半身の見るユメは ~第5夜~ 後篇

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登録日:2017/11/27 00:01最終更新日:2017/11/27 00:01
Charlotte:属性は?
システム:Charlotteさんのロール(7d6)<br>→ GURPS : (7D6)  →  26[2、6、6、3、4、3、2]  → 26
Hellbrine:エネルギー:電気信号、熱 です。
Sloth:裕は……4d位どうとでも無いか
Charlotte:17点…!
システム:Slothさんの「ダメージ」ロール(2d)<br>→ GURPS : (2D6)  →  8[5、3]  → 8
Hellbrine:6ゾロ出ても落ちはしませんねw<裕
Sloth:3点貰い
システム:Hellbrineさんの「ゾンビとヘルブライン」ロール(5d6)<br>→ GURPS : (5D6)  →  17[3、2、5、5、2]  → 17
Hellbrine:いてえいてえw
Charlotte:「あっつい!? あつ、あちちっ」飴細工のように爆風と光エフェクトをはねのけつつ
Sloth:「や、ヤムチャさーん、じゃないまみるー!!」
Hellbrine:一応、ゾンビもヘルブラインも耐えてますw
Hellbrine:『けほっ』
Hellbrine:『くそ、配置を誤ったか…』
システム:機械音のバイリェンさんが、入室しました。
Sloth:「え、覚悟の上じゃ無かったの?」
Hellbrine:『まあいい、目標はただ一つだ。』
システム:キャラクターリストから佐藤まみるが削除されました。
システム:キャラクターリストに佐藤まみるが追加されました。
Hellbrine:ということで、ヘルブラインは裕に接敵します。
Sloth:HP管理は?の横でここからできますよ
Hellbrine:ナイスフォロー!いたみいります!
機械音のバイリェン:今気づきましたorz
機械音のバイリェン:感謝~
Hellbrine:しかる後に大振り!
Hellbrine:手にしたダイヤの剣で切りかかります。
システム:Hellbrineさんのロール(3d6<=9)<br>→ GURPS : (3D6<=9)  →  9[1、3、5]  →  9  → 成功(成功度:0)
Sloth:そして今気づく、夢の敏捷8じゃなく9だった。ま、透過は不可だけど。意外と運動出来るんだなぁ
Hellbrine:めいちゅう!
Hellbrine:できる内に入るのw
システム:Hellbrineさんの「裕のよけ」ロール(3d6<=6)<br>→ GURPS : (3D6<=6)  →  5[1、2、2]  →  5  → 成功(成功度:1)
Hellbrine:なん…だと!!
Sloth:つえー
GM/BEN:Yutaka『ちくしょうめ。何年このゲームやってると思ってんだ』
GM/BEN:ふはー、では、こちらのフェイズはいったん終わり。夢さんですね。
GM/BEN:Yutaka『当たり判定が透けて見えるぜ!』
Sloth:ゾンビはおいておくか
機械音のバイリェン:ゾンビは置いてきた・・・この戦いにはついてこれそうにない
Sloth:へるぶんに《群れの召喚》
GM/BEN:名前名前w>佐藤さん
Charlotte:直しました~
システム:Slothさんの「群れの召喚」ロール(3d<=16)<br>→ GURPS : (3D6<=16)  →  14[6、6、2]  →  14  → 成功(成功度:2)
GM/BEN:範囲だからよけか。
システム:GM/BENさんの「ひらり!」ロール(3d6<=7)<br>→ GURPS : (3D6<=7)  →  12[3、5、4]  →  12  → 失敗(失敗度:-5)
GM/BEN:ひららない。
Sloth:んだ。ついでに1マスだから裕は入らない。入っても通らないけど
システム:Slothさんの「ダメージ」ロール(5d)<br>→ GURPS : (5D6)  →  10[2、1、1、1、5]  → 10
Sloth:なんて目だ
Sloth:そして1マス移動
GM/BEN:おおうw ちょいと喰らった。 あ、でもここからHPマイナスやw
Sloth:「見よ、これがマイクリの魔法だ」
GM/BEN:さあここからが本番やで。(生命力15)
Sloth:そして周囲の草ブロックを全て破壊する
GM/BEN:Yutaka『な、なんちゅう! マイクリ改造にもほどがあるぜ』>鐵宮さん
Charlotte:「あ~! おいしそうなキャンディが~」消滅する草を見て
GM/BEN:周囲の草ブロックが土ブロックに変わった感じですかねw
Sloth:まぁそうなるな
GM/BEN:チョコレートが見えてきましたよw
Charlotte:「チョコになった~♪」
GM/BEN:では、裕。
GM/BEN:Yutaka『みんなの言うとおりだ。弟の名を汚すお前はゆるさない…!』
GM/BEN:てなわけで、裕の攻撃。ダイヤの剣を振り回します。
システム:GM/BENさんのロール(3d6>=11)<br>→ GURPS : (3D6>=11)  →  12[2、4、6]  → 12 → 成功
GM/BEN:あ、ぎゃくww
GM/BEN:あたらにゃいw
GM/BEN:何年このゲームやってきてんだ!!
Sloth:腕はあまり良くないな。ま、そりゃ一般人か
GM/BEN:ですw
GM/BEN:では、ゾンビ4はひっぽ踏み込んで佐藤に攻撃。5は、移動して佐藤に大振り
Charlotte:「これは…ジャクソン!?」ゾンビ見て
システム:GM/BENさんの「あ”ーー」ロール(2 3d6<=11)<br>→ 1回目: GURPS : (3D6<=11)  →  13[6、5、2]  →  13  → 失敗(失敗度:-2)<br>→ 2回目: GURPS : (3D6<=11)  →  8[1、3、4]  →  8  → 成功(成功度:3)
Charlotte:空手で受け
システム:Charlotteさんのロール(3D6) → 8 (4、3、1)
GM/BEN:あ、間違えた。
GM/BEN:すみません。大振りだったから、2回目も命中してないですww
Charlotte:12以下で受け成功…っとおっふ
GM/BEN:ずんびーは速くないのぜ…
GM/BEN:という訳で、次のターン、の、前に、 ヘルブライン、加速の1.5ターン目です。
GM/BEN:裕に全力の2連撃!
システム:GM/BENさんのロール(2 3d6<=14)<br>→ 1回目: GURPS : (3D6<=14)  →  14[6、5、3]  →  14  → 成功(成功度:0)<br>→ 2回目: GURPS : (3D6<=14)  →  10[2、5、3]  →  10  → 成功(成功度:4)
GM/BEN:通常成功ー~
Hellbrine:『kill you kill you kill you kill you kill you kill you kill you kill you kill you kill you kill you kill you 』
システム:GM/BENさんの「裕のよけ」ロール(2 3d6<=6)<br>→ 1回目: GURPS : (3D6<=6)  →  11[5、4、2]  →  11  → 失敗(失敗度:-5)<br>→ 2回目: GURPS : (3D6<=6)  →  11[3、4、4]  →  11  → 失敗(失敗度:-5)
GM/BEN:命中したので、打撃が入ります。
システム:GM/BENさんのロール(2 5d6)<br>→ 1回目: GURPS : (5D6)  →  21[5、6、4、3、3]  → 21<br>→ 2回目: GURPS : (5D6)  →  17[2、1、6、3、5]  → 17
GM/BEN:通った!!通ったよ!!!
Sloth:1点抜けたか
GM/BEN:ダイヤの装備を貫いて、ダメージが入ります。
GM/BEN:Yutaka『いってえええぇ…!! まじか!痛みがリアルだ…!』
Charlotte:硬い
GM/BEN:裕は痛みでちょっと及び腰になっておりますネw ちなみに次ラウンド、衝撃も1点受けますw
GM/BEN:てなわけで、次ラウンド! 佐藤さんです!
Sloth:あぁそんなのがあったなぁ
Charlotte:「これはまずい」
Charlotte:全力攻撃って同じ対象にしかできませんでしたっけ?
GM/BEN:攻撃回数増加によって、対象を増やすことはできますが、基本は無理ですね。
Charlotte:あ、妖術だしどのみちむりだ~
GM/BEN:そうですなーw
Charlotte:どうしよう。ここから戻るべき? 戻れるんだろうか?
GM/BEN:当セッションでは、向きは考慮にいれません。戻るのにペナルティなどはないですよ。
Charlotte:いいや、信じよう
Charlotte:ゾンビが案外毒とか持ってるとまずい
GM/BEN:あと、モブは近いキャラに自動的に攻撃します。
Charlotte:ゾンビ5に妖術攻撃砕く
GM/BEN:らじゃ。
Charlotte:発動判定
システム:Charlotteさんのロール(3D6) → 11 (2、4、5)
Charlotte:成功したので空手判定
システム:Charlotteさんのロール(3D6) → 12 (3、6、3)
Charlotte:成功
システム:GM/BENさんの「うい。では回避!」ロール(3d6<=6)<br>→ GURPS : (3D6<=6)  →  15[5、6、4]  →  15  → 失敗(失敗度:-9)
Charlotte:深く踏み込んでの裡門頂肘
GM/BEN:わーいw 盛大に失敗
システム:Charlotteさんのロール(5D6) → 13 (5、3、1、3、1)
Charlotte:13切りで無生物に特攻
GM/BEN:威力4d×2じゃありませんでしたっけ?? まあ、大体おちますけどもw
Charlotte:ああああ本当だ4dだった
GM/BEN:そのまま適用してもいいですよw
Charlotte:降りなおします?
GM/BEN:いえ、4×2の8でも退場レベルなので即退場しましょうw
Charlotte:了解です
GM/BEN:ではスケルトンはさみしく佐藤さんに2射
Charlotte:ケーキのようにぐしゃっと上と下が別けられた~
システム:GM/BENさんのロール(2 3d6<=14)<br>→ 1回目: GURPS : (3D6<=14)  →  13[4、6、3]  →  13  → 成功(成功度:1)<br>→ 2回目: GURPS : (3D6<=14)  →  14[5、3、6]  →  14  → 成功(成功度:0)
GM/BEN:ゾンビのケーキって、ずいぶんアメリカンな色合いのケーキだな…
Charlotte:とってもチープな味(メリケンケーキ
Charlotte:軽業
システム:Charlotteさんのロール(3D6) → 13 (1、6、6)
Charlotte:成功なのでよけ9
システム:Charlotteさんのロール(3D6) → 12 (6、1、5)
システム:Charlotteさんのロール(3D6) → 14 (6、3、5)
Charlotte:両方命中
システム:GM/BENさんの「寂しく2発!」ロール(2 2d6-1)<br>→ 1回目: GURPS : (2D6-1)  →  9[3、6]-1  → 8<br>→ 2回目: GURPS : (2D6-1)  →  11[6、5]-1  → 10
Charlotte:1点入った~
GM/BEN:1点通ったああああ!!!
GM/BEN:刺しだから2点だー!!!!
GM/BEN:でかした!麩菓子!!
Charlotte:「痛っ!?」チクッと刺さった
Sloth:折れたプリッツが刺さったか
GM/BEN:スケルトン3、渾身のガッツポーズ!
Charlotte:血が出た
Sloth:トマトジュースかな
Charlotte:先端が尖った飴かもしれない
Charlotte:ラズベリージャム~<血
Sloth:甘味では無かったか
GM/BEN:では、フルブライン。気絶判定から
システム:GM/BENさんのロール(3d6<=15)<br>→ GURPS : (3D6<=15)  →  3[1、1、1]  →  3  → クリティカル(成功度:12)
GM/BEN:こんな所でクリティカルだとwww
Sloth:おお、文句なしの
GM/BEN:せつねえww
Hellbrine:『くそ。これじゃらちが明かねえな。』
Hellbrine:と言って、何やら妖術を発動します。
システム:Hellbrineさんのロール(3d6<=15)<br>→ GURPS : (3D6<=15)  →  6[2、2、2]  →  6  → 成功(成功度:9)
Hellbrine:成功。すると、周囲の空間に変化が起こります。
Hellbrine:凄まじい破壊の爪痕まみれだった空間が、修復していく?!
Hellbrine:木が、森が、道路が、本来あるべき形に直っていきます。
Hellbrine:ただ、花火大会の時に開いた大穴だけは、ふさがらない。
Hellbrine:空気がぐっと重みを帯びたのを皆さん感じます。そして、機械に対する透明で得た妖力は全て失われました。
Sloth:周囲の草ブロックも元に戻らない・・・
Sloth:おー
Hellbrine:いや、草ブロックは仮想空間で発生した弊害。それは直っています。
Sloth:あ、直った
Sloth:しかし地面の下に居なくて良かった
Hellbrine:『”同期”した。そいつ(鎧)も無事ではいられないぞ。』
Charlotte:「おりょ?」
Hellbrine:ということで、モブはダメージを負います。鎧は装甲が各1点減少しました。
システム:Hellbrineさんの「モブの受けるダメージ」ロール(1d6)<br>→ GURPS : (1D6)  → 4
Sloth:「おっと、それはちょっと大変だ」
Sloth:それでも16点か……
Hellbrine:ゾンビは崩れ去りました。
Hellbrine:改めて、裕に攻撃します。
システム:Hellbrineさんのロール(3d6<=14)<br>→ GURPS : (3D6<=14)  →  10[3、3、4]  →  10  → 成功(成功度:4)
Hellbrine:普通に成功。裕は衝撃を受けて、よけ5です。
システム:Hellbrineさんのロール(3d6<=5)<br>→ GURPS : (3D6<=5)  →  6[2、1、3]  →  6  → 失敗(失敗度:-1)
Hellbrine:1たりない!
Sloth:衝撃さえ無ければ……
システム:Hellbrineさんのロール(5d6)<br>→ GURPS : (5D6)  →  22[2、6、4、6、4]  → 22
Hellbrine:ぶっふぉ!
Sloth:あ、まずい
Hellbrine:6点抜けて9ダメージ。これは戦闘不能だな。
Sloth:戦闘不能処理だけで良いならそれが良い
GM/BEN:Yutaka『ぐうぁあああああ!!!』
GM/BEN:色々判定は端折って、裕は転倒します。
Sloth:「裕!急がないと」
GM/BEN:裕の手から剣が零れ落ち、同時にそれが紫色に輝き始めます。
GM/BEN:”かなしまないで”
GM/BEN:という所で、お次、裕は行動パスします。
GM/BEN:夢さん。
Sloth:一先ず《群れの召喚》
システム:Slothさんのロール(3d<=16)<br>→ GURPS : (3D6<=16)  →  3[1、1、1]  →  3  → クリティカル(成功度:13)
GM/BEN:ちなみに、紫色に輝く、というのは、このゲームにおいてエンチャント効果がついた時の表現になります。
GM/BEN:な、なんだと!!!
Charlotte:やったか…!
GM/BEN:それやってないフラグww
Sloth:剣がなんて重く疲れるものを持つという発想は……無い!
Sloth:さてクリ表
システム:Slothさんのロール(YSCRT)<br>→ GURPS : 妖魔夜行スペシャルクリティカル表(12):相手は生命力判定を行い、失敗すると朦朧状態になる。回復判定は毎ターンはじめに行う。通常ダメージ。
GM/BEN:おなしゃす!
システム:Slothさんの「ダメージ」ロール(5d)<br>→ GURPS : (5D6)  →  18[3、2、4、5、4]  → 18
GM/BEN:ぶおおお!!ダメージは十分!
システム:GM/BENさんの「まず朦朧かどうかの生命力判定。」ロール(3d6<=15)<br>→ GURPS : (3D6<=15)  →  12[3、3、6]  →  12  → 成功(成功度:3)
GM/BEN:3d6<=15ついで死亡判定
システム:GM/BENさんのロール(3d6<=15)<br>→ GURPS : (3D6<=15)  →  12[5、5、2]  →  12  → 成功(成功度:3)
GM/BEN:しなない!
Sloth:ま、普通に成功するか
Sloth:で、接敵
GM/BEN:らじゃ!
GM/BEN:ええと、ではゾンビはいないので、加速の1.5ターン攻撃。
Hellbrine:『邪魔者をまず排除してやる。』>夢
Sloth:「できたら向こうの方からやって欲しいけどね~」
システム:Hellbrineさんの「全力2回攻撃ー」ロール(2 3d6<=14)<br>→ 1回目: GURPS : (3D6<=14)  →  12[1、6、5]  →  12  → 成功(成功度:2)<br>→ 2回目: GURPS : (3D6<=14)  →  11[5、2、4]  →  11  → 成功(成功度:3)
Hellbrine:ふつう!
Hellbrine:ヘイトは夢さんに向かってますからねー~
システム:Slothさんのロール(2 3d<=4)<br>→ 1回目: GURPS : (3D6<=4)  →  11[1、5、5]  →  11  → 失敗(失敗度:-7)<br>→ 2回目: GURPS : (3D6<=4)  →  13[5、2、6]  →  13  → 失敗(失敗度:-9)
Sloth:全力だから受動のみだ
システム:Hellbrineさんの「ずんばらりん」ロール(2 5d6)<br>→ 1回目: GURPS : (5D6)  →  25[5、6、6、6、2]  → 25<br>→ 2回目: GURPS : (5D6)  →  16[4、3、1、2、6]  → 16
Sloth:たけーよ
Hellbrine:ふおおを!?
Sloth:46入る
Hellbrine:いきてる?
Sloth:残り12だね
Hellbrine:の、のこってるw
Hellbrine:では、次ラウンドになりますー。
Sloth:次の行動でこっちに攻撃がこなきゃ大丈夫
Hellbrine:ちなみに、剣は行動不要で拾っていいです。近くのキャラに吸い込まれる仕様。
Sloth:あ、行動要らなかったのね
Hellbrine:すいません。説明遅れました。拾っておきます?
Sloth:なら拾っておくか。まみるが持てそうにないなら仕方ない
Charlotte:移動してすぐ持てる?
Hellbrine:持っていいですよー。
Charlotte:でもどの道妖術で一回空手使うから全力じゃないと使えないか
Charlotte:どうしよう
Sloth:そもそも無事持てるかが心配
Hellbrine:無事持てるかどうかは、まあ、持ってみないと分からないか。
Charlotte:一応こっちで拾ってみます?
Sloth:こっちで持って無理そうなら再度落とす?
Hellbrine:拾って落とすは、妖力のオンオフとおなじように扱いましょう。1ターンにどちらか1回です。
Charlotte:どげんしよ
Sloth:そもそも剣として使うのか、付加効果なのかが分からんしなぁ
Charlotte:まぁ、手に乗った瞬間砕ける可能性あるし、お任せしよう
Hellbrine:剣としての使い方は冒頭でお伝えしたのと同じです。戦闘技能-3。威力は振り+8ですね。
Hellbrine:エンチャント効果は拾ってみないと分かりません。
Sloth:いや、剣として使うのならどちらも筋力足りてないな。ショートソードかサーベルでない限り
Sloth:じゃ、こっちが持つよ
Hellbrine:ああ、そういう? 必要筋力の概念はないです。
Sloth:無かった
Hellbrine:了解。エンチャント効果は属性追加『エネルギー:弟の想い』です。
Sloth:なるほど
Hellbrine:あ、そういえば、接敵と同時に攻撃のタイミングも発生してたはずですね。命中率はともかくとして、やってみますか?
Sloth:いや、それは良い
Hellbrine:了解です。
Sloth:では剣を吸収し、杖としてそれに寄り掛かる
Hellbrine:では、佐藤さんどぞ!
Charlotte:んでは
Charlotte:大ぶりになるけど
Charlotte:まずは妖術発動
システム:Charlotteさんのロール(3D6) → 13 (5、4、4)
Charlotte:成功
Charlotte:背後に忍び寄り
Charlotte:空手大ぶり
システム:Charlotteさんのロール(3D6) → 9 (1、5、3)
Charlotte:ぎり成功
Hellbrine:おお!命中!
Charlotte:双掌打!
Hellbrine:あ、しまった。よけですねすみませんw
システム:Hellbrineさんの「よく考えたら移動力はんげんしてるぜ。」ロール(3d6<=3)<br>→ GURPS : (3D6<=3)  →  13[5、3、5]  →  13  → ファンブル(失敗度:-10)
Sloth:わお
Hellbrine:えッ
Hellbrine:こ、こける!!!
システム:Charlotteさんのロール(4D6) → 13 (5、6、1、1)
Charlotte:13切り無生物特攻
Hellbrine:『断じて無生物ではない!俺は電気信号の集まりなんかじゃないんだ!!』
システム:Hellbrineさんの「2回死亡判定」ロール(2 3d6)<br>→ 1回目: GURPS : (3D6)  →  11[4、2、5]  → 11<br>→ 2回目: GURPS : (3D6)  →  13[5、6、2]  → 13
Charlotte:「ん? そうなの?」朴訥
Hellbrine:『そうなの!剣は電気信号だけど、これは違うの!』
Hellbrine:まだ生きている!
Charlotte:「ごめーん。全部お菓子にしか見えないの~」
Hellbrine:ちょっとギャグ時空に変えられてしまっている!オカシな世界だぜ…
システム:Hellbrineさんの「<=15 くふう、という訳で気絶判定から。」ロール(3d6)<br>→ GURPS : (3D6)  →  12[1、6、5]  → 12
Charlotte:天然ボケだからねぇ
Hellbrine:からの膝立ち!
Hellbrine:以上終了!
Sloth:中々にシブトイねぇ
Charlotte:「どうしてあの人? をころそうとしてるの? もうやめようよ」
Hellbrine:執念だけで立っていますのでねw
Hellbrine:『バカめ。クソ兄貴をころすことが俺の今いる理由のすべてだ!』
Charlotte:「別の理由作ろうよ~。じんせいたのしまないとそんだよー」
GM/BEN:Yutaka『まったくだ。コイツにころされると思っていた時は、俺も生きている気がしなかった。俺は生きるんだ。つまらない死に方、ごめんだ…』
Charlotte:「バカ兄貴? と一緒に生きてみるのも楽しいかもよ?」
GM/BEN:寝ながらw ですが、それに呼応するように、ヘルブラインも苦しんでいるようです。
GM/BEN:さて、ではお次、夢さんですがー
Sloth:「これが効くのかぁ。だけどまずは」
Sloth:ふむー?
GM/BEN:あ、いえ。含みはないです。<ですがー
Sloth:なんとー
Sloth:ではいつも通り妖術をば
GM/BEN:あいさ。
システム:Slothさんのロール(3d<=16)<br>→ GURPS : (3D6<=16)  →  10[6、3、1]  →  10  → 成功(成功度:6)
GM/BEN:膝立ちのペナルティは、何点だったか忘れた… が、ファンブルリスクを考えて放棄するぜ。
GM/BEN:ダメージ下さい!
システム:Slothさんの「弟の想いも乗せて。基本は生物属性」ロール(5d6)<br>→ GURPS : (5D6)  →  12[2、3、2、4、1]  → 12
GM/BEN:あ、ええと、属性追加されるのは剣での攻撃になりますので誤解なきよう。
Sloth:あ、そうなの
GM/BEN:説明不足だったかもですすみません。
システム:GM/BENさんの「また死亡判定×2!」ロール(2 3d6<=15)<br>→ 1回目: GURPS : (3D6<=15)  →  10[2、3、5]  →  10  → 成功(成功度:5)<br>→ 2回目: GURPS : (3D6<=15)  →  10[5、2、3]  →  10  → 成功(成功度:5)
Sloth:じゃ、持ってても仕方ないや放棄、そして距離を空ける
GM/BEN:らじゃです。
GM/BEN:では、1.5ターン。立ち上がって全力攻撃を佐藤さんに!
システム:GM/BENさんの「チェリオ!!」ロール(2 3d6<=14)<br>→ 1回目: GURPS : (3D6<=14)  →  11[4、3、4]  →  11  → 成功(成功度:3)<br>→ 2回目: GURPS : (3D6<=14)  →  8[3、2、3]  →  8  → 成功(成功度:6)
Charlotte:空手受けかな
システム:Charlotteさんのロール(3D6) → 11 (1、6、4)
システム:Charlotteさんのロール(3D6) → 13 (6、3、4)
Charlotte:いっぱつもらい?
GM/BEN:1発命中か!
システム:GM/BENさんの「ズンバラリ!」ロール(5d6)<br>→ GURPS : (5D6)  →  17[2、3、4、2、6]  → 17
Charlotte:属性はいかに
GM/BEN:期待値! でも、エネルギー:電気信号なので、防御点は有効です!
Charlotte:切り?
GM/BEN:あい。切りです!
Charlotte:8になって1・5倍の12か
Charlotte:「痛ッ…!?」
GM/BEN:あっと、すみません。時間が来ちゃっている…。 延長できますか?
Sloth:「うん、やっぱこっちの方が良いな」
Charlotte:延長OK
Sloth:OK
GM/BEN:すません!よろしくお願いします!
GM/BEN:では、このラウンドで剣が放棄されて、ラウンドの切れ目…
GM/BEN:ラウンドの戦闘から持てるじゃないですか!!w
Charlotte:剣いただこう
Sloth:そうだよ
Charlotte:「せかいを、かくめいするちからをー」
GM/BEN:あいさ。どうぞ!!
Charlotte:ぬるっとひきぬいて
Charlotte:空手で判定 剣攻撃
システム:Charlotteさんのロール(3D6) → 13 (6、2、5)
Sloth:問題は持ったあと
Charlotte:成功
Charlotte:あ、砕けるかどうか
GM/BEN:発生したダメージの1/3だけもらいましょうかね。
Charlotte:武器にダメージ入るのか。じゃあまずは発動
システム:Charlotteさんのロール(3D6) → 11 (3、4、4)
GM/BEN:言わずもがな、弱点属性になりますが、その増分は無視した1/3となります。
システム:Charlotteさんのロール(4D6) → 17 (1、6、5、5)
Charlotte:壊れたかな
GM/BEN:いえ、壊れはしないですね。
Charlotte:じゃあさっきの成功した突きが命中しかけ?
GM/BEN:あいさ。
Sloth:だね。受けるかよけるかかな
GM/BEN:あ、受けの目ならまだあるのか!
システム:GM/BENさんの「受け!!」ロール(3d6<=7)<br>→ GURPS : (3D6<=7)  →  15[3、6、6]  →  15  → 失敗(失敗度:-8)
GM/BEN:ない……!
GM/BEN:ダメージは、体力8なので、振りが1d-4かな? なので、素のダメージは1d+4ですね。
GM/BEN:ここに、弱点属性分のボーナス8dが乗って、9d+4となりますー
Sloth:ついでに+4は1d換算するなら2d
Charlotte:空手とかの技能は乗りません?
GM/BEN:なるほど。そうだった。
Charlotte:代替えだから無理か
GM/BEN:まあ、そうですねー<無理
システム:Charlotteさんのロール(10D6) → 28 (3、3、4、2、1、1、4、3、3、4)
Sloth:8の振りは1d-2だった。から+2だ
Charlotte:期待値以下
GM/BEN:あ!しまった!すみません。そらで考えたら突きと勘違いしてた。
Charlotte:ぬ? 振りなおす?
GM/BEN:30の切り!
Sloth:脆くなってたのだろう
GM/BEN:あ…
GM/BEN:判定できないレベルに到達しました……
Sloth:5倍超えか
Charlotte:「あ…」剣が砕けそう
GM/BEN:<死亡判定
Hellbrine:『が… ぐ… くそ… こんな、ところで…』
Hellbrine:『しんで  い   く      の           k』徐々に声が失速。低くくぐもって、消えていきます。
Charlotte:「…消えるのか~…」
Sloth:「ようやく終わった」
GM/BEN:と、同時にヘルブラインのテクスチャがバラバラと剥がれ落ち、
Sloth:「おっと、それよりもまずは裕の手当をしないと」
Charlotte:「だからわるいことはやめようって言ったのに…」
GM/BEN:って、ほぼ変わらないじゃん! 目の色が普通の人の物に変わったアバターがそこに現れます。
Charlotte:「誰だっ」
GM/BEN:そして、どさりと倒れます。
Charlotte:「あ、たおれた」
Sloth:「あぁ、そっちもやらないといけない……」
Charlotte:「みっしょんこんぷりーと?」
GM/BEN:???『ありがト ござまス…』
Charlotte:「…」剣の柄をペロペロ
Sloth:「この世界から出てコンプリートだね」
Charlotte:「ん、出る前にコレ食べていい~?」
Charlotte:剣を振り回しつつ
Sloth:「もうちょっと我慢してた方が良いかも」
Charlotte:「わかった~」
GM/BEN:???『私は、Steven… 内なるHellに、やられるトコでした…』
Sloth:「さて。弟くん?」
Sloth:「あぁ、そっちか」
Steven:『きト、その剣、それが、弟くん思いまス。』
Charlotte:「はろーすてぃーぶん。まいねーむいずさとーまみる。あいはぶあぺん。あっぽーぺん」
Steven:『oh おいしソなPenですね。』
Charlotte:「これ?」じゃあ弟に剣を持たせよう
Sloth:「ふむ……通訳をしようか」
Charlotte:じゃない、弟剣を倒れてるとこに持ってって渡そう
Sloth:「その剣こそが弟の想い、その結晶みたいなものかな」
Steven:『まずは、ここをでまショウ、私の能力なら、出せるハズ』
Charlotte:「じゃあ食べちゃダメかな」
Charlotte:「帰還~」
Steven:深く一呼吸。
Steven:『皆さん。つかまテください。』
Sloth:話しながら裕に手当をしておく……簡易道具しか持ってねぇ
Charlotte:そっと触れよう。妖術が危険だ
Sloth:「はーい」
GM/BEN:Yutaka『ありがとう。二人とも… 俺も、心が晴れたよ。』
GM/BEN:と、ここで地面がボコッと穴開きます。
Sloth:「あ、かまやん……ま、大丈夫か」
GM/BEN:かまやん『よっ 間に合った?』
Charlotte:「かま兄ぃならきっと、ここでも順応して生きていけるよ~」陽気に
Sloth:「って、この姿で出るのも不味いか」*一眠り
Charlotte:「あ、いた~」
GM/BEN:kamayan『や、間にあってない?!』
GM/BEN:『oh 乗り遅れありまセンか?』
Charlotte:「いちめいついか~」
Sloth:「すぴー」zZZ…
Steven:ということで、画面は急激に白く、白く輝き、浮遊感の中、意識が一度途切れます。
Steven:気づけば、フォルクローレ、裕の端末の前に、みなさん帰ってくることができました。
Charlotte:「お~」
GM/BEN:紙谷『おお、お帰り。よく帰ったな。心配したぞ!』
佐藤まみる:「任務完了!」
佐藤まみる:「ぶじにかえってきたよ~」
GM/BEN:キャラ絵が戻ったw
鐵宮 夢:「ふぅ、戻ってこれた」*人間態
GM/BEN:スティーブン『みなさン、ありがトござました。 みなさんは妖怪ネットワークの?』
鐵宮 夢:「そう、フォルクローレの一員の夢、こっちはまみる」
佐藤まみる:「せいぎのヒーロ―[Folklore]だよ~」
GM/BEN:紙谷『あなたの捜索の依頼を受けましてね。お探し申し上げていたのですよ。』
鐵宮 夢:「あっちにも一報入れとかないとね~」
GM/BEN:スティーブン『oh ステイツのみなさんにも心配かけました。こちら、私のホから連絡しときまス。』
GM/BEN:という訳で、皆さんはエランへの報告をすませ、契約社員としての給料をいくばくか…いや、一部の人にとっては大金を手にし。
佐藤まみる:一部の人(無一文
GM/BEN:そして、かけがえのない命を救ったのでした。
GM/BEN:以上、長々とお付き合いいただきましてありがとうございました!!
鐵宮 夢:お疲れ様でした~
GM/BEN:半身の見るユメは 完結です。
佐藤まみる:おつかれさまでした~
GM/BEN:ということで、cp的なリザルトは後程コミュに書いておきます。
鐵宮 夢:はーい
GM/BEN:そしてちょっとした暴露話ですが、ヘルブラインの正体は、『裕の罪悪感』という一人芝居でしたw
佐藤まみる:なんとー自作自演
鐵宮 夢:ほーう
GM/BEN:罪悪感がヘルブラインという身体に収まり、スティーブンを押さえつけて解放されたのです。
GM/BEN:ちなみに、ヘルブラインが現実のマイクリに実装されたのには裏の訳がありまして。
GM/BEN:あらゆるユーザーの妄想を反映したヘルブラインは無軌道で何をするか分からない状態でした。
GM/BEN:そこに、『攻撃すれば斃せて、斃すことでアバターとして使用できるようになる』肉体を与える為に、実装されたのです。
GM/BEN:その上でスティーブンが討伐し、自分のアバターの一つとして取り込んだのでした。
鐵宮 夢:TRPGでよくあるデータがあるなら倒せる理論
GM/BEN:YES
GM/BEN:はー! 吐き出してスッキリしました!ありがとうございましたー~w
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年の瀬TRPGオンリー即売会2019

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3. BEN
2017/12/02 22:09
>KAYさん
予定が合わず残念無念でした!
またいつかの機会にお願いします!!

かまやんは、一緒にダイブしていた訳で、一人別の所にログインしちゃってても良かったンですが、せっかくなので説明に使わせて頂きました…!
かまやんの、ざっくばらん感が出せていたら良いのですが…。
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2. KAY
2017/11/28 21:52
みなさん、お疲れ様でした。
戦闘要員なのに、肝心なところで参加できないとはふがいない!
申し訳ありませぬ。

>BENさん
かまやんNPC参加、ありがとうございました。
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1. BEN
2017/11/27 00:03
>バイリェンさん
すみません。オンチのチの字がNGワード設定となっていたため、お名前を一部削除しています。


…これもあるし、文字数制限もキツイから、やっぱりリプレイを挙げるならリプレイとして投稿した方がいいンでしょうね。
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