理解していなかった。

ツグミ:「このままだとまずそうね、ごめんねいっくん。」
ツグミ:「ジアドスフィア集中展開!」
イスカ・アトリー:「5ダメージ!何とか耐えきったぜ、つぐみん!」
イスカ・アトリー:
ツグミ:「ありがとういっくん助かった?」
ツグミ:「まだあの敵さん元気そうねぇ、さて、気合入れ直して頑張りましょ」
イスカ・アトリー:「ああ、また昨日のシチューも食べたいしな!」

イスカ・アトリー:お互いのシールド耐久値を回復して次のターンです。とそのまえに…
イスカ・アトリー:3つめの感情回路を決めるのを忘れていました。
イスカ・アトリー:今までのシチュエーションやセリフで印象に残ったものを決めてください
ツグミ:紫色の花でお願いします

《感情回路》
「昨日のシチューがおいしかった」
「目覚めた勢いでキスしてしまった」
「紫色の花」←NEW

  戦闘準備などで3つ目の感情回路を決めるのを忘れがち。
  これもよくあるのでみんなも気を付けよう。



『2ターン目』
・アルゲンタヴィス:シールド5枚 フライトレベル7
・ソラバミ龍型:シールド合計2枚破壊 フライトレベル8

イスカ・アトリー:わかりました。それではエネルギー補充をお願いします。
イスカ・アトリー:7B6です。
システム:ツグミさんのロール(7B6)
 → DiceBot (7B6) → 4、4、5、5、1、6、4

イスカ・アトリー:「まあまあか。グッドツールはどうする?」
ツグミ:「グッドツールは5→6に使用するねー」
イスカ・アトリー:「OK!これからどうする?」
イスカ・アトリー:「この位置だとどの武器も使えないぜ」
ツグミ:「1に使用してノーマルムーブで9まで移動、その後66を使って白雪で 攻撃するね!」
イスカ・アトリー:「8まで移動してブレードか…」
イスカ・アトリー:「まあ、試してみるか」移動どうぞ

システム:ツグミさんのロール(2B6<=6)
 → DiceBot (2B6<=6) → 6、5 → 成功数2
ツグミ:ごめんなさい間違えました!

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル7→8

ツグミ:移動終わりました

イスカ・アトリー:「ブレード準備いいぜ、つぐみん!」4B6<=6どうぞ

システム:ツグミさんのロール(4B6<=6)
 → DiceBot (4B6<=6) → 6、3、3、6 → 成功数4
イスカ・アトリー:4+3=7ダメージです

イスカ・アトリー:「少し耐えたみたいだな…リアクションくるぜ!」

ソラバミ:龍型:尻尾を振り回し激しく抵抗する。リヴァルチャーを3セル降下させます。

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル8→5

イスカ・アトリー:「さて、ここからどうする?」
イスカ・アトリー:「今の位置だと危険な【B】だ。一つ下がれば危険度が下がる【C】だな」
ツグミ:「では4を使って4に移動、54を使ってグランリベットで攻撃するよ。」
ツグミ:4にジアド機関使いたいですがいいですか?
ツグミ:あんまり意味ないですねでも
イスカ・アトリー:そうなりますね。

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル5→4

イスカ・アトリー:「いいプランだ!頼んだぜ、つぐみん」

システム:ツグミさんのロール(2B6<=4)
 → DiceBot (2B6<=4) → 6、5 → 成功数0

ツグミ:「ごめんいっくん外しちゃったー!」
イスカ・アトリー:「…まあ、そんなこともあるさ…リアクションくるぜ!」

ソラバミ:龍型:翼を羽ばたかせ、強烈な風圧を巻き起こす。リヴァルチャーを2セル降下させます。

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル4→2

イスカ・アトリー:「ここは一度やり過ごすしかないな…」ターンエンドしますか?

ツグミ:ターンエンドします
ソラバミ:龍型:ではソラバミのターン

ソラバミ:龍型:全身の放電器官から紫電が放たれる!
システム:ソラバミ:龍型F8さんのロール(12b6<=4)
 → DiceBot (12B6<=4) → 1、4、5、6、1、5、4、1、4、1、1、3 → 成功数9
ソラバミ:龍型:スフィアは使いますか?それとも受けますか?
ツグミ:受けます

・アルゲンタヴィス:シールド1枚破壊

イスカ・アトリー:「シールド1枚破壊!エネルギー回収するぜ!」1D6お願いします

システム:ツグミさんのロール(1D6)
 → DiceBot (1D6) → 1

イスカ・アトリー:ムーヴは行いますか?ノーマル・ブースト両方可能です
ツグミ:次に持ち越したいです
イスカ・アトリー:わかりました。シールド耐久値回復して次のターンです。休憩は大丈夫ですか?
ツグミ:私は大丈夫です



『3ターン目』
・アルゲンタヴィス:シールド4枚 フライトレベル2
・ソラバミ龍型:シールド合計2枚破壊 フライトレベル8

イスカ・アトリー:「エネルギー補充するぜ!」7B6お願いします

システム:ツグミさんのロール(7B6)
 → DiceBot (7B6) → 5、6、1、1、4、1、1

イスカ・アトリー:「いまいちだな…グッドツールは?」
イスカ・アトリー:ちなみにグッドツールはアタック判定にも使えます
ツグミ:使わずに移動に移ります

ツグミ:「11を使ってブーストムーブで8まで移動。」
イスカ・アトリー:了解!移動どうぞ!

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル2→8

ツグミ:65を使って白雪で切り込みます
イスカ・アトリー:4B6<=5でどうぞ

システム:ツグミさんのロール(4B6<=5)
 → DiceBot (4B6<=5) → 3、6、1、2 → 成功数3

イスカ・アトリー:4+5=9ダメージ!

 ・ソラバミ龍型:シールド1枚破壊

イスカ・アトリー:「シールド1枚破壊だ!エネルギーを回収するぜ!」1D6どうぞ
システム:ツグミさんのロール(1D6)
 → DiceBot (1D6) → 1
ツグミ:移動用ですねー

イスカ・アトリー:「リアクションくるぜ!」
ソラバミ:龍型:尻尾を振り回し激しく抵抗する。リヴァルチャーを3セル降下させます。

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル8→5

イスカ・アトリー:「さあ、つぐみん、どうする?」
ツグミ:「11を使って11に移動、グッドツールを使って4→5。54でグランリベットで攻撃するね」

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル5→11

イスカ・アトリー:この場合は、ジアド機関で4→6となりますね
イスカ・アトリー:グッドツールはダイスを振った直後なので
ツグミ:そうでした!失礼しました

  ダイスを振った直後というのがなかなか考えている。

ツグミ:では65でグランリベットで攻撃します

イスカ・アトリー:「上から砲撃か!いいぜつぐみん!」実行してください

システム:ツグミさんのロール(2B6<=4)
 → DiceBot (2B6<=4) → 5、1 → 成功数1
イスカ・アトリー:2+5で7ダメージ

イスカ・アトリー:「くっ、本当に惜しいぜ…」
イスカ・アトリー:「リアクションくるぜ!」

ソラバミ:龍型:咆哮が響くとともに、ブースターに異常が起きる。リヴァルチャーを4セル降下させます。

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル11→7

イスカ・アトリー:「今の位置だと一番危険な【B】だ!ブーストで上に上がれば一番安全な【A】になるぜ!」
ツグミ:「11を使ってブーストで12まで上がろう!」

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル7→12

イスカ・アトリー:「おう!それがいいぜ!」移動してターンエンドでよろしいですか?

ツグミ:お願いします。
ソラバミ:龍型:ではソラバミのターンです

ソラバミ:龍型:「ギャオオン!」長大な尻尾がうねり、叩きつけられる!

システム:ソラバミ:龍型F8さんのロール(9b6<=3)
 → DiceBot (9B6<=3) → 2、5、4、4、3、4、2、2、3 → 成功数5

イスカ・アトリー:「ふう、何とか耐えられたぜ♪」
ツグミ:「あーびっくりしたー」



『4ターン目』
・アルゲンタヴィス:シールド4枚 フライトレベル12
・ソラバミ龍型:シールド合計3枚破壊 フライトレベル8

イスカ・アトリー:では次のターンです。エネルギー補充をお願いします。
システム:ツグミさんのロール(7B6)
 → DiceBot (7B6) → 4、2、6、3、2、1、2

イスカ・アトリー:「そこそこいいな。グッドツールは?」
ツグミ:「グッドツールで4→5にするね!」
イスカ・アトリー:「OK!砲撃とブレード、どっちで攻める?」
イスカ・アトリー:「俺はブレードがいいと思うぜ!」
ツグミ:「ブレードで!12を使って8に移動して、ジアド機関で3→6。66で切り込むね」
イスカ・アトリー:「頼りにしているぜ、つぐみん!」移動して4B6<=6でどうぞ

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル12→8

システム:ツグミさんのロール(4B6<=6)
 → DiceBot (4B6<=6) → 4、4、5、6 → 成功数4
イスカ・アトリー:4+5=9ダメージ。シールド1枚破壊します

 ・ソラバミ龍型:シールド1枚破壊

イスカ・アトリー:「さすがだぜ、つぐみん!」
ツグミ:「やっぱブレードのほうが得意かもー…」
イスカ・アトリー:「だな♪っと、リアクションくるぜ!」

  ひぐちさんも大分慣れてきたようである。

ソラバミ:龍型:尻尾を振り回し激しく抵抗する。リヴァルチャーを3セル降下させます。

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル8→5

ツグミ:1D6振っていいですか?
イスカ・アトリー:「ん?この反応は…」
イスカ・アトリー:「ジェノサイドドクトリンの準備だ!奴より上に飛んで避難しろ!」
ツグミ:「うわうわやだ痛いやつ来るじゃんー!」

  この「うわうわやだ痛いやつ」がかわいい♪

ツグミ:「22を使って11まで移動する!」

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル5→11

イスカ・アトリー:わかりました。移動してターンエンドでよろしいですね?
ツグミ:大丈夫ですー、シールド破壊で1D6って振れるんでしたっけ?
イスカ・アトリー:そうだ!忘れてた!どうぞ!

  本当によく忘れる(汗)

システム:ツグミさんのロール(1D6)
 → DiceBot (1D6) → 3

ツグミ:ありがとうございます、ターンエンドでお願いします
ソラバミ:龍型:では、ソラバミのターンです

ソラバミ:龍型:「グオオオオオッッ!」長大な尻尾がうねり、叩きつけられる

システム:ソラバミ:龍型F8さんのロール(9b6<=3)
 → DiceBot (9B6<=3) → 5、1、3、1、4、5、3、2、4 → 成功数5

イスカ・アトリー:「何とか耐えたな…ムーヴは行うか?」
ツグミ:「このまま待機しよう」
イスカ・アトリー:「わかった!ジェノサイド来るぞ!」
ソラバミ:龍型:「アンギャアアアアア!!!!」全身の傷口から紫電があふれ出し、光と熱の本流が一帯を襲う!

システム:ソラバミ:龍型F8さんのロール(10b6<=5)
 → DiceBot (10B6<=5) → 4、1、5、3、2、5、4、5、3、6 → 成功数9

ソラバミ:龍型:射程外なのでノーダメージです

イスカ・アトリー:「あんなの食らったら、ひとたまりもなかったなぁ、つぐみん…」
ツグミ:「ねー…こっわ…」



『5ターン目』
・アルゲンタヴィス:シールド4枚 フライトレベル11
・ソラバミ龍型:シールド合計4枚破壊 フライトレベル8

イスカ・アトリー:というわけで、次のターンです。補充お願いします。

システム:ツグミさんのロール(7B6)
 → DiceBot (7B6) → 4、3、6、5、3、5、3

イスカ・アトリー:「そこそこだな、グッドツールは?」

ツグミ:グッドツールで5→6でお願いします

イスカ・アトリー:「よし来た!どうするつぐみん?」
ツグミ:「33使って8に移動、66使って白雪で攻撃するね!」

イスカ・アトリー:「おう!やっちまえつぐみん!」移動後4B6<=6でお願いします

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル11→8

システム:ツグミさんのロール(4B6<=6)
 → DiceBot (4B6<=6) → 6、1、6、1 → 成功数4

イスカ・アトリー:6+5=11ダメージ!

 ・ソラバミ龍型:シールド1枚破壊

イスカ・アトリー:「シールド1枚破壊したぜ!エネルギーも回収だ!」1d6どうぞ

システム:ツグミさんのロール(1D6)
 → DiceBot (1D6) → 6

イスカ・アトリー:「回収完了、またアイツ暴れるぜ!」

ソラバミ:龍型: 尻尾を振り回し激しく抵抗する。リヴァルチャーを3セル降下させます。

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル8→5

イスカ・アトリー:「さてどうする、もう一撃斬り付けるか?」
ツグミ:「そうね、34使って8まで移動、ジアド機関で3→6、66で白雪使って攻撃するね!」
イスカ・アトリー:「だと思ったぜ!頼むぜ、つぐみん!」移動後4B6<=6でお願いします

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル5→8

システム:ツグミさんのロール(4B6<=6)
 → DiceBot (4B6<=6) → 2、1、6、5 → 成功数4
イスカ・アトリー:5+5=10ダメージ

 ・ソラバミ龍型:シールド1枚破壊

イスカ・アトリー:「シールドもう1枚破壊!さらにエネルギー回収!」1d6お願いします

システム:ツグミさんのロール(1D6)
 → DiceBot (1D6) → 4

ソラバミ:龍型:尻尾を振り回し激しく抵抗する。リヴァルチャーを3セル降下させます。

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル8→5

イスカ・アトリー:「大分、弱ってきているな、次はどうする、つぐみん?」
ツグミ:「これ上にいたほうがいいんだったっけ?」
イスカ・アトリー:「そうだな、ブーストなら安全な【A】になるな」
イスカ・アトリー:「あるいは4でフライトレベル4まで下がって、温存する手もあるぜ」
ツグミ:「そうね、4で4まで下がって温存するわ!」

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル5→4

イスカ・アトリー:では、4まで下がってターンエンドでよろしいですね?
ツグミ:ターンエンドでお願いします
ソラバミ:龍型:ではソラバミのターンです

ソラバミ:龍型:「ギギャアアアッッ!!!」悲鳴を上げながら全身の放電器官から紫電が放たれる!
システム:ソラバミ:龍型さんのロール(12b6<=4)
 → DiceBot (12B6<=4) → 4、4、2、2、5、5、3、3、1、5、4、3 → 成功数9

ソラバミ:龍型:9ダメージ!スフィアは使いますか?
ツグミ:使わないでいます。

 ・アルゲンタヴィス:シールド1枚破壊

イスカ・アトリー:「シールド1枚破壊された!エネルギー回収するぜ!」1d6お願いします

システム:ツグミさんのロール(1D6)
 → DiceBot (1D6) → 1

イスカ・アトリー:ちなみにムーヴは行いますか?
ツグミ:温存します

イスカ・アトリー:「そろそろシールドがヤバくなってきたな、大丈夫かつぐみん?」
ツグミ:「ヤバいのは敵さんも一緒だし、こっちが死ぬ前に倒せばいいだけよ。」
ツグミ:「それに一緒に死んでくれるんでしょ」
イスカ・アトリー:「ああ、そうだ♪最期まで一緒だぜ、つぐみん♪」
イスカ・アトリー:「まあ最期なのはアイツの方だがな♪」

  このやりとりすごく熱い!お互い信頼しあっているのがよくわかる!



『6ターン目』
・アルゲンタヴィス:シールド3枚 フライトレベル4
・ソラバミ龍型:シールド合計6枚破壊 フライトレベル8

イスカ・アトリー:次のターンです。エネルギー補充お願いします。

システム:ツグミさんのロール(7B6)
→ DiceBot (7B6) → 2、5、3、1、3、4、2

イスカ・アトリー:「グッドツールは?」
ツグミ:「使用しないで大丈夫!」
イスカ・アトリー:「OK!最後はどう決めるんだ、つぐみん?」
ツグミ:「11を使ってブーストで8まで移動、55で白雪で攻撃!」
イスカ・アトリー:「よし、行くぜ、つぐみん!」移動後、4B6<=5でお願いします

 ・アルゲンタヴィス:フライトレベル4→8

システム:ツグミさんのロール(4B6<=5)
 → DiceBot (4B6<=5) → 4、4、3、2 → 成功数4

 ・ソラバミ龍型:シールド1枚破壊

イスカ・アトリー:4+5=9ダメージ!止め演出お願いします

ツグミ:「よっしこれで最後ね!とっとと落ちろ!」

ツグミ:って言って白雪で一刀両断します

ソラバミ:龍型:「ギャアアアアア!!!」龍型のソラバミは悲鳴を上げながら真っ二つに割れ、爆発消滅した!

システム:キャラクターリストからソラバミ:龍型が削除されました。

イスカ・アトリー:「ソラバミ消滅!俺たちの勝ちだぜ、つぐみん♪」
ツグミ:「ナイスアシストだったねいっくん!さーかえってお買い物行こっかー♪」
イスカ・アトリー:「おうよ!シチューも飲みたくなったしな♪」

GM/グランドトライン0:ソラバミ討伐を終えたアルゲンタヴィスはフォートレスへと帰還する。
GM/グランドトライン0:ーーーーーーーーーーーーーーー



『ミッションオーバー…2人の食卓、2人の花言葉』
GM/グランドトライン0:さてここからエンディングですが、一度休憩しますか?それともそのまま行きますか?
ひぐち:一回休憩したいです
GM/グランドトライン0:分かりました。10分から再開でよろしいですか?
ひぐち:大丈夫です
GM/グランドトライン0:では時間になったので再開します。何かやりたいシーンがあれば自由にどうぞ。もしくはP219の表から選択orランダムでどうぞ。
ひぐち:おいしいご飯にします!
GM/グランドトライン0:分かりました。では描写します。

GM/グランドトライン0:フォートレスに帰還後、リヴァルチャーの整備を任せた後、ツグミとイスカは再び街に買い物に来た。
GM/グランドトライン0:雑貨屋でお目当ての紫の花の匂い袋を二人分購入して、
GM/グランドトライン0:今、レストランでシチューを食べている。

イスカ・アトリー:「一仕事終えた後のご飯は美味しいな、つぐみん♪」
ツグミ:「ほんとにね!シチューはおいしいし町は平和だし空は変わらず灰色だし、最高の一日だね、いっくん♪」
イスカ・アトリー:「灰色の空か…」
イスカ・アトリー:「俺達が戦ったあの場所も昔は花畑だったのかな?」
ツグミ:「そうかもしれないねぇ…。今は全然違うけど、それでもいいんじゃない?人間はまだ生きてるわけだし、美味しいものも食べられるし」
ツグミ:「お酒も飲めるしね!」
イスカ・アトリー:「本当につぐみんはお酒好きだなー♪俺も好きだけどー♪」

  シリアス入ったかと思えばこれだよ。ラブラブ好きだからいいけど♪

イスカ・アトリー:「そういえば俺の好きな花はラベンダー。つぐみんの好きな花はチューリップっていうらしいな」
イスカ・アトリー:「チューリップは「思いやり」「愛の告白」「幸せの芽生え」「誠実な愛」…」
イスカ・アトリー:「ラベンダーは「沈黙」「私に答えてください」「期待」「不信感」「疑惑」…」
イスカ・アトリー:「ってなんで俺こんなこと知っているんだ?」
ツグミ:「眠る前の記憶ってやつ?」
ツグミ:「素敵ー!いいじゃんいいじゃんその言葉!あたしたちにピッタリでしょ!」

  咄嗟に調べたものだが、まさかここまで一致するとは思いもしなかった…

ツグミ:「ラベンダー?だっけ、のにおい袋は買ったから今度はチューリップのもの買いに行こっか!」
ツグミ:「ついでに地酒とおつまみも買っていこう!」
イスカ・アトリー:(俺は自分に対して、不信感と疑惑を持っている。記憶がないゆえに…)
イスカ・アトリー:(その一方でつぐみんに期待と回答を求めている…)
イスカ・アトリー:(そしてつぐみんは適当に見えて、いつも俺のことを思いやって、誠実に愛してくれている…)
イスカ・アトリー:(俺のこの気持ちも「愛」なんだろうか…?)

  記憶喪失特有の突然シリアス。まあすぐに終わるけど。

ツグミ:「なぁに?どしたの考えこんじゃって。食べすぎた?」
ツグミ:「やなことでもあった?だいじょぶだよぉいっくんはいつだって最高のあたしのフィアンセなんだから」
ツグミ:「大事にしてくれてありがとねぇ。これからもずーっとずーっといっしょにいてねぇ」

  シリアスからの、このベロンベロンである。この酔っ払い可愛すぎだろ!

イスカ・アトリー:「…って酔っぱらっているのか、つぐみん!」
イスカ・アトリー:「全く、俺がいないと危なっかしいんだからな…」
イスカ・アトリー:「そうだな、今度はチューリップの匂い袋の他にも花のお酒も買いに行こう♪」
イスカ・アトリー:「こっちこそ俺を愛してくれてありがとうな、つぐみん♪」
イスカ・アトリー:「信頼しているぜ…いや…」
イスカ・アトリー:「愛しているぜ、俺のシュヴァリエ、ツグミ…」

イスカ・アトリー:イスカはツグミをごく自然にお姫様抱っこして、お会計を済ませて、宿へと帰っていくのだった…
イスカ・アトリー:という感じで締めますが、他にやりたいことがあればどうぞ
ツグミ:お酒の瓶を抱っこしながら寝てるだけなので大丈夫です

  なんて締まらないお姫様抱っこだ(笑)



『アフタートーク』
グランドトライン0:わかりました。それでは光砕のリヴァルチャー「day in day out」これにて終了です。お疲れさまでした。
グランドトライン0:まあここからは自由に発言してかまいませんが(笑)
ひぐち:お疲れ様です、GMありがとうございました。
グランドトライン0:プレイしてみてどんな感じでしたか?
ひぐち:楽しいけどキャノン苦手です!
ひぐち:当たんない
グランドトライン0:コスト低い分、ヒット数と火力が弱いからな、削り用って感じだなw

  グレンリベットCNの一撃必殺に至らない絶妙な威力には困ったものだ。

グランドトライン0:でもプレイしていて攻め方が分かってきた感じがすごい良かったです!
ひぐち:次やるならフリューゲルとか使ってみたいです、
ひぐち:最終的によってってブレードで切ったほうが強かったってきづきましたw
グランドトライン0:ああ、フリューゲルはコスト高いけど、ヒット数とかシールド貫通とかがヤバイからなw
ひぐち:強そうですよねフリューゲル!次は使いたい!
ひぐち:ダイス目変えるやつあれもうちょっと使いこなしたかったです
グランドトライン0:そこそこ使いこなしていたように見えたけどね。
グランドトライン0:それにしてもつぐみんのだらしないけどいっくん好きで可愛すぎる♪
ひぐち:いいですよねお酒大好き美人…
ひぐち:おなかだしっぱで寝ててもおかしくない人がやりたくて作りました
グランドトライン0:黒髪ロングで身長が175くらいでたれ目で巨乳がそれだと無防備すぎるw

  残念だけど最高過ぎる(笑)

ひぐち:信じてるし家族だと思ってるからこそのノーガードみたいなの好きなんですよねw
ひぐち:かわいい
グランドトライン0:かわいい。いっくんはどうでしたか?
ひぐち:いっくんよかったですー!つぐみんってめっちゃ呼んでくれるし大好きでいてくれてんだなあってわかってすごいうれしかったです!
グランドトライン0:それはどうもです!
グランドトライン0:それにしても二人が好きな花の花言葉を調べてエンディングで言ってみたのですが…
グランドトライン0:想いの他二人にマッチしていて驚いた!
ひぐち:わかりますー全然調べないで思いついたやつを言っただけなのにすごいぴったりでしたよね!
ひぐち:偶然って凄いなー…

  本当にここは奇跡の出来事だ。

グランドトライン0:凄すぎるなー!桜の木の下で2人そろって昼寝とか。「あと5分~」で本当に5分で支度するシーンとかエモかったw
ひぐち:わかりますーwなんかいつもこんな感じなんだろうなーってw
グランドトライン0:これ「パートナー大好き!!」に変えてしまいたいw

  ※実際に変えました。

ひぐち:そっちでも全然いけましたねw
グランドトライン0:さてそろそろ時間なので締めたいと思います。
グランドトライン0:報酬やアチーブメントなどはマイページかセッションページの方にコメントお願いします。
グランドトライン0:まあ流れ的にWGフリューゲルRが欲しい感じだけど、まあ変えても問題ないです。
ひぐち:フリューゲル取りますwアチーブメントはまた考えてからセッションページにコメントしますね!

  最終的に報酬は、マシンガン「WGフリューゲルR」とアチーブメント「day in day out」【アタック安定化】となった。

ひぐち:本日は本当にありがとうございました!とっても楽しかったです!
グランドトライン0:WGフリューゲルR許可しました。シュヴァリエシートとリヴァルチャーシートの好きなところにメモっておいてください(そこまで考えていなかった)
グランドトライン0:それでは長い時間ありがとうございました。おやすみなさいー
ひぐち:こちらこそ本当にありがとうございました、おやすみなさい!

「Perfect Game 鶫と交喙は島で暮らす」に続く
https://trpgsession.click/topic-detail.php?i=topic163749597026

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