【CD&D】第2次ノマド大戦リプレイ4「アルバー王の墓」

COBRAリプレイ  0
登録日:2018/11/04 06:56最終更新日:2018/11/04 06:56
DM発言はボイスで対応しているのでテキストとしては記録されていません。
‐‐‐
リーン:ダロキン入りか
メレディ:ダロキンシティに入りました~
ラオ・チェン:しにかけた
メレディ:www
メレディ:大変だったよね
メレディ:ブロークンランド通るのか
メレディ:確かにそっちの方が早いけど大丈夫かね?
ロセンディル:そんなにやばい場所なんですか
メレディ:オークとかゴブリンがうじゃうじゃいる所だから
ラオ・チェン:もう設定聞いてるだけでやばい
ロセンディル:北斗の拳の荒野みたいな世界だ・・・
ジョエル・サスタス:それはやばそうねえ……
ジョエル・サスタス:オークキングがどこまで頭がまわるかが問題かも…
リーン:マスモーフとか掛けたら切り抜けられそうだけど
メレディ:それなら、何とかなるかなぁ
メレディ:早く来てくれるのは助かるから
メレディ:魔法は邪道だって言ってる国だから魔法使いがいるかどうかってのがねw
ジョエル・サスタス:そうそう、術者がいないとね
メレディ:(そのせいでラオは酷い目に会ったんだもんねぇ
ロセンディル:マスモーフは覚えてないんだよな
ロセンディル:成り立たないですね・・・
メレディ:それに移動してるとなると、テレポートでチャナイと合流って言うのも難しい
リーン:時間の兼ね合いもあるから
ジョエル・サスタス:私もどこで合流すればいいかわからないしw
ミハイル:ラングがマスモーフ持ってたら楽だったんだが…。ペガサス騎乗だし
メレディ:フェブは船の上だし、ターマは今セレーンで困ってる最中なので無理><
メレディ:道に沿って行ってもらおうか
ミハイル:自分も拙速論で道に沿ってで
ラオ・チェン:陸路かな
ラオ・チェン:道です
ロセンディル:道から外れるとオークやオーガ以外の脅威にぶち当たりそうだし道に沿ってかなぁ
ジョエル・サスタス:じゃ、道で
リーン:ラオとならティアが顔見知りなので依頼と言う形で派遣すると言うのは?
ラオ・チェン:おお
ロセンディル:それが安全かもしれないですね
リーン:自分にフライを掛けてテレポートかな
リーン:それなのでフライで安全策取ります
システム:キャラクターリストにティアが追加されました。
メレディ:そこも問題なんですよねぇ
リーン:あ、そうなんだ@@
メレディ:コラン城にマッシャーがいるんでドワーフ同士でスムーズに行くかな?
メレディ:クラックルにテレポート掛けてもらえれば移動も問題ない
メレディ:他に居ないならマッシャーで
システム:キャラクターリストにマッシャーが追加されました。
ミハイル:そろそろラングも動かすか
システム:キャラクターリストにラング・ハーヴェストが追加されました。
ミハイル:いえ、ラングはアンバー館にはいないので、さゆりちゃんと行動を共にしてる状態ですね
ミハイル:ならラングはグラントリに向かった方がよさそうだね
メレディ:ドワーフって山道速いんでしたよね
メレディ:なんだってww
メレディ:じゃあ、そこを通って移動がいいか
ロセンディル:隠し通路があるならそれが一番安全かも
ミハイル:さゆりちゃんはここからどう動く?
リーン:ドワーフって特殊な船も持ってたよね
リーン:地中進む舟
リーン:難しいか
メレディ:ここから道に沿って移動しましょう
メレディ:マッシャーがセンターw
ラオ・チェン:おめでとう
ミハイル:那珂ちゃんポジかw
メレディ:那珂ちゃんみたいに強くならねば

ロセンディル:外交交渉か
メレディ:ヘルダンにはフェブはいけないんで
メレディ:ターマで行こうと思いますw
リーン:戦って勝てばいいよとか言いそうだなぁ
メレディ:アルフヘイムにライカンスロープが行く訳にもいかないんでw
リーン:アルヘイムでメア(ドワーフ)は無理だな…
ミハイル:自分は動かせるキャラがこれで埋まったのできついかな
メレディ:ラオにお願いしてゼブロンハウスを使ってもらって
ロセンディル:アルヘイムって人間以外には風当たりが厳しいんですかね
メレディ:あそこはエルフの国だから
ロセンディル:ああなるほど>エルフの国
ロセンディル:馬を買うとかハイフォージのノーム軍への合流とかでシャオルはちょっと動かしにくいかもしれない
リーン:それだと助かるね
ロセンディル:大丈夫です>ゼブロンハウス
ジョエル・サスタス:これで私もみんなと合流できるね~
メレディ:週一回ですけど、6人移動ってのは便利。
ロセンディル:便利だなぁ
‐‐‐
リーン:「ここがアルヘイムか」
ロセンディル:かなり広域にわたってる
メレディ:「魔法関係や頭を使う事はさっぱりだからな。任せる」
ロセンディル:あっ
ロセンディル:(敵意がないことはこちらも示したい)
メレディ:友好的に名乗りましょうか
リーン:そうだね
メレディ:「私はメレディ。ダロキンよりの使者だ」
ロセンディル:書状があれば信用してくれるだろう
メレディ:で、ダロキンの状況を伝えて、王に助力を求めに来たと伝えましょうか
ロセンディル:統率が取れてるなぁ・・・
リーン:おー
メレディ:森の上に街があるのか
ジョエル・サスタス:ほうほう
ラオ・チェン:健康によさそう
ロセンディル:指輪物語のロスローリエンっぽさを感じる
メレディ:(大人しくしていよう
ロセンディル:エルフだからね
メレディ:エルフだから、見かけで判断する訳にはいかないねw
ラオ・チェン:「(ここなら武力外交も無いだろう…)」
ロセンディル:やっぱり書状を差し出して助力が欲しいという旨を素直に伝えるのがいいんだろうか
リーン:ふむ
ロセンディル:うん、まぁそうだろうね・・・
ロセンディル:自国の民を理由もなく戦場には出せないよなぁ
ロセンディル:お、なんだろう
ラオ・チェン:ま た か
メレディ:ここもかーーー
ジョエル・サスタス:ふむふむ
ラオ・チェン:やるしかあるまい
メレディ:了解したと伝えましょう
ロセンディル:我々だけでもなんとかできそうなことだし、やってみましょうか
メレディ:「それと、一つお聞きしたい事がある
メレディ:サイモラックのクリスタルダガーについて、何か知らないだろうか?」
メレディ:ドワーフのところで手に入れた書状に
メレディ:そうします
メレディ:「恐らく、それはマスターを倒す為に必要なものなのだと思われる」もし、所在やそれが何なのかをご存知なら教えていただきたい
リーン:ないのか…
ロセンディル:エルフの歴史にも記されてないとなると本当に限られた手段でしか情報は得られなさそうだ
メレディ:ウィッシュでも判んなかったことだからねぇ
ロセンディル:もう一押し・・・?
メレディ:じゃあ、柄本体を見せてみましょうか
リーン:現物見せる方が早いだろうね
ラオ・チェン:おお
メレディ:何かあるみたいだ
リーン:「ふむ…」
メレディ:ビンゴだ
ロセンディル:それとこの柄を繋げば全貌が明らかになる・・・のかも
メレディ:「では、ドラゴンが王墓を襲ったのも、理由は恐らくその刃だろう」
メレディ:この柄も、スペクターが守っていたしね
リーン:おー
ロセンディル:おお思わぬ収穫ですね
メレディ:これで何とかなるか
ロセンディル:こういう背景があったのか(我々指名手配されてるのでは・・・?)
メレディ:(使節団として各地回ってるし、されているでしょうね)
ジョエル・サスタス:なるほど
メレディ:「勿論だ」(即答
ロセンディル:おっ
メレディ:おー
リーン:おー
ロセンディル:どうたどり着こうか考えてたから、これは助かる
メレディ:では船に乗って王墓へ
‐‐‐
リーン:おー…
ロセンディル:かなり大規模なものみたいですね
リーン:その隙間から出入りでもしてるのかな
ロセンディル:迷惑な奴め
ロセンディル:あ、そうだ
ロセンディル:そのドラゴンって何色なのかとか噂が広まってないですかね
ラオ・チェン:赤
リーン:赤か
ロセンディル:レッドドラゴンか
ロセンディル:おお、固有名がついてるってことは相当強いな・・・
リーン:ファイヤーブレス対策とかも必要だね
ジョエル・サスタス:レジストファイアリングを装備しよう…
ミハイル:レジストファイアって単体だっけか…
リーン:私は耐火鎧だからニムロンの指輪に変えとこう
ロセンディル:火ダメージ対策は特にロセは持ってないみたいですね
リーン:ではレジストだイヤーリング1つなら貸せますよ
ミハイル:まずはレジストファイア、そしてブレス
ミハイル:おっと
ロセンディル:ありがたい、借りておきます>レジストファイアーリング
ミハイル:ブレスのみにするか
ジョエル・サスタス:それからヘイストかな?
リーン:飛行皆できるなら
ロセンディル:正門から行くか、亀裂から直接しかけるかですね
リーン:亀裂で奇襲も
ロセンディル:こっちは飛行可能で(フライングブルーム)、フライを一人にかけられますね
ジョエル・サスタス:私も箒持ってるし、フライも常備してるよ~
メレディ:私はマントで飛べるので
リーン:こっちもフライングブルームあるので
ラオ・チェン:飛べるなら奇襲かな?
リーン:穴から行くならスピードポーション飲むかな?
ミハイル:スペルストアアミュレットにフライ入ってるんだなぁこれがw
ロセンディル:やっぱり高レベルだとみんな飛べる
メレディ:穴から奇襲でOKだね
リーン:だね
ラオ・チェン:プロテクしとこ
ジョエル・サスタス:ですね
メレディ:私もスピードポーション飲んで、自分にストライキング掛けます
ラオ・チェン:ブレスはミハイルしてくれるしいいかな
ジョエル・サスタス:じゃ、ヘイストかけますか
リーン:私もスピードポーション飲めます。他に強化魔法あるなら私がヘイストかけますが
ロセンディル:ヘイストはジョエルがやってくれるなら開幕即攻撃呪文で派手にやるか
メレディ:はーい
ラオ・チェン:はーい
ロセンディル:山をこれだけ抉り取るとか、どれだけ大きい相手なんだ・・・?
ラオ・チェン:親方!空から冒険者が!
ミハイル:おっと。他にストライキング欲しい人いる?
リーン:ノ
ラオ・チェン:できれば
リーン:もしかけれるようになったらお願いしたい
ミハイル:ではリーンにストライキング
メレディ:やっぱりお宝のベッドで寝てるのか
ロセンディル:なんという古典的なドラゴン
ラオ・チェン:やってしまおう
メレディ:寝てるなら仕掛けましょう
ロセンディル:ではコーラーを担当します
メレディ:まずは呪文からお願いして
メレディ:お願いしまーす
リーン:もし殴るだけなら下したりもできそうだけど
システム:COBRAさんのロール(1D100) → 13 (13)
ロセンディル:あぶなっ
メレディ:よし!
ロセンディル:不意打ち判定で大丈夫ですか>DM
メレディ:じゃあ、不意打ちできるかな
リーン:配下にできそう?
ジョエル・サスタス:配下にできればいいわね~
メレディ:やってもいいよ
ミハイル:でもクビ持ってかないtダメなんじゃ?
メレディ:まあ、生きてる首でも大丈夫だろうw
ミハイル:そうだったw
リーン:現物連れて行こう
ジョエル・サスタス:生き死に問わず
ラオ・チェン:おうけいw
ロセンディル:できるならやってみてもかまわないですw
リーン:殴りましょうか
メレディ:ではダメージの入る魔法攻撃は無しで切りに行きます
ラオ・チェン:手加減して殴ろう
メレディ:ACは幾つでしょう
リーン:-3か…届くかなぁ
メレディ:流石にマルチは掛らないね
メレディ:ヘイストとスピポで4発か
メレディ:では突貫します
リーン:はーい
ジョエル・サスタス:皆さん、頑張って~
システム:メレディさんのロール(4 1d20+3+3+2+1) → 
→ 1回目:21 (12)
→ 2回目:29 (20)
→ 3回目:25 (16)
→ 4回目:10 (1)
メレディ:3発
システム:メレディさんのロール(3 1d8+3+3+1d6) → 
→ 1回目:11 (2、3)
→ 2回目:13 (3、4)
→ 3回目:12 (3、3)
ロセンディル:ブレスを考えるとある程度散開してたほうがいいか・・・とも思ったのでここで>立ち位置
メレディ:36~
メレディ:「うりゃ!!!」
システム:ラオ・チェンさんのロール(2 1d20+3+3+2+1) → 
→ 1回目:27 (18)
→ 2回目:17 (8)
ラオ・チェン:あたり
システム:ラオ・チェンさんのロール(2 2d8+3+3) → 
→ 1回目:19 (7、6)
→ 2回目:13 (5、2)
ラオ・チェン:32
ロセンディル:これ首尾よくHPが71を割ったらパワーワード・スタンの対象になるんでしょうか・・・?
リーン:え
メレディ:早かったw
ジョエル・サスタス:あっさりw
リーン:なぐれてない…
ラオ・チェン:「わっはっは」
メレディ:あー、スモールとラージの間位?
ロセンディル:許すよ(我々は寛大だし)
メレディ:小さめのラージか
リーン:(´・ω・`)、ラージか
ロセンディル:(ひょっとしたらエインシェントクラスか・・・?と結構警戒してた)
ミハイル:はいはい
メレディ:細かいーーー
リーン:うわ
メレディ:すごwww
リーン:ウィッシュリングもあるのか
ミハイル:ウィッシュリングあるぞおいwww
ロセンディル:でもお宝がすごい
ジョエル・サスタス:すごい金額。
メレディ:ウィッシュリングか~
ロセンディル:スタッフオブパワーも
ロセンディル:記憶が正しければ魔法使いにとっては最終装備クラスだった気がする
メレディ:スペルターニングもある
リーン:雑談で今回の試し振りしてきます
メレディ:相変わらずでたらめすぎるダメージだw
ラオ・チェン:D&DっていうよりT&Tやね
ロセンディル:おっと
メレディ:では、失礼して石棺を開けましょうか
ロセンディル:棺があるっていうことはここにダガ―の刃の部分が眠ってるのかも
ミハイル:これがエルフの王の石棺か~
ロセンディル:そうしましょう
ラオ・チェン:一応でてくといびる
メレディ:一礼してから開けますよ
ジョエル・サスタス:ここに噂のダガーがあるのかな?
メレディ:では、細心の注意を払って刀身を取ります
ロセンディル:刃から柄に至るまで全部クリスタル製なんですね
メレディ:代わりにシルバーダガーを入れておくかね。
ロセンディル:律儀だ・・・
メレディ:「借りていくよ、エルフの王様」
ラオ・チェン:王のご遺体に祈りをささげておこう
メレディ:では、柄に刃を差し込んでみようか
リーン:お?
メレディ:まだ何かあるのか
ラオ・チェン:まだたりない
ロセンディル:あと1パーツか
メレディ:鍔かね
ジョエル・サスタス:そっか、なんかパーツは3つあったよね
ロセンディル:そうかもしれないですね
リーン:他の部品も探してみる?
メレディ:3つ目は所在不明って書いてあったね
メレディ:一応、王様が手がかりみたいなものを残してないか見てみる?
メレディ:棺の中にはない感じかな
ロセンディル:あとは墳墓のどこかに手がかりがあるとも考えられそうだけど
リーン:ニムロン付けたからシークレットわかるけど北の部屋とかわかりませんか?
ラオ・チェン:他の部屋も見て回る?
ロセンディル:所在不明って書いてあるからどうでしょう・・・?
メレディ:一応、調べていこうか
ジョエル・サスタス:ですね
メレディ:では、石棺のふたを閉めて
メレディ:ヒアノイズしておくか
システム:メレディさんのロール(1D6) → 1 (1)
メレディ:成功
リーン:さすがw
メレディ:「何も居ないようだ」
ロセンディル:最近スケールがでかい戦闘が相次いだから
ロセンディル:こうやって普通にダンジョンアタックしてるとなんか落ち着く
ジョエル・サスタス:政治の話は難しいからねえ…
リーン:トラップ見るね
メレディ:お願いします~
システム:リーンさんのロール(1d100<=58) → 失敗 94 (94)
リーン:あ、たぶんないよw
ロセンディル:ないかぁ
ミハイル:なら剣にお伺いをたてるか
ミハイル:「多分じゃなくて大丈夫だね~」
メレディ:鍵は掛ってるかな?
ロセンディル:一応ノックは4回分も持っているから
ロセンディル:そこは心配なさそうですね>鍵
メレディ:後は、ディテクトエビルしておくかアンデットがいるとまずいし
リーン:入ってみよう
メレディ:ここも石棺?
メレディ:あ、家族か
リーン:「石棺あったよ」
メレディ:続けて中に入ります
リーン:ついでにディテクトイビルお願いできない?
リーン:あイビルだったのか
ジョエル・サスタス:じゃあ、大丈夫かな
メレディ:反応なしだから、調べても大丈夫だろう
メレディ:一応、石棺に一礼してから
リーン:調べてみよう
ラオ・チェン:「棺には手を出したくないが、やむを得ないか」」
メレディ:78を開けます
メレディ:「ふむ。こっちは空か」
ジョエル・サスタス:あら、中身はないのか…
メレディ:ふたの裏側に何か書いてあるとかもないですか?
リーン:ラオの代わりに開けよう
リーン:「こっちも空っぽだよ」
ジョエル・サスタス:これは予備の棺なのかなあ…?
メレディ:空か
リーン:「でも…なんか嫌な予感するなぁ」
メレディ:では、蓋を閉めて
リーン:空っぽの棺桶とかいかにもって感じだから念のため両方に聖水ぶちまけとこうか?
ロセンディル:やっぱりアンデッドが不安ですよね
メレディ:部屋の中に何か手掛かりになりそうなものを調べます
メレディ:無いか
リーン:棺桶移動しまくるアンデットも見てるから
メレディ:では、他の部屋を見ておくか
ジョエル・サスタス:中身がアンデッドになってどこかにいたら、厄介だなあ…
メレディ:ドアをヒアノイズします
システム:メレディさんのロール(1D6) → 6 (6)
メレディ:「静かなようだ」
メレディ:ドアの向こうにディテクトエビルします
リーン:ふむ
メレディ:じゃ、開けてみましょう
ロセンディル:あっ
リーン:待たせとこうか
ロセンディル:ここを通せないしどうしよう・・・
メレディ:とりあえず、王墓でステイだ
ラオ・チェン:「ステイ!」
ロセンディル:それもそうですね
メレディ:ぐるっと時計回りに調べてこようか
メレディ:6のドアをヒアノイズ
システム:メレディさんのロール(1D6) → 4 (4)
メレディ:ここも静かなようだ
システム:ラオ・チェンさんの「ひあ」ロール(1d6) → 6 (6)
メレディ:ディテクトエビルします
メレディ:開けちゃおう
ロセンディル:そうですね
ラオ・チェン:がちゃり
ロセンディル:あら
ジョエル・サスタス:ほうほう
ラオ・チェン:改築中か
ロセンディル:建設途中で取りやめになったのかな・・・?
メレディ:建設中に何かあったのかもね
ラオ・チェン:墳墓あるある
メレディ:一応、中に入って調べます
リーン:なにもないのか
システム:ロセンディルさんの「ヒアノイズ」ロール(1d6<=2) → 成功 1 (1)
ロセンディル:んん?
リーン:あ
メレディ:あ!逃げる!!
ラオ・チェン:逃げたか
リーン:あいつ逃げようとしてる!
ロセンディル:あっ、こいつめ
ジョエル・サスタス:逃げた?
メレディ:追っかけて
メレディ:追撃か
リーン:追いかけよう
ラオ・チェン:ヘイスト切れた
ジョエル・サスタス:追っかけよう
メレディ:12歩だったかな?
ロセンディル:こっちもフライングブルームを使って追跡するか
メレディ:「おいおい。ご主人を置いて何処に散歩だ?」抜刀します
ラオ・チェン:「よし、まだやる気か」
リーン:それしかないね
メレディ:「地獄に行きたいらしいな。いいぞ。私もそっちの方が好きだからな。掛ってきな」
ロセンディル:イニシアチブを振ったほうがいいですか
システム:ロセンディルさんの「イニシアチブ」ロール(1d6) → 1 (1)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 2 (2)
ロセンディル:あっ
メレディ:ドラゴンが先だね~
メレディ:OKです
ラオ・チェン:はいな
ロセンディル:私も追いかけるって言ってましたね
ジョエル・サスタス:ジョエルは魔法使いだから、あまり前には飛び出さない感じで
ミハイル:ではジョエルのサポートに
リーン:追いかけるって言ってたから部屋行っとこう
リーン:12歩ならまわりこもうとしてこの位置か
ロセンディル:この辺りまででて、箒を取り出して準備しましょう
ラオ・チェン:かたまらないでー
メレディ:ブレス食らうよ~
メレディ:HPは減ってるだろうから威力は落ちるのかしらw
メレディ:そっか
ジョエル・サスタス:うへーw
ラオ・チェン:せやな
ロセンディル:そういうことか
メレディ:レジストファイア付いた鎧だから問題ないけどな
ロセンディル:次こそ逃げられんよう首だけにしてやろう
リーン:必要なら生き返せばいいからねw
システム:メレディさんのロール(1D20) → 12 (12)
メレディ:成功
メレディ:で、レジストがあるので最低ダメージかな
システム:ラオ・チェンさんの「たえるー」ロール(1d20) → 3 (3)
ラオ・チェン:うそん
メレディ:うわw
ラオ・チェン:ぎゃあ
ロセンディル:うわぁ
ジョエル・サスタス:ああ~~、そんな!
リーン:レジスト装備もなし?
ロセンディル:でもHP65だとさっき言ったな・・・?
メレディ:17ダメね
ロセンディル:セーブしてもかなり痛い
リーン:強いな…
ラオ・チェン:あいかわらずこの手のセーヴに失敗する男だなw
ジョエル・サスタス:フルで喰らっちゃったからねえ…
メレディ:魔法撃ちます?
ロセンディル:もちろんです
メレディ:今回は余裕ないので
ジョエル・サスタス:届くなら、アイスストーム撃ちます
ロセンディル:アイスストームで撃ち落としてもいいですよね
メレディ:先に削ってください~
リーン:OK
ロセンディル:では私から
システム:ロセンディルさんの「ファイアーボールなど」ロール(17d6) → 59 (4、3、5、3、6、6、6、1、3、4、3、5、1、2、2、2、3)
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 4 (4)
ロセンディル:ダメージが増えたからHP65だと逃げ切れんぞ
ロセンディル:おおう
ロセンディル:まだ粘るみたいですね
ジョエル・サスタス:じゃ、次行きます~
システム:ジョエル・サスタスさんの「アイスストーム」ロール(13d6) → 44 (5、2、6、2、2、6、3、4、1、4、5、2、2)
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 18 (18)
メレディ:では突っ込みます
システム:メレディさんのロール(1d20+3+3) → 17 (11)
メレディ:あたり
システム:メレディさんのロール(1d8+3+3) → 9 (3)
メレディ:9ダメ
メレディ:びみょうー
リーン:魔法で確実に落とします。アイスストーム
メレディ:www
システム:リーンさんのロール(11d6) → 34 (6、2、2、2、2、5、5、3、5、1、1)
ロセンディル:雉も鳴かずば撃たれまいに
メレディ:「自由に焦れた末路か」
ラオ・チェン:Ω\ζ°)チーン
ジョエル・サスタス:「すべてのドラゴンが高潔というわけじゃないのねえ」
リーン:「そう言えば見張り忘れてたねwまあラージなら良いか」
メレディ:では、首を切って「まあ、予定通りだろう」
ラオ・チェン:ぷすぷす
リーン:蘇生誰か出来る?
メレディ:ラオを生き返らせないとw
ラオ・チェン:「ふお!?おらもつれてってくだせぇ!」
ミハイル:レイズデッドフーリィで
メレディ:自分もつえっておこう
システム:メレディさんのロール(1D6) → 4 (4)
メレディ:5回復
ミハイル:自分も杖使うよー
リーン:杖でメレディ回復させます
システム:ミハイルさんのロール(1d6+1) → 4 (3)
メレディ:ありがとう~
システム:リーンさんのロール(1d6+1) → 3 (2)
ロセンディル:かなり手厚いですね>4本
ジョエル・サスタス:回復力半端ない
メレディ:キュアライトワンズ
ラオ・チェン:とりあえず杖ろう
システム:メレディさんのロール(1d6+1) → 7 (6)
システム:ラオ・チェンさんの「げんきにな~れ」ロール(1d6+1) → 6 (5)
メレディ:全開です
メレディ:ぴんぴんしている
ロセンディル:でもちょっと焦りましたよw
ロセンディル:探索に戻りますか
メレディ:探索の続きをしましょう
リーン:まあ探そう
メレディ:ヒアノイズ
システム:メレディさんのロール(1D6) → 5 (5)
メレディ:ダメだった
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d6) → 3 (3)
システム:リーンさんの「ヒア」ロール(1d100<=74) → 成功 26 (26)
リーン:「静かだね」
メレディ:ディテクトエビルします
メレディ:「アンデットもいないようだね」
メレディ:開けてみます
ロセンディル:安全に探索できそう
リーン:おー
ジョエル・サスタス:ふむふむ
メレディ:調べてみます
ロセンディル:いかにも価値がありそう
リーン:聖杯?
メレディ:何か仕掛けがあるのかね?
リーン:スクロールでディテクトマジックかけて見よう
リーン:「魔法掛かってる」
ジョエル・サスタス:さすが王家ゆかりの品…
メレディ:エビルの反応はなかったから何か注ぐと反応するかな?
リーン:水注ぐ?
メレディ:入れてみよう
メレディ:水袋の水を入れます
メレディ:変化なしかな?
ラオ・チェン:「飲んでみるか?」
ロセンディル:特に何もないかな・・・?
メレディ:「じゃ、飲むぞ」ゴクン
ロセンディル:ううむ
ラオ・チェン:もっと別の用途みたいだな
ロセンディル:アナライズでもかけてみますか
メレディ:おおー
リーン:ほー
ジョエル・サスタス:へえ
ラオ・チェン:ほしい
ロセンディル:原典通りの聖杯だった
リーン:試しに使ってみよう?
メレディ:うんうん
メレディ:コマンドワードが読めるかな
ロセンディル:じゃあコマンドワードを読み上げてみます
ロセンディル:(エルフだし多分理解できるだろう)
ジョエル・サスタス:おいしいワインが飲めるかな?
ロセンディル:おお
メレディ:「呑むか?」ラオに渡す
ラオ・チェン:「いただこう♪」
ラオ・チェン:「うまし」
ロセンディル:数値的に有利になるってわけじゃないけど、持ってると結構うれしい類のアイテムだったw
リーン:まあ変に持ち去っても怒られそうだし置いておいた方が良いのかな?
メレディ:一口ずつ楽しんで戻しますかね
ジョエル・サスタス:そうですね
ロセンディル:確かに副葬品みたいですよね・・・
リーン:神の血ってやつだねw
ラオ・チェン:「…なんか、うちんとこの聖典に書かれてたようなものと同じだな」
メレディ:エルフの神様に聖別されてしまうw
リーン:w
メレディ:でも、ここには手がかりは無し。
リーン:お酒旨し
ラオ・チェン:感謝の祈りだけ捧げて出よう
メレディ:ヒアします
システム:メレディさんのロール(1D6) → 1 (1)
メレディ:わかった~
ラオ・チェン:おお
メレディ:ディテクトエビルします
リーン:罠チェック
ロセンディル:罠がなければここも安全かな?
システム:リーンさんのロール(1d100<=58) → 成功 15 (15)
リーン:「ないね」
メレディ:じゃ、開けて入ります
メレディ:「棺か」
ジョエル・サスタス:「ここもお墓ですかねえ」
リーン:おー
メレディ:近づいて、一例をしてから蓋を開けます
リーン:イビルなかったし開けてみよう
メレディ:うりゃ
メレディ:ふむ。
リーン:クリスタル系の部品はなさそう?
メレディ:手がかりとかないか覗きこみます
ラオ・チェン:副葬品は?
リーン:空か
メレディ:持ってかれた後か
ジョエル・サスタス:ここも手掛かりなしか
メレディ:では、また一礼して蓋を戻します
メレディ:はーい
システム:メレディさんのロール(1D20) → 11 (11)
メレディ:成功
リーン:あぶなw
メレディ:「まあ、荒らしているのは事実だしな」
メレディ:「偉大なるロキ様のご加護がありますように」
ラオ・チェン:ごめんなさいして閉めよう
リーン:行こうか
ロセンディル:ですね
メレディ:はーい
ジョエル・サスタス:行こう行こう
メレディ:一応ヒア
システム:メレディさんのロール(1D6) → 6 (6)
メレディ:判んないわ
システム:リーンさんの「ひあ」ロール(1d100<=74) → 成功 54 (54)
リーン:「静かだよ」
メレディ:ディテクトエビルします
メレディ:では中に入ります
メレディ:がちゃ
ジョエル・サスタス:嫌な予感が…
リーン:あぁ
ラオ・チェン:琥珀像って
メレディ:そしてコハクだと、襲ってきそうだな
ロセンディル:なんか動きそうですね
リーン:扉開けなきゃ大丈夫とかないかな?
ラオ・チェン:多分
ロセンディル:確かに
メレディ:そっちは無視して
リーン:ちょっと通りますよって
ジョエル・サスタス:無視しよう
ロセンディル:条件付きで大体襲ってくるから無視すれば大丈夫そう
メレディ:シークレットをヒアノイズ
システム:メレディさんのロール(1D6) → 2 (2)
メレディ:ダメだった
システム:リーンさんの「ひあ」ロール(1d100<=74) → 失敗 78 (78)
メレディ:「静かなようだな」
リーン:「そうだね何も聞こえないw」
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d6) → 5 (5)
システム:ジョエル・サスタスさんのロール(1d6) → 6 (6)
ラオ・チェン:「うむ聞こえぬ」
ロセンディル:では私も
ジョエル・サスタス:「静かねえ…」
システム:ロセンディルさんの「ヒアノイズ」ロール(1d6<=2) → 成功 2 (2)
リーン:おぉ
メレディ:おお
ラオ・チェン:これで音聞こえても多数決で負けるパターン
メレディ:ディテクトエビル
メレディ:じゃ、開けましょう
リーン:じゃあ入ります
メレディ:がちゃ
ロセンディル:ここにも棺ですね
リーン:罠を見よう
メレディ:お願いします
システム:リーンさんの「ファインドトラップ」ロール(1d100<=58) → 成功 29 (29)
メレディ:一応開ける?
ロセンディル:こわっ
メレディ:地味に嫌なノロイだ
ロセンディル:一番呪文セーブが高いのはロセか
ジョエル・サスタス:のろくなる呪いか
ラオ・チェン:草
リーン:解呪は入れて無いなぁ
ジョエル・サスタス:一応リムーブカースは覚えてるけど、積んでないなあ
メレディ:いいよ、私が開けるよ
メレディ:ロキ様のご加護があるから。大丈夫だろう
メレディ:蓋を開けます。
システム:メレディさんのロール(1D20) → 14 (14)
リーン:おー
メレディ:手がかりはなしか
リーン:…これは持ち去られてそうだね・・・
ジョエル・サスタス:やはり盗まれたのか
メレディ:じゃ、蓋を閉めて調べに行きますね
リーン:いこう
ロセンディル:いきましょうか
ジョエル・サスタス:いこう
メレディ:ヒアノイズ
システム:メレディさんのロール(1D6) → 4 (4)
メレディ:「ここも静かだ」
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d6) → 5 (5)
システム:リーンさんの「ひあ」ロール(1d100<=74) → 成功 32 (32)
リーン:「静かだね」
メレディ:ディテクトエビルします
ラオ・チェン:おっと
メレディ:「さて、大あたりの様だぞ。この部屋」
ジョエル・サスタス:ヤバい部屋だね
ロセンディル:「一仕事することになりそうだ」
リーン:最後の最後ってのもあるかもだから罠もみとこう
システム:リーンさんのロール(1d100<=58) → 失敗 96 (96)
リーン:「罠はなさそうだ」
ジョエル・サスタス:「でも何がいるかわからないから、気をつけてね」
メレディ:では、入るかな
リーン:あぁ・・・
メレディ:棺から出てくる感じかな~
ロセンディル:棺からみたいですね
メレディ:プロテクションエビルを掛けて棺を開けるかね
ジョエル・サスタス:ということはアンデッドかな…?
ラオ・チェン:こっちもプロテクかけとこう
メレディ:寝てるやつだからそれなりに強いだろうね
メレディ:みんな、注意してね
リーン:ヘイストかけておくよ
メレディ:あと、ミハイルにターンをお願いしよう
メレディ:私がかけるより効くだろうw
ラオ・チェン:ラオもターンアンデッド(物理)やし
ミハイル:準備おk
メレディ:では、石棺に近づいて蓋を開けます。
ラオ・チェン:じゃああけよう
ジョエル・サスタス:何が出てくるのか…
ラオ・チェン:かべのなかにいる
メレディ:中に入って、石棺に手を掛けて~
ラオ・チェン:どっせい
メレディ:おや?
ジョエル・サスタス:あれ?
リーン:あれ?
ラオ・チェン:時間止められて攻撃されそう
メレディ:キタ―
ロセンディル:包囲する形できたか
メレディ:ご存じだったご様子
ラオ・チェン:いっぱいいた
ジョエル・サスタス:やはりその手の輩だったか…
ラオ・チェン:ヴァンパイアじゃった
メレディ:で、ドラゴンと同じ目的かな。此方も
メレディ:「さて。持ち出した宝はお返し願おうか」
ロセンディル:(こいつ労せずしてとか言ってますよ)
ラオ・チェン:「ふむ、新たに手に入れた剣を振るう時が来たようだ」
ミハイル:(これで持ち去った後だったら泣くに泣けない)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 4 (4)
システム:ロセンディルさんの「イニシアチブ」ロール(1d6) → 5 (5)
ロセンディル:おっとれた
リーン:ないすw
ラオ・チェン:えらい
ミハイル:ではTU
ジョエル・サスタス:よし
メレディ:お願いします~
システム:ミハイルさんのロール(2d6) → 7 (6、1)
ミハイル:ヴァンパイアはDですよー
ミハイル:除去
ラオ・チェン:ヴァンパイア集中攻撃かな?
リーン:レイスもほっておくわけにはいかないと思うけど
メレディ:そうだね
ロセンディル:とりあえず優先でよさそう>ヴァンパイア
ジョエル・サスタス:ヴァンパイアから行こうか
メレディ:まずはヴァンパイアだね
メレディ:私は正面に居るしなw
ラオ・チェン:呪文使う人ー
メレディ:先に呪文をお願いします~
メレディ:先に移動しとく
ロセンディル:さて何がいいかな
リーン:入ってしまおう
ラオ・チェン:プロテクかかってるしレイス一体は食い止めとこう
ロセンディル:メレディとリーンが防いでくれたので
ロセンディル:部屋内に入ってヴァンパイアにマジックミサイルを唱えます
メレディ:私もプロテが掛ってるから、攻撃するまでは大丈夫。
ジョエル・サスタス:ファイアボールとかアイスストームはまずいだろうなあ…
ロセンディル:ではよいしょと
システム:ロセンディルさんのロール(7d6+7) → 28 (1、1、3、6、3、6、1)
ロセンディル:7本ならダメージはこちらです
ロセンディル:ちょっと突っついてやれば終わりそうですね
ジョエル・サスタス:じゃ私もマジックミサイル撃つか
ジョエル・サスタス:13レベルだと何本打てるかな?
システム:ジョエル・サスタスさんの「いきまーす」ロール(5d6) → 20 (1、5、6、4、4)
メレディ:あらww
ジョエル・サスタス:よっしゃ~
ラオ・チェン:あわれ
ロセンディル:うまくやれましたね
メレディ:じゃあ、レイスを攻撃
システム:メレディさんのロール(2 1d20+3+3+2) → 
→ 1回目:14 (6)
→ 2回目:17 (9)
メレディ:ACいくつでしょう
メレディ:2発あたり
システム:メレディさんのロール(2 1d8+3+3) → 
→ 1回目:9 (3)
→ 2回目:9 (3)
メレディ:出目がいまいち@@
リーン:じゃあ切ろう
ラオ・チェン:3だとマルチ入るな
メレディ:あ、そうだったw
システム:リーンさんの「こっちだった」ロール(2 1d20+5+1+2) → 
→ 1回目:22 (14)
→ 2回目:26 (18)
システム:リーンさんのロール(2 2d8+5+1) → 
→ 1回目:12 (1、5)
→ 2回目:9 (2、1)
メレディ:おお~
ラオ・チェン:いきます
システム:ラオ・チェンさんの「割と忘れるマルチ」ロール(4 1d20+3+3+2) → 
→ 1回目:27 (19)
→ 2回目:17 (9)
→ 3回目:23 (15)
→ 4回目:13 (5)
システム:ラオ・チェンさんのロール(2 2d8+3+3) → 
→ 1回目:18 (6、6)
→ 2回目:16 (5、5)
システム:ラオ・チェンさんのロール(2 1d8+3+3) → 
→ 1回目:14 (8)
→ 2回目:10 (4)
ロセンディル:おおう
ラオ・チェン:「えいめぇぇぇん!」
ロセンディル:1ラウンドで掃討が終わるとは・・・
メレディ:そっちがお宝かな
ジョエル・サスタス:お、まだ部屋が続くのか
リーン:あぁ、本物の石棺は奥か
メレディ:ヒアノイズ
システム:メレディさんのロール(1D6) → 4 (4)
メレディ:判んない
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d6) → 5 (5)
ラオ・チェン:さっきからヒアで5しか出ない
システム:リーンさんの「ひあ」ロール(1d100<=74) → 成功 14 (14)
メレディ:ディテクトエビルします
リーン:はいろう
メレディ:では、入ります
メレディ:財宝だー
リーン:盗まれたやつか
ロセンディル:こっちもまたすごい
ラオ・チェン:これは手を出していい物なのかw
ロセンディル:ガードルとヘルムいいなぁ・・・
メレディ:ジャイアントストレングスガードル欲しいなぁ
ラオ・チェン:兜いいな
メレディ:でも、パーツっぽいものはないのね
ロセンディル:ううむ
リーン:残念
ジョエル・サスタス:え? じゃ手掛かりなし??
ラオ・チェン:なかったかー
リーン:うーむ
メレディ:やっぱり3つ目は捜すしかないのか
ジョエル・サスタス:まあ、財宝手に入ったからいいか
ロセンディル:かなりの収穫はあったけど、最後のパーツは地道に探すしかない
メレディ:逆にボスから倒しちゃったのね
ロセンディル:ヴァンパイアとドラゴンがにらみ合ってる危険地帯だった
リーン:しかたなしw
メレディ:(結構よくあるパターンの気がする
ラオ・チェン:ゴールから逆走はいつもの事
ジョエル・サスタス:なるほど
メレディ:ドラゴン以外の掃除も終わったから
リーン:琥珀の像も倒せば美味しそうだけど
メレディ:流石に壊したら色々言われそうだなぁw
ジョエル・サスタス:5000gpくらいするもんね、琥珀像
リーン:エルフに睨まれるのはね
ロセンディル:これ以上墓を荒らすのもちょっと気が引けるし、そのままにしておきましょうか
メレディ:じゃあ、ドラゴンの首を持って帰りますか。
ジョエル・サスタス:ですねー(私、ローフルだしw)
ロセンディル:(またPCがカオティックなのにPLがローフル発言してる・・・)
メレディ:お宝も引きずって
ラオ・チェン:鱗とか剥いでスケイルメイルでも作るかw
メレディ:あ、血を抜こう
ロセンディル:そう言われてみれば>ドラゴンの死体
メレディ:うっかり忘れてた
リーン:そうだね
ジョエル・サスタス:ああ、そういえばw
メレディ:DEXチェックでしたっけ
ラオ・チェン:ドラゴンは捨てるところが無い
システム:メレディさんのロール(1D20) → 2 (2)
メレディ:さっき水を入れて使った水袋に入れよう
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d20) → 1 (1)
メレディ:固まりをうまく取れたのか
ラオ・チェン:おうけい
ラオ・チェン:カーン!カーン!
システム:リーンさんのロール(1d20<=14) → 成功 3 (3)
リーン:OK
リーン:手慣れたもんだなw
システム:ジョエル・サスタスさんのロール(1d20) → 19 (19)
ジョエル・サスタス:3人分だけで終わりらしいw
システム:ロセンディルさんのロール(1d20<=10) → 失敗 17 (17)
ロセンディル:3人前だけかぁ
システム:ミハイルさんのロール(1d20<=11) → 成功 4 (4)
ジョエル・サスタス:欲張るといいことはないということですねw
メレディ:あとで、ドラゴンとロック鳥に運んでもらおうか
ラオ・チェン:ドラゴンスケイルメイルとチェーン+3とどっちが性能いいんだろう
メレディ:凍っているから腐らないだろう
リーン:テレポートエニーオブジェクトお持ちの方はいませんかw
ロセンディル:こういう局面になると欲しくなる>テレポートエニーオブジェクト
メレディ:フェブはまだ海の上なのだw
リーン:耐火装備にできるのは大きいよ
メレディ:鎧とかにすればリングのスロット開くしね
ロセンディル:後でで問題なさそうなら、いったん帰りましょうか
ラオ・チェン:首だけ(鱗角牙は除去済み)
メレディ:では、また船で
メレディ:あ、船に乗せられる?
ラオ・チェン:船
ジョエル・サスタス:そっか
リーン:乗せてもらおうw
ロセンディル:ああそうか、積み込んでもらえば問題ないですね
メレディ:皆で担げば何とかなりそう
ラオ・チェン:エルフもびっくり
ロセンディル:すごい光景だ・・・
ジョエル・サスタス:これで無駄なく処理できるね
メレディ:肉は食べてもいいけどね
ロセンディル:肉屋の豚みたいな加工と運搬をされてしまうドラゴンであった・・・
ラオ・チェン:船上ドラゴン解体ショー
ミハイル:マグロの解体ショーみたいに言うなーw
ロセンディル:w
メレディ:www
ジョエル・サスタス:ww
ラオ・チェン:ドラゴンのロースとか競りが始まる
ミハイル:今日のお勧めはドラゴンのルイベですwww
メレディ:ルイベか…美味しそう
メレディ:では、ドリアス王のところに戻ろう
メレディ:お金はいいからアイテムくれないかなぁ
ロセンディル:もともとあの墳墓に置いてあったことを考えるとそれもそうですね・・・
ラオ・チェン:どれが副葬品か分からない
ジョエル・サスタス:ほうほう
リーン:ほぅ
メレディ:そうだったのかw
ラオ・チェン:王に触れなかったのは良かったw
メレディ:まあ、副葬品には手を付けないって約束だったしね
メレディ:持って帰ってきたのは吸血鬼の盗んだものだけだもん
ロセンディル:「王の身を亡きあとも守る武具だったので、手をつけるのはどうかと思ったのだ」(ともっともらしい答えを)
ラオ・チェン:モラリティの高いパーティー
ジョエル・サスタス:無欲の勝利か
リーン:まあ敵が持ってたアイテムとか盗品と区別つかないからねw
メレディ:そうそう
メレディ:ドラゴンはここで買い取ってもらうか
ロセンディル:そうですね>ドラゴン
メレディ:アイテム開発も依頼できるなら助かるね
ミハイル:というかむしろ、自分は「協力を検討する」の一文に引っ掛かりがある
リーン:ドラゴンどころか吸血鬼も倒したからね
メレディ:やった~
ラオ・チェン:よかた
ロセンディル:これで当初の目的も達成だ
ジョエル・サスタス:よかったですね
リーン:それも言っておこう
メレディ:棺はなかったから、また戻ってくるかもしれないって注意もしておこう
ロセンディル:それが手軽そうですね
メレディ:それがいいね
ミハイル:まだいけるよー
メレディ:ブレス1ぱつ
メレディ:じゃ1発掛けます
メレディ:200gp毎度~
メレディ:ではブレス~~
ミハイル:自分も1回できるのでやります
ラオ・チェン:2発いける
リーン:聖水売りつけよう
メレディ:聖水じゃ無理?
メレディ:そっか
リーン:無理か
メレディ:カラメにテレポートで送ってもらえれば
メレディ:逗留してもいいと
メレディ:それなら時間も間に合う筈
ロセンディル:テレポート自体はロセも持っているから
ロセンディル:移動自体はそんなに問題にならなさそうだ
メレディ:ドラゴンパーティーだ^^
ロセンディル:肉は食べちゃっても大丈夫なのか
ロセンディル:(珍味と聞いてわくわくするロセ)
ラオ・チェン:ドラゴン解体は皆慣れてる
ジョエル・サスタス:ドラゴンの肉は美味いらしいw
メレディ:そう言えば、メレディは初めて食べるんだな
ラオ・チェン:以外
ミハイル:ミハイルもはじめてなんですがw
リーン:一日滞在するのも含めてもしパーマネンスも使えるならみんな強化パーマネンスしてもらうのもありじゃないかな?戦争に備えるって意味も含めて協力って形で
リーン:何レベルまで使えるのかは知らないけど
メレディ:あー、リーンの提案は良いかも
リーン:あ、エルフの人たち?が使えないかなぁって
ロセンディル:Lv8呪文スロット自体はあるけどパーマネンス自体を持ってないんですよね・・・
ラオ・チェン:ざんねん
メレディ:8Lv以降の呪文は手に入れること自体が難しいからね
リーン:無理か…まあかなり難しいから仕方ないね
ジョエル・サスタス:パーマネンスは私が持ってるけど、レベルが足りないと思う…
ラオ・チェン:ジョエルがんばれレベル上げがんばれw
リーン:がんばってw
ジョエル・サスタス:うん、頑張るw
ミハイル:酷い圧迫面接を見たw
メレディ:ターマも持ってるけど、レベルがまだ12だからなー
リーン:ふむふむ
メレディ:で、リーンとロセはカラメに移動しないとまずいってことか。
リーン:だね
ロセンディル:(便利だなぁ瞬間移動)
ロセンディル:この辺まで帰還することになるのか>ロセ
メレディ:待ってる間に、ヘルダンとの交渉を手伝ってほしいかなw
ロセンディル:戦後の処理はまたお任せすることになりそうかな・・・?
リーン:了解
ロセンディル:分かりました、また掲示板のほうにシャオルの動向とかも追記しておきますね
‐‐‐
メレディ:セレーンが協力してくれると、ノルウォルドにある軍を短時間で運べるようになるから
メレディ:脳筋相手だと魔法使いのターマだとちょっと難しいんだなw
COBRA:https://www.blackgate.com/wp-content/uploads/2015/02/TSR-The-Known-World.jpg
COBRA:http://pandius.com/Norwold_24m_definitive_3.0_names.png
ラオ・チェン:「…ああ、また武力外交か…」
ジョエル・サスタス:「政治の話は難しいわあ…」
メレディ:(フェブは羽根の生えた船をガンガン落としてるから指名手配されているかもしれないしw)
ジョエル・サスタス:(ジョエルはジアティスと敵対してるからなあ…w)
メレディ:アトルアジンクランも騎馬民族の国でしたっけ…脳筋の国の方が多い?海賊のところもそうだろうし
メレディ:どうします?
ラオ・チェン:「自分の武装を使えればいいなぁ」(遠い目)
メレディ:あー確かにw
ジョエル・サスタス:個人的にはアトルアジンクランが気になるなあ…
メレディ:それ考えるとアルトアジンクランは、不知火で行ってみたい所
メレディ:そうしましょうか
ジョエル・サスタス:行ってみましょうかね
メレディ:不知火はまだカラメにいますがw
ラオ・チェン:じゃあアルトアジンクランに
ジョエル・サスタス:物見遊山ってことで
ラオ・チェン:モヒカンがいるぞ!ヒャッハー!
メレディ:でも不知火合流すると、戦争終わるまでの間動けない?無理ならメレディで行きますが
リーン:リーンが動けないからなぁ
リーン:メアかな?
システム:キャラクターリストにメアが追加されました。
ジョエル・サスタス:ほうほう
メレディ:運が良かった!
ラオ・チェン:閉鎖的部族かー
ジョエル・サスタス:モンゴルっぽいな~
メレディ:エセンガールとも同盟を結んだので、力を貸してほしいと話してみます。
メレディ:やっぱりかーw
メア:盲目か
メレディ:「受けて立とう」
メア:殴り合いは任せろw
メレディ:ですよねw
ラオ・チェン:「がんばれー」
ジョエル・サスタス:なるほど。これが…武力外交か…
ラオ・チェン:せやで
ジョエル・サスタス:『頑張れ~』
メア:やるぞSTR18の力見せてやるw
メレディ:鎧も武器も無しかな~w
ミハイル:またハンマーの出番かwww
メレディ:魔法の武器と防具、魔法は禁止だから脱いで挑戦します。
メレディ:スピアしかないぞw
ラオ・チェン:ハーンの時より良心的
メレディ:うんうん
メレディ:では、私が1番手で行きましょうか
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 6 (6)
システム:メレディさんのロール(1D6) → 6 (6)
ラオ・チェン:おお
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 5 (5)
システム:メレディさんのロール(1D6) → 1 (1)
メレディ:取られた
メレディ:AC9です~
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 4 (4)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 6 (6)
メレディ:ACいくつでしょう?
メレディ:マルチ入らないですね
メレディ:ではスマッシュで
システム:メレディさんのロール(1d20+3) → 7 (4)
メレディ:外れ
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 8 (8)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 3 (3)
メレディ:スマッシュ~
システム:メレディさんのロール(1d20+3-5) → 6 (8)
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 4 (4)
メレディ:外れ
メア:相手武器使ってるしレスリングに持ち込むのもありそうだな
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 3 (3)
システム:メレディさんのロール(1d20+3-5) → 8 (10)
メレディ:当たりかな
システム:メレディさんのロール(1d6+18) → 21 (3)
メレディ:21ダメ
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 20 (20)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 4 (4)
メア:「がんばれー」
システム:メレディさんのロール(1d20+3-5) → 12 (14)
ラオ・チェン:大丈夫、あのおっさんより痛くない
システム:メレディさんのロール(1d6+18) → 24 (6)
メレディ:「やっと調子が出てきたな」
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 8 (8)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 2 (2)
ラオ・チェン:「相手はまだやる気か」
メレディ:そろそろ厳しいねぇw
メレディ:頑張るけど
システム:メレディさんのロール(1d20+3-5) → 13 (15)
システム:メレディさんのロール(1d6+3+18) → 23 (2)
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 14 (14)
メレディ:「こい!」
ラオ・チェン:「しぶといなぁ」
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 4 (4)
メレディ:普通に殴っていくかな。そろそろ
システム:メレディさんのロール(1d20+3) → 21 (18)
システム:メレディさんのロール(1d6+3) → 4 (1)
メレディ:4ダメ
ジョエル・サスタス:「うーん、いい試合だったわ」
ラオ・チェン:「よっしゃ!」
メレディ:「いい試合だった」握手しますね~
メア:先どうぞw
メレディ:「まずは1勝だ」
ラオ・チェン:「わかった
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 6 (6)
システム:ラオ・チェンさんの「殺意高い」ロール(1d6) → 6 (6)
メア:高いなw
ラオ・チェン:でもスマッシュするんだよなぁ
メレディ:裸でも強かったw
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 1 (1)
システム:ラオ・チェンさんの「いくぞー」ロール(1d20+3-5) → 4 (6)
ラオ・チェン:やっちゃった
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 15 (15)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 1 (1)
システム:ラオ・チェンさんの「こんなものか!」ロール(1d20+3-5) → 16 (18)
ラオ・チェン:よし
システム:ラオ・チェンさんの「ねりゃ」ロール(1d6+18) → 23 (5)
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 19 (19)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 6 (6)
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d20+3-5) → 9 (11)
ラオ・チェン:あたりっす
メア:おー
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d6+18) → 21 (3)
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 4 (4)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 3 (3)
メア:うーむ
システム:ラオ・チェンさんの「なんだろう心の余裕がある」ロール(1d20+3-5) → 10 (12)
ジョエル・サスタス:ほうほう
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d6+18) → 23 (5)
ラオ・チェン:やべ、殺しちゃったかと思った
メレディ:めっちゃたくましかったw
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 4 (4)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 1 (1)
ラオ・チェン:こっから通常攻撃
システム:ラオ・チェンさんの「俺は文化人なんだよ!」ロール(1d20+3) → 15 (12)
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d6+3) → 5 (2)
ジョエル・サスタス:「これもいい試合でした…」
ラオ・チェン:「なかなか強かったぜ」
メア:武器か…
ジョエル・サスタス:「こういうタイプが意外と強いのよね…」
ラオ・チェン:もうさっきから酋長からして歴戦すぎる
メレディ:うんうん
メア:最後は私か
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 1 (1)
システム:メアさんの「武器が無いから悪いけどウィップ使わせて貰うよw」ロール(1d6+1) → 2 (1)
メア:desune
システム:メアさんの「巻き取り!」ロール(1d20+1) → 11 (10)
ラオ・チェン:これはいかん。相手が何かに目覚めてしまうかもしれない
メレディ:www
メア:AC0まで
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 20 (20)
メア:耐えたか
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 16 (16)
メア:AC9です
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 2 (2)
メア:ですね
ジョエル・サスタス:強いね
システム:メアさんの「巻き取り!」ロール(1d20+1) → 14 (13)
メア:あたり
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 16 (16)
メア:やるな
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 3 (3)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 2 (2)
メア:ふむ
システム:メアさんの「巻き取り!」ロール(1d20+1) → 13 (12)
メア:あたり
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 10 (10)
メア:まじか
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 18 (18)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 3 (3)
メレディ:HP80あるから私とそんなにレベル変わらない筈w
システム:メアさんの「巻き取り」ロール(1d20+1) → 3 (2)
メア:はずした
ラオ・チェン:「すげぇ鞭に耐えてるぞ」
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 16 (16)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 6 (6)
メア:うーんじり貧か?
メア:しかしwやるしかない
ラオ・チェン:「あきらめるなー!」
システム:メアさんの「そばく」ロール(1d20+1) → 6 (5)
メア:あたらないな
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 2 (2)
システム:メアさんの「今度はこっちの番だ!」ロール(1d20+1) → 20 (19)
メア:あたり
ラオ・チェン:やったー
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 2 (2)
メア:縛った!
メア:うーんレスリングに持ち込むしかないか
メア:レスリングします
メア:えっと計算式は@@
メア:19か
COBRA:wr11
メレディ:「面白い試合になったな」
メア:では仕掛けます
システム:メアさんのロール(1d20) → 11 (11)
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 6 (6)
メア:「まだやるか?」
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 5 (5)
システム:メアさんのロール(1d20) → 3 (3)
メア:うっし!無血勝利
メレディ:3試合とも勝った~
ラオ・チェン:「ああっ!鞭でシバかれて縛られて踏みつけられて屈服した!」
メレディ:www
ジョエル・サスタス:おかしな趣味に目覚めちゃった?w
メレディ:「妙な趣味に目覚めないといいがな」
ミハイル:では仲間と相手の1人にキュアオール
メレディ:ありがとう~
ミハイル:まだ来るのか
ラオ・チェン:武道会編かな?
メレディ:…不知火よぼう
ジョエル・サスタス:そうだね。私じゃ何も役に立てそうもないし。本当に物見遊山になってしまったw
ラオ・チェン:ラオはこのままキングオブファイターズやな
メレディ:www
ラオ・チェン:がんばるー
メア:そう言えばアルヘイムで1日たったからチャナイとかももう少し進んでていいのかな?
メレディ:行軍は1週間で
メア:あぁ了解です
メレディ:そうしましょうか
メア:いい感じだね
メレディ:後ろから攻撃してもらって挟み撃ちがいいかね
ラオ・チェン:ありがとうございました
ジョエル・サスタス:ありがとうございました~
メレディ:はーい。ありがとうございました
メア:ありがとうございましたw
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