【CD&D】リプレイ「ハートオブダークネス4」

COBRAリプレイ  0
登録日:2018/12/09 01:33最終更新日:2018/12/09 01:33
シャオル:D&Dでドッグファイトをやります宣言を聞く日が来るとは思わなかった・・・
サユーリ・チャン・1世:猫ちゃんも連れ去られてるから追いかけないといけないタコね
マツハリ・トラナガ:追いかけるでござる~
アイシャ:アイシャはこれに乗った事あるねー
リーン:クラウドクリッパーにプロテクションフロムノーマルミサイルパーマネンスやってみる?
アイシャ:機体にPfEもありかなー
シャオル:片っ端から撃ちまくれということですね
サユーリ・チャン・1世:武装もしてそうだから、PFノーマルミサイルはあった方がいいかもね
リーン:島全体が高速移動中ならフライで追いかけるのも厳しいですよね
サユーリ・チャン・1世:飛ぶのに専念しないと何もできないってことか~
アイシャ:巡航速度と最高速度の差やね
ラオ・チェン:ブレスでもかけとくか
マツハリ・トラナガ:拙者も何か銃を撃つでござる~飛び道具を持ってないので。
アイシャ:今ならショートボウ+2が2個空いてるぞ
シャオル:これにもストライキングとかは効果はあるんですか>シンクロスパイクガン
シャオル:なるほど・・・流石に回数が足りんなぁ
アイシャ:桜花にはなりたくないぞ…
ラオ・チェン:ぶれすー
サユーリ・チャン・1世:ありがとうタコ~
リーン:一発ならなんとかなるだろうし先にヘイストかな
サユーリ・チャン・1世:「飛行機に攻撃当てたとして、落とす場所も気を配らないとまずいタコね」「街の上に墜落とか怖すぎるタコ」
シャオル:うかつに撃墜しちゃうのはなしみたいですね
リーン:まいったねぇ…
マツハリ・トラナガ:ふむふむ…
サユーリ・チャン・1世:ニャンコは逃げられないタコね
マツハリ・トラナガ:大丈夫。猫は高い所が落ちても死なないでござる
サユーリ・チャン・1世:難易度が高いーwww
マツハリ・トラナガ:銃座が使えるなら、拙者も撃ってみるでござるよ
サユーリ・チャン・1世:では、まずソーンスピアの呪文の準備します
サユーリ・チャン・1世:発動させるのに1Rかかるんで
サユーリ・チャン・1世:「ソーンスピアー!タコ」(手に光のスピアを発現させるタコ~
リーン:私はヘイストしたから
アイシャ:ならトラナガはクロスボウお願いね
マツハリ・トラナガ:了解でござる~
アイシャ:おー、1R1回攻撃か
ラオ・チェン:セミオートになった
リーン:つおい
サユーリ・チャン・1世:がんばれ~
アイシャ:勿論ヘイドレックを直接狙いますw
アイシャ:いきまーす
システム:アイシャさんのロール(1d20+5) → 16 (11)
アイシャ:-3までだから当たりー
システム:アイシャさんのロール(1d10) → 5 (5)
システム:アイシャさんのロール(1d8+1) → 7 (6)
マツハリ・トラナガ:ふぅむ……クロスボウなんて使ったことないでござるから…
マツハリ・トラナガ:じゃあ、破れた窓から拙者がへイドレックを狙うでござるよ
アイシャ:トラナガはクロスボウの銃座ですよー
システム:マツハリ・トラナガさんの「とりあえず攻撃でござる」ロール(1d20+5) → 16 (11)
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(1d10) → 7 (7)
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(1d6) → 6 (6)
マツハリ・トラナガ:いい感じに刺さったでござる~
シャオル:射撃に回ろうと思ったらシャオルはクレリックなのでクロスボウは扱えないのかも・・・?
アイシャ:シャオルはホールドパーソン狙うのがいいかも
シャオル:射程圏内ですか、なら見えている相手を狙おう>ホールドパースン
シャオル:命中判定→そこから改めてSTですね
シャオル:じゃあホールドパースンを唱えます
シャオル:ヘイドレックが見えてるなら対象に取りたいところ
システム:シャオルさんのロール(1d20+3) → 23 (20)
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 16 (16)
サユーリ・チャン・1世:強いタコね
シャオル:こんな感じで使うのかぁ・・・
リーン:マジックミサイルのが良いのかな
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 12 (12)
システム:COBRAさんのロール(1D10) → 4 (4)
リーン:わお
サユーリ・チャン・1世:あやや
システム:COBRAさんのロール(5D6) → 18 (3、6、3、4、2)
リーン:良いの持ってるなぁ
サユーリ・チャン・1世:飛行機のHPは呪文で直らないから結構大変タコね
リーン:先頭に回り込んでもらったらフライと合わせてとびれたりしないかな?たぶんこっちがはやい
ラオ・チェン:うごかそうか
ラオ・チェン:おいこしたw
リーン:さぁいこうかw
ラオ・チェン:ラオもアイキャンフライしようかな
ラオ・チェン:いきます
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d20) → 7 (7)
ラオ・チェン:よかた
マツハリ・トラナガ:お~
リーン:飛び移ります
アイシャ:I can fly~
ラオ・チェン:「逝ってくるぜい!」
サユーリ・チャン・1世:「援護任せるタコね~」
アイシャ:…あれ? これこっちが撃ったら場合によってはリーンに当たる…?
システム:リーンさんのロール(1d20<=14) → 成功 10 (10)
リーン:よし
リーン:「会いたかったよ。ヘイドリックぅ」
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d20<=16) → 失敗 18 (18)
シャオル:あっ
サユーリ・チャン・1世:ああ~><
マツハリ・トラナガ:落ちたでござるか??
ラオ・チェン:「あーーーーーーーー……」(ドップラー効果)
サユーリ・チャン・1世:www
アイシャ:さすがちゅんちゅん
シャオル:管制塔側も何が起こったか分かってなさそうw
ラオ・チェン:滑走路にスタイリッシュに着地
サユーリ・チャン・1世:では、ヘイドレックに向けてソーンスピアを投撃!
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1D20) → 10 (10)
サユーリ・チャン・1世:AC5まで「外したタコ><」
シャオル:もう一回ホールドパースンをヘイドレックに向かって撃ってみましょう
システム:シャオルさんのロール(1d20+3) → 7 (4)
シャオル:双方そんなに当たらないですよね
リーン:一緒の機体に居れば命中いらないよね
ラオ・チェン:よしケツに付いていこう
アイシャ:「リーン、当たったらゴメン」と言いながらスパイクガン
リーン:OKw
リーン:やったれw
サユーリ・チャン・1世:アイシャ頑張れ~!
システム:アイシャさんのロール(1d20+5) → 20 (15)
リーン:命中だね
システム:アイシャさんのロール(1d10) → 4 (4)
ラオ・チェン:しかたないね
システム:アイシャさんのロール(1d8+1) → 4 (3)
アイシャ:「あーもーちょこまかと…!」
マツハリ・トラナガ:では、最後は拙者がいくでござる
サユーリ・チャン・1世:トラさんファイトタコ~
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(2 1d20+5) → 
→ 1回目:8 (3)
→ 2回目:6 (1)
マツハリ・トラナガ:うむぅ。外れたでござる…。すまぬぅ
マツハリ・トラナガ:(出目がひどすぎw)
アイシャ:厄払いと思おう
サユーリ・チャン・1世:ワーウルフ?
サユーリ・チャン・1世:じゃないや、タイガーか
ラオ・チェン:感極まってワータイガーになったか
マツハリ・トラナガ:ほうほう。ワータイガーでござるか…
リーン:ほー良い事聞いた
アイシャ:おいぃ!?
サユーリ・チャン・1世:「ちょっと待つタコ!落ち着くタコ!!」
マツハリ・トラナガ:www
リーン:まってwww
ラオ・チェン:草
リーン:誰か手伝ってwww
シャオル:飛行機が落ちる!落ちる!
マツハリ・トラナガ:これはまずいでござる~w
サユーリ・チャン・1世:またリバースするのはいやタコォ
リーン:なんとか飛べるのかww
アイシャ:すげー…。肉球で操縦できるのか…
シャオル:操縦かんが引っ張れなくて墜落っていうことはないんですね
リーン:不味い事には変わりないww
マツハリ・トラナガ:揺れるでござる~~w
サユーリ・チャン・1世:おっかないww
リーン:あ、敵機のスピード落ちますよね
リーン:リーン乗っちゃったから
ラオ・チェン:リーンのウエイトすごい
アイシャ:というか、こっち2人降りちゃったから移動距離伸びるよね
リーン:ww
サユーリ・チャン・1世:更に早く飛べるようになったタコね
シャオル:意外に大きい
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 18 (18)
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d20) → 18 (18)
ラオ・チェン:あ
サユーリ・チャン・1世:余裕~
システム:COBRAさんのロール(5D6) → 25 (5、4、6、6、4)
システム:COBRAさんのロール(1D10) → 4 (4)
サユーリ・チャン・1世:怖いタコね><
マツハリ・トラナガ:なかなか厳しいでござるねえ…
リーン:でももう終わりだ
リーン:ヘイドリックにウェブ
リーン:「さぁ、大人しく滑走路に戻るんだ」
サユーリ・チャン・1世:「リーン!相手はナグパだから、気を付けるタコよ!」
アイシャ:まだ呪文は出来るだろうから追撃するよー
システム:アイシャさんのロール(1d20+5) → 9 (4)
アイシャ:これは外したな
マツハリ・トラナガ:拙者は遠くから応援してるでござる…
サユーリ・チャン・1世:+4ショートボウを装備して1行動消費して、射撃1発するタコね
サユーリ・チャン・1世:人間より大きいサイズですよね、飛行機だから
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1d20+4+1+1+2) → 15 (7)
サユーリ・チャン・1世:AC0まで当たりタコ
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1d10) → 2 (2)
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1d6+4+1) → 11 (6)
サユーリ・チャン・1世:11ダメ~
サユーリ・チャン・1世:「リーンとネコに当てないようにするのは難しいタコねぇ」
ラオ・チェン:うむむ後に回り込む形にしようか
リーン:旋回する感じでいいんじゃない?
サユーリ・チャン・1世:怖い事言わないでほしいタコ~~~~><
アイシャ:やめてやめてやめてwww
シャオル:こっちも一瞬考えたけどそのまま墜落しかねんぞ!>宙返り
ラオ・チェン:減速も難しいかな
ラオ・チェン:イエッサーおkです
マツハリ・トラナガ:ほうほう
ラオ・チェン:ですね
ラオ・チェン:3回です?
システム:ラオ・チェンさんのロール(3 1d20) → 
→ 1回目:3 (3)
→ 2回目:9 (9)
→ 3回目:12 (12)
ラオ・チェン:10面か
サユーリ・チャン・1世:凄かった
リーン:すご
ラオ・チェン:エースだった
サユーリ・チャン・1世:ノームタイガー凄いタコね
ラオ・チェン:リボン付きかイエロー小隊かラーズグリーズか
シャオル:宙返りとかUの字に動いてくれって言ったら本当にやってくれそう
マツハリ・トラナガ:いいでござるねえ。見てみたいでござる~
サユーリ・チャン・1世:でも、乗ってる時は遠慮したいタコ@@
ラオ・チェン:ラオは自力で追いかけ中
ラオ・チェン: (・8・)<こんかいもでばんないのか
アイシャ:ちゅんちゅんカワイソス
サユーリ・チャン・1世:ご主人の危機にちゅんちゅんも出撃するタコか?
シャオル:私が残ってますね
シャオル:手元にあるのがスリングか・・・当たるのかなぁこれ
マツハリ・トラナガ:頑張るでござるよー
シャオル:距離的にはショートボウとそん色ないから問題なさそうだった
シャオル:相手の飛行機に向かってスリングを投げます
システム:シャオルさんのロール(1d20+3+1) → 15 (11)
システム:シャオルさんのロール(1d10) → 1 (1)
システム:シャオルさんのロール(1d4+1+1) → 4 (2)
シャオル:(ごめんね!)
シャオル:取り出して攻撃だから1回までですかね
シャオル:分かりましたー
サユーリ・チャン・1世:修理代はヘイドレックに請求するタコね
リーン:破って来るかな?
リーン:あー
サユーリ・チャン・1世:ガス化ポーションか
マツハリ・トラナガ:うむぅ。ガス化して逃げるとは思わなかったでござる…
シャオル:ガス化ってこういう風に使うのか
リーン:そんなことしたら機体からも置いて狩れるんじゃ
リーン:「ニワトリが逃げた―――」
サユーリ・チャン・1世:ナグパも自力で飛べるからそっちで逃げたタコ?
リーン:ただ範囲魔法やりやすくなった
サユーリ・チャン・1世:攻撃目標が変わるタコね
リーン:旋回して戻らせようかな
リーン:↑向いて→向いて一マス進む的な
サユーリ・チャン・1世:目視できるのかな?
マツハリ・トラナガ:「あの煙を射落とすでござる」(無理)
ラオ・チェン:ラオは分かるかな?
アイシャ:…これ、シャオルがディスペルして、実体化したら飛行機で突撃するのをありかもw
シャオル:私も考えてました>ディスペル
サユーリ・チャン・1世:目視はできるけど、煙がヘイドレックだって判るかな?クラウドクリッパーからだと
サユーリ・チャン・1世:あとポーションの作用はディスペル効かないんじゃないかな?
シャオル:うーむそうだったか
アイシャ:残念
マツハリ・トラナガ:ふぅむ。魔法というのもややこしいものでござるな
サユーリ・チャン・1世:(だから、ビホルダーと戦う時はポーションのがいいのよね
ラオ・チェン:リーンはヘイドリック追撃できます?
リーン:やるかな
サユーリ・チャン・1世:アクロバティックな魔法使いタコ
ラオ・チェン:リーンは舞空術できなかったっけ?
リーン:フライパーマネンスしてますね
アイシャ:まぁリーンが攻撃したら、分かるんじゃないかな
ラオ・チェン:じゃあ攻撃してくれれば我々も追撃しますw
リーン:あ、この機体のライトニング銃でもいいのかな
リーン:これでナグパ打ちます
シャオル:うわぁ
リーン:5d6かな?
サユーリ・チャン・1世:容赦なかったw
システム:リーンさんの「ばーーん」ロール(5d6) → 23 (1、5、5、6、6)
マツハリ・トラナガ:おお~~
ラオ・チェン:でかい
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 19 (19)
リーン:ただこれで皆にわかると思う
ラオ・チェン:「ん?こいつか!?」
サユーリ・チャン・1世:「煙が声出したタコ!あれ、ヘイドレックタコか!?」
マツハリ・トラナガ:「今のうちに倒してしまうでござるよ!」
ラオ・チェン:「うわははは!計算通りだ!」
サユーリ・チャン・1世:(煙がみじん切りになるタコねぇ
シャオル:何気にすごいですね
アイシャ:なら手持ちのショートボウに変更で
アイシャ:「トラナガもアタイの武器使ってちょ」 実はショートボウ+2が2つある
マツハリ・トラナガ:ふむ。では拙者も加勢するでござる…
システム:アイシャさんのロール(1d20+7) → 12 (5)
アイシャ:外れた
マツハリ・トラナガ:じゃ、拙者もアイシャから武器を借りて撃つでござる
リーン:あ、もしディスペリングアロー打ち込んだらガス化消えますか?
アイシャ:アンチマジックじゃないとダメだねぇ
リーン:アローでもダメかw
マツハリ・トラナガ:ふぅむ…
サユーリ・チャン・1世:ポーションの特性だね
リーン:アンチマジックないなぁ
サユーリ・チャン・1世:キャンセレーションロッドとかなら何とかなったタコかね
マツハリ・トラナガ:まあ、ダメもとで矢を撃ってみるでござるよ
サユーリ・チャン・1世:トラサン頑張るタコよ~
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(1 1d20+5) → 11 (6)
マツハリ・トラナガ:じゃあ、外れかな?
シャオル:呪文による+修正があると意外に当たるんですよね
リーン:ガス化敵に使われると面倒だなぁw
シャオル:私もヘイドレックに向かってスリングを投げよう
シャオル:+1なんで問題ないですよ
システム:シャオルさんのロール(1d20+3+1) → 7 (3)
システム:シャオルさんのロール(1d20+3+1) → 6 (2)
シャオル:これは投げる側の腕の問題ですね・・・
ラオ・チェン:近接行くです?
ラオ・チェン:いくぞう
サユーリ・チャン・1世:頑張れタコ~
システム:ラオ・チェンさんの「ぬりゃあ」ロール(2 1d20+3+3+3) → 
→ 1回目:18 (9)
→ 2回目:29 (20)
システム:ラオ・チェンさんのロール(2 2d8+3+3) → 
→ 1回目:18 (7、5)
→ 2回目:11 (3、2)
ラオ・チェン:29
サユーリ・チャン・1世:しぶとい
ラオ・チェン:「あんまり手ごたえないなぁ」
リーン:うわ
ラオ・チェン:げ
サユーリ・チャン・1世:めっちゃ逃げるタコ!
ラオ・チェン:「待てやゴルァ!」
リーン:ヘイストの意味がなくなった感じか
リーン:ガス…かぁ。ガスってクラウドキルの判定乗ったりしないのかな
シャオル:帯状にまっすぐ飛んでいくから先に撃たないと危ないのだ・・・>ライトニング
ラオ・チェン:先にどうぞw
シャオル:追っかけるのもありですね
サユーリ・チャン・1世:追っかけてもらおうか
サユーリ・チャン・1世:凄い怖い事になりそうだけどww
リーン:距離離れたからまた範囲は使えるか
リーン:飛び乗ろうか
リーン:この機体には戻って貰って
ラオ・チェン:かこめー
リーン:こっちは遅いからね
リーン:すれ違いざまに飛び乗ります
リーン:あー
リーン:やっぱり飛び乗りかな
システム:リーンさんのロール(1d20<=14) → 失敗 16 (16)
リーン:あ
サユーリ・チャン・1世:あやや><
サユーリ・チャン・1世:これ、トドメさしに行く方がいいタコね
リーン:ですね
リーン:飛行機で回り込んでもらった方が囲めそうではあるけど
サユーリ・チャン・1世:攻撃当たらないから、ワンドに持ち替えてアイスストーム打つタコね
シャオル:前回明らかになった陰謀のことを考えると、ここでヘイドレックを消したほうがいいでしょうね
リーン:はーい
サユーリ・チャン・1世:今ならラオを巻き込まないよね
マツハリ・トラナガ:頑張るでござるよ~
サユーリ・チャン・1世:では、ヘイドレックにアイスストーム!
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(5d6) → 20 (4、3、5、6、2)
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 2 (2)
サユーリ・チャン・1世:まだ生きてるタコぉ!?
リーン:しぶといなw
ラオ・チェン:やったか?>やってない
シャオル:うーんしぶとい
アイシャ:そのまま連射
システム:アイシャさんのロール(2 1d20+7) → 
→ 1回目:16 (9)
→ 2回目:21 (14)
システム:アイシャさんのロール(1d6+5) → 8 (3)
リーン:相手もヘイスト使ってるから1ぱつかも?
アイシャ:2発目は命中だねー
ラオ・チェン:あ等速だから一回攻撃か?
サユーリ・チャン・1世:2回攻撃vs2回攻撃たこか
ラオ・チェン:よかった
シャオル:私もスリングをバンバン投げよう
システム:シャオルさんのロール(2 1d20+4) → 
→ 1回目:17 (13)
→ 2回目:12 (8)
システム:シャオルさんのロール(1d4+2) → 3 (1)
シャオル:3点ですね>ダメージ
マツハリ・トラナガ:では、拙者も撃つでござる
システム:マツハリ・トラナガさんの「今度こそ拙者も」ロール(2 1d20+5) → 
→ 1回目:25 (20)
→ 2回目:10 (5)
リーン:おー
マツハリ・トラナガ:これは文句なく当たったでござるな
システム:マツハリ・トラナガさんの「ブレス入れ忘れた」ロール(1d6+1) → 6 (5)
サユーリ・チャン・1世:ええええ
マツハリ・トラナガ:うむぅ。硬いでござる…
リーン:やっぱりもってたのかw
サユーリ・チャン・1世:めっちゃしぶといタコぉ><
ラオ・チェン:いきます
サユーリ・チャン・1世:ラオ頑張ってタコ~!
システム:ラオ・チェンさんのロール(2 1d20+3+3+3) → 
→ 1回目:18 (9)
→ 2回目:12 (3)
ラオ・チェン:当たってないです
ラオ・チェン:タコ9
システム:ラオ・チェンさんの「いいかげん〇ね!」ロール(2d8+3+3) → 12 (1、5)
ラオ・チェン:うむう
システム:COBRAさんのロール(1D100) → 70 (70)
サユーリ・チャン・1世:往生したタコか?
サユーリ・チャン・1世:あー、ランプ!「落ちる前に拾わないとやばいタコよぉぉ!」
リーン:回収に追いかける
リーン:リーンの行動で回収できるかな?
シャオル:流石に難しいですね
リーン:むりか
ラオ・チェン:終端速度には追いつけぬか
サユーリ・チャン・1世:テレキネシスで持ち上げるにしても、重すぎか~
リーン:テレイネシスリングで浮かせたりは?90kgならいけるって書いてあります
ラオ・チェン:はーい
マツハリ・トラナガ:はーい
ラオ・チェン:お?
リーン:報告してかな?
シャオル:落としちゃってもロケート・オブジェクトとかには引っかかりそう
リーン:だね
サユーリ・チャン・1世:そっちで探す方が良さそうだね
シャオル:(セレーン上からだと流石に厳しいだろうけど)
シャオル:高速で上がるor落ちる相手だと当てるのが超難しいのだ・・・(FPSゲーマー)
ラオ・チェン:説得力
サユーリ・チャン・1世:その方がいいと思うタコね
シャオル:報告してからのほうがよさそうですね
マツハリ・トラナガ:そうでござるな
サユーリ・チャン・1世:管制塔に許可取らないで飛行機で出ちゃったし、ちゃんと説明しないとパイロットがやばいw
サユーリ・チャン・1世:クラウドクリッパーも修理しておく方がよさそうだし。結構ダメ入ってましたよね?
サユーリ・チャン・1世:司法当局に報告
リーン:分かれて報告でもいいんじゃない?
サユーリ・チャン・1世:そうですね
サユーリ・チャン・1世:じゃあ、私はボリスの所に報告に行くタコね

ラオ・チェン:観光しながら報告するか(屋台メシもぐもぐ)
サユーリ・チャン・1世:「どんな所か知っているタコか?」
シャオル:そんなにまずい位置に落ちたんだろうか
マツハリ・トラナガ:不味い場所に落ちたものでござるなあ…
サユーリ・チャン・1世:グラントリでも魔境って有名ってwww
シャオル:(混沌と聞いて「あっ・・・」と嫌な予感に襲われるPL)
ラオ・チェン:(取りに行ってくれないかと遠回しに言ってるのかな?)
サユーリ・チャン・1世:おおー
リーン:いいね
マツハリ・トラナガ:ふぅむ。行くのはやぶさかでないでござるが…
サユーリ・チャン・1世:(ん、そんな高額出すアイテムってことタコ?あのアイテム
シャオル:また悪用されると困りますからね
サユーリ・チャン・1世:「壊れていたら、その状態でも回収するタコか?」
サユーリ・チャン・1世:どうやら丈夫なランプらしいタコ
サユーリ・チャン・1世:では、行くタコかね~

アイシャ:はーい
シャオル:おお、それは良かった
アイシャ:「それは何よ…はいぃ?」
マツハリ・トラナガ:「拙者、この機会に名を得て『ナイト』になりたいでござる…
ラオ・チェン:「優待券でもくれるのか?」
サユーリ・チャン・1世:知らないところで表彰されることになっているタコ
アイシャ:「(あ、意外とノリノリだ他の面々は)」
リーン:戦闘機とかもらえないかなw
サユーリ・チャン・1世:名誉市民で、永住権かー
ラオ・チェン:いやっほう!
リーン:名誉市民かぁ
マツハリ・トラナガ:士官先があれば、そこにお仕えしたいでござる
ラオ・チェン:議員秘書にw
マツハリ・トラナガ:議員秘書ではナイトになれないでござるw
シャオル:これで出入りするときに税金を取られることはなくなるのかな?
シャオル:かかりますかw
シャオル:貴重な収入源だろうしそこはしょうがないかぁ・・・
サユーリ・チャン・1世:なかなか厳しい現実だったタコ
リーン:ヘルシングにか
マツハリ・トラナガ:ヘルシング殿が了承してくれるなら、拙者、是非お仕えしたいでござる
サユーリ・チャン・1世:セレーンだと、下に降りて冒険に行くの大変そう
マツハリ・トラナガ:ああ、そういう問題があるのね…
リーン:飛行機買えれば
マツハリ・トラナガ:飛行機っていくらぐらいするでござるか?
ラオ・チェン:「仕えんならさゆりちゃんにでも仕えればいいじゃん?すごい自由に動けそうだしな」
サユーリ・チャン・1世:「これでもシェリフタコよ!」
マツハリ・トラナガ:「ふむ。確かにさゆり殿に仕えるのもよさそうではござるが……」
サユーリ・チャン・1世:って、リーンもシャオルもアイシャも領主だしね
アイシャ:何気に領主様が数人いるからなぁこのPT
シャオル:うむ、その通りです>領主
マツハリ・トラナガ:「他にも候補が沢山いて悩むでござる…」
アイシャ:ただしアイシャは国はラングに丸投げだがなwww
アイシャ:(実はDMにもラング領言われた…w)
サユーリ・チャン・1世:あとは、動きやすそうでコネがある所は沢山あるんじゃない?
マツハリ・トラナガ:「まあ、いずれにせよ、ナイトとしてお仕えできれば国政については問題ないでござる」
ラオ・チェン:多分、この人たち寅さんがどこで何してようと、法に触れなきゃ何も言わないと思うw
サユーリ・チャン・1世:「ウチは基本何もないタコねぇ。…ご主人が変なことするのを気にしなければ」
ラオ・チェン:ラオは素直にここに住むw
サユーリ・チャン・1世:www
アイシャ:行き来はちゅんちゅんかw
シャオル:住む場所としては最高だと思うw
マツハリ・トラナガ:そうか! 拙者もチュンチュン捕まえに行けばいいでござるね!
アイシャ:そ れ だ
ラオ・チェン: (・8・)<そうかんたんにのれるとおもうな
サユーリ・チャン・1世:ヘイドレック退治で一人1万gpタコか
リーン:そう言えばヘルシングに魔法もまだもらってなかった
シャオル:重要ですね>呪文
サユーリ・チャン・1世:おお
サユーリ・チャン・1世:呪文は売ってもらえるってことタコね
リーン:ディレイトブレストファイヤーボールにしようかな
アイシャ:1000だったっけ
リーン:Lv×1000gpですか
アイシャ:「(今度は何じゃろ)」
マツハリ・トラナガ:呪文の代わりにちゅんちゅんをお願いしたいでござる…
サユーリ・チャン・1世:でも、とらさんってローフルじゃないからチャームモンスターしてもらわないとやばいね
サユーリ・チャン・1世:食べられちゃうw
マツハリ・トラナガ:お代は身体で支払うでござる…
マツハリ・トラナガ:「ロック鳥が戴けるなら、喜んで働くでござるよ」
アイシャ:「あ! 図書館の閲覧権どうするよ!?」
サユーリ・チャン・1世:図書館も使えると何かと便利そうだから、権利が欲しいタコね
サユーリ・チャン・1世:はーい
アイシャ:了解です~
サユーリ・チャン・1世:ナグパでしたね、その二人
マツハリ・トラナガ:「ふむふむ…」
サユーリ・チャン・1世:示し合せて逃げ出したかな?
シャオル:ヘイドレックは倒せたけどまだ根絶はできていない感じですね・・・
マツハリ・トラナガ:ロック鳥を手に入れたら、拙者はここに住むでござる…
サユーリ・チャン・1世:ヘイドレック自身がグレイフロントについての物品を持ってなかったか、落下地点を捜すってだけ言っておく?
アイシャ:自分はとりあえずもらえる報酬はお金で…(領主が出稼ぎしてる状態だからなぁ…w)
アイシャ:「報告…あ」
アイシャ:スタッフくれたおっちゃんにこの事報告するのはありかねぇ?特にグレイフロントに関しては結構大きいと思うんだが
サユーリ・チャン・1世:いいと思うタコ
リーン:おーいいねぇ
シャオル:それもありだったか
マツハリ・トラナガ:いいでござるな
シャオル:スケールの大きい話だったから関係している人間や組織が多い
アイシャ:ならセレーンに巣くっていたグレイフロントに関する情報をレドリアンに伝えましょう
サユーリ・チャン・1世:無事って言えるかどうかは難しいタコねwww
アイシャ:レイズあるし(震え声)
リーン:今は元気だし
サユーリ・チャン・1世:5000か~
アイシャ:わーい
サユーリ・チャン・1世:大きいタコね
シャオル:言われてみれば>戦争の抑止
アイシャ:まだ動いてないって事はミハイルが頑張ってると思っておこう
サユーリ・チャン・1世:メレディはショックを受けて改宗しちゃったし
ラオ・チェン:なんと
シャオル:さっきの10000と合わせて結構な額になる
マツハリ・トラナガ:マイホーム資金にするでござる…
ラオ・チェン:住民税の為に稼がなきゃ
シャオル:物価がね・・・
アイシャ:高いよねここ
サユーリ・チャン・1世:家は、ヘイドレックの家を買うのが手っ取り早い?
マツハリ・トラナガ:問題はそこでござるな…
ラオ・チェン:基本、冒険でここに居ない気もするけどw
サユーリ・チャン・1世:でも、今だとダロキンと値段変わらないのですw
マツハリ・トラナガ:まあ、拙者の場合は士官先さえあれば他の場所で暮らしてもよいでござるが…
アイシャ:ダロキンはインフレなのか…
マツハリ・トラナガ:ふぅむ。そうなのでござるか…
シャオル:戦後だからお金があっても物が買えない状況になってしまったか
マツハリ・トラナガ:主。誰にするべきでござろうか…
ラオ・チェン:普通だったら士官したら引退だからなぁ
マツハリ・トラナガ:(18レベルまで育ったら、引退するつもりではござるが…)
アイシャ:いっそ自称騎士って手も…(ぉぃ
リーン:北は竜やジャイアントが跋扈する危険地帯だよ
アイシャ:「まぁゆっくり決めればいいよ、トラナガ」
シャオル:本当にお金の使い道がなくなったら隠居先に考えておこうw
マツハリ・トラナガ:「そうでござるね。ゆっくり決めるでござるよ」
サユーリ・チャン・1世:「老後の為に、頑張るタコね」足元をしっかり見られているタコ
シャオル:となるとグレイフロントの問題を解決したほうがよさそうかぁ・・・
サユーリ・チャン・1世:どこに泊まるタコかね?
サユーリ・チャン・1世:あ、図書館司書の助手のノームさんはもう護衛しないで大丈夫タコかね?
ラオ・チェン:「よかったよかった」
サユーリ・チャン・1世:折角だからまだ泊まってない所に泊まるタコかね
シャオル:(観光ガイドを参照中)
COBRA:https://trpgsession.click/thread-detail.php?c=commu147836176520&t=thre153574240706
アイシャ:いいねー
マツハリ・トラナガ:そうでござるな。新しい所に行ってみたいでござる
シャオル:シャーベットが有名らしいですよ
アイシャ:食べたことないから食べたいー>シャーベット
マツハリ・トラナガ:拙者も食べてみたいでござる
サユーリ・チャン・1世:「また何かあったら力になるタコよ」
サユーリ・チャン・1世:と言って、シャーベットを食べに行くタコ~☆
アイシャ:「わーいシャーベット~」
サユーリ・チャン・1世:シャーベットってどんなタコ~♪
リーン:わーい
マツハリ・トラナガ:「美味いのであろうか?」
サユーリ・チャン・1世:「にゃんこによろしくタコね」
アイシャ:やっぱり猫乗せるのはダメなのかw
サユーリ・チャン・1世:生まれつきなのかどうか凄い気になるけど、秘密にしておくタコね
アイシャ:あ、そっちか
サユーリ・チャン・1世:そういう意味で乗せてるタコか!
アイシャ:ならアルジーはトラ猫じゃないとダメだね!w
サユーリ・チャン・1世:「今度、メカニックさんを紹介して欲しいタコよ~!」
サユーリ・チャン・1世:では、歌う風亭に
リーン:ですね
シャオル:せっかく招待されたしシャオルは付き合おう
シャオル:部屋は取っておきます
サユーリ・チャン・1世:では、部屋を取ります
マツハリ・トラナガ:部屋をとってから飲み会に行くでござる
サユーリ・チャン・1世:「どんな味タコか」わくわく
COBRA:シングル10gp、ダブル7gp。朝食付き
サユーリ・チャン・1世:シングル1つとるタコ
リーン:またダブルかな
シャオル:ではシングルを
マツハリ・トラナガ:拙者もシングルで
アイシャ:じゃぁリーンと一緒にダブルを
ラオ・チェン:じゃあシングル
サユーリ・チャン・1世:(きっと朝起きるとベッドじゃないところで寝ているタコね
サユーリ・チャン・1世:「スカイハーフリングタコよ」
リーン:「シャーベット♪シャーベット♪」
サユーリ・チャン・1世:「これからいっぱい増えるタコ」
リーン:おー
サユーリ・チャン・1世:では1gp払ってシャーベット食べるタコね
ラオ・チェン:「まずはシャーベットとやらを食ってから」
アイシャ:自分も頼むよー
マツハリ・トラナガ:「シャーベットを食べるでござる」
ラオ・チェン:「…氷か?」
サユーリ・チャン・1世:「おおー!冷たいタコ!凍っている??たこ??」
サユーリ・チャン・1世:美味しいタコぉv
マツハリ・トラナガ:「美味でござるな…」
シャオル:アイスウォールとはずいぶん贅沢な
リーン:頑張れば作れる!?
アイシャ:贅沢というか、荒っぽい?w
シャオル:(後の版だと金属を冷やす呪文があるからそれを使えば・・・とはちょっと考えたことはある)
シャオル:なるほどなぁ
サユーリ・チャン・1世:果物自体を凍らせたんじゃなくて、果汁を凍らせてつくるタコか~
ラオ・チェン:「ぱくぱく……キーン」
アイシャ:あ、ラオがキーンしてる
サユーリ・チャン・1世:寒い時でもアイスは美味しいのでOk
アイシャ:道産子は冬でも家の中では半そででビール飲むから問題ないw
マツハリ・トラナガ:拙者は猫舌だから、冷たい食べ物の方がいいでござる
ラオ・チェン:暖炉の前で食べよう
サユーリ・チャン・1世:真似っこして暖炉の前で食べてみるタコ
シャオル:となるとセレーンでも新鮮な魚は食べられるのか
アイシャ:そのうち養殖とかしそうだよねセレーン…
マツハリ・トラナガ:拙者は魚も好きだからありがたいでござる~
サユーリ・チャン・1世:食べ物がおいしいのは嬉しい~
ラオ・チェン:観光じゃー宴会じゃー
サユーリ・チャン・1世:あー、そこで水蒸気を貯めるのか
シャオル:そういえば色々あって観光も中途半端なところで終わってましたね・・・
リーン:雲か
マツハリ・トラナガ:ほうほう…
シャオル:空気中から調達していたわけか
ラオ・チェン:わりと本気のギミック
シャオル:非常に無駄のないシステムになっている
サユーリ・チャン・1世:凄い環境
マツハリ・トラナガ:高度な文明でござるな…
サユーリ・チャン・1世:いいな~
シャオル:やはり隠居先には最適
アイシャ:しかも推進力のエネルギーは魔法だからねぇ
ラオ・チェン:一種の閉鎖空間だから一種のアーコロジーになってるんやね
サユーリ・チャン・1世:そっか、高度高いんだっけね。ここ
リーン:ほー
マツハリ・トラナガ:面白い植物もあるでござるな…
ラオ・チェン:これで発電設備があったら完璧ですな
リーン:タービンが発電になってそうだけど
アイシャ:そのうち蒸気機関で発電しそうな気も
リーン:蒸気がどうとか言ってたし
シャオル:呪文で十分となると電気までは必要としないのかもしれない
サユーリ・チャン・1世:電気じゃないのか
アイシャ:ただここのノームだからなぁ。何発明するか分かったもんじゃないw
ラオ・チェン:スチームパンクくらいにはなりそう
マツハリ・トラナガ:確かに、魔法があれば電気はいらないかもしれないでござるな…
サユーリ・チャン・1世:www
サユーリ・チャン・1世:セレーン自体にゲート固定とかしてるわけではない感じだけど
ラオ・チェン:土日は賑わう所だこれ
サユーリ・チャン・1世:花の香りより屋台の匂いにつられそうだな~
ラオ・チェン:リア充が溢れかえるねん
サユーリ・チャン・1世:一人身では寂しいタコか><
シャオル:あっ
シャオル:宇宙開発まで手を出そうとしてたな・・・
マツハリ・トラナガ:ほうほう…惑星でござるか
ラオ・チェン:種子島にはなれなかったか
サユーリ・チャン・1世:ロケットは開発断念したのか
マツハリ・トラナガ:拙者は月に行ってみたいでござる…
サユーリ・チャン・1世:スカイノームにレドリアンの船の破片とか見せたら大変なことになるな~
ラオ・チェン:アミューズメント

ラオ・チェン:「そういやどんな所なんだ?」
サユーリ・チャン・1世:どんちゃん騒ぎの後に探索かー
サユーリ・チャン・1世:二日酔いにならない様に気を付けなきゃ
ラオ・チェン: (・8・)<あさだぞちゅんちゅん
ラオ・チェン:連れてきますw
サユーリ・チャン・1世:魔境って話だったね
ラオ・チェン:やばい?
リーン:けっこうやばいねw
サユーリ・チャン・1世:ヤバいと思うw
マツハリ・トラナガ:「何かくるでござるよ」
アイシャ:「ん? ちゅんちゅん…は後ろか」
サユーリ・チャン・1世:って赤いのか~~~!!
ラオ・チェン: (・8・)<るすばんする
シャオル:うわぁ
マツハリ・トラナガ:あれは危険な奴でござる!
サユーリ・チャン・1世:あやや><
アイシャ:「確かに魔境だコイツは…」
サユーリ・チャン・1世:並走してるって、どんな感じですか?
シャオル:こっちに襲い掛かって叩き落そうとしてるわけじゃないんですか
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1D20) → 17 (17)
サユーリ・チャン・1世:失敗
サユーリ・チャン・1世:判らないタコねぇ
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d20) → 6 (6)
ラオ・チェン:「…こっちみんな」
システム:シャオルさんの「WIS」ロール(1d20<=16) → 成功 11 (11)
シャオル:観察かー
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(1d20) → 18 (18)
マツハリ・トラナガ:なんでござろうか?
システム:アイシャさんのロール(1d20<=11) → 失敗 18 (18)
アイシャ:「何これ? 俺の縄張りを勝手に飛ぶんじゃねぇってヤツ?」
システム:リーンさんのロール(1d20<=18) → 成功 15 (15)
リーン:同じ赤色だから
ラオ・チェン:「興味持たれちまってるな」
サユーリ・チャン・1世:にこにこ笑って手を振ってみるタコね
シャオル:互いに「何やってんだこいつ」状態なのかもしれない
サユーリ・チャン・1世:ドラゴン語も判んないタコよ
サユーリ・チャン・1世:リーンはドラゴン語判る?
マツハリ・トラナガ:「少なくとも、友好的とは言えないでござる」
リーン:野生動物じゃ無いから無理かな
サユーリ・チャン・1世:じゃあ、誰も判らないんだね
サユーリ・チャン・1世:「行っちゃったタコ」
ラオ・チェン:「行ってくれたか」
リーン:ほ
マツハリ・トラナガ:「戦いにならなくてよかったでござる」
サユーリ・チャン・1世:めっちゃ怖かったタコよぉぉ><
シャオル:釈然としないけど襲い掛かられなかっただけいいよね・・・
サユーリ・チャン・1世:なんか凄い見てたタコよ
ラオ・チェン:「手ぇ振ってたじゃないか」
サユーリ・チャン・1世:「敵対する気ないタコよって、ジェスチャーしたタコよ」
シャオル:「何か見えてきたぞ、あれは・・・塔か?」
リーン:黒いのか
アイシャ:「何かいかにもって感じだねー」
ラオ・チェン:「また怪しいものが」
マツハリ・トラナガ:「なんか嫌な予感がするでござる…」
サユーリ・チャン・1世:確かに「了解タコ。さて、何処に死体が落ちたか探さないといけないタコね」
リーン:そのほうがよさそうだね
シャオル:24時間後にこの地点で再び合流ですね
マツハリ・トラナガ:「果たして、死体は見つかるでござろうか」
シャオル:4時間で済めば一番手っ取り早くはありますね
サユーリ・チャン・1世:判ったタコよ


ラオ・チェン:良い観光だった
アイシャ:シャーベットうましw
シャオル:ファンタジー世界ではなかなか貴重な体験だった
サユーリ・チャン・1世:いいもの食べたタコね~
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