【千幻抄】ランダムダンジョン(2017/07/29)

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登録日:2017/07/30 05:51最終更新日:2017/12/04 23:14
GM:では、人が集まったのでルール説明をさせていただきます
GM:今回のセッションはランダムダンジョンという形式です
GM:セッションの流れはイベント→中ボス→イベント→ボス戦です
GM:(偶然ですが原作の道中→中ボス→道中→ボス戦と同じ流れですね!)
GM:イベント部屋では部屋ごとにイベントの種類が偏っています
GM:1はセッション終了時の経験値が増えやすいです
GM:2は回復イベントが多めです
GM:3はランダムダンジョンを有利に進める特殊なアイテムが手に入りやすいです
GM:ただし、いずれのイベントも、それぞれの判定に成功しなければペナルティが発生します(例外もありますが)
余空:あれですね。宝箱を開けると中からナックルグローブが飛び出してくるんですね。
GM:ボス部屋は原作キャラの部屋とオリキャラの部屋、両方混ざった部屋があります
GM:今回は初回ですし、原作キャラのみとさせていただきます
雷崎 鈴音:了解です
GM:ボスキャラのステータスはPL人数に合わせて変動させていますのでご安心を
GM:ボス戦ではスペルカード宣言枚数が決まっていますが、道中及び中ボス戦では自由にスペルカードが使用可能です
澱留 響:使いすぎるなよ、ってことですね、わかりますん。(
GM:ただし、使用したスペルカードはセッション中再使用できないことに注意してください
GM:ここまで何か質問はありますか?
雷崎 鈴音:ありませぬ
澱留 響:進入する部屋の内容はどうやって決まるのかな?と。
GM:侵入する部屋はPL側で自由に決められます
澱留 響:ほむ
GM:後、戦闘ルールは簡易戦闘となります
澱留 響:はーい、了解です~。
GM:では、PCの自己紹介及びPC間コネクションを決定したら本編に入りましょう
GM:鈴音さんから自己紹介お願いします
GM:RPでもメタな説明でもいいです

PL:めいしっくさん
PC
キャラクターシート
http://ux.getuploader.com/onsengensyou/download/76/%E9%9B%B7%E5%B4%8E%E3%80%80%E9%88%B4%E9%9F%B3.xlsx
二つ名:なし
名前:雷崎 鈴音
スペル:Raizaki Rinne
種族:人間
能力:雷で殴り倒す程度の能力。
容姿:茶髪で背は平均。いつもパーカーを着ている。
主要ステータス
身体6HP22スペルカード3枚
耐久3霊力21回避10
知性6気合点14近接目標20
感覚6DP回復4肉体抵抗6
意志5刻符2枚精神抵抗8

雷崎 鈴音:はーい
雷崎 鈴音:えーと、3歳のころに幻想郷に迷い込んだ人間です。小さい頃は慧音さんにお世話になってましたが、最近は森のほうで暮らしています。
雷崎 鈴音:基本的に自由人で脳筋です。武器は金属バッドで、雷の属性使いです。
雷崎 鈴音:以上
GM:よろしくお願いします!
澱留 響:よろしくお願いしまーす!
雷崎 鈴音:よろしくです!
GM:では、響さんお願いします
雷崎 鈴音:服がパーカーっぽいのは、迷い込んだ時に着ていた服に似せて作ったから。ってことで

PL:余空さん
PC
キャラクターシート
http://ux.getuploader.com/onsengensyou/download/87/%E6%BE%B1%E7%95%99%E9%9F%BF.xls
二つ名:年経ぬ農家
名前:澱留 響
スペル:Oridome Hibiki
種族:怪異(時逆時順 土)
能力:時間をほんのり留める程度の能力
容姿:藍い着物を身にまとった中性的な輩。武士風
主要ステータス
身体4HP22スペルカード3枚
耐久3霊力20回避9
知性5気合点12近接目標16
感覚8DP回復5肉体抵抗4
意志5刻符2枚精神抵抗6

澱留 響:・・・ふむ、お初にお目にかかるかの。わしは澱留 響(おりどめ ひびき)と申す。此度は故あってこの・・・なんじゃろうな?だんじょんなる領域へ踏み入ることとなった者じゃ。あいにく、戦闘はさほど得手としておらんが、よろしく願う。PL:じじむさい口調で失礼します。 今回は土属性の属性使いで参加です。 主にプレコグ/レトロコグでの情報収集重視…っぽいつもりで作りました。(今回役立つかは知りません) 一応、探索と完治にも降ってるので荷物にならないよう頑張ります!
澱留 響:ロリババア(洗濯板)です。よろしくお願いします。
GM:よろしくお願いします!
雷崎 鈴音:よろしくお願いしマッスル
GM:次はPC間コネクションです
澱留 響:妖ですけどマッスルはありませんが、よろしくお願いしマッスル!
GM:貴女たちは人間の里より出された懸賞金目当てでこのダンジョンを攻略しに来たチームです
GM:どういった経緯で知り合ったのでしょうか
澱留 響:多分、パーカーぐらいなら流通してそうな気がする。(
雷崎 鈴音:w
澱留 響:きっとけーね先生経由な気がする
雷崎 鈴音:どうします?
雷崎 鈴音:けーね先生ですか
GM:2人共慧音先生と知り合いだったw
GM:では、慧音先生経由で知り合ったと
GM:キャラシのPCコネクションにも記載お願いします
澱留 響:あいあいさー
雷崎 鈴音:ダンジョンに行きたいけど仲間がいない→けーね先生に紹介してもらおう。みたいな感じで
GM:後、今更ですがPCのコマ作成お願いします
雷崎 鈴音:ほーい
澱留 響:関係は・・・紹介された・・・じゃなくて、顔見知り?ぐらいかな?
雷崎 鈴音:ですかね
GM:顔見知りでも腐れ縁でもいいでしょう
GM:さて、準備できたようなので本編に入ります
GM:よろしくお願いします!
雷崎 鈴音:88888
澱留 響:よろしくお願いしまーす!
雷崎 鈴音:お願いします!

GM:人間の里によって出された依頼を受けた貴女たちは、入る度に構造が変わるという不思議な迷宮にやってきました
GM:そこでは何が待ち受けているのでしょうか
GM:最初の部屋を決定します
GM:1~3の部屋の内、どこに入りますか?
雷崎 鈴音:シークレットダイス
雷崎 鈴音:2で(シークレットダイス振った
澱留 響:どうぞどうぞ、2で
GM:2の部屋ですね
GM:では回復部屋のイベントを決定します
GM:1d10
DiceBot : (1D10) → 6
GM:6 河童の機械だ。上手く使えば役に立てるが、下手にいじると危険かもしれない……
澱留 響:oO(初手の回復部屋だ・・・!)
GM:どうやら、目の前には河童の機械があるようです
澱留 響:「なんじゃろのう、けったいなもんが・・・・・・」(遠巻き
GM:無視して先に進むこともできますが、上手く行けば役に立つものが手に入るでしょう
雷崎 鈴音:「雷生成したら動くかな?」wktk
GM:下手にいじると危険かもしれない……>雷生成したら
澱留 響:ところで、ボタンとかレバーとかの物理的なコントローラがあるように見える物体ですか?
GM:いわゆる普通の機械ですね
GM:ボタンとかは付いてます
雷崎 鈴音:「殴れば動くんじゃネ」←INT5
澱留 響:「雷なぞ当てたら…どうなるんかのう・・・・・・どれ。」
澱留 響:レトロコグしていいですか。
GM:ふむ
澱留 響:過去に使った誰かの情報が観れるかも…?
GM:ああ、なるほど
澱留 響:道具なら、きっと作った誰かがいるかも!(魔法でひとりでにできたのでなければ)
澱留 響:造った誰かがいるなら、正常動作を確認してるかも。
GM:レトロコグニション使って使用者の情報を見て、そこから使い方を知る、と言った感じですね?
澱留 響:ですです。
GM:OKです
GM:カウンターリモコンで霊力を消費してください
澱留 響:「ちと待っとれ・・・見えるといいんじゃがのう・・・・・・」(と、近寄って物の記憶から、過去の使用者の情報を読み取ろうとする…
澱留 響:4点っと
澱留 響:澱留 響の霊力を4消費(霊力:20->16)
雷崎 鈴音:「がんばれー。僕そういうの無理なんだよねぇ」
GM:判定どうぞ
澱留 響:3d6+8+3 3d6+感覚+妖術
DiceBot : (3D6+8+3) → 12[3,5,4]+8+3 → 23
澱留 響:候でしたかね。
GM:あれ、レトロコグニションは妖術で使ってるから霊力消費-1で、3消費では
GM:あ、判定は成功ですね
澱留 響:おっと、そういえばそんなものもありましたね…
澱留 響:澱留 響の霊力を1回復(霊力:16->17)
GM:では、過去にこの機械を使っていた河童の様子が見えます
澱留 響:危ないものでないとよいのじゃが・・・
GM:その様子から使い方がわかった貴女はこの機械を使いこなせるでしょう
GM:エリア4に到達するまでの間全ての判定値+1です
澱留 響:「ふむ・・・ふむ・・・なるほど?こうか。」(ポチポチ…
雷崎 鈴音:それって僕も?
GM:ですね
澱留 響:「うむ。よきかな。」(満足げ
GM:使い方を共有しているということで
雷崎 鈴音:「力が、溢れてくるッ!?」
澱留 響:(かくかくしかじか)
雷崎 鈴音:(しかくいむーぶ)
GM:(イメージとしては、道具を役立ててるみたいな感じです)
雷崎 鈴音:ドーピング的な
澱留 響:「河童らがいろいろしてると聞いたが、面白いもんを作るのう・・・」
澱留 響:あれじゃろ、妖力電池とかマナ電池的な
GM:河童の道具だから、薬じゃなく機械ですね……
雷崎 鈴音:「わーい。すごいねー!」
GM:わーい、すご~い
澱留 響:君はドーピングが好きなフレンズなんだね!
雷崎 鈴音:電気ドーピング的な ←どんだけ拘ってるんだYO
澱留 響:機械の補助でいつもより妖怪アンテナの感度が3倍強くなります!みたいな
GM:次の部屋に行きます? 滞在しても特になにもないです
澱留 響:「他に面白そうなもんはなさげかの。先へ行こうぞ。」
雷崎 鈴音:「レディゴー!」

GM:では、中ボス部屋です
澱留 響:うほっ
GM:今回は原作キャラのみの部屋となります
GM:中ボスを決定します
GM:choice[ルーミア,雛,アリス,霊夢,魔理沙,星,針妙丸,幽香,妹紅]
DiceBot : (CHOICE[ルーミア,雛,アリス,霊夢,魔理沙,星,針妙丸,幽香,妹紅]) → 魔理沙
GM:魔理沙ですね
澱留 響:よし、機械を隠すんだ!
雷崎 鈴音:え、魔理沙とコネあるんだけど
澱留 響:ネゴるんだ!
GM:ここに出てくるキャラクターは偽物だから……
GM:最深部には幻想郷の住人を模倣した謎の存在がおり
澱留 響:ああ、場所の記憶とか幻想郷の記憶と化なあれなんですね。
GM:ごめんね! 途中でいじった結果道中にも偽物出てくるようになっちゃった!
澱留 響:やったね!マスパが観れるよ!
雷崎 鈴音:それじゃあ、「友達の姿を真似やがって…許さねぇ」って感じですかね
GM:不思議の幻想郷的な
(注釈:サークル「AQUA STYLE」が製作・販売している、東方二次創作ゲーム)
澱留 響:もこたんとか出てこなくてよかったと考えよう。
澱留 響:「ほ?たれぞおるのう・・・・・・」
GM:別にどのキャラでも特別強いとかないので……
雷崎 鈴音:「ッ!?」
澱留 響:oO(イメージ的にリザレクションしぶとい!的な)
霧雨魔理沙:普通の黒魔術少女 霧雨魔理沙
霧雨魔理沙:「おっと、ここから先は通せないぜ」
霧雨魔理沙:「別に誰に言われたわけじゃないけどな。私が決めた」
雷崎 鈴音:「君、偽物かぁ。僕の友達を真似しちゃて…覚悟はできてる?ぶっ潰してあげるよ」バットを両手に持ちながら
澱留 響:「ぬ・・・なんじゃなんじゃ、いかがしやる。」(門番のように立ちふさがる少女と、それを見て発奮する連れをみつ)
霧雨魔理沙:「もしここを通りたいんだったら私を倒していくんだな」
霧雨魔理沙:「できることならな!」
雷崎 鈴音:「いったね?後悔しないでよ?」
雷崎 鈴音:実際リンネさん脳筋ですしお寿司
霧雨魔理沙:特にないなら戦闘に入ります
雷崎 鈴音:はーい

霧雨魔理沙:行動順はDP最大値順……気合点順で大丈夫そうですね
澱留 響:初戦闘じゃ!
霧雨魔理沙:気合点の宣言お願いします
霧雨魔理沙:気合点14
澱留 響:12!
雷崎 鈴音:14
霧雨魔理沙:あ、戦術判定忘れてた!
雷崎 鈴音:あ、二刀流宣言
霧雨魔理沙:すみません、戦術判定です
雷崎 鈴音:戦術の前に二刀流宣言します
霧雨魔理沙:はい
霧雨魔理沙:知性+戦術+3d6でどうぞ
霧雨魔理沙:8+3d6
DiceBot : (8+3D6) → 8+12[3,4,5] → 20
澱留 響:戦術スキルはないから、知性だけですかね。
霧雨魔理沙:ですね
澱留 響:3d6+5
DiceBot : (3D6+5) → 11[3,6,2]+5 → 16
雷崎 鈴音:7+3d6
DiceBot : (7+3D6) → 7+9[2,3,4] → 16
霧雨魔理沙:気合点同値の場合、戦術判定の達成値が高い方からとなります
霧雨魔理沙:魔理沙のターンですね
雷崎 鈴音:はーい
霧雨魔理沙:いや、違う
霧雨魔理沙:弾幕を使用する方はいますか?
(注釈:この辺でグダグダに……)
雷崎 鈴音:はい
霧雨魔理沙:弾幕使用者はここでまとめて扱います
霧雨魔理沙:使用者は弾密度の宣言お願いします
澱留 響:自分は不使用です。
雷崎 鈴音:自分は様子見1発打ちます
霧雨魔理沙:鈴音さん弾幕持ってます?
霧雨魔理沙:魔理沙はナパーム使用します
雷崎 鈴音:剣閃で使えるはずですが・・・
霧雨魔理沙:弾幕スキル持ってないと使えないです……
雷崎 鈴音:え、そうなの。まじで?
霧雨魔理沙:マジですよ……
雷崎 鈴音:やべぇよ・・・やべぇよ・・・
澱留 響:弾幕ごっこしようね、って言ったじゃないですか、やだー!(
澱留 響:って話っすね。
雷崎 鈴音:弾幕ごっこ(物理
霧雨魔理沙:とりあえず、ナパームの判定します
澱留 響:ダメージUp!
霧雨魔理沙:6+3+3d6
DiceBot : (6+3+3D6) → 6+3+7[2,2,3] → 16
霧雨魔理沙:危ない!
雷崎 鈴音:剣閃のおかげで弾幕を近接武器で判定できると思ってた俺氏
澱留 響:ぴったり
霧雨魔理沙:サンプルの鍛冶師キャラ、剣閃と弾幕両方取ってるでしょう?
雷崎 鈴音:見てなかったッス
霧雨魔理沙:サンプルキャラ大事ですよ……
霧雨魔理沙:弾密度に+2されます
霧雨魔理沙:弾密度は5です
雷崎 鈴音:ナパーム!弾持ってきすぎだナパーム!
霧雨魔理沙:霧雨魔理沙の霊力を5消費(霊力:0->-5)
霧雨魔理沙:では、魔理沙はこれで行動終了なのでPL側のターンです
霧雨魔理沙:鈴音さんどうぞ
雷崎 鈴音:とりま、殴る
霧雨魔理沙:まずは接近判定どうぞ
雷崎 鈴音:1d6+10 《接近判定》
DiceBot : (1D6+10) → 1[1]+10 → 11
霧雨魔理沙:うん?
澱留 響:oO(1d?)
霧雨魔理沙:ダイスは3d6固定ですが
雷崎 鈴音:あれ?ダイス数って3d固定?
雷崎 鈴音:振り直しまっす
霧雨魔理沙:簡易戦闘です……
霧雨魔理沙:もう一度どうぞ
雷崎 鈴音:簡易戦闘って接近は判定地+3×DPじゃ?
霧雨魔理沙:DP制廃止です……
雷崎 鈴音:アイエー
(注釈:皆もレギュレーションとルールはよく確認しましょうね……)
霧雨魔理沙:https://www35.atwiki.jp/sengensyouplus/pages/26.html
霧雨魔理沙:こっちも見てください……
雷崎 鈴音:すいません
雷崎 鈴音:3d6+10
DiceBot : (3D6+10) → 9[3,1,5]+10 → 19
霧雨魔理沙:成功です
霧雨魔理沙:目標値は17だったので、ダメージに2点上乗せです
雷崎 鈴音:ダイスの数は鍛錬で増えませんよね?
霧雨魔理沙:その前に命中判定ですね
雷崎 鈴音:あ、
霧雨魔理沙:もう一度10+3d6どうぞ
雷崎 鈴音:3d6+10
DiceBot : (3D6+10) → 7[2,1,4]+10 → 17
霧雨魔理沙:回避判定します
霧雨魔理沙:5+3d6
DiceBot : (5+3D6) → 5+6[3,2,1] → 11
霧雨魔理沙:ダメージは固定値+命中判定での達成値の10 の位を追加ダメージです
霧雨魔理沙:[能力]Lv × 4+{特性値}(+武器スキルなど固定値)+2ですね
雷崎 鈴音:ちょっと頭が追い付かぬ 
霧雨魔理沙:16+6+4×2+2+1ですね
霧雨魔理沙:つまり、33点ダメージです
雷崎 鈴音:はい
霧雨魔理沙:魔理沙落ちた!!
霧雨魔理沙:霧雨魔理沙に33のダメージ!(HP:0->-33)
澱留 響:おう・・・hp0?
霧雨魔理沙:ですね
霧雨魔理沙:(中ボス魔理沙はHP30、スペカ0枚です)
澱留 響:ってことは、-3か。桑原桑原
霧雨魔理沙:PL人数が増えると成長ランクで強化し、スペルカードも使ってきます
霧雨魔理沙:「くそっ、今日のところは見逃してやるぜ!」
霧雨魔理沙:捨て台詞を言うと、魔理沙の姿をしたものはスウと消えていきました
GM:中ボス撃破です
雷崎 鈴音:《鍛錬》君の存在意義ってあるんですか?
(注釈:鍛錬君、唐突に存在否定される)
GM:ありますよ!
GM:ダメージは鍛錬×4が重要だったのです
GM:[能力]Lv というのが鍛錬Lvです
雷崎 鈴音:なるほど。そこで出したのか・・・
GM:何か、この状況でRPすることはありますか?
澱留 響:「・・・なんだったんじゃろう・・・・・・」(自分が何かする前に鎧袖一触で終わったこの状況を前
雷崎 鈴音:「やっぱり弱いなあ・・・」
澱留 響:ときにGMGM、今更なんですが。さっき拾った機械の補正って戦闘中も有効です?
雷崎 鈴音:すいませぬ(´・ω・`)
GM:忘れてたけど、有効でした!
澱留 響:うぃ、了解です~。
GM:先に進んでよろしいでしょうか
雷崎 鈴音:おkでーす
澱留 響:特に何もなければ先へ行きましょうそうしましょう。
GM:では道中後半です

澱留 響:(ほけた感じで、影がいたあたりを見つつさきへ)
GM:どこに行きますか?
澱留 響:3で
雷崎 鈴音:上に同じく
GM:では、アイテムエリアですね
GM:イベント表を振ります
GM:1d10
DiceBot : (1D10) → 2
GM:2 付喪神の謎掛けだ 答えれば何か貰えるらしい
澱留 響:あいてむぅ・・・・
GM:貴女達は謎掛けを出す付喪神に出会いました
澱留 響:「ほ、今度はなんじゃろ…」(つくもー
GM:無視してもいいですし、答えてもいいです
雷崎 鈴音:「なんだろなー」
GM:謎掛けの内容はこうです
GM:「浄瑠璃姫十二段草紙の内、五段目の構成の名前を答えよ」
GM:聞き流して、先に行っても構いませんが、答えたら何か貰えるでしょう
澱留 響:人形浄瑠璃…
雷崎 鈴音:「・・・わかんない。響君頼んだー」
GM:答えるなら知性+〈【楽器】〉、〈踊り〉、〈人形〉、〈文学〉、〈歴史/【日本】〉のどれかです
澱留 響:「うむむ・・・任せたといわれてものぅ・・・・・・うーむ・・・・・・」
GM:ないなら、専門的な知識だと思うので-3のペナルティが入ります
澱留 響:あ、判定放棄はありですか。(RP的に
GM:無視してもいいですよ!
澱留 響:「うむ。わっちは『知らぬ』!」(カラカラと。
雷崎 鈴音:「じゃあ、殴ればいいかな?
澱留 響:「さても、次へ行くかのぅ・・・」
GM:付喪神は悲しげに見送りました
澱留 響:「やめやれ、やめやれ。汝も徒に殴られたくはなかろう?」
雷崎 鈴音:「うーん、まあメンドイからいっか!」
GM:ボス戦に入ってよろしいでしょうか
澱留 響:軽くググったら義経流離譚的なあれっぽい感じかしら。
GM:ちなみに答えは「笛の段」でした
澱留 響:どうぞどうぞ
雷崎 鈴音:どうぞー

GM:では、ボス部屋です
GM:今回は原作キャラで固定となります
澱留 響:うぃ
GM:choice[ルーミア,雛,アリス,芳香,霊夢,魔理沙,村紗,青蛾,星,針妙丸,幽香,妹紅]
DiceBot : (CHOICE[ルーミア,雛,アリス,芳香,霊夢,魔理沙,村紗,青蛾,星,針妙丸,幽香,妹紅]) → 魔理沙
GM:ま た お ま え か
澱留 響:ま た か
澱留 響:今度の魔理沙はきっとマスパ
雷崎 鈴音:あ、また瞬コロできるかなぁ
霧雨魔理沙:「あれ、お前たちどうしたんだ?」
雷崎 鈴音:この魔理沙ってさっきの記憶ある?
霧雨魔理沙:あるということでw
雷崎 鈴音:はーい
雷崎 鈴音:「やあ、また会ったね。少しは強くなった?」
澱留 響:「ほ。またでやるか。どうした…と、いわれてものう・・・汝はいかがしやる。」(魔理沙に問いかけ
霧雨魔理沙:「ここは特殊なレイラインが通っている場所だ」
霧雨魔理沙:「まあ、いろんなやつが欲しがるだろうな」
霧雨魔理沙:「しかし いまは わたしのばしょだ。」
霧雨魔理沙:「って奴だ」
澱留 響:「ほう・・・ほう・・・して、汝は何者じゃ?」(せっかく二度目だし、聞いておく。
霧雨魔理沙:「私か? 私は私だぜ」
澱留 響:「ほほっ、無粋じゃったか。よきかな。」
雷崎 鈴音:「まあ、殴り合えば関係ないよね!」←INT5
霧雨魔理沙:「ああ、そうだな」
澱留 響:「・・・と、いうことらしいの。では、行こうぞ。」
霧雨魔理沙:「ここでお前達を倒せば全て解決だ!」
雷崎 鈴音:「ははっ、今度はもう少し持ってよね?」
霧雨魔理沙:特になければ戦闘開始です

雷崎 鈴音:GMぅ、武器生成×2と二刀流宣言しまーす
澱留 響:特にないです~。
霧雨魔理沙:武器生成の判定どうぞ
霧雨魔理沙:霊力消費もお忘れなく
雷崎 鈴音:3d+7+1 《行使判定:武器生成》
DiceBot : (3D6+7+1) → 3[1,1,1]+7+1 → 11
澱留 響:ひっでぇ
雷崎 鈴音:3d+7+1 《行使判定:武器生成》
DiceBot : (3D6+7+1) → 9[4,3,2]+7+1 → 17
雷崎 鈴音:雷崎 鈴音の霊力を8消費(霊力:21->13)
雷崎 鈴音:も一回
霧雨魔理沙:1回目はファンブル、自動失敗です
霧雨魔理沙:……うん、まあいいです
雷崎 鈴音:もう一回いいですか?
雷崎 鈴音:3d+7+1 《行使判定:武器生成》
DiceBot : (3D6+7+1) → 13[3,5,5]+7+1 → 21
霧雨魔理沙:3回目の霊力消費もお忘れなく。
雷崎 鈴音:雷崎 鈴音の霊力を4消費(霊力:13->9)
雷崎 鈴音:完了
霧雨魔理沙:では戦闘開始です
霧雨魔理沙:戦術判定行きます
霧雨魔理沙:11+3d6
DiceBot : (11+3D6) → 11+3[1,1,1] → 14
霧雨魔理沙:ひっでえ
澱留 響:3d6+5 戦術
DiceBot : (3D6+5) → 12[4,4,4]+5 → 17
澱留 響:ひっでぇ・・・
澱留 響:ダイス神様が微笑んでいますね……
雷崎 鈴音:3d+7+1 《戦術判定》
DiceBot : (3D6+7+1) → 12[6,2,4]+7+1 → 20
霧雨魔理沙:魔理沙自動失敗なので、PL側後出しです
霧雨魔理沙:おっと、スペルカード宣言枚数忘れてました
澱留 響:あ、スペカ展開しますね。
霧雨魔理沙:PL側4枚、ボス側2枚です
澱留 響:うぃさー
霧雨魔理沙:魔理沙は気合点17です
霧雨魔理沙:PL側、気合点の宣言どうぞ
雷崎 鈴音:14
澱留 響:ガッツは12です。
霧雨魔理沙:では、魔理沙のターンですがスペカ展開ですか?
澱留 響:スペカ展開です。
澱留 響:「さて、ああは言ったものの・・・いのちをだいじに、じゃ。」スペルカード:境符「迷い刻の杜」(展開型:回避強化)

PL側残りスペルカード枚数 3枚

雷崎 鈴音:はい、展開します
澱留 響:回避力UpUp
霧雨魔理沙:使用するスペルカードの宣言お願いします
雷崎 鈴音:「いっくよー!」スペルカード:轟符「Thor of destruction」(展開:攻撃強化)

PL側残りスペルカード枚数 2枚

霧雨魔理沙:今気づいた
澱留 響:うにゅ。
雷崎 鈴音:む?
霧雨魔理沙:攻撃強化ってどの攻撃か書かないと……
霧雨魔理沙:ああ、シートには書いてたか
雷崎 鈴音:近接ですよモチのロン
澱留 響:ああ、近接なのかショットなのかホーミングなのかよくわかりませんね…
霧雨魔理沙:弾幕もあるぞ!
澱留 響:効果的には、近接攻撃(強化) という効果名になるので…
雷崎 鈴音:はーい
雷崎 鈴音:消費型だったらもう一枚使っていいんだったか?
澱留 響:2人で合計4枚までですね
雷崎 鈴音:つかっていいですか?
霧雨魔理沙:いやまあ、いいですけど
霧雨魔理沙:2人で4枚です
澱留 響:お好きにどうぞ。
霧雨魔理沙:今は魔理沙のターンですので
霧雨魔理沙:消費型は弾幕以外は自分の手番でお願いします
雷崎 鈴音:了解です
霧雨魔理沙:魔理沙はワイドショット使用します
霧雨魔理沙:霧雨魔理沙の霊力を7消費(霊力:0->-7)
澱留 響:マイナスだと…
霧雨魔理沙:非公開なだけです!
霧雨魔理沙:4+8+3d6
DiceBot : (4+8+3D6) → 4+8+5[3,1,1] → 17
澱留 響:なんか憑いてない?
霧雨魔理沙:危ないなあ……って失敗した!?
澱留 響:ワイドは目標18っすね・・・
霧雨魔理沙:デバフ対策に刻符残さないとだし……
霧雨魔理沙:これでターン終了です……
雷崎 鈴音:えっえっえっ
霧雨魔理沙:次、鈴音さんです
雷崎 鈴音:はーい
雷崎 鈴音:普通に殴る
霧雨魔理沙:まずは接近判定どうぞ
雷崎 鈴音:3d+10+1+5 《接近判定》
DiceBot : (3D6+10+1+5) → 7[4,1,2]+10+1+5 → 23
霧雨魔理沙:目標値は20なので、ダメージに3点上乗せです
霧雨魔理沙:命中判定どうぞ
雷崎 鈴音:3d+10+1 +2《命中判定》
DiceBot : (3D6+10+1) → 13[1,6,6]+10+1 → 24
澱留 響:踏込斬!
霧雨魔理沙:7+3d6
DiceBot : (7+3D6) → 7+7[4,2,1] → 14
霧雨魔理沙:こいつはひでえや
澱留 響:みんちよりひでぇや・・・
雷崎 鈴音:なぜこうなった
澱留 響:でも魔理沙っぽい気はします(ひどいことを言う
霧雨魔理沙:「[能力]Lv × 4+{特性値}(+武器スキルなど固定値)」+3+2ですね
雷崎 鈴音:16+6+4+3+2ですかね?
霧雨魔理沙:鍛錬×4+身体+近接攻撃×2+属性使いですね
霧雨魔理沙:16+6+8+3+2かな?
霧雨魔理沙:違う
霧雨魔理沙:16+6+8+1+3+2です
澱留 響:c(16+6+8+1+3+2) 計算するのが面倒だー
DiceBot : 計算結果 → 36
霧雨魔理沙:武器生成忘れないで
霧雨魔理沙:霧雨魔理沙に36のダメージ!(HP:0->-36)
雷崎 鈴音:はい。スペカの効果(ダイス増加)はなしと
霧雨魔理沙:ああ、スペカ効果乗ってたか……
霧雨魔理沙:更に4点ダメージですね
澱留 響:元のダイス/3?
澱留 響:ほむほむ
霧雨魔理沙:ラストスペル宣言してないので、÷5です
霧雨魔理沙:切り上げなので、4点増加ですね
霧雨魔理沙:霧雨魔理沙に4のダメージ!(HP:-36->-40)
霧雨魔理沙:流石に耐えられない
雷崎 鈴音:・・・ひでぇ(本当はもう少し上乗せできますが)
霧雨魔理沙:刻符使用します
霧雨魔理沙:霧雨魔理沙は刻符を1消費!(刻符:0->-1)
霧雨魔理沙:決死結界によるラストスペル宣言です
澱留 響:刻子!
霧雨魔理沙:魔砲「ファイナルスパーク」スペル(強化)/バスター・光属性

ボス側残りスペルカード枚数 1枚

霧雨魔理沙:決死結界の内容は「与えたダメージは追加ダメージを含めて一切軽減されない」です
霧雨魔理沙:「くっ、中々やるようだな……」
雷崎 鈴音:ダニィィー!?
霧雨魔理沙:「だが、こいつはどうだ!」
霧雨魔理沙:といっても行動できないのですが
霧雨魔理沙:響さんのターンです
澱留 響:つぎの、つぎのターンがまだ…
澱留 響:あ、ホーミングしますね。
霧雨魔理沙:はい
霧雨魔理沙:判定どうぞ
澱留 響:3d6+1+3+8+1+3 (ホーミングスキル1+感覚8+属性使い3+道中で拾った機械の補正1+ホーミングで付いて来る3)って数え方でよかったのかな…?
DiceBot : (3D6+1+3+8+1+3) → 12[5,3,4]+1+3+8+1+3 → 28
霧雨魔理沙:機械の補正はエリア4で消えてます……
霧雨魔理沙:だから27ですね
澱留 響:センセー、エリア4
澱留 響:ってどこですか。
霧雨魔理沙:すみません、ボス部屋のことです……
澱留 響:うぃ
霧雨魔理沙:一応募集ページには書いてました……
霧雨魔理沙:全4エリアで構成され、4エリア目にいるボスキャラを倒せばシナリオクリアとなります
霧雨魔理沙:って
霧雨魔理沙:ともあれ、回避行きます
霧雨魔理沙:7+3d6
DiceBot : (7+3D6) → 7+7[1,1,5] → 14
霧雨魔理沙:さっきから出目……!
澱留 響:すいません、読み飛ばしてました!
澱留 響:2d6+8 だめーじぃ?
DiceBot : (2D6+8) → 5[3,2]+8 → 13
霧雨魔理沙:ダメージは固定値です
霧雨魔理沙:「[能力]Lv × 2+{特性値}」これに命中の10の位が乗ります
澱留 響:ああ、簡易だと固定値でしたっけ。
澱留 響:c(3*2+8+2)
DiceBot : 計算結果 → 16
霧雨魔理沙:魔砲「ファイナルスパーク」に16のダメージ!(HP:0->-16)
霧雨魔理沙:2ターン目です
霧雨魔理沙:「さて、この取っておきを耐えられるか?」
霧雨魔理沙:スペルカード宣言します
霧雨魔理沙:恋符「マスタースパーク」 スペル(強化)/バスター・光属性

ボス側残りスペルカード枚数 0枚

澱留 響:だぶるすぱーくかな・・・
霧雨魔理沙:バスター発動します。霊力消費はなしです
(注釈:宣言忘れがありました。こちらは消費です)
霧雨魔理沙:判定値は合計で7増えてます
霧雨魔理沙:8+4+7+3d6
DiceBot : (8+4+7+3D6) → 8+4+7+10[6,2,2] → 29
霧雨魔理沙:流石に発動した!
澱留 響:やったね!
霧雨魔理沙:あれ? 夢演想劇の簡易戦闘だと複数の敵に攻撃可能ってどういう扱いなんだろう……
澱留 響:回避は好きなだけDPしょ・・・簡易だとどうなるんでしたっけ。
霧雨魔理沙:ちょっと待って!
雷崎 鈴音:がんばれー
霧雨魔理沙:回避は気合点で達成値増やせます
霧雨魔理沙:DP消費できないから単体なのかな……?
霧雨魔理沙:仕方がないので、今回は単体で処理します
霧雨魔理沙:対象は鈴音さんです
霧雨魔理沙:命中行きます
澱留 響:ほむほむ・・・
雷崎 鈴音:ギャーッ
霧雨魔理沙:気合点10消費します
霧雨魔理沙:霧雨魔理沙の気合点が10減少!(気合点:17->7)
澱留 響:気合入ってる!
雷崎 鈴音:ヒエーー!
霧雨魔理沙:12+3d6+10
DiceBot : (12+3D6+10) → 12+14[5,4,5]+10 → 36
霧雨魔理沙:回避どうぞ
雷崎 鈴音:こっちも気合を10くらい込めます
霧雨魔理沙:リモコンで気合消費お願いします
雷崎 鈴音:雷崎 鈴音の気合点が10減少!(気合点:14->4)
雷崎 鈴音:3d+10 +10《回避判定》
DiceBot : (3D6+10) → 8[1,5,2]+10 → 18
澱留 響:あれ、バスターの命中判定って、達成値がそのまま使われるんじゃなかったでしたっけ。
霧雨魔理沙:達成値が目標値を超えていれば発動、この達成値をそのまま命中判定に用いる。
霧雨魔理沙:そうでしたね、すみません
澱留 響:ですです。まぁ、どのみち命中ですね。
霧雨魔理沙:気合点は使わず、命中29で処理します
霧雨魔理沙:霧雨魔理沙の気合点が10回復!(気合点:7->17)
雷崎 鈴音:ギャース
雷崎 鈴音:目がぁ・・・目がぁ・・・
澱留 響:スペカがぱりーん・・・
霧雨魔理沙:バスターの効果で魔法レベル(4+7)÷2切り上げ×4増えてます
(注釈:処理ミス。魔砲「ファイナルスパーク」はラストスペルなので実際の魔法レベルは4+8)
霧雨魔理沙:24点増加ですね
雷崎 鈴音:グハッ
霧雨魔理沙:[魔法]Lv × 4+{知力}+24+2だから
霧雨魔理沙:16+8+24+2=50ダメージです
雷崎 鈴音:オワタ
霧雨魔理沙:轟符「Thor of destruction」に50のダメージ!(HP:22->-28)
霧雨魔理沙:オーバーキルですが、超過分は無効です
澱留 響:もう一回遊べるドン!
霧雨魔理沙:「弾幕はパワーだぜ!」
霧雨魔理沙:鈴音のターンですね
雷崎 鈴音:「遠距離とかないわーまじないわー」
澱留 響:「うひゃぁ・・・たまらんのう・・・」
雷崎 鈴音:この場合どうすれば?
澱留 響:スペカの効果が消えただけなので、続けてどうぞ?
霧雨魔理沙:ぶっちゃけ斬れば倒れる気がします
雷崎 鈴音:殴るよー
霧雨魔理沙:接近判定どうぞ
澱留 響:ラストスペルですし、スペル敗れればそのままピチューンです。
雷崎 鈴音:3d+10 《接近判定》
DiceBot : (3D6+10) → 11[6,2,3]+10 → 21
霧雨魔理沙:差分1です
霧雨魔理沙:命中判定どうぞ
雷崎 鈴音:3d+10《命中判定》
雷崎 鈴音:3d+10
DiceBot : (3D6+10) → 13[4,4,5]+10 → 23
澱留 響:気合足りてる?(
雷崎 鈴音:あ・・・
霧雨魔理沙:今度こそ気合点使います 10点
霧雨魔理沙:霧雨魔理沙の気合点が10減少!(気合点:17->7)
霧雨魔理沙:7+3d6+10
DiceBot : (7+3D6+10) → 7+8[1,6,1]+10 → 25
澱留 響:残念…
霧雨魔理沙:回避成功です
雷崎 鈴音:ッチ
霧雨魔理沙:響のターンです
澱留 響:ホーミングしますね。ちくちくちくちく。
霧雨魔理沙:判定どうぞ
澱留 響:3d6+1+3+8+3
DiceBot : (3D6+1+3+8+3) → 6[2,3,1]+1+3+8+3 → 21
澱留 響:ひっふみーん
霧雨魔理沙:回避します。素です
霧雨魔理沙:7+3d6
DiceBot : (7+3D6) → 7+13[3,4,6] → 20
澱留 響:1足りた!
霧雨魔理沙:惜しかった
雷崎 鈴音:よかたよかた
澱留 響:16点ふぉーゆー!
霧雨魔理沙:魔砲「ファイナルスパーク」に16のダメージ!(HP:-16->-32)
霧雨魔理沙:「くっ、もう後がないか……」
霧雨魔理沙:3ターン目です
霧雨魔理沙:バスター撃ちます。展開補正込みです
雷崎 鈴音:スペカ使用宣言していいですか?
霧雨魔理沙:展開ですか?
雷崎 鈴音:はい
霧雨魔理沙:どうぞ
澱留 響:どうぞどうぞ
雷崎 鈴音:スペルカード:迅雷「subsonic over the dimension」(展開:回避強化)

PL側残りスペルカード枚数 1枚

霧雨魔理沙:気合点全部のせます
澱留 響:7点ですかね
霧雨魔理沙:霧雨魔理沙の気合点が7減少!(気合点:7->0)
霧雨魔理沙:8+4+7+3d6
DiceBot : (8+4+7+3D6) → 8+4+7+10[3,6,1] → 29
霧雨魔理沙:対象は響です
澱留 響:おっと、こちらへ来たか。
霧雨魔理沙:「私は平等だからな、今度はそっちだぜ!」
澱留 響:ならばならばー。こちらも気合除けじゃ!
霧雨魔理沙:回避どうぞ
澱留 響:「ほほっ、これはご丁寧に脳。」
澱留 響:気合点10点消費、あと刻符2つ使って2D6プラス・・・ですかね。
霧雨魔理沙:ですね……多分刻符は使えるはず
霧雨魔理沙:各種消費処理お願いします
澱留 響:澱留 響の気合点が10減少!(気合点:12->2)
澱留 響:澱留 響は刻符を2消費!(刻符:2->0)
澱留 響:3d6+9+3+10+2d6 気合除けじゃ!
DiceBot : (3D6+9+3+10+2D6) → 18[6,6,6]+9+3+10+10[5,5] → 50
霧雨魔理沙:すげえ!!
澱留 響:なんじゃ、自動成功か。
雷崎 鈴音:クリww
霧雨魔理沙:刻符分も相当だぞ!
霧雨魔理沙:「ちっ、外したか!」
澱留 響:「ふん!やすやすとあたっては、の!」(派手に気合避けして、完璧に避け切れた!
霧雨魔理沙:では鈴音のターンです
澱留 響:めっちゃグレイズ!
雷崎 鈴音:モチロン殴る
霧雨魔理沙:どうぞ
雷崎 鈴音:3d+10 《接近判定》
DiceBot : (3D6+10) → 7[4,2,1]+10 → 17
澱留 響:きあいたりてる~?
澱留 響:お・・・刻符案件かな
霧雨魔理沙:目標20なのでこのままでは外れですね
雷崎 鈴音:刻符ー
澱留 響:刻符の効果は、何も判定プラスだけではないぞ!(
雷崎 鈴音:3つ目振り直し
霧雨魔理沙:消費処理と振り直しどうぞ
雷崎 鈴音:雷崎 鈴音は刻符を1消費!(刻符:2->1)
雷崎 鈴音:これって判定自体の振り直しだっけ?
霧雨魔理沙:振り直しはダイス全部ですよ
雷崎 鈴音:はーい
雷崎 鈴音:3d+10 《接近判定》
DiceBot : (3D6+10) → 7[4,1,2]+10 → 17
澱留 響:ひっでぇ・・・
雷崎 鈴音:えええぇ
霧雨魔理沙:……あれ?
澱留 響:ちゃんとダイス神様にお祈りした?
雷崎 鈴音:one more
霧雨魔理沙:どうぞ
雷崎 鈴音:3d+10 《接近判定》
DiceBot : (3D6+10) → 14[5,3,6]+10 → 24
霧雨魔理沙:差分4です
雷崎 鈴音:うっす
雷崎 鈴音:3d+10《命中判定》
霧雨魔理沙:命中判定どうぞ
澱留 響:気合足りてる?
雷崎 鈴音:3d6+10
DiceBot : (3D6+10) → 12[3,4,5]+10 → 22
霧雨魔理沙:回避行きます
霧雨魔理沙:刻符使用します
澱留 響:ですよね・・・
霧雨魔理沙:霧雨魔理沙は刻符を1消費!(刻符:-1->-2)
雷崎 鈴音:(´・ω・`)
霧雨魔理沙:7+4d6
DiceBot : (7+4D6) → 7+15[5,3,2,5] → 22
澱留 響:同値!
雷崎 鈴音:受動有利?
澱留 響:気合足りてませんでしたね…
霧雨魔理沙:大抵のTRPGなら受動有利ですが、どうだったか
霧雨魔理沙:「勝っても状況が変化しない」側を受動側とし、受動側が勝ったと見なす。
霧雨魔理沙:受動有利ですね
澱留 響:買っても得るものはないですしね、魔理沙側は
雷崎 鈴音:わーん(泣
霧雨魔理沙:この場合の勝っても状況が変化しないというのは
霧雨魔理沙:判定で勝利してもHPに変化がないという意味です
澱留 響:ほむ・・・
澱留 響:oO(ロール的な話かと思った)
霧雨魔理沙:「っと、流石にそろそろヤバイぜ」バットを避けながら
霧雨魔理沙:次、響さんです
雷崎 鈴音:「当たれ!当たれよぉ!」
澱留 響:「すまんが・・・そこじゃな!」ホーミングでちくちく
霧雨魔理沙:命中判定どうぞ
澱留 響:気合乗せますよ!残りの2点!
霧雨魔理沙:どうぞ
澱留 響:3d6+1+3+8+3+2 感情さんは軽視すると痛い目を見る
DiceBot : (3D6+1+3+8+3+2) → 11[1,6,4]+1+3+8+3+2 → 28
霧雨魔理沙:回避行きます
霧雨魔理沙:7+3d6
DiceBot : (7+3D6) → 7+9[2,2,5] → 16
霧雨魔理沙:ダメージ16でしたか
澱留 響:16点ふぉーゆー!ちくちくちく
霧雨魔理沙:魔砲「ファイナルスパーク」に16のダメージ!(HP:-32->-48)
霧雨魔理沙:Last spell break!!
霧雨魔理沙:「まさか、私がやられるとは……な」
雷崎 鈴音:「僕後半ダメダメじゃね?」
霧雨魔理沙:魔理沙は体が消えていきますが、何かRPありますか?
澱留 響:「うむ。よきかな、よきかな。がいに運もよきなり。」
霧雨魔理沙:特にないなら続けます
雷崎 鈴音:ないです
澱留 響:「また、いずれどこかでの。」 とか言っておきます。
澱留 響:「二度あることは、三度あるというでなぁ~。」(カカッ
GM:魔理沙が消えた後を調べてみると、貴女達はこのダンジョンの霊力が篭った希少な鉱石を発見しました
澱留 響:おたからだー!
雷崎 鈴音:わーい
GM:これを人間の里に持って帰ると報酬の金一封が貰えることでしょう
GM:ステージクリアです!
澱留 響:けーねせんせーに褒めてもらいましょう!
GM:シナリオ報酬の成長ランクはCDDEです
雷崎 鈴音:わーい!お金だー!全部先生にあげよ
澱留 響:じょうずにできました!(
GM:私の卓では専用の@wikiで成長ランク等を管理しているので、使用したい場合はPL個人のページを作成して管理することをお願いします
雷崎 鈴音:了解です
澱留 響:はい~。追記してきます!
GM:オンセンコミュニティにアドレスが貼ってありますので、そちらからどうぞ
GM:セッションお疲れ様でした!
雷崎 鈴音:お疲れ様でしたー!
澱留 響:お疲れ様でしたー!
GM:なんとか3時間以内に終わらせられてよかった!
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