【ソード・ワールド2.0】リプレイ「子供たちの鎮魂歌」

ゆぅきリプレイ  3
登録日:2017/05/01 18:10最終更新日:2017/05/01 18:10
未成年、ルンフォ不可、蛮族はコボルトのみという特殊なレギュのセッションです

エスティナ PLわっか:人間生まれのナイトメアの女の子。友達にナイトメアと知られた時に裏切られたので、トラウマとなり帽子をいつもかぶっている。それでも明るく陽気
ルネ PL風鈴:人間の男の子。おとなしくて、押しが弱く、流されやすい。だけど、貴重なブレーキ役。こちらもかなり凄惨な過去を持っている
アビス PLバニラ:ハイマンの推定男の子。14歳とこの中では一番大人だが、精神年齢的には9歳らしい。ハイマン故のものかたまに賢い事を言う
立石 志摩 PLふみふみ:タビットの女の子。やはりタビットなのか、一番若いにも関わらず、言動がきちんとしている
GM:では、初めて行きますかね
ルネ:はーい >始めていく
エスティナ:よろしくお願いしますー。
ルネ:宜しくお願いしますー
GM:よろしくお願いします
アビス:よろしくお願いします
GM:では子供たちはいつものように遊んでいる
GM:そこで、一人、見知らぬ子がいつの間にか混じって遊んでいる
ルネ:あ、アビスさんはフェアテ仲間ですね ・・ふむむ?
GM/ゆぅき:白い髪で白いワンピースの女の子だ
エスティナ:ふむふむ
ルネ:「・・・・・?」 あれ?と
GM:よしここからRP行ってみよう
エスティナ:遊んでるって何してたんだろなあ
ルー:「次は何して遊ぶの?」ニコニコ
ルネ:「え、えっと・・?」 誰?ともいえなくて
エスティナ:「んー?えっと、こんにちは。」
ルー:「こんにちは!」
ルネ:「こんにちは・・え、ええと・・人数増えたなら、もう少し人数多くてもできる遊びにした方がいいかも、ね?」
GM:あそうだ、アビスもこの場でもうすでにお友達という体でお願いします
ルネ:はーい
アビス:了解です
ルー:「鬼ごっこ?かくれんぼ?」
エスティナ:じゃあ見知らぬ子ってのはあたしたち3人とは別の子か
ルネ:「そうだね、そのへんがいいかも・・ね?」 ちらっと皆にも意見を聞きたいかな、という視線を向けつつ
GM:言葉はとても元気だがその子はとても儚げで大人しそうなイメージがある女の子だ
GM:そです>エスティナ
ルネ:座敷童か何かのようですね・・ >いつの間にか一人増えてる
エスティナ:「んーじゃあ、かくれんぼかしら!」
ルネ:「ボ、ボール・・ええと、サッカーとかかな・・?」
ルー:「じゃあそのサッカー?ていうのやる」
エスティナ:「おっ、サッカー?体を動かす勝負であたしに挑もうとはいい度胸ね!」
ルネ:「えーと、かくれんぼと、サッカー・・? ・・だね」
アビス:「サッカー!そう!たぶんサッカー!」
ルネ:「・・うん、 みんながそれでいいなら、それで」
エスティナ:「じゃあ両方やりましょ!そのちょうせん、受けてたつわ!」
エスティナ:「・・・とはいってもサッカーは3人だと。どうやったものかなあ。」
エスティナ:と、この辺でいつのまにか混ざってた女の子の存在に気づく感じで。
ルー:「3人…やっぱり私は混ぜてくれないよね」
ルネ:「4人、だから・・ね?;」
エスティナ:「あら?あなたこの辺の子?おヒマなら一緒に遊ぶ?」
エスティナ:「うん、4人なら、サッカーできるわよ!」
アビス:「ぜんぶで4人いたら、二人ずつに分けられるよ!」
アビス:「やったー!割り算できたー!」
ルネ:「2対2・・・それも難しそうだけど」 攻め手が1、キーパーが1? 
ルー:「いいの?…ごめんなさい…とても楽しそうで、私少し体が弱いのだけど今日は体調がいいから一緒に遊びたいなっっておもったんだ」
エスティナ:「わ、割り算・・・。う、うん、ちゃんとできて偉い!」>アビス
エスティナ:「んー、どこか病気なの?」
ルネ:「・・・もう少し、動きすぎない遊びの方がいい?」 大丈夫かなと
アビス:「えへへ…アビス天才かもしれない!」>エスティナ
ルー:「ううん、風邪とかすぐ引いちゃうの。今日は調子がいいから運動も多分できると思う」
ルネ:「うん、割り算・・ちゃんとできてるね」 偉い偉いと >アビスさん
GM:一応みんなは今日近くでお祭りがあることを思い出します
ルネ:「・・・そっか、無理はしすぎないようにね?」
エスティナ:「んー。それだとサッカーはちょっと激しすぎるかしら・・・」
エスティナ:ほうほう>お祭り
ルネ:ふむふむ? >お祭り
アビス:「運動ほんとにだいじょうぶ?皆でおべんきょでも…あ、お祭りは…?」
GM:サッカーでもいいですしねw
ルー:「お祭り?そうなんだいってみたい!」
ルネ:隠れて蹴りもできる缶蹴りとかどう?という事も
ルネ:どんなお祭なんでしょうか
ルー:屋台や、色々な芸人さんがいたりします
ルー:ちなみにフェンディル誕生祭です
ルー:建国記念日ですね
ルネ:ふむふむ
アビス:「じゃあ一緒にお祭りいこーよ。…どんなお祭りなの?」>二人に
エスティナ:「フェンディル建国祭・・・?っておかーさんは言ってたかな。たしか。」
ルネ:「えと・・フェンディルの健国際で・・」 と、GMの詳細を
アビス:「けんこくさいってなに?」
ルネ:「んと、国が誕生した日を祝うお祭りの事だよ」
ルー:「国ができた日ってお祭りだよ」
エスティナ:「うん、この国の誕生日ってことね!」
アビス:「すごい!国が誕生日なんだ!じゃあお祝いしないとね!」
ルネ:「そう・・だね?」 お祝いのお祭りだしなあ
GM/ゆぅき:ではここで、アビスは1d6お願いします
アビス:はい
システム:アビスさんのロール(1d6) → 1 (1)
ルネ:さて・・?
エスティナ:なんだろう
ルー:「じゃあそのお祭りまで行こう!」と言って、先に行っちゃいます
GM:スイスイと人ごみをすり抜けてついていけそうにありません
エスティナ:おおう、意外と突っ走る子だな!
ルネ:「え? あ・・;」はやい
エスティナ:「あ、待って待って!」 あたしもついてくぞ!
ルー:大人しいとは…一体
アビス:「はやいよー」追いかけます
ルネ:「ま、待ってー;」 最後尾で追いかけよう
GM/ゆぅき:みんなはお祭り会場に来ましたがルーの姿が見えません
GM/ゆぅき:あ…今更だけどさっきルーの自己紹介したってことでいい?
ルネ:どぞどぞ
アビス:いいですよ
エスティナ:okですー
GM/ゆぅき:では、探索判定13でルーが見つけられます
ルネ:妖精さん呼んでいいです・・?;
GM/ゆぅき:いいですよ
ルネ:ありがとうございます。 では、ええと、風の妖精さんを
システム:ルネさんの「行使」ロール(2d6) → 10 (5、5)
エスティナ:探索指令・・・しかしホースを連れて歩いてるような状況ではないなあw
ルネ:ああ、こんなとこでその出目を;
エスティナ:平目で振ろうヾ(:3ノシヾ)ノ
エスティナ:がんばれ!ルネ!アビス!
システム:エスティナさんの「探索 ひらめ」ロール(2d) → 8 (3、5)
システム:アビスさんの「ひらめなの!」ロール(2d) → 7 (6、1)
システム:ルネさんの「た、たんさーく」ロール(2d6+4+1) → 16 (6、5)
ルネ:おし!
エスティナ:おお
アビス:つよい!
ルネ:・・・・これは後で落ちるやつですね(10,11と・・
GM/ゆぅき:では
エスティナ:それは言ってはいけない!
ルネ:「よ、妖精さん手伝って・・!」 とお願いしつつ探そう
エスティナ:「あっちゃー・・・見失っちゃった。どこ行ったの~?」
アビス:フラグ建てるのヨクナイ
ルー:「あ〜見つかっちゃったー」と、お祭りの屋台の近くで身を隠していたところを見つけます
ルネ:「み、みつけた; どうしたの、こんなところで・・;」
エスティナ:「え、居た?あ!そんなところに」
ルー:「かくれんぼだよ」
アビス:「まだ鬼をきめてないよ~」
ルネ:「そっかあ・・ ・・でも、いきなり隠れられちゃったら困るよ・・?」
エスティナ:「えーズルい!かくれんぼ始めるって言ってないのに先にかくれちゃって!」
ルー:「えーだって、みんな遅いから」
ルネ:「ご、ごめん・・;」
ルー:「あ…いやこっちこそごめん調子がいいときが珍しいからつい」
エスティナ:「ぶーぶー。ま、いいわ!」
エスティナ:「ほら、かくれんぼもいいけど、お祭り見に行くんでしょ?」
ルー:「あ、そうだった!」
アビス:「そーだね!人多くて見失っちゃったらこまるから、皆でおててつなごー」
エスティナ:「人が多いから、はぐれちゃわないように、一緒に行こ!」
ルネ:「ええと、行くなら・・今度から、ちゃんと誰かに伝えてから行ってね・・?」
ルネ:「・・ うん、たしかに人込みも多いし・・はぐれないようにしないとね」
ルー:「うん、じゃあルネくんに伝えるよ おてて?わかった。はい」差し出す
ルネ:「え、あ・・うん」 推定最年長?だし、連絡役を兼ねよう 
GM:…アビス
アビス:「はぐれないでね」ルーの手を左手で握る
アビス:アビス君ちゃん(14)ェ…
ルネ:「それじゃ、繋いだら、一緒に行こうか」 あ、アビスさんも同年代だったk!
GM:アビスはルーの手を握るとそれはとてもひんやりしていた
アビス:「わ、ルーちゃんおててつめたいねえ。冷え性ってやつ?」両手で温めよう
ルー:「あ、熱い」それはあったまることはなく逆にアビスの手が冷たくなっていく
エスティナ:さすがに4人横並びは邪魔だろうから あたしは少し前を歩いておこう
アビス:「え、ごめんね?熱い?やめる?」
GM:次エスティナ1d4おねがいします
エスティナ:「ん?手が冷える?今日はそんなに寒くないと思ったけどなあ。」
エスティナ:はーい
エスティナ:1d4 ころりん
SwordWorld2.0 : (1D4) → 4
ルー:「え、いやアビスちゃ…君が嫌じゃないなら」
ルネ:3人で手を繋ぐのか・・ふーむ
GM:ふむ、ではクロネコが近寄ってきます。その猫は荷物を背負っており貴方たちの近くで荷物を降ろします
エスティナ:かわe
アビス:「トーショー?にならない限りやめないよ」冷たくても繋ぎ続けます
ルネ:ねこー
クロネコ:「ニャア」
クロネコ:とエスティナの肩にジャンプして乗ります
エスティナ:「あら、やだ、どうしたの?あなたどこの子?」 なでてあげます
クロネコ:地方語で「やあ、前のお宝を持ってきたよ」と耳元でつぶやく
エスティナ:「!!?しゃべったー!?」
クロネコ:「ちょ落ち着いて僕だよ僕」
ルネ:「・・どうしたの?」
ルネ:見に行こう
エスティナ:「あ・・・もしかして?」
ルネ:あの子かな
エスティナ:プーカ?
エスティナ:「えっと、もしかして、森の?」
プーカ:「そうそう」
プーカ:「盗賊たちのお宝持ってきたから持ってってー」
ルネ:あらあらわざわざ・・
エスティナ:前回のセッションで森を冒険したときに出会った
エスティナ:幻獣のプーカさんですね

https://trpgsession.click/topic-detail.php?i=topic149175075864
参照

プーカ:「それと…なかなか不思議な子を連れているねー…まあ君たちなら大丈夫かー」
アビス:ふむふむ
ルネ:「お宝って・・重くない?大丈夫?」 キプロスに化けて脅かしてきたりしたお茶目なプーカさん
エスティナ:「ルネ!あの森の時のプーカの人だよこの子!」 せつめい
プーカ:「確かに渡したからねー。それじゃあ」
ルネ:おっと、上のセリフはエスティナの後に
エスティナ:「わざわざ来てくれたんだ、ありがとね!」
プーカ:「重くないよー」
GM:200G程になります
エスティナ:「また今度、遊びに行ってもいい?」
ルネ:「わざわざここまで来てもらってごめんね、ありがとう」 
プーカ:「うん、もちろんだよ是非。そこの子も大丈夫だよ」とアビスを肉球で指さす
立石 志摩:「おーい」
プーカ:「結構暇なんだよ。まあばれるとちょっと危ないけどね」
ルネ:「 ・・今度、皆でいこうか」 全員で200Gです?
アビス:「ねこだ!」今気づく
GM:全員で200Gですね50Gずつ
ルネ:了解です
エスティナ:はーい
プーカ:「ほらほかのお友達が来たみたいだから僕は行くねー」
エスティナ:「うん、またねー。」
アビス:「ばいばいねこちゃん」
GM:シマが合流します
ルネ:「うん。またね・・。   ・・あれ?」 と、立石さんの方を向こうか
エスティナ:ぶんぶん手を振って見送り
アビス:「シマちゃんだ!」
エスティナ:「んー?どこどこ」
GM:しばらくかかりそうなので少し進めます
アビス:「あっち!あれ?見失っちゃった…」
ルネ:ルーの様子は大丈夫でしょうかね
ルネ:「あっちに・・あれ・・?」 
ルー:「ねこさん可愛かったなー。まるで話しかけられているみたいだったね」>エスティナ
ルネ:アビスさんとルネでルーを挟んで手を繋いでる感じかな
エスティナ:「え、う、うん。お利口さんな猫だったねー」>ルー
エスティナ:なのかな?
ルー:「うー、私も触りたかったな」
ルネ:エスティナさんだけ前にいるのが・・でも確かに4人繋ぎは動きにくい・・
ルー:「お祭り何やってるんだろう…」
アビス:「誕生日パーティーじゃないの?プレゼント交換してるかなあ?」
ルネ:「屋台とか・・後は何か芸をしてる人とか・・」 花火とかもあるのかなあ
ルー:「楽しそうだねー」
エスティナ:「あたしはちょっとお腹すいちゃったな。何か食べるものあればいいんだけど。」
ルネ:貰った200Gを皆で割って屋台で何か買ったりするのかな
アビス:「そうだ、プレゼントにお花買おー」花売ってますか?なければその辺の雑草をプレゼントと言い張ります
GM:では、日本の定番で悪いですが、やきそばやわたあめ、かき氷などです
GM:花はもちろん売ってます
ルネ:「食べ物・・は、あそこにあるね」 食べ物系屋台を指さし
GM:ここは花の国…
GM:全部一個5Gです
ルネ:花冠とかあれば素敵ですね
アビス:「おじさん花かんむりないの?」
GM:花は5Gから100Gで
おじさん:「それなら30Gだね」
ルネ:ふむふむ、では私も買おうかな
アビス:「あのね、アビスねー、皆の分買いたいからやすくしてー」
おじさん:「おお、お嬢さんが値切るのかい?すごいなははは、じゃあ25Gでどうだい?」
エスティナ:「はーい、やきそばとわたあめ、買ってきたよ!すきなほうをえらぶがよい!」 もどってくる
エスティナ:「なーに、お花買うの?」
ルネ:プーカから貰った200G使います?
エスティナ:そだね、お祭りのおこづかいとして使っちゃおうか
アビス:「えっとね、アビス65Gもってるんだけど、5人ぶん買える?かけざんむすかしい」
ルネ:「65だと‥少し、足りないかも;」 皆がよければですが
おじさん:「えっと125Gじゃないと変えないねえ」
エスティナ:kamawannzo!
エスティナ:かまわないぞ!
立石 志摩:「買っちゃえ」
アビス:「足りないの…?おそろいの花かんむりできないの…?」この世の終わりみたいな顔する
ルー:「私の分も買ってくれるんだ…」
ルネ:「・・そうだね、あの子から200G貰えたし、ここで使うのも・・」
エスティナ:「ん?お金足りないの?ならさっきの・・・」 ずぞぞぞ
ルネ:焼きそばw
おじさん:「…うっ…もう出血大サービスだ!65Gで5つ花冠!」
ルネ:「」 アビスさんの値切りスキルよ・・
おじさん:「その代わり、この花冠はここのお店で買ったことをみんなに言うんだよ?」
エスティナ:「え、ほんとに!よかったね!」
アビス:「ほんとに?!いいの?おじさん大好き!皆にいっぱい教えるね!」
ルネ:「おじさん、大丈夫・・?;」 商売的に・・という顔
エスティナ:「おじさん、さいっこー!」
おじさん:「宣伝効果があればきっと元は取れるさ」親指を立てて歯をキラつかせる
ルネ:あ、何かの判定用に再び妖精さんを呼んでも良いです?
アビス:▼アビスは所持金が0円になった!
GM:いいですよ
ルネ:「・・ そ、そうだといいのですが・・;」 と心配しつつ
ルネ:2d6 行使!
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[4,2] → 6
ルネ:よしよし
ルネ:やっぱり風妖精あたりで
アビス:値切れたし200Gはまた別に使っちゃってください
GM:スカートの人いますか?
エスティナ:アビスやりおる
ルネ:それはいけない;
GM:風の妖精はそよ風を起こす
エスティナ:ん?スカート?うん、立ち絵的に、スカートかな
アビス:アビスロングローブです
GM:ふわあと服も舞うでしょう
ルネ:ポンチョは着てる
エスティナ:おっとこれは・・・
ルー:「きゃ!」
ルネ:「ああ、あんまり迷惑になることはしちゃダメだよ・・!;」
アビス:「わあ、服がふわ~」
ルネ:妖精さんを窘めておきます
エスティナ:choice[そのスカートは鉄壁であった,スカートがめくれてイヤン!,残念,スカートの下はズボンか何かだった]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[そのスカートは鉄壁であった,スカートがめくれてイヤン!,残念,スカートの下はズボンか何かだった]) → そのスカートは鉄壁であった
ルー:「妖精さん?もう、いたずらはダメだよ」と近づくと風妖精は近くにいたエスティナに隠れる
エスティナ:イヤンはなかった、残念!
ルネ:ほのぼのだからね、しかたないね
エスティナ:「うわあ、びっくりした!」
ルー:「うー…妖精さんに嫌われてる…次行こっか…」
ルネ:「よ、妖精さんは、その人が何もしない限りは、人を嫌ったりしないよ;」
エスティナ:「あはは、嫌われてるわけじゃないと思うけどね」
ルネ:「ちょっと、その・・悪戯が好きだから・・ごめんね;」
エスティナ:あ、買ってもらった花かんむりは帽子の上からつけておきますね
GM:ではシマに1d3をお願いしたい
エスティナ:ちょっと不自然な見た目かもしれない。
アビス:「皆とおそろい~」フードとって花かんむり装備します
ルー:「お揃いの花冠なんて夢みたい」
立石 志摩:振ります
ルネ:少し恥ずかしいけど、せっかくもらいましたし頭装備ましょう
立石 志摩:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 2
エスティナ:gogo
GM:では、黒いフードの二人組がイリュージョンショーをしている
アビス:「わあすごい」
GM:身長はみんなと同じくらいで 声も高い
エスティナ:ん、私たち(子供)と同じくらい?
ルネ:「わあ・・」 グララン・・?
エスティナ:足を止めてしばらく見てみよう
黒フード:「さあさあ皆さん。これから瞬間移動をしてみせます。瞬きをせずに見てください」
黒フード:「…今私たち入れ替わったのわかります?」同じ黒フードなので見分けはつかない
GM:まわりは大爆笑
アビス:「わかんなかった!すごい!」
立石 志摩:「え、何かした?」
ルネ:「・・・うーん・・?」 そういう芸かー
立石 志摩:「全然気が付かなかった」
黒フード:「…ふふふ、申し訳ございません」
黒フード:「今から本物の瞬間移動をお見せします!」
ルネ:見学していましょうか
エスティナ:仕掛けをなんとか見破ろうと目を見開いて凝視しています
GM:しばらくつぶやいてるように見える黒フードが…一瞬でみんなの後ろに来る
黒フード:「ふふふ、どうですか?」>PC
エスティナ:誰の後ろだ!
ルネ:「わっ・・!?」 びっくり
エスティナ:「え?消えた・・・って、ひゃあ!」
立石 志摩:「え、あ、え。」
アビス:「わぁ!すごーい!でも最初のって偽物なの?」
黒フード:「最初のはつかみのジョークですよ。信じてくれたなら純粋で素晴らしいことだと思います」
黒フード:「さて、相方が何かするようですよ?」と指をさして
ルネ: では、言われるままに相方さんの方を見ましょうか
黒フード:もうひとりの黒フードは一瞬黒フードを脱ぎ…ドラゴンに変身する
立石 志摩:相方さんを見てみる
アビス:アビス純粋ですごいんだー!って信じながら見ます
黒フード:「があああああああああ」
エスティナ:「最初のはともかく、瞬間移動はすごかったね!次はなんだろう?」
エスティナ:「( ゜д゜ )うわああああ!」
黒フード:「皆様このドラゴンには危険はありませんので落ち着いてくださいね」
ルネ:「!!」 すごい!という顔で
エスティナ:「ほ、ホンモノ!?」
アビス:「わー!ドラゴンだー!スゴーーーイ!!」大興奮
立石 志摩:「「ドラゴンだー、本物初めてだ
黒フードa:「悪いドラゴンは退治してしまいましょう…」
ルネ:「え・・?;」 あのドラゴンは相方さんでは・・と焦りつつ
黒フードa:「来たれ聖剣!」
GM:といって、剣が飛んできてaの手に収まります
黒フードa:「いくよおおお、ザシュ」
黒フードb:「ぎゃあああああ」
ルネ:「・・・・・・;」
GM:と、ドラゴンは消えて行きいつの間にか黒フードbが現れます
エスティナ:( ゜д゜ ) ←見入ってる
ルネ:「・・・あ、 よ、よかったぁ・・;」 
黒フードs:『いかがでしたが我らのイリュージョン楽しめましたか?これにて終了です!』
アビス:「?…ドラゴン死んじゃったの?」
ルー:「ふわあ…すごいイリュージョンだったね…」
エスティナ:「すごかったー!」 ぱちぱちぱちと拍手
ルネ:「だ、大丈夫だと思う・・よ?」 >ドラゴン
アビス:「よくわかんないけどすごかったねぇ」ぱちぱち
エスティナ:「アビス、あれがイリュージョンショーよ!イリュージョン、つまりまぼろしね!」
ルネ:「・・ こんなことできる人もいるんだね」 少し目を輝かせつつ、手を繋いでいるので拍手は出来ませんが
立石 志摩:「凄すぎる」
エスティナ:「どうやってるのかはあたしもさっぱり分かんなかったけどね!」
アビス:「まぼろしなの?えー!生きてるみたいですごかったね!」ルーの手を引っ張って拍手し続けます
黒フードs:「そうよ、こんなこともできる人がいるのよ」「君たちもきっといずれ」『できるわ』と後ろから囁かれます
ルネ:「うん、 すごいなあ・・」 いつか、なあ
エスティナ:「わわっ!」 後ろを振り向く
ルー:「ちょっとアビス君痛いよー」「ふぇ?いつの間に!」
立石 志摩:「どうしたらできるんだろー」
アビス:「え?あ、ごめんね」
エスティナ:「んー、やっぱり魔法、なのかな?」
アビス:「アビス死ぬまでに掛け算とイリュージョンできるようになる!」
黒フードs:『がんばるのです。それでは』と消えていきます
ルネ:「・・・魔法、とか・・だろうね」 たぶん
立石 志摩:「とにかく頑張る」
ルー:「掛け算は…むずかしいよね!」
ルネ:「・・・」 見送ろう
GM:では、そこで歌が聞こえてきます
アビス:「むずかしいよね。なんで9が9個あったら89個になるんだろうね?」既に間違ってる
GM:とある吟遊詩人が歌を歌っているようですね
ルネ:「89には・・;」 
ルネ:「あれ?」 その詩人さんの方を向いてみますか
ルー:「9が9個あったら9億9999万9999じゃないの?」
エスティナ:「くく、は81よ!惜しかったわね!」
ルネ:「桁数になっちゃってるよぉ・・;」
エスティナ:「増えすぎ!」
GM:「それはなかったこと。でも本当はあったこと。あることをないことに、ないことをあることに。きっと簡単でとっても難しいんだろう。それも全て隠したいものを隠すための『矛盾』」といったうたが聞こえます
GM:そんな歌の中ルーは
ルー:「ねえ、私とお友達になってくれる?」
GM:といいます
アビス:「え?今お友達じゃないの?」
エスティナ:「んー?どうしたの、急に。」 目をぱちくりさせて
ルネ:「・・えと・・・」 お友達として扱ってた
ルー:「えっと、もうお友達?」
ルー:「いつも病気で外に出られなかったから、お友達なんかできなかったの」
ルー:「初めての友達、なってくれる?」
ルネ:「・・ そう・・だと思うよ。 もう、皆の中では」 >既に友達
エスティナ:「そーね。今日始めて会ったばっかりだけど。でも」
エスティナ:「一緒にお祭りまわって、いろんなショーみてまわったり、お花のかんむり買ったり。」
立石 志摩:「そうそうすでに友達だよ」
エスティナ:「それって、もう「友達」ってことでいいんじゃない?」
エスティナ:「てか、うん。みんなも言ってるけど、あたしも同じ!もう、友達としてみてたから!」
ルー:「そ、うなんだ…お友達…じゃ、じゃあ取って置きの場所を案内するよ!」
アビス:「うん、だからね、アビスたちがルーのさいしょのお友達なの」
エスティナ:「病気なんか関係ないよ!」
ルネ:エスティナさんにうんうんと肯定を
ルー:「最初のお友達…ついてきてくれる?私の取って置きの場所を教えたいんだ」
アビス:「アビス行きたい!皆は?」
エスティナ:「おー、取って置きの場所?行ってみようか!」
立石 志摩:「何それ早く知りたーい」
ルー:「お友達だけに教えようと思ってたの」
ルネ:「うん、行ってみよう・・か。 ルーが良いのなら」
ルー:「じゃあ付いてきて!」
ルネ:辺りはまだ明るいです?
GM:明るいです
ルネ:光妖精にでも切り替えようかと思いましたが、ではこのままで
ルネ:(全員の花冠の上を飛び移ったりして遊んでいたりしそうですね>風妖精
エスティナ:和む
ルネ:花冠もありますし、エスティナさんの方にも寄ってくと思うのですよ。きっと
エスティナ:おー。だとしたら、エスティナ喜ぶだろうなー
ルネ:良かったね、という感じの視線を向けて少し微笑んでおきますね >喜んでるエスティナさんに
エスティナ:近づいてきた妖精に少しビックリしながらも、恐る恐る触れてみたりしようとしたり なんかして
エスティナ:お花のおかげで妖精さんに避けられず触れ合うことができて、次第に顔がほころんでいく
エスティナ:みたいな感じかなー
エスティナ:(エスティナは穢れがあるので普段は妖精に避けられがちなのです)
ゆぅき:ちなみにルーはそれでも妖精に近寄られません
エスティナ:あー・・・
ルネ:「・・・・・(・・あれ?)」 うーむ、となると・・やっぱり、うん
エスティナ:どうしようかな、それに気づくべきか 気づかないべきか・・・
ルネ:隣にいてこの様子は気付きますね;
ルネ:でも、追及して傷つけたくはないので指摘はしないです
立石 志摩:ん?
GM:ではみんなは街を進み大きな屋敷まで連れて行かれます
ゆぅき:見識判定お願いできますか?目標値は12です
ルネ:はーい・・ ではセージに・・妖精付けて、と
ルネ:2d6+4+1 それでも12はちょっときつい
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 4[2,2]+4+1 → 9
ルネ:やっぱり反動来てるなー;
アビス:2d+4 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 2[1,1]+4 → 6
エスティナ:2d+1+2 見識 バード+知力
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 11[5,6]+1+2 → 14
ルネ:ナイスです
エスティナ:おや まさかの
立石 志摩:2d6+1+3
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 4[1,3]+1+3 → 8
GM:いらっしゃい50点の世界へ・・・
アビス:よく見たらファンブル
ルネ:・・・おおう、50点;
アビス:ヤッター50テンダー
エスティナ:50てーん
GM:ではエスティナはその屋敷がエルシャレード家というフェンディルの大貴族のものだということがわかる
ルネ:一人成功しましたし、50点稼げたと思えば;
アビス:またひとつおりこうさんになってしまった
エスティナ:「ここはたしか、貴族さんのお屋敷・・・?」
GM:ルーは、屋敷を裏から回り、すいすいと抜け道を通っていきます
ルー:「こっちだよ」
立石 志摩:「何かいたの?」
ルネ:「え・・・?入っていいの・・?;」 誰の家か分からなくても豪邸だというのは・・
エスティナ:「は、入って大丈夫なの?」
ルー:「私の家だから大丈夫だよ」
アビス:「わ、ここ家だったの?大きいからよくわかんなかった!」
エスティナ:「あ、そうなんだ。それなら・・・って、ええ!?」
立石 志摩:「えっ!?」
ルネ:「ええ・・? でも・・;」 それでも少し渋る
ルー:「とっておきの場所・・・やっぱり来ない?」
エスティナ:「ってことはルーちゃん、エルシャレード家のお嬢様!?」
アビス:「?皆何でいかないの?」
エスティナ:「ん、んー・・・いや ちょっとビックリしちゃったけど」
ルネ:その名前を聞いたらどんな人の家か察しても良いです? >エルシャレード家
立石 志摩:「とっておきの豪邸ですか?」
ルネ:「んー・・;」 悩む
GM:大貴族ですから、フェンディル国民である人は見識5で成功できます
ルネ:それは・・わかりますね;
エスティナ:目標値5だと・・・ほぼ大体の人が知っている
アビス:2d+4 さすがに知ってる!
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15
ルネ:2d6 ファンブルでもしないと
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
ルネ:おま、今出る・・?;
アビス:二人のこの出目…
立石 志摩:2d6+1+3
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 7[5,2]+1+3 → 11
エスティナ:あははw
GM:フェンディル王国で一番古くから存在する貴族です
ルネ:「・・・・・一般人ならまず立ち入れないよ;」 でも、住人が良いと言ってるならいいのかなと悩む悩む
GM:先代当主はルルブ改訂版207ページから一番上を見てね
GM:旧版なら191Pです
ルー:「やっぱり、ついてきてくれないよね・・・」
アビス:「ルーがいいならいいんじゃないの?だめなの?」
エスティナ:「んーん。ちょっとビックリしちゃったけど、ルーちゃんのお家ってことなら大丈夫だよね。」
エスティナ:「せっかくお家にご招待してくれるなら、行こう!」
エスティナ:ルルブ2の207Pか
GM:あ、ごめんⅡって書き忘れていました
ルネ:「う、うーん・・わ、わかった・・よ」 でもルーが残念そうにしてるしと・・、覚悟決めましょう
GM:ではみんなはルーについていき、ルーは何もないかべを叩き始める
GM:そうすると、壁が空く
ルー:「・・・ここだよ。ここのはしごを降りてしばらく迷路みたいになってるから、ちゃんと付いてきてね」
ルネ:「う、うん・・」 ココこそ手を繋いで固まっていった方がいいのかな
エスティナ:あ、じゃあエスティナのほうから手をつなぎます
エスティナ:口ではああ言ったものの、少し不安というか釈然としないといった表情で。
アビス:「はしごはスカートの人がさいしょだよ」
エスティナ:(嘘は言ってないとおもうけど、なら、なんで正面から入らずに、こんな隠し出口みたいなところから・・・?)
エスティナ:あたしのことか( ゜д゜)
ルネ:でも、ルーに案内してもらわないとだからなあ・・
GM:では、ルーが降りていきます
エスティナ:じゃあルーが降りたあとに あたしかな
エスティナ:「はしご・・・うーん」
エスティナ:「ルネ、はしご降りるのは 最後ね。」
ルネ:「うん」
エスティナ:「よしよし。」 じゃあおりますー
立石 志摩:「次下りればいい?」
GM:中は暗くなっていきますが、ルーはそれをものともしません
アビス:「はしご、降りるから地下だ!地下探検だねえ。おりていいよ~」
ルネ:「僕が最後だから、いっていいよ」
エスティナ:「み、見えない・・・」 しまった暗視がないんだなナイトメア!
エスティナ:でもがんばって降りる。落ちないように。
立石 志摩:「気をつけて」
アビス:「じゃあルネ君いこっか~」
ルネ:今のうちにもう一度妖精よんでおきましょうか
GM:妖精どうぞ
ルネ:2d6 呼びまくる妖精
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[1,3] → 4
ルネ:今回は光妖精を
GM:妖精はピカピカします。呼ばれて喜んでいるみたいです
ルネ:「よろしくね」 ぴかぴか可愛いなあ
アビス:「明るーい」
GM:地下までみんな付きました
ルー:「ここからははぐれちゃいけないからみんなで手をつないでいいかな?」
GM:妖精の明かりの範囲を見ただけでも道が5つに分かれている
ルネ:「う、うん・・」 周りを見て、これは案内してくれる人がいないとまずいと
エスティナ:「うん」 といって手をとるよー
立石 志摩:「どこー」と手をやたら動かす
アビス:「ここー」
ルネ:「こっち、こっち」 光妖精さんを頭に乗せつつ
ルー:「みんな手をつないだー?」
エスティナ:いちおう松明にも火をつけとこっか
エスティナ:全員手を繋いでてても、最前列か最後列の人なら片手は空いてるはずだ!
エスティナ:妖精さんだと何かあったとき(戦闘)にげちゃうし!
ルー:「私が持つ?」
エスティナ:まあ先頭はルーちゃんだろうし ルーちゃんに持ってもらうのが自然かな
ルネ:光範囲は10mですが・・そうですね; (手伝っても消えちゃいますし
ルネ:先頭の人が持ってくれるのが安全かも?
エスティナ:というわけで火をおこして松明をつけて、ルーちゃんに持ってもらいましょ
エスティナ:「はい、火傷しないようにきをつけてね」
ルー:「火はちょっと怖いけど大丈夫」
ルネ:「・・・嫌なら、僕が持つよ?」 とは一応
ルー:「大丈夫だよ」
立石 志摩:「おーよく見えるー」
ルー:「じゃあいくよ?」
エスティナ:「んじゃ、お願いね。案内、してくれる?」
立石 志摩:「うん」
エスティナ:イクゼー
ルネ:「うん」 GO- 
アビス:「いこ~」
GM:では、みんなは入り組んだ道をルーの道案内でスイスイと進んでいきます
GM:そして…
ルー:「ここ、だよ」
ルー:そこには石碑がひとつ立っている。そこにザルツ語で
GM:『ルーシー・エルシャレードここに眠る』
GM:と書いてある
ルネ:「・・ これ・・・」 ああ・・やっぱりかあ;
エスティナ:「お墓・・・」
アビス:「…誰のお墓なの?」読めない…
ルネ:「・・・・あ、えと・・・;」 よ、読んでいいのか・・すごく、迷います;
ルー:「これは、私のお墓」
エスティナ:「・・・」
ルー:「私、ルーシー・エルシャレードの墓」
ルー:「私は病弱って言ってたよね。だから病気で死んじゃったの」
ルー:「…そんな私でも友達になってくれる?」
アビス:「ルーはルーシーって名前なの?このお墓はルーのお墓なの?…ルー死んじゃったの?」
エスティナ:んー無粋かもしれないけど ここで魔物知識判定をしたいかな
GM:いいですよ
エスティナ:多分ゴーストだとは思うけど いちおう正体を確認しておこう
ルネ:「・・・・友達は、友達だから」 な、ならないわけがないー;
ルネ:まもちきかー
エスティナ:2d+1+2 ライダーまもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 3[1,2]+1+2 → 6
エスティナ:おいィw
GM:四葉のクローバーありますけどw
ルネ:2d6+4+1 
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 11[6,5]+4+1 → 16
GM:ゴーストです。弱点も抜いています
エスティナ:あー前回手に入れたアイテムでしたっけ。まだ使えるんです?
エスティナ:(運命変転ができる だっけ?)
GM:まだ使えますよ
エスティナ:つかっとこうかな。
ルネ:「・・・・そっか」 やっぱりゴースト、と・・
GM:えでもルネ抜いてるけど使うのか
エスティナ:なんとなくここでルネに教えてもらうのは間抜けな流れかなあと(
GM:ふむ、その意気はとても好物ですどうぞ
アビス:アビスはまもちきふりません
ルネ:察してるけど、そう思いたくない感じですかね(この出目
立石 志摩:どうすれば?
GM:では、エスティナのクローバーは輝き、光が収まると魔力がなくなります
GM:まもちきは 2d6+セージ技能レベル+知力ボーナスです
立石 志摩:振ってみるかなー
GM:どうぞ
立石 志摩:2d6+3+1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 5[4,1]+3+1 → 9
GM:ではわかりませんでした
立石 志摩:ビミョーすぎるいつも
立石 志摩:出目が
GM:ゴーストはルルブ2旧版262P
エスティナ:「うん・・・ルーはもう、死んじゃってる。ここにいるのは、ルーの・・・魂」
GM:改訂278
ルー:「お友達になってくれるなら…死んで…」
ルネ:「ルー・・?」 え、待て・・;
GM:墓石の周りからボコボコと死体が3体出てくる
エスティナ:「ま、待って・・・!」
ルー:「…待たない。好きだから…連れてく」
ルネ:生前の願いが歪んでこうなったのか・・うーん;
GM:まもちきどうぞ
ルネ:2d6+4 妖精がっ
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 4[2,2]+4 → 8
エスティナ:2d+1+2 ライダーまもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 5[1,4]+1+2 → 8
ルネ:最悪反転しよう
アビス:デジャヴ使います
エスティナ:あっこれはまずい・・・?
アビス:使えます?
GM:えと知名度7で弱点が12です
ルネ:反転で12には。 でもアビスさんが抜けるかも
エスティナ:魔物知識判定なら 使えるはず?
エスティナ:>デジャヴ
GM:使えますね
アビス:ではデジャヴ込みで振ります
エスティナ:いっけー
アビス:2d+4+2 魔物知識
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 5[2,3]+4+2 → 11
アビス:いちたりない
ルネ:妖怪ッ
エスティナ:おおう残念
立石 志摩:振る
ルネ:まだだ、まだシマさんがいる;
立石 志摩:2d6+3+1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 9[3,6]+3+1 → 13
アビス:GJ
ルネ:ナイスです
エスティナ:おお
立石 志摩:いつも決めるんです
GM:では弱点抜きました
GM:ゾンビ3体です
ルネ:ゾンビ、ゾンビかあ・・ 
エスティナ:「待って!いっしょに死ぬ事はできないけど・・・お友達になら、なれる!」
GM:ルルブ1 390p
エスティナ:「お墓にも来るから!会いに、来るから!」
エスティナ:「だから、やめよう・・・?こんな、事」
エスティナ:とは言ってみるものの相手はゴーストだしなあ
ルー:「本当…?」
ルネ:「ルー・・  ・・僕は、ルーとはこういう事はしたくないよ」 
アビス:「ルー、あと15年待てる?」
エスティナ:「うん、本当。だから、傷つけあうのとか、やめよう?」
ルー:「…私だってホントは傷つけたくない。でも私が消えたらもうみんなと会えない」
ルー:「だから殺さないといけない、の」
エスティナ:「そんな・・・」
アビス:「…消えちゃうの?」
ルー:「会えなくても、遊べなくても友達って言えないでしょ?」
ルネ:「君が消えたとしても・・君がいたって事には変わりないし、僕たちは君の事を忘れないよ・・?」
ルー:「私はもう死んじゃったから…消えちゃう」
ルー:「本当に?本当に忘れない?」
ルネ:「会えないから友達じゃないっていうのは、違うよ」
ルー:「違う、の?」
ルネ:「会えなくても友達っていうのは、あるんだよ」
ルー:「…それはどうすればなれるの?」
ルー:「…答えられないなら…」
ルネ:「お互いが友達だってことを忘れなければ、いいんじゃないかな・・」  ひ、一人で喋ってしまってる; これは良いのか;
エスティナ:いやー
エスティナ:説得の言葉がでてこなくて頭フル回転中(
ルー:「忘れないでいてくれるの?一日だけしか…あったこと、ないのに」
アビス:「どうしても約束が欲しかったら、ゆびきりする?」
ルネ:「見えないけどそこあるものとか、そういうのは・・あるんだよ」 遊戯王の受け売り
ルー:「ゆび、きり?」
アビス:「こーするの」小指からめます
ルー:「これで…?」
アビス:「アビスたち、一生お友達。今日この日を忘れないよ。ゆびきりげんまん、この花かんむりに誓って」
ルー:「………」涙がポロポロ
エスティナ:「うん・・・あたしも、友達を忘れたりなんて、しない。」
エスティナ:「友達を忘れたり、見捨てたりされるって、ほんとうに悲しいこと。それは、よく知ってるの・・・」
GM:ゾンビ達は地面に帰っていく…
アビス:「それに、あと15年ぐらいしたらアビスもすぐそっち行けるんだから。お空の上で皆がおじいちゃんおばあちゃんになるのを、一緒に見よ?」
ルネ:ハイマン・・
エスティナ:「だから、あたしはルーのこと、ぜったい忘れない・・・」 アビスとルーがしたように エスティナも指を重ねます
ルー:「うん、忘れないで…15年だって100年だって待つ…ずっと友達…」
エスティナ:ハイマンの運命か・・・
ルネ:じゃあ、私も小指をそっと重ねておきますか
アビス:「いっぱいお土産話持っていくね。期待して待ってて」
ルー:「うん!うん・・・!」
ルネ:「忘れないよ。 ・・あと、これ・・あげるね」 とアイオライトをルーに渡しましょう
ルー:「ありがとう…こんな私と友達になってくれて。ころそうとしてごめん」
ルー:「宝石…」
ルネ:「あげる・・ううん、貸す方がいい・・かな? 返して貰いに行くまで、持っててね」 
ルー:「…私、これ持っていけないんだけどね。でも、ありがとう」
ルネ:死んだら会いに行くよーという (宝石自体は墓の前に置いていきます
ルー:「…じゃあ、みんな元気で、またね…」涙を流しながら消えていきます
エスティナ:「ルー・・・寂しかったよね。」
エスティナ:「でも、これからは私たちが居るからね。」
エスティナ:「もう、一人ぼっちになんて、させない、から。」
ルネ:「・・うん、またね」 消えるまで宝石を手渡してる大勢のままで
GM:ルーが消えると、そこには、はなかんむりと…
GM:はなかんむりに付けられた綺麗な髪飾り
アビス:「…」無言で花かんむりを手に取って、髪飾りに友情のキス
ルネ:墓石の前に行って、自分の花冠と、アイオライトを置いていきましょう
エスティナ:えーとえーと・・・あたしも置いていくもの・・・
ルネ:いや、無理しなくていいんですよ;
エスティナ:ヘビーメイス・・・いやだめだろう(
エスティナ:まあ黙って見てます!w
ルネ:じゃあ、そんなエスティナさんをちょいちょいと手招きして
エスティナ:ん?
ルネ:エスティナさんの手にアイオライトを置こう (墓石に置く前に
ルネ:「・・一緒に置こう? ルーとの約束も兼ねて」 と
エスティナ:「あっ・・・」
エスティナ:「うん。」
エスティナ:あたしが宝石を握って、その上からルネの手がかぶさるようになる感じで
エスティナ:そっと墓前に置きます。
ルネ:ですね、そんな具合に置いていきましょう
エスティナ:そのまま 目をつぶって 静かに祈りを捧げます。
アビス:「…アビス、毎年花かんむり買うね。皆の分買うね。枯れても萎れても、全部大事にするから」ルーと自分の花かんむりを墓石に
ルネ:「・・皆で、毎年皆の分を買おうか」
アビス:「…うん、…うん!」
エスティナ:こんなもんかな?あたしはやる事やった感
ルネ:「・・・・約束はあるけど、急ぎすぎちゃ、ダメだからね?」 とは >アビスさんに
ルネ:「お土産話は、多いほうが嬉しいと思うよ」 約束はあるけど、友達に早く死なれても悲しんだ・・
アビス:「わかった!お土産一杯もってくから、いっぱい…生きるね」
ルネ:「・・ 僕だって、ルーのとこにたくさん持っていくつもりだから」 以上かな
GM:帰りたい時は帰りたいと宣言してくれれば
エスティナ:みんな やりたい事あるかな?
ルネ:後は大丈夫かな
アビス:やり切りました
GM:ではみんなは帰ろうとする…
GM:だが、帰り道は覚えていない
ルネ:だよねえ;
GM:どうする?
ルネ:とりあえず、妖精さんは呼んでおきましょう・・
エスティナ:「で。んーと・・・帰り道覚えてる人、手を上げて。」
ルネ:周りの状態を確認しつつ
アビス:「んー・・・わかんなーい」
ルネ:「・・・・・ごめん;」 手は上げれない
エスティナ:「/(^o^)\」
GM:埃まみれの廊下を歩いてきたので割とべったりと足あとは付いている、足跡追跡判定スカウト限定で目標値9です
エスティナ:「ど、どうしよう・・・」
ルネ:「・・・・どうしようか」 スカウトはないっ
エスティナ:んー・・・GM
GM:はい
アビス:「こまったねえ」スカウト無し
エスティナ:馬の契約証をつかって、石像として持ってきてるってのは・・・アリでしょうか
ルネ:9か・・低い出目、またはファンブルに賭けるしか(高ければOK、中間派NG
エスティナ:状況的に持ってきてるかどうか、正直微妙なラインではあるんだけど
GM:ではなしで
ルネ:2d6 えいっ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[4,6] → 10
エスティナ:了解!
エスティナ:さすルネ!
ルネ:出目良いのなこの子・・
アビス:さすルネ!
GM:…では、足跡をたどりはしごのところまでいける
ルネ:「あ、あった・・; 足跡辿ればいいんじゃないかな・・;」 せふせふ
エスティナ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[3,2] → 5
アビス:「はしごだ!」
エスティナ:「み、見失わないように・・・ああ、分かんなくなった・・・」 だめだったよ
エスティナ:「え!あ、ほんとだ!」
アビス:「ルネすごいねえ」
ルネ:「よかった・・・;」 
GM:では、エスティナが一番先に登るのかな?
アビス:「スカートの人が、さいごだよ」
エスティナ:ルネをつんつんして先登るように促します
ルネ:「それじゃあ、先に登るね。 ・・落ちないようにちゃんと気をつけて登ってね?」 
ルネ:せっつかれたので登ろうw
GM:ではルネアビスエスティナの順で登って行きました?
エスティナ:まあそれでいいと思います
アビス:はい
ルネ:ですかね
GM:では、そんなに時間が経っていないが懐かしいとも思える陽の光を浴びた。外だ
ルネ:「ふー・・・;」 でれた!
アビス:「外だ!」
GM:ちなみに髪飾りはアビスが持っているのかな?
ルネ:ですかね
エスティナ:なのかな?手に取ってたのはアビスだし
アビス:持ってていいなら持ってますね
ルネ:どぞどぞ
GM:ではその髪かざりは光を反射して、ある方向を示し続けます
GM:それはおそらく、通ってきたであろう抜け道です
ルネ:ラピュタ・・ではなく、ルーの墓への道しるべですかね?
アビス:「わー、なんかこれひかってるー」
アビス:ラピュタへの道…
ルネ:「・・?」
アビス:「見てー」皆に見せる
GM:飛行石ではないです
エスティナ:「光ってる?って、これもしかして」
ルネ:「・・・あ・・、ホントだ・・?」 髪飾り見て
エスティナ:「・・・次は迷子の心配はしなくて済みそうね。」
ルネ:「・・毎年、花冠を届けれるかもね」 ばれると怖いですが
エスティナ:この後 屋敷に正面から入って 墓参りさせてもらえるようお願い(土下座)する とか
エスティナ:考えてたけど
エスティナ:このままでも行けそうだねw
GM:では、あなたたちは、無事外に出られ帰れます。
ルネ:侵入してるのバレて墓荒らしと勘違いされない限りは、大丈夫かな;
ルネ:とりあえずは無事に帰れた—・・
カレン:「また…遅くまで遊んでいたんですね?まあ今日はお祭ですし仕方ないですね」
ルネ:「ご、ごめんなさい・・;」 保護者に怒られてしまった・・
エスティナ:「ごめんなさいー・・・」
アビス:「いっぱい冒険してきたの!」
アビス:1人ケロッとしてます
エスティナ:ぶっちゃけたあ!
カレン:「そうなんですか、うふふ楽しいなら良かったです」
カレン:「お小遣いを渡し忘れていたのでちゃんと遊べていたかなと心配だったのですよ」
エスティナ:「まーた無茶なことしてたんじゃ・・・」 的な感じで更に怒られるかと思ってた(
GM:ということで報酬です
ルネ:はーい
アビス:はーい
エスティナ:ヾ(*´∀`*)ノ゛
GM:経験点が基本500、はなかんむりのプレゼント100、戦闘回避100、GOODEND100 敵の数で80の計880です
ルネ:わぁい
GM:お金は一人、プーカにもらっていたのを使ってなければ550Gです
GM:成長は一回、名誉点は無しです
ルネ:了解です
GM:では、セッションお疲れ様でしたー
ルネ:お疲れ様でしたー
アビス:お疲れ様でした!
エスティナ:お疲れ様でしたー
立石 志摩:お疲れ様でした
 いいね!  3

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