【ソード・ワールド2.0】リプレイ「CP【フェアリーガーデン】妖精郷の冒険第11話」

山火事リプレイ  1
登録日:2018/04/24 17:57最終更新日:2018/04/24 17:57
システム:ルーム「CP【フェアリーガーデン】妖精郷の冒険第11話」が作成されました。

GM/山火事:ではご連絡です
GM/山火事:収集つかなくなってきたので打ち切りエンドの可能性があります!
紅碧:ふえぇぇごめんなしゃいぃぃ
0-53:な、なんだってー!
くーちゃん:(*゚0゚)ワーオ
0-53:ソードマスターヤマト
鸚哥:どっどっひゃーしらなかったなー(棒)
紅碧:一応あれかなと思って直では話さないようにはしたんですがぁ...
GM/山火事:GMとして最善は尽くしますがやる気その他の関係でそうなることを覚悟しておいてください
GM/山火事:因みに名探偵は別に全く関係ないです
紅碧:あい
GM/山火事:ぶっちゃけるとあそこでばれても問題ない
くーちゃん:問題無かったのか💧
GM/山火事:日記とかのはアレギャグです
0-53:名探偵呑兵衛の次回の活躍にご期待ください的なあれだね(違う
GM/山火事:こっちの問題でなんで、収取つかなくなったのは


GM/山火事:はい、では
鸚哥:(☆∀☆)(☆∀☆)ヒャッホーイ!!!!!!www
GM/山火事:点呼オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
鸚哥:ε= \_○ノヒャッホー!!!
紅碧:Ураааааааа!
0-53:ウォォォォォォォォォォォォ
カリリル:へんっしん!
カーフ:バーサーカーモード!
くーちゃん:三(’ω’)三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三(’ω’)三( ε: )三(.ω.)三( :3 )ゴロゴロゴロ
ケニー:おっと名前
ライカ:(`・ω・´)▅=┻┳=━💥
GM/山火事:OK全員いるな!ではドライ君のいるうちにやりたかった日常回の第11話!盛り上がっていきましょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
ケニー:うおおおおおおお
カリリル:すいませぇぇぇぇぇぇん!がんばりまぁぁぁす!
カーフ:イクゾーーーーー
ライカ:GMのテンションが回を重ねる毎に凄いことに
GM/山火事:はい(急に冷静になる)
ケニー:はい。
カーフ:ふう
カリリル:呑むぞぉぉぉぉ!(騒ぐ酒飲み)

GM/山火事:ということでね現在TBは17日の朝です適当にやって下さい
ライカ:(゚∀゚ ):∴ブハッ
カーフ:そういやカーフはどこまで知っているんだろうか
カリリル:あぃでは朝から呑んでます 安静にしろと言われましたが呑んでます
ライカ:「おはよ〜、ってカリリルもう起きてるし…」
GM/山火事:皆さんのRPに合わせてGMは反応取りますんで、因みにうまく立ち回れば情報が手に入るかも…?
カリリル:「ぷはぁ!生きてるってやっぱいいなぁ!」
ケニー:「安静にしろって言ったよね!?」
カーフ:武器を担いで無言で外に出て行こう
カリリル:「安静に呑めって事だろぉ?大丈夫大丈夫うへへ」
カリリル:おやぁ...?カーフさんの様子が
GM/山火事:フィットチーネ「ダメですってぇ、傷開いちゃいます!」
カーフ:やばい奴じゃないか、前からもだけど
GM/山火事:外にはパスタちゃんがお世話してたり
ライカ:「カーフ?どこ行くの?」
ケニー:「ちっがーう! そんなに飲みたいなら」傷口にお酒かけときな!
カリリル:「もうしたぜ!」
カーフ:エクレールの言葉を思い出して疑心暗鬼だったりなんだったり
GM/山火事:フィットチーネ「おぉ、もう」
カーフ:「何ちょっと素振りでも」
カリリル:「で、今日はどこ行こうかねぇーふふふん」
GM/山火事:あーそうだなぁ、カーフ君冒険者知力で18どうぞ
ライカ:「朝くらい食べていきなよ、戦闘訓練なら付き合うし」
GM/山火事:ちなカーフ君だけね
カリリル:(一見気楽ですがカリリルちゃんは封印は解いていいものなのかとかいろいろ考えてます)
システム:カーフさんのロール(2d6+11)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+11)  →  4[3、1]+11  → 15
カーフ:最近出目がふるわん
GM/山火事:うーん残念だ、君は宿から出る途中で何か違和感を感じたがその内容については気がつかなかった
カーフ:「?…気のせいか、朝食はあとで勝手にとるよ」
カリリル:さてどこ行きましょうか
ライカ:行くとしたら神殿行きたいけど少しはゆっくりしましょうぜw
ライカ:「仕方ないな〜、朝食何か適当なのよろしく〜」
カリリル:神殿かぁあそこも気になりますよねぇ
カーフ:この前の空気でのんびりも結構難しいよねw
ケニー:いっそ今まで行ったことない所に行ってみるとかどうだろ
カリリル:彼女に会いに行きます?
ケニー:白百合の谷とか...確かディアナがいたよね。あれ以降会ってないけど。
ケニー:彼女てw
ライカ:ディアナはまだ無理くさいから手近なところから行きたいな
カリリル:カエルピョンはまだ目標値遠そうですしねぇ
カーフ:手強いのなら酒ガンギメするんだろうなぁ
ケニー:ふむ。了解だよー
カリリル:GMさんあの眠るお酒って抵抗値いくつでしたっけ
カーフ:カエル無理やりなら離せるけど
ライカ:「そういえば皆最近疲れてない?」
ケニー:「まぁ...この数十日、色々濃かったからねぇ」
カーフ:「少しは…」
GM/山火事:ペンネ「せやせや、あんたら頑張りすぎや、少しは休むことも覚えておき!」ってペンネが心配そうに声をかけてくれるね
ライカ:「私もそう思って今日くらいは普通の生活したらどうかなって」
カーフ:(ゆっくりと言ってもなあ、この中にまだ曰く付きがいるかもしれないが)
カリリル:ふと思ったんですが、過去話とか身の上話をしたのはカーフさんだけですかね?
ケニー:「つまり休息という事か。」
ケニー:「気分転換には良いんじゃないかな? 3人の普段の生活とかあんまり見れてないし。」
ライカ:あ〜身の上話とか面白そうね〜
ケニー:「...もっともカリリルは呑んでばっかなんだろうけど(ボソッ)」
ライカ:カリリルが夜に宴会でもさせてくれれば暴露話も出るかもねw
カリリル:「.....」(ジーッ)
カーフ:「普段通りといってもな」
ケニー:「...な、なんだいその目は」
カリリル:「なんでわかったんだと思ってな」
ケニー:おぉ、宴会!それは面白そうだ
カリリル:開いちゃうぅ?
カーフ:祭り、妖精、うっ頭が
ケニー:「いや...普段から飲みっぱなしじゃん。 簡単に想像出来るよ。」
カリリル:「そ...そんなにか?」
ライカ:「うそ!?自覚無かったの!?」
ケニー:「だよね?」二人に同意を求めてみる
カーフ:「まぁいつも飲んでるね」
カリリル:「い、いやー?酒を呑むのは無意識化しててなぁ...そんなにかぁ」
カーフ:「つまりは自由行動って事でいいのか?」
ケニー:「まぁそうなるかな...? けどどうせなら特別な事してみたいんだが」
GM/山火事:グラタン「う~ん宴会もいいけど妖精郷探索はしないの?例の女の子だって見つかってないし、ドライ君だっけ?彼も探さなくていいの?」
ライカ:「自由と勝手は違うからね」
カーフ:「はぁ」蛮族の自由と勝手は一緒なんだよなぁ
ライカ:「カーフさっきからどうしたの?やたら落ち着かないけど」
カーフ:「なんでもないよ、リーダー。」
GM/山火事:お?対抗ロールする?隠し事関係の
ライカ:真偽判定のお時間かな?
カリリル:私はしないでおこうかねーたぶん自分のことでそこまで向かないかな
カーフ:そのようかな?
ライカ:カーフ側がされて問題無ければやってみますか
カーフ:やってみますか
ケニー:どっちが勝つのかなぁ
GM/山火事:判定するなら冒険者知力で見抜く側が見抜かれる側の達成値以上で成功です、各種ボーナスペナルティご自由にではどうぞ
カリリル:ドランクかけてべろんべろんにしてから話すぅ?
ライカ:まぁ互いに素で出して差分で情報量決めればいいんじゃないですかね
システム:カーフさんの「出目が腐ってるからなあ」ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+11)  →  2[1、1]+11  → 13
カリリル:腐りましたねぇ!
カーフ:くっそw
システム:ライカさんの「嘘下手すぎてw」ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+11)  →  8[3、5]+11  → 19
ケニー:これはwww
ライカ:大草原不可避
ケニー:むしろ自分からばらしてる説
カリリル:顔に書いてるのでは?物理的に
カーフ:「いやなんでもねえんだって、まだ裏切り者がいるか考えてたとかじゃないから」
GM/山火事:では結果に従ってRPどうぞ
GM/山火事:草
カーフ:ティダンが見ているw
ライカ:「カーフ、慣れないこと(隠し事)はやめた方がいいよ…ボロ出るの早すぎ」
GM/山火事:あ、一ゾロ経験点もらっていいですぜ
カーフ:「いや別に隠し事なんて…」目が泳ぐ泳ぐ
カーフ:「ほらエクレールの話で気になってたとか、そんなんだから…」
カリリル:そういえばエクレール関係の話してないですねぇ!
ライカ:「裏切り者なんて考えてたら気が滅入っちゃうよ、気晴らしの相手にはなってあげるから良い顔してなって」
カーフ:「あっ…声に出てたか」
ライカ:「そういう頭使うのには適役がいるんだよ、きっと、私達は私達に出来ることをすればいいの」
カリリル:頼みますよ!知力B6さん!
カーフ:「……………」
GM/山火事:名探偵仕事して、どうぞ
ケニー:お、おぅ(リアル知力ソレイユ並)
カリリル:「うーっし、じゃあ私は羊ヶ原でおっちゃんと飲み比べてくるかね!行ってきまーす」
カリリル:フィットチーネちゃんに止められないように走ります
カーフ:「なんか隠すのも疲れたな、この際だちょっとリーダーに話をしよう」エクレールと話したのを伝えよう
GM/山火事:フィットチーネ「ダメです~~~~~~!まだ安静にしていてください!」ズルズル
カリリル:「そんなぁ~」ズルズル
GM/山火事:足をつかんで引きずられてる
カーフ:この呑兵衛はw
GM/山火事:そうすると玄関当たりで何やら深刻そうな顔つきのリーダーとカーフ君を見かけるでしょうねぇ
ライカ:「ふーん、悩んでた原因はあの化物か」
カリリル:引きずられながら深刻な顔の二人を眺めて...そのままフェードアウト
カーフ:「敵の言うことをそう鵜呑みにするものでもないとはわかってるんだが」
ケニー:「カーフか...気難しいヤツだけどリーダーはなんだかんだ面倒見がいいからねぇ」
カーフ:「ドライが居なくなってるのはつまりはそういうことだと勝手に思ってる」
ライカ:「あんたにとってはあからさまに『敵』ってわけでも無かったんでしょ?ドライ君の事もあるし神経質になるのは分かるよ」
カーフ:「正直に言うと一番リーダーが怪しいと思っている、ドライのマスターだったしな」
ライカ:「疑われちゃったか〜、ごめんねダメなマスターで...でも私は絶対帰ってこさせるつもりだからさ」
ライカ:「こんなこと言っても仕方ないのは分かってるけど信用して欲しい...かな」
カーフ:「帰って来させる?出来ると思うか?」
ライカ:「出来るか...ねぇ、そもそもまともに会話も出来てなかったような人だからね」
ライカ:「あの子を必ず帰ってこさせる!なんて主人公めいたセリフは言えないけどやれることはやるしやれないこともやってみせるつもり」
カーフ:「そうかい、まあいいや次会った時に襲っても文句いうなよ?」
ライカ:「恨みっこなしってね」
ライカ:「それに関しては少しは考えあるしね…皆がよければ付き合ってほしいんだけど」
カーフ:「考えねぇリーダーが言うならそうするけど」
カリリル:「いよっしゃー禁酒令解禁!のむぞへーい!」(奥の方からはしゃぐ声)
GM/山火事:フィットチーネ「ああああああああ!ロッテさん!お酒渡しちゃダメぇぇぇぇぇ!」
ライカ:「せめて夜にしなよ」
カリリル:「ここに来た時の酒を頼む」( ー`дー´)キリッ
GM/山火事:ロッテ「はい!妖精のお酒一つです!」生命抵抗で16
カーフ:(あの人は酒渡されたらほいほい寝返りそうだなあ)苦笑いして
システム:カリリルさんの「チャレンジ!」ロール(2d6+13)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+13)  →  8[2、6]+13  → 21
GM/山火事:余裕で草
カリリル:「かぁーっ効くねぇー効く効く!」
カーフ:なんだこれw
カリリル:実質ピンゾロチェックです
ケニー:「はぁ...やれやれと言った所か。。」
カリリル:「酔いつぶれそうになったあのお酒をグイッといけると成長したなぁって思ふ今日この頃~♪」
カーフ:ピンゾロチェックでも怖い今日この頃
システム:鸚哥さんが、入室しました。
ライカ:「これまで依頼ばっかりこなしてて急に自由って言われても中々難しいね」
ライカ:「娯楽施設も温泉くらいしかないし」
カーフ:「リーダー入ってきたら?」
カリリル:SAKEというすんばらしいものが合ってだ...あ、だめでしたね
ライカ:「そういうカーフとかは騎獣の匂いとか気にならないの?」
カーフ:「いや別に
カーフ:「大体血で自分が汚れるからな」
ライカ:「物騒な事を...ケニー君は?」
ケニー:「ん? 気が向いた時に~って感じかな。 ここに来る前は勉強で入れなかった時もあったからあんまり気にしないというのもあるけど💧」
ライカ:「じゃあ1人悲しく行ってきますよ」一応行く前に大神殿行きたいってのは話しておきます
ケニー:「本当にリーダーは綺麗好きだな...いや、いいんだけどね」
ケニー:ケニー君はリーダーが戻ってくるまで本でも読んでいます
カリリル:もう一瓶、呑 み ま す
カーフ:「温泉ねぇ、たまにはいいのかな?」朝食いただこう
ケニー:知  っ  て  た
ライカ:お風呂に入ってリフレッシュふぉー(*//艸//)♡
ライカ:じゃあ1個くらい時間進めときます?
ケニー:んだねー
カーフ:カリリルは風呂行かないのかなと思ったけど、風呂行っても呑むか
GM/山火事:GMとしてはこれからは朝食の描写を頑張りたいところ、シナリオまとまったらだけど
カーフ:了解です
カリリル:あいー
ライカ:カリリルも来るならお風呂でもRPするけど
GM/山火事:では時間を進めて17日目TB昼 多分11時くらい
カリリル:部屋呑みですねぇ
ケニー:「...ふぅ。」一段落したのか本を閉じる
カリリル:「ん?もうなくなったかぁ」
ケニー:「やっぱり難しいな、注意書きが多過ぎる」
ライカ:「んー気持ち良かったー!」
カリリル:本当にこのPTは自由人が多いですね!
GM/山火事:筆頭が何をw
カーフ:全くもってだ
GM/山火事:んでは大神殿向かいます?
ケニー:何時でも行けますー
GM/山火事:今回は道もつながっていることですしランダム無しでも移動できますぜ、当然アリでもできる
カリリル:「いってもいーい?」猫撫で声&上目遣いでフィットチーネに
GM/山火事:フィットチーネ「そ、そんな顔してもぉぉぉ」
カーフ:「ゴフゥ」(朝食をむせる)
カリリル:「おねがぁい」うるうるうる
ケニー:「オエッ」
カリリル:ちょっとひどすぎませんかねぇ!?
カーフ:カリリルの扱いがひでえw
GM/山火事:ペンネ「安心しーや!ウチがキチンと処置施したからな!」
GM/山火事:フィットチーネ「うぅ、無茶しちゃだめですよぅ」
ケニー:「普段の行いからして仕方ない...w」
カリリル:女っぽい面を出しただけなのにっ...
ライカ:「行ってもいーい?」カリリルと同じことをやってみたがっただけ
ケニー:これからは女子力を磨きなさい
カリリル:「(よっしゃ!)」
カリリル:これはかわいいですね えぇ
GM/山火事:フィットチーネ「カリリルさん無茶させたらダメですよ、特にケニーさん」ジト目
ケニー:「同じセリフとは思えないな」
ケニー:「えっ...何で僕?」
カリリル:「昨日の件...」ボソッ
GM/山火事:滝つぼに落とした張本人
カーフ:「何やってんのリーダー」
ケニー:「な、何かあったかな...?」(すっとぼけ)
ライカ:「いや、カリリルが面白そうなことやってたから真似したくなって...」
GM/山火事:グラタン「まぁ僕はなんでもいいんだけどね!んじゃあおいしいご飯作ってまってるねぇ!」
GM/山火事:ではでは
ケニー:イクゾー
カリリル:デッデンデデデデン
カーフ:レッツゴー
GM/山火事:まぁ直ぐに大神殿居つくんですがね
カリリル:ランダムぅ?
GM/山火事:RP回なのでなしです、ほしいならやりますが
カーフ:事故りそうだよね、多分w
カリリル:ブラウニーいえ、碌なのが出ないのでいいです
ライカ:帰り時間あれば貰いましょ
GM/山火事:一応ランダムも進めれば情報がもらえたりもする
GM/山火事:ランダムでのブラウニーはもうないはずです
カリリル:なるほど
ケニー:ふむふむ
ケニー:崩れ行くってw 何故だ...
カリリル:スリル
ケニー:ノ
GM/山火事:では大神殿です、相も変わらず亡霊だらけです
GM/山火事:ちなみにやばばな雰囲気は今でも立ち込めている
ケニー:「うはー...ここに来るのも久しぶりだね。 確か前はカーフが体調崩したような...」
ライカ:「さて、さっさと会いに行こうか」
カリリル:「だなぁ今度は大丈夫か?」
ライカ:「こんな所に長居したくないしね」
カーフ:「そうだな、ちゃんと入るのは初めてかな」
GM/山火事:ではばっこりと地下に行くといつものごとくジィがいますね
GM/山火事:ジィ「……何の用だ?」
ライカ:「久しぶりだね〜」
GM/山火事:ジィ「…まさかと思うがもうこいつを倒しに来たとでも?」
ライカ:「いや、今ならあの時よりマシな会話が出来るんじゃないかなって思ってさ」
ライカ:「あんたの言うこいつとかはよくわかんないけど、それも含めて聞きに来た…ってところかな」
GM/山火事:「…ほう?だかわしはデュランディル後期からここを守護していた、妖精郷に関してはお前たちの方が詳しいと思うがな」
GM/山火事:ジィ「…まぁそれでも良ければ聞いていけ、これでも予言者だ」
GM/山火事:というわけで聞きたいことどうぞ
ライカ:「とりあえず単刀直入に、何守ってるの?」
GM/山火事:ジィ「ヴァンパイアリリィだ」
ライカ:「ディアナに関係あるよね?」
GM/山火事:魔物知識判定で19/25
システム:ライカさんのロール(2d6+10)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+10)  →  6[3、3]+10  → 16
GM/山火事:ジィ「…ふん、ディアナを知っているか」
ライカ:oh......
システム:ケニーさんの「行けるか?」ロール(2d+11)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+11)  →  9[6、3]+11  → 20
カリリル:流石ですわぁ
システム:カーフさんのロール(2d6+10)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+10)  →  7[1、6]+10  → 17
ライカ:「あれも昔からここにいるの?」
ケニー:ギリギリでしたわぁ
GM/山火事:ジィ「ああ、何事にも無関心で無表情な、見た目こそはいたい気な少女じゃったよ」
GM/山火事:ジィ「しかしその実、圧倒的な力を持っていた、感情のないような立ち居振る舞いから多くの人に恐れられていたよ」
カーフ:「そうは見えませんでしたよ?」茶々を入れ出す
ケニー:「無関心で無表情ねぇ、少なくとも僕らには親しげだったよね? ...表向きは」
GM/山火事:ジィ「?、まさか、あれは何物にも興味を示さないような怪物だったぞ?」
GM/山火事:メモ4どうぞ

LV17

ヴァンパイアリリィ(吸血鬼モード)

知能:高い 知覚:五感(暗視)
反応:敵対的
言語:ヴァンパイア語魔法文明語汎用蛮族語交易共通語
生息地:様々 分類:蛮族
知名度/弱点値:19/25 弱点:物理D+2
先制値:24 移動力:22/44(飛行時)
生命抵抗力:22(29) 精神抵抗力:22(29)

攻撃方法
命中/回避/打撃点/防護点/HP/MP
爪
22(29)/22(29)/2d6+20/19/112/112

本体
○真語操霊神聖魔法LV14/魔力21(28)

○魔法適正
魔法誘導収束制御、魔法拡大/数時間範囲、鷹の眼、マルチアクション、ワードブレイク

○飛行
命中回避に+1

○通常武器無効
魔法の武器及び銀製の武器でしか物理Dを受けない

☆百合の香気/20(27)/精神抵抗力/消滅
百合に似た香りを放って周囲を魅了します
半径20Mの任意の対象が抵抗に失敗したとき1Rの間自身を可能な限り援護及び回復しようとします
魔法や戦闘特技のほかアイテムなども用いて
そのキャラクターのできる最大限の支援を行わなければなりません
この効果は精神属性です

▼双爪
爪の攻撃が命中したとき2回ダメージを振ってその両方が対象に与えられる

▼吸血鬼
爪の攻撃が命中したとき牙で噛みついて「2d6+25」点の物理Dを与えることを選択できます
この時適応D分自身のHPを回復します
またこの効果によって攻撃対象のHPが0以下になったとき
攻撃対象は生死判定に-15のペナルティを受けます
そして生死判定に失敗したとき吸血鬼になります
ヴァンパイアリリィはこの能力を7日以上使わないとMHP&MMPに-8のペナルティを受け
更に再生による回復値が0になりますこのペナルティは累積しますが
吸血鬼を使うことで即座にペナルティは消失します

▽再生
手番終了時にHPが8点回復します

▽吸血鬼の体
太陽のもとにいる限り手番終了時にこのキャラクターは9点の軽減不可の魔法Dを受けます
更に命中回避に-2のペナルティを受け通常武器無効と再生が消失します

○復活
ヴァンパイアリリィは倒れてもその場に残る穢れた香灰から7日後には完全に復活します
これを防ぐには灰を流れている清水に流すか
第一の剣ルミエルの力の及んでいる場所に安置しなければなりません
魔物知識判定の達成値が弱点値以上でなかった場合は
上記の手順を踏んでも完璧にはこなせなかったということで復活は阻止できません

☆蝙蝠化
ヴァンパイアリリィ(蝙蝠モード)になります
ただしこの能力を使ったターンは吸血鬼化を使えません

LV17

ヴァンパイアリリィ(蝙蝠モード)

知能:高い 知覚:五感(暗視)
反応:敵対的
言語:ヴァンパイア語魔法文明語汎用蛮族語交易共通語
生息地:様々 分類:蛮族
知名度/弱点値:19/25 弱点:物理D+2
先制値:24 移動力:22/44(飛行時)
生命抵抗力:22(29) 精神抵抗力:22(29)


攻撃方法
命中/回避/打撃点/防護点/HP/MP
なし
-/22(29)/-/19/112/112

○真語操霊神聖魔法LV14/魔力21(28)
○魔法適正
○飛行
○通常武器無効
○復活

☆吸血鬼化
ヴァンパイアリリィ(吸血鬼モード)になります
ただしこの能力を使ったターンは蝙蝠化を使えません

〆蝙蝠乱舞/必中
自身と同座表及び自身と同じ乱戦エリアにいる任意の対象全てに
「ヴァンパイアリリィの残りHP/3+5」点の必中物理Dを与えます

○攪乱
このキャラクター及びこのキャラクターのいる乱戦エリアを対象にする場合
精密射撃魔法誘導魔法制御は効果を発揮出来ません

ライカ:「守ってる...って事は封印?」
GM/山火事:ジィ「まぁこちらにいるのはその妹、シーラだがな」
ライカ:「ただ、その口ぶりだと私が探してる女の子については知らないか」
GM/山火事:ジィ「姉とは違い、残虐で殺戮を好む残忍な化け物だ」
ケニー:「しかしヴァンパイアリリィともなると申し訳ないが貴方よりずっと強いのでは...?」
ケニー:「どうやって封印...もとい守っているんです?」
GM/山火事:ジィ「その通り、まさかわし一人でこいつを封印したのではないよ、アラマユという魔術師と力を合わせて封印したのだ」
GM/山火事:ジィ「ここには多くの亡霊たちがいる、それはなぜかわかるか?」
ケニー:「アラマユ...! あった事があるんですか!」
ケニー:「封印にあたっての犠牲者とでも言うのです...?」
GM/山火事:ジィ「昔の話だ、この強大な邪悪を封印するためにわし、そして彼らの力を集めている」
GM/山火事:具体的には信仰心の力で第一の剣パワーを集めてシーラを弱体化させてる
GM/山火事:ジィ「そういうわけだ、彼らはこいつがここにいる限り解き放たれることはないのだ」
ケニー:「弱体化...ですか。 しかしどうやって信仰心を? そのような力なら妖精達の力を纏めあげるようなほどでないと...」
GM/山火事:ジィ「表にいただろう、亡霊が、彼らは全員アステリア信者だ」
カリリル:「なぁなぁ聞きたいんだけどよ、アラマユはどんな魔法使ってたんだ?」
GM/山火事:ジィ「…?妖精魔法だが?」
カリリル:「それってさ?魔法道具作るのにも使えるのか?」
GM/山火事:ジィ「わしの専門は神聖魔法だが、デュランディルでは各種の魔法を用いてアーティファクトを作るのは一般的だったな、出来ないことはないだろう」
カリリル:ちょっと耳打ちいきまーす
カリリル:(ウィスパー受信:naomin3)カリリル「それが、すべての妖精を思いのままに操るものでもか?」
カリリル:あいこれ一言だけみみうち!
GM/山火事:ジィ「…?!」
カリリル:「ふーん...なるほどその反応でも十分だな」
GM/山火事:(ウィスパー送信:naomin3)ちょい待って
カーフ:「封印でとどめといていいのか?そういえば」
GM/山火事:ジィ「封印でとどめるしかないのだよ」
GM/山火事:(ウィスパー送信:naomin3)さっきの会話垂れ流してもいい?
カーフ:「そういうものかな?封印されてる状態ならこっちで倒せそうだけど」脳筋
GM/山火事:ジィ「力が強大すぎて、封印で精いっぱいなのだ」
カリリル:(ウィスパー受信:naomin3)内容的に垂れ流して大丈夫ですか?大丈夫ならOKです
GM/山火事:(ウィスパー送信:naomin3)うん全然OKよ、では
GM/山火事:ジィ「…しかし、真に恐ろしいのは道化を演じる天才とはよく言ったものだ」
GM/山火事:ジィ「そこな竜人、名前は?」
カリリル:「んー?あたしか?カリリルだよろしくな!」
GM/山火事:ジィ「カリリルか、その着眼点は正解だ」
GM/山火事:ジィ「妖精王の冠、全ての妖精を支配するといわれるアーティファクト」
GM/山火事:ジィ「これは、第三世代の魔剣じゃ」
カリリル:「答えくれちゃうんだねぇありがたいけどなーしっかし....第三世代...まじか」
GM/山火事:ジィ「第三世代の魔剣とは何かわかるか?」
カリリル:PC的に知ってるか怪しいので、知能枠頼んだ
カリリル:「やばいのは知ってるけど...うーん学がねえってのはこういう時に辛いねぇ」
カリリル:「ケニー知ってるか?」
ケニー:「アステリアの連刃剣...噂によると妖精を纏めあげ、かつその太刀筋は虹のようだと本で見たことがあるよ。」
カーフ:「冠なのに剣なのか?」
GM/山火事:ジィ「ふむ、第三世代の魔剣はありていに言ってしまえば神造兵器だ」
ケニー:「噂ばかりかと思っていたが...本当にあるなんてね。」
GM/山火事:ジィ「神がつくりし魔剣、目的こそ様々だが例えどれだけの才能があろうとも人の身で作り上げることは不可能だ」
GM/山火事:WT持ってる方はそちらをどうぞ
カリリル:「ほーん...なんでそんなものがあるのかが疑問だなぁ」
GM/山火事:ジィ「単純な話、神が作り上げたからだ、何なら現代でも作れるぞ?」
カリリル:「なぁなぁ?強い魔剣は神格がもらえるって聞いたような気がするけど本当か?」
GM/山火事:ジィ「貰えるな、それを目的とした魔剣すらある」
カリリル:「じゃあよ?神格を与えられたやつ...ここ<妖精郷>にいるんじゃねえか?」
ケニー:切り込んでいくなぁ...
GM/山火事:ジィ「そう確証はできない、何故ならば妖精王の冠が本当にそのようなものである確証がない」
カリリル:「ほん?冠は実在するのか不明なのか?」
GM/山火事:ジィ「妖精王の冠の情報はデマだった、その方がはるかに信ぴょう性がある」
カリリル:「なーるほどなぁ...」
GM/山火事:ジィ「若しくは、童話のように話に尾ひれがつき、そのように言われるようになった、とかな」
カリリル:「ちょうどそれについて考えてたんだよ!よくわかったな!」
ケニー:「しかし、その冠とやらと封印...まさかあの時の塔での地響きが何か関係あるのか?」
GM/山火事:ジィ「…ありうるな、確かに」
ケニー:「仮に封印を全て解いてしまったら何が起きてしまうのか...知らないか?」
GM/山火事:ジィ「というのもこのヴァンパイアリリィ、訪れたのが妖精郷の隔絶されるより少し前なのだ」
GM/山火事:ジィ「先ほども言ったはずだ、妖精郷に関しては貴様らの方が詳しいはずだとな」
カリリル:「そのあたりは...あの歌じゃねえか?」
ケニー:「アイツらが歌っていたやつかい?」
カリリル:「そうそう案外あいつらの歌さ...バカにできない部分が多そうでな?」
ケニー:ちと話題変えてもいいかい?
カリリル:どぞー
GM/山火事:いいですぜ
ケニー:「ところでジィ様よ。 ドライというルーンフォークについて何か知っている事は無いかい?」
GM/山火事:ジィ「…すまん、知っている様な『気がする』」
ケニー:「気がする...? どういう事だ?」
GM/山火事:ジィ「詳しい特徴は?」
ライカ:「特徴?可愛くて〜可愛くて〜可愛いかな」
ケニー:(´^ω^`)ワロチ
GM/山火事:ジィ「チェンジ」
カリリル:HEY!知力4!
ライカ:「特徴って言うから最大の特徴を強調したんだけど…ダメ?」
ケニー:「いや、それで分かるわけないだろ」ガックシ
カーフ:(ダメだこのリーダー)
GM/山火事:ジィ「そうではない、髪の色、目の色、身長体重等々だ」
GM/山火事:ジィ「あとは得物などだな」
ケニー:「あー...見た感じ若そうな感じで髪は青色だったよ」
カーフ:「獲物…石ころとかか?」
カリリル:「獲物は...マギテックと...」
ライカ:「獲物に関しては…ね?(カリリルの方見て)」
ケニー:「普段はスイング? とかだったけど前おかしいことがあってね」
GM/山火事:ジィは苦虫を嚙み潰したような顔をしますね
ケニー:スリングだw
カリリル:「あっ...」しまったみたいな顔をします
GM/山火事:ジィ「やはり、『見覚えがある』」
ライカ:「今度は歯切れ良くなったね」
ケニー:「見覚え、ありか。」
GM/山火事:ジィ「初めて来たときは、赤い髪の毛に黒いコートをまとった少年と金髪で刺青のある、青年、長い金髪の聖騎士風な少女とともにいたな」
ライカ:「その人達は知らないけど…やっぱりだったねケニー君」
カリリル:「それはよ...旅人としてか?」
GM/山火事:「次に来たときは、他の冒険者たちといた」
GM/山火事:「例えば女性だらけのPTに一人だけ混ざっていた」
ケニー:「他の冒険者...僕達では無いのか」
カリリル:「例えばってことは...なーるほど」
GM/山火事:「例えば、剣とネットを携えた頼りない少年のそばにいた」
カーフ:GMマルキはその中に当てはまりそう?
ライカ:「やっぱり何度も同じことを繰り返してた、それも毎度冒険者の側に」
GM/山火事:「あとはそうだな、ミノタウロス、タビット、鎧を着た楽師の青年とともにいた」
カリリル:「ミノタウロス...それって...まさか」
カーフ:「それは…」
カリリル:「タビットは魔動機を使っていたか?」
GM/山火事:因みに鎧を着た楽師の青年はマルキですね
GM/山火事:ジィ「使っていたな」
カリリル:「...まじかよ」
GM/山火事:ジィ「だが、」
GM/山火事:ジィ「これらはすべて戯言だ、何故ならば」
GM/山火事:ジィ「彼らが訪れた日付は未来だからだ」
カリリル:「はっ?」
カーフ:「ごめん、酒入ってる?」
ライカ:「つまり?」
ケニー:「未来...? いやいや、まさか...」
GM/山火事:ジィ「…だから戯言なのだ、因みに未来視ではない、それならばもう少しはっきりしているし、今この時間に訪れた冒険者もいた、お前たちとは別のな」
カリリル:「そーれはつまり?...なんだ?えーっと?」
カーフ:「並行世界線とか、そういう?」
ライカ:「情報が複雑な上に多い、もっと簡単にならないの?」
GM/山火事:ジィ「勿論その青髪のルーンフォークとともにな」
カリリル:「鏡の中みたいなものか? 向こうにも自分がいるとか」
GM/山火事:ジィ「ならんな、戯言に頭を使う必要もあるまい」
カーフ:「ここに来たのはいつだったけ?今はちゃんと今でいいのか?」自分で何言ってんだかわかんない
ライカ:「そういえばカーフ、あのミノタウロスの話に関してはいいの?」
ケニー:「しかし...その他の冒険者の中に見知った者が混じっていたような...」
カリリル:「まぁ、そう思うならそう思ってくれ...因みにな?私がここまでいろんなこと推理できたのはそういう戯言を真に受けるからなんだぜ」
カーフ:「リーダーの好きにしてくれ」
GM/山火事:ジィ「例のミノタウロスは貴様らよりも後だったな、余りにも異質だったから印象に残っている」
カリリル:「ちなみに...なんだがな」
カリリル:「【伝言】は頼めるか?」
GM/山火事:「誰にだ?」
カリリル:「そのミノタウロスにだよ 未来なんだろ?」
GM/山火事:「ジィ「それは無理だな、何故ならそれは過去のことだからだ」
ケニー:「まるで世界線が逆転しているかの...」
カリリル:「ほぅ...」おいしそうなお酒の肴を手に入れた顔をしてます
ケニー:...ん?
GM/山火事:ジィ「わしでも何を言っているかわかったものではない、だが、奴らが来ることはない、今までの謎のこの記憶がそれを物語っている」
GM/山火事:ジィ「ああそうだな、もう一つ」
カリリル:「未来でもなく、過去でもなく、そして現在でもなく、それと同時にすべてであるってことか?」
GM/山火事:ジィ「ヴァンパイアリリィのディアナ、奴は一度だけここに来たことがあったな、謎の記憶の最初の時だ」
カリリル:「ほーん...」
カーフ:「誰かと一緒に来ていなかったか」
GM/山火事:ジィ「しかしそれ以降の記憶の中では来なかったな、わしを倒して勝手にシーラを解放したものもいたが、奴が直接来たのはその時だけだった」
カリリル:「それ以外ではお前さんを倒しても来なかったのか?それとも倒せなかったのか?」
ケニー:「...そういえば彼女、僕らを知っているような素振りだったよね?」
GM/山火事:ジィ「わしを倒した奴はそうだな、4組ほどだったな、ディアナは最初の一度目の記憶以外では来なかったな」
カリリル:「だったなぁ」
カリリル:「なるほどーん」
ケニー:「確か変身している状態でも...まるで知っていたかのように」
ライカ:「私の事とかも全部知ってたみたいだったね」
ケニー:(そういえばライカの事をナイトメアとか...うっ頭が)
ケニー:(...まぁいい。 この件は後で聞けばいいか。)
ライカ:これ以上聞くことあります?
ケニー:「...どうだい? ここまで聞いて皆何か閃いたかい?」
カリリル:「なぁなぁ興味本位で聞くんだけどよぉ..うぇへへ」
カーフ:「4組もいたのか」
カリリル:「アラマユ様って美人だったのか!?ボンッキュッボンか!?」
ライカ:「閃くような脳みそあればいいんだけどね」
ライカ:「生憎ろくな教育も受けてないもんで」
GM/山火事:ジィ「アラマユはそうだな、確かに人でいうスタイルは抜群だっただろうな」
カリリル:「金髪碧眼か!?それとも透き通るような銀髪か!?」
ケニー:「ははっ、僕もぜーんぜん纏まってないさ...まぁその内分かるんじゃないかい?」と適当に笑いますね
ライカ:「カリリル〜?何聞いてるのかな〜?酔っ払ったおっさんじゃないんだから」
ケニー:「カリリルって本当に女なのかい? 時々思うんだけど。」
GM/山火事:ジィ「金髪碧眼髪は当然ロングだな、多くの愚かな男どもは魅了されていたよ」
カリリル:「かぁー!うらやましいねぇ!ボンキュッボンで金髪碧眼!で、で、性格は?」
ケニー:「...何となくだけど後でちょっとお仕置きした方がいいかな?」ボソボソ
GM/山火事:ジィ「妖精をこよなく愛するおしとやかな女性だったな、ただ、少し気落ちしていたようにも思う、わしが出会ったときには」
ケニー:普通そういうの聞くの男PCだと思うんですが...唐変木とばとるまにあだけど。
カリリル:「彼氏でもいなくなったかねぇ?あっそれか友達と喧嘩したか!」
GM/山火事:ジィ「さてな、そこまでは知らんよ、飽くまでビジネスライクな関係だったからな」
カーフ:pcもplも聞けないんだよなあ、バトルマニアは
カリリル:「恋バナかなー?恋バナだといいけどなぁ!」ちょっと上機嫌
ライカ:「バカなこと聞いてないでいくよ〜、また来るね〜(ジィに手振ってカリリル引っ張っていきます)」
カリリル:「じゃなー!」
ケニー:さて、宴会するか(おい)
ライカ:宴会しようか
カーフ:(アラマユて人も強かったに違いない)
GM/山火事:GM疲れたからあとは任せた
ケニー:「カリリル~? 最後完全にふざけてたように見えたけど...何だったの?」
GM/山火事:あー最後にカーフ君もういっかい冒険者知力で18
GM/山火事:あ、宿に帰ったってことでいいのよね?
ライカ:「金髪碧眼のスタイルいい友達なら紹介するよ?」
カリリル:「いや、情報収集」
ライカ:帰る帰る〜
GM/山火事:宿に帰るならカーフ君はさっきのやつふっていいよ
カリリル:かえりゅー
システム:カーフさんの「今度こそ」ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+11)  →  5[2、3]+11  → 16
GM/山火事:残念
カーフ:今日成功0という
ケニー:ではフレーバーでお仕置きのドレインタッチでもしますか(笑)
GM/山火事:では17日目TB夕方に帰ってきましたあとは任せた
ライカ:やっちゃえ
カーフ:気づかないむしゃくしゃをカリリルに(おい
カリリル:道化を演じるって言われたから道化を演じた結果がこれだよ!
ケニー:「本当にー? じゃあ赤 青 緑 灰 白 黒から好きなの選んで?」
カリリル:「そうだなー...(赤ワイン、ブルーチーズ、マスカット、灰色ってなんだ?、白ワイン、黒葡萄の中からかぁ)」
カリリル:「赤と青で!」
ケニー:あ、やっぱ黒は無しでw
ライカ:「この辺で宴会するとしたらどこがいいかな」
カーフ:思考がおかしいよw
カリリル:「あ、まったどうしようか...」
ケニー:「えっ...両方?」ニヤリ
ケニー:どこにしますかねー
カリリル:「(確かに赤ワインとチーズはいいんだがなぁ灰色も気になるなぁ...)」
カリリル:「灰色にしてみるか!」
ケニー:あい。 フレーバーなのでダメージは抜きでいいですよー
カリリル:「なにすんでぇ!」
システム:ケニーさんの「土属性のドレインタッチ行使」ロール(2d+13)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+13)  →  3[2、1]+13  → 16
システム:カリリルさんの「抵抗」ロール(2d6+11)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+11)  →  9[4、5]+11  → 20
カーフ:ダイス運よこせぇ!
システム:ケニーさんのロール(k10+13@13)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10+13  →  2D:[3、5]=8  →  4+13  → 17
カリリル:9点かぁ
ケニー:本来なら9点だったか
カリリル:「ふーっふーっ...酒の話じゃないんかい!」リカバリィ
ケニー:「ポジティブシンキングすぎだよ君の頭は!?」
ライカ:「詰めが甘いよケニー君、カリリルにはこのくらいしないと(_’ω’)_┳━──」
カリリル:「希望に満ち溢れてていいだろぅ!」( ・´ー・`)ドヤァ
ケニー:「死なない程度にねー」手をフリフリ
カリリル:「おっやるかぁ?風車を構える」
ライカ:「まぁ、こういうのも酒入れながらでもやろうか(銃下ろして)」

カリリル:「えー、皆様お集まり頂きまして誠に...めんどい!乾杯!」
カリリル:「呑んで楽しめぇ!」
ライカ:「今日は頑張る、かんぱーい(^^)/🍺」
ケニー:「わっほーい!」
ケニー:「そもそもさ...二人はここ来る前なにしてたんだい?」
カリリル:「んー?とな商人だ」
ケニー:「商人...? 酒の?」
カリリル:「いやー?酒商人じゃないな...薬草商だ」
ライカ:「意外だなー」
ケニー:「えっ..想像出来ない。」
ライカ:「確かにリルドラケンはそういう道進む人多いらしいけど」
カリリル:「その中でも商売の神でもあるサカロス様信仰してな!教義に触れて楽しい酒を覚えてからな」
ケニー:「あー...そういう事か。 んでどっぷりハマってしまったと」
カリリル:「腹割って話すのは大事だしな!」
ライカ:「腹割って話すなんて中々経験無いからな〜私は」
ケニー:「ライカは? あんまり想像出来ない...というか少なくともカリリルよりは女性らしいとは思うけど」
ライカ:「ここに来る前...ねぇ」
ライカ:「こんなのついて産まれてきたからにはある程度はお察しの通りなんだけど…ってあんまり楽しい話は出来ないかもよ?」
ケニー:「ふむ...今更どうとかは思わないけど」色々あったのだね?
ケニー:うぉう「」の場所がズレてる
カリリル:「おぉ!?おまえさんリルドラケンだったのか!?」
ライカ:「なんでリルドラケンになるのよ」
カリリル:「だって角...ほらあたしにもあるぜ?」
ライカ:「ばーか、見たことないからそういうこと言えるのよ」
ライカ:「ちょっと待ってて」
ケニー:「ナイトメア...だね? 薄々気がついていたけど」
カリリル:「だってぇ...家では...ライカさんみたいなのいたしぃ」
ライカ:異貌使いまする
ライカ:「こんな感じだけど…これじゃカーフとお揃いだね」
カリリル:「ん?どうした」異貌に対して何一つ違和感を覚えない
ケニー:「うむ...実に立派な角だね。 いやこの表現は駄目か?」
カリリル:「私もそれでいいと思うけどダメか?」
ライカ:「意外とすんなり受け入れたね…今更かな」
カリリル:「んー...どうしてそんなに気にするんだ?うちの集落では普通に気にしてないやつらばっかりだったぞ?」
ケニー:「君は君さ。 何があってもそれは変わりないさ。 むしろ心強いとすら思っているよ。」
ライカ:「リルドラケンはね、人間は...特に近くにヴァルキリーなんてものが産まれちゃ卑屈にもなるって」
ケニー:「あぁ...ヴァルキリーがいたのか。 それはさぞ行きづらかっただろうに...」
カリリル:「そ...そうだったのか...大変だったな。だが、ケニーが言ったようにリーダーはリーダーだ」
ライカ:「今じゃ親友だけどね…って全然楽しい話出来てない気がするんだけど大丈夫?」
カリリル:「あたしは気にしないしなぁ!」はぐっとカリリルちゃん
ケニー:「(ここは敢えてボケた方が良さそうだな)」
ケニー:「まぁ僕は前から気付いていたけどね...?」
ケニー:「ほら、リーダーって温泉入る時は流石にバンダナ外すじゃないか。手で隠してはいたけどね」
ライカ:「見てたの?」
カリリル:「覗いたのかっ!?さすがにそれはないだろっ!?」
ケニー:「怪しいと思ってね...ドール・サイトでどういう事か覗かせてもらったよ。やはり角があったなーって」勿論覗いた事は嘘っぱちです
カリリル:「〆るか?」
ライカ:「今度から流れ弾には注意してね〜」
ケニー:「ちょっちょ暴力反対ですよ💧」
カリリル:「乙女のなぁ?風呂場覗いといて...リーダーがいいってんならいいけど」
ライカ:「暴力じゃなくて事故だよ?」
ケニー:「故意の事故ですよねー!?」
ライカ:「分かったよ、言い方変える…制裁とかどう?」
ケニー:「(あれー? さり気ない冗談は人を笑顔にすると本に書いてあったんだけどなぁ)」←知力B6
カリリル:さりげないとは
ケニー:「勘弁して下さい」土下座
ライカ:「何でもする?(ニッコリ)」
ケニー:「...何でも?」
ライカ:「だめ?」
ケニー:「何したら良いんでしょうか」ガクガク
ライカ:「どうしよっかなー、カリリル〜なんかいい案ない?私の欲求満たしてくれそうなやつ」
カリリル:「満たすならやっぱりリーダーが決めたほうがいいんじゃないかー?」
カリリル:トクトクトクっと例の酒を注ぎます
カリリル:そしてくいっと
ライカ:くいっと
カリリル:えっリーダーも行くんですか!?
ライカ:行っちゃう?
ケニー:リーダー酒は...
カリリル:精神抵抗16ですぞ?
カリリル:生命だった
カリリル:ん?精神か?どっちだ
ライカ:「とりあえず夜に部屋くるか、銃の的になるかどっちかかな」
ケニー:「あ...はい」ガタガタガタ
ライカ:ペナルティなんでしたっけ
ケニー:動けなくなるだっけ?
カリリル:最大6tbの睡眠が本来らしいです
カリリル:生命抵抗でした
ライカ:飲むの怖いw
ライカ:「ゔぅ、そろそろ酒は不味いかも...」
ケニー:「無理しないでね...リーダー?」
カリリル:「大丈夫か?ドランクかけるか?」
ケニー:「逆効果だよ!?」
カリリル:「ほら...眠れるかなって」
ライカ:「うぅ〜ケニー君に制裁を〜……(o_ _)o パタッ」
ケニー:「あっ...倒れちゃった...。 仕方ないな」
カリリル:「そういやケニーの過去話聞いてないな?」
ケニー:「ん? 僕か。想像通りだろうけど学者をしていたんだよ」
カリリル:「ほー学者...何を勉強してたんだ?」
ケニー:「専ら魔法...主に生命についてかな。 正直才能はあると自負していたさ」
ケニー:「まぁもっとも他の事はてんで駄目だと他の奴らは抜かしていたんだけどさ...」
カリリル:「あの知力でてんでだめ...?」
ケニー:「あぁいや、知力というか勉学は出来たんだがね」
ライカ:「人の裸覗くからよ!(o_ _)o…ムクリ」
ケニー:「生活とかがだらしないとか常識がない奇人扱いされたものだ」
カリリル:「あぁ...納得」
ケニー:「うぉ、起きてた!?」
ケニー:「一応これでもデリカシーの本は購入したんだよ? よく分からないが...」やれやれ
ライカ:「もうケニー君には裸見られまくるし…もういっそみんなで温泉入ろうよ(錯乱中)」
カリリル:「ま、まぁなんだ?がんばれ?」
ライカ:「カリリルもだよ〜(フラフラ)」
ケニー:「おいおい...それは不味いのではないか、リーダー?」焦ってる
カリリル:「流石に今風呂入ると死ぬぞー?ほらほら」
ライカ:「死なない死なない、あそこ天国だから」
カリリル:「天国は死後の世界だけどなっ」
ライカ:「ケニー君も余計なこと考えなくていいからさ〜」
ケニー:「い、いや...本に男女は無闇に裸を見せるものでは無いと...」
ライカ:「何を今更」
ケニー:「(...とはいっても逆らったら怖そうだしな...。)」カリリルに助けを求めてみる
カリリル:「はぁ...やれやれ。ド ラ ン ク」
ケニー:(´^ω^`)ワロチ
ライカ:抵抗してやる\( ´・ω・`)┐
カリリル:物理ですがなにか?
ケニー:これはひどいw
カリリル:「ェィ!」ワイン一瓶口に突っ込みます
ケニー:「あっ」デジャヴュ
ライカ:ドランク(物理)とかいうパワーワードw
ライカ:「ん、うっ、ちょっ...待って...凄い気持ち悪いんだけど…」
カリリル:「ねーむれーねーむれー」ワイン瓶の角度をあげていきます
ケニー:「お、おいおいそこまでしたら...」
カリリル:「お?」
ケニー:「確かリーダーは凄いお酒に弱かったはず...」
ライカ:「吐く!吐くから!待って待って!」
カリリル:「おぅ」キュポン
ケニー:「本当に無茶苦茶するよこの龍は...」
ライカ:「んむー、(スチャ(_’ω’)_┳━)そっちがその気なら...」
ケニー:「わー! タンマタンマ!?」
ケニー:なんか使えそうな魔法あったっけ...
ライカ:大人しく従うのだw
カリリル:す り - ぷ
ライカ:スリープ(物理)?
カリリル:ケニー君の魔力からくるスリープ...ふふふ
ケニー:スリープさせてみるか
システム:ケニーさんのロール(2d+11)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+11)  →  4[2、2]+11  → 15
ケニー:出目がァァァ
システム:ライカさんのロール(2d6+10)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+10)  →  10[6、4]+10  → 20
ケニー:つっよ!?
カリリル:お風呂...いってらっしゃい にっこり
ライカ:「ふっふっふっ、魔法なんて効かないんだもんね〜」
ケニー:((((;゚Д゚)))))))
GM/山火事:あ~あ~
カリリル:「あたしは頑張った...」窓際から空を見上げます
ケニー:「あ...あ...」
ライカ:「じゃあ、ドランク(物理)にスリープまで使われたんだ...私にも反撃の権利が……(o_ _)o パタッ」
カリリル:あっ効いた
ケニー:あぶあぶ...
ライカ:「(。-.-。)...zzz」
カリリル:「がんばったぜ...」感涙
ケニー:「助かった...」
ケニー:「...リーダーは部屋に連れていっておくか。」
ライカ:リーダーを敵にしたい時は酒を入れよう!
カリリル:送り狼?ボソッ
ケニー:いらない豆知識をありがとう!
ライカ:ていうかPC側もリーダー呼びで統一されてるw
ケニー:呼んでほしい呼び方があるならそれで呼ぶよー?
GM/山火事:うーん、そうだね、じゃあリーダーの部屋に入ったケニー騎獣なしの探索判定で10
カリリル:あ、私の方から皆さんに向けても同じく
カリリル:これはwktk
システム:ケニーさんの「騎獣無しなら素振りなんですが」ロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  10[5、5]  → 10
ケニー:いけたわ
ライカ:キタ━━ヽ(´ω`)ノ゙━━!!
カリリル:やりおった
GM/山火事:おめでとう!救命草と魔香草を10本ずつゲットです、
ケニー:あざーっす
GM/山火事:その辺においてあったね、わざとわかりやすく
カリリル:草使うなら私か
ケニー:んだねー。 後で渡しておくことにしよう。
カリリル:必要になったら声かけてくださいねー焚きます
カリリル:私は持たない忘れます
ケニー:「なんだいこれは...まぁ落ちてたなら貰っておくかな。」
ライカ:なんで私の部屋に草が
ケニー:「よいしょっと...布団に寝かせてみたはいいが...。」
GM/山火事:意味は一応ある
ケニー:「起きた時の為に置き手紙でも残しておくか。」
ケニー:「リーダーへ。 いつも色々とお世話になってるよ。だから種族がどうこうってのは今更気にしないさ。」
ケニー:「今まで何があったか、それにドライの奴の事もあるし内心焦っていたのは僕にでも分かる。」
ケニー:「だけど心配するな、4人ならきっとアイツも助けられるし最高の仲間でいられるはずだ...だから。これからもよろしくな」
ケニー:追伸
ケニー:「...念の為だけど覗いたっての嘘だからね!? いや冗談じゃなくて...」
ケニー:「...これで良しっと。」
ケニー:あれか、ケニーは女性に真面目な態度取ったら口説いているとみなされるのか!
カリリル:真面目な態度がキュンとするんでしょうね
ライカ:「ケニー君〜よければ抱き枕になってくれてもいいんだよ?」
ケニー:「...!」ビクッ
ケニー:「...そういえば後で部屋に来いとか言われてたな。 自然に来ちゃったけど...」
ケニー:「僕なんか枕にしても気持ちよくないと思うんですガガガガ」
ライカ:「ほんとに勉強以外はダメなんだね(ただ寝てただけ←)」
ケニー:「な、なんだよぅ...」
ライカ:「ほら、私の役に立てて義理(?)も返せて一石二鳥だよ?」
ケニー:「義理って...あーもう...!」
ケニー:「少しの間だからな!(ヤケになってる)」
ライカ:「はーい」
ケニー:「リーダーには敵わないな...(ボソッ)」
ケニー:...とRPは一段落付いたイメージだけど、ケニー君どうなってんの💧
ライカ:ケニー君はライカの手の中だよ
ケニー:あぁ、逃げられない!
ケニー:前衛魔法使い...女難の相は相変わらずか。
ケニー:考察班頑張ってるなー...
GM/山火事:考察班に何故かGMが加わる不具合
紅碧:今回は考察してにゃーですよ
GM/山火事:あの考察トピック更新したら確認します~
GM/山火事:さーてお開きかなそろそろ
紅碧:ふわっとしてるのは【予想】に入れますが、情報が一つしかない状況では考察怖くてできません
ケニー:あいよー。 次回はライカの部屋からか...w
GM/山火事:怖い…主にがばってないかが…
GM/山火事:朝チュン?!
紅碧:わーお
GM/山火事:これは維持利害がありそうだぁ
ケニー:...念のため言っときますが何も変なことはありませんでしたからな?
紅碧:よしいじったろ
GM/山火事:大丈夫、てぇだしてなくても維持利害があればいいんです
紅碧:方や一人はお酒で記憶があやふや...
GM/山火事:あーーこれは言い逃れできない
ケニー:うわぁ...状況だけだと修羅場不可避だ
ケニー:「遊びも何もそういう類あったっけ!?」
GM/山火事:因みにフィンって誰かわかります?
GM/山火事:リプレイ見ちゃだめですよ?
ケニー:あれでしょ
ケニー:小さい家にいた子
GM/山火事:覚えてたか…
紅碧:覚えてなかったらゲス扱い、覚えてたら遊び扱い...理不尽ですな!
ケニー:あとスカディさんもポイントが何とかって惚れられたらしいのは覚えてる...
ケニー:...他はなかったよね?(謎の不安)
GM/山火事:まぁ朝チュンは次回に回すとしてとりあえず解散です、雑談等々ご自由にお使いください
GM/山火事:GMはリプレイ書きます、では乙です、おやすみなさい~
システム:山火事さんが、退室しました。
紅碧:お疲れ様でーす
ケニー:お疲れ様ですー
紅碧:私は名前表作らないとなぁ
ケニー:...いっその事誰かフラグ建てた方がいいのか?(錯乱)
紅碧:あと、リプレイを見て言葉をかみ砕かないと
システム:山火事さんが、入室しました。
山火事:リーダーとくっついちゃう?
紅碧:nice boat.
ケニー:あっ、リーダーも入ってるんすか...?
山火事:( *´艸`)
ケニー:ちょいちょい...なんか急に恥ずかしくなってきたぞ
山火事:あーだめだリプレイ頭回んねぇ、明日にしよう
山火事:おやすみなさい~
紅碧:おやすみなさーい
ケニー:お疲れ様です
ケニー:むむむ...弁明の方法でも考えておかないとな。
紅碧:知力Bをそんなところに使うとは天才か
ケニー:リーダーなら下手に口走ったら穴だらけにされかねないからね!
紅碧:あれだったら昨日ベットからやめてーとか抱き枕になってとかその後しばらくベットが騒がしかったって言ってもええんやで
紅碧:いりますか?
ケニー:駄目だろうwww
ケニー:あ、置き手紙に書き忘れたことがあった
システム:山火事さんが、入室しました。
紅碧:一万年と二千年前から愛してる?
ケニー:追追記─── お酒は出来る限り飲まないようにね。
山火事:その書き方で朝チュンだとリーダーが凹みそう
ケニー:...問題あるのか?
山火事:うーん?大丈夫かも…
紅碧:お酒呑んでひどい夜だった(遠回し)みたいに取られるから注意しましょうね
紅碧:取られる場合もあるから 場合が抜けたのん
ケニー:あぁなるほど
ケニー:まぁ酷い夜だったのは事実だけどね
ケニー:...ケニー君だけじゃなくて中の人も唐変木なのかもしれんな。
ケニー:んでは そろそろ落ちますね
ケニー:サラバダー
山火事:サラダバー
紅碧:サラダアブラー
システム:くーちゃんさんが、退室しました。
システム:くーちゃんさんが、入室しました。
山火事:お帰りですー
紅碧:帰ってきなすった
くーちゃん:明日講義無かったから無理に寝る必要ないんだった
山火事: GMは学校で寝るから大丈夫
くーちゃん:それは大丈夫と言わない...
紅碧:いくないぞぉ
システム:くーちゃんさんの「ドレインタッチ空打ち」ロール(k10+13@10)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10c[10]+13  →  2D:[5、5 1、6]=10、7  →  5、3+13  →  1回転  → 21
山火事:大丈夫です!生まれてこのかた風邪とか以外で遅刻したことないですから!
紅碧:チュッ
紅碧:ってこと?
くーちゃん:む?
山火事:?
紅碧:ドレインタッチ(キスじゃないのん?)
山火事:wwww
くーちゃん:違うぞ!? 単なるテストですwww
紅碧:てっきり...
くーちゃん:あ、忘れないうちに草渡しとくんで預かってくださいな
紅碧:えっとですね...私記憶容量がキロバイト単位なので草忘れます
くーちゃん:おいいいいい
山火事:あーそーだなぁ、セージいなくなった分の埋め合わせしなきゃなぁ
紅碧:カーフ...セージじゃなかったっけ
紅碧:あー言語は別での取得か
くーちゃん:カーフ違うぞ
紅碧:ドラゴン語取ってたなぁって覚えてたのでうっかり
紅碧:もしかしてキロバイトも覚えてられてないのでは...
山火事:カーフ君はルルルとは別視点で鋭いんですよねー
くーちゃん:そうなのか
紅碧:んーお話みていたいけど頭が...
紅碧:おやすみなさぁ( ˘ω˘)スヤァ
山火事:割とね、 GMは割と戦々恐々としてる
紅碧:お疲れ様でしたーノシ
山火事:自分も落ちますー
山火事:お疲れ様でしたー
くーちゃん:お疲れ様ですー、ならわたしもー
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