【CD&D】リプレイ「「ラハシア」平日夜卓 後半パート2」

COBRAリプレイ  0
登録日:2016/12/27 01:24最終更新日:2016/12/27 01:24
公式モジュールネタバレ防止と、
DMが骨折中にてボイセで進行させていただいており、
PLさんのテキセメインのログとなります。
ーーー
セルゲイ:「なんだ、これは」
セルゲイ:よく見てみましょう。
COBRA:https://66.media.tumblr.com/712fd6e102ee3b573d9ecabd19902c1e/tumblr_mjdwlg7l4o1ro2bqto1_500.jpg
セルゲイ:あかんやつじゃないですかww
エゴラス=ジーン:干して珍味にしなきゃ
セルゲイ:しかも、全く関係ないけどつい先日自分がDMやった時に出しました(笑)
セルゲイ:くらげみたいなもんか。
セルゲイ:そうそれそれ。
セルゲイ:「ん? なんだ、エルフのお仲間が増えてるぞ」
エゴラス=ジーン:「ん?やあ!ぼくはエゴラスさー!」
セルゲイ:「そっか。お嬢ちゃんのお仲間だな。俺はセルゲイ。よろしく」
エゴラス=ジーン:「挨拶もそこそもに、お客さんのお出ましのようだな」
セルゲイ:じゃあ、振っても良いですか?
システム:セルゲイさんのロール(1D6) → 1 (1)
セルゲイ:挨拶なんかしてるからだ~。
セルゲイ:スカベンジャーですね。
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 5 (5)
セルゲイ:弓で攻撃したいところですが、ランタン持ってましたな。仕方ないので、剣でチクチクと。
システム:セルゲイさんのロール(1D20) → 9 (9)
システム:エゴラス=ジーンさんのロール(1d20+4) → 19 (15)
ラース・ローマイン:殴るしかないかな…?
セルゲイ:AC7で当たりますか?
セルゲイ:でしたよね。
セルゲイ:流石につい先日出したので覚えてました(笑)
システム:エゴラス=ジーンさんのロール(1d8+5) → 13 (8)
システム:セルゲイさんのロール(1d8+1) → 6 (5)
ラース・ローマイン:終わってた
セルゲイ:「おーし、なにか出るかな。サルベッちゃうぞ~」←うれしそう
セルゲイ:60gp、 50gp相当の宝石がひとつずつ
エゴラス=ジーン:「なにがでてきたのかい?」
セルゲイ:「なーに。以前の訪問者の忘れ物さ」
セルゲイ:その立方体とやらを検分しましょう。
システム:エゴラス=ジーンさんのロール(1d6) → 4 (4)
システム:ラース・ローマインさんのロール(1D6) → 4 (4)
セルゲイ:「何もないぞ」
ラース・ローマイン:「ないですね…」
システム:セルゲイさんのロール(1D6) → 6 (6)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 6 (6)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 4 (4)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 2 (2)
セルゲイ:「な、言った通りだろう」
セルゲイ:「……知ってたよ。誰かが見つけるのを待ってただけさ」
エゴラス=ジーン:「いってみようぜ!」
システム:エゴラス=ジーンさんのロール(1d20) → 15 (15)
セルゲイ:「あー、あっぷねえな!」
ラース・ローマイン:定番の罠だ!
エゴラス=ジーン:「・・・は、ははは」乾いた笑い
エゴラス=ジーン:「危ない目にあったけど、箱手に入れたよ」
セルゲイ:「まお約束の展開だな」
ラース・ローマイン:「なかなか気が付かないものですね…」汗
セルゲイ:どんな箱でしょうか?
セルゲイ:「このパターンは、だ」といいつつ、ファインドトラップを。
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 11 (11)
ラース・ローマイン:「どうですか?」
エゴラス=ジーン:「どうなんどうなん?!」わくわく
セルゲイ:「ない! こーゆーパターンで二重に罠はしかけないものさ」
セルゲイ:というわけで御開帳~。
セルゲイ:ぱかっ。
ラース・ローマイン:銅貨ですか…
COBRA:http://www.perverseosmosis.com/wp-content/uploads/Stomp.jpg
セルゲイ:1000cp、 100gp、 100pp、3本の上等なワイン
セルゲイ:シャンパーニュ・デュ・ル・ストーム?
COBRA:http://www.perverseosmosis.com/wp-content/uploads/Crush.jpg
セルゲイ:「嵐のシャンパーニュ、か。ふうん」
ラース・ローマイン:「下の数字の組み合わせはなんでしょうかね…」
エゴラス=ジーン:「おいしそうなワインだ!」(あんまりわかってない人
ラース・ローマイン:「確かにおいしそうですね」
セルゲイ:「なんか知らんがいろんなエチケットのワインがあるから、きっと何か意味があるんだろう」
ラース・ローマイン:6です
エゴラス=ジーン:「意味ありげだねぇ」
セルゲイ:「だなあるそれが分かるまでは飲むことはできないな」
セルゲイ:とはいえ、はしごの上も確認してみるか」
ラース・ローマイン:「今ここで酒宴を開くのも無粋でしょうしね」
システム:鴉山 響一さんのロール(1D6) → 6 (6)
鴉山 響一:「上はダメだ。完全に崩れちまってるぜ」
エゴラス=ジーン:「ふむふむ」
ラース・ローマイン:「上はいいでしょうね。他に行きますか…」
セルゲイ:ほぼそうですね。
ラース・ローマイン:像があるところだっけ
セルゲイ:「でもよう、あすこはなんかおっかない像がいっぱい並んでるんだよな」
エゴラス=ジーン:「像?」
セルゲイ:ぱおーん、ではない方の像。
COBRA:http://www.goodman-games.com/images/DCC13-5.jpg
エゴラス=ジーン:「でも、ほかにどこにいけばいいかわからないし、行ってみるしかないんじゃないかな?」
セルゲイ:「ガキの時分に婆さんに折檻されて祠に閉じ込められた時から、どうもあーゆーの苦手でね」
ラース・ローマイン:「いかにもなかんじですが…」
セルゲイ:「そ、それよりもまずは左側を調べてみないか?」
エゴラス=ジーン:「OK.みんなに任せるよー!」
セルゲイ:(しかしなんだな、エルフの人たちって言ってもお嬢ちゃんみたいなのからエゴラスやらエリーみたいにGoGOGOスピリットの人まで色々居るんだな)
ラース・ローマイン:「そうですね。左側に行ってみましょう」
セルゲイ:はい。
セルゲイ:ぐるっとここまで戻るつもりで。
セルゲイ:「なにかここであったみたいだな……」
エゴラス=ジーン:「うわぁ、これはミディアムも越えているね」
ラース・ローマイン:「このような所で焼け焦げているなんて、不吉ですが…」
セルゲイ:「それはそうなんだが。まあ今更だろう。開けるぜっと」
エゴラス=ジーン:「火が出る罠があったりして?」
セルゲイ:「ないとは言えんが……それなら煤の付き方も違うはずだ」
セルゲイ:スミマセン、音声が少し聞き取りにくくなりました。
ラース・ローマイン:「まあ、気をつけて行くことでしょうね」
セルゲイ:勿論します!
セルゲイ:北からします。
セルゲイ:ヒアノイズ、ファインドトラップの順ですね。
ラース・ローマイン:聞き耳しましょう
システム:ラース・ローマインさんのロール(1D6) → 1 (1)
エゴラス=ジーン:聞き耳します
システム:エゴラス=ジーンさんのロール(1d6) → 6 (6)
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 100 (100)
セルゲイ:uitt@
セルゲイ:何かが聞こえてしまった!!
ラース・ローマイン:扉の向こう?
セルゲイ:「もー、あんたらちった動かないようにしてくれんかな」
ラース・ローマイン:セルゲイと同じでしょう
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 1 (1)
セルゲイ:「聞こえないって言ったろう、坊さん」と言って舌打ちしています。
ラース・ローマイン:聞こえない?
ラース・ローマイン:聞こえないのね
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 2 (2)
セルゲイ:ミナミの方ですか?
ラース・ローマイン:「何かいるのは、後に回したい気もしますが…」
セルゲイ:「逆に戦力が充実してるうちに潰しておくって手もあるぜ」
ラース・ローマイン:「確かに、それも一理ありますが…」
セルゲイ:な、なにーっ!
セルゲイ:そんな高レベルだったのか。
ラース・ローマイン:心強い
セルゲイ:あ、ちなみに西側はどうなってます?
セルゲイ:サッササッサッ! っと反復横跳びするように分身が出るのです。
エゴラス=ジーン:「静かな方からいくかい?」
ラース・ローマイン:「誰かが泣いている…?」
セルゲイ:「こ、こわっ」
エゴラス=ジーン:「え?ラースさん、泣かしたの!?」
ラース・ローマイン:若い女性の鳴き声にも聞こえる?
セルゲイ:ニヤリッ
ラース・ローマイン:泣き声
ラース・ローマイン:「気をつける必要はあるだろうけど、まだ、助けないといけない娘さんもいるので
セルゲイ:「俺、女の涙って弱いんだよ」
ラース・ローマイン:「こちらから行ってみませんか?」
エゴラス=ジーン:「泣いているご婦人を見捨てる人たちなのかい?」も脳外
セルゲイ:「おっ、そうだ。そうじゃないか。よし助けに行こう!」俄然やる気が出てくるセルゲイ。
エゴラス=ジーン:ものうげ
エゴラス=ジーン:物憂げ
エゴラス=ジーン:エゴラス、さっと入る
セルゲイ:(PL的には厭な予感しかしない……)
エゴラス=ジーン:バンシーがいて、みんな万死
エゴラス=ジーン:なんでもないです
セルゲイ:うまいこと言う(笑)
ラース・ローマイン:まあ、十分罠な可能性
セルゲイ:「ここに囚われているのか?」
エゴラス=ジーン:「わぁくちゃい」
セルゲイ:「おーい、シルヴィアちゃんよ、助けに来たぞ~」
エゴラス=ジーン:キリッ「おじょうさん、たs」
ラース・ローマイン:一つ一つ見て回りましょう
エゴラス=ジーン:「・・・」
システム:キャラクターリストにミラヤラが追加されました。
システム:キャラクターリストにメルディスが追加されました。
セルゲイ:なんだなんだ?
ラース・ローマイン:何人かいる…
ラース・ローマイン:途切れている…の、かな?
ラース・ローマイン:今聞こえた
セルゲイ:いまばっちり聞こえています。
セルゲイ:それがミラヤラさんかな?
セルゲイ:(おいら、怪しいものじゃないんだぜ~by妖怪人間)
セルゲイ:エルフスキーでしたか(笑)
ラース・ローマイン:中の人…
エゴラス=ジーン:なんでもスキーの要素もw
セルゲイ:「お嬢ちゃんよ、知ってる子かい?」とラハシアに聞いてみます。
セルゲイ:なるほど。「そっか。怖い思いをしたんだな。もう大丈夫だぜ」
エゴラス=ジーン:「大丈夫だぞ!」
セルゲイ:ですね。そっちの方が信用があるでしょう。
セルゲイ:効かぬわ~~ というところでしょう(笑)
ラース・ローマイン:そっにいって「私達がいきなり行っても、驚かれるだけでしょう」とか>エゴラス
ラース・ローマイン:アンパンのひとになりつつある…
セルゲイ:「感謝するなら、こっちのお嬢ちゃんに言いな。このお嬢ちゃんが行動しなかったら、助けに来れなかったんだぜ」
ラース・ローマイン:触れることができない、というと、アライメント関係?
セルゲイ:本と羽根ペン。
ラース・ローマイン:ニュートラルナカーマ
ラース・ローマイン:ははは。サワレナイず
セルゲイ:ふむ。
セルゲイ:そうですね。級友を温めている間に物色を。
セルゲイ:あっ、エルフに先を越されてもた―。
ラース・ローマイン:エルフも目ざといね
セルゲイ:目ざといというよりも素早いな。さすがボイス対応(笑)
ラース・ローマイン:高速仕様ですね
セルゲイ:http://www.nicozon.net/player.html?video_id=sm13404373&k=1482849191.0.1.YmtGOVc6pATrKPAS7TesotJa-m8.
セルゲイ:いや、下らんことなのでスルーしてください(笑)
セルゲイ:感づいたと聞けば、ねえ。
ラース・ローマイン:あー
セルゲイ:それなら、セルゲイが捕まえましょう。
ラース・ローマイン:セルゲイに任せよう
セルゲイ:「おい、単独行動はフラグだぜ!!」
セルゲイ:はい、捕まえます。
エゴラス=ジーン:[
エゴラス=ジーン:a、
エゴラス=ジーン:nigeta 
エゴラス=ジーン:「あ、逃げた」
エゴラス=ジーン:「おえー!」
セルゲイ:「おおーっと」でいん
セルゲイ:駄菓子菓子、セルゲイは5レベルになってますが開けられませんか?
セルゲイ:ひとは見かけによらないもんなのです
セルゲイ:「どりゃーっ!」
エゴラス=ジーン:「おーやったね!」
セルゲイ:「おっ、やべえ」
エゴラス=ジーン:「おっと、どうしたんだい、急に泊まったりして」
ラース・ローマイン:やばいところに誘い込まれている?
セルゲイ:「だってよう、この先は……」
エゴラス=ジーン:「いずれにせよ、ここも調べないとだし、今でもいいんじゃない?」
セルゲイ:「まあまてよ。こーゆーのはうってつけの奴がいるんだよ。なっ、テラーのオッサン!」
ラース・ローマイン:では、後ろの方を気にしつつ、たどり着いたら、前の探索へ
エゴラス=ジーン:「だいじょぶ?ごはん、まだ食べる?」
セルゲイ:ちっょとシビレルわ、その猪突っぷり。
セルゲイ:スマン、そんなやつの心根を利用しちまってな……。
ラース・ローマイン:では私も続きますね
エゴラス=ジーン:(かがみがほしいな)
ラース・ローマイン:そんなかんじですね
セルゲイ:http://www.bing.com/images/search?q=%e3%82%b7%e3%82%a7%e3%83%bc%e3%81%ae%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%82%ba&
ラース・ローマイン:気が抜けた~
セルゲイ:(うーん、エゴラスを侮っていたが、あいつもしかしたら相当な手だれなんじゃないのかもしかしたら)
エゴラス=ジーン:セルゲイの方を見つつ(きのせいだよ)
ラース・ローマイン:感応で会話している…
セルゲイ:気のせいだったらアカンですやん(笑)
セルゲイ:ヌータイプなんですよ。たぶん。
ラース・ローマイン:ヌー
セルゲイ:ヌーです。ニューじゃありません。
ラース・ローマイン:!!!
セルゲイ:「まて、早まるんじゃない……ん、ちがうのか」
エゴラス=ジーン:「・・・のわーど?逃げられたかー・・・」
ラース・ローマイン:なにかすごい展開だ
エゴラス=ジーン:「どうやら、あの井戸からさらに下へいけるようだけど、どうする」
セルゲイ:井戸の下にですか?
セルゲイ:「これ落ちたら死ぬぞ」
ラース・ローマイン:壁に?
エゴラス=ジーン:「パー、ノワード・・・?これは?」
セルゲイ:んじゃあ、おもむろに「パー」と叫んでみましょう。
エゴラス=ジーン:「お、なんかあがってきた」
セルゲイ:「こーゆー仕掛けなのか」
セルゲイ:日々アップデート。すげーな番頭さん。
セルゲイ:「よしっ、これで追えそうだぜ」
ラース・ローマイン:「すぐにでも追うのがいいのか…」
エゴラス=ジーン:「・・・いってみよー」
ラース・ローマイン:載った!
セルゲイ:「あっ、待てって」
エゴラス=ジーン:「おーーーーー」小さくなっていく声
ラース・ローマイン:「行ってしまった!」
セルゲイ:「えーいままよ」ひょいっとな。
ラース・ローマイン:そんなに乗るの?
セルゲイ:ガントレット状態。
ラース・ローマイン:それならのります
セルゲイ:「こええ! こええよ!!」
ラース・ローマイン:「これは、初めてですっ!!」
セルゲイ:(エゴラスってきっと恐怖心とかそーゆーのを母親の胎内に置き忘れてきちっゃたんだろうなあ)
エゴラス=ジーン:「はははーこれはしねるねー」
エゴラス=ジーン:あしがくぶる
セルゲイ:← そんなことを考えているのは怖いのを紛らわすためである。
エゴラス=ジーン:「案外、優しくとまってくれたね」膝は笑っている
セルゲイ:「ちょ、ちょっと待ってくれ。膝が笑ってしまってる……」
エゴラス=ジーン:「さ、いこうか!」
ラース・ローマイン:「エゴラスさん、元気ですね…」
エゴラス=ジーン:「空元気ですよーーー」
セルゲイ:「なにするんだ!」と怒ってます。
エゴラス=ジーン:「ほら、元気でるかなって」
ラース・ローマイン:「それは起こりますよねぇ…」
セルゲイ:「ちくしょう、覚えてろよ……」
ラース・ローマイン:ドアは閉まっている?
エゴラス=ジーン:「大丈夫、帰りもまたあの乗り物にのるんだしー^^」
セルゲイ:ぼちぼち復活したら追いかけましょう。
エゴラス=ジーン:わー(セルゲイから逃げる
セルゲイ:シルエット?
セルゲイ:ふむふむ。
ラース・ローマイン:今回も、よくよく注意して通り抜けるようにしたいですね
セルゲイ:注意しつつも先を進みましょう。
エゴラス=ジーン:「あけるよー」
セルゲイ:はい、HN、 FTしてからね。
セルゲイ:「なんだ、この光は」
セルゲイ:「エルフの隠された財宝ってわけだ」
エゴラス=ジーン:「へー」
セルゲイ:「どうせこんなお宝すぐには持ち運べねえ。他を当たろうぜ」
セルゲイ:HN&FTして明けます。
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 3 (3)
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 21 (21)
セルゲイ:「今のおれに不可能はない!」
セルゲイ:よし開けよう。
エゴラス=ジーン:「どうだい?」
セルゲイ:ほう。すべてひととおり調べておこう。
ラース・ローマイン:聞き耳
システム:エゴラス=ジーンさんのロール(1d6) → 5 (5)
セルゲイ:北の扉から。
システム:ラース・ローマインさんのロール(1D6) → 6 (6)
システム:現在ロール中のため、セルゲイさんのロールは行われませんでした。
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 76 (76)
セルゲイ:「聞こえんぞ!」
エゴラス=ジーン:「聞こえないなー」
セルゲイ:FT 1d100
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 65 (65)
セルゲイ:「罠もなさそうだ」
セルゲイ:南も調べてしまおう。
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 28 (28)
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 88 (88)
セルゲイ:Hnには成功しました。
セルゲイ:じゃあ、目くばせと手のスナップでみんなに合図をします。
エゴラス=ジーン:「!」
セルゲイ:モルテンから突っ込む形でしょうか。
ラース・ローマイン:そうなんや
セルゲイ:なるほど。じゃあテラーのオッサンから。
セルゲイ:渋すぎ(笑)
システム:セルゲイさんのロール(1D6) → 6 (6)
ラース・ローマイン:どうしたものか
セルゲイ:南西の隅には……から聞こえなくなりました。
エゴラス=ジーン:「おんなのこだー」
セルゲイ:「ここで会ったが百年目!!……あれ?違うぞ」
エゴラス=ジーン:(エルフだと100年目ってありそう)
セルゲイ:「いや、みんなで見とったやん」
セルゲイ:「おおーい、俺たちは怪しいもんじゃないんだよ~~」
エゴラス=ジーン:「って怪しい人が言ってるけど、大丈夫だよー」
セルゲイ:怖いわな、冷静に考えて。
セルゲイ:ふむふむ
ラース・ローマイン:ふむぅ
セルゲイ:(盗ったら怒られるよなあ~)
セルゲイ:ま、ともかく今はそれは後回し。
セルゲイ:「おーい、あんたシルヴィアちゃんだろ? 助けに来たんだぜ」
エゴラス=ジーン:「ラハシアさんから依頼を受けたものだよー」
セルゲイ:あっ、エルフの人たちがみんなここのフロアにいないじゃないか。なんてこった
エゴラス=ジーン:「おーいまってー」追いかける
エゴラス=ジーン:「・・・・」
セルゲイ:「ん?んんっ??」
セルゲイ:(あのエルフ娘、タダモンじゃねえな。そもそも囚われていなかったしな)
システム:エゴラス=ジーンさんのロール(1d100) → 94 (94)
セルゲイ:何か間違った知識を思い出したか?
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 49 (49)
ラース・ローマイン:では
システム:ラース・ローマインさんのロール(1d100) → 90 (90)
セルゲイ:僕ニンジンばかりでした。
エゴラス=ジーン:「・・・彼女がどこに移動したのかわからないけど、どこかにヒントがあるかも、調べようかー」
システム:COBRAさんのロール(1d100) → 96 (96)
システム:COBRAさんのロール(1d100) → 44 (44)
システム:COBRAさんのロール(1d100) → 95 (95)
システム:COBRAさんのロール(1d100) → 72 (72)
セルゲイ:ほんとうにニンジンばかりだった(笑)
セルゲイ:「まてよ。それよりも、だ。あの子、全然囚われている感じじゃなかったよな」
エゴラス=ジーン:「あと、この城?の構造もよくご存知だったしね」
セルゲイ:おおー。
ラース・ローマイン:「操られているか…」
セルゲイ:「ん、てことは、だ。ここの調査も気になるけど、それよりも上のフロアに置いてきたお嬢ちゃんたちが心配だぜ」
セルゲイ:「それは至難の業だろう。いやいや、それ以前にアンタ同族の至宝を取っていいのか?」
システム:エゴラス=ジーンさんのロール(1d20+5) → 11 (6)
エゴラス=ジーン:「よし、無理だ!上のみんなが心配だ、帰ろう
セルゲイ:「そうだろう、そうだろう」
セルゲイ:(おっかしいなあ、なぜおれは止めたんだろう?)
セルゲイ:はい、一旦戻りましょう。
セルゲイ:「ドワーフ死して毛皮を残す……とか言ってる場合じゃないぞおい」
エゴラス=ジーン:「おっと、このアーチは通らないほうがよさそうだ」
セルゲイ:ど、どちらへ?
セルゲイ:じゃあ、元来た道で戻るしかなさそうだな。
セルゲイ:ははあ、なるほど。
セルゲイ:「まずは上のフロアのエルフたちと合流しよう」
セルゲイ:「おっ、無事だったか。良かった良かった」

ラース・ローマイン:お疲れ様でしたー
セルゲイ:お疲れ様でした~。良いお年を! ですね。
セルゲイ:しました!
ラース・ローマイン:良いお年を!
ーーー
次回は来年6日(金)に開催予定。
最終章かな?

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