【CD&D】リプレイ「アルファクスの復讐8」

COBRAリプレイ  0
登録日:2019/06/08 01:12最終更新日:2019/06/08 01:12
ターマ:ご近所さんですね
ターマ:今回はどんな軍に襲われているのかな?やっぱり巨人?
ターマ:取り合えず、ヤールビックとコミュニケーションスクロールでコンタクト取ります。
ターマ:謎の軍隊…
ターマ:6000かー
ジョエル・サスタス:厳しい状況ですね
シャオル:結構まずいことになってますね
ターマ:上空?
ターマ:それは、ヤバいじゃないですか
ターマ:海側に2部隊来てるのか
ジョエル・サスタス:海側からも来てるってのが、これまでにない展開ですね
ターマ:まだ、うちの領土の方までは来てないのか
シャオル:目と鼻の先ですね
ターマ:そうなんですよねー
シャオル:しかもうちがよりによって海岸沿いにある
ターマ:オーシャンセンドに攻撃が集中している間に、謎の軍勢を叩かないと厄介そうだね
ジョエル・サスタス:後々のことまで考えるなら、確かに今のうちに叩いておきたいですな
シャオル:謎の軍勢については何とかしないと
ターマ:人の戦争に力を貸してくれるのはハーフリング位
シャオル:危険だししょうがない部分もありますね・・・
ジョエル・サスタス:確かに、戦いなんてしない方がいいに決まってますもんねぇ…。
ターマ:そっか。今まではおしりに火がついてたから頑張ったのかwww
シャオル:流石にそれは困るw
ターマ:標的が自分たちじゃなければ関係ないで通されちゃうか
ターマ:リーハは遠いしね
ジョエル・サスタス:異種族だと当事者性が薄いでしょうし
ターマ:それでも一応、交渉するだけはしてみましょうか。
シャオル:接点と交渉材料がないのがちょっと困るところ
ターマ:まずは、ストーンヘブンのドワーフ達に続けて力を貸してもらえないか、交渉してみましょう。
シャオル:まずはドワーフたちのほうが交渉できそうかなぁ
ターマ:オーシャンセンドは目と鼻の先だし、次がストーンへブンだったりしないとは言えないだろうし。ヤールヴィックも手を貸したら、礼金もあるでしょうし。
ジョエル・サスタス:敵の正体がわからない以上、目的もわかりませんからなぁ…
ターマ:何で襲われているのかの調査からかぁ
シャオル:我々にもいまいちよくわかってないから困る
ターマ:そこの調査をして、まずそうだったら手を貸してくれるかなと…そんな所かなぁ?
ターマ:まあ、協力してくれたら、うちからも10万gpぐらいは出すよ。
シャオル:その方針で行きましょうか>調査してから報酬を支払う
ジョエル・サスタス:ですね
ターマ:じゃ、調査に行ってみましょうか
ターマ:軍隊はどうしようか
ターマ:あ、ドワーフさん。火山の所にウチのヒポグリフ隊をちょっと居候させてもらっていてもいい?何かあった時にすぐ動けるように。
シャオル:できますね>ストームヘブンへ
システム:キャラクターリストにガード・ロックトゥースが追加されました。
ターマ:ただ、私はゲートが使えないんだ
シャオル:そうだったか・・・
ジョエル・サスタス:ジョエルがゲートを使えるよ
ターマ:そっか。ジョエルならソーンにも行った事があるし。
ジョエル・サスタス:このあいだ褒賞で貰ったんだけど
ターマ:じゃあ、ジョエルにお願いしてストーンヘブンに送ってもらって、私たちはそこからオーシャンセンドに入って、調査開始にしましょうか。
シャオル:そうしましょう
ターマ:で、PCで何が襲ってきているのかの調査ですね
ジョエル・サスタス:どのみち、ゲートは1発しか積んでないから、途中で休息しないとダメですな
ターマ:そっちの方が安全?今日1発使ってもらってソーンに移動→翌日1発使ってもらってストーンヘブンにですかね。
ターマ:ターマ領は留守の間ファーガスとランバートにお願いします。
ターマ:おおうw
ジョエル・サスタス:そうか…
ジョエル・サスタス:ということは、向こうの世界の方が時の流れが遅いのか…
ターマ:400年が2日…
シャオル:明らかに遅いですね
ターマ:あーwww
ターマ:1Lvだからそれどころではないw
ジョエル・サスタス:無謀…w
ターマ:ゾンビ部隊は違う意味で強そうだけど、やだぁ;
ターマ:一緒に連れてって見ようか
シャオル:そうですね
ターマ:出張費で1万gp出すよーと。
ジョエル・サスタス:いってみようー
ターマ:そっちの方が気がつかれないかな?
ターマ:広いしね!(厄介なのがいっぱいいたけど><
ターマ:お願いしまーす
ジョエル・サスタス:1d100でしたっけ?
ターマ:ですです
システム:ジョエル・サスタスさんのロール(1d100) → 70 (70)
ターマ:145かな?
ジョエル・サスタス:出目とBRだけで145ですね
ターマ:北西??
システム:COBRAさんのロール(1d100+145+30+60) → 280 (45)
ターマ:おおい
ターマ:それ、敗走じゃないですか
シャオル:この時点でめちゃくちゃなことになってる
ジョエル・サスタス:戦力差の修正は入れてないですけどね
ターマ:5000と6000じゃ差はないですね
ジョエル・サスタス:どのみち修正なしか
ターマ:おー
ターマ:それでも4000
ジョエル・サスタス:70%…4200も減ってるってこと?
ターマ:リーダー除去なりなんなりしないと話にならないね
ターマ:うひゃぁ
シャオル:もうそうなりますね
ジョエル・サスタス:きついですな…
シャオル:こんなにあっさり陥落するとは・・・
ターマ:治安が悪化する…
ターマ:完全に制圧しちゃうのか
ターマ:うわぁぁ
ジョエル・サスタス:これはもう完全に非正規戦で行くしかない感じですね……
ジョエル・サスタス:透明化して潜入とか?
シャオル:以前は「志願兵としてやってきました」といって潜入したけど
ターマ:BRから見ても、タダの兵隊じゃないね
ターマ:騎乗、魔法の武器、訓練。どれもやりこんでる部隊だ
ターマ:(そうじゃなきゃ100超えるの難しいもの)
シャオル:一体どこから来た軍勢なのか・・・
ターマ:では、クリスタルボールで、まず敵の兵士の様子を観察してみましょうか。装備とか言葉とか。
シャオル:数千・・・
ターマ:北西から攻撃してきた部隊で
ターマ:ノーラン男爵!
ターマ:アルファティア兵だーー><
ターマ:そりゃBR高い訳だわ
ターマ:じゃあ、海岸から来た方はどうなんだろう
ターマ:そっちも覗いてみましょう
ターマ:旗とか、そう言うのは遠目で見えないですか?
ターマ:テレポートで向こうまで飛んでみてくるとかじゃなければ無理か
シャオル:難しいものがある
ターマ:行ってみてくる?
ターマ:じゃあ、クリスタルボールでもう2回は見れますね
ターマ:まず補給部隊を見てみます。声も拾える奴だから、何か聞こえるかな
ターマ:おうわww
ターマ:ミンロザットが裏についてるのか
ターマ:まあ、ジアティス領攻める協力ならするか。経緯を考えれば
シャオル:敵は用意周到みたいですね
ジョエル・サスタス:中立勢力なら、仲間に引き入れたいところではありますが…
ターマ:では、最後の1回を使って、海側から入ってきた軍を見ましょう。
ターマ:片目の首領の海賊
ターマ:オーシャンセンドを攻めてるなら、エリコ―ル配下じゃないし問題ないって言われて終わるなぁ
シャオル:アルファティア総出でこんなところに・・・いったい何の用なんだ
ターマ:ノーランと同じく、エリコ―ルをよく思っていない派閥ってところかな
シャオル:ううむ
ジョエル・サスタス:ふーむ…
シャオル:なんとまぁ
シャオル:前々から仕組まれていたのか
ターマ:まあ、ヤールヴィック達そのままだと不味いでしょうから、顔つなぎはやりますね
シャオル:その辺は異存ないです>顔つなぎ
ターマ:調査の前に、アルファにテレポートか。
シャオル:地形通りならそんな感じでしょうね
ジョエル・サスタス:ふむふむ…
ターマ:護衛して一緒に北上する?
シャオル:どんどん周りに広がっていく可能性があるのが怖い
ターマ:シャオルとジョエルの親書持たせて、アルファにテレポートさせちゃってもいいよ
シャオル:親書さえあればエリコール王も信じるだろうし
ターマ:私はジアティスに下った側なので、あまりこういう時は役に立てない。
シャオル:なら書面でだけでも伝えておこう
ジョエル・サスタス:そっか……となると、私も一緒に行った方がいいのかな?
ターマ:近況報告も兼ねて
ターマ:今あるのは2発。
ジョエル・サスタス:テレポートなら、行って帰ってくる分はありますね
ターマ:ただ、ゼブロンハウスに収納して飛べばいいから
ターマ:テレポートは使ってないので
ターマ:「私が行くより、ジョエルが行く方が話がスムーズでしょう」
ジョエル・サスタス:顔のしれてる私が行った方がいいですかな
シャオル:ではお願いします
ターマ:お願いしまーす
ジョエル・サスタス:ふむふむ
ターマ:ヤバイねぇ
ジョエル・サスタス:やっぱりリーダー除去は必須ですかねえ
シャオル:まずいですねぇ
ターマ:コイガーから借りた巨人の軍を使って数を減らすとかもやらないとね
シャオル:6000の中からリーダーを探し出して倒すとなると
シャオル:結構頭を使う必要がある
シャオル:巨人軍は使えそうですね
シャオル:ww
ジョエル・サスタス:頭脳戦か…。
ターマ:後は、捨て駒を集めるかー
ターマ:狐さん達を集めて、頑張ってもらうかなぁ><
ターマ:まずは、調査からか
ターマ:じゃあ、私達で潜入
シャオル:以前みたいに志願兵とか商人とか理由をつけてオーシャンセンドに入りますか?
ターマ:そうしましょうか
ジョエル・サスタス:そうですね
シャオル:それなりに危険が伴うけど瞬間移動で脱出はできる
ターマ:象さんでも連れて行ってみましょうか?
ターマ:そうかw
ターマ:じゃあ、普通に食糧とかのがいいのか
ジョエル・サスタス:なるほど
ターマ:そんな感じで行きましょう
ターマ:それなら多少武装してても、怪しまれないだろうし
ターマ:一応、ウチの部隊には1週間分は持たせてあります
シャオル:そういえば維持に必要ですね
シャオル:私も情報収集に出かけていってしまうからある程度は残しておかないといけない
ターマ:クリエイトノーマルモンスターで、大きい牛を作って食料にしよう。クーリーの牛とか位でっかいの
ターマ:(ヒドラとかは倒さないといけないからねぇ
シャオル:結構な人数がいるから場合によってはお金で何とかするかも
ターマ:でも、ドワーフさん達から買うのが手っ取り早いかな
ジョエル・サスタス:この辺りはお金で解決してしまってもいいかもしれない…
ジョエル・サスタス:ほうほう、その手があったか……
シャオル:クリエイトフードが・・・量と日持ちって大丈夫でしたっけ
シャオル:おおう
ジョエル・サスタス:すごい量ですね
ターマ:いっぱいできるねぇ
ジョエル・サスタス:食糧調達用に、マークも連れてくるかw
シャオル:これは数回で何とかなるのでは
シャオル:では呪文で解決する方針で行きます
ターマ:じゃあ、お願いしよう
ジョエル・サスタス:お願いします
ターマ:ウチは700人です
ジョエル・サスタス:トレントが540人
シャオル:チェバス軍が360人残ってますね
COBRA:2300/348=6.609
ターマ:それで余るのか;
シャオル:コミューンとトゥルーサイトを念のため取っておいて
シャオル:あと7回分5Lv呪文スロットからクリエイトフード分を差し引いておきます
ターマ:すごいなー
ジョエル・サスタス:さすが高レベルクレリック
シャオル:これで安心して潜入できる
ターマ:では、物売りの振りで潜入しましょう。
シャオル:それなら普通の冒険者的な服装のはず
ターマ:一応、指輪に2発クロスフォームがあるので、それで商人風の服を作って着ます
シャオル:おおう、便利ですね
ターマ:まあ防具は普段からきてないですし。
ジョエル・サスタス:うむ。便利ですな
ターマ:そうなんですよね
ターマ:狐になって裸になった後に、服がなくて困るから覚えたんですよ
ターマ:他のPCは護衛してもらってる事にしておけばOKじゃないかな
ターマ:じゃあ、そんな感じで
シャオル:そうしましょう(ちょうど雇われてるっていうことにしようかな・・・とは考えていた)
シャオル:検問を超えられるかどうか
ターマ:おっかなぁい
ターマ:まあ、いざとなったらドロンとテレポートで逃げるから。ばれないように潜入頑張りましょうw
ターマ:おや
ターマ:町の制圧はアルファティア軍に任せちゃってるのかな?
ターマ:なるほど
シャオル:あとは街に実際入ろうとしてみないと何とも言えなさそうですね
ターマ:「商いをしにやってまいりましたぁ」と、揉み手をしながら
ジョエル・サスタス:私は基本無口な護衛を通します…
ジョエル・サスタス:商人の作法にはあまり通じてないので
ターマ:「この状態だからこそ、色々とご入用でございましょう?」袖の下として1gpを握らせますね
ジョエル・サスタス:1gpじゃ足りなかった??
シャオル:国がバックについてるとなるとアルファティア軍のほうは軍規がちゃんと定められていて袖の下は逆に怪しまれる・・・のか
ジョエル・サスタス:正規軍は買収されにくいよなー、やっぱり
ターマ:「おや、こちらの方はお話がお分かりになるようで」
ターマ:「良質のワインなどいかがでしょう?今日はサンプルとして色々御持ちしているんですよー」
ターマ:「いえ。ここの領主さまは、あまり私どもを徴用してくださらなかったのでー」
ターマ:「よそ者には厳しかったのですよ~」
ターマ:さて、どうしようか(ただ、魔法はあまり使いたくないのよね。相手が相手だから)
シャオル:どれ
シャオル:それっぽい理屈を少し並べてみるか・・・
シャオル:「拙僧はこのターマに雇われたミトラのクレリックである、近くで大規模な地震があったが故
シャオル:物資を待っている人の元へなるべく早く届けるよう契約を結んでいるのだが・・・ここを通してはもらえないだろうか?」
シャオル:と訴えかけてみます
シャオル:そうですね
ターマ:はーい
システム:ターマさんのロール(1d20) → 18 (18)
ターマ:失敗
システム:シャオルさんのロール(1d20-1<=11) → 失敗 16 (17)
シャオル:うわーだめっぽい!
ジョエル・サスタス:おおぅ……となると、わたしがやるしかないかな
シャオル:事実を言って一点だけ嘘を混ぜるという典型的な手口だったんだけど怪しまれたか・・・
ジョエル・サスタス:相手は海賊なんですよね……うーん……
ターマ:アルファティアの正規軍っぽいのもね。
ジョエル・サスタス:正規軍だから賄賂には靡かないし、説得も無理っぽい感じか
ジョエル・サスタス:アルファティア人だからな、こちらもノルウォルド人として義を通すとか、そういう方面で行くしかない?
システム:ジョエル・サスタスさんのロール(1d20) → 16 (16)
ジョエル・サスタス:だめですね…
ターマ:おうふ
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 3 (3)
ターマ:まあしょうがないね
システム:ジョエル・サスタスさんのロール(1d6) → 3 (3)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 1 (1)
システム:ジョエル・サスタスさんのロール(1d6) → 5 (5)
ターマ:相手は、警備兵と海賊何人でしょうか?
ターマ:じゃあ、うまくいくか判んないけど、警備兵の方にチャームパーソンします
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 6 (6)
ターマ:やったー
ジョエル・サスタス:よかった…
シャオル:何とかなりそうか
ターマ:「ありがとうございます~」どこの辺りかを聞いておきましょう
ターマ:あと、上層部の人達はどこに居るのかも教えてくれないかな
ターマ:「どこに行くのかな?」
ターマ:ほー
ターマ:ランドフォールって、今シンコールが向かってる最中ですよねぇ?ぶつかったらやばいなぁ;
シャオル:一体あそこで何が起こりつつあるのか
ターマ:どっちか足止めしておかないと、ジアティスVSアルファティアになっちゃう
ジョエル・サスタス:ややこしいことになってきたわねえ
ターマ:ミンロザットがやるのか
シャオル:となるとここはただの上陸地点であって本命はランドフォール侵攻なのか・・・?
ターマ:「ああ、そうだ。ここを一気に攻め落とした部隊はどこに居るんだい?一度どんな司令官様か見てみたいよ」
ターマ:おや?あまりよく思われてないんだ
ジョエル・サスタス:あー、ノーランか…
ターマ:「のーらん男爵様?北の災難??」
ジョエル・サスタス:ここで繋がりが出てきたな…
ターマ:それにしては、軍勢らしきものは見えないねぇ??もう出立してるのかな??
ターマ:はやwwww
シャオル:南下したのならすれ違いになったのかもしれない
ターマ:どんな軍隊なんだろう?「やっぱり、ヒュージドラゴンとかいっぱい連れて攻めたの?」それなら早いし
ターマ:そっか
シャオル:「ここをたった一日で落としたというのだ・・・多分説明を聞いてもわからんほど強いのだろう」
ターマ:どんな軍隊何か知りたいなぁ
シャオル:(内通者もいたっていう話なら政治的な面で勝ってる可能性まである)
ターマ:(そうですねぇ
ジョエル・サスタス:うんうん
ターマ:「じゃあ、ここがジアティス領だから落としたって訳じゃないんですか?」
ターマ:丸ごと欲しいのか
シャオル:「いやその・・・あそこは山岳地帯を挟んでいるうえ危険な土地なのだが、そんなことが可能なのか?」と
ターマ:おうwwww
ターマ:これめっちゃやばいのではww
シャオル:スケールがでかすぎてちょっと困惑気味です
シャオル:大国としての自信があるようですね
ターマ:何か秘密兵器があるんかねぇ?
ターマ:やっぱりゲートで移動するとかなのかなぁ??
ターマ:そうですね、じゃあクリスタルボールでアルファの周辺を見てみましょう
ターマ:なってないか
ターマ:あ、ブローガンかリーンの領地の近くかブローガンの北の方の領地の辺りを
ターマ:ノーラン男爵を追いかけるのは知らないから無理かなぁ
シャオル:旗印を掲げて必死こいて北に移動してるなら見つかるかもしれない
ターマ:そうします
ジョエル・サスタス:うちの領地からも近いから、気になるねえ
ターマ:雲??
シャオル:・・・なんだこれは!
ターマ:リーンの夢!!!
ターマ:空の上に城って
ターマ:そう言う事!?
シャオル:わきに映ってるのがドラゴンか何かだとしたらすごくでかいですね
ジョエル・サスタス:これは……探索する必要がありそうね
ターマ:あーーー
ターマ:セレーンみたいなやつか
シャオル:電撃作戦ってそういうことか・・・
ターマ:うわさにきいたことはあったけどマジで空飛ぶ城か
ターマ:「お師匠も空飛ぶ島は持ってたけど、空飛ぶ城かぁ;」
ジョエル・サスタス:高い所から攻撃されると圧倒的に不利ですからねえ
シャオル:あれだけの大きさの要塞だと、単純に石を落とされただけで兵器になりかねない
ターマ:そだ。
ターマ:アルファティア軍はエリコ―ルのアルファを攻撃することに疑問とかはないのかな
ジョエル・サスタス:アルファティアの皇帝の息子がノルウォルドの王なわけだもんな…
シャオル:それは・・・複雑だなぁ
ターマ:ラ―ナルはまあ、しょうがないかとは思うけどw
シャオル:貴族たちの判断で動かされるのは軍としては微妙な心境だろう
ターマ:この進行が失敗したら、ノーラン側に付いた貴族は失脚するんだろうねぇ
ジョエル・サスタス:ほうほう……
ターマ:(エリアドナはその辺り利用しそう
シャオル:貴族間での交渉の末軍事力をつかうとか、なんかどろどろしてそう
シャオル:うまいこと手に入れば結構な利益にはなりますね・・・
ジョエル・サスタス:政治というのは複雑で難しい……
ターマ:まいったねぇ
シャオル:状況はなんとなく分かりましたね
ターマ:こっちの部隊がこのまま南下して、シンコールとぶつかっちゃうのはちょっと困るのでジアティスの軍勢にはターマの領地で歓待するって言って、足止めしよう。
ジョエル・サスタス:ミンロザットは金を積んで買収したいところ…w
シャオル:単純に「オーシャンセンドに上陸したい」という利害が一致したから海賊と貴族がつるんでるのか
シャオル:でしょうね・・・>南に障害がない
シャオル:よくできた計画だ
システム:キャラクターリストにエリコ―ルが追加されました。
システム:キャラクターリストにアーネスト・デイが追加されました。
システム:キャラクターリストにアリッサ・パトリシアンが追加されました。
システム:キャラクターリストにラドガー・ダッグが追加されました。
システム:キャラクターリストにラーナルが追加されました。
シャオル:ふむふむ、意外に北側は粘れそうですね
シャオル:最短ルートだとリーン領の真上を通って、山岳地帯を通過して空路でアルファへ・・・となるのか
シャオル:リーン領内なら迎撃しやすそうですね
ターマ:北の方は何とかなりそうなので
ターマ:シンコールとアルファティア軍がぶつからない様にターマは一旦、シンコールを自領で歓待しますと、シンコールに直接言いに行きましょう
ターマ:クリスタルボールで場所を大まかに調べてテレポートで近場まで飛んで
ターマ:そこからフライで追い掛ければ
ジョエル・サスタス:直接テレポートできないと辛いけど、それしかないかもね
ターマ:まあ、無理ならそのままランドフォールでぶつかってもらっちゃっても面白そうなんだけれども
ターマ:今はさゆりちゃんシスターズも居ないしなぁ
ターマ:近いwww
ターマ:これなら飛んで行ける?
ジョエル・サスタス:ちょうどいい場所にいた?w
ターマ:じゃあ、ヘイスト掛けてちょっと頑張ります
ターマ:では、そんな感じで一番でっかい船に
シャオル:うわぁ
ターマ:相変わらずいっぱいいるなぁ
ターマ:また1万ぐらい率いてんのかな?
ターマ:ですよねw
ターマ:旗を振りますね~。自領の旗とジアティスの旗
ターマ:ウチは星と狐のマークの旗w
ターマ:では、折角こられているのだから、歓待がしたいと。あと、ついでに3カ月分の納税も。
ターマ:では、オーシャンセンドが何者かによって落ちたと素直に伝えちゃいましょう
ターマ:将軍の方に伝えます。
シャオル:(薄々勘付いてた・・・?)
ターマ:知ってたな
ターマ:「……そう言う事でございますか」
ターマ:「ノーラン男爵の、飛行する城…あれは此方へはもう来ないと?」
シャオル:まず出来ないですね
ターマ:落とした後はこっちがもらうのか
シャオル:そうか、すでに売約済みなのか・・・
ターマ:あー
ターマ:なるほどぉ
シャオル:うわー、どう転んでも損をしないw
ターマ:相変わらずいやらしい事をやるなぁ
ジョエル・サスタス:巧妙だな
ターマ:ですよねー
ジョエル・サスタス:この皇帝、信用はできなさそうだもんな…
ターマ:では、我々もノーラン男爵に共闘した方がよろしいでしょうか
ターマ:(それを口実に攻め込む機会が欲しいね
ターマ:あらぁw
シャオル:皇帝側としては是が非でも勝ちたい
システム:キャラクターリストにマックス1世が追加されました。
ターマ:そこか!
システム:キャラクターリストにロングトゥースが追加されました。
ジョエル・サスタス:ああ、いたね、こんな奴
ターマ:皆帰ってきてるーーー
ジョエル・サスタス:オールスターせい揃いな感じ
シャオル:ノルウォルドを舞台としてスマブラ状態が始まる
ターマ:さ―てどうしたものか
ジョエル・サスタス:そろそろ、どっちにつくか考えないとね
シャオル:飛行城を失えば電撃作戦は破綻するかもしれない
ターマ:そっちを落とすのが先決の様ですね
ターマ:味方として入り込んで、落としちゃいましょうか。
ジョエル・サスタス:そうですね。
ターマ:では、司令官に部隊に参戦するって親書を書いてもらおうか。それ持ってノーランの所に入り込もう
シャオル:後腐れがなさそうなのが独断で動いてるに近いノーラン男爵のほうでもある・・・はず
ターマ:ノーランの部隊に入るって
ターマ:ありゃそうなのかー
ターマ:雑なのね
ジョエル・サスタス:ほうほう…
ターマ:じゃあ見捨てるのも早いと
ターマ:海軍は今作ってる最中だからなぁ
シャオル:やっぱり飛んでる城を落っことすほうが早いみたいですね
ターマ:では、シンコールにはそのままランドフォールを目指してもらって飛行城を落としましょう
ジョエル・サスタス:まぁ、政治向きのややこしい話より、城を落とす方が自分は好みだね
ターマ:これやったら、ジアティスから謀反したって言われるなーwww
ターマ:では、陥落後に支援物資を持ってまいりますと伝えて離脱しますね。
ジョエル・サスタス:それいいかもですね。やりましょう
ターマ:おーありがたいw
ターマ:そうですね
シャオル:そうですね
ジョエル・サスタス:ですね
ターマ:一応、事のあらましは仲間に共有しておきますね
ターマ:エリコ―ルにも伝えておく方がいいのだろうか?
ターマ:じゃあ書簡をテレポートエニ―オブジェクトで送るか
ターマ:コーバンダーはどうしよう
ターマ:インビジ10fで消えて行けばいいのかな?
ターマ:ヘイストかかってるし、この子
シャオル:貴重な航空戦力だから、なんとか活用したいところですね
ターマ:インビジ持ってる、この子
ターマ:じゃあ、翌日にコーバンダーを先にリーン領に飛ばして、その後みんなで飛ぼう
ターマ:テレポ2発
シャオル:そうしましょう
ジョエル・サスタス:そうしましょう
ターマ:そうですね
ターマ:了解です~
シャオル:ありがとうございます
ターマ:はい。ありがとうございました
シャオル:お疲れ様でしたー
ジョエル・サスタス:はーい。ありがとうございましたー
ターマ:お疲れさまでした
シャオル:では失礼します、おやすみなさい
ターマ:おやすみなさいませ
ジョエル・サスタス:お疲れ様でしたー
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