【ソード・ワールド2.5】リプレイ「魔導の探究者_第十二話「期末試験と学費_二年生編」」

白猫
白猫トピックリプレイ 押されたいいね! 1
登録日:2022/09/26 23:37最終更新日:2022/09/26 23:37

本作は、「グループSNE」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.0/2.5』の二次創作物です。

システム:白猫さんが、入室しました。
システム:キャラクターリストにアリッサが追加されました。
システム:キャラクターリストからアリッサが削除されました。
システム:旅野さんが、入室しました。
システム:大久野しぐれさんが、入室しました。
システム:キャラクターリストにガジェ・ベシュレルが追加されました。
システム:キャラクターリストにボーンアニマル4号 ルカンタが追加されました。
旅野:こんばんは~
大久野しぐれ:こんばんは、今回もよろしくお願いします。
システム:ろっくさんが、入室しました。
システム:キャラクターリストにジョシュア・ジョンストンが追加されました。
ろっく:よろしくお願いします!
システム:キャラクターリストにトレモロ・コルタードが追加されました。
システム:arcさんが、入室しました。
arc:すいません遅れました
GM/白猫:ゴーレムの作成に強く魔化された〇〇を使用しても強化素材は変わらないはずですね
GM/白猫:さて、皆さん揃ったようなので始めていきます
ジョシュア・ジョンストン:はーい
ガジェ・ベシュレル:よろしくお願いいたします~
arc:はーい
トレモロ・コルタード:よろしくお願いします!
GM/白猫:魔導の探究者_第十二話「期末試験と学費_二年生編」 お長居します
GM/白猫:お願いします
ジョシュア・ジョンストン:お願いします!
GM/白猫:曇天に粉雪が舞う魔法学園。肌を刺すような寒さと白く染まる吐息。
イセン=チャッカ:ちなみにゴーレムって1体分だけです?
システム:キャラクターリストにイセン=チャッカが追加されました。
GM/白猫:本格的な冬が来たことを思わせるような天気の中、今日の講義がすべて終わり、帰りのHRである
レモリニア教授:「・・・以上が通達事項だ。特に最近では妙な流行病が続いている。各自気を付けるように」
レモリニア教授:「ああ、そうだった。今週末に期末試験がある。試験は二日。初日に筆記試験、二日目に実技試験がある。去年と同じ形式だ」
レモリニア教授:「この試験結果は来年度分の授業料免除率に影響する。各々覚悟するように」
レモリニア教授:「では、また明日」
GM/白猫:そう言い残すと本当にレモリニア教授は部屋を出ていく。
イセン=チャッカ:はーい
ガジェ・ベシュレル:「はあ…期末テストか。気が重いな」
GM/白猫:去年と同じシステムでの期末試験です。メモ1に詳細を載せました
イセン=チャッカ:「また…がんばらないと…だね」
ジョシュア・ジョンストン:了解
トレモロ・コルタード:「今年もこの時期か。……またみんなで試験対策して、今年も授業料をなるべく免除できるようにしよう」
ガジェ・ベシュレル:「頑張る」むんっ
GM/白猫:というわけで情報収集です。調べられる内容はメモ2の通りです
ガジェ・ベシュレル:虎の巻は必須な気がする
イセン=チャッカ:学費と末路は省いていいんじゃないかな?
ジョシュア・ジョンストン:この判定って何分かかります?
GM/白猫:一日かかる
ジョシュア・ジョンストン:了解!
ジョシュア・ジョンストン:フェアウィは使えない感じかなぁ
イセン=チャッカ:目標17は全員でやればそんなに難しいものじゃないし、確実にやってきますか?
トレモロ・コルタード:情報最大四つで、特におまけとか追加イベントとかないのなら、全員で1日ずつ使っても問題なさそうですね
ジョシュア・ジョンストン:まぁ別けてもいいかなと
ジョシュア・ジョンストン:追加でそうですし
イセン=チャッカ:なら2・2でわけますか? 学費と末路は省いて、残り二つを
トレモロ・コルタード:追加ないとは言い切れませんものね、ひとまず分けるにしても二・二で行ってみましょうか
GM/白猫:おk ではどうぞ
イセン=チャッカ:自分の基準は11です。他の人はどれくらいです?
ジョシュア・ジョンストン:もっと分けても良いとは思いますが
ジョシュア・ジョンストン:11ですねぇ
ジョシュア・ジョンストン:一応確認ですがフェアウィ使えない認識でいいですかね(1時間持続
ガジェ・ベシュレル:じゃあガジェ噂にいきます 知力3だからレベル7でちょうど10
トレモロ・コルタード:自分は13ですね、なんなら指輪を割るのも考慮に入れますが……そもそも割れますかね
GM/白猫:12回かけ直したことにするなら良しとします
ジョシュア・ジョンストン:お、じゃあ12でけるな
GM/白猫:割ることは可能とします
イセン=チャッカ:ならガジェとトレモロに噂やってもらって、のこりの虎を自分とジョジョでやりますか
ジョシュア・ジョンストン:12ならファンブルしない限り割ればいけるので
ジョシュア・ジョンストン:1、1、2とかで分けます?
GM/白猫:判定は省いていいですよ > ジョシュア
ジョシュア・ジョンストン:あざます!
トレモロ・コルタード:承知しました。自分も割れば1ゾロでなければいけるので、一人でOKです
イセン=チャッカ:…ん? 全員分けます?
ジョシュア・ジョンストン:1、1、2か不安なら2、2ですかね
イセン=チャッカ:…なら自分とガジェでのこりのどれかを調べますか? どれ調べようか
ガジェ・ベシュレル:まあ…じゃあ学費ですかね?
イセン=チャッカ:了解。じゃ、自分とガジェで学費調べましょうか
ジョシュア・ジョンストン:お願いいたします
ジョシュア・ジョンストン:私はなにいきましょ
GM/白猫:ではトレロモ→噂、ジョシュア→虎の巻、ガジェ&イセン→学費ですね。
ジョシュア・ジョンストン:了解!
システム:イセン=チャッカさんの学費チェックロール(2d6+11)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11) → 6[1、5]+11 → 17
ジョシュア・ジョンストン:ないす
システム:ジョシュア・ジョンストンさんの虎ロール(2d6+12)
→ SwordWorld2.5 (2D6+12) → 4[3、1]+12 → 16
ジョシュア・ジョンストン:指輪割りますー
ジョシュア・ジョンストン:18
システム:ガジェ・ベシュレルさんの冒険者+知 学費ロール(2d6+7+3)
→ SwordWorld2.5 (2D6+7+3) → 9[5、4]+7+3 → 19
システム:トレモロ・コルタードさんの噂ロール(2d6+13)
→ SwordWorld2.5 (2D6+13) → 8[4、4]+13 → 21
GM/白猫:おk 特に失敗は無し。魔も3どうぞ
GM/白猫:メモ3
ガジェ・ベシュレル:「イセン…学費、去年より増えてるよな…」震えつつ
イセン=チャッカ:…ディーレだと思ってた
イセン=チャッカ:「……うん。前回払えなかったから…ね…がんばらないと…」
トレモロ・コルタード:「なるほど、”メイガス”……いかにもな二つ名だ、これは一筋縄ではいかないかもしれない」
イセン=チャッカ:「魔法使いっぽいね…まあ、ここにいるのは大体は魔法使いだと思う…けど」
ジョシュア・ジョンストン:「面倒臭そうだなァ」
GM/白猫:さて、学生の末路はどうする?
イセン=チャッカ:他の探索がでないなら、調べはしますけど…
トレモロ・コルタード:特に問題なければ、みんなで行きましょうか
イセン=チャッカ:ではまあ、振りましょうか
システム:イセン=チャッカさんの末路チェックロール(2d6+11)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11) → 10[6、4]+11 → 21
システム:トレモロ・コルタードさんの末路ロール(2d6+13)
→ SwordWorld2.5 (2D6+13) → 3[1、2]+13 → 16
システム:ガジェ・ベシュレルさんの末路ロール(2d6+7+3)
→ SwordWorld2.5 (2D6+7+3) → 6[4、2]+7+3 → 16
システム:ジョシュア・ジョンストンさんのロール(2d6+12)
→ SwordWorld2.5 (2D6+12) → 7[3、4]+12 → 19
GM/白猫:おk ではメモ3更新
GM/白猫:さて、では試験まで残り3日だ。 
GM/白猫:試験の為に奔走している君たち。しかしそんななか、珍しくガイフォードから呼び出される。
ガジェ・ベシュレル:「治験、治験かぁ…」(できそう、と思っている
GM/白猫:かなり急ぎの用事らしい
イセン=チャッカ:「がくがくぶるぶる…は、払えるように頑張ろう…!」
イセン=チャッカ:「…うん? なんだろうねガイフォード先生に呼ばれるなんて。とりあえず行ってみようか」
ジョシュア・ジョンストン:「いったいなんだ?」いこー
ガジェ・ベシュレル:「先輩、なんの御用ですか」扉の前の穴をぴょんととんで、サークル室に入ります
トレモロ・コルタード:「珍しいな、とりあえず行ってみよう」れっつごー
GM/白猫:では、いつも通りb本校舎の地下へ向かうかう君たち。
GM/白猫:冷たい雰囲気の場所だが、今日は一段と静けさを感じる。
GM/白猫:相も変わらず塞がれない穴を飛び越えて扉を開けた先にあったのは
GM/白猫:ガイフォード、アリッサ、そして後輩のシャーロットが頭を抱えている奇妙で、どう考えてもヤバい光景だった
イセン=チャッカ:「…あの二人が頭を抱えているなんて…珍しい…ね」
トレモロ・コルタード:「……うわぁ、なんだこれ。……あ、あの。先輩?」
ガイフォード:「・・・来たな」
ガジェ・ベシュレル:「なにかの儀式だろうか?」??
ガイフォード:「まあ、座れ。話がある」
ガジェ・ベシュレル:ちょこん(座る音
トレモロ・コルタード:「は、はい、それでは。……それでええと。ご用件は、なんでしょう」
アリッサ:流れるような動作で入り口のドアを施錠するアリッサ
イセン=チャッカ:「あ…はい」
イセン=チャッカ:「閉じ込められ…た?」
ガイフォード:「今年の期末試験に関してだ。結論から言おう。実技試験の相手を選ぶくじ引きで不正が行われている」
ガジェ・ベシュレル:「不正!証拠はあるのか?」
ガイフォード:「確かお前たちの相手は”メイガス”の二つ名を持つ生徒だったな」
トレモロ・コルタード:「はい。それが不正によるものだった、と?」
イセン=チャッカ:「…わざわざ不正するなんて、どうしてでしょう…か」
ガイフォード:「・・・”メイガス”とは俺の古い二つ名だ。もう100年は使われていない。面倒だったから書類上は死んだことにして入学し直しているからな」
ガジェ・ベシュレル:「……?????えっ?じゃあ今度の相手は…ガイフォード先輩…???」
ガイフォード:「そんなものを引っ張り出してきてまでいる。明らかに不正だろう。アリッサもそこのシャーロットと戦わされることになった」
ガイフォード:「そうなるな」 > ガジェ
トレモロ・コルタード:「まさかとは思いますが、うちの部内で潰しあいをさせて、学費を搾り取ろうって魂胆、でしょうか。……いやまさか、そんな」
ガイフォード:「面倒だ。過去の俺は特待生だったが今の俺はただの一般生徒枠で在籍している。おそらくは学園釣果生徒会、もしくはもっと上の仕業だな」
イセン=チャッカ:「…ガイフォード先輩…と」
ガジェ・ベシュレル:「勝ち目…いや、やる前から決めつけては…いけにゃい…」しょぼん
ガイフォード:「・・・このサークルが今年起こした問題や、面倒ごとでいくら学園が支払ったと思うのだ?」 > トレロモ
イセン=チャッカ:「…それは僕たちのせいじゃ…ないんじゃない・・・かな?」ちらっとアリッサのほうをみながら
ジョシュア・ジョンストン:「むしろ学園が救われたことの方が多いと思うけどね」
トレモロ・コルタード:「うっ、それは……」(ちらりとアリッサ先輩を見る)
アリッサ:「♪♪♪」 口笛を吹いて明後日を見る
ガジェ・ベシュレル:「そ、そんな理由か?ガジェたちは結構名誉なことをした気がするんだが!?」
ジョシュア・ジョンストン:「自分のケツは自分で拭いてほしいなぁ」
ガジェ・ベシュレル:「ジョシュア、もし諸悪の根源がアリッサ先輩だとしても、先輩にその言い方は失礼だ。確かに色んなものを採算度外視で作る先輩だが!いくらなんでも!」
ガイフォード:「さて、やらかした奴の処遇は後で決めるとして差し迫った問題として、あと三日しかない。このまま進めてもいいが、お前達、俺と戦ってみたいか?」
イセン=チャッカ:…とりあえずまもちきしてみたいなー
ガジェ・ベシュレル:信じてたのにナーという目でアリッサを見ている<◎><◎>
ジョシュア・ジョンストン:カナシイナァ
トレモロ・コルタード:怖いもの見たさでステータスが気になる……嫌な予感しかしないけれども
GM/白猫:マモチキ 17/23 ナイトメアだから弱点アリ
イセン=チャッカ:14レべ…
イセン=チャッカ:いちおう人族の弱点と、ほかの弱点はちがうけど、まあいいか
GM/白猫:隠ぺい判定とかめんどい
システム:ガジェ・ベシュレルさんのセージ+知力B まもちきはとんがりで+1 チラッ…ロール(2d6+7+3-1)
→ SwordWorld2.5 (2D6+7+3-1) → 6[3、3]+7+3-1 → 15
システム:トレモロ・コルタードさんのマモチキロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.5 (2D6+6) → 4[2、2]+6 → 10
トレモロ・コルタード:(何も分からないがひとまずヤバいというのはよく分かった)
システム:イセン=チャッカさんの一応自動成功ねらいで…ロール(2d6)
→ SwordWorld2.5 (2D6) → 4[3、1] → 4
GM/白猫:分からない。 なんだか強そうだってことは分かるぞ
ガジェ・ベシュレル:決して深淵を覗こうとしないスタイル
トレモロ・コルタード:「……できれば先輩との戦いは避けたいですね。束でかかっても今の我々に勝ち目があるかと訊かれたら、全力で首を横に振るので」
イセン=チャッカ:うむ…14レベル相手だとほぼほぼ勝ち目はないかな…
ガイフォード:「さて、そうなると今回の不正を暴いて本来のくじ引きを行うか、こちらもくじを操作することになる」
イセン=チャッカ:「すなおに生徒会にいってはダメなんでしょう…か。生徒会全体の行動にはおもいずらいんですが」
ガイフォード:「そこらへんは任せよう。俺は過去の二つ名まで出してこんなことをした犯人を捜す」
ジョシュア・ジョンストン:「まぁ顔は聞きそうだしな」
トレモロ・コルタード:「こんなことを生徒会長たちが直々にした、とは思いたくないです。……どうにかして、不正の証拠を見つけなければ」
イセン=チャッカ:「…個人的には正攻法でいきたい…かな? 不正を暴いたり…生徒会に相談してみたりするのに…一票…で」
ジョシュア・ジョンストン:「方法は任せるよ」
ガジェ・ベシュレル:「うん、せっかくティーレがいるのだし、その辺探りをいれても構わないと思う」
GM/白猫:ではティーレに会いに生徒会へGO?
ジョシュア・ジョンストン:はーい
トレモロ・コルタード:ですね、まずはティーレに~
ガジェ・ベシュレル:全員で行かなくてもいいのかな?まあ処理が面倒なので団体行動します
ガジェ・ベシュレル:シャーロットは大丈夫?
イセン=チャッカ:1日に1回しか行動できないんなら、別れたほうがよさそうだけど…どういう処理なのかわからないしな
GM/白猫:部屋で頭抱えて困ってはいるけどなとかなるんじゃないかな > シャーロット
GM/白猫:この後生徒会に出向いたらまた一日経過する感じだね
ジョシュア・ジョンストン:生徒会以外にも候補あったりします?
ガジェ・ベシュレル:「…ガジェたちが解決できればシャーロットも不正なく試験を受けられるから、気落ちしないでほしい」
GM/白猫:ガイフォードについていく、レモリニア教授に相談する 生徒会に行く 出来てこの三択だね
ジョシュア・ジョンストン:あざます!
ガジェ・ベシュレル:あ!じゃあガイフォード先輩についていきたい!(特に策はない!
ジョシュア・ジョンストン:探すならスカウトあるけど
ジョシュア・ジョンストン:希望あるならいいか
ジョシュア・ジョンストン:私は生徒会か相談のどちらでも
GM/白猫:どれを選んでも不正を暴くことは可能だ
イセン=チャッカ:生徒会に行こうかな?
トレモロ・コルタード:それじゃあ自分は教授のところに行ってみましょう
ガジェ・ベシュレル:本当に策はないので、技能値的にやった方がいい方がいればどうぞですのよ
ジョシュア・ジョンストン:じゃあイセンといこうかな
イセン=チャッカ:了解。しゃべりべたなイセンについてきてくれるのはありがたいぞ
GM/白猫:おk では順番的にレモリニア教授から行きます
ガジェ・ベシュレル:ガイフォード先輩の後ろをてちてち歩いておこう
GM/白猫:魔法学園の職員室。呼び出し以外の理由では滅多なことでは近寄らない部屋の前にトレロモは立っている
トレモロ・コルタード:「……こほん、んっ、んっ」(咳払いをして扉をノックする)
レモリニア教授:「・・・どうぞ」
トレモロ・コルタード:「失礼します。二年のコルタードです。試験について、相談があります」
レモリニア教授:「筆記試験の内容でも聞きに来たのか?あいにくだが袖の下などは受け取らん主義だ」
トレモロ・コルタード:「いえ、実技試験についてのお話です。私たちの相手は”メイガス”という者なのですが、それは―ー」(ガイフォードについて話す)
レモリニア教授:「・・・なるほど。実技試験の相手を決めるくじに不正か」
レモリニア教授:「コルタード。くじに操作できるのは生徒会か実技試験担当の教師くらいだ。そして現生徒会長は品行方正が人の形になったような奴だ」
トレモロ・コルタード:「はい。生徒会長の人柄については私も重々承知しております。……できれば、生徒会は疑いたくありません」
レモリニア教授:「現段階ではただの疑惑に過ぎん。物証もなく告発などできんぞ。証拠を持ってくれば私の方でも対処しようがある」
トレモロ・コルタード:「証拠、ですね。……分かりました、まずはそれを探してみることにします。見つかった際には、どうかご協力お願いします」
トレモロ・コルタード:(深く頭を下げる)
レモリニア教授:「今年の担当官はワルドという教師だ。操霊魔術科に籍を置いているはずだ」
レモリニア教授:「せいぜい留年しないようにするんだな」
トレモロ・コルタード:「ワルド……承知しました、ありがとうございます。……それでは、失礼します」
GM/白猫:では、部屋を出たところでトレロモ編は終わります
GM/白猫:ついで生徒会に向かった二人です。
イセン=チャッカ:はい
ジョシュア・ジョンストン:あい
GM/白猫:見慣れた廊下、見慣れた扉。 生徒会室前だ
イセン=チャッカ:ノックしてから入りますが
GM/白猫:「・・・開いています」 中からティーレの声がする
イセン=チャッカ:「イセンとジョシュアです。今大丈夫でしょうか?」とかいいながらガチャっと
イセン=チャッカ:中に入りますけど、ディーレ以外に人います?
ティーレ・ライトリア:「おや、イセンにジョシュアか。どうしたんだ」 ティーレ以外に人影はない
イセン=チャッカ:「実はちょっと問題があってね」かくかくしかじか
ティーレ・ライトリア:「不正だと。まさか、そんな・・・」ショックを受けている
イセン=チャッカ:「というわけで、試験にだれかの手が入ってるみたいなんだけど…生徒会のほうで…なにかしっていることは…ないかな?」
ジョシュア・ジョンストン:「それか怪しい人や詳しそうな人に当たりを付けてほしいんだけど」
ティーレ・ライトリア:「いや・・・生徒会では修練場の手配や試験会場の手配、くじの結果の通達などは行うが、くじそのものは生徒会の範囲外なんだ」
イセン=チャッカ:「なるほど…くじの管轄は…?」さっき聞いた人かな?
ティーレ・ライトリア:「くじの結果を偽って連絡するという事は可能だが、くじそのものには手は出せない。くじの管理は実技試験の担当官が管理している」
ティーレ・ライトリア:「今年は、確かワルドという教師だったはずだ」
イセン=チャッカ:「その…ワルドとかいう人を捜査することってでき…る? 隠れてじゃなくて…公式に」
ティーレ・ライトリア:「流石に証拠もないのに動くことは難しいだろうな」
イセン=チャッカ:「そっか…一応聞くけど…ちなみに生徒会が、損失を僕たちに払わせ…ようとか…そういう話はないってことで…いいんだよね?」
ティーレ・ライトリア:「生徒会も、学園も、そこまで財政はひっ迫していないし、特定の生徒を嵌めようなどしてはいないぞ」
イセン=チャッカ:「まあ…だよね…うん。じゃあ‥もしよければだけど‥そのワルド…っていう先生の情報を教えれるだけ教えてもらえない‥?」
ジョシュア・ジョンストン:「あと一応こっちのプランがダメになった時の為に偽の結果作っておけるか?」
ティーレ・ライトリア:「ああ、それ操霊魔術科の教師だ。エルフでかなりこの学園にも在籍していたはずだ。確か80年くらいだったか」
ティーレ・ライトリア:「私に不正を白というのか?悪いがそういう事は出来んな」
ジョシュア・ジョンストン:「学校が不正をしようとしているのは見過ごすのに?まぁいいや」
イセン=チャッカ:「…そっか。僕たちはこれからその先生のことを…しらべることになるけど…なるべく生徒会の妨害が入らないようにしてもらえる…?」
ティーレ・ライトリア:「証拠もないの不正とは決めつけられん。証拠が出ればしかるべき対処をしよう。むろんその捜査の邪魔もしないようにするさ」
イセン=チャッカ:「そっか…」なにか他に聞きたいことあります?
ジョシュア・ジョンストン:ないかなぁ
イセン=チャッカ:「ありがとうディーレ。もし、なにか聞きたいことがあったらまた来るよ」
イセン=チャッカ:礼を言って去ろうかな?
GM/白猫:では部屋を出るところで切ろう
GM/白猫:では最後にガイフォードについて行ったガジェだ
ガジェ・ベシュレル:てちてちてち
ガジェ・ベシュレル:「あてがある、といったが、どんなあてだ?」
ガイフォード:さて、サークル部屋を出たガイフォード。その足は迷うことなく学園の地下を進んでいく。
ガイフォード:気が付けばガジェが未だに立ち入ったことのない区画にまで進んでいく。
ガジェ・ベシュレル:「な、なあ、先輩。ここはどこだ?ガジェの知らない場所だが…」
ガイフォード:「学園の創設初期に建造されて途中で破棄された区画だ。現存するすべての地図にも素面にも記載されていない」
ガジェ・ベシュレル:ほえーって顔で道を覚えようとしてる
ガイフォード:「ガジェ、お前はそもそも、今回の不正の目的は何だと思うのだ?」
ガジェ・ベシュレル:「わからない。この七不思議サークルにライバルとかが居たりしないのか?」
ガジェ・ベシュレル:「アリッサ先輩のとんでもない支出は表向きな罰な気がする」
ガイフォード:「こんな金食い虫の弱小サークルにライバルなどいないだろうさ。おそらく、そういうのは関係ないだろう」
GM/白猫:そう言いながら道を迷うことなくどんどんと進んでいく。
ガジェ・ベシュレル:「そうか…本当にアリッサ先輩だけが理由だろうか?そうとは思えない。まあ金遣いが酷いとは思うが、都度都度ガジェたちや先輩で依頼をこなしてる。」
ガジェ・ベシュレル:てちてちてち(ついていく)
ガイフォード:「そうだな。罰やらこのサークルの金銭やらの可能性は低いだろう。おそらくは不正した犯人側の私的な理由だ」
ガジェ・ベシュレル:「むむむ、先輩は誰かの恨みを買う覚えはあるか?ガジェたちは多分ない…と、いいな…」
ガイフォード:「俺には多すぎて分からんな。だが、今回は・・・」
ガジェ・ベシュレル:(多すぎるのか…まあずっと在籍してたら知り合いも多いだろうしなあ…)
GM/白猫:そのような会話をしていると、ガイフォードは一つの扉の前で立ち止まる。 その扉には「廃棄場_操霊魔法学科」と書かれている
ガジェ・ベシュレル:「え、操霊魔法学科の…廃棄場?ゴーレムの灰とかか?」
ガイフォード:「お前たちは知っているか。毎年学費に困った生徒が治験を受けに行って行方不明になる話を」
ガジェ・ベシュレル:「ああ。治験だろう。そういう噂は知ってるが、行方不明は都市伝説だと思っていた…けど…」
ガジェ・ベシュレル:怖くなったのでガイフォード先輩のローブにくっついてよう…めちゃ怖い班に来ちゃったやんけぇ…
ガイフォード:「俺には関係ないから気にはしなかったが」
ガイフォード:「魔法が充実しているこの学園で人が簡単に姿を消せはしない。そういった場所は限られる。ガジェ、扉を開けてみてくれ」
ガジェ・ベシュレル:「う、うん、わかった…」そっと開けます
GM/白猫:では、扉はさびているのか、軋んだ音を立てながら開いていく。
GM/白猫:部屋の中には無数のベットが並んでいる。ベットの横には使いまわされていそうなメスや管子、注射器が乱雑に置かれている。
GM/白猫:よく見ればベッドや床には赤いシミがこびりついている。
ガジェ・ベシュレル:「…………ガジェたちはすごく怖いところに来てるんじゃないか?大丈夫か!?」ガイフォード先輩のローブと身体の間にもう潜り込むよ!!!
ガイフォード:「まとわりつくな。さて、ここが誰の実験室なのか調べる必要があるな」
ガイフォード:というわけで探索判定です。 難易度は7/10/12 です
ガジェ・ベシュレル:「こんなところ来たらまとわりつきたくなるに決まってるだろう!!」半泣きで探索しに離れます
システム:ガジェ・ベシュレルさんのスカウト観察ロール(2d6+1+3)
→ SwordWorld2.5 (2D6+1+3) → 11[5、6]+1+3 → 15
ガジェ・ベシュレル:半泣き頑張った
ガイフォード:「お前達も冒険者ならアンデット程度なんてことないだろうが」
トレモロ・コルタード:メッチャ頑張ってる、これは帰ってきたらしっかり慰めよう
GM/白猫:ではガジェは半泣きになりながら以下の物を見つける。
ガジェ・ベシュレル:「敵として相まみえるのとそれを作る実験現場的なものが学び舎の下にあったらそっちのほうが怖い!!!」ぴぇ
GM/白猫:杖を持った骸骨の刺繍がされた黒いローブ 父子の女王ツァイデスの聖印 ワルドと書かれた身分証
GM/白猫:不死の女王
ガジェ・ベシュレル:「…………」
ガジェ・ベシュレル:「………せんぱい、これ、えーと、ワイド先生、死んでるかも、しれない…」
ガジェ・ベシュレル:ワルドぉ
ジョシュア・ジョンストン:カナシイナァ
ガイフォード:「ふむ、死体は無さそうだな・・・生きているかは知らんが。お国も扉があるようだが・・・一度戻った方が良さそうだな」
ガイフォード:奥にも
ガジェ・ベシュレル:「死体があったら多分活用してる。ディスガイズで見た目をワルド先生にしてるかもしれない。先生が生きてるなら、先生方に邪教徒が紛れ込んでることになる…」
GM/白猫:ガジェは帰りたい?
ガジェ・ベシュレル:先輩が帰るぞっていうなら帰るけど「奥は見て行かないのか」とは聞く
ガイフォード:「そうだな、見ていこうか」
ガジェ・ベシュレル:「い、行くのか、あっさりだな…とりあえずこの辺のものを仕舞ってと…」ついてくー!
GM/白猫:では奥の扉を開ける。
GM/白猫:少し開けると中から声が聞こえてくる。
ガジェ・ベシュレル:先輩と顔を見合わせようとするぞ(こっちを見てくれそうにないけど!)
ガイフォード:ガジェの方は気にしていない様子だ
ガジェ・ベシュレル:気にしてよ先輩!!ローブに潜り込むぞ!!って気持ちで扉の奥を見ます
謎の男:「キヒヒ、キヒヒヒヒ。所詮魔法学園といえどこの程度・・・キヒヒヒヒヒ」
GM/白猫:耳障りな笑い声の男が一つのベッドに向かってメスを振り下ろしながら笑っているね。
GM/白猫:ガジェたちの場所からでは背中しか見えないぞ
ガジェ・ベシュレル:「……絶対悪い奴だと思うが、手を出さない方がいいか?……え?まさか今まさに誰かバラしてる?なら助けないと、先輩!」(小声)
ガジェ・ベシュレル:ローブの袖をぎゅっぎゅっとひいてる
ガイフォード:「さて、今からで助かるとは思えんがな。高レベルの神官と操霊術師を呼べば生き返ることも可能だ。お前が行きたければ留はしない」
ガジェ・ベシュレル:ええーー!!?先輩は手を貸してくれないのかーーー!!?って顔してる
ガイフォード:めんどくさいって顔をしている
ガジェ・ベシュレル:一歩下がってガイフォード先輩とローブの間に滑り込み、物理的に押す
ガジェ・ベシュレル:「ご、御用改めである!メイガスと名高いうちの先輩だぞ!」全力で虎の威を借りる
GM/白猫:ステータス差により動く気配はなさそうだが、ガオフォードは一つため息をつくと仕方なさそうにガジェを持ち上げて一緒に部屋に入っていく
ガジェ・ベシュレル:わーい持ち上げられちゃった(はぁと
ガイフォード:「学園七不思議探究部のガジェ・ベシュレルと共に来た。そこで何をしている」 ガイフォードの前に下ろす
ガジェ・ベシュレル:む、むん…!という顔をしている。にらみつけたら防御が下がるはずだ…
謎の男:「ああ、貴方が”メイガス”ですか。ぜひお会いしたかった。それにそっちがあの七不思議探究部のメンバーですか。私たちの間でも有名ですよ。キヒヒ」
GM/白猫:そう言うと男はゆっくりと振り返る。
ガジェ・ベシュレル:メイガスこそサークル長やぞ…こいつ情報割と足りてないな…と思っている
謎の男:「ガジェ・ベシュレル・・・確かここに・・・」 何やら懐をごそごそしてから一冊の手帳を出す
ガジェ・ベシュレル:「え、ガジェ、知られてるのか…まあ、そこそこ有名になったからな…!」むふん
謎の男:「ああ、やっぱり。小番リストに名前がありますねぇ。”ガジェ・ベシュレル”、”ジョシュア・ジョンストン”、”トレモロ・コルタード”、”イセン=チャッカ”。我々の邪魔をしてくれたようですね」
ガジェ・ベシュレル:仲間の名前が出てピリッとする
謎の男:殺害リスト
ガジェ・ベシュレル:「ガジェたちは邪魔してない。お前たちが妖精たちの生活を邪魔したんだ!!」ぷんすかー!!
謎の男:「それだけではないんですよ。去年、この国の地下にあった魔動機の再稼働を邪魔ましたでしょう。あれも我々の息のかかった研究者だったのに、ことごとく邪魔しましたねぇ。キヒヒ」
ガジェ・ベシュレル:「あれは妖精を穢していた!止めて当然だ!被害者みたいな顔をするな!」ぷんすかぁ!!!
謎の男:「・・・まあ、いいです。本当ならここであなたを殺したいのですが・・・そこの”メイガス”を相手にはしたくない。この死体はお返ししましょう」
ガジェ・ベシュレル:「死体…なんでころした?教えろ!」
ガジェ・ベシュレル:ちなみに男の顔に見覚えはあります?(今更
謎の男:「それは、キヒヒ、便利だったからですよ。この教師は本当に便利だった。キヒヒ」
謎の男:見覚えはないね
謎の男:「では、それそれ私もお暇させてもらいましょう。私の名前な
ガジェ・ベシュレル:「……操、第一階位の攻。閃光、雷雲――…!」スパークを放とうとしてる
謎の男:名前は”ロア”。以後お見知りおきを。では、「クイックテレポート」」
ガジェ・ベシュレル:「逃げるな!この(自主規制)(自主規制)野郎!!!」びゃっと駆けだす
GM/白猫:男が言い終わるか否か。ガジェのスパークが放たれ、辺りには土煙が広がる。
GM/白猫:しかし、土煙が晴れた先に男の姿はなかった。
ガジェ・ベシュレル:「逃がした!うう、ううーー!…あ、ワルド先生、先生か?!」死体に飛びつきます
ガイフォード:「見たことがあるな。ワルド教授本人で間違いないだろう」
ガイフォード:「面倒だ・・・。調査はここまでだ。実技試験の不正の証拠としては呪分だろう。一度引き返すぞ」
ガジェ・ベシュレル:「だめだ、うう…リザレクション、リザレクション…」動揺して多分ピンゾロ的なものを出している
ガジェ・ベシュレル:「HP変換、リザレクション、リザレクション、り・・・」ぽて
ガイフォード:「戻るのに一日もかからん。さっさと高レベルの操霊術師に見せるんだな。
ガジェ・ベシュレル:ガジェは気を失った!
ガイフォード:「・・・面倒だな。「インスタンス・ゴーレム」」
GM/白猫:というわけで即席ゴーレムにお姫様抱っこさせて部屋を出ていくところで切ります
ガジェ・ベシュレル:まさかのノット正規ルートで申し訳ねえ…
GM/白猫:さて、翌日。試験まであと二日。合流して情報共有だ
イセン=チャッカ:かくかくしかじかうまうま
トレモロ・コルタード:情報共有~
ガジェ・ベシュレル:「ガジェがちからぶそくで…」しょんぼり
イセン=チャッカ:「……そっか、そんなことになってたんだね。…死んでいるのが立証できたなら、再抽選はされると思う…かな?」
トレモロ・コルタード:「そうか……いや、ガジェは頑張った。ガジェのおかげで、オレたちもなんとかなりそうだ」頭を撫でてあげる
ガジェ・ベシュレル:「……先生方の誰かが、ワルド先生を蘇生してくれたらいいけど…」トレモロのお腹に頭を突っ込んでいる
ガジェ・ベシュレル:タビット吸い
GM/白猫:ワルド教授はあの後操霊魔術科に運び込まれて音沙汰無しだね
トレモロ・コルタード:「よしよし……わっわっ、くすぐったい……とりあえず、これらの証拠を教授と生徒会に持ち込めば、一件落着だろうか」
イセン=チャッカ:「ひとまずは…そうじゃない…かな?」
ガジェ・ベシュレル:「もふ…もふ…うん…できることはやったと思う…テストが上手くいく気がしないが…」
GM/白猫:では、教授と生徒会に話を持ち込むという事でおk?
ジョシュア・ジョンストン:はーい
ガジェ・ベシュレル:ガイフォード先輩も目撃者としてついてきてくれるよねえ!!?
トレモロ・コルタード:ですね、うまく解決しますように……頼むぞ教授、頼むぞティーレたち
GM/白猫:では生徒会室前。君たちの後ろにはガイフォードもいるぞ
ガジェ・ベシュレル:「かくかくしかじかで男の名前はロア、以前関わった妖精学科の地下施設にも関わってたとはっきり言った!」
ティーレ・ライトリア:「・・・不正どころの話ではないな。去年、今年の事件に教師の殺人、生徒の行方不明にまで関与しているとは。大事、どころではないな」
ガジェ・ベシュレル:「本当だよ!で、ワイド先生はどうなったか知っているか?」
ティーレ・ライトリア:「話は聞いている。組成は無事に完了したが、いまだに意識は戻っていないようだ。話が聞けるのは当分先だな」
ガジェ・ベシュレル:「……生きてるならよかった、ガジェは上手く蘇生できなかったんだ。情けない」
ティーレ・ライトリア:「・・・ここだけの話だが、最近の大事件の連続で、流石に公国も動き出すらしい。お前たちに何かあるとは思えないが、頭の片隅に置いておいてくれ」
ガジェ・ベシュレル:複雑な顔をしている
トレモロ・コルタード:「ついに公国も……いや、そうであってくれないと困るな。一生徒のオレたちだけでどうにかできる問題では、もう無くなっている」
ティーレ・ライトリア:「さて、ほかの事が大事過ぎて話がかすんでいるが、不正の件だ。流石に決め直すことになるだろう。明日に夕方にでも結果が出るはずだ」
ガジェ・ベシュレル:「……やっぱりこの大変な時期もテストはなくならないんだナァ…」
イセン=チャッカ:「そっか…よかったよ」
トレモロ・コルタード:「ここまで大事になったのだから、少しばかり学費にオマケしてほしいものだけれど。まあそこは公平に頑張るとしようか」
ティーレ・ライトリア:「テストは逃げてはくれないさ・・・。さて、あとは生徒会に任せてくれ。君たちも頑張れよ。借金を背負ったら・・・」
トレモロ・コルタード:(「借金」という言葉を聞き震えあがる)
ガジェ・ベシュレル:「そうだな、今は学費とテストのことを考えるべきだ」(白目)
GM/白猫:では、ほかに聞きたいことがなければ部屋を出て今日が終わります。
ガジェ・ベシュレル:帰り道ガイフォード先輩になんであそこがわかったんだ?とは聞くかな
ジョシュア・ジョンストン:私は特にないかな
トレモロ・コルタード:このことは教授には伝わったんですかね? もしそうなら特にありません
GM/白猫:教授にも伝わります
ガイフォード:道中で語った推察通りだ。そしてこの学園の構造で俺より詳しい奴はもういない と答えるね
イセン=チャッカ:同じく
GM/白猫:ではここでいったん切ります。
ガジェ・ベシュレル:納得はいかないけど、そっかーーってなるしかないにゃあ
GM/白猫:そして迎える試験前日。君たちは魔法学園の大図書館にいる。 試験前日の追い込みだ。
ガジェ・ベシュレル:はーい、おつかれさまでした!ひとりRPルートに突っ込んで申し訳ない…
GM/白猫:というところで次回に持ち越します
ジョシュア・ジョンストン:はーい!皆様お疲れさまでした!
トレモロ・コルタード:お疲れ様でした~
GM/白猫:次回、来週の月曜日の21:00 からです。長くなって申し訳ない。
イセン=チャッカ:お疲れさまでしたー
ジョシュア・ジョンストン:いえいえ、では皆様また次回にー
GM/白猫:お疲れ様でしたー
ガジェ・ベシュレル:おつかれさまでした~おやすみなさいです!
トレモロ・コルタード:それではお休みなさいませ!
システム:大久野しぐれさんが、入室しました。
システム:白猫さんが、入室しました。
大久野しぐれ:こんばんは、今回もよろしくお願いします。
白猫:お願いしますね
システム:ろっくさんが、入室しました。
ジョシュア・ジョンストン:本日もよろしくお願いします!
システム:arcさんが、入室しました。
arc:こんにちわー
GM/白猫:ばんわー
ジョシュア・ジョンストン:こばわー
GM/白猫:もうしばらくガジェを待ちましょう
arc:はーい
トレモロ・コルタード:了解です~
イセン=チャッカ:ちなみにバトルマスタリー買いました。他の方はどうです? 
ジョシュア・ジョンストン:かいましたー
トレモロ・コルタード:自分も手に入れました。今読み込み中ですね
イセン=チャッカ:グラ(あとバトルダンサー)の流派が多い印象…。後衛向きの流派があんまりないですね
イセン=チャッカ:バフとか事前に仕えるのは普通に有用ではある…のかな?
GM/白猫:ユーシズに魔法のぶっ壊れ流派があるよ。あれでデスレイとかドローアウト撃つと超強い
ジョシュア・ジョンストン:ユーシズのもいいですよねぇ
ジョシュア・ジョンストン:個人的に弓がそこそこ強化されて嬉しい
トレモロ・コルタード:ユーシズ>確か、1体を貫通にするんでしたっけ……収束くんが輝いて見える
ジョシュア・ジョンストン:グラップラーは手数型も投げ型も超強化された感じですねえ
イセン=チャッカ:騎獣関係は防衛向きで攻撃方面は変わんない感じですかね
GM/白猫:グラップラー用のカスロット流派で13レベルキャラの試作で「バトマス」「変幻自在2」「捨て身2」「全力2」「魔力撃」「一撃万破」とか言うといいダメージが出ることが分かった
GM/白猫:今回のサプリで難点があるとすれば2.0時代の各主流派の乗ったサプリを今更見直すことになった事かな・・・
ジョシュア・ジョンストン:ライダー関係はそうですね。もともと攻撃性の歌開始勢損上がるのは助かる
ジョシュア・ジョンストン:グラップラーはまじでそう
ジョシュア・ジョンストン:>もともと攻撃性能高いので生存上がる
ジョシュア・ジョンストン:一撃万破は鉄砂のときのみだったはずなので先にかな?
イセン=チャッカ:ウィークミノでイーヴァル全力Ⅲ捨て身Ⅲで固定値100オーバーは考えた
トレモロ・コルタード:2.5から入ったものなので、流派のためにも2.0も機会あればチェックしなきゃですね。うーむ、なかなか難しい
イセン=チャッカ:宣言4回はできないので魔力撃は切る形になりますね
ジョシュア・ジョンストン:2.0流派も入れるとデータ的にも面倒なので2.5のみが安定そうではありますね
GM/白猫:ああ、そんな話になって捨て身か魔力撃切らないとなってなったんだ
イセン=チャッカ:火力的には一撃+捨て身Ⅲ+魔力撃でしょうね…
ジョシュア・ジョンストン:一撃万破は鉄砂のときで鉄砂は追加できないから同時にできましたっけ?
イセン=チャッカ:一撃は宣言。鉄砂は主動作攻撃。主動作攻撃に一撃含めて3つの宣言特技を足すことはできる…
ジョシュア・ジョンストン:あぁ全乗せのほうか
GM/白猫:主動作型は「拳で攻撃」という主動作を置き換えるって認識
ジョシュア・ジョンストン:全乗せならそれであってます
イセン=チャッカ:2.0流派は博物誌をいまさらかわなきゃいけないしあきらめたほうが…
トレモロ・コルタード:やはりあちこちでの話を聞く限り、防護点破壊は文字通り壊れるんだなぁという印象ですね
GM/白猫:2.0の博物誌を全部持っている。かかったお金は知らない・・・
ジョシュア・ジョンストン:2.0流派含めてもぶっ壊れに入りますねえ
GM/白猫:あれは実質デバフ。仲間に手数型のグラップラーやリピータクロスボウ持ちがいると急に総ダメージが跳ね上がる
イセン=チャッカ:防護点消せると、回数系物理がひどいことになりますしね。
ジョシュア・ジョンストン:2.0同じく大体持ってますが、正直2..0のは買わなくてもいいと思います
イセン=チャッカ:普通にダメージが100超えて、後世によっては一人で200くらい削れそう…なレベル
イセン=チャッカ:15の話
ジョシュア・ジョンストン:弓もクロスボウもそこそこ強化されたし使用者増えると嬉しい
GM/白猫:占星術師の流派は大陸の中でじっとしていてくれって公式で言われてるし。他の流派にもじっとしていてもらいましょう
トレモロ・コルタード:ですか、承知しました。まあそのうち流派第二弾、みたいなので2.5でのサプリも来る可能性もありますよね。ミアキスとかの追加種族乗っけて
イセン=チャッカ:でももう少し他流派リメイクがあると嬉しかったかなぁ…バランス的に封印せざるを得ないやつがいくつもあるだろうとはいえ
ジョシュア・ジョンストン:ミスティックはほんとそれ
ジョシュア・ジョンストン:まぁあまり一気にデータ増やすのもって感じなんですかね
ジョシュア・ジョンストン:それでも十分多いけど
GM/白猫:個人的にはジオマンサーやドルイド向け流派もあってよかったのでは?とは思う
ジョシュア・ジョンストン:それは思いますね
ジョシュア・ジョンストン:特にジオマンサーは強化しないとマジで趣味にしか
イセン=チャッカ:そうですね…マイナースタイル向けに何かあればとも。あとは魔力撃が命中+しかないんで、アゴウはあってもよかった気はする…
ジョシュア・ジョンストン:設定的にデモルラもあったら楽しそうではあった
ジョシュア・ジョンストン:30までにこなかったらお開きにします?
トレモロ・コルタード:バトルダンサープッシュしたいんだなぁ、というのはよく伝わりましたけどね。
イセン=チャッカ:召喚系の流派とかあったらおもしろそうですね
ジョシュア・ジョンストン:バトダンはちょうどいい感じの強さ
トレモロ・コルタード:そうですね、30分で解散で構わないかと思います
GM/白猫:時間的にそうですね。30分までに来なかったらお開きですかね。あとはこのキャンペーンでバトルマスタリーや流派を採用する字かどうかの相談位でしょう。
ジョシュア・ジョンストン:わたしはどちらでもー
イセン=チャッカ:個人的にはモルガナンシンとかナルザラントはとりたいかな…。ただ他のPC向きがないんで自分だけ…って感じになりそうですが
トレモロ・コルタード:自分も扱えるものあるかと言われたら、正直BMの中には特になさそうでしたね。しいて言えば、先にぽろっと出た、ユーシズ流派でしょうか
ジョシュア・ジョンストン:解散でいいですかね?
GM/白猫:ですね。次回は来週の21:00で
イセン=チャッカ:はーい
トレモロ・コルタード:承知しました~
ジョシュア・ジョンストン:おつかれさまでした!
GM/白猫:お疲れ様でしたー
トレモロ・コルタード:お疲れ様でした、それでは失礼します
システム:白猫さんが、退室しました。
システム:白猫さんが、入室しました。
システム:大久野しぐれさんが、入室しました。
システム:旅野さんが、入室しました。
旅野:こんばんは、先週は申し訳ありませんでした!
大久野しぐれ:こんばんは、本日もよろしくお願いします~
白猫:こんばんわー
システム:arcさんが、入室しました。
arc:こんばんわ^
システム:ろっくさんが、入室しました。
ジョシュア・ジョンストン:こばわー
GM/白猫:ばんわー
GM/白猫:では揃ったようなので魔導の探究者_第十二話「期末試験と学費_二年生編」 やっていきます
GM/白猫:前回までのあらすじ ついに始まった期末試験。しかし今回の期末試験は不正が行われていた!? それぞれが情報収集に乗り出す中、ガジェは学園地下の遺跡に作られた人体実験していそうな施設で謎の男と遭遇。
GM/白猫:でも、それはそれ、これはこれ。期末試験まであと一日。君たちは最後の追い込みに掛かるのだった。
arc:「いろいろあったけど…試験がんばろう…ね」
旅野:ぁい、よろしくおねがいします。
イセン=チャッカ:変え忘れ・・
GM/白猫:さて、試験まであと一日。君たちは魔法学園が誇る大図書館に来ている。
ジョシュア・ジョンストン:イクゾー
GM/白猫:君たちの周りには同じように最後の追い込みをしている生徒の姿がたくさんある。
トレモロ・コルタード:「…………」他の生徒に倣って黙々と山積みの本を読みつつ勉強に励む
GM/白猫:さて、そんな大図書館だが、唐突に異常感知判定のお時間だ。 難易度は15
ガジェ・ベシュレル:「…………ん?」関連本からの脱線地獄にハマっていた
システム:ジョシュア・ジョンストンさんのロール(2d6)
→ SwordWorld2.5 (2D6) → 7[6、1] → 7
ジョシュア・ジョンストン:足し算忘れてた
システム:ガジェ・ベシュレルさんのスカウト観察ロール(2d6+1+3)
→ SwordWorld2.5 (2D6+1+3) → 5[4、1]+1+3 → 9
システム:トレモロ・コルタードさんの平目ロール(2d6)
→ SwordWorld2.5 (2D6) → 6[4、2] → 6
ジョシュア・ジョンストン:達成値18です
GM/白猫:では成功した人はとある会話が聞こえてくる。
生徒たち:「おい、あの話、聞いたか?」
生徒たち:「ああ、例の噂だろ。個々の教師が期末試験の問題を横流ししたってやつ・・・」
生徒たち:「あれ、マジらしいぜ。今学園の情報屋たちが血眼になって探してやがる」
ジョシュア・ジョンストン:共有しますー
生徒たち:「マジかよ、手に入れれば「優」判定も余裕じゃねぇか」
生徒たち:「ああ、こんなところで真面目に勉強なんてしてられねぇよ。行こうぜ」
GM/白猫:そう言うと生徒たちは大図書館を出ていく。
ガジェ・ベシュレル:「んんー?試験の戦闘相手の組み合わせだけではなく、他にも不正があるというのか」
GM/白猫:このままここで勉強してもよし、期末試験の情報を探してもよし です
トレモロ・コルタード:「なるほど。しかし噂になっているのであれば、生徒会が把握してないとも思えない……どうしたものか」
ガジェ・ベシュレル:「ティーレに相談してみるか?…生徒会って本当に何でも屋みたいに頼ってしまうな」
イセン=チャッカ:「…まあ、うわさが結構広がってるし、生徒会は知ってるんじゃないかな?」
ジョシュア・ジョンストン:ちなみに勉強で補正あったりします?
GM/白猫:期末の筆記で+2の補正が確定。 噂を追うと成功すれば+3の補正が入るかも
ジョシュア・ジョンストン:それは虎の巻の補正と別ですか?
ジョシュア・ジョンストン:別じゃないなら既に+2あるから追い得
GM/白猫:虎の巻とは別だね
ジョシュア・ジョンストン:了解です!
トレモロ・コルタード:ですか、なら自分は確定で+2が入る方に一票で
イセン=チャッカ:正直イセン的には勉強のほうをえらぶかな…
ジョシュア・ジョンストン:じゃあ勉強しましょうか
ガジェ・ベシュレル:追った方が良ければ追うけど試験ギリギリにフワッとした噂を追う…んんー、正義感でいけるかなあ
トレモロ・コルタード:「所詮は噂だろう。何より不正をただした手前、不正に手を染めるというのもきまりが悪い。とにかく勉学に励もう」
イセン=チャッカ:「そう…だね。勉強して身に着けたほうが…いい…とおもう・・よ」
GM/白猫:了解。では気が付けば大図書館の生徒の数が半分以下に減っているが、真面目な生徒もいるようで、君たちと同じように勉強している生徒もいる。
GM/白猫:筆記試験の達成値に+2だ。
ガジェ・ベシュレル:「……そう、ガジェたちはひとつの不正を正した。つまり、今度の不正も正さなきゃいけないんじゃないかっていうか図書館で勉強するのは飽きた…」と言いつつお勉強するしかない
GM/白猫:さて、君たちが勉強していると、図書館の司書が掲示板に何かを張り出していく。
イセン=チャッカ:「まあ…全員一緒に行動する必要もないと思うけど…ね」
GM/白猫:どうやら実技試験の組み合わせの再発表らしい。
ガジェ・ベシュレル:わーい見に行く
トレモロ・コルタード:「今度こそ、歯が立つ相手だろうけれど……相手は誰だろう?」
イセン=チャッカ:見に行きますー
イセン=チャッカ:「知っている人かな…?」
GM/白猫:さて、君たちが身に行くと、そこには新たな組み合わせが載っている。
GM/白猫:”メイガス”の名前は無くなり、代わりにティーレ・ライトリアと書かれているね
トレモロ・コルタード:「去年に引き続きティーレか。彼女も相当腕を上げている、油断はできないな」
イセン=チャッカ:「またディーレか…このあともずっと続くのかな…」
ガジェ・ベシュレル:「またティーレとか。これはこれで作為的というか、奨学生であるティーレに見合う相手だと思われてるってことでいいのかな」
GM/白猫:ちなみになぜかアリッサとシャーロットの組み合わせは変わってないね。ここに不正はなかったようだ。
ガジェ・ベシュレル:シャーロットちゃん有望株すぎるんだろうか…
トレモロ・コルタード:「…………」後輩よ頑張れとひそかに応援する
GM/白猫:アリッサに問題がありすぎる疑惑も消えないけどねぇ
GM/白猫:では、そんなこんなで一日が過ぎていく。
ジョシュア・ジョンストン:あい
GM/白猫:というわけで期末試験当日だ。
GM/白猫:まずは筆記試験だ。
レモリニア教授:「・・・ではこれより期末試験の筆記を行う」
レモリニア教授:「なお、事前に期末試験の問題が流失していたらしい。犯人は見つかっていないが、念のために全試験問題を作り直した」
レモリニア教授:「それでは諸君の健闘を祈る。試験開始」
GM/白猫:というわけで期末試験の判定です。筆記試験は「任意の魔法系技能+知力ボーナス」「難易度:19」「代表者が一人振る(処理の問題上)」
GM/白猫:現状は虎の巻と前日の追い込みで+4の補正ありですね
GM/白猫:達成値が上がればその分評価も上がるよ
トレモロ・コルタード:自分が13で、去年に引き続き最高ですね。行きましょうか
ガジェ・ベシュレル:ガジェの固定値は11です~
ジョシュア・ジョンストン:サポート構成で基準低いんでどぞ
ガジェ・ベシュレル:頼んだ
イセン=チャッカ:がんばー
トレモロ・コルタード:では行きます……緊張する~
システム:トレモロ・コルタードさんの試験虎の巻勉強ロール(2d6+8+5+2+2)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8+5+2+2) → 10[5、5]+8+5+2+2 → 27
イセン=チャッカ:つえぇ
ガジェ・ベシュレル:つよつよ
トレモロ・コルタード:優はいくらですかね? 足りないなら指輪割りましょうか
GM/白猫:ぴったり「優」判定ですね。 流石強い
トレモロ・コルタード:よかった~。では指輪は割らず試験をカリカリ
トレモロ・コルタード:(昨日は勉強した甲斐があった、今日はなんだか頭が冴えている気がする)
ガジェ・ベシュレル:(ここ…昨日図書館でやったところだ…!)進研ゼミ
レモリニア教授:「そこまで。筆記用具を置くように」
GM/白猫:生徒の半数以上が絶望的な顔をする中で君たちは余裕の表情だろう。
GM/白猫:行使て君たちは無事に筆記試験を乗り越えた。
ジョシュア・ジョンストン:よすよす
GM/白猫:では、翌日。実技試験の日になるぞ
GM/白猫:競技場には君たちの姿と、なんだかやけにマジな装備に身を包んだティーレがいる。
イセン=チャッカ:「あとは実技試験だけ…だね。ディーレにかたなきゃ」
ジョシュア・ジョンストン:一応〈楽器〉買い足しておこうかな
ジョシュア・ジョンストン:GM、よろしいですか?
ティーレ・ライトリア:問題ないですよ
ジョシュア・ジョンストン:激情のリュートかっときます
ジョシュア・ジョンストン:いじょう!
ティーレ・ライトリア:「まあ、半分予想はしていたよ。わざわざ実家の倉庫から引っ張り出してきた甲斐はあった様だね」 PC達を眺めながら
ジョシュア・ジョンストン:「去年に引き続きだな」
イセン=チャッカ:「こんどもよろしくね…ディーレ」
トレモロ・コルタード:「どうやらかなり本気のようだ。とはいえ、オレたちも手を抜くつもりはないからな。今回もよろしく頼む」
レモリニア教授:「ここには去年と同じように即死を防ぐ結界が張ってある。各自奮闘するように」
ティーレ・ライトリア:「では、行くぞ!」
イセン=チャッカ:「……うん!」
GM/白猫:というわけで戦闘開始です。
ジョシュア・ジョンストン:前回はスペで粘られまくった気がする
GM/白猫:まずはマモチキです。難易度は12/- です
GM/白猫:ちなみに実技試験の評価も去年と同様です
システム:ジョシュア・ジョンストンさんのマモチキロール(2d6)
→ SwordWorld2.5 (2D6) → 2[1、1] → 2
GM/白猫:「敗北→不可」「3ラウンド以上→可」「2ラウンド以内→良」「1ラウンド→優」
ジョシュア・ジョンストン:今でよかった
システム:トレモロ・コルタードさんのマモチキロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.5 (2D6+6) → 6[5、1]+6 → 12
システム:ガジェ・ベシュレルさんのセージ+知力B まもちきはとんがりで+1ロール(2d6+7+3+1)
→ SwordWorld2.5 (2D6+7+3+1) → 10[5、5]+7+3+1 → 21
システム:キャラクターリストにティーレ・ライトリアが追加されました。
GM/白猫:詳細はメモ4のURLをどうぞ
GM/白猫:正直どこまで持つか不安しかない
イセン=チャッカ:正直自分がやれることが少ない
GM/白猫:さて、戦闘準備だ。やることある人
イセン=チャッカ:回避基準値13とか殴るだけ無駄な気はする…
イセン=チャッカ:なし
ジョシュア・ジョンストン:なし
トレモロ・コルタード:知略使用以外はなしです
ガジェ・ベシュレル:ゴーレムに心ばかりのバークメイルB…ですね
GM/白猫:では先制判定だ。
システム:ガジェ・ベシュレルさんのスカウト運動 せんせいロール(2d6+1+2)
→ SwordWorld2.5 (2D6+1+2) → 9[6、3]+1+2 → 12
GM/白猫:目標値は18
システム:ジョシュア・ジョンストンさんのスカウト運動ロール(2d6+7+4)
→ SwordWorld2.5 (2D6+7+4) → 6[2、4]+7+4 → 17
ジョシュア・ジョンストン:指輪割ります
システム:トレモロ・コルタードさんの先制ロール(2d6+13)
→ SwordWorld2.5 (2D6+13) → 10[6、4]+13 → 23
トレモロ・コルタード:割らなくて大丈夫そうですね
ジョシュア・ジョンストン:いやfa
トレモロ・コルタード:ああそうか、お願いします
GM/白猫:強いなぁ ドラゴン相手に先制取れるぞそれ
GM/白猫:ではPC先行です。配置をどうぞ ティーレは前線です
イセン=チャッカ:トレモロがさっきからやる気あるなぁ
イセン=チャッカ:どこでもかわんないので後ろで…
ガジェ・ベシュレル:後方スタートで
トレモロ・コルタード:後方ですね
ジョシュア・ジョンストン:後方で
GM/白猫:おk。では誰から行きますか?
ガジェ・ベシュレル:トレモロの火力上げします?
ジョシュア・ジョンストン:いくかー
ジョシュア・ジョンストン:先行きます
ガジェ・ベシュレル:はーい
ジョシュア・ジョンストン:主:サモフェ:スフィア
システム:ジョシュア・ジョンストンさんのロール(2d6)
→ SwordWorld2.5 (2D6) → 7[1、6] → 7
ジョシュア・ジョンストン:スフィア召喚
ジョシュア・ジョンストン:faで呪歌
ジョシュア・ジョンストン:【トランス】
システム:ジョシュア・ジョンストンさんの呪歌演奏ロール(2d6+10)
→ SwordWorld2.5 (2D6+10) → 7[2、5]+10 → 17
ジョシュア・ジョンストン:魔法行使全員+1
ジョシュア・ジョンストン:以上
ジョシュア・ジョンストン:軍歌してもらえれば敵のはなくなるので他になければ
システム:キャラクターリストにスフィアが追加されました。
トレモロ・コルタード:了解です、後で軍歌撒いておきますね
システム:キャラクターリストにスフィアが追加されました。
ジョシュア・ジョンストン:行動ないならそのままスフィアいきますが
イセン=チャッカ:自分もフォース打ちますか。なぐるよりもいい
ジョシュア・ジョンストン:どぞー
イセン=チャッカ:あ、なら自分先に動きます。ターゲッティングないんで
ガジェ・ベシュレル:スペルエンハンスの効果ってスフィアちゃんにもあります?
ジョシュア・ジョンストン:全員に行使+1はいるんで
システム:キャラクターリストからスフィアが削除されました。
ジョシュア・ジョンストン:ありますが、ゴーレム強化よりもそっちにするなら
イセン=チャッカ:とりまディーレにフォース
GM/白猫:ほい
システム:イセン=チャッカさんのロール(2d6+11+1)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11+1) → 4[3、1]+11+1 → 16
イセン=チャッカ:出目悪い…抵抗されるか
システム:ティーレ・ライトリアさんの精神抵抗ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11) → 9[3、6]+11 → 20
システム:イセン=チャッカさんのフォースロール(hk10+11@13)
→ SwordWorld2.5 KeyNo.10+11 → 2D:[4、4]=8 → (4+11)/2 → 8
イセン=チャッカ:以上
ガジェ・ベシュレル:ゴーレム強化はどうしても後回しになるのでトレモロと一緒に拡大で強化できるならその方がいいかなって
スフィア:じゃあ行きます
スフィア:混沌の風
スフィア:そういえば
スフィア:混沌の風の達成値って何になります?
スフィア:キャラシになかlった
GM/白猫:あー、生命抵抗/半減のくせに多勢一に関して記載がない。GMのガバ出すわ
ガジェ・ベシュレル:というわけでトレモロとスフィアに拡大スペルエンハンス…あ、いらない?
GM/白猫:混沌の風は2d6+10で達成値を出してください
スフィア:スフィアの混沌は生命抵抗で相手の抵抗値的に魔法でもいいけど2d6で振れるので先に混沌かなって
スフィア:次は魔法
スフィア:エンハンスは魔法にのみ影響なので
スフィア:あーでも回ること考えておくか
スフィア:じゃあ先にエンハンスお願いします
ガジェ・ベシュレル:了解、拡大スペルエンハンス
イセン=チャッカ:拡大
ガジェ・ベシュレル:あれ?数拡大できないですっけ
イセン=チャッカ:ちょっとまってルルブ見てる…
トレモロ・コルタード:そういえば接触でしたね、増やせましたっけ
スフィア:いまエンハンスみたけど接触じゃん
スフィア:無理ですね
イセン=チャッカ:接触は拡大できませんね
GM/白猫:ガジェにはスフィアが見えない問題もあるが、まあ接触は無理だね
スフィア:ということで風
トレモロ・コルタード:風お願いします~
スフィア:対象ティーレ
システム:スフィアさんの混沌の風ロール(2d6+10)
→ SwordWorld2.5 (2D6+10) → 10[4、6]+10 → 20
スフィア:生命抵抗お願いします
システム:ティーレ・ライトリアさんの生命抵抗ロール(2d6+10)
→ SwordWorld2.5 (2D6+10) → 9[3、6]+10 → 19
ティーレ・ライトリア:クッ
ガジェ・ベシュレル:ナイスぅ
システム:スフィアさんのロール(2d6+10)
→ SwordWorld2.5 (2D6+10) → 8[5、3]+10 → 18
スフィア:よしよし
スフィア:以上
トレモロ・コルタード:強い~
システム:ガジェ・ベシュレルさんの操霊魔法行使 魔力+知力B トレモロにスペルエンハンスロール(2d6+11+0+0)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11+0+0) → 9[5、4]+11+0+0 → 20
ガジェ・ベシュレル:ほい、魔力+1
トレモロ・コルタード:ありがとうございます~
ガジェ・ベシュレル:ゴーレムが前に出て殴ります~
システム:ガジェ・ベシュレルさんの命中ロール(2d6+6+4)
→ SwordWorld2.5 (2D6+6+4) → 10[6、4]+6+4 → 20
システム:ティーレ・ライトリアさんの回避ロール(2d6+13)
→ SwordWorld2.5 (2D6+13) → 9[4、5]+13 → 22
ガジェ・ベシュレル:クッ
ガジェ・ベシュレル:ターンエンド!
トレモロ・コルタード:では手番いただきます。補助で軍歌使用、ティーレにジャベリンを使用
システム:トレモロ・コルタードさんの魔法行使ロール(2d6+14+1+1)
→ SwordWorld2.5 (2D6+14+1+1) → 10[6、4]+14+1+1 → 26
システム:ティーレ・ライトリアさんの精神抵抗ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11) → 5[4、1]+11 → 16
システム:トレモロ・コルタードさんのジャベリンロール(k40+14+1)
→ SwordWorld2.5 KeyNo.40c[10]+15 → 2D:[2、6]=8 → 10+15 → 25
トレモロ・コルタード:終了です~
GM/白猫:ではエネミー側です。
GM/白猫:ティーレがマルチアクション宣言。
イセン=チャッカ:だしてなかったな
GM/白猫:まずはサモンフェアリー4
システム:GM/白猫さんの行使判定ロール(2d6+12)
→ SwordWorld2.5 (2D6+12) → 8[3、5]+12 → 20
GM/白猫:クー氏―を召喚
GM/白猫:ついでルカンタに近接攻撃
システム:GM/白猫さんの命中ロール(2d6+14)
→ SwordWorld2.5 (2D6+14) → 2[1、1]+14 → 16
GM/白猫:?
ガジェ・ベシュレル:草
トレモロ・コルタード:あら……
GM/白猫:ではクーシーの番
ガジェ・ベシュレル:ラッキーだぜぇ
GM/白猫:クーシーがマルチアクションを宣言
GM/白猫:まずはティーレにエクステンドヒール
システム:GM/白猫さんの行使ロール(2d6+12)
→ SwordWorld2.5 (2D6+12) → 4[3、1]+12 → 16
GM/白猫:24点回復
GM/白猫:ルカンタに噛みつく
システム:GM/白猫さんの命中ロール(2d6+12)
→ SwordWorld2.5 (2D6+12) → 7[2、5]+12 → 19
システム:ガジェ・ベシュレルさんの回避ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.5 (2D6+5) → 7[5、2]+5 → 12
ガジェ・ベシュレル:グワーッ
システム:GM/白猫さんのダメージロール(2d6+13)
→ SwordWorld2.5 (2D6+13) → 10[6、4]+13 → 23
GM/白猫:以上
ガジェ・ベシュレル:5点ひいて18点もらい
GM/白猫:PCの手番です
スフィア:はーい
イセン=チャッカ:召喚者倒したら妖精って消えましたっけ?
GM/白猫:消えるでいいよ
スフィア:じゃあいくかぁ
スフィア:エンハンスはいいや
ガジェ・ベシュレル:はーい
スフィア:ティーレにカイスショット
イセン=チャッカ:じゃあ、ディーレ倒せればOKですね。あとGMに裁定確認したいんですけど、乱戦戦内すべてに拡大すれば、乱戦内のキャラクターすべてに攻撃できます? ルルブには記載ないんでGM判断なんですが…
GM/白猫:そうだね。それでいいよ
ガジェ・ベシュレル:イセンがやる気で燃えてるなら前線に出る前にエンハンスしなきゃ…
イセン=チャッカ:ありがとうございます。…なら最悪ルカンタ巻き込みフォースも視野かな
スフィア:じゃあいきます
イセン=チャッカ:ありがとうございます
スフィア:ティーレにカオスショット
スフィア:宣言拡大全て
スフィア:威力確実化と確実化
システム:スフィアさんの妖精魔法行使ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11) → 6[5、1]+11 → 17
システム:スフィアさんの妖精魔法行使ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11) → 7[4、3]+11 → 18
スフィア:18
システム:ティーレ・ライトリアさんの抵抗ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11) → 9[4、5]+11 → 20
システム:スフィアさんのロール(hk20+10)
→ SwordWorld2.5 KeyNo.20+10 → 2D:[4、2]=6 → (4+10)/2 → 7
スフィア:以上
ガジェ・ベシュレル:じゃあ行きますね~イセンにスペルエンハンス、補助で一応ゴーレムにヒールスプレー
イセン=チャッカ:ありがとうございます
システム:ガジェ・ベシュレルさんの操霊魔法行使ロール(2d6+11+2+0)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11+2+0) → 5[1、4]+11+2+0 → 18
ガジェ・ベシュレル:そしてゴーレムがティーレを殴ります
システム:ガジェ・ベシュレルさんのなぐるロール(2d6+6+4)
→ SwordWorld2.5 (2D6+6+4) → 5[1、4]+6+4 → 15
システム:ティーレ・ライトリアさんの回避ロール(2d6+13)
→ SwordWorld2.5 (2D6+13) → 9[5、4]+13 → 22
ガジェ・ベシュレル:ターンエンド!
ジョシュア・ジョンストン:いきますー
ジョシュア・ジョンストン:ペットで【トランス】維持
ジョシュア・ジョンストン:ティーレに春の強風
ジョシュア・ジョンストン:激情で軽減して楽素↺1消費
システム:ジョシュア・ジョンストンさんの演奏判定ロール(2d6+10)
→ SwordWorld2.5 (2D6+10) → 6[5、1]+10 → 16
システム:ティーレ・ライトリアさんの精神抵抗ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11) → 6[1、5]+11 → 17
システム:ジョシュア・ジョンストンさんのダメージロール(hk20+10)
→ SwordWorld2.5 KeyNo.20+10 → 2D:[2、1]=3 → (1+10)/2 → 6
ジョシュア・ジョンストン:以上
イセン=チャッカ:トレモロどうぞ。落とせそうならフォース。落とせそうになければ前に出ます
トレモロ・コルタード:了解です。では補助で軍歌、ティーレにジャベリン使用します
システム:トレモロ・コルタードさんの魔法行使ロール(2d6+14+1+1)
→ SwordWorld2.5 (2D6+14+1+1) → 7[4、3]+14+1+1 → 23
システム:ティーレ・ライトリアさんの精神抵抗ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11) → 7[2、5]+11 → 18
システム:トレモロ・コルタードさんのジャベリンロール(k40+14+1)
→ SwordWorld2.5 KeyNo.40c[10]+15 → 2D:[6、2]=8 → 10+15 → 25
トレモロ・コルタード:以上です
イセン=チャッカ:残り24…おとせないな
イセン=チャッカ:では前に出ます。
イセン=チャッカ:補助で一応ビースキ使って、ダメもとでディーレにパンチ
システム:イセン=チャッカさんの命中ロール(2d6+10)
→ SwordWorld2.5 (2D6+10) → 7[5、2]+10 → 17
システム:ティーレ・ライトリアさんの回避ロール(2d6+13)
→ SwordWorld2.5 (2D6+13) → 2[1、1]+13 → 15
ティーレ・ライトリア:?
イセン=チャッカ:あ
トレモロ・コルタード:当たった!
ガジェ・ベシュレル:ティーレさん捻挫してる??
システム:イセン=チャッカさんのメイスダメージロール(k20+10@12)
→ SwordWorld2.5 KeyNo.20c[12]+10 → 2D:[5、2]=7 → 5+10 → 15
ティーレ・ライトリア:11点通った
イセン=チャッカ:あらかじめウェポンかけときゃよかったな…以上
トレモロ・コルタード:きっと引っ張り出してきた装備に慣れてないのでしょう……
GM/白猫:/(^o^)\ナンテコッタイ
GM/白猫:ではエネミー側です
GM/白猫:まずはティーレがマルチアクションを宣言
GM/白猫:自身にエクステンドヒール
GM/白猫:リッチヒールだ
システム:GM/白猫さんの行使ロール(2d6+12)
→ SwordWorld2.5 (2D6+12) → 7[4、3]+12 → 19
GM/白猫:いや、エクスでいいだよ・・・
GM/白猫:クーシー、ティーレ、イセンが18回復だ
ガジェ・ベシュレル:ゴーレムくんはぶられちまってるなぁ
トレモロ・コルタード:まあ魔法生物はダメなので……
ティーレ・ライトリア:イセンに殴りかかkる
システム:ティーレ・ライトリアさんの命中ロール(2d6+14)
→ SwordWorld2.5 (2D6+14) → 9[6、3]+14 → 23
システム:イセン=チャッカさんの回避ロール(2d6+8)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8) → 4[3、1]+8 → 12
システム:ティーレ・ライトリアさんのダメージロール(k35+14@9)
→ SwordWorld2.5 KeyNo.35c[9]+14 → 2D:[6、5 6、4 1、4]=11、10、5 → 11、10、5+14 → 2回転 → 40
ガジェ・ベシュレル:??
イセン=チャッカ:さすがフェンサー
トレモロ・コルタード:うわぁ、怖い
GM/白猫:ついでクーシー
GM/白猫:マルチアクション宣言
GM/白猫:エクステンドヒール。対象はティーレ
システム:GM/白猫さんの行使ロール(2d6+12)
→ SwordWorld2.5 (2D6+12) → 11[6、5]+12 → 23
GM/白猫:ティーレが24点回復
GM/白猫:で、イセンに噛みつく
システム:GM/白猫さんの命中ロール(2d+12)
→ SwordWorld2.5 (2D6+12) → 11[5、6]+12 → 23
システム:イセン=チャッカさんの回避ロール(2d6+8)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8) → 5[3、2]+8 → 13
システム:GM/白猫さんのダメージロール(2d6+13)
→ SwordWorld2.5 (2D6+13) → 10[4、6]+13 → 23
GM/白猫:なんか強い 以上です
イセン=チャッカ:ディーレとあんまHPかわんないからね
ジョシュア・ジョンストン:延命面倒なんで妖精どうするかは後に行動してきます
ジョシュア・ジョンストン:なのでお先どうぞ―
イセン=チャッカ:ではまあトレモロどうぞ
ジョシュア・ジョンストン:いけそうなら攻撃で無理そうならまた召喚するので
トレモロ・コルタード:じゃあとりあえず一発撃ちますか。引き続き鼓咆は軍歌でいいですかね
ガジェ・ベシュレル:じゃあトレモロの次はガジェとゴーレムくんで
ジョシュア・ジョンストン:いや、あとは〈ペット〉で維持し続けるので大丈夫かな
トレモロ・コルタード:ですか、では防陣に切り替えます。
トレモロ・コルタード:では手番いただきまして、補助で鉄鎧、効力亢進Ⅰ、ティーレにジャベリン使用します
システム:トレモロ・コルタードさんの魔法行使ロール(2d6+14+1+1)
→ SwordWorld2.5 (2D6+14+1+1) → 10[4、6]+14+1+1 → 26
システム:ティーレ・ライトリアさんの精神抵抗ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11) → 7[3、4]+11 → 18
システム:トレモロ・コルタードさんのジャベリン効力亢進ロール(k40+14+1+4)
→ SwordWorld2.5 KeyNo.40c[10]+19 → 2D:[3、1]=4 → 5+19 → 24
トレモロ・コルタード:以上です
GM/白猫:お次どうぞ
イセン=チャッカ:では攻撃してきますか
イセン=チャッカ:自分の手番。ディーレにフォース
システム:イセン=チャッカさんのロール(2d6+11+1)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11+1) → 6[2、4]+11+1 → 18
システム:GM/白猫さんの抵抗ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11) → 4[2、2]+11 → 15
システム:イセン=チャッカさんのフォースロール(k10+11@10)
→ SwordWorld2.5 KeyNo.10c[10]+11 → 2D:[5、2]=7 → 3+11 → 14
ガジェ・ベシュレル:リープスラッシュをうってみるかゴーレム強化で悩んでました。たまにはうってみようかな
イセン=チャッカ:多分倒せる…かな? ヒルスプしなくていいや
ガジェ・ベシュレル:補助動作で深智魔法ロックオン、リープスラッシュをティーレにうつよ
イセン=チャッカ:攻撃でいいと思います。強化しても当たるかごぶごぶなんで
ジョシュア・ジョンストン:結構微妙なラインですねぇ
ジョシュア・ジョンストン:私先行ってみますか
ジョシュア・ジョンストン:私ってかスフィア
ジョシュア・ジョンストン:マリネでここのRまでは行動出来すので
ガジェ・ベシュレル:あ、どぞー
スフィア:それでは行きます
スフィア:風か魔法かぁ
スフィア:拡大あるし魔法で
スフィア:ティーレにカオスショット
スフィア:宣言で《魔法拡大すべて》で威力確実化/確実化
スフィア:24消費
システム:スフィアさんの妖精魔法行使ロール(2 2d6+11)
→ 1回目: SwordWorld2.5 (2D6+11) → 4[3、1]+11 → 15
→ 2回目: SwordWorld2.5 (2D6+11) → 7[2、5]+11 → 18
スフィア:18で
システム:ティーレ・ライトリアさんの抵抗ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2.5 (2D6+11) → 6[4、2]+11 → 17
スフィア:お
システム:スフィアさんのダメージロール(k20+10)
→ SwordWorld2.5 KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[6、5 1、4]=11、5 → 9、3+10 → 1回転 → 22
トレモロ・コルタード:あっ
スフィア:よすよす
スフィア:スフィア撫でます
スフィア:(画像なくて御免
ガジェ・ベシュレル:おお~パチパチパチ
トレモロ・コルタード:やりましたね!
ティーレ・ライトリア:「・・・ここまでか、無念」 ばたり
スフィア:スフィア行動1R少ないから本当にマリネ助かる
イセン=チャッカ:おつかれー
スフィア:「まあまあ楽しめたかしら。また面白そうなことがあったら呼んでもいいわよ」
スフィア:「いつも助かるよ」
ガジェ・ベシュレル:「スフィアがやったのか?ありがとう~」明後日の方向
イセン=チャッカ:「やっとたおせたね…やっぱディーレはつよい・・・や」
レモリニア教授:「そこまでだな。評価は・・・「可」といったところか」
ガジェ・ベシュレル:「ティーレもありがとう、後半ゴーレムを狙わないでくれたな」アースヒールかけつつ
トレモロ・コルタード:「どうにか勝てたか。こうして4人がかりでなんとか、という辺り、彼女の実力も相変わらずだ」
レモリニア教授:「試験はここまでだ。ティーレ嬢は私が医務室まで連れていく。お前たちは解散だ」
イセン=チャッカ:単体攻撃特化の前衛がいれば…かな。あとはバフ盛りまくって、ボーンアニマル(3回行動)*2とか
GM/白猫:では特にやることがなければ最後にサークルの部屋に移動します
スフィア:だいじょうぶですー
ガジェ・ベシュレル:はーい。移動移動
トレモロ・コルタード:特にないので移動~
イセン=チャッカ:はーい
GM/白猫:では本校舎の地下。いつも通りひんやりした廊下を通って部屋に行く。
トレモロ・コルタード:「……結局今年もこの穴を塞げず仕舞いか」穴を飛び越える
GM/白猫:部屋にはいつも通り本を読むガイフォードと煤まみれで勝ち誇っているアリッサ、疲れ切ったシャーロットがいる
ガジェ・ベシュレル:「アリッサ先輩たちはどうなっただろうなぁ」穴を飛び越えながら
イセン=チャッカ:「見た通り…な気がする…ね」
ガイフォード:「お前たちの方も無事に終わった様だな。これで一応全員が無事に試験を終えたわけだ」
ガジェ・ベシュレル:「アリッサ先輩、シャーロット、……うん、学年が違うんだ、落ち込むなシャーロット」
シャーロット:「ゴーレム・・・二体・・・多部位・・・・・・・学費・・・」
ガジェ・ベシュレル:(痛いほど気持ちがわかる・・・)
トレモロ・コルタード:「アリッサ先輩とシャーロットは……その様子だと先輩の勝ちですか、おめでとうございます大人気ないですね先輩」
アリッサ:「ふふん。渾身のゴーレムの片方が倒された時はヒヤッとしたけどね。ボクは学費免除がないとゴーレムの開発費が減っちゃうからね」
ガジェ・ベシュレル:ガジェくん操霊学科直属の先輩も後輩も有能すぎて地味に焦るなぁ…
ガイフォード:「さて、話はそこまでだ。来年以降の話を少ししよう」
イセン=チャッカ:「来年…? なんで…しょうか?」
ガイフォード:「ここ最近学園で起きた事件に関して公国が動き出した。場合によっては接触があるかもしれん」
イセン=チャッカ:「ああ‥なんか…いろいろありましたしね…」
ガイフォード:「とはいえだ。学園の謎の解明は我がサークルの目的だ。邪魔になるようなら適当にあしらっておくといい」
ガイフォード:「広告も学園の七不思議に目を付けたようだからな。向こうは立場もあって露骨なことはしないだろうが・・・」
ジョシュア・ジョンストン:「最近やってなかったな」
ガジェ・ベシュレル:「むむむ。まあ、邪教徒が学園に入り込んでるのが明らかになったしな。…そういえば、結局宝石の七不思議って…」
トレモロ・コルタード:「協力して邪教の連中を打倒、というわけではないのですね。……まあ、きっと七不思議の探求を続けているうちに、奴らともまた遭うことになるかもしれませんし」
ガイフォード:「ああ、例の装置がすべての発端だろうな。そこからあの穢れた妖精が生まれ、それを生徒が目撃したという流れだろう」 > ガジェ
イセン=チャッカ:「……? 敵の組織の動きと・・・七不思議が連動してる…ってこと?」
ガイフォード:「そこまでは分からん。公国の出方も怪しい組織の動きも不透明だ。警戒して桶、という話だ」
ガジェ・ベシュレル:「だとしたらガジェたちが入学したころにはもう七不思議になってたんだし、根深いな…」
トレモロ・コルタード:「結局のところ、我々はやるべきことをやる、そうするしかないということですね。……歯痒いな」
ガイフォード:「そうだな。まずはやるべきことをかたずけていくといい。目下は学費の支払いか?」
ガジェ・ベシュレル:「ウグゥ」
トレモロ・コルタード:「そうだ、学費。今年はみんなのお陰でかなり減らせたけれど、最終的にいくらに……エエト」
GM/白猫:1200ガメルだね
イセン=チャッカ:やっす
ジョシュア・ジョンストン:借りよう
イセン=チャッカ:1/10になってる…
GM/白猫:90%免除だからね
ジョシュア・ジョンストン:助かるぅ
トレモロ・コルタード:みんなで頑張ってよかった!
ガジェ・ベシュレル:たすかるぅ!!!
GM/白猫:では、みんなで学費の事を心配しながら来年以降の冒険に思いをはせたところでセッションを終了します
ジョシュア・ジョンストン:はーい
ジョシュア・ジョンストン:おつかれさまでした!
トレモロ・コルタード:はーい、お疲れ様でした~
ガジェ・ベシュレル:お疲れ様でした!
イセン=チャッカ:お疲れさまでしたー
GM/白猫:リザルトです
GM/白猫:経験点 2000+80+ファンブル
ジョシュア・ジョンストン:あい
GM/白猫:報酬:-1200ガメル
GM/白猫:名誉点:30点 学園の不正を暴き、怪しい施設を発見した
GM/白猫:成長:1回
システム:ガジェ・ベシュレルさんのロール(gr)
→ SwordWorld2.5 [6、4]->(精神力 or 生命力)
システム:トレモロ・コルタードさんのロール(gr)
→ SwordWorld2.5 [5、3]->(知力 or 筋力)
ガジェ・ベシュレル:精神
トレモロ・コルタード:知力です
GM/白猫:冒険者レベルの上限は8のままです
ジョシュア・ジョンストン:学費はいったん借金します
システム:イセン=チャッカさんのロール(gr)
→ SwordWorld2.5 [2、5]->(敏捷度 or 知力)
イセン=チャッカ:ちりょくで 
システム:ジョシュア・ジョンストンさんのロール(gr)
→ SwordWorld2.5 [2、2]->(敏捷度)
ジョシュア・ジョンストン:敏捷!
GM/白猫:では質問等がなければ各自解散です お疲れ様でした
ジョシュア・ジョンストン:特に大丈夫ですかね
ジョシュア・ジョンストン:準備、進行等ありがとうございました!
ガジェ・ベシュレル:はい、改めて先週はすっぽかし申し訳ありませんでした!
イセン=チャッカ:お疲れさまでした
ガジェ・ベシュレル:お疲れ様でした~
ジョシュア・ジョンストン:祝日はね忘れそうになりますね
ジョシュア・ジョンストン:それではまた次回お願いいたします!
トレモロ・コルタード:お疲れ様でした! 次回もよろしくお願いします。
システム:白猫さんが、入室しました。
システム:白猫さんが、退室しました。

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