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😶 SW2.0で使ってたPCにセッション1回で設定が生えまくった なんか、セッションとセッションの後とで色々考えてたら ものすごく設定がふえたた。 名づけて固有結界【設定がふえるわかめ】 ※以下キャラ設定 ========================== ■■■■■■■■■■■■ ●キャラ設定● ■■■■■■■■■■■■ ---名前------------------------- クーデルカ=E=シュヴァイン ---種族・生まれ----------------- レプラコーン・傭兵 ■■■■■■■■■■■■ 酒の申し子。ビール妻《Alewife》。 ご家庭発。ラクシアにおけるビール文化の担い手。 ビールで煮炊きし、ビールでスープや粥を作ったりと、エールと共に生きてきた。 彼女の生まれた街では、ビール造りに秀でた女性や酒場の女将は特別な呼び名 コレすなわち《ビール妻(Alewife)》と呼ばれていた。 故郷では、ビールは生活必需品であるが故に、ビール醸造とは家事の一旦であった。 各家庭ごとに秘伝の味付けが存在し、旨いビールを求めて彼女が旅立つのは必然であった。 一方で、粗悪なビールに対しては厳しく、品質チェックには煩い。 木のベンチにビールを注いで水溜りを造り、腰掛け 半時ほどたった頃に、革ズボンがベンチにくっつく位がマストで あるという持論を持っている。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 人族に紛れて冒険していたバジリスクの【セラ】とともに旅をしていたところ とある、冒険者の酒場で出会ったシャドウの【ザムスターク】と仲間になる。 3人で、ザムスタークが採集依頼を受けていた時に森でみかけた 幻獣(固有特徴:in獣)【ユニコーン】を打ち倒す。 本来、自分たちのレベル帯では到底太刀打ちできない相手であったが 好色な固体であったがゆえ、女性冒険者を弄ぶことに執心していた ユニコーンの隙を突き、仕留めることに成功する。 しかし、その折、ユニコーンの【舐めとり】の餌食になり、身体の【口では言えない部分】をくまなく舐めあげられる。 貞操を奪われそうになったクーは、とても怖かったこと、震えがその後も止まらないことを、祝杯の後にザムスに打ち明け その恐怖心にとらわれた記憶を上書きするように、ザムスと共に互いの身体を求め合った。 かくして、ユニコーン討伐前は純潔であったクーは、ザムスとの交わりを経て処女を失うこととなったが、むしろそれを喜び、ザムスと共にありたいと願うようになる。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ クーの実家は、古い醸造家の家系であるシュヴァイン家。小さいながらもほそぼそとこだわりの酒を造り続けていたが ある頃より、街に進出してきた醸造メーカー【グラム・シャトー】により一遍してシェアを奪われることに。 その後、地ビールの品評会で、グラム・シャトー会長の三男である【ジョルジュ=シャトネーゼ】がクーを見初める。 是が非でもクーをわがものにしたいジョルジュは、シャトネーゼ家の権力を行使し、強引にシュヴァイン家のシェアを潰しにかかる。そしてシャトネーゼ家は、ついに 「お前達の会社が生き残るには、わがグループ傘下に加わるしかない。お前のとこの娘に、うちの三男との婚姻を結ばせるなら考えてやらないでもない」という条件をつきつけてくる。 望まぬ結婚をさせられるかもしれない・・・ 自分の変えられない運命に一人黄昏ていたある夜。 彼女を心の底から可愛がっていた 前会長である祖父が・・・彼女が郷を逃れ、冒険者となる手配をする。 かくして・・・クーは郷を抜け、冒険者としての道を歩むこととなった。 しかし・・・彼女の小さな胸には、諦めではなく・・・むしろ自社の経営を立ち直らせるほどの 可能性をもつ酒を見つけ出し、郷にとりいれようという、確固たる目標が秘められていた。
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