【その他】【JOJOTRPGキャンペーン】ゴールド50’s 第5話

銀一リプレイ  1
登録日:2019/02/12 18:21最終更新日:2019/02/12 18:21
【参加PC】
エーリッヒツァン
https://trpgsession.click/character-detail.php?c=154668885977kamisamann0000&s=kamisamann0000

アルバート・バルドル(病欠)
https://trpgsession.click/character-detail.php?c=154271311167kryu1119&s=kryu1119

ジーノ・ジェーン
https://trpgsession.click/character-detail.php?c=15466968166858B3WJWDK8SQ&s=58B3WJWDK8SQ

アクセルEV’
https://trpgsession.click/character-detail.php?c=154674611193reins48&s=reins48

ヴェルフ・スタンダード
https://trpgsession.click/character-detail.php?c=154686367513rainhope1357&s=rainhope1357

ヴィンセント・ルチアーノ
https://trpgsession.click/character-detail.php?c=154676507575BFFtan03&s=BFFtan03


【1話目】
https://trpgsession.click/topic-detail.php?i=topic154738832157

【2話目】
https://trpgsession.click/topic-detail.php?i=topic154799488030

【3話目】
https://trpgsession.click/topic-detail.php?i=topic154867507109

【4話目】
https://trpgsession.click/topic-detail.php?i=topic154918235796

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GM銀一:【マスターシーン2】
GM銀一:時間は少し巻き戻り
GM銀一:LOSTとの闘いがあったホテルの前で一人の女性が何かをしています
GM銀一:彼女は、ホテルの前に落ちているアクセルの血液を採取しています
???:「条件はそろった・・・ウチのスタンドで、『聖なる遺体』は必ず回収するッ」
GM銀一:彼女はアクセルの血液を持って、その場を立ち去ります
GM銀一:【市内探索】
GM銀一:では
GM銀一:皆さんは遺体を回収できずに街へ戻って来ました
ヴィンセント・ルチアーノ:「洞窟の遺体は奪取できなかったな」
エミッタ:「・・・」
ジーノ·ジェーン:ちなみに湖側の情報は戻った後共有してます?
エミッタ:共有してます
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・どうした。エミッタ」
蒼空@ヴェルフ:「ああ、失態だな……」流石に落ち込んでばかりは入れられないが、へこむものはへこむ@
エミッタ:エミッタも落ち込んでいますね
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・気にすることはない。一度の失敗は一度の成功で贖えばいい」
ジーノ·ジェーン:「・・・・」静かな怒り
エミッタ:では探索行動です
蒼空@ヴェルフ:「……切り替えるか。敵の情報が抜けただけでも良しとしよう。次の遺体の場所を適当な所で探してもらおう、それはエミッタしかできんし」@
蒼空@ヴェルフ:はーい
ヴィンセント・ルチアーノ:よっしゃ
エミッタ:今回は一人1回ずつです
蒼空@ヴェルフ:かえり、一回ずつか
ヴィンセント・ルチアーノ:とりあえずリタイアに余裕ある人がエミッタと一緒に遺体の場所を調べるって感じかな
エミッタ:とりあえずジーノからどうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:おかえり
ジーノ·ジェーン:イライラを抑える為とある趣向品を買いに買い物へ行きます。
ジーノ·ジェーン:趣向品(?)
エミッタ:資産でどうぞ
ジーノ·ジェーン:2d+1
DiceBot : (2D6+1) → 8[2,6]+1 → 9
エミッタ:9以下の商品ドウゾ
ジーノ·ジェーン:「カラフルペーパーををもらえるだけ下さい。」
商人:「あいよー」
GM銀一:では趣向品『色紙』を獲得
GM銀一:使う?
ジーノ·ジェーン:使ってもいいですけど二連続行動になりませんか?
GM銀一:休みながら趣向品使うのも許可してるし良いよー
GM銀一:使うならJOJOP+1ね
ジーノ·ジェーン:作る=使うで良いなら使います。
GM銀一:OK、ジーノのJOJOP+1
GM銀一:お
GM銀一:こんばんわー
GM銀一:では次、アクセル
ジーノ·ジェーン:こんばんは~
アクセルEV´:あ、はい。
アクセルEV´:ほいじゃあ、買い物前に、ヴィンスと小ネタを。
ヴィンセント・ルチアーノ:ほいほい
GM銀一:どうぞ
アクセルEV´:「あぁ、そういえばヴィンス。」
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・なんだ」
アクセルEV´:「この前もらい忘れてたな。」手を出す
アクセルEV´:わからなくていいです。
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・なにをしている」わからないです
アクセルEV´:何をもらおうとしてるのか、予想してね。
アクセルEV´:「いや、あれだよ、ナイフに関することさ。」
ヴィンセント・ルチアーノ:「ああ。返してほしいのか」
アクセルEV´:「いや、違う、それでもいいが、違う。」
ヴィンセント・ルチアーノ:差し出した手にむけてナイフを投げようとする
アクセルEV´:「その分の代金をもらってなかったじゃないか。」
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・代金?」
GM銀一:自分で渡して代金請求ww
アクセルEV´:「そう、そのナイフ、俺から買ったんだよな?」
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・拾った」
GM銀一:いや、アンタが渡してたような…(ログ見て
ヴィンセント・ルチアーノ:「冗談だ。・・・そもそもだ。対価が必要なら渡す時に言え」
アクセルEV´:「…いや、なに、ロシアじゃあナイフを渡すっていうのは『あんたは敵だ』って意味なんだ。」
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・ほう」
アクセルEV´:「手袋たたきつけるのと同義だな。」
ヴィンセント・ルチアーノ:ゴゴゴゴゴゴ
アクセルEV´:「だから、ロシアじゃナイフをもらうときに『買う』んだ。」
アクセルEV´:ロシア文化調べてたらわかりました。( ˘ω˘ )
GM銀一:ヴィンセント、資産で払えるか判定どうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:資産Dなんだよぉ・・・!
GM銀一:目標値4
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+0 資産
DiceBot : (2D6+0) → 6[1,5]+0 → 6
ヴィンセント・ルチアーノ:生きてる!
GM銀一:ではショボいナイフ程度払えます
ヴィンセント・ルチアーノ:「なら・・・これで『商売成立』だ」
ヴィンセント・ルチアーノ:ジャケットから財布を取り出してお支払い
ヴィンセント・ルチアーノ:「次からは気を付けろ。裏社会の住人に後から金を請求するなんて、それこそ『手袋を叩きつける』ことなんだからな・・・」
アクセルEV´:「あぁ、ありがとう。」
ヴィンセント・ルチアーノ:こちらは負けじとマフィアRP
GM銀一:では仲違いを回避した二人にJOJOP+1
ヴィンセント・ルチアーノ:やったぜ!
GM銀一:ではアクセル行動どうぞ
アクセルEV´:「あ、あと、お金はいったんそこにおいてくれ。」
アクセルEV´:そして、購入させた代金を使ってお買い物じゃあ!(ゲス)
GM銀一:そんな金は+にならん
アクセルEV´:あと、もう一つ、ロシア豆知識じゃ。
アクセルEV´:ロシア人はお金を直接手に取るを嫌うよ。
GM銀一:ハイハイ、ここアメリカだから
ヴィンセント・ルチアーノ:「まったく、人使いの荒い・・・」お金をテーブルの上に置いて退場
アクセルEV´:お金は不幸を呼ぶから、一度お金を置いて、お客様が離れてからそれを手に取るんですってばよ。
ヴィンセント・ルチアーノ:それ雇い主の前でも言えるん?
アクセルEV´:よろしいか?
GM銀一:いいよー
アクセルEV´:2D6+2
DiceBot : (2D6+2) → 3[1,2]+2 → 5
アクセルEV´:ひくぅい。
GM銀一:5以下の品どうぞ
アクセルEV´:包帯でも買ってジーノに渡そう。
アクセルEV´:むしろ、ジーノに使えますかね・
アクセルEV´:ジーノ包帯もっとった。
アクセルEV´:だがジーノに治療したい。恩は返す男だと思いたいので。
アクセルEV´:使えますか?
GM銀一:いいよー
GM銀一:治療判定どうぞ
GM銀一:判定は 知識+技術でどうぞ
アクセルEV´:あ、戦闘技術入れてもいいか?戦闘中に治療するってこともあるでせうし。
アクセルEV´:ついでに、観察でけがの状態を診たいっすね。
GM銀一:うーん、戦闘不可、観察OK
アクセルEV´:意訳:技術と知識Dやねん、素で振りたくないねん。
GM銀一:低いステータスが悪い、振りなさい
アクセルEV´:2D6+2
DiceBot : (2D6+2) → 5[2,3]+2 → 7
GM銀一:1点回復
アクセルEV´:やっほい。
GM銀一:とりあえずアクセル行動終了
GM銀一:ヴェルフ君行動です
アクセルEV´:jp使って全快する手もあるけどもPLがめんどい。
アクセルEV´:「ジーノ、これで少しは楽になるはずだ。」
ジーノ·ジェーン:「へたくそ・・・けどありがとう。」(困り顔のあと笑顔)>アクセル君
ヴィンセント・ルチアーノ:カワイイ!
GM銀一:カワ(・∀・)イイ!!
アクセルEV´:「あぁ、どうも。(皮肉)」
蒼空@ヴェルフ:エミッタさんに次の聖なる遺体占いしてもらって、その場所付近を人脈やら生身で一般人に聞いたりやらで散策調べしておこう。前回やってたアクセル君マニュアル。リタイアP満タンだし沢山動ける動ける(慢心)。カワイイ(*‘ω‘ *)
GM銀一:ふむ
どどんとふ:シークレットダイス
s2d+9
DiceBot : (2D6+9) → 5[2,3]+9 → 14
GM銀一:シークレットダイス
GM銀一:では感覚+人脈+知識でどうぞ
GM銀一:ボーナスとして+3
GM銀一:達成値によって情報開示
蒼空@ヴェルフ:エミッタ占いボーナス追加できます? 後続二人が許してくれるんならボーナス欲しい。探索一回分の占い
ヴィンセント・ルチアーノ:私はOKです
GM銀一:ふむ
エミッタ:2d+9 エミッタ占い
DiceBot : (2D6+9) → 3[1,2]+9 → 12
蒼空@ヴェルフ:あと一応、夜目と貧民聞くかなって。何気に貧民の方が広い情報調べれそうだし、まあ確定性が低くなるとダメだけど
エミッタ:+3で 貧民OK 夜目は…不可で
蒼空@ヴェルフ:ですよね(涙)。では、いきます
蒼空@ヴェルフ:2d6+2+2+0+6
DiceBot : (2D6+2+2+0+6) → 7[3,4]+2+2+0+6 → 17
蒼空@ヴェルフ:ふう、よし、ファンブルは免れた
エミッタ:ふむ
GM銀一:ではまず
GM銀一:次の目的地は・・・『ラスベガス』です
ヴィンセント・ルチアーノ:カジノだ!ギャンブルだ!
GM銀一:って言っても現代のラスベガスはカジノと街頭で輝く娯楽都市ですが
GM銀一:このセッションの時代は…
蒼空@ヴェルフ:最大の都市。demo
蒼空@ヴェルフ:でもこの時代はどうなんだろう
GM銀一:砂漠と賞金首と裏組織が暗躍する無法都市です
GM銀一:血で血を洗う無法者の巣窟であり
ヴィンセント・ルチアーノ:ヴィンセントの大活躍をお楽しみに!
GM銀一:裏組織の覇権争いの場となってますね
GM銀一:あと密輸品が特産品みたいな感じ
GM銀一:で
GM銀一:今回の遺体は『持ち主』が居るようです
GM銀一:誰かが既に所持してる遺体です
GM銀一:誰かは分かりません。 現地までは列車と馬車で移動する必要があります
GM銀一:以上ッ
蒼空@ヴェルフ:誰かは分からんか……それは占い情報かな。何日掛かりそうです? 私はそこらへん疎い
GM銀一:うーん、大体4~5日かな
GM銀一:まぁ何もイベント無い場合移動はカットするから安心して
蒼空@ヴェルフ:おおう、遠いけど仕方ないのかな。特に気をつけるべき相手の目星とかはつけられそうです? 深読み危険もあるけど一応。物騒やし
蒼空@ヴェルフ:「……うわぁ、行きたくねぇ」嫌な過去ばかりフラッシュバック。顔を片手で覆うその後、情報共有の後、最低価格のクソのような酒をがぶ飲みして気を紛らわすのだった@あんしんした
GM銀一:では有名人として
GM銀一:ウィリアム・ヘンリー・マッカーティ・ジュニア が居ます
ヴィンセント・ルチアーノ:ビリー!
GM銀一:通称『ビリー・ザ・キッド』
GM銀一:時代は違いますが…まぁこのシナリオは時代錯誤が売りだしねッ♪
蒼空@ヴェルフ:せやな
GM銀一:早撃ちの名手であり、アウトロー、超が付く腕利きガンマンです
アクセルEV´:←時代錯誤A
GM銀一:出目で出せるのは以上
蒼空@ヴェルフ:ありがとござます。これで私の手番は終わりです
蒼空@ヴェルフ:あ、密輸品は阿片です? 分からなかったらそれでいいや
GM銀一:うーん、非合法な品が数多くあるってレベルしか分かりません
GM銀一:アヘンも探したらあるかも
蒼空@ヴェルフ:ありがとうです。今度こそ終わり
GM銀一:ではヴィンセント、行動です
ヴィンセント・ルチアーノ:はーい
ヴィンセント・ルチアーノ:うーん、目的地が分かってるならあとは必要な情報はないかな? なにか他に調べたいのある?
アクセルEV´:(この時代ってアヘン非合法だっけ?)
GM銀一:(医薬品で医師が処方できる)
ヴィンセント・ルチアーノ:州によってルールもまちまちでしょうし?
GM銀一:(アウトの州もあるけど)
GM銀一:ギルネリーゼについては…調べる気無い?
ヴィンセント・ルチアーノ:アッ
GM銀一:誰も振れて無いけど
ヴィンセント・ルチアーノ:ギルネリーゼ達の動向を調べよう!
ヴィンセント・ルチアーノ:マフィアの人脈も使っちゃう
GM銀一:では 人脈+知識+感覚 でどうぞ
GM銀一:マフィア人脈OK
ヴィンセント・ルチアーノ:感覚に第六感は乗りますか?
GM銀一:んー
GM銀一:-1で
GM銀一:可
アクセルEV´:www
ヴィンセント・ルチアーノ:ウボァー
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+2+1-1 マフィア+知識+第六感
DiceBot : (2D6+2+1-1) → 3[2,1]+2+1-1 → 5
GM銀一:5か・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:これはひどい
GM銀一:シークレットダイス
GM銀一:あ
GM銀一:s2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 12[6,6]+6 → 18
ヴィンセント・ルチアーノ:えっ
ヴィンセント・ルチアーノ:スペシャル!?
GM銀一:逆探知されました
GM銀一:ではヴィンセントに手紙が届きます
アクセルEV´:wwww
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・! 気付かれたか!」
アクセルEV´:こえぇwww
ヴィンセント・ルチアーノ:やだ、開けたくない・・・!
ヴィンセント・ルチアーノ:でも開ける!
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・・・・」無言で封を切る
アクセルEV´:びくんびくん
ヴィンセント・ルチアーノ:これ前々回のアクセルくんの二の舞になりそうだなぁ・・・
アクセルEV´:スケープゴートっすか。( ˘ω˘ )
ギルネリーゼ:『拝啓ヴィンセントルチアーノ(以下超丁寧な言葉使いでヴィンセントの行動が筒抜けだよって文面が続く)』
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:右手からアリを出現
ヴィンセント・ルチアーノ:手に持った手紙を食い潰す
アクセルEV´:そっか、今日の朝ごはんの無いよう言った後、それはおいしかったですか?とか、聞き込みがんばってますね、とか、書いてあるんやろうな。
GM銀一:ビリビリ~
ヴィンセント・ルチアーノ:「なかなかやる女だ」
アクセルEV´:さすが妖怪。
GM銀一:妖怪言うなww
ヴィンセント・ルチアーノ:ほんとは持っていたかったけど、ついむしゃくしゃしてむしゃむしゃしてやった
GM銀一:ではエーリッヒ、待たせたな
アクセルEV´:だって妖怪じゃないか。
ヴィンセント・ルチアーノ:ちょっと後悔してる
GM銀一:行動だ
アクセルEV´:そうだね、スケープゴート(贖罪)してきなさい。
ヴィンセント・ルチアーノ:もう次からはギルネリーゼ相手に情報収集できませんねこれは・・・
エーリッヒ・ツァン:ふう…
エーリッヒ・ツァン:これは… 情報収集したほうがいい感じかな?
ヴィンセント・ルチアーノ:でも固定値+6相手に情報勝ちってアルバートじゃないと厳しそうよね
ヴィンセント・ルチアーノ:リタイア3だから今のうちに回復するってのもアリかも
エーリッヒ・ツァン:ん~
エーリッヒ・ツァン:運動で情報収集しても相性悪いし、JPも不足している…
エーリッヒ・ツァン:リタイアポイントはLOST系じゃなければ余裕だから…
エーリッヒ・ツァン:休みます。決め台詞を復活させましょう
GM銀一:OK
GM銀一:休息にてキメ台詞回復
GM銀一:では…全員行動したな
GM銀一:では
GM銀一:全員は買い物を済ませてまた集合しました
GM銀一:次の目的地『ラスベガス』へ向けて出発の準備をしていますね
ヴィンセント・ルチアーノ:「やはりラスベガスか。いつ出発する?」
アクセルEV´:「ヴィンセント院!」
蒼空@ヴェルフ:「さて、次の聖なる遺体の場所は皆知ってる通りラスベガスだ。忘れものはするなよ」最低価格より少し安い酒を袋の中に入れつつ
ジーノ·ジェーン:「行きたくない、ギャングの巣窟だしだけど・・・」(ヴィアンセントがマフィアである事はまだ知らない。)
アクセルEV´:「・・・・すまない、なんか、言わなきゃいけない気がしたんだ。」
アクセルEV´:これリーシェナがギャンブル参加したらやべーことになるな。
GM銀一:では全員、身体+感覚でどうぞ
蒼空@ヴェルフ:「我らが依頼主は今、裏で行動中だ。相手側には既に先手を取られてる。これ以上の失態は俺も避けたい」
ヴィンセント・ルチアーノ:「あの街は危険なところだ。もしなにか必要になるのなら・・・俺がなんとかする」
GM銀一:限定ランクは・・・直感系
GM銀一:第六感とかね
ヴィンセント・ルチアーノ:やったぜ
ジーノ·ジェーン:「エミッタちゃんが行くなら仕方ないけど。」
蒼空@ヴェルフ:「という訳で、準備が揃ったらすぐGOだ」@直感系、まあ感覚Bやし(震え声)
エミッタ:せっせと準備中
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+2+1 身体+第六感
DiceBot : (2D6+2+1) → 7[6,1]+2+1 → 10
ヴィンセント・ルチアーノ:悪くない
エーリッヒ・ツァン:2d6+1+2
DiceBot : (2D6+1+2) → 11[6,5]+1+2 → 14
蒼空@ヴェルフ:2d6+1+2
DiceBot : (2D6+1+2) → 3[1,2]+1+2 → 6
アクセルEV´:五感系は却下か。
GM銀一:五感系も…内容次第かな
蒼空@ヴェルフ:ダメみたいですね
GM銀一:観察不可ね
アクセルEV´:2D6+3 でも3.
DiceBot : (2D6+3) → 7[4,3]+3 → 10
アクセルEV´:いつも通りエーリッヒが優秀でござる( ˘ω˘ )
ジーノ·ジェーン:2d+1 (二重人格は意味ないとみた)
DiceBot : (2D6+1) → 8[2,6]+1 → 9
GM銀一:では10以上を叩き出した人は気づきます
ジーノ·ジェーン:イチタリナイ
GM銀一:窓の外に『土煙』が上がっています
アクセルEV´:やったぁ。
GM銀一:カット
エーリッヒ・ツァン:「なんだこりゃぁ… つちけむり?」
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・・・・」異変を察知して蟻スタンドを周囲に散らせる
エミッタ:「(彼女のダウジングが反応している) ・・・スタンド能力!」
エミッタ:「近くでスタンド使いが戦ってる」
アクセルEV´:「・・・・・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:「戦って『いる』? 俺たちを襲いに来たわけではないのか」
エミッタ:土煙はコチラの方へ近づいてきますね
アクセルEV´:「エレクトロシティ!」
ジーノ·ジェーン:「えっ?」少し遅れて皆の向いている方向を見る。
アクセルEV´:と、言うことで、磁力強化し土煙がこっちに来るか調べます。
エミッタ:磁力にそんな力は無い
蒼空@ヴェルフ:「なに?」@皆の言葉に反応していいんだろうか、まあいいやろ
アクセルEV´:砂鉄が混じってるなら、よるはずです、と、思ったけども、意味ねえな、
エミッタ:ヴィンセント、射程+スピでどうぞ
アクセルEV´:米あっがってるわけだから、重い蹉跌は飛ばねえか、スタンドにしろ本物にしろ。
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+3+1 射程+スピ
DiceBot : (2D6+3+1) → 5[3,2]+3+1 → 9
ヴィンセント・ルチアーノ:ぐぬぬ
アクセルEV´:とりあえず、霧払いのライキリ。
GM銀一:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 9[6,3]+6 → 15
GM銀一:速いですね
アクセルEV´:ライキリの風圧で切り裂けませんかね?
GM銀一:ヴィンセントのスタンドでは戦場を捉えられません
GM銀一:アクセルの場合、戦場まで接近する必要があります
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・俺のスタンドでも把握しきれない」
アクセルEV´:「・・・射程不足か・・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:「念のため外に出る。閉所だと万が一に逃げられなくなる」
GM銀一:距離およそ20m強、建物の向こう側です
アクセルEV´:じゃあ、窓から出ましょう
GM銀一:通りと建物を挟んで、その向こうの通りで戦っているようです
アクセルEV´:言い方が悪かったですね、敵地に突っ込みましょう。( ˘ω˘ )
GM銀一:OK
アクセルEV´:おっと、戦ってるのなら水差せねえ。
ヴィンセント・ルチアーノ:まだこっちの敵になるとは限らないから・・・
アクセルEV´:近くによる程度で、
GM銀一:では
アクセルEV´:審判代わりっすよ。
ジーノ·ジェーン:近くによる程度。賛同。
GM銀一:皆さんが何事だと外に出ると、一般人が逃げていますね
アクセルEV´:「よっと、」窓ガッシャーン
ヴィンセント・ルチアーノ:「どうした? なにが起こってる?」近くの一般人に聞いてみる
市民:「デカい鉄の巨人と剣士の女が向こうの通りで暴れてるんだ!」
市民:建物の向こうから重たい金属音が聞こえますね
ヴィンセント・ルチアーノ:「巨人に、剣士か ・・・礼を言う」
アクセルEV´:「・・・なるほど・・・・!」
アクセルEV´:よっしゃあ!ツッコミまぁす!
ジーノ·ジェーン:「デカい鉄の巨人・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:「待て」アクセルくんを掴む
GM銀一:ではアクセルが(おそらく建物壁をよじ登って)戦場にで・・・おっと
アクセルEV´:敵地へGOだぜひゃっふぅう!!(深夜テンション)
GM銀一:アクセルはヴィンセントに猫みたいに捕まえられますね
蒼空@ヴェルフ:「そりゃ何とも物騒だな」状況理解@おっと……(戦場に突っ込もうとした人)
ヴィンセント・ルチアーノ:「お前のことだ。女剣士のことをオクトリスだと考えているわけだ」
ヴィンセント・ルチアーノ:あ、違ってたらゴメン
GM銀一:うーん、グダグダ時間かかるのも面倒だから、PCが行かないならNPCから突っ込むぜ!RPの後になァ!
蒼空@ヴェルフ:夜ですかね(小声)
GM銀一:真昼間です
蒼空@ヴェルフ:ダメみたいですね(二度目) 了解です
ヴィンセント・ルチアーノ:「あの女は敵だ。そして鉄の巨人というのは誰だか知らない。俺たちの味方とも限らないが、少なくともオクトリスの敵になっている」
ヴィンセント・ルチアーノ:「ならばあの二人で戦わせておけばいい」
ヴィンセント・ルチアーノ:「どちらかが倒れて疲労困憊のところを叩く」
ヴィンセント・ルチアーノ:「それまでは様子見だ」
ヴィンセント・ルチアーノ:個人的にRPおわり
GM銀一:ほう
GM銀一:ではそうヴィンセントが説得していると…
GM銀一:壁をぶち破って、何かがこちらへ突っ込んできます
蒼空@ヴェルフ:あ、一応攻撃には警戒してます。流れ弾とんできたり不意打ちとかいやだもんね
GM銀一:【強襲】
敵スタンド:バリバリィ! ガッシィーン!
ヴィンセント・ルチアーノ:見たことあるなー!?
ジーノ·ジェーン:「・・・(どこかで見たかな)」
敵スタンド:全身鋼鉄の甲冑姿の巨人です
ヴィンセント・ルチアーノ:「ッ! 来てしまったか」
敵スタンド:あとパイプからは蒸気が噴き出ています
敵スタンド:おそらく蒸気機関で動いているでしょう
蒼空@ヴェルフ:それじゃあ注視しておこう。女戦士もいるかな
敵スタンド:『・・・ターゲット:アスクルEV´ ジーノ・ジェーン ヴェルフ=ステンダート ヴィンセント・ルチアーノ エーリッヒ・ツァン を確認』
ヴィンセント・ルチアーノ:「なるほど。たしかに鉄の巨人だ」
ジーノ·ジェーン:この時代ってまだ日本には蒸気機関来てなかったよな?
敵スタンド:『速やかに対象を撃破 遺体を回収します』
敵スタンド:そしてヴェルフが女剣士を探していると…
オクトリス:屋根の上にオクトリスが居ます
ヴィンセント・ルチアーノ:「面倒な敵を押し付けに来たか。自分の喧嘩は自分で始末をつけろ」オクトリスに言う
ジーノ·ジェーン:敵スタンドの言葉を聞いたのちエミッタちゃんの前に出ます。
オクトリス:「違うわ、このスタンドは・・・『自動追尾型』 ・・・おそらくあなた達も『追跡対象』に設定されているのよ」
敵スタンド:(問答無用で機銃攻撃)
敵スタンド:オクトリスとあなた達にドドドドドドドドドッ!っと機銃をぶっ放しますね
オクトリス:「こっちもいい迷惑よ!」
オクトリス:さて、ココで選択です
ヴィンセント・ルチアーノ:「まったく、最近は銃を乱射する相手に縁があるな・・・!」物陰に隠れる
ヴィンセント・ルチアーノ:お
オクトリス:A:オクトリスを囮に逃げる B:オクトリスと共闘して敵スタンドを撃破する
ヴィンセント・ルチアーノ:逃げるっていうのは、そのあいだに敵スタンド本体を探すことも含まれますか?
エーリッヒ・ツァン:ギャルゲーを思いついてしまった。
アクセルEV´:わあああああああ!!!!
オクトリス:それも含んでいいでしょう
蒼空@ヴェルフ:「なるほど、このスタンドの本体とかは分かるか?」今の内に聞いておこう。戦闘終わった後に聞けないと悲しいし@どうしようね
ヴィンセント・ルチアーノ:あのスタンドを倒すRPも思いついたけど、広域捜査なら俺の出番だ。Aにしたい
オクトリス:「分からないわ・・・心当たりなら忘れるくらいね」
アクセルEV´:オクトパスと協力してこいつぶん殴るしかねえよなぁ!しかも、おいらの血液採取されてるしな!
ヴィンセント・ルチアーノ:血液採取ってそれアクセルくん自体は知らないんじゃないん?
蒼空@ヴェルフ:「そうかい」まあ、仕方ないね@
ジーノ·ジェーン:本人はまだ知らないでしょ。
オクトリス:時間かかりそうだから
オクトリス:投票を開始しました:オクトリスと共闘しますか?
アクセルEV´:「オクトリス!協力する!」
ヴィンセント・ルチアーノ:反対。(1/5)
エーリッヒ・ツァン:賛成。(2/5)
ジーノ·ジェーン:賛成。(3/5)
蒼空@ヴェルフ:賛成。(4/5)
オクトリス:ではヴィンセントは別行動で敵スタンドの本体の捜索、残りは共闘かな
オクトリス:では敵スタンドのデータ公開
ジャスティス・チェイサー号:『我が名は正義の追跡者!鋼鉄の『ジャスティスチェイサー』!」
ジャスティス・チェイサー号:『蒸気の熱い心と鋼の拳で貴様らを粉砕する!」
ヴィンセント・ルチアーノ:「正義か・・・ 俺には分の悪い相手だ。任せるぞ」
オクトリス:「・・・来るわよ」
ヴィンセント・ルチアーノ:「俺はスタンド本体を叩く」
オクトリス:「任せるわ」
蒼空@ヴェルフ:「おう、頼む」@
オクトリス:では勝利条件
オクトリス:1:ジャスティス・チェイサー号のリタイアを0にする
オクトリス:2:ヴィンセントが捜査ロールで合計達成値を100にする
オクトリス:このどちらかをクリアすれば勝利です
ヴィンセント・ルチアーノ:よーし、条件2の達成がんばるぞー
ジーノ·ジェーン:「意味なき正義は自分の身を滅ぼろぼすわよ!」
エーリッヒ・ツァン:了解
オクトリス:なお
オクトリス:オクトリスはNPCですが、今は協力してくれます
オクトリス:連携やDHAの承認も受け付けます
オクトリス:ではジーノの行動どうぞ
アクセルEV´:あ、ちなみにアクセル君はオクトリスをかばうような戦い方をしますです。
オクトリス:ちょっと邪魔そうな表情しますね>アクセル
アクセルEV´:わっほいww
アクセルEV´:「すまないな、だが、あんたにはここで死んでほしくないんだ。」
オクトリス:ジーノ、行動をどうぞ
ジーノ·ジェーン:まずは仕込みましょう。
オクトリス:OK、タロットを自動で引いて仕込みに変更しました
オクトリス:JOJOP-2 仕込み獲得です
アクセルEV´:ほいじゃおいら?
オクトリス:まだだよ
オクトリス:ジーノ、行動をどうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:タロット・仕込みは行動権消費ナシね
アクセルEV´:あ、さよか。
ジーノ·ジェーン:そして行動はさっきのアクセル君の姿を一切見ず周りのガレキをスタンド能力で持ち上げジャスティス・チェイサー号に向けて投げます。
オクトリス:破壊+スピ+精密+射程でどうぞ
ジャスティス・チェイサー号:2d+11 目標値
DiceBot : (2D6+11) → 5[2,3]+11 → 16
アクセルEV´:・・・・あっ、この+11って補正値化、結果じゃねえのか。
ジーノ·ジェーン:2d+4[グラビティタイフォン!]ドドドドンッ!
ジーノ·ジェーン:2d+4 スペース忘れた。
DiceBot : (2D6+4) → 7[6,1]+4 → 11
ジャスティス・チェイサー号:外れー
アクセルEV´:うっぜえwww
ジャスティス・チェイサー号:『効かーん!機械だけに!』
アクセルEV´:「・・・・は?」
ジャスティス・チェイサー号:軽快な機動力で回避します
ジャスティス・チェイサー号:見た目以上に速いですね
アクセルEV´:駄目だ!アクセル君にはダジャレは効かない!
ヴィンセント・ルチアーノ:蒸気機関と効かんをかけたと!いやーうまいギャグだ!
ジャスティス・チェイサー号:アクセル行動どうぞ
ジーノ·ジェーン:大丈夫、当たればラッキー程度でこれは作戦。
アクセルEV´:ライキリでぶった切ります。( ˘ω˘ )
アクセルEV´:「ぶった切る。」
アクセルEV´:エレクトロシティの破壊力、スピード、攻撃性能、本体の筋力、運動神経、戦闘に対する技術を活用します。
ジャスティス・チェイサー号:OKどうぞ
アクセルEV´:2d6+3+2+1+3+3+3
DiceBot : (2D6+3+2+1+3+3+3) → 6[1,5]+3+2+1+3+3+3 → 21
アクセルEV´:wwwwww
ジャスティス・チェイサー号:2d+11+6 スタンドパゥワー!
DiceBot : (2D6+11+6) → 6[4,2]+11+6 → 23
アクセルEV´:我ながら頭おかしいww
アクセルEV´:相手もおかしいww
アクセルEV´:「・・・・・!」
ジャスティス・チェイサー号:ではアクセル君の剣を相手は『工具』で受け止めます
ジャスティス・チェイサー号:工具型のスタンドです
アクセルEV´:「・・・・動きが速くなった・・・・?」
ジャスティス・チェイサー号:『我が機体は常に進化!改良を続けている!』
アクセルEV´:「・・・・・次はもっと、鋭く、強くいくか。」
ジャスティス・チェイサー号:『戦い学習するほどに、この機体は『成長』するのだァー!』
ジャスティス・チェイサー号:ヴェルフ君行動どうぞ
アクセルEV´:「・・・・・・」なんとジャステス・チェイサーの言葉をすべて無視するという暴挙。
ジャスティス・チェイサー号:『悪漢アクセルEV´!お覚悟-!』 黙っているなら言いたい放題言ってやろう
アクセルEV´:「・・・・・・・・・」(無視)
アクセルEV´:ここまで来たら、無視されて涙声になるジャスティスチェイサーが見たくなってきました。
アクセルEV´:あ、そうだ。
アクセルEV´:工具に当たったには当たったから、磁力D(N)付加っすね。
ジャスティス・チェイサー号:ザンネン
ジャスティス・チェイサー号:この工具・・・『すでに磁力』があります
ヴィンセント・ルチアーノ:なんとー!
ジャスティス・チェイサー号:よって付与は出来ません
アクセルEV´:「・・・・・なんだか、てめぇには、俺に似た【何か】を感じるな。」
蒼空@ヴェルフ:うむ……サポートに回ろうか。次のエーリッヒに任せよう7~9mからスタンドのスピードと本体のスタンド操作を活かして、感覚で相手がうざがりそうなポジを見つけて常にいて妨害しよう
アクセルEV´:でも、それって磁力補正が常につくのでは・・・・?
ジャスティス・チェイサー号:たかがネジがくっつく程度の磁力で補正なんて笑わせないで下さい
アクセルEV´:さよでっか。
ジャスティス・チェイサー号:ヴェルフは妨害っと
アクセルEV´:「まぁ、どうでもいいか。」
ジャスティス・チェイサー号:ではヴィンセント、探知どうぞ
アクセルEV´:「『工具』ごとぶった切ればいい。」
アクセルEV´:の、脳筋だ~
ヴィンセント・ルチアーノ:はーい
ジャスティス・チェイサー号:第六感+射程+持続+防御+前回判定した達成値を繰り返します
ヴィンセント・ルチアーノ:ふむふむ
アクセルEV´:15っすかね?
ジャスティス・チェイサー号:そして100を突破すれば発見できます
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+2+3+2+3+0
DiceBot : (2D6+2+3+2+3+0) → 11[6,5]+2+3+2+3+0 → 21
ジャスティス・チェイサー号:OK
ヴィンセント・ルチアーノ:「しらみつぶしだ」
ジャスティス・チェイサー号:次、エーリッヒの行動どうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:アリを最大出力!全方位にアリの大群を向かわせる!
アクセルEV´:「いつ見ても気持ち悪いな」(毒舌)
エーリッヒ・ツァン:さてと
エーリッヒ・ツァン:ちなみにですが、現在いる場所は室内?
ヴィンセント・ルチアーノ:ひどい(傷心)
アクセルEV´:思ったことを素直に言っちゃう性格なんです、許したって下さい。( ˘ω˘ )
ヴィンセント・ルチアーノ:ゆるした!
アクセルEV´:ゆるされた!
ヴィンセント・ルチアーノ:ただ戦闘に参加してないんで話せない程度に位置が離れてると思うん
ジャスティス・チェイサー号:うん結構離れてる
ジャスティス・チェイサー号:屋外ですね
ジャスティス・チェイサー号:昼間の通りのど真ん中
ジーノ·ジェーン:ちなみにジャスティス・チェイサー号自体の磁力はS極とN局どっちですか?
エーリッヒ・ツァン:こいつって物理攻撃効くのかな…
ジーノ·ジェーン:訂正・N極
アクセルEV´:ま、とりあえず攻撃しなさいや。
ジャスティス・チェイサー号:んー詳しく設定してないけど…普通の磁石だから両極持ってるかな
アクセルEV´:したら不利になるかもだけど。
アクセルEV´:多分、あの犬剣スタンド型だと思う。
アクセルEV´:俺こと、アクセル君の血液から、アクセルの戦闘データを採取後、そのあとも成長していくタイプとかだと思う。
アクセルEV´:あ、これベイビィフェイスや。
ヴィンセント・ルチアーノ:メタ推理はやめなされやめなされ・・・
アクセルEV´:わかっとるがな。
エーリッヒ・ツァン:ほんじゃあ
エーリッヒ・ツァン:全開戦闘
アクセルEV´:でも、こいつは成長するって失言してるし、攻撃は逆効果だと思ってもいいと思うでし。
エーリッヒ・ツァン:右腕から鋭利な形にした触手で攻撃
エーリッヒ・ツァン:とりあえず右足潰そう
アクセルEV´:お前どんだけ敵の足とりたいねん。
ジャスティス・チェイサー号:OK 瞬足+運動+スタンド戦闘+破壊+精密+スピ+攻撃 でどうぞ
ジャスティス・チェイサー号:2d+11+4 目標値
DiceBot : (2D6+11+4) → 7[6,1]+11+4 → 22
蒼空@ヴェルフ:あ、妨害補正ついてますか、というかどっちに付くんです?(ボソリ)
エーリッヒ・ツァン:2d6+3+3+3+3+2+1
DiceBot : (2D6+3+3+3+3+2+1) → 8[2,6]+3+3+3+3+2+1 → 23
アクセルEV´:やった!当たった!
エーリッヒ・ツァン:とりあえず行動を潰して、確実に息の根を止める
エーリッヒ・ツァン:これが軍人の戦い方さ
ジャスティス・チェイサー号:では足を切り飛ばされ、片膝を付きます
アクセルEV´:ここに何も考えず突撃してる傭兵がおります。( ˘ω˘ )
オクトリス:2d+17 簒奪剣
DiceBot : (2D6+17) → 8[2,6]+17 → 25
アクセルEV´:つええ!
ジャスティス・チェイサー号:2d+9+6
DiceBot : (2D6+9+6) → 6[1,5]+9+6 → 21
アクセルEV´:やったね。
ヴィンセント・ルチアーノ:削っていってるネ
オクトリス:「勝機ッ」 蛇腹剣による切り裂き
アクセルEV´:「やっぱり、強いな、オクトリスは、」
アクセルEV´:「いつか、あんたを追い越すさ。」
アクセルEV´:だから、今やられたら困るって言ったんだよ。
ジャスティス・チェイサー号:『損傷を確認』
ジャスティス・チェイサー号:『自己修復開始』
ジャスティス・チェイサー号:2d+11-6 自己修復
DiceBot : (2D6+11-6) → 4[2,2]+11-6 → 9
ジャスティス・チェイサー号:リタイア9回復
アクセルEV´:こいつ完全にジャスティチェイサー略してジャイアン無視してるな。
ヴィンセント・ルチアーノ:9!?
アクセルEV´:おいちょっと待て、おいちょっと待て。
ジャスティス・チェイサー号:ジャスティスチェイサーは周囲のガレキや材木を『部品』に自己改造を施しています
ジャスティス・チェイサー号:はい
アクセルEV´:しかもこいつ限界突破してやがるぅ!
ジーノ·ジェーン:限界突破あるの!?
ヴィンセント・ルチアーノ:相手が回復で手番食うんなら無傷だよ!やったね!
アクセルEV´:とりあえず、指輪を手に盛って磁力くっつけておきましょうか。
ジャスティス・チェイサー号:だってコレスタンド本体じゃなくて『スタンド能力で作り出された自動機械』だから改造強化はお手の物なんだよォ!
ジャスティス・チェイサー号:自己修復終了 ジーノの行動
アクセルEV´:あらそう、なら全部削りきるまでとか言いたいけど、一回の攻撃1しか削れないんじゃぁねえ?
ジャスティス・チェイサー号:うん6ゾロピンゾロ除けばね
ジャスティス・チェイサー号:あ
ヴィンセント・ルチアーノ:つまりそういうことだよー
アクセルEV´:それでも足りひんやんか。
ジャスティス・チェイサー号:ヴェルフ君妨害宣言したけど適用する?
ジャスティス・チェイサー号:回復量下がるが…
ジーノ·ジェーン:皆様少し時間下さい。
蒼空@ヴェルフ:あ、はい。数値だけでも見ておこうか
ジャスティス・チェイサー号:どのように妨害しますか?
蒼空@ヴェルフ:7~9mからスタンドのスピードと本体のスタンド操作を活かして、感覚で会いてがうざがりそうなポジを見つけて常にいて妨害しよう@
アクセルEV´:wwwww
アクセルEV´:こwwwそwwwwくwwww
蒼空@ヴェルフ:あいてが誤字ですね
アクセルEV´:あれやな、相手の視界に入るところでカバディしながらねえねえどんな気持ち?ねえねえどんな気持ち?って言うんやな。
ジャスティス・チェイサー号:スタンド操作+射程+持続 でどうぞ
蒼空@ヴェルフ:あ、相手に-か最初の方のように味方に+ではないのか。ほい
蒼空@ヴェルフ:2d6+3+4+3 未だに射程と持続の組合条件が分からん
DiceBot : (2D6+3+4+3) → 10[6,4]+3+4+3 → 20
アクセルEV´:わっほい。
ヴィンセント・ルチアーノ:高め!
ジャスティス・チェイサー号:では・・・回復量-5しましょう
ジャスティス・チェイサー号:視界が塞がれて修理に支障がでます
ジーノ·ジェーン:お待たせしました。射程内全てにあるガレキや石 土等の物に重力を与え重くさせます。
アクセルEV´:やったね4まで抑えられたよ!(遠い目)
ジャスティス・チェイサー号:では改めてジーノの行動どうぞ
ジーノ·ジェーン:さっきと同じですか?
ジャスティス・チェイサー号:ふむ
ジーノ·ジェーン:程内全てにあるガレキや石 土等の物に重力を与え重くさせます。何ですけど?
ジーノ·ジェーン:射程内
ジャスティス・チェイサー号:射程+破壊+スピ+攻撃+持続 でどうぞ
ジャスティス・チェイサー号:ウッカリしてた
ジーノ·ジェーン:2d+5 「グラビティルーム!」
DiceBot : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14
ジャスティス・チェイサー号:コチラは成長を切ろう
ヴィンセント・ルチアーノ:ここがアキレス腱なワケダ
ジャスティス・チェイサー号:3d+7+2
DiceBot : (3D6+7+2) → 12[5,3,4]+7+2 → 21
ジャスティス・チェイサー号:部品をかき集めて射程外に逃げました
ジーノ·ジェーン:成長行動はジーノの技の後ですか?同時ですか?
ジャスティス・チェイサー号:同時ですね
アクセルEV´:想像したらすっげぇ可愛い。
ジャスティス・チェイサー号:アクセルの行動どうぞ
アクセルEV´:そうだなぁ。
アクセルEV´:1D2 1で攻撃2で妨害
DiceBot : (1D2) → 1
エーリッヒ・ツァン:KP
ジャスティス・チェイサー号:はい
エーリッヒ・ツァン:タロットを1ドローしたいな
アクセルEV´:いよし、ここはひとつオクトリスちゃんに全力見せておきますか。
アクセルEV´:「・・・・次はもっと強く・・・・!」
ジャスティス・チェイサー号:OK、JOJOP-2してタロットどうぞ
アクセルEV´:かわせないように、観察してから、
アクセルEV´:エレクトロシティの破壊力、スピード、精密性、攻撃性能、本体の筋力、運動神経、戦闘に対する技術を活用してのタケミカヅチ。
アクセルEV´:その上で、成長性ぶっぱ。
ジャスティス・チェイサー号:どうぞ
アクセルEV´:もちろんHA。
ジャスティス・チェイサー号:ならこちらはJOJOP切ろう!
アクセルEV´:2d6+2d6+2+3+2+1+1+3+3+3
DiceBot : (2D6+2D6+2+3+2+1+1+3+3+3) → 9[3,6]+3[1,2]+2+3+2+1+1+3+3+3 → 30
アクセルEV´:よし!ファンブルじゃない!
ジャスティス・チェイサー号:3d+11+6 うおーー!
DiceBot : (3D6+11+6) → 16[6,5,5]+11+6 → 33
アクセルEV´:「タケ!ミカ!ヅチ!」
アクセルEV´:さらにjp消費だ!
ジャスティス・チェイサー号:良いだろう!
アクセルEV´:1D6
DiceBot : (1D6) → 2
アクセルEV´:もういぱぁつ!(やけくそ)
アクセルEV´:もう一発JP消費じゃおらぁ!
ジャスティス・チェイサー号:悪いが振り足しは一度に一回なんだ…
アクセルEV´:ちくせう。
アクセルEV´:「食らえぇええええ!!」
ジャスティス・チェイサー号:「甘いわ!『外部装甲パージ』!」 鉄の装甲がアクセルにぶつかる!
ヴィンセント・ルチアーノ:パージはロマン
エーリッヒ・ツァン:ソウル1枚をゲージに置かれちゃう(TCG思考)
ジャスティス・チェイサー号:アクセルにはペナルティのリタイア-1
アクセルEV´:「クソッ!」装甲をぶった切るが、多大な疲労感と、大きなスキが生まれた
ジャスティス・チェイサー号:ヴェルフ君の行動どうぞ
アクセルEV´:「・・・ぜぇ、はぁ・・・・」
アクセルEV´:オクトリスちゃんには「やっぱこいつバカだ。」という印象を与えられたね!やったぁ!
ジャスティス・チェイサー号:『私は貴様と違って「鋼の肉体」を持つ正義の使者!人とは格が違うのだよー!』 疲れ知らずのカラクリ兵器
アクセルEV´:「くっそ、むかつく。」
ジャスティス・チェイサー号:ではヴェルフ君行動どうぞ
アクセルEV´:「『正義』なんて、人それぞれだから、否定する気にもなれないが、」
アクセルEV´:「あんたはただただ、むかつく。」
オクトリス:「タダの鉄くずに何ムキになっている」
オクトリス:「あんなもの『ただ喋るだけ』と変わらない」
アクセルEV´:「・・・・・・・」(グサッ
蒼空@ヴェルフ:では先ほどと同じ妨害をします。カバディはしないけど遠くから観察しつつ
オクトリス:OK
アクセルEV´:「・・・・・・・・」(ドスッ
エーリッヒ・ツァン:「何事も冷静にだぞ」
敵スタンド:エーリッヒの行動どうぞ
エーリッヒ・ツァン:女帝1枚を使って仕込み宣言
敵スタンド:おっとヴィンセントの追跡が先だった
敵スタンド:仕込み了解
アクセルEV´:「・・・・・」(ブスッ
エーリッヒ・ツァン:あ、そうじゃん
アクセルEV´:アクセル君の心にいろんな言葉のとげが刺さった!効果は抜群だ!
ヴィンセント・ルチアーノ:OK?
敵スタンド:OK
ヴィンセント・ルチアーノ:RPして補正にマフィア追加したいですが可能でしょうか
敵スタンド:良いだろう
敵スタンド:RPどうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:ありがとうございます
ヴィンセント・ルチアーノ:ヴィンセントは近場のファミリーの拠点に向かいます
ヴィンセント・ルチアーノ:ドアを開けて構成員を呼び出す
部下:「あれ?ヴィンセントさんどうしたんすか?」
ヴィンセント・ルチアーノ:「お前たち。仕事だ」
アクセルEV´:そういえば、エミッタて今どこにいるの?
部下:エミッタはホテルで隠れてます
アクセルEV´:うーん、占って本体探しは無理か。
部下:あ、呼んでくれたら占いしてあげるけど
ヴィンセント・ルチアーノ:「お尋ね者だ。いまから町中を探し回れ。『アリが見えた』と言う奴がいれば、浚え」
部下:「了解ィー!」 ゾロゾロと人海戦術で探し出します
アクセルEV´:アバウトである。
ヴィンセント・ルチアーノ:「ああ・・・ このホテルにいる少女は例外だ」
部下:では人脈補正+2でどうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:「スタンドの力・・・ 組織の手・・・ 逃げられると思うなよ」
ヴィンセント・ルチアーノ:ありがとうございます
ヴィンセント・ルチアーノ:前回の達成値は21
アクセルEV´:でも、スタンド使い全員攫うのなら、新人も手に入るね!やったね!
ヴィンセント・ルチアーノ:2D6+2+3+2+3+2+21
DiceBot : (2D6+2+3+2+3+2+21) → 5[2,3]+2+3+2+3+2+21 → 38
部下:38!
部下:街の3割は調べられました
ヴィンセント・ルチアーノ:むむむ、この感じだと運が良ければあと3回ってとこか
アクセルEV´:運が悪くてあと5回。
ヴィンセント・ルチアーノ:やめて!?
GM銀一:エーリッヒ、お待たせしました
GM銀一:攻撃どうぞ
エーリッヒ・ツァン:よし
ヴィンセント・ルチアーノ:エミッタ占いは次回お願いしよう
エーリッヒ・ツァン:形状を爪に変更
エーリッヒ・ツァン:地面をえぐるようにしながら、ジャスティスに接近して
エーリッヒ・ツァン:いつものように右足を穿つように破壊する
ジャスティス・チェイサー号:OK先ほどの判定+2のB
ジャスティス・チェイサー号:ボーナス上げよう
エーリッヒ・ツァン:やったぜ
ジャスティス・チェイサー号:2d+11+6 目標値
DiceBot : (2D6+11+6) → 7[3,4]+11+6 → 24
エーリッヒ・ツァン:2d6+3+3+3+3+2+1+2
DiceBot : (2D6+3+3+3+3+2+1+2) → 7[3,4]+3+3+3+3+2+1+2 → 24
アクセルEV´:(おいらボーナスもらったことないよね。)
ジャスティス・チェイサー号:同値回避ィー!
エーリッヒ・ツァン:KP
ジャスティス・チェイサー号:お?
エーリッヒ・ツァン:ここで、名言言って生まれたJPを使って振り直しってできます?
ジャスティス・チェイサー号:良いだろう
ジャスティス・チェイサー号:名言+振り足しOK
ヴィンセント・ルチアーノ:ほう!
ジャスティス・チェイサー号:まず名言どうぞ
エーリッヒ・ツァン:「戦場において、最も重要なことは見極めることだ」
エーリッヒ・ツァン:「個人の感情や、他者の意見に惑わされず」
エーリッヒ・ツァン:「どれほどの成果を出せるか」
エーリッヒ・ツァン:「『最良の選択ができるか』は重要じゃない」
エーリッヒ・ツァン:「『最良の選択を作り出すことができるか』が、最も重要なことだ」
エーリッヒ・ツァン:おしまい
ジャスティス・チェイサー号:OK!JOJOP+1振り足しどうぞ!
エーリッヒ・ツァン:1d6
DiceBot : (1D6) → 4
ジャスティス・チェイサー号:では足を奪えます
エーリッヒ・ツァン:よし
蒼空@ヴェルフ:あ、今更ですが妨害支援のボーナスですかね?<+2ボーナス
ジャスティス・チェイサー号:『まだだ!これくらい何度でも修復する!』 妨害ボーナス宣言時に効果発動で
ジャスティス・チェイサー号:何時妨害するかは任意です
オクトリス:2d+17 簒奪剣
DiceBot : (2D6+17) → 4[3,1]+17 → 21
蒼空@ヴェルフ:あ、そうなの……。次に攻撃する味方にボーナスでは無いのね。了解です
ジャスティス・チェイサー号:2d+9+6 ガード
DiceBot : (2D6+9+6) → 9[4,5]+9+6 → 24
蒼空@ヴェルフ:それじゃあ妨害ボーナス宣言で
オクトリス:では先ほどと同じ判定でどうぞ
蒼空@ヴェルフ:2d6+3+4+3 スタンド操作&射程&持続力
DiceBot : (2D6+3+4+3) → 5[4,1]+3+4+3 → 15
オクトリス:C(24-3)
DiceBot : 計算結果 → 21
オクトリス:同値ガードされます
オクトリス:「チッ__攻撃力に欠けるか』
ジャスティス・チェイサー号:『行くぞ!』
ジャスティス・チェイサー号:1d4 ターゲット
DiceBot : (1D4) → 3
ジャスティス・チェイサー号:ヴェルフ君へ攻撃
蒼空@ヴェルフ:「どうやって仕留めるか、破壊力とか俺には無いし」@これは、初ダメージじゃな?
ジャスティス・チェイサー号:2d+9+6 ジャスティスパーンチ!
DiceBot : (2D6+9+6) → 6[1,5]+9+6 → 21
蒼空@ヴェルフ:本体を攻撃しにきたんです? それともスタンド?
ジャスティス・チェイサー号:『ジャスティスロケットパーンチ!』 蒸気噴射でワイヤーに繋がったパンチが飛んできます
ジャスティス・チェイサー号:本体へ向けてです
ヴィンセント・ルチアーノ:時代先取りしすぎだなこいつ!?
ジャスティス・チェイサー号:時代錯誤はこの卓では常でしょうに
ジャスティス・チェイサー号:蒸気機関なだけマシでしょ
ヴィンセント・ルチアーノ:たしかに
エーリッヒ・ツァン:あれ?再生しない…?
ジャスティス・チェイサー号:リタイア8もあったら耐えきれるし
蒼空@ヴェルフ:それじゃ、ワイヤーをスタンドでひっかけて狙いを逸らしましょ。スピードとそれを行う破壊力、そして狙いを定めるスタンド操作、あとパンチの方向を見極めるため感覚を研ぎ澄ませ、射程も離れてるし遠距離ボーナス付きませんかねぇ
ジャスティス・チェイサー号:今は回復より攻撃を優先しました
エーリッヒ・ツァン:足一本なくなったのにか~
エーリッヒ・ツァン:まあええわ、また殴り切ればいい
ジャスティス・チェイサー号:だって機械だもの
ジャスティス・チェイサー号:一部が切られても問題ない
エーリッヒ・ツァン:ただ移動には支障が出ている
エーリッヒ・ツァン:これがメリットだ
ジャスティス・チェイサー号:よろしい 破壊+精密+スピ+スタンド操作+感覚+4 でどうだ!
蒼空@ヴェルフ:よっしゃ、射程は無念だが仕方なし、ファンブルしないで(懇願)
蒼空@ヴェルフ:2d6+1+0+2+3+2+4 というか射程の組合基準が(ry
DiceBot : (2D6+1+0+2+3+2+4) → 9[4,5]+1+0+2+3+2+4 → 21
ジャスティス・チェイサー号:同値回避!
ヴィンセント・ルチアーノ:同値ッ!
アクセルEV´:やったぜ
ジャスティス・チェイサー号:ではヴェルフ君への攻撃は真横を通るだけになった
ジャスティス・チェイサー号:『急いで巻き取りだ!』 ギリギリ
蒼空@ヴェルフ:「何処狙ってるんだ?」狼スタンドさんが敵の近くにいたこと、距離を保っていたことが功したのか、パンチの方向を逸らすことに成功@
ジャスティス・チェイサー号:手動でハンドルを回して腕を回収しています
ヴィンセント・ルチアーノ:やだ、かわいい・・・
ジャスティス・チェイサー号:ジーノの行動どうぞ
ジーノ·ジェーン:身軽・幼児体系・技術を使って隠れます。
ジャスティス・チェイサー号:意外
ジャスティス・チェイサー号:ではどうぞ
ジャスティス・チェイサー号:2d+3 目標値
DiceBot : (2D6+3) → 7[2,5]+3 → 10
ジーノ·ジェーン:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 12[6,6]+6 → 18
ヴィンセント・ルチアーノ:クリティカル!
ジャスティス・チェイサー号:ではジーノは完全に気配を断ち、ジャスティスは完全に感知できません
ジーノ·ジェーン:よっしゃ。
ジャスティス・チェイサー号:ジャスティスのリタイア-2しておこう
ジャスティス・チェイサー号:ヴェルフ君行動先ドウゾ
蒼空@ヴェルフ:了解です
蒼空@ヴェルフ:といってもスピードを活かして、スタンド操作で狙いを付けて、相手の視覚部分を破壊力で抉ろうとするくらいしかできないなまあ距離は置きますけど、カウンターパンチされそうでコワイ
ジャスティス・チェイサー号:では 破壊+精密+スピ+スタンド操作+攻撃 でどうぞ
ジャスティス・チェイサー号:2d+9+6 目標値
DiceBot : (2D6+9+6) → 5[1,4]+9+6 → 20
蒼空@ヴェルフ:2d6+1+0+2+3+1
DiceBot : (2D6+1+0+2+3+1) → 4[1,3]+1+0+2+3+1 → 11
蒼空@ヴェルフ:避けられましたね、次に任せよう
ジャスティス・チェイサー号:素早く動いて捉えきるのは難しいですね
ジャスティス・チェイサー号:ヴィンセント行動どうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:はーい
ヴィンセント・ルチアーノ:エミッタのところに行って、彼女の占いを頼りにさらに敵を追いつめます
ジャスティス・チェイサー号:よろしい
ヴィンセント・ルチアーノ:「エミッタ。手伝ってくれ」
エミッタ:「任せて」
エミッタ:2d+9 エミッタ占い
DiceBot : (2D6+9) → 12[6,6]+9 → 21
エミッタ:あ
ヴィンセント・ルチアーノ:ファッ!?
エミッタ:「ここ!」
アクセルEV´:すげえ!
エミッタ:バチっと位置が分かりました
アクセルEV´:さすがエミッタ!頼りになる!
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・感謝する」
エミッタ:「この建物に居る!」 場所は列車の修理工場です
ヴィンセント・ルチアーノ:街中に放ったすべてのアリをその地点に集結させる!
エミッタ:ではピンゾロてぇっく
エミッタ:ピンゾロチェック
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6
DiceBot : (2D6) → 6[2,4] → 6
エミッタ:成功
ヴィンセント・ルチアーノ:よし!
エミッタ:戦闘終了!
エミッタ:カット
エミッタ:ではヴィンセントのアリが見た光景を公開します
ヴィンセント・ルチアーノ:ほうほう
エーリッヒ・ツァン:え?マジか
エーリッヒ・ツァン:戦闘終わり…?
???:一人の女性が機械部品を組み立ててジャスティスチェイサー号と似た機械を組み上げています
ヴィンセント・ルチアーノ:あわてるな、2戦目が無いとも限らんだろう・・・
エーリッヒ・ツァン:そうじゃない…
エーリッヒ・ツァン:仕込みが全部パぁになったんだ…
ヴィンセント・ルチアーノ:「女か。それに・・・あの鉄巨人は何体も作れるのか」
???:使いまわせるから良いじゃないか
???:「!!」
???:何かに気づいたようです
エーリッヒ・ツァン:渾身の作戦が一切日の目を見ることもなく終わってしまったことが辛いんご
ヴィンセント・ルチアーノ:あるある
???:【貴人】
ギルネリーゼ:「( ´Д`)=3 フゥ…オクトリスが面白い物に追いかけまわされていたけど」
ギルネリーゼ:「貴方の仕業ね」
ヴィンセント・ルチアーノ:顔文字わろた
ヴィンセント・ルチアーノ:「ここで・・・ギルネリーゼだと?」
???:「ギルネリーゼッ・・・!」 ギリリ…
エーリッヒ・ツァン:マズい…
エーリッヒ・ツァン:この少女は保護しなければならないが、ギルネリーゼがここで少女を始末すればかなりマズい
ヴィンセント・ルチアーノ:ヴィンセントはアリ経由で情報を得つつ修理工場に向かいます
???:OK
エーリッヒ・ツァン:ついて行きます。
ヴィンセント・ルチアーノ:あー、ヴィンセント的にはそっちの戦闘がまだ続いてると思ってるので・・・
???:あ、現在進行形でジャスティスチェイサーがエーリッヒ達と交戦してるので不可
ヴィンセント・ルチアーノ:あくまで単独行動で本体を叩こうとしてます
???:ヴィンセントだけ行動できる
エーリッヒ・ツァン:なんやて!
ヴィンセント・ルチアーノ:うーむ、責任重大だ
???:では続けます
エーリッヒ・ツァン:ヴィンセントが走り去っていくのを見て戦線離脱は不可?
ギルネリーゼ:「あら…貴女たしか・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:戦場と修理工場の位置関係にもよりますけど、最初から戦線離脱してるし・・・ごめんね
???:「思い出したのなら丁度いい…! 我が祖父と故郷のカタキッ! ここで仕留める!」
エーリッヒ・ツァン:あいつ右足ねえし、ワンチャン状況次第では離脱できそう
???:【VS???】
ヴィンセント・ルチアーノ:「仇討ち、か・・・」
???:「動けッ!『インヴィジブル・ジャスティス』!」 工具を組み込み、ジャスティスチェイサーⅡが動き出す
ギルネリーゼ:「あらあら…大きいわね」
ギルネリーゼ:「・・・ヴィンセントルチアーノ、貴方ものぞき見が好きね」
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・気付かれたか」
ヴィンセント・ルチアーノ:さっき手紙で警告出されてるし、内心めっちゃうろたえてます
ギルネリーゼ:「人の目もあるし…少しだけお相手するわ」
???:「始末する!ギルネリーゼ・ベル!」
ギルネリーゼ:「輝きを放て」
ギルネリーゼ:「____『グリザレイ』 」
ギルネリーゼ:彼女の傍らに球体が出現すると同時に
ギルネリーゼ:感覚が途絶えます
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・・・・ッ!?」
GM銀一:どうやら攻撃に巻き込まれてスタンドとの感覚が途切れたようです
ヴィンセント・ルチアーノ:「急ぐか・・・!」
GM銀一:では貴方が急いで修理工場に到着すると…
GM銀一:【貴人】
ギルネリーゼ:「・・・」 無傷のギルネリーゼと
ギルネリーゼ:床に倒れている真っ赤な『物体』
ギルネリーゼ:赤黒い液体が床にぶちまけられており・・・『原型が分かりません』
ヴィンセント・ルチアーノ:ヒエッ・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・ごきげんよう。レディ・ギルネリーゼ」
ヴィンセント・ルチアーノ:そういいつつも視線はその物体に
ギルネリーゼ:「あら、意外と遅かったわね」
ヴィンセント・ルチアーノ:「レディを待たせるとは紳士失格だな。申し訳ない」
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・率直に聞こう。その足元の『ソレ』は?」
ギルネリーゼ:「ああ・・・『コレ』?」
ギルネリーゼ:「さっきあなたも見た『中国人』よ」
ヴィンセント・ルチアーノ:「随分と無残にこなせるものだ。それが『グリザレイ』の力というのか」
ギルネリーゼ:「正式な名前は…『栄光の輝き(GLORIA・the・lei)』 だけど・・・長いから『グリザレイ』と呼んでいるの」
ギルネリーゼ:「昔の取引で恨みを買っていたみたい」
ヴィンセント・ルチアーノ:「とぼけたことを、阿片商人。中国人で貴方を恨まない人などいないだろう」
ギルネリーゼ:「よく知っているわね」
ヴィンセント・ルチアーノ:「これでも裏の人間だからな。」
ギルネリーゼ:「そうね…貴女のスタンドなら・・・『2体』で十分ね・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:「なんだ? 戦うつもりか? その理由はないだろう」
ギルネリーゼ:「ええ、タダの値踏みよ・・・気にしないで」
ヴィンセント・ルチアーノ:「さすが商人だ。その舌はいったいなんのために付いているのやら」
ギルネリーゼ:「そんなひどい事を言うのね・・・」 シクシクとワザとらしいウソ泣き
ヴィンセント・ルチアーノ:「とはいえ、ここは自己弁護したいのだが構わないか?」
ギルネリーゼ:「どうぞ」
ヴィンセント・ルチアーノ:「そこの女は、敵討ちだと言っていた。明確な殺意を貴方に向けていた」
ヴィンセント・ルチアーノ:「だから貴方は殺した。そこまでは正当防衛だろう。俺もそうしただろう」
ヴィンセント・ルチアーノ:「そこに来て、俺と貴方との関係はそういう血生臭いものではないと信じたい」
ギルネリーゼ:「あぁ・・・そう言う心配?」
ヴィンセント・ルチアーノ:「もし何かしらで『戦いたい』のなら、俺の雇い主、アルバートに対して言ってくれ」
ギルネリーゼ:「なら・・・(ガオンッ!) ・・・これで証拠も無いわ」 目を離した一瞬で『真っ赤な遺体』が『消えます』
ヴィンセント・ルチアーノ:「ッ!」
ギルネリーゼ:「遺体は最初からなく…『床に汚物が撒かれただけ』・・・どうでしょう?」
ヴィンセント・ルチアーノ:(なんだ・・・? いったい何が起きた・・・?)
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・そもそも、正当防衛もあったもんじゃない、か」冷や汗をかく
ギルネリーゼ:「では、失礼・・・次の遺体の回収があるので」
ギルネリーゼ:そう言ってヴィンセントの横を通って馬車に乗り込んで進んでいきます
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・ベガスか?」カマをかける
ギルネリーゼ:「・・・」 ニッコリ
アクセルEV´:やっぱこの女妖怪だった。
ヴィンセント・ルチアーノ:これ、もしギルネリーゼがラスベガスに遺体があるってこと知ってなかったら、俺とんだ大戦犯だな・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:「こう何度も出し抜かれては、俺たちとしても引けないのでね」
ヴィンセント・ルチアーノ:「ところで・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:「あの女を『消した』のは、敵討ちに対する防衛ではなく・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:「なにか別の意図があったんじゃないのか?」
ヴィンセント・ルチアーノ:「俺がここに来るまでのあいだに、なにかが」
ギルネリーゼ:「・・・なかなか鋭い意見ね」
ギルネリーゼ:「そういえば、ベガスには『ヴァチカンからの宣教師』が来ていたわね」
ヴィンセント・ルチアーノ:「貴方の国はヴァチカンとは縁が無いでしょうに」
ギルネリーゼ:「コレは独り言だけど・・・『遺体の使い方と解釈はバラバラなの』よ?」
ギルネリーゼ:「あの遺体が誰なのかは私は認知していないしする気も無い」
ヴィンセント・ルチアーノ:「バラバラの遺体に、バラバラの解釈」
ヴィンセント・ルチアーノ:「さすがは英国淑女。ジョークの才もあるとお見受けする」
ギルネリーゼ:「アレを兵器として使うか、ただの『遺物』として扱うかは持ち主の自由よ」
ギルネリーゼ:「ここは『自由の国』ですもの」
ヴィンセント・ルチアーノ:「自由の国、ね・・・」
ギルネリーゼ:そう言い残して立ち去ろう今度こそ
ヴィンセント・ルチアーノ:「最後に聞こう」
ヴィンセント・ルチアーノ:「貴方の理想の国。本当に遺体なんかで叶うと思っているのか?」
ヴィンセント・ルチアーノ:「たかだか1000年の繁栄で、永遠の平和の基礎を作れると?」
ギルネリーゼ:「神頼みで商売は出来ないわ」
ギルネリーゼ:もう立ち去らせろ
ヴィンセント・ルチアーノ:りょうかい
ギルネリーゼ:馬車は走り出します
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:馬車が見えなくなったあと、ぶわっと汗が噴き出る
ヴィンセント・ルチアーノ:「あの女・・・・・・すさまじい『圧』だ」
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・・・・痕跡すら残さず消された女」
GM銀一:ぶっちゃけ隣に居るだけで死神に魅入られたような錯覚を起こしていてもおかしくないね
ヴィンセント・ルチアーノ:「お前のことを覚えているのは、俺だけになるのだろうな」
ヴィンセント・ルチアーノ:いやー、タイマンで話すのはリアル体力を使うわ
GM銀一:では遅れて交戦組が追い付きます
ヴィンセント・ルチアーノ:あ、ここで名言言おう
オクトリス:どうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・俺はそうはならんぞ。ギルネリーゼ」
ヴィンセント・ルチアーノ:「俺が消されても、他の奴らが覚えていてくれる」
ヴィンセント・ルチアーノ:「それが仲間であり・・・ファミリーだ」
ヴィンセント・ルチアーノ:おわり!
ジーノ·ジェーン:「やっぱりその人がやったのね?」
アクセルEV´:「・・・・・・・?」
オクトリス:って
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・遅かったな」
アクセルEV´:「・・・・なんだ、この、残り香のような『圧』は・・・・・」
オクトリス:ヴィンセント
蒼空@ヴェルフ:「何があった、ヴィンセント」
ヴィンセント・ルチアーノ:あ、はい
オクトリス:休んでないからキメ台詞権無かったゴメン
ヴィンセント・ルチアーノ:あー忘れてたー!
ヴィンセント・ルチアーノ:恥ずかしー!
アクセルEV´:しまらねえwww
オクトリス:でも良いセリフだったよ!
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・なんでもない」顔をそむける
オクトリス:JOJOP上げる
ヴィンセント・ルチアーノ:えっ
ヴィンセント・ルチアーノ:ありがとう!
アクセルEV´:えっ・・・
アクセルEV´:ま、いいか。
蒼空@ヴェルフ:「……遅くてすまねぇな」何となく察する@良い台詞だったよ、そしてやったね!(おしみなき称賛)
オクトリス:いや、キメ台詞は確定でもらえる権利であって
ヴィンセント・ルチアーノ:これが性格に合わせたRPってやつですよフフーン
ジーノ·ジェーン:「ここにさっきのスタンドの本体がいたのよね?」
アクセルEV´:あっ、この場を観察してみよ。
ヴィンセント・ルチアーノ:「ああ。中国人のスタンド使いがいて、そいつが鉄巨人を操っていた」
オクトリス:あなた達が見たのは・・・『赤黒い液体がぶちまけられた』床だけです
アクセルEV´:「・・・・・・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:「そして・・・ギルネリーゼに『消された』。跡形も無くな」
オクトリス:「・・・」
アクセルEV´:じゃあ、右手の薬指ですくってなめてみます
ジーノ·ジェーン:「そう・・・・」(静かな怒り)
オクトリス:血と汚物の味がします
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・オクトリス、だったな」
蒼空@ヴェルフ:「そうか……そりゃ途方もねぇな」そこらへんに資料でもねぇかな、調べてみよう@オクトリス対話は任せよう
アクセルEV´:「・・・ん、これは、人間をスクラップにした味だな。」
オクトリス:「そう、そのチャイニーズは『喰われた』のね」
アクセルEV´:「内側にあるものを全部つぶして混ぜた、みたいな。」
ヴィンセント・ルチアーノ:「知っていたか。お前も」
オクトリス:「なら、今後の憂いなし」
アクセルEV´:「溶かして掻き混ぜたみたいな味だ。」
ジーノ·ジェーン:「強さを理解させるだけじゃダメだったの?」
アクセルEV´:「あ、そうだ、オクトリス。」
オクトリス:「彼女の能力は…私を含めて誰も勝てないわ」
ジーノ·ジェーン:「消す必要あったの?」
ヴィンセント・ルチアーノ:「殺した相手に言ってくれ。俺が来た時には、既にやられていたさ」
オクトリス:「ここにはもう用も無いし、リーシェナを回収してここを去るわ」
アクセルEV´:「お~い、オクちゃん。」(おちょくり)
ジーノ·ジェーン:「分かった。」
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・さて、共闘関係は終わったわけだな」
アクセルEV´:「今度また、紅茶作ってね~」
ヴィンセント・ルチアーノ:修理工場周囲には先ほどからアリを待機させている
ヴィンセント・ルチアーノ:けど・・・まあいいか
アクセルEV´:「君の紅茶おいしいからね、また作ってね~」
オクトリス:「黙れ」 バシコーン
オクトリス:オクトリスはそう言ってアクセルにビンタした後口笛で馬を呼んで立ち去ります
アクセルEV´:「へぶっ」
ヴィンセント・ルチアーノ:「アクセル。お前は節操無しと言われたことはないか」
アクセルEV´:「・・・・・・?」
アクセルEV´:「いや、ただ本音をぶちまけただけだが・・・・?」
GM銀一:ではオクトリスと奇妙な共闘をし、
GM銀一:ギルネリーゼの能力の一端を垣間見た一行
アクセルEV´:「あと、この・・・・なんだ?なんて形容したらいいのかわからないこの液体はさ、」
ジーノ·ジェーン:「(決めた、私はギルネリーゼ許さない。どんな理由だろうと。)」
ジーノ·ジェーン:「話してみたかったな・・・」
蒼空@ヴェルフ:「目ぼしいもんは無し、か。となると——」次の目的地を目指そうか、聖なる遺体を回収すべく@
アクセルEV´:やべえ、共闘も目撃もしてねえ。
GM銀一:あなた達は一路南・・・『ラスベガス』を目指す
GM銀一:そんなワケで、今宵はここまでにございます
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