ぽんさんのキャラクターシート

黒造 仁(ロスト)の詳細

キャラクター情報  NPCでの使用可(使用前にコメントください)
TRPGの種別: クトゥルフ神話TRPG

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キャラクター名: 黒造 仁(ロスト)
13 / 13
70 / 99
外部URL:
メモ:
PL:ぽん SAN:70/99 DEX:12
詳細A:
《プロフィール》
【職業】 幼稚園 園長 【性別】 男 【年齢】 40 
【出身】  【学校・学位】 教育大学卒 
【精神的な障害】  

【SAN値】 現在 / 最大
70 / 99

【STR】 11 【APP】 15 【SAN】 80
【CON】 11 【SIZ】 15 【幸運】 80
【POW】 16 【INT】 17 【アイデア】 85
【DEX】 12 【EDU】 18 【知識】 90
【H P】 13 【M P】 16 【ダメージボーナス】 +1D4

【職業技能ポイント】 360
【個人的な興味による技能ポイント】 170

《戦闘技能》
□回避 24%  □キック 25%  □マーシャルアーツ 1%  
□投擲 25%  □こぶし 50%  □マシンガン 15%  
□拳銃 20%  □頭突き 10%  □サブマシンガン 15%  
□組み付き 25%  □ライフル 25%  □ショットガン 30%  

《探索技能》
☑目星 65%  ☑聞き耳 45%  ☑応急手当 60%  
□追跡 10%  □隠れる 10%  □忍び歩き 10%  
□隠す 15%  □写真術 10%  ☑図書館 65%  
□登攀 40%  □鍵開け 1%  ☑精神分析 51%  

《行動技能》
□水泳 25%  □電気修理 10%  □運転: 20%  
□跳躍 25%  □機械修理 20%  □操縦: 1%  
□乗馬 5%  □ナビゲート 10%  □製作: 5%  
□変装 1%  □重機械操作 1%  

《交渉技能》
□母国語:日本語 90%  □信用 15%  ☑説得 65%  
□言いくるめ 5%  □値切り 5%  

《知識技能》
□クトゥルフ神話 0%  □歴史 20%  □オカルト 5%  
□コンピューター 1%  □経理 10%  □電子工学 1%  
□天文学 1%  □物理学 1%  □化学 1%  
□考古学 1%  ☑心理学 65%  □法律 5%  
□人類学 1%  ☑生物学 31%  □薬学 1%  
□地質学 1%  □博物学 10%  □医学 5%  
☑芸術:裁縫 55%  ☑芸術:ピアノ 65%  ☑芸術:料理 65%  
☑芸術:能楽 45%  
詳細B:
{武器}
キック 1D6+DB タッチ 1回 -
組み付き 特殊 タッチ 1回 -
こぶし 1D3+DB タッチ 1回 -
頭突き 1D4+DB タッチ 1回 -
{/}

{所持品}
・携帯 ・財布 ・腕時計 ・名刺 ・ハンカチ ・タブレット 
・アタッシュケース ・裁縫道具 ・絆創膏 ・オキシドール
・サングラス ・アメちゃん
{/}

【現金】 40000 【預金/借金】 6000000

{パーソナルデータ}
【住所】

【職場】
満笑幼稚園(マンエンヨウチエン)

【家族&友人】
父:黒造 弦(クロヅクリ ゲン)70歳
母:黒造 凛(クロヅクリ リン)68歳
長男:黒造 柳(クロヅクリ リュウ)48歳
長女:黒造 美琴(クロヅクリ ミコト)45歳
次男:黒造 六嘉(クロヅクリ ロッカ)42歳 

柚井 真蔵(半畳 一間様)
白石・桜一朗(八握様)
鳴神 光生(綾様)

【経歴】
○○県の黒造家の4人兄弟の末っ子に生まれる。
黒造家とは地元では有名な金剛座の能楽家である。幼少期から兄弟と共に能楽を教わり、能楽に生きてきた。親からは当たり前のように能楽に生きるようなレールを敷かれていた。しかし中学ぐらいからか、自分がこの道に生きていくことに疑問に思うようになった。そんな思いを抱きながら高校3年生になり、進路を決める時期になった。自分はこのまま親の敷いたレールに沿った人生を送ってもいいのか。なにより今の自分が能楽を心から楽しめていない。そして自分は何がやりたいのかここで本気で考えた。

自分は稽古が嫌になったときに近場の公園に逃げ、そこにいた子供たちと一緒に遊んでいた。それは幼少期の頃から高校生になっても続いていた。その頃にできた大切な友人もできた。しかし年を経るにつれ公園で遊ぶ子供は減っていった。原因としては近隣住民からの苦情である。この当たりは都市部であり、保育施設が足りず、待機児童が年々増えているらしい。待機児童が増えているのに子供の遊び場が減っている。心なしか、公園で遊ぶ子供たちも昔のように元気いっぱいに遊ぶことは少なくなった。自分が辛い時に心の支えとなった、無二の親友と出会った子供の遊び場が大人の事情によって奪われていることをどうにも遣る瀬無い気持ちになったことを思い出した。

そう、自分を救ってくれた子供たちの居場所を守りたいと思うようになった。政界に関わり国の制度自体を変えるほどの能力はないが、せめて身近にいる、目に見える範囲の子供たちの居場所を創り上げていこうと思うようになった。

親に反対覚悟で相談したところ、「仁の人生、親であれ私が指図する権利はない。」と容易に承諾してくれた。その後、教育大学に進学し、研修中の幼稚園の子供に「顔が怖い」、「ヤクザみたい」と泣かれ、PTAの親からは「あんな人を研修生にいれないで欲しい」とクレームがあり挫折しそうになったときもあったが、時間が経つにつれ子供たちも打ち解け、仁に対し笑顔を見せるようになった。改めてこの笑顔を守っていきたいと決意する。その後、顔が怖いという理由で21回(1d100の結果)ほど幼稚園に不採用にされたがめげずに挑み続けた結果、やっとこさ採用してくれた幼稚園をがあった。そこで数年勤務した後に、幾人かの同期と昔からの親友、そして黒造家の財力の助けを借り、私立満笑幼稚園を設立した(当時34歳)。

初めは小さな幼稚園だったが、徐々に敷地を大きくしていき今では843人(1d1000の結果)の児童が在園している。笑顔溢れる幼稚園だ。


【性格】
顔は怖い、声も低い、話口調も幼稚園の先生とは思えない。しかし心は優しく、どんな子であれ子供には笑顔でいて欲しいと思っている。他人を笑顔にするためには自分が他人に恥じぬ人間でなければならない。礼儀、マナー、仁義、などは守り、また子供たちにもこれらを大事にするように教えている。怪しいのは見えためだけなのだ。(※職質回数91回:1d100の結果)


【狂気の症状】

【負傷】

【傷跡など】

【読んだクトゥルフ神話の魔導書】

【アーティファクト】
《玉蟲色の悪夢(ショゴス)の退散》欠陥品
1d6正気度、すべてのMPを消費して発動する呪文

【学んだ呪術】

【遭遇した超自然の存在】
・ショゴス

【探索者の履歴】
・斑咲様:不思議の国のショゴス
 SAN:80→65 SAN報酬:2d6+1d4+4-2d6→5 65→70
  少女を救えず、鳴神さん(別PC)を殺してしまった
・まかじぇ様:罪悪感の果て
  何も救えず、何も出来ず、己の非力さと愚かさを思いながら死した
{/}
詳細C:

                                        
マクロ:

No.マクロ名実行コマンド

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