リプレイ「【突発テキセ】迷子の少女を探し出せ!(アーリング卓)」

ペテ公リプレイ  0
登録日:2017/04/03 00:13最終更新日:2017/04/04 22:47
GM/アーリング:まずは状況説明から。
GM/アーリング:みなさんは、ザルツ地方、ルキスラ帝国内にあるとある街の冒険者です/
GM/アーリング:ちょっとした届け物の護衛にウヅキ村までやってきました・・・その仕事も無事終えて/
GM/アーリング:帰ろうかな、と思っていた矢先に村の10歳の少年ウェイくんが/
GM/アーリング:「妹のシータが森で迷子になっちまった! あの森は妖精が出るって噂があるんだ たすけて!」/
GM/アーリング:と助けを求めてきました。 村の大人もこれは一大事と みなさんに500G/人の 報酬で迷子探しを依頼し/
GM/アーリング:ウェイ君と一緒に森の入り口にやってきた・・・・と言ったとこです。
GM/アーリング:説明はここまで!
GM/アーリング:ではキャラ一覧の上から順に、PCを紹介していただきましょう
グランツ:ま、一般的なこのあたりの森、の知識はあっていいよね、レンジャーでセージのグランツは、自信満々です。
GM/アーリング:そうですね
ヘーゼル=フィルバート:うおっ!?知らぬ間に一番最初に…!!
GM/アーリング:ま、キャラのセリフでもいいですし、PLさんがPCを紹介してもいいです。 種族と技能くらいでもいいよ!
グランツ:うん、さっき画像入れ替えようとして抜けたら、順番落ちたw
ヘーゼル=フィルバート:www
GM/アーリング:あははw トリは頼んだ!w>グランツ
GM/アーリング:では、どうぞー
ヘーゼル=フィルバート:まーほないきまっせw
ヘーゼル=フィルバート:「俺っちの名前はヘーゼルってんだ!見てのとおりエルフさ!!」
ヘーゼル=フィルバート:「ちょっと叱られて牢屋に入れられてたんだけど、人助けしてくるならってことで出してもらったばっかりだよ」
ヘーゼル=フィルバート:「一応妖精使いとスカウト、あと、汎用蛮族語をしゃべれるよ!」
ヘーゼル=フィルバート:「なんでそんな言葉知ってるかって…?それは内緒さ!!」
ヘーゼル=フィルバート:以上です~
GM/アーリング:88888888~
ペテ公:それでは次いきますねぇ~
GM/アーリング:一体なんでなんだろう・・w
GM/アーリング:はーい、どうぞー!
グランツ:秘密がありそうですねー
ペテ公:「私は多分メディカというものです、少し記憶が抜け落ちてるところがありますが何故か戦闘技術は覚えてます」
ペテ公:「自分も妖精使いです、でも前衛もできます、なので遊撃な感じのポジションになると思います」
ペテ公:「それと魔法を誤射しないことには自信があります」(魔法誘導)
ペテ公:「あ、多分人間です」
ペテ公:以上です
GM/アーリング:8888888~
GM/アーリング:いろいろ記憶抜けすぎじゃなかろうか・・・・w
ヘーゼル=フィルバート:8888888~
グランツ:いいですねー^^
GM/アーリング:技能と戦闘特技もうまく絡めてきましたね、ナイスでっす(*^-^*)b!
グランツ:キャラ名、にしてもらえるといいかも
GM/アーリング:あ、ほんとだ。
GM/アーリング:一旦キャラシート削除したからかな。意外とわすれますね(苦笑)
メディカ:あ、ほんとだ
GM/アーリング:さて、ではテオ、いけます?
テオ・F・ロードナイト:次は私ですかね?
メディカ:ですね
GM/アーリング:はいなー。準備できたらどぞー!
テオ・F・ロードナイト:やってみます~
テオ・F・ロードナイト:「初めまして。テオと申します。人間の神官として神に仕えているのですが…この堅苦しい感じの喋り方需要ありますか?ないですよね。やめるわ」
グランツ:うぉw
メディカ:w
GM/アーリング:ww
メディカ:ほんとに神官かよ
ヘーゼル=フィルバート:www
テオ・F・ロードナイト: 「冒険するきっかけは、ざっくりいうと昔に食べちゃった毒の味が忘れられなくて、その毒探しに冒険者になった感じ」
テオ・F・ロードナイト:「一応神官だから回復するけど、正直皆より頑丈な気がするんだよな」
ヘーゼル=フィルバート:そんなことない、そんなことないよ!!
メディカ:そそそ、そんなことはない、、、かもしれない
グランツ:まけてる…orz ww
GM/アーリング:神父の仕事は体力勝負なのですきっと・・・w
メディカ:てか理由が麻薬中毒者w
GM/アーリング:なお、テオの信仰する神様は 知識の神様、賢伸キルヒアw
テオ・F・ロードナイト:「キルヒア様信仰してっから、敵の弱点とかズバッとかっこよく皆に教えられたらいいと思う!良い毒あったら俺のトコまで持ってくるように!以上!はい解散!」
GM/アーリング:麻薬とは限らんぞ~・・・毒キノコとかかもしれないw
GM/アーリング:かと思ったら毒をご所望だw 88888~
ヘーゼル=フィルバート:解散しちゃダメ―ww
メディカ:「いやいや解散したらだめでしょ」
ヘーゼル=フィルバート:888888~!!
テオ・F・ロードナイト:以上です
テオ・F・ロードナイト:解散はしなくて大丈夫デス!
グランツ:そして、集合がかかるわけだw
GM/アーリング:なんというトンデモ神官・・・w さてさて、ではグランツ、よろしくでーす
グランツ:はい
グランツ:着流しような布の服を羽織っただけの、よほど蛮族? な格好をしたドワーフです。
グランツ:大きな両手斧を担いで、大きな口を開けて笑いますが、背は皆さんの3分の2ほどですね。
グランツ:「ダグラズとクレアの息子グランツ。見ての通り、ドワーブ族じゃが、(奇遇じゃのぅ)過去の記憶を失ってしもうた。いつか故郷を取り戻そうと、精進を続けておる。」
グランツ:彼は、記憶がないため、たまたま拾ってくれた老夫妻の名を親として借りています。/
グランツ:「この斧一本で、蛮族を片っ端から打倒してきておる。頼りにしてくれて構わんぞ。」
グランツ:というわけです。ファイター2、レンジャー1、セージ1ですが、知力が低いので…w  以上です。
メディカ:ダグラス、、、だと
GM/アーリング:88888~ いやいや技能持ちが複数いると安心!
ヘーゼル=フィルバート:88888~!!
メディカ:88888888
テオ・F・ロードナイト:8888!
グランツ:ダグラズ ズっw といいなおしますw
GM/アーリング:さてさて、では森での冒険に移ります
GM/アーリング:MAPに森の様子だしました、みえます~?
テオ・F・ロードナイト:見えます!(険しい)
メディカ:見えます
グランツ:見えました!
ヘーゼル=フィルバート:見えますー
GM/アーリング:これは、村の人がくれた森の地図です/
GM/アーリング:奥は断崖絶壁の岩山になっていて、子どもが登れるような高さではないので おそらくこの森のどこかにいるだろう、とのことです。
ヘーゼル=フィルバート:ふむふむ
GM/アーリング:なお、皆さんの最初の地点は 赤いマーカーのある「森」のところ。
グランツ:うん、地図をよく覚えておこう
GM/アーリング:ここに 10歳の赤毛の少年ウェイ君と、みなさんの5人がいます。 時刻は2時といったところ。
GM/アーリング:各エリアを移動するには30分かかります。探索とかすればそれ以上。
グランツ:「ウェイ、君は森に何度も?」簡単にきいてみます
GM/アーリング:ウェイ「うん。でもこの森、妖精が出るって言うからあんまり奥にいっちゃいけないって言われてる」
グランツ:少年を同行させるのはどうかなぁと思っていました、ここから先は、われわれだけですかね
メディカ:「妖精かぁ、楽しみね」
ヘーゼル=フィルバート:「ってことは奥に行ったってことだな、経験上分かる分かる~」
GM/アーリング:ウェイ「ただボクは妖精がうっすらと見えるし、ついてくよ!」
GM/アーリング:と駄々をこねております
ヘーゼル=フィルバート:「へ~、やるじゃん!ちびっこ!」
GM/アーリング:ウェイ「えっへん!」
グランツ:「シータという子の、動機を確認しておこう。それと、どんな性格かもきこうかな」
ヘーゼル=フィルバート:頭がしがし
メディカ:「そうね、シータっていう子のこと少し聞かせてくれるかしら」
GM/アーリング:ウェイ「シータは僕と同じ赤毛の女の子で、まだ6歳なんだ・・・妖精が見えるんで、たまたま見かけた妖精おっかけて奥に行っちゃった」
GM/アーリング:と語りますね。
GM/アーリング:ウェイ「ちょっとくらいならこの森のこともわかるし、つれてってよーーー!」と
システム:GM/アーリングさんのロール(1d4)
→ SwordWorld2.0 : (1D4)  → 1
ヘーゼル=フィルバート:「へ~、君ら優秀な妖精使いになれそうだな!俺っちみたいに!!」
グランツ:ふむふむ。少年にうなずいておきましょう。
メディカ:「6歳か危険ね、急がないとね」
GM/アーリング:ヘーゼルの足をがしっとつかんで離れませんw
テオ・F・ロードナイト:「6歳か~一人ぼっちで泣いてるかもしんねーし、お兄ちゃんが見つけてくれたら、妹も安心するし嬉しいんじゃね?」
ヘーゼル=フィルバート:「ま~、こいつなりに心配みたいだし、いいんじゃね?」
GM/アーリング:ウェイ「そーそー! そこのがたいのいいおじさん。話が分かるね!」
グランツ:「少年はその弟分なんじゃろ?背負わんとならんかもしれぬ」
GM/アーリング:ウェイ「神官って硬い人ばっかかと思ってたよ」
グランツ:ああ、逆かw
メディカ:「ウェイ君この人は軽すぎるのよ」
テオ・F・ロードナイト:「俺硬いのキライだし、妹思いのお兄ちゃんは好きだから、ウェイは連れてってもいーと思うんだけどなあ」
GM/アーリング:ウェイ「えっへっへー! ほらほら、ドワーフのおっちゃん、さんせい2人だよ~」
メディカ:「うん、ヘーゼルに頼んどけば守ってくれるわよ」
メディカ:「私もいいと思うわよ」
グランツ:「ああ、分かった分かった。どうせ儂が背負う羽目になるんじゃろうが、それでも大したことはあるまい。」
GM/アーリング:ウェイ「エルフって、僕初めて見た~」 足元がっし
GM/アーリング:ウェイ「わーい!」
GM/アーリング:というわけで、皆さんはこの森を回って、シータちゃんを探し出してください。
ヘーゼル=フィルバート:「まじか!じゃあ、俺っちのことをウェイは大将と呼んでくれてもいいぜい!!」
GM/アーリング:ウェイ「わかった、大将!」
グランツ:了解です>GM
ヘーゼル=フィルバート:「よっしゃ!」
GM/アーリング:と目をキラキラさせて答えます
ヘーゼル=フィルバート:頭がしがし
テオ・F・ロードナイト:「いーなー!俺の事も神官様って呼んで!」
GM/アーリング:ウェイ「わかった、おっちゃん!」
メディカ:「ヘーゼル達やりすぎるんじゃないわよ」
グランツ:ムスッとして森の木々を見ていよう。 「わしのことは戦士とだけ呼べばいい」
GM/アーリング:ウェイ「うん、わかったよ戦士!」
テオ・F・ロードナイト:「俺まだ22!22だから!」
GM/アーリング:といいつつ、「変な名前・・・」とぼやく
ヘーゼル=フィルバート:「まー何とかなるなる!!さ、先急ぐぞー!!」
グランツ:「あ、ああ。」思ったより素直なので驚き
GM/アーリング:ウェイ「22・・・おっちゃんだ・・・・」(ぼそり)
GM/アーリング:ウェイ「そこのおねーちゃんもよろしく!」>メディカ
メディカ:「あ、うんよろしくね」
テオ・F・ロードナイト:「もー、怪我しても治してやんねーぞ」
GM/アーリング:www
ヘーゼル=フィルバート:www
グランツ:(おねーちゃんの方が年上だということには気づいているな、小僧)w
GM/アーリング:そんな軽口をたたきつつ・・・・では、森の入口です
メディカ:(やめてくれグランつ)
GM/アーリング:(GMがまず知らなかった!)
ヘーゼル=フィルバート:www
GM/アーリング:(今キャラシート確認)したw
メディカ:w
GM/アーリング:さて、では森のエリアです。 現在時刻は午後2時。
グランツ:(すまんすまん)と視線で謝る>メディカ
メディカ:「んじぁまずこの辺探してみましょうか」
グランツ:「うむ
ヘーゼル=フィルバート:「そーだな、まずは足跡探索かな?」
メディカ:(いえいえ)グラン津へ
グランツ:足跡など、10分かけて探索しましょうか
GM/アーリング:んじゃ、【探索判定】知力B+(スカウト or レンジャー)+2D ですね。今回全員どっちかはもってるのね。
システム:グランツさんの「探索など」ロール(2d6+1+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+1+1)  →  5[3、2]+1+1  → 7
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「探索―」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  11[6、5]+5  → 16
システム:メディカさんのロール(2d6+2+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+1)  →  4[2、2]+2+1  → 7
GM/アーリング:たっけえ!?
GM/アーリング:テオ は2d+4 かな
グランツ:「みつからんのぅ」
ヘーゼル=フィルバート:「こういうのは俺っち得意なんだよ」
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「探索」ロール(2d6+3+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+1)  →  8[2、6]+3+1  → 12
GM/アーリング:うむす。では10以上の テオとヘーゼル
GM/アーリング:「濃い森」の方に走っていく 子どもの足跡を見つけました。
ヘーゼル=フィルバート:「うへ~、探検心強すぎだなぁ、濃い森に向かってるぜい」
テオ・F・ロードナイト:「足跡ちっちゃいし、子供のだろうな」
GM/アーリング:ウェイ「あ、ほんとだ!大将もおっちゃんもすごいな!」
GM/アーリング:と 足跡しげしげ。
ヘーゼル=フィルバート:「まあな、大将ならこれくらいできて当然なんだぜ!」
GM/アーリング:それじゃあ、探索で10分ほどたってますが・・・何かここで他にしたいことあります?
グランツ:この場から、濃い森へ続くように、道しるべを付けながら、移動したいと思います。「出口はあっち」的な。少女とすれ違ったとき用です。ウェイの似顔絵でもつけておこう。
GM/アーリング:なるほど。
メディカ:「でも川の方も念のため探しておきたいわ」
GM/アーリング:では、グランツ、 冒険者LV+器用度B で判定どうぞ
GM/アーリング:10以上あれば、そっくりの似顔絵になります。
GM/アーリング:(問題は地面に描いたら 踏んだら消えそうってことですが・・・w)
ヘーゼル=フィルバート:>メディカ「いや、さすがにこんだけはっきりくっきり足跡あるんだからこっち行った方が良くね?」
グランツ:はい
グランツ:「ま、そうは言っても、中でグルグルまわってるかもしれんからのぅ」>ヘーゼル
メディカ:「濃い森から川に行くことも考慮してのことしてのことよ」>へぜる
GM/アーリング:まあ、MAPの線にあるように「濃い森」から「川」にも行けますので。
GM/アーリング:もちろん、その逆もしかり。
メディカ:なんか文がおかしくなった
グランツ:木切れを地面に刺し、書きつけます。後は枝を蔓で縛ってなんか矢印みたいに
GM/アーリング:なるほど。器用だな!
システム:グランツさんの「冒険者+器用B」ロール(2d6+2+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+3)  →  4[3、1]+2+3  → 9
メディカ:まじかよ
グランツ:「うーん、いまいちじゃが、無いよりはよいじゃろ」
GM/アーリング:だが、ちょっと鼻が曲がってて、おかしいデザインになった。天狗みたい!
ヘーゼル=フィルバート:「さすが年の功だな、グランツのおっちゃん」
GM/アーリング:ウェイ「なーなー、これ誰だよ戦士~」
グランツ:「ま、記憶はないが、実質100年以上生きとるわ
ヘーゼル=フィルバート:「試しに俺っち書いてみようか?」
グランツ:「ま、その辺はまかせるぞ」>ヘーゼル
GM/アーリング:ウェイ「わーい、頑張れ大将!」
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「似顔絵!」ロール(2d6+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  8[6、2]+4  → 12
GM/アーリング:冒険者LV+器用度Bです
グランツ:「坊主は、固まってエルフに書かせてやれ」
テオ・F・ロードナイト:「これ結構いいんじゃね?」
グランツ:ま、友好的なサインに見えるんじゃないかなw
ヘーゼル=フィルバート:おっと、スカウト技能使った
GM/アーリング:2d+5かな? 達成値は13ですね
メディカ:「あら意外とうまいじゃない」
GM/アーリング:ウェイ「うんうん! こっちの方が似てるよ戦士~」
GM/アーリング:ウェイ「おねーちゃんもおっちゃんも、描いてもらったらいいじゃん」
グランツ:「なら、次にどこへ行くか決めるとするか。」自分の書いた方は、蹴っ飛ばす
ヘーゼル=フィルバート:「まーな!書類偽造はお手のもんだ…おっと口がすべった」
GM/アーリング:けっ飛ばしたww
メディカ:「おい~戦士~」いじってみる
ヘーゼル=フィルバート:www
GM/アーリング:おい何やってた過去に>ヘーゼル
ヘーゼル=フィルバート:「にゃはははww」
テオ・F・ロードナイト:自分の描いた絵を蹴飛ばしたグランツに肩ぽんします
GM/アーリング:やさしいw
ヘーゼル=フィルバート:さすが神官様!
グランツ:「かまうな。ま、構わんでいいさ」>テオ
テオ・F・ロードナイト:「上手くできてたって。今度俺描いてな!」
GM/アーリング:ウェイ「そうだぞ、きをおとすな」 腕組んでうんうん
グランツ:「さーて、ゴブリンどもに、斧で落書きしてやろうかっ」
ヘーゼル=フィルバート:「うんうん」
GM/アーリング:八つ当たりじゃなかろうかそれw
ヘーゼル=フィルバート:www
GM/アーリング:さてさて、ではエリア間の移動は30分です 現在時刻は2:40 どちらにむかいます?
ヘーゼル=フィルバート:どうしますか?
グランツ:「妖精を追ったのじゃろう?地図によると、妖精のいそうな場所は…」
GM/アーリング:おっと、2:10か失礼
グランツ:「儂は、大樹が気になるのじゃが。ま、足跡を追うと、自然に行きつくかもしれんがな。」
ヘーゼル=フィルバート:「俺っちは素直に足跡の方角に行った方が良いと思うけどな」
テオ・F・ロードナイト:「足跡も見つけたし、川か濃い森なら、濃い森の方に一票。姿がなくても何かしら痕跡があると思うしな」
グランツ:「うむ、決まりか。では濃い森だな。」
メディカ:「了解」
GM/アーリング:では、濃い森に移動しますね
GM/アーリング:濃い森 2:40
GM/アーリング:ここは、いっそう暗く、太陽の光も通りません/
ヘーゼル=フィルバート:「おい、ウェイ、グランツのおっちゃんの服しっかり握っとくんだぞ」
GM/アーリング:茂る木も太く、葉も厚く大きい。心なしか、気温も上がって蒸し蒸ししてる感じです
グランツ:「そうじゃな。メディカもよくみえんじゃろうて」
GM/アーリング:具体的には、暗視の利かない人間のお二人は、暗いことによる判定に-2が入ります
メディカ:「ドウだとおもいます?」
GM/アーリング:ウェイ「う、うん・・・・暗いなあ・・」 足元が危うく、何度もこけそうになってます
ヘーゼル=フィルバート:「俺っちは暗視あるから大丈夫だけど、持って無い奴は明かりをつけた方が良いと思うぜい」
グランツ:探索するなら、明かりを点けてみよう。ヘーゼルに頼むか
メディカ:フェアリーウィッシュ使いたいかな
GM/アーリング:ふむふむ。では【行使判定】(魔力)+2D をどうぞ>メディカ
システム:メディカさんのロール(2d+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  10[6、4]+4  → 14
ヘーゼル=フィルバート:「え、他に誰かたいまつとか持ってないの?」
GM/アーリング:おーらい、では妖精がポッとメディカの傍らに現れます。 光の妖精かな?
グランツ:「もっとるぞい。ただ、点けるのにちと時間がかかる」
メディカ:「持ってるわよ」
メディカ:そうですかね
GM/アーリング:ただ、光はとても小さい。ホタル位の光です
テオ・F・ロードナイト:出そうとしてたランタンそっとひっこめます
グランツ:各自ばらけて探すなら、松明4本が自然かもね。
GM/アーリング:明かりとしては心許ないですが、この後1時間以内の判定1回だけに+1です。 MP1点減らしといてね
ヘーゼル=フィルバート:「ランタンあるならその方がいいんじゃね?」
メディカ:了解
グランツ:では、グランツは冒険者セットのたいまつに火を点けます。カチカチ。
GM/アーリング:まあ、グランツとヘーゼルは暗視があるので、たいまつはなくても夜目は利きます。
グランツ:「虫を追い払うこともできて一石二鳥じゃよ」
GM/アーリング:なるほど。
メディカ:メディカも冒険者セットのたいまつつけます
GM/アーリング:虫「ちぇ・・・・」 ぶーん・・・
GM/アーリング:はーい。
グランツ:<蛇やクモも含まれますw
ヘーゼル=フィルバート:「俺っちは別に付けないぜ、敵に狙われると困るしな!」
メディカ:それと燃えそうな木を一応持ってくよ
テオ・F・ロードナイト:ランタンつけると虫来るんじゃね?と思い、テオも松明に火をつけます
グランツ:では、探索判定に挑戦してもいいでしょうか。また、道しるべ作りも、懲りずにまたやろうと思います。
GM/アーリング:ま、誰かがつけたら よほど離れなければ 見えますが・・・一人一本持ってたらよりいいですね
GM/アーリング:おーらいです では 【探索判定】知力B+(スカウト or レンジャー)+2D どうぞ。 明るくなったので ペナはありません
グランツ:足跡をさがそうとしていますからね、たぶんしゃがんで探すイメージで
システム:グランツさんの「探索など」ロール(2d6+1+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+1+1)  →  7[4、3]+1+1  → 9
システム:メディカさんのロール(2d+2+2+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1)  →  6[2、4]+2+2+1  → 11
システム:現在ロール中のため、ヘーゼル=フィルバートさんのロールは行われませんでした。
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「探索―」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  8[5、3]+5  → 13
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「【探索】」ロール(2d6+3+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+1)  →  9[6、3]+3+1  → 13
GM/アーリング:うむす。ではここは うっそうと茂っているのでさっきよりも目標値は高い。12以上は・・・・
グランツ:「むむむ、みつからんのぅ」
GM/アーリング:またテオとヘーゼルか。やるなあ
メディカ:「見つからないわねぇ」
GM/アーリング:では、先ほどの足跡を見つけました。ここに来ているのは間違いないようです。
ヘーゼル=フィルバート:「おーい、こっちに足跡あったよー!」
メディカ:グラン津暗視の中でもダメかw
テオ・F・ロードナイト:「さっきと同じ小さいのがあったぞ」
GM/アーリング:妖精「あんたもな!」>メディカ
メディカ:「ヘーゼルほんとこういうことは得意ねぇ」
グランツ:固定値がね…
GM/アーリング:といいつつ 妖精さんは主るり、と消えてきましたw
GM/アーリング:しゅるり
メディカ:「やめてくれぇ、妖精よ」
ヘーゼル=フィルバート:「おっちゃんはその分戦いが上手いからな!」
グランツ:「ま、このあたりの木を丸太に変えるくらい造作もないわ」
メディカ:これって10分?
GM/アーリング:ウェイ「戦士だもんな!」 見上げてしげしげ
テオ・F・ロードナイト:「頼りにしてるぜグランツ」
ヘーゼル=フィルバート:「暗闇で脱出口探すの得意だしな!」
GM/アーリング:はい。探索判定は10分です 現在2:50ですね
メディカ:(私全部中途半端じゃないか?)
GM/アーリング:オールラウンダーなのですw
グランツ:「よし、次に進もうじゃないか。また落書きでもしながらな」
GM/アーリング:さてさて、立て札でしたね 冒険者LV+器用度Bでどうぞー
メディカ:「やってみようかしら
システム:グランツさんの「冒険者+器用」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  4[3、1]+5  → 9
ヘーゼル=フィルバート:「お、メディカやってみる?」
GM/アーリング:また天狗デザイン!
グランツ:出目、変わらずw
GM/アーリング:ウェイ「(無言で肩ぽむ)」>グランツ
システム:メディカさんのロール(2d+2+2)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+2)  →  12[6、6]+2+2  → 16
GM/アーリング:!?
メディカ:イエーイ
グランツ:「どうやら、儂も進歩はないようじゃな」
ヘーゼル=フィルバート:「おー!すげえ!!」
GM/アーリング:芸術的な出来栄えです。これ持って帰ったら美術商に売れるんじゃなかろうか
グランツ:「おぬしらもう、絵描きになるとよいわっ」
メディカ:「あららどうされたのですか?グランツさん」挑発
GM/アーリング:ウェイ「おねえちゃんすっげえええええ!」 目きらきら
ヘーゼル=フィルバート:「(ひょっとして俺っちの人相書き描いたの、メディカか?)」
メディカ:「今度教えてあげるわよウェイ君」
GM/アーリング:さっきからいちいち過去が後ろ暗いのは気のせいかヘーゼル・・・・。
ヘーゼル=フィルバート:~~~♪(そっぽ向き)
GM/アーリング:ウェイ「やたーー!シータも一緒にいい?」
メディカ:「いいわよ」
テオ・F・ロードナイト:メディカめちゃスゲーけどグランツを煽るなよ・・・とちょっぴり胃を痛めておきます
グランツ:周辺に気を配っておくか…しょぼーん
メディカ:「でもまず見つけなきゃね」
GM/アーリング:早くもPT内に暗雲が・・・。さて
メディカ:w
ヘーゼル=フィルバート:「で、どっちの方向に足跡あるかな~と」
GM/アーリング:足跡なんですが、これは川の方ではなく、さらに奥の方に向かっています・・・・が。/
メディカ:あ、それとたいまつも一緒に置いていきます
GM/アーリング:途中で大きな大木が朽ちて横たわっており、方向が分からなくなっております
GM/アーリング:ふむ
ヘーゼル=フィルバート:それは、山火事になりそうだからやめた方が良い>たいまつ
メディカ:立てておく
グランツ:「うむむ、エルフ、いったいどっちに行くのじゃ?」
GM/アーリング:おーらい、ちょっとまってね、まずは探すためには 【足跡追跡判定】知力B+(スカウト or レンジャー)+2D をどうぞ
GM/アーリング:目標値は12 です。
メディカ:「2+2+1
ヘーゼル=フィルバート:「それがさー、大木が横たわっててもうちょっと詳しく見ないといけないんだよ」
システム:メディカさんの「間違えた」ロール(2d+2+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+1)  →  6[1、5]+2+1  → 9
システム:グランツさんの「探索など」ロール(2d6+1+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+1+1)  →  3[2、1]+1+1  → 5
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「【探索】」ロール(2d6+3+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+1)  →  5[1、4]+3+1  → 9
グランツ:「とことん分からんのぅ」
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「足跡追跡!」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  5[3、2]+5  → 10
メディカ:グランツ低すぎw
GM/アーリング:ふむ、では見つかりませんでした。
GM/アーリング:足跡追跡判定は1分なので/
GM/アーリング:るるぶP128にあるように、再判定は 10分となります
ヘーゼル=フィルバート:「どーする?時間かけてもう一回見てみる?」
グランツ:「もうちょっと時間をかけて探してみるかの?」
GM/アーリング:現在時刻2:50ね。
メディカ:「それでいいと思うわよ」
テオ・F・ロードナイト:「もう少し粘るか」
グランツ:「うむ…
ヘーゼル=フィルバート:「そうだな、じゃあ次はフェアリーウィッシュ使って調べてみるよ」
GM/アーリング:おーらい、では再判定の前に・・・・ちょっと全員
ヘーゼル=フィルバート:はい
GM/アーリング:【危険感知判定】知力B+(スカウト or レンジャー)+2D 振ってもらっていいです?
システム:グランツさんの「探索など」ロール(2d6+1+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+1+1)  →  4[3、1]+1+1  → 6
グランツ:orz
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「危険感知」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  9[3、6]+5  → 14
メディカ:ちょっと待ってふフェアリーーウィッシュ効果一時間じゃないっけ?
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「危険感知」ロール(2d6+3+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+1)  →  6[5、1]+3+1  → 10
ヘーゼル=フィルバート:一回使ったら消えます
GM/アーリング:うん。フェアリーウィッシュは 1時間内の判定 1回だけ 有効なんです
メディカ:わかりました
ヘーゼル=フィルバート:使うならもう一回行使してです
システム:メディカさんの「使わないぜ」ロール(2d+2+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+1)  →  6[3、3]+2+1  → 9
ヘーゼル=フィルバート:すみません、ちょっと離席
GM/アーリング:はーい
テオ・F・ロードナイト:あ、では自分も少し離席していいですか?💦
GM/アーリング:ほむほむ。それじゃあ テオとヘーゼルは どこからかみなさんを じーー―――と見つめる視線がある気配を感じます。
GM/アーリング:おっけい。それじゃあちょっと休憩しましょっか
メディカ:何分までにします?
GM/アーリング:55分から再開でいいです? 10分ほど休憩タイム。
テオ・F・ロードナイト:了解です。
メディカ:了解です
グランツ:おけk
GM/アーリング:では。きゅうけーい♪
ヘーゼル=フィルバート:了解ですー
ヘーゼル=フィルバート:(戻ってきましたw)
グランツ:おかえりなさいー
メディカ:おかえりです
GM/アーリング:おかえりなさーい
ヘーゼル=フィルバート:ただいまですー
テオ・F・ロードナイト:戻りました
GM/アーリング:おかえりなさーい 
ヘーゼル=フィルバート:おかえりなさいですー
メディカ:おかえりです
GM/アーリング:ま、お茶でも飲んでまったりと。
グランツ:お茶入れてきますー^^
メディカ:キャラメルっていいですね、集中力が続きます
GM/アーリング:久しく食べてないなあ・・・今度買ってこよ。
メディカ:たまに食べるとおいしいですよ~(菓子全般そうだけど)
GM/アーリング:セッションのお伴は プチシリーズとかじゃがりこが好きー★
ヘーゼル=フィルバート:私はスルメとかおつまみ系が好きです(*´ω`*)
グランツ:紅茶にすりおろしショウガを入れよう。
メディカ:やっぱり自分は雨とかキャラメルかな~
GM/アーリング:あったまりそう!>しょうが
メディカ:あ、そろそろですね
GM/アーリング:さてさて、では55分ですね
グランツ:はい
ヘーゼル=フィルバート:再開ですね~!!
GM/アーリング:はーい では 現在時刻2:50 ヘーゼルとテオがなにがしかの視線を感じたところから再開です。よろしいですかー?>ALL
グランツ:はい
メディカ:了解
テオ・F・ロードナイト:OKです
GM/アーリング:ただ・・・・視線は感じますが、今のところ何かしてくる様子はないようです。
ヘーゼル=フィルバート:「むむ…なんか見られてる気が……はっ!監視されてる!?」
テオ・F・ロードナイト:「視線感じるな…なんもしてこねーけど…」
グランツ:それを聞いて、耳を澄ませてみます
GM/アーリング:【聞き耳判定】知力B+(スカウト or レンジャー)+2D どぞ
グランツ:斧を握りなおそう。「坊主、真後ろにくっついていろよ」
システム:グランツさんの「探索など 聞き耳ね」ロール(2d6+1+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+1+1)  →  8[6、2]+1+1  → 10
システム:メディカさんの「聞き耳」ロール(2d+2+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+1)  →  11[6、5]+2+1  → 14
GM/アーリング:希望される方はどなたでもダイスどんどん振っちゃっていいからねー
メディカ:ふふふ
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「聞き耳」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  7[3、4]+5  → 12
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「【聞き耳】」ロール(2d6+3+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+1)  →  7[6、1]+3+1  → 11
GM/アーリング:テオも振ります?
GM/アーリング:おっと
GM/アーリング:では、10以上あればわかります 後方の茂みからかさかさ・・・と葉が小さく擦れるような音がします
グランツ:よし、感知。身構えよう
ヘーゼル=フィルバート:じゃあ試しに「いるんなら出て来いよ」と妖精語で言ってみる
GM/アーリング:ふむ
メディカ:自分もおんなじ感じで
GM/アーリング:じゃあ、ヘーゼルの声に「やだよ!」と妖精語が帰ってきます
グランツ:「ウェイ、シータじゃないようじゃな?」
ヘーゼル=フィルバート:「お、ツンデレ?」(妖精語)
GM/アーリング:www
GM/アーリング:妖精語わかるのは・・・・グランツ以外か
GM/アーリング:ウェイ「うん、さすがにシータはあんなに小っちゃくないよ戦士」
グランツ:(デレる前提か、このエルフ…(イラ))
ヘーゼル=フィルバート:www
GM/アーリング:「火キライ どっかいけー!(妖精語)」
GM/アーリング:と言ってますね。
メディカ:「よしファイアボルト」
テオ・F・ロードナイト:では火を消して「何もしねーから出てこいよ。聞きたいことがあるんだ」
メディカ:嘘です
GM/アーリング:目標が見えてないとできませんよw>メディカ
ヘーゼル=フィルバート:「やめろよ、刺激すんなって」
GM/アーリング:ほむ。それじゃあ・・・ 「人間嘘つくからな~(妖精語)」 とかえってきます
グランツ:「…」(声が聞こえたが、意味は分からず、姿は見えず。待つか)
ヘーゼル=フィルバート:「嘘つかれたって何があったんだ?」(妖精語)
GM/アーリング:「ファイアボルト(妖精語)」
グランツ:(今言ったうそじゃんかw
メディカ:「グラン津を前に置いておく
ヘーゼル=フィルバート:「ほらー、機嫌損ねたじゃんか~メディカ」
テオ・F・ロードナイト:「メディカ謝ろ?な?」
メディカ:「すんませんしあぁぁーー!」
GM/アーリング:ウェイ「…」グランツにじっとしがみついてる
GM/アーリング:では、茂みからぽんっと 羽の生えた15cmくらいの妖精が飛び出て来て
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「ん!ゆるす!(妖精語)」
GM/アーリング:とメディカの頭の上に、すとん、ととまります
メディカ:「ありがとね(妖精語)」
グランツ:「おお、こいつか…しかしシータは見えんようじゃ」(きょろきょろ
メディカ:一瞬びくんとします
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「んん?しーた?(妖精語)」
ヘーゼル=フィルバート:「お前、何か隠してね?」
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「ねーねー、人間。あのドワーフ、シータって言った?(妖精語)」
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「あ、エルフ~ 隠してないけど シータは知ってる(妖精語)」
メディカ:「教えてくれるな?」
テオ・F・ロードナイト:「言ったよ。探してんだ。何か知ってたら教えてくんない?(妖精語)」
メディカ:「どこにいるか」
ヘーゼル=フィルバート:「俺っち、そのシータって子を探してんだけど、何か知らないか?」
グランツ:「なんか知っとるのか、こやつ。
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「んー・・・・なんかちょーだい(妖精語)」
グランツ:<通訳待ちw
テオ・F・ロードナイト:「シータの事知ってるみたい」
GM/アーリング:通訳サンクス!
メディカ:(雰囲気で妖精語を感知しやがったぞグランツ)
ヘーゼル=フィルバート:>グランツ「みたいだね、今ちょっと聞きだしてる」
GM/アーリング:まあ、シータって単語は飛び交ってますしねw
メディカ:なるへそ
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「なんかくれたらおしえてあげるー(妖精語)」
グランツ:いや、全然察してないw ただ、知っていていて欲しいなと思った希望的観測に基づく発言w
GM/アーリング:といいつつ、妖精の目は
システム:GM/アーリングさんのロール(1d4)
→ SwordWorld2.0 : (1D4)  → 2
グランツ:「わしの斧を見つめているようじゃが??」
GM/アーリング:メディカの宝石に、じーー・・・・
ヘーゼル=フィルバート:「あー」
メディカ:「この宝石?」妖精語
GM/アーリング:グランツの陰に隠れてたんだっけかメディカw そうみえてもしゃーないな!
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「それきれいだな!くれ!(妖精語)」
GM/アーリング:なお、宝石を上げてもいいし、何か他のアイデアを出してくれてもいい
グランツ:「その切れ味だな、くれ?」
メディカ:「一個でいいかしら?」妖精語(腹立つなぁ)
ヘーゼル=フィルバート:「おしいw!」
GM/アーリング:なお、宝石を上げるとメディカ。妖精魔法を行使できなくなるので注意ねw
GM/アーリング:おっと
GM/アーリング:宝石4つも持ってるのか
メディカ:4つ持っているぜ
メディカ:サンプルキャラすげぇな
GM/アーリング:おーらい、では4つのうち 2つあれば 1レベルの魔法は使得ます
ヘーゼル=フィルバート:フェアテ2の魔法使うなら4つ必要だよ
GM/アーリング:うん。P138 ですな
GM/アーリング:1レベルの妖精魔法で2つ 2レベルの妖精魔法は4つ必要です 宝石
GM/アーリング:なので1つあげても、全く使えなくなるわけではありません。
メディカ:んどうしよか
ヘーゼル=フィルバート:「同じキラキラしてるのが良いんなら、そのメディカのアンロックキーの方が良いんじゃないか?魔法がかかってるぜ?」(妖精語)
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「ん~~?(妖精語)」 じろじろ
グランツ:「わしの最後の5ガメル硬貨も、なかなか磨きがかかっておるぞ。」
メディカ:「あ、そうねこれなんてどう?」妖精語、アンロックキーを出してみる
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「ほーーー?(妖精語)」 じろじろ
グランツ:<と、周りに合わせて宝物自慢
テオ・F・ロードナイト:GM、初歩的な質問かもしれないんですが、妖精って家族とかいるんですか?
ヘーゼル=フィルバート:「それに、そのメディカの宝石、火が出るしな」
GM/アーリング:家族はいないですね。 マナの塊ですので 自然発生的な感じです
メディカ:「そうね危ないわよ」妖精語
テオ・F・ロードナイト:お友達とか作る習性はあるのでしょうか?
GM/アーリング:あ、それはある
GM/アーリング:むしろ お友達やおもしろいもの大好きです 
テオ・F・ロードナイト:了解です
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「火がでるのかあ・・・・でもキラキラきれいだなあ・・・(妖精語)」
テオ・F・ロードナイト:「妖精さん、君は大切な友人っているか?」
メディカ:「あなたお友達って大切?」妖精語
メディカ:言われてた
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「ほえ? いっぱいいるよー(妖精語)」<テオ
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「草も木も湖も この森に来た子どももみーんなおともだち♪(妖精語)」
メディカ:「私にもその大切なお友達がたくさんいるの」妖精語/
テオ・F・ロードナイト:「もしその友達、いなくなっちゃったらどうする?迷子になって、泣いてるかもしんねえ」(妖精語)
グランツ:「ウェイ、シータならあの妖精についていくだろうか?」と一応確認しておこう。暇だし。
GM/アーリング:ほむ。ちょっとメディカを待ちますねー
メディカ:「それでこの宝石はそのお友達とコミュニケーションをとるために必要なものなのよ」妖精語
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「こみゅにけーしょん・・・わかんないけど、ほしい!(妖精語)」
ヘーゼル=フィルバート:話のうまい人に交渉は任せて、こちらは魔物知識判定を振っときたいかなw
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「あ、でもそれはわかる・・・・(妖精語)」>テオ
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「いなくなる、さみしい(妖精語)」
メディカ:「この宝石を上げるとその友達と離ればなれになってしまうの、あなたも音もだとと離ればなれになりたくないでしょ?」妖精語
メディカ:あなたも友達と
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「ふーん・・・・よくわからないけど、たいせつ?まいご、いや?(妖精語)」
テオ・F・ロードナイト:「いまここにいるウェイにも、家族っていう友達みたいに大切な奴がいるんだ。それがシータ」/
テオ・F・ロードナイト:「君が友達がいなくなって悲しいって気持ちがわかるなら、どうか俺達にシータの事教えてくんねーかな?」
GM/アーリング:羽の生えた小さな妖精「んーーーー(悩んでる)」
ヘーゼル=フィルバート:ひとまずこの会話をグランツさんに実況しとくよー「かくかくしかじか」
GM/アーリング:と、いったところでちょっといったん切り替えて
GM/アーリング:ヘーゼル、まもちきでしたね?
ヘーゼル=フィルバート:ですです
GM/アーリング:【魔物知識判定】知力B+(セージ)+2D でどうぞ 9でわかります
グランツ:「お。そうじゃったか。なるほど、では、尋問してみるか?」>ヘーゼル
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「まもちきー」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  11[6、5]+5  → 16
GM/アーリング:めっちゃ知ってたな ピクシー、という小さな要請です
GM/アーリング:妖精w
GM/アーリング:では、今の流れでピクシーを説得できるかどうか、各々、/
ヘーゼル=フィルバート:「ちな、あいつピクシーなwあと、二人の交渉術を見届けとこうやw」
グランツ:「普通に話しても、従うかは分らんな。その、フェアリーテイマーの力で、がつーんということを聞かせられないものかのぅ。猛獣使いの様に」
GM/アーリング:冒険者LV+知力Bか精神B で判定どうぞ。 グランツも通訳あるし振っていいですよ
GM/アーリング:目標値は12です
ヘーゼル=フィルバート:これウィッシュ使えます?
システム:メディカさんの「説得」ロール(2d+2+2)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+2)  →  7[4、3]+2+2  → 11
GM/アーリング:行使判定振ったらいいですよ
システム:グランツさんの「説得のお手伝い」ロール(2d6+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3)  →  12[6、6]+3  → 15
メディカ:使っとけばよかった
GM/アーリング:妖精が味方して口添えしてくれるイメージ
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「説得」ロール(2d6+2+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+3)  →  5[4、1]+2+3  → 10
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「フェアリーウィッシュ行使」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  11[6、5]+6  → 17
グランツ:無駄な出目をふったイメージ
メディカ:タケェヨグランツ
GM/アーリング:グランツの目力!w
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「せっとく―」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  7[2、5]+6  → 13
GM/アーリング:必死で説得してた2人より、後ろの2人が成功してるw
ヘーゼル=フィルバート:+1忘れてたw
グランツ:「(ええか、はよ はいたれや ぜんぶ)(ドワーフ語)」>ぴくしー
GM/アーリング:ピクシー「(こくこくこく!)」
ヘーゼル=フィルバート:「…て、このおっちゃんが言ってるぜい~」
GM/アーリング:ピクシー「しーた、みずうみ、ようせい つれてった」 と片言でゆびをさします
グランツ:「みんな、シータが心配なんじゃ。すまんの」
メディカ:「(なんで私じゃダメなのにこの爺ならいいんだよー泣)」
グランツ:ダイスじゃw
GM/アーリング:ウェイ「何か言葉通じてないのに、説得してる・・・!」 じーっと見上げてふしぎそう
メディカ:「ありがとう妖精さん」妖精語、(泣)
ヘーゼル=フィルバート:「お、教えてくれてさんきゅーな!じゃあ、俺っちの保存食の飴ちゃん一個あげるわ!」(妖精語)
グランツ:「ドワーフ語が通じてよかったのぅ」ほっとひといき
テオ・F・ロードナイト:「怖がらせてごめんな。友達大切にしろよ」妖精語
GM/アーリング:ピクシー「わーーい(妖精語)」 ばびゅうん、と飴ちゃんうけとって、
ヘーゼル=フィルバート:「おっちゃんの気迫勝ちだな!」
GM/アーリング:ばいばーい!とテオに手をふって帰っていきました
GM/アーリング:メディカにもね。
メディカ:お、おう
GM/アーリング:さて、現在時刻2:50
メディカ:このおまけ感
GM/アーリング:ちょっとくりあがって3:00
GM/アーリング:妖精のいうことを信じて湖に行ってもいいし。念のため10分かけて足跡追跡してもいい
GM/アーリング:どうします?
グランツ:ここまで遅れていますから、今更10分は誤差かもしれません。使ってもいいかもと思いますが…
ヘーゼル=フィルバート:「この森の中だと、日が暮れるのも早いだろうから、心配だよなぁ。さっさと湖探しに行くか?」
メディカ:「私も妖精さんを信じるわ」」
テオ・F・ロードナイト:「さっきの感じだと嘘つく余裕もないだろうし、ホントに湖の方に行ったんじゃねーかと思うよ」
グランツ:「では、行くか。湖だな。溺れとらんといいが…」
GM/アーリング:おーらい、では湖に移動ですねー
ヘーゼル=フィルバート:はーい
グランツ:おっけ
GM/アーリング:湖 現在時刻3:30
メディカ:おk
グランツ:視界は開けていますか?
GM/アーリング:端まで100mはあろうかという大きな湖。空も開けて 明るくなってます
メディカ:ひとまず探索ですね
GM/アーリング:湖の中には小さな魚もいるみたいですが、今は静かですね
GM/アーリング:ほーい
GM/アーリング:【探索判定】知力B+(スカウト or レンジャー)+2D です
グランツ:では声もとどくかな「呼んでみるか?」
GM/アーリング:呼んでみてもいいですよ
テオ・F・ロードナイト:お池の水ちゃぷちゃぷしながら探索します
グランツ:妖精が人の気配をどうとらえるかだが、声なんぞ出さなくても感づかれそうなものだから、おなじかな
GM/アーリング:ちゃぷちゃぷww
グランツ:「シーター」っと呼びながら探索しよう。湖畔を回る感じで
GM/アーリング:おーらい、では探索される方はダイスどぞ
メディカ:「グランツさん呼んでおいてください、私たちで探してみますから」
ヘーゼル=フィルバート:まーひとまず池の周りを探索してみようか
システム:グランツさんの「探索など シーターっておぃ、ま、声量には自信があるがな」ロール(2d6+1+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+1+1)  →  7[3、4]+1+1  → 9
GM/アーリング:グランツの声は 向こう岸まで届こうかというくらいの大声量ですが・・・・返事はありません
システム:メディカさんの「探索」ロール(2d+2+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+1)  →  6[3、3]+2+1  → 9
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「探索―」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  8[2、6]+5  → 13
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「【探索】」ロール(2d6+3+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+1)  →  8[5、3]+3+1  → 12
メディカ:出目が振るわない
GM/アーリング:ん、12以上のふたり。
ヘーゼル=フィルバート:はい
テオ・F・ロードナイト:はい
GM/アーリング:最初の方で見かけたし―たと思しき足跡が、大樹の方に向かっているのを 見つけました、そして・・・・
GM/アーリング:水でびちゃびちゃになった 大きな足跡がさらに2人ほど。
ヘーゼル=フィルバート:うげげ
GM/アーリング:シータと同じ方向に向かってます。
GM/アーリング:というのを見つけました。
グランツ:耳を澄まして、返事を待っています
メディカ:「何かありますかぁ?へーぜるさぁーん」
ヘーゼル=フィルバート:「おっちゃん!メディカ!ちょっと!!」
GM/アーリング:ウェイ「どしたの?」
グランツ:「? どうした!?}
ヘーゼル=フィルバート:「テオと見つけたんだけど、これ、やばくね?」
グランツ:「走るしかあるまいて。」
ヘーゼル=フィルバート:って足跡を指さそう
メディカ:「これは、危ないわね急ぎましょう
グランツ:「いいから走るんじゃ。わしも必ず後から行く」w
GM/アーリング:ウェイ「シータ・・・! 司祭のおっちゃんどうしよう!」
GM/アーリング:と服つかんでぶんぶん
GM/アーリング:グランツの足じゃおっつかないのかw
テオ・F・ロードナイト:「皆走れるか?」
グランツ:全力で30mです…w
ヘーゼル=フィルバート:「俺っち筋力無いから、テオにおんぶしてもらって、走るか!」
GM/アーリング:そしてハルバートも背負ってる・・・w 重たそうw
メディカ:「足には自信があるは」
テオ・F・ロードナイト:「シータを見つけたら真っ先に保護でいいか?」
メディカ:「了解」走り出す
ヘーゼル=フィルバート:「おk!」走ります~
グランツ:「あたりまえじゃ。頼むぞ」>テオ
グランツ:もちろん、ウェイを連れて走ります。
GM/アーリング:はーい。
メディカ:テおも遅くね?
テオ・F・ロードナイト:遅いです><
GM/アーリング:まあ 全力移動の数字に関わらず エリア間移動は30分w
ヘーゼル=フィルバート:分かってるけど、いざとなったらケガ回復できるし
GM/アーリング:きっとスタミナとか障害物で 思ったように速度が出せないんだろうきっと。
GM/アーリング:では大樹のエリアに移動しますね
グランツ:「エルフ、なんとかして、この大足どもからシータへの機をそらすんじゃ」
ヘーゼル=フィルバート:はーい
GM/アーリング:大樹 4:10
グランツ:「あぁはぁ、やっと、おいついたぞ」
メディカ:「ヘーゼルさん保護をお願いします、自分がひきつけます」
ヘーゼル=フィルバート:「おっちゃん、分かった!!」
グランツ:<気をそらす
GM/アーリング:樹齢100年を軽く超えてそうな、おおきな樹が生えています。その周りにもなかなか大きな木は何本もありますが、大樹はひときわ大きい。
GM/アーリング:さて、近づくにつれて大樹が目に入ってきますが・・・ここで大樹を見た人~
ヘーゼル=フィルバート:はーい
グランツ:はーい
テオ・F・ロードナイト:はい
メディカ:はい
GM/アーリング:冒険者LV+知力B で判定どうぞ。 10以上で成功です
グランツ:(精神抵抗かな…
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「なんじゃろな?」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  7[1、6]+6  → 13
システム:現在ロール中のため、グランツさんのロールは行われませんでした。
システム:メディカさんのロール(2d+2+2)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+2)  →  8[4、4]+2+2  → 12
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「謎の何か」ロール(2d6+2+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+3)  →  7[3、4]+2+3  → 12
システム:グランツさんの「>=10で成功」ロール(2d6+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3)  →  10[5、5]+3  → 13
メディカ:全員成功
GM/アーリング:ん、全員成功か。それじゃあ 大樹の地表から2mくらい上の所にある うろのところに/
GM/アーリング:小さな赤毛の女の子がいるのが見えます。
GM/アーリング:そして、/
GM/アーリング:これは判定不要でわかります。大樹の周りを腐臭を放つ人型が2匹、うろうろしてます。
GM/アーリング:以上。
メディカ:「あれシータじゃないかな?」
グランツ:「見つけたの、坊主。ちょっとここで待っているんじゃ。」
GM/アーリング:ウェイ「あ、ほんとだ! しー・・・(慌てて口をつぐむ) うん」
ヘーゼル=フィルバート:距離はどれくらい?
グランツ:人型と、シータの距離は、どれくらいでしょうか?
GM/アーリング:ゆっくりとうろちょろしてますので、10m~20mといったところですね。シータが上にいることには気づいていないようです
グランツ:ナイス隠密少女。
GM/アーリング:まもちきするなら知名度/弱点値は 大きい方が8/12 小さい方が7/11 です
メディカ:「スネアで二人を転ばせてその間にヘーゼルが助けるでどうかな?」
GM/アーリング:ちごた
GM/アーリング:8/13と 7/12だ
ヘーゼル=フィルバート:いや、ウィンドボイスで大樹から視線をずらしてみましょうか?
グランツ:「いいんじゃないか? 起き上がったやつは、儂が引き受けよう」>メディカ
GM/アーリング:ふむふむ。
グランツ:「シータの下に走る役は、メディカでいいのかの?」
メディカ:「どちらの作戦で行きます?視線をずらすかこかすかどうしますか?」
メディカ:「いやヘーゼルさんがいいんじゃないでしょうか?」
GM/アーリング:ふむふむ~
グランツ:「二人で決めて構わんよ。一方が魔法、一方がダッシュじゃな」>ヘーゼル、メディカ
ヘーゼル=フィルバート:「自分は筋力が無いからメディカが走ってくれ」
テオ・F・ロードナイト:テオはその間に魔物知識判定してていいですか?
ヘーゼル=フィルバート:メタい話、魔力はこっちの方が上だしな
GM/アーリング:おーらいです>テオ
GM/アーリング:【魔物知識判定】知力B+(セージ)+2D  大きい・小さい順に2回どうぞ
メディカ:筋力b1だぜメディカ
GM/アーリング:あ
GM/アーリング:たんまテオ
テオ・F・ロードナイト:何でしょう
ヘーゼル=フィルバート:筋力6ですが、何か?
GM/アーリング:P234 キルヒアの特殊神聖魔法【ペネトレイト】
メディカ:仕方ないな
テオ・F・ロードナイト:はい、大きい方に使いたいです
GM/アーリング:2体ともに使うなら、2回分MP使用してください
GM/アーリング:どっちか1体なら 1回分でいいです
GM/アーリング:以上!
GM/アーリング:筋力が弱点じゃったかこのPT・・・・
メディカ:「それじゃ私が助けに行きます、テおさんとヘーゼルさんでスネアお願いです」
ヘーゼル=フィルバート:「らじゃー」
メディカ:「ではこれでいいですか?」
テオ・F・ロードナイト:じゃあ両方にペネトレイト使います
グランツ:「ウインドボイスはシータにだけ聞こえるように、指示をだせんかのぅ。人型には、儂の声が聞こえるじゃろうて」
GM/アーリング:ほーい。作戦はまだ審議中なようなので まもちきだけいきますね
ヘーゼル=フィルバート:「シータ、妖精語分かる?ウェイ」
GM/アーリング:ウェイ「わかんないとおもう!」
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「魔物知識+ペネ(大きい方)」ロール(2d6+3+1+2)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+1+2)  →  6[2、4]+3+1+2  → 12
GM/アーリング:ウェイ「ぼくもシータも、妖精見えるけど話せない」
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「魔物知識+ペネ(小さいほう)」ロール(2d6+3+1+2)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+1+2)  →  3[2、1]+3+1+2  → 9
ヘーゼル=フィルバート:まもちきって一瞬だよね?
グランツ:作戦、横槍ですみません、ここはお任せしますので。
GM/アーリング:どちらも弱点はわからないけど 知名度は抜けました
ヘーゼル=フィルバート:ひとまずまもちきしてから魔法唱えます
メディカ:自分もまもちきしてダッシュします
グランツ:ま、魔物辞典で調べる時間が…w 「ええっと、アレは…あ、そうそう」
GM/アーリング:大きい方はグール、小さい方はゾンビです
システム:グランツさんの「魔物知識判定 大」ロール(2d6+1+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+1+1)  →  9[3、6]+1+1  → 11
システム:グランツさんの「魔物知識判定 小」ロール(2d6+1+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+1+1)  →  10[5、5]+1+1  → 12
ヘーゼル=フィルバート:大→小で
システム:メディカさんの「小」ロール(2d)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  6[4、2]  → 6
GM/アーリング:あ、ゾンビ抜けた
システム:メディカさんの「大」ロール(2d)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  9[3、6]  → 9
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「まもちき大」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  8[3、5]+5  → 13
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「まもちき小」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  8[5、3]+5  → 13
GM/アーリング:あ、グールも弱点抜けた!
メディカ:ナイス
テオ・F・ロードナイト:やったぜ!
グランツ:回復効果ダメージ…テオ、チャンスかなw
メディカ:「それじゃテオとヘーゼルスネアお願い」
GM/アーリング:テオは妖精魔法使えませんw
ヘーゼル=フィルバート:テオはスネア無理じゃないかな
メディカ:あ、そうか
テオ・F・ロードナイト:「わり、スネアはできないかな…」
メディカ:「んじゃヘーゼル頑張って」
ヘーゼル=フィルバート:で、自分も1体しか無理なので、大きい方にスネア!!
GM/アーリング:おーらい、では【行使判定】(魔力)+2D どうぞ 抵抗は固定値で12です
グランツ:メディカが狙われないように、ハルバードを振り回して大声を出そう「(こいやわれー)(ドワーフ語)」
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「スネア行使!!!」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  7[6、1]+6  → 13
GM/アーリング:グール「!?」 ずるべたーん!
ヘーゼル=フィルバート:「転びやがれ!!」
メディカ:全力移動しながら小にスネア
ヘーゼル=フィルバート:魔法は止まらないと打てない
GM/アーリング:全力移動しながらは魔法唱えられないので、その場で撃つ感じかな
メディカ:ですよねー
GM/アーリング:ではゾンビの抵抗は 固定値で11
GM/アーリング:【行使判定】(魔力)+2Dどうぞ
システム:メディカさんのロール(2d+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  6[3、3]+4  → 10
GM/アーリング:ゾンビの足もとに土が盛り上がるが、ふりはらう!
メディカ:はぁ辛い
GM/アーリング:で、じろり、と皆さんの方をにらみます
ヘーゼル=フィルバート:「お!こっちだこっち!!やーいやーい!!」
GM/アーリング:ゾンビ「・・・・・」ずるり・・・ずるり・・・と近づいてきますね
グランツ:「ま、結果オーライじゃ。いっちょもんでやろう」
メディカ:「すみません」
GM/アーリング:さて、では戦闘に入りましょうか 
ヘーゼル=フィルバート:「きゃー!グランツさんお願い~~」
GM/アーリング:【先制判定】敏捷度B+(スカウト)+2D です こっちの先制値は12・・・といいたいところだけど
グランツ:「しかし、妖精の森にアンデッドか…この近くに古い墓でもあるのかのぅ」
GM/アーリング:グール、うまいことこかされてるしな・・・10に下げます
システム:メディカさんの「先制」ロール(2d+3+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+1)  →  9[5、4]+3+1  → 13
GM/アーリング:【先制判定】敏捷度B+(スカウト)+2D どうぞ! 技能ない人も平目でOK
グランツ:不意打ちのようなものかな。やったね
システム:グランツさんの「先制判定」ロール(2d6+0)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+0)  →  9[4、5]+0  → 9
システム:現在ロール中のため、ヘーゼル=フィルバートさんのロールは行われませんでした。
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「先制!!」ロール(2d6+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  7[3、4]+4  → 11
メディカ:マぁもう抜いてる
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「先制判定」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  9[4、5]  → 9
GM/アーリング:おーけい、では先行はそちら!
グランツ:戦闘は、簡易戦闘でしょうか?
GM/アーリング:はい
GM/アーリング:では、先攻の皆さんから配置をどうぞ
メディカ:「もう力ずくで行く?」
グランツ:3人前に出る作戦はどうでしょうか?FPはなくなりますが…
テオ・F・ロードナイト:「いっそ掃除しちまった方が安全なんじゃね?」
GM/アーリング:そうですね。きっとシータを助けにいくしても、ゾンビが壁になるでしょう
GM/アーリング:倒した方が安全、と判断できますね
メディカ:「ンジャ掃除掃除」
GM/アーリング:ヘーゼル。前衛技能ないから回避は平目ですがよろしです?
ヘーゼル=フィルバート:3人前にって?
グランツ:あ、グールメイジじゃなかった、取り消しで
グランツ:いや、全員乱戦に出しておけばいいかもって
GM/アーリング:なるる
GM/アーリング:さてさて、メディカの配置はどうします?
GM/アーリング:オーライ、後方エリアね
グランツ:はい
GM/アーリング:では敵は全員前線エリア
グランツ:でかw
GM/アーリング:コマに名前つけられないのよこのルーム
メディカ:ゾンビ殴る前線行って
GM/アーリング:大きい方がグール 小さい方がゾンビです
GM/アーリング:はーい、では1ラウンド目そちら!
GM/アーリング:ゾンビの回避は固定値で10
GM/アーリング:【命中力判定】(命中力)+2D どうぞ
グランツ:フィールドプロテクションを待たなくてよい?>メディカ
メディカ:だいじょぶ
システム:メディカさんのロール(2d+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  8[5、3]+5  → 13
GM/アーリング:命中ですね ダメージどうぞ
メディカ:ダメロってどうやるんですか?
GM/アーリング:「k5+2@9」ですね どどんとふと同じ
システム:メディカさんの「了解」ロール(k5+2@9)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.5c[9]+2  →  2D:[4、3]=7  →  2+2  → 4
グランツ:で、あればテオもアタッカーかな。グランツも前に出ようっと。
GM/アーリング:1点防いで3点通し のこり22点
メディカ:ちぎどぞ
テオ・F・ロードナイト:FPより攻撃した方がいいですか?
グランツ:大きい方を受け持つよー「相手にとって不足なしじゃ!」
GM/アーリング:テオの攻撃となると、回復魔法になりますけどね
グランツ:回復効果ダメージの弱点を抜いているから、その方がいいかもしれない?と>テオ
GM/アーリング:らじゃー グールの回避は11!
ヘーゼル=フィルバート:FPするならグランツさんが前に出てから二人をFPしたらいいですし
システム:グランツさんの「ハルバード命中 >グール」ロール(2d6+2+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+3)  →  9[6、3]+2+3  → 14
GM/アーリング:あたりー
システム:グランツさんの「ハルバード突き > グール」ロール(K35+2+3+1@10)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.35c[10]+6  →  2D:[3、6]=9  →  10+6  → 16
GM/アーリング:わお。16点素通し のこり14天
グランツ:「さあ、もう一度死ぬがいい!」
グランツ:以上です
ヘーゼル=フィルバート:ごめん、前だと向こうにも効いちゃうわ、FP
GM/アーリング:グール「。。。。。!!」 心なしか動きが怒ってる
GM/アーリング:気がする!
GM/アーリング:うん、フィールドプロテクションは、範囲内の5体問答無用で効果ありですね
ヘーゼル=フィルバート:これは攻撃は最大の防御ですな!
メディカ:これってヒールウォーターを口という容器の中に発生させれない?w
GM/アーリング:ヒールウォーターは 非戦闘時の身なのです
GM/アーリング:(効果参照)
GM/アーリング:では次はテオとヘーゼル!
テオ・F・ロードナイト:どないしよ…
ヘーゼル=フィルバート:では、決まっている自分からいきますね
テオ・F・ロードナイト:お願いします
GM/アーリング:そうですね・・・回復魔法を唱えてダメージを与えてもいいですし、だれかダメージ負うまで待機してもいいかと思います>テオ
ヘーゼル=フィルバート:でっかい方にファイアボルト!
GM/アーリング:おーらい、行使どうぞ
GM/アーリング:グールの抵抗は12!
GM/アーリング:精神抵抗は12!
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「ファイアボルト行使!!!!」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  4[2、2]+6  → 10
GM/アーリング:抵抗成功。効果半減ですね ダメージどうぞ
システム:ヘーゼル=フィルバートさんの「ダメージ!!」ロール(k10+6@13)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.10+6  →  2D:[2、3]=5  →  2+6  → 8
GM/アーリング:半分の4点いただきます あと10点
GM/アーリング:P225~からの 神聖魔法で言うなら>テオ
GM/アーリング:今使えるのは1LVの【バニッシュ】か2LVの【キュアウーンズ】ですね
グランツ:+3ダメージは大きいので、キュアウーンズはおすすめだと私は思いますー
ヘーゼル=フィルバート:固定値は正義w
テオ・F・ロードナイト:なるほどですね。ではキュアウーンズ打ちたいです
GM/アーリング:おーらい、では 【行使判定】(魔力)+2D どうぞ
GM/アーリング:テオの場合 「2d+5」ですね ただ
GM/アーリング:誰にかけます?
グランツ:拡大する?
GM/アーリング:どっちか1体でもいいし、MP2倍消費して 2体ともでもいい。
テオ・F・ロードナイト:小さい方はHPどのぐらい残ってますか?
メディカ:10
GM/アーリング:グールが残りHP10 ゾンビは残りHP22
ヘーゼル=フィルバート:ちっちゃい方が元気だね
GM/アーリング:ゾンビ「死んでるけどね!」
テオ・F・ロードナイト:ではグールの方にだけとりあえず打ちます
GM/アーリング:げふんげふん
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「行使判定」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  6[3、3]+5  → 11
GM/アーリング:はーい、ではグールの精神抵抗力12を上回れば効果あり。 同値以下なら抵抗消滅でダメージゼロ
GM/アーリング:ざんねん!
GM/アーリング:ただし・・・・
テオ・F・ロードナイト:><!
GM/アーリング:テオは、人間です
メディカ:あ、
GM/アーリング:運命変転!と叫ぶことで 出目が3と3から 4と4になり 8+5=13 つまり抵抗破れます
GM/アーリング:使ってもいいし、使わなくてもいい どうします?
テオ・F・ロードナイト:とっとと1匹倒した方がいいと思うので使います
GM/アーリング:おーらい!では グールに魔法が聞きました!
ヘーゼル=フィルバート:おー!
GM/アーリング:[k10+5@13]と入力してください
グランツ:ナイス!
GM/アーリング:威力10 魔力5 @13はクリティカルしない、という意味です。2d6で13は絶対に出ないので。
ヘーゼル=フィルバート:回復魔法はクリティカルしないからね
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「なるほど」ロール(k10+5@13)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5  →  2D:[4、1]=5  →  2+5  → 7
GM/アーリング:あ!
テオ・F・ロードナイト:これに+3ですか?
メディカ:ちょうど
GM/アーリング:7点ダメージ・・・そして、弱点の+3 つまり・・・・
グランツ:「神罰か、確かによく効いとるようじゃ!」
GM/アーリング:YES! ぴったり10点!おちた!
ヘーゼル=フィルバート:「テオ!すっげ~!!」
メディカ:「ナイスですわ」
GM/アーリング:グール「grrrrr」 どさり
テオ・F・ロードナイト:「よっしゃ召されろ!」
グランツ:(あー、二回攻撃されずに済んだ、よかったー)w
ヘーゼル=フィルバート:www
GM/アーリング:ウェイ「おっちゃんすげええ! ほんとに神官さんだったんだね!」
メディカ:w
GM/アーリング:(半信半疑だった)
グランツ:「わしも驚いたわっw」
テオ・F・ロードナイト:「そーだよ、召されたくなかったらテオと呼びな」
GM/アーリング:ウェイ「召されるのヤダ! 分かったよテオ!」
メディカ:「そーだねF次もお願いね」
テオ・F・ロードナイト:「オーケーいい子だ」
GM/アーリング:では、こちらの手番です くそうグール1ラウンドくらいもてよ・・・・
GM/アーリング:ゾンビの狙いは・・・・
ヘーゼル=フィルバート:「さーて、向こうさんはどう出るかな?」
メディカ:10秒の出来事であった
システム:GM/アーリングさんの「123グランツ 456メディカ」ロール(1d6)
→ SwordWorld2.0 : (1D6)  → 3
グランツ:「来たな、死にぞこない!」
GM/アーリング:ゾンビがグランツに襲い掛かる!全力攻撃!
システム:グランツさんの「回避判定」ロール(2d6+2+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+1)  →  5[2、3]+2+1  → 8
メディカ:ナイスだゾンビ
GM/アーリング:こっちの命中は10!
GM/アーリング:あたりー! 
グランツ:あたりましたw
システム:GM/アーリングさんの「ダメージ!」ロール(2d+3+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+4)  →  8[4、4]+3+4  → 15
GM/アーリング:15点の物理ダメージです
メディカ:つおい
グランツ:2点防いで、13受けます。「おっと、効かんのぅ…」
GM/アーリング:その代わりこっちの回避-2されますけどね
ヘーゼル=フィルバート:いやいや、効いてるってw
GM/アーリング:めっちゃきいてるよ!w のこり9じゃんHPw
GM/アーリング:では2ラウンド目そちら!
メディカ:「やせ我慢しないでくださいね」
メディカ:それじゃゾンビを殴る
グランツ:いや、8かな?<HP
GM/アーリング:もっと重傷だったw
GM/アーリング:おーらい、こっちの回避は10-2で 8!
システム:メディカさんのロール(2d+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  6[4、2]+5  → 11
GM/アーリング:あたりです
テオ・F・ロードナイト:傷なおさなきゃ…(使命感)
システム:メディカさんのロール(k5+2@9)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.5c[9]+2  →  2D:[6、1]=7  →  2+2  → 4
GM/アーリング:1点防いで3点もらいます のこり19
メディカ:低いよぉ
グランツ:(マヒ毒も受けずに済んでよかった…)テオのキュアのおかげw
メディカ:クリティカル出でよぉ
GM/アーリング:グールに攻撃されてたら、毒も来ますからね
グランツ:「じゃ、殴っとくかのぅ」
GM/アーリング:あははw そこはダイス目次第
GM/アーリング:変転しても同じ目ですしね今回
グランツ:ゾンビに仕掛けます。ハルバード突き!
システム:グランツさんの「ハルバード命中」ロール(2d6+2+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+2+3)  →  10[6、4]+2+3  → 15
システム:グランツさんの「ハルバード突き」ロール(K35+2+3+1@10)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.35c[10]+6  →  2D:[4、2]=6  →  7+6  → 13
GM/アーリング:めっちゃあたり 2倍くらい当たり
GM/アーリング:1点防いで12点もらいのこり7点
ヘーゼル=フィルバート:自分は最後で様子見しますね
グランツ:以上 「残してしまったか…」
メディカ:止め以降
GM/アーリング:ゾンビの身体の半分以上こそげた感じ。
テオ・F・ロードナイト:ではグランツさんの傷を治そうかな
テオ・F・ロードナイト:攻撃した方がいいです?
GM/アーリング:ゾンビ「しなくていいです ころさないでー」
グランツ:お任せしますよー
メディカ:攻撃でもいいと思うけど任せます
ヘーゼル=フィルバート:数拡大で攻撃しつつ回復できますよ
GM/アーリング:ちぃ!余計なことを!>ヘーゼル
テオ・F・ロードナイト:なにそれ凄い便利!
GM/アーリング:うん・・・できるのよね・・・
グランツ:どっちが回復するかは運しだい~
ヘーゼル=フィルバート:ただしMPは2倍です
テオ・F・ロードナイト:では拡大します
GM/アーリング:おーらい、味方のグランツはまさか抵抗しないと思うので
ヘーゼル=フィルバート:え、抵抗するの!?
GM/アーリング:ゾンビの精神抵抗11を越えられるか、ですね
GM/アーリング:【行使判定】(魔力)+2D どうぞ!
グランツ:「これが神の力か…どうだ、お前?」>ゾンビ
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「行使判定」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  7[3、4]+5  → 12
GM/アーリング:ゾンビ「???」 くらった!
ヘーゼル=フィルバート:おー!抜いた!!
GM/アーリング:では個別に振りましょう
グランツ:せーの「効く―」
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「グランツ回復」ロール(k10+5@13)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5  →  2D:[5、5]=10  →  5+5  → 10
GM/アーリング:[k10+5@13] をまずはグランツにどうぞ
グランツ:ありがとうー
GM/アーリング:グランツの傷が10点回復しました
システム:ペテ公さんが、入室しました。
GM/アーリング:そして・・・ゾンビにも同じのをどーぞ
GM/アーリング:おかえりなさーい
システム:テオ・F・ロードナイトさんの「ゾンビ回復」ロール(k10+5@13)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5  →  2D:[1、2]=3  →  1+5  → 6
メディカ:飛ばされた
GM/アーリング:6点くらった・・・そして+3して9!
GM/アーリング:HP-2 しんだ!
メディカ:ナイス
GM/アーリング:ゾンビ「おおおおお・・・・・・」 ばたり
グランツ:おっと、弱点がまたしても
ヘーゼル=フィルバート:「テオまじ神官!!」
メディカ:「それじゃグランツさん助けに行って」
GM/アーリング:ウェイ「テオ、すげえ!かっこいいー!」
グランツ:「おぅ、まかせとけ」
テオ・F・ロードナイト:じゃあちょっと神官っぽく召されたゾンビたちに祈り捧げときます。3秒ぐらい。
グランツ:シータの方に向かいます
GM/アーリング:短っ!w
メディカ:「筋力b高いし登攀できるでしょ」
ヘーゼル=フィルバート:www
GM/アーリング:はーい。では戦闘終了して グランツがシータの元に向かうとですね
グランツ:「おう、背負って降りてきてやるぞ」
メディカ:ゾンビをオーバーキルし続ける
GM/アーリング:「こわかったーーー」と泣きながらひっしとしがみつきます
ヘーゼル=フィルバート:「よっしゃ!ウェイ、一緒にシータを下で待つか!!」
メディカ:「クリティカルでなかった恨みぃぃぃぃ!」
GM/アーリング:ウェイ「うん! あのおねーちゃん、おとなげねーなあ・・・・」
GM/アーリング:とか言いつつw
グランツ:「それより、丁寧に埋葬してやるのが良いんじゃないのか?」>メディカ (神官を見ながら)
GM/アーリング:ウェイ「シータ! よかったーーー!」
メディカ:冷静になるよ「え、あ、そ、そうですねあはは」
グランツ:「てこづらせおって…いや、全く手ごたえのない相手じゃったの!」
グランツ:<シータに手をのばします
GM/アーリング:ウェイ「あはは。でも、よかったよお~」
メディカ:「痛そうだったよ」
ヘーゼル=フィルバート:「(ヒステリックなのはごめんだぜ…)」
GM/アーリング:シータ「ありがとう、どわーふのおじちゃん・・・」
GM/アーリング:というわけで、時間も時間ですし、最後に何かしたいことがあれば!
グランツ:「お迎えだ、もう夕飯だから帰ろう」
ヘーゼル=フィルバート:「よし!大将たちの仕事はお前らを安全に送ることだからな!!」
メディカ:「そうですね、もう帰りましょう」
GM/アーリング:シータ「はーい・・・(えぐえぐ)」
ヘーゼル=フィルバート:「シータも一人で頑張ったな!!えらい!」
グランツ:あとは、警戒しながらも村にもどりましょう、ウヅキ村だったっけ
グランツ:(過去ログが、スクロールで見れないのが痛いなぁ)
テオ・F・ロードナイト:とりあえずゾンビ君たちを埋葬できないにしてもどこか静かな場所に移動させたいな~と思いつつ村に戻ります
GM/アーリング:はい。
メディカ:何だっけ?
GM/アーリング:らじゃです>テオ
GM/アーリング:じゃあ そろそろ陽も傾いてきた森の中、無事に帰るみなさんを
GM/アーリング:/
GM/アーリング:木のうろから ひょこっと顔を出した 木の妖精が/
GM/アーリング:「ばいばーい・・・さあて、このゾンビたちも、成仏したらきっとこの森の一部になって またどっかでうまれかわるかも、な~」/
GM/アーリング:と しゅるしゅると 木のツタでやさしくつつみこみ、大樹の根っこに吸われていきました
GM/アーリング:みなさんは、無事報酬と村人の感謝を受け/
グランツ:「この森には、儂らだけでまた来たいのぅ。なにかある気がするんじゃ…」
GM/アーリング:一つの冒険を終えたのでした・・・・・
GM/アーリング:といったところで、セッション終了です! おつかれさまでしたー1
グランツ:お疲れ様でしたー!
メディカ:お疲れ様でした
ヘーゼル=フィルバート:お疲れさまでしたー!!
テオ・F・ロードナイト:お疲れ様でした~
GM/アーリング:さて、単発セッションですし、形だけにはなっちゃいますが
ヘーゼル=フィルバート:成長ですかね?
GM/アーリング:剥ぎ取りしたい方、挙手ー
GM/アーリング:うん、成長もですね
グランツ:レンジャーですし、振っておきましょうか。<戦利品
システム:メディカさんの「成長」ロール(2d)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  7[6、1]  → 7
GM/アーリング:なお、メディカ 変転も使得ますよ
GM/アーリング:使えますよ
GM/アーリング:<剥ぎ取り
ヘーゼル=フィルバート:剥ぎ取りは他の方におまかせー
メディカ:精神ですかね
システム:グランツさんの「戦利品 ゾンビ」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  5[2、3]  → 5
グランツ:あまり、欲しくない…<ゾンビの眼球×2
ヘーゼル=フィルバート:www
GM/アーリング:おお、ゾンビの眼球が2個。 60Gです
GM/アーリング:ゾンビ「(だいじにしてね・・・・)」目で訴えてる!気がする!
ヘーゼル=フィルバート:やめいww
メディカ:怖いな
GM/アーリング:なははw
グランツ:「根付にでもつけておくか…」<ゾンビ眼球のストラップ2個セット
メディカ:即売却だけどね
GM/アーリング:ww
GM/アーリング:テオも 2d6 どうぞ
GM/アーリング:P96 参照です
システム:テオ・F・ロードナイトさんのロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  8[6、2]  → 8
GM/アーリング:2なので敏捷度 か 6なので精神力 どちらか上げることができます
GM/アーリング:さて、それじゃあグールの戦利品は誰が?
メディカ:どぞ~
ヘーゼル=フィルバート:キルマーク付けたテオさんか、変転残ってるメディカさんか
メディカ:残ってるのか
テオ・F・ロードナイト:目玉いらないです・・・
ヘーゼル=フィルバート:www
メディカ:ンジャ行きます
グランツ:10以上だとデカいですよw
メディカ:いきます
ヘーゼル=フィルバート:どぞー
システム:メディカさんの「来い」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  10[4、6]  → 10
グランツ:きたー
メディカ:おお
GM/アーリング:おめでとう、グールコインです!
ヘーゼル=フィルバート:おーw変転要らんかった!!
GM/アーリング:これは眼球の裏側にたまったグールのエキスのかたまりで 琥珀色のコイン型してます 売ると300G
GM/アーリング:(きれいだけどばっちい)
メディカ:説明聞くとHAKIKEが
GM/アーリング:なのでグールエキス(20G)+グールコイン(300G)+ゾンビの眼球(60G)
GM/アーリング:380/4で 95G/人
グランツ:でも、グールのエキスって、食品あつかいなんでしょ? 
メディカ:眼球×2じゃないっけ?
GM/アーリング:う。うん・・・・・w
GM/アーリング:ですね眼球*2 でした
グランツ:一つ30Gらしいよ^^;<眼球
GM/アーリング:依頼の500Gと合わせて 595G/人
GM/アーリング:経験点はミッション経験点が1000点 モンスター経験点が50点 合計1050点
ヘーゼル=フィルバート:どこでも物好きな人はいるよね(^^;
GM/アーリング:となります
GM/アーリング:以上です!
メディカ:了解です
ヘーゼル=フィルバート:おー!
メディカ:お疲れ様でした
ヘーゼル=フィルバート:ではささやかに成長をば…
システム:ヘーゼル=フィルバートさんのロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  12[6、6]  → 12
GM/アーリング:今回のPCは 一応単発ですが、GMさんの許可がありましたら自由に使って下さって構いませんので―
ヘーゼル=フィルバート:わーいw
メディカ:ww
GM/アーリング:精神一択w というかここで出すか6ゾロ
システム:グランツさんの「成長」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  7[6、1]  → 7
GM/アーリング:ではでは お時間も過ぎてますし自由解散で!
ヘーゼル=フィルバート:ありがとうございましたー!!
GM/アーリング:おつかれさまでしたー! ありがと-ございました!
ペテ公:それでは落ちます、おやすみなさいです、ありがとうございましたー
テオ・F・ロードナイト:お疲れ様でした!
システム:ペテ公さんが、退室しました。
GM/アーリング:はーい。ありがとでした^^!
グランツ:ありがとうございましたー
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コメント一覧

1. アーリング
2017/04/04 22:47
当セッションGMのアーリングです。
PLのペテ公さん(ID:haru720)がアップしたこのリプレイは、GMと他の参加PLさんにリプレイ化の許可をとっておりません。
「リプレイ投稿ガイドライン」 https://trpgsession.click/guideline.php にありますように、このセッションをGM及び他のPLさんに無断で公開されるのは、トラブルの元ともなり、またGMとしても大変不快です。
できる限り早めに公開を取り下げていただけるよう、願います。
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