【CD&D】リプレイ「ジアティスアリーナ3」

COBRAリプレイ  0
登録日:2019/08/16 02:02最終更新日:2019/08/16 02:02
不知火:こそこそと辺りを見回して
リーン:なんぞ?
不知火:誰だろう?(どちらさんかにゃ?
アレックス:話しかけてきた?
不知火:んん??
ラヴィル:「何を言うてるか、よくわかりませんな…」
不知火:「もしかして、鍵を開けてくれた人なのかにゃ?」
リーン:ふむ…
不知火:なんだなんだ??
アレックス:「追手でしたの?」
ラヴィル:「いちゃもんつけられた!?」
不知火:ま、襲ってくるなら返り打ちにしてやるにゃ
リーン:襲われたらやるしかないね
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 2 (2)
システム:アレックスさんのロール(1d6) → 4 (4)
不知火:ほー
リーン:(お前もか…ブルータス
不知火:では、ブルータスとは私が対峙しよう
不知火:「お前は私が相手てしてやるにゃ!では攻撃~
システム:不知火さんのロール(1d20+3) → 19 (16)
システム:不知火さんのロール(3 1d20+3) → 
→ 1回目:7 (4)
→ 2回目:21 (18)
→ 3回目:22 (19)
不知火:全部当たった
システム:不知火さんのロール(3 2d10+3) → 
→ 1回目:13 (8、2)
→ 2回目:16 (7、6)
→ 3回目:11 (7、1)
不知火:パンチで40ダメ「しゅぱぱぱ~~~んち!」
アレックス:何か偉そうなこと言ってたのに
不知火:「見せ筋だったんだにゃ」
ラヴィル:「悪いことは言わないぞ。降伏しる」
アレックス:影に隠れようかな?
システム:COBRAさんのロール(2D6) → 5 (1、4)
不知火:おつむも足りなかったのか
ラヴィル:「引き下がらないなら、実力行使もやむなしか」
不知火:小男がボスだよね
リーン:「さすがに襲って着といて不利だから逃げるといは行かないよ」
アレックス:おっと殴りに行った方がいいかな?
リーン:小男にトライデント投げます
システム:アレックスさんの「小男に」ロール(1d20+4) → 15 (11)
システム:リーンさんの「小男に」ロール(1d20+1) → 12 (11)
システム:アレックスさんのロール(1d8+4) → 11 (7)
不知火:二人とも小男に攻撃なんだにゃ
ラヴィル:ほうほう
アレックス:うわ
リーン:ただの一般人じゃないかw
アレックス:「え?あれ?…しんじゃった」
ラヴィル:じゃ、残りは私が
システム:ラヴィルさんのロール(1d20+2) → 18 (16)
システム:ラヴィルさんのロール(1d10+2) → 9 (7)
ラヴィル:「人間ってあっけなく死ぬんだなあ…」
システム:COBRAさんのロール(2D6) → 6 (2、4)
リーン:ありゃ…
不知火:「じゃあ、何で襲ってきたか教えてほしいにゃ」
アレックス:「えーと、皆さんは何でわたくしたちを襲ったのです?」
不知火:アントニウスってどこのどんな人だったのかにゃ?
アレックス:「……あんとにうすさんいきてますかー?」
不知火:コロシアムの関係者かにゃ?
リーン:荷物漁ろう
不知火:まあ、荷物を調べたら何か判るかもしれないね
リーン:慰謝料にw
不知火:ブルータスの装備も剥ごう
不知火:ごそごそ
不知火:ショートソードだけって;
ラヴィル:「貧相な奴だな…」
不知火:ナックル
リーン:ほー
不知火:気絶させるための道具と、指輪
アレックス:「皆さんは今夜のことについて他言されませんようお願いしますね」
アレックス:噂建てられると動きにくい
不知火:指輪を調べてみよう
不知火:では、装備してみるにゃ
アレックス:おお
不知火:おーリング+2
リーン:ほー
ラヴィル:おお、いい物じゃないか
アレックス:強敵(とも)の形見ですね
不知火:もうちょっと強かったらよかったのににゃ~
アレックス:やはりトリケラトプス…
ラヴィル:戦うのか……
不知火:トリケラトプスしか戦いがいがある奴はいなそうだにゃ
リーン:ナックルも装備してみよう
リーン:これ貰ってもいいかな?
不知火:いいよ^^
ラヴィル:どうぞどうぞ
アレックス:どーぞ
リーン:これで少しは素手も様になるかなw
不知火:アントニウスの装備してたショートソードに身元が判るような意匠はないですか?オーダーオブザサンドみたいな
アレックス:「ひぃ、今度は誰ですか?」
不知火:どなたかにゃ??「なにかしってるのかにゃ?」
ラヴィル:「こんな所にお子様が…」
アレックス:「…なにか知ってらっしゃるんですか?」
不知火:じゃ、10gp払いましょう
アレックス:「まぁ、聞かせてくれませんか?」10g払う
不知火:「これでどうかにゃ?」www
ラヴィル:「気前いいなぁ」
リーン:あまり小さい子に渡す値段ではないけどまあ良いかw
不知火:!!
ラヴィル:「ほうほう……赤い髪の女か……」
不知火:「ワイン飲ませたおっさんの秘書みたいなひとだにゃ!」
ラヴィル:「あ、そう言えばそんな女がいたな!」
リーン:あー…あいつか
不知火:「幾らぐらいもらったのかにゃ?」
ラヴィル:「世の中を動かすのはやっぱり金なんだなぁ…」しみじみ
不知火:じゃあ、金貨の枚数殴ってもいいかにゃ?
ラヴィル:「うむ。いい心がけだ。金払いがいいのは良いことだな」
不知火:2gpずつでの依頼か
リーン:ほほぅ
不知火:こっちの動きが判ってるってことだにゃ
アレックス:謀さつする気だったのかな?
不知火:じゃあ、本当に捕まえるだけか
不知火:「計算が下手は人は色々損するんだにゃ」
アレックス:(金銭感覚狂ってるなぁ自分) ラオ「お、そうか?」
リーン:相手が相手だけに笑えないねぇ
アレックス:「はい、あぶないです
不知火:「コロッセオとはおさらばしようと思っているのにゃw」
不知火:皆弱いんだもんにゃあ。もっと強いと思っていた
アレックス:「あの、お嬢さん。どこか隠れられそうな場所ありませんか?」
不知火:「ありがたいにゃ!」
アレックス:「まぁ!ありがとうございます!」
不知火:きょろきょろしながらついていきます
リーン:「助かるよ」
不知火:「宿なしなのは私も同じだにゃ」
ラヴィル:「寝られるだけ有難い…」
不知火:貧富の差が激しいんだね
ラヴィル:「頑張って金をためないとな……」
リーン:「少しはおしゃれもした方が良い所に雇ってもらえるよ」
アレックス:「(色々、見立てたいです)」
不知火:ちなみに、自由民になるには幾らぐらいかかるのかにゃ?
不知火:なるほど、契約書はあの貴族の手元だな
ラヴィル:「いつの間に契約してることになってるんだ、俺ら」
不知火:おー凄い稼いでいるのにゃ
リーン:ほー
不知火:抜け目もなさそうなおじさんだにゃ
不知火:どんな王女様なのかにゃ?
アレックス:「…すごいですわね」
不知火:「趣味じゃない相手だったんだにゃ」
アレックス:普通殺さないw
不知火:「…おじさん趣味か~」
リーン:情報力にも結構驚いてるw
不知火:ってことは、王女様も実は結構腕が立つのかな
アレックス:ノルウォルドの大使館みたいなところは…ないよなぁ
不知火:ほー
リーン:ちょっと気になるね
ラヴィル:ほうほう…
不知火:www
リーン:審問みたいな状態ね
不知火:このまま国外に逃げるか、契約書を奪いに行くか…かな?
リーン:さすがにあのお酒のお礼もしておきたいなぁw
不知火:赤毛の女の雇い主なんだにゃと伝えます
ラヴィル:(逃げるにしても契約所は破棄しておきたいからな…)
アレックス:「うう…無事に事が収まったら、私の所で引き取って上げますわ」
不知火:凄い優秀なシーフなのではw
リーン:はやいw
不知火:どれぐらいかかりそうかにゃ?
リーン:今度は私が払おう
アレックス:「おいくらですの?」
不知火:じゃあ5sp位かにゃ?
リーン:5spね
不知火:しまった、小銭が3spしかないにゃ
アレックス:今から会えるかな?
不知火:では付いてきましょう
リーン:ふむ
不知火:朝になったら会いに行こう。では順番で見張りしましょうか
ラヴィル:そうしよう
リーン:OK

ラヴィル:TPOにあった服装選びは大事だね
不知火:買ってくるといいにゃ
不知火:「ん~。ちょっと聞きたい事があるんだにゃ」
不知火:じゃあ、さっき言ってた通り、リーンに出してもらおうw
アレックス:5spどぞ
不知火:あ、アレックスが出してくれたw
ラヴィル:銀でできてることが大事
不知火:「赤い髪の女の人と最近お仕事しなかったかにゃあ?」
リーン:ムスタファ…ね
不知火:ネズミ!?
不知火:週一で小包(多分ゾゾンガだよねぇ??
リーン:ほー待ってみてもいいかもね
不知火:どこにお住まいなのかにゃあ?
アレックス:お、影に隠れます
不知火:そうしようか
ラヴィル:待ち伏せだ…
不知火:じゃ、物陰で様子をうかがいながら待ち伏せだね
不知火:一応隠れ身しておきますね
システム:アレックスさんの「影潜みします」ロール(1d100) → 63 (63)アレックス:しっぱいだよちくしょう
システム:不知火さんのロール(1d100) → 54 (54)
不知火:失敗
システム:COBRAさんのロール(1D100) → 40 (40)
リーン:影顰
システム:リーンさんのロール(1d100) → 55 (55)
リーン:しっぱいww
ラヴィル:え?おれもやるのか??
システム:ラヴィルさんのロール(1d100) → 68 (68)
不知火:www
不知火:ネズミのおじさんに興味しんしんで覗きこんでるw
ラヴィル:じろーり
不知火:じーーーーガン見してます
リーン:見つかったなら仕方ないw
不知火:荷物の匂いをかいでもいいかにゃ?くんくん
ラヴィル:(いつ嗅いでも甘ったるい匂いだな…)
不知火:「甘~い匂いがするにゃ」
アレックス:「アレですわね」
不知火:「おじんさん。これ、なにかにゃあ?」と、イラルアムの人を覗きこんで言います
リーン:「実は彼女の依頼を受けて荷物受取に来たんだけど」
不知火:エルマイダイ
ラヴィル:赤い髪の姉さん、そんな名前だったんだな
リーン:「いや、ほんとほんと。中身は例の物だよね」
不知火:「余計に持ってない??」物欲しそうに言いますねw
アレックス:「(迫真の演技…かな?)」
不知火:じゅるり
ラヴィル:(にらにらしながら様子を見ている)
不知火:「にゃ~。ちょこっとだけでいいんだにゃ」
リーン:「あの人も結構忙しい身でね」
不知火:「後ろ暗くないなら、何で逃げるんだにゃ?」
アレックス:随分目立っちゃったし忍び足であとつける?
不知火:あら
リーン:うーむ仕方ないね
アレックス:ではどうしよう
リーン:荷物持って行こうw
アレックス:完全に強盗だw
ラヴィル:持ってくわけにはいかないだろうな…
リーン:「代わりにあの女に届けてあげるだけだよ」
不知火:じゃあ、今度こそちゃんと隠れて赤毛の人をまとうw
アレックス:いやまぁしょうがない
リーン:向こう側も聞き出したかったけどまあ仕方ないw
システム:COBRAさんのロール(1D100) → 20 (20)
不知火:気をつけてにゃ
リーン:「お願いね」
不知火:じゃ、もう一度隠れ身で
ラヴィル:じゃ、スキルのない私は場を外そう……
システム:不知火さんのロール(1d100) → 46 (46)
不知火:また失敗だ~><
リーン:ひそもう
システム:リーンさんのロール(1d100) → 83 (83)
リーン:しっぱいw
不知火:まあ、隠れられなかったなら、堂々と待つかにゃw
不知火:「ねこのふりしているにゃ!」
不知火:では、その後をつけて行きます
システム:不知火さんのロール(1d100) → 96 (96)
不知火:www
不知火:どうしてぇえ
アレックス:もうこれ力ずくで聞き出した方がいい気がする
ラヴィル:技能がないラヴィル氏はみんなからかなり離れてついていく
不知火:隠れられないならそのままお姉さんにお話聞いちゃうか
ラヴィル:もうその方が早い気がする
リーン:一応もう一度潜んでみよう
システム:リーンさんのロール(1d100) → 81 (81)
リーン:だめだなぁw
アレックス:うちら不審者として登録されてるだろうしw
ラヴィル:思いっきり不審者w
不知火:「おねぇさん!お話いいかにゃ?」
不知火:シュタッと先回りして「お姉さんとは、初対面じゃないよにゃ?」
不知火:「エルマイダイさん。一緒にゾゾンガワインで乾杯したよにゃ?」羽根も生えてますしね
ラヴィル:「実は私もあの場にいました…」
不知火:「エルマイダイさんは、あのおじさんの下で働いていて楽しいのかにゃ?」
不知火:あららww
不知火:あのおじさんの邸宅に案内されるって感じですか
リーン:ふむ
不知火:あー、そんな名前だったにゃ
不知火:また随分と広いお家だ「お邪魔しますにゃ~」
不知火:見張りは2人
リーン:わお
アレックス:「…あーそういう事ですの」
不知火:立派な中毒者だったのか
不知火:一応警戒しながら進みますね
ラヴィル:「老人のモザイク画か、変わってる…」
不知火:きょろきょろと回りを見ながらついていきます
不知火:使用人の人とかすれ違ったりしたのかな?
リーン:誰だろw
不知火:どんな人ですか?
リーン:見覚えあるかな?
ラヴィル:もう1人が気になるな…
アレックス:「あの夜は、美味しいお酒をいただきましたわね。覚えておいでですか」
不知火:「ご機嫌良さそうだにゃ、マクシミタスさん」
ラヴィル:「つまりはこいつらが法定雇用人と…。まあそんな気がしてたけどさ」
リーン:司祭か
不知火:「契約書の確認に来たのにゃ。見せてほしいにゃ」
アレックス:「些か、強引なお誘いでまともに契約内容も把握できてませんの」
ラヴィル:(意外と素直に応じてくれたなあ…)
アレックス:国での自分の身元を明かして交渉した方がいいかなぁ
不知火:よくみたら、不知火もグラントリの名誉貴族だったんだよねぇ
アレックス:「私も国元では爵位を持つ身。あのような契約方法で、闘奴扱いでは問題がありますの」
リーン:わらわらw
不知火:いっぱいいるのにゃ
アレックス:あー殺る気かな?
不知火:www
アレックス:寝てるw
リーン:まともに話す気は無いのか
ラヴィル:「おや、契約のお話は反故になさるとでも?」
リーン:また戻されるのかww
ラヴィル:「儲かってるなら、分け前くらいは欲しいものですな」
不知火:おおうw
ラヴィル:「そもそも私たちは契約自体取り交わした覚えはないのですが」
不知火:「…まあ、力ずくでって言うのなら仕方がないにゃあ」
リーン:致し方ないなw
アレックス:「ほう、ノルウォルド貴族に刃を向けますか」
不知火:きにしないにゃあww
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 4 (4)
システム:アレックスさんのロール(1d6) → 5 (5)
アレックス:とったどー
不知火:じゃあ、早速~
アレックス:ぼこれー
ラヴィル:えーい。斬れ斬れ~
アレックス:であえー
不知火:「おねえさん、ちょっとお話の邪魔だにゃ」では、攻撃しちゃいますね
リーン:おk
不知火:魔法打たれたら洒落にならないので全力でいくにゃ~
アレックス:「不知火様、切り捨てましょう」
システム:不知火さんのロール(4 1d20+3) → 
→ 1回目:17 (14)
→ 2回目:7 (4)
→ 3回目:13 (10)
→ 4回目:5 (2)
不知火:ACいくつでしょうか?
リーン:酔いつぶしてあげてw
不知火:全部当たりだね。まずパンチ
システム:不知火さんのロール(3 2d10+3) → 
→ 1回目:15 (7、5)
→ 2回目:12 (5、4)
→ 3回目:13 (2、8)
不知火:40ダメ
不知火:パンチだけですね
不知火:13ダメをガード一人に
アレックス:あ、みんな来るのね
リーン:後ろの殴ろう
アレックス:マクシミタス止めんのかw
アレックス:処す?交渉する?
ラヴィル:もう止められない…
リーン:ナックルで気絶させるように殴ります
システム:リーンさんのロール(1d20+2) → 4 (2)
リーン:あ、これは当たってなさそうw
ラヴィル:裏口のガードは俺に任せろー、バリバリー
システム:ラヴィルさんの「斬るぞー」ロール(1d20+2) → 3 (1)
ラヴィル:だめだw
アレックス:あ、もうやるしかないのか
アレックス:ま、無礼打ちでいいか。司祭に
システム:アレックスさんのロール(1d20+5) → 25 (20)
アレックス:回った
システム:アレックスさんのロール(1d8+4) → 5 (1)
アレックス:筋力無いからバックスタブしないとだな
アレックス:「あなたの部下が来たのでしょう?」
システム:COBRAさんのロール(4D20) → 33 (16、3、8、6)
不知火:AC-2ですにゃ
不知火:「契約書を破棄してくれれば、拳を納めてもいいけど、むりかにゃあ??」
システム:COBRAさんのロール(2D6) → 5 (1、4)
不知火:こまっちゃにゃあw「聞きわけがないなら、しょうがないにゃ」
不知火:ただ殺しちゃうのはまずいんだよねぇ
システム:リーンさんの「スタン殴り」ロール(1d20+2) → 11 (9)
リーン:まだ遠いかな
リーン:なかなか当たらない
不知火:私もスタンさせる殴りにして見ようかにゃ
アレックス:「不知火さん手加減できますか?」
不知火:マクシミタスに3発
システム:不知火さんのロール(3 1d20+3) → 
→ 1回目:21 (18)
→ 2回目:7 (4)
→ 3回目:17 (14)
不知火:全部命中
不知火:3回スタンチェックお願いします
システム:COBRAさんのロール(3D20) → 30 (12、14、4)
不知火:よし
リーン:お
不知火:マクシミタス気絶させたにゃ~!
不知火:司祭さんかにゃ
アレックス:「そこの司祭様、もう引きませんか?」
システム:COBRAさんのロール(2D6) → 7 (2、5)
不知火:お?
リーン:だめだねw
ラヴィル:「なんとも邪教チックな台詞…」
不知火:生贄を欲しがる神様のクレリックか
アレックス:「あら、斬ってもいい方のようですわね」
ラヴィル:やっちゃえー!
アレックス:いいや斬る
不知火:がんばれ~
システム:アレックスさんのロール(1d20+4) → 6 (2)
不知火:どっちにしろ当たりだゃ
アレックス:あら
システム:アレックスさんのロール(1d8+4) → 7 (3)
アレックス:ありがとうソード+4
システム:COBRAさんのロール(2D6) → 6 (2、4)
ラヴィル:「賢明な判断だな…」
不知火:旦那様は縛りあげます
システム:COBRAさんのロール(2D6) → 8 (4、4)
リーン:「旦那様の書斎に案内すればもう暴れないよ」
アレックス:「これ以上は事を荒げるつもりはありません」
ラヴィル:「私たちはあくまでも話を聞きたいだけなので」
不知火:「契約書がある所に案内してくれるかにゃあ?」
アレックス:「…っていうか、そもそもそちらがファイヤーボール撃とうとするから」
リーン:ふむ
不知火:あ、一応クレリックと赤毛の女性の持ち物はしっかり貰ってくね
不知火:ホーリーシンボルはタナトスかね?
システム:不知火さんのロール(1d20) → 9 (9)
不知火:成功
リーン:え
不知火:アルファクス―――
ラヴィル:おや
不知火:「どうやら、お父様は邪教徒にいい用に使われていたみたいだにゃあ?」じゃ、起こしてみましょうか
アレックス:弱み握ったし
リーン:それで見せてみようか
ラヴィル:ふむふむ…tね
不知火:なんだ100gpでよかったのにゃ
リーン:www
ラヴィル:100gpならそれほど稼ぐのは難しくないがな…
不知火:「アルファクスの信者だったのにゃ。…これはいけないことだにゃ?」
アレックス:「…どっと疲れました…」
不知火:あららw厄介な親戚ってやつだにゃ
ラヴィル:複雑な家庭環境だな
アレックス:この人と弱み握った上でコネにするのはいいかも
不知火:ついでに、赤毛の人の荷物も調べてみよっか
リーン:ほー
不知火:アミュレットは何かな?
不知火:なるほど
ラヴィル:いいもの持ってますな
不知火:ゾゾンガは処分だにゃ
リーン:ww
メレディ:「もって帰ってこーい」
ラヴィル:あの余ったる臭いはいらんわw
不知火:はっ!「高額で売れる予感がするにゃ」
ラヴィル:www
アレックス:名産品にする気かw
不知火:食べておいしかったしねwww
アレックス:ハッピーフルーツ
不知火:まあ、ちゃんと処分しますよ。不知火だから
リーン:ゾゾンガ怖いガクブルw
不知火:耐えちゃったから普通に美味しいワインだっただけなんだけどもw
ラヴィル:www
不知火:「ゾゾンガ中毒になっちゃった人たちのケアをちゃんとしないとダメだにゃ!」
不知火:じゃあ、マクシミタスに身元引受人になってもらうかね
ラヴィル:うむうむ。良き良き
不知火:「まあ、それは気が向いたら出てあげるにゃ」
リーン:それなら問題ないかなw
ラヴィル:「闘技場自体は良い修行の場になりそうだしな:
不知火:トリケラトプスとはやってみたい
アレックス:立場的にいいのかなぁわたしw
不知火:「一応、私グラントリの名誉貴族なんだにゃ」なのるねw
アレックス:「別の形で今後ともよろしく」
不知火:「なので、ゾゾンガの中毒になった選手たちのアフターケアをチャンとする事を要求するにゃ」
アレックス:契約手段以外はまともなのね
ラヴィル:「いくら敵とはいえ、スポーツはやっぱり正々堂々と戦わないとな」
不知火:ゾゾンガのルートはつぶさないとまずい感じだねぇ
アレックス:「でも人を選びましょうね」
不知火:しょうがないのでほどいてあげよう
不知火:「おふろー!!」
不知火:あ!
リーン:あ
ラヴィル:お?
アレックス:フラビアちゃん
不知火:彼女は関係者だから
ラヴィル:通してあげてくれ
アレックス:私があずかる
不知火:「一緒にお風呂に入ろう」
不知火:あら
アレックス:おや
不知火:お風呂どころではないらしい
リーン:えー
アレックス:「ゑ?」
ラヴィル:なんだと?
不知火:詳細を教えてほしいにゃ
不知火:豪邸
不知火:おやあ??始めにパーティーしてたお宅ですよね
ラヴィル:上院議員とな??
アレックス:「上院議員…どういう方ですかマクシミタスさん」
リーン:あー
アレックス:「あまり出来た方ではなさそうですわね」
不知火:そう言えば、ゾゾンガもられた選手もいたよね
ラヴィル:ほうほう…
不知火:おおう;
アレックス:自業自得だった
不知火:じゃあ、上院議員のお宅訪問?
アレックス:薬中だしね
ラヴィル:悪人によくある仲間割れってやつか
不知火:大っぴらにゾゾンガ手に入れてたしねぇ
不知火:珍味の類にされてんだね
リーン:見た目フルーツだもんね
不知火:コロッセオも気になるなぁ
リーン:そうね。どっちから行く?
アレックス:行ってみますか?
不知火:行ってみましょうか
アレックス:上院議員よりはコロッセオの方が行きやすい
不知火:じゃ、コロッセオから行こうか
リーン:おk
ラヴィル:じゃ、それで
不知火:フラビアはアレックスにお任せだw
アレックス:うちの子にしたい。マイフェアレディしたい
不知火:頑張れ~
アレックス:ローマ
ラヴィル:へえ、そうなんだ……
不知火:ミスティックは政治とかからは距離を置かないといけないからな~
アレックス:とりあえずころっせお
不知火:GO~
アレックス:「契約更新してましたの」
不知火:「そうなんだにゃ」
ラヴィル:「うむ」
リーン:「うんうん」
不知火:「何だか騒がしけど、なにがあったんだにゃ?」
アレックス:「それで、何か起こってるんですか?」
不知火:ほー
ラヴィル:「なんと……」
アレックス:うわぁ
不知火:めっちゃやばいにゃ
ラヴィル:「ゾゾンガ、恐ろしい子…」白目をむく
不知火:そう言えば、お団子ももらっていないにゃ!
アレックス:「…これ、介入して利権奪うには絶好の機会ですね」
ラヴィル:「この前、契約条項には盛り込んだはずなんだが…」
ラヴィル:「まあ、他の所の状況はお察しって所だが……」
アレックス:まぁ暴れるわな
不知火:うわ
アレックス:おうふ誰がそんな事を
不知火:あー、彼か
リーン:あーあいつか
ラヴィル:ああ、腹を壊したってあいつか…
不知火:なにがあったにゃ?
アレックス:「どうなさいましたか?」
不知火:混沌??
アレックス:やばない?
リーン:「混沌?」
ラヴィル:ストライキか…
不知火:あちゃぁ
ラヴィル:地下のモンスターが全部解き放たれたって…
アレックス:明らかに第三者の作為
不知火:「助けなきゃだにゃ!」
不知火:お?
ラヴィル:ん?
不知火:そっちに行ってみます
アレックス:見てこいカルロ
リーン:ww
ラヴィル:さっそく自由になったモンスターがお出ましか
不知火:ニャンコ系ならまかせろー
アレックス:ネコ科最強決定戦
不知火:「にゃ~んにゃんにゃん、にゃおーん、にゃ?」
DM:日本語でおk
不知火:www
アレックス:ああ
不知火:!!
ラヴィル:赤い太陽の世界?
不知火:「ここは、黄金色の太陽だよ??」近づいてお話
不知火:じゃあ、携帯食を提供します
リーン:ゾゾンガのみでもあげとけばいいかな?
不知火:「危ないから!」お肉を
不知火:「なんか、赤い太陽がどうとか言っているよ?このこ」
ラヴィル:獣系なら、何とか戦わずに説得できそうだな…
不知火:じゃあ、いっしょにきてもらうにゃ。猫さん
不知火:「多分、この子下から来たんだと思うにゃ」
不知火:ネズミさんが下に赤い太陽云々言っていたにゃ
アレックス:今度は虫ですか
不知火:蜘蛛かー
ラヴィル:軍隊???
リーン:これはひどい
不知火:どうなってんのにゃ!?
アレックス:「何事ですか?」
不知火:この騒動に紛れて一緒に処分しようってことなのにゃ?
ラヴィル:「最も厄介なものは人間、というオチか……」
不知火:ん??ありがとうだにゃ
不知火:さーて、どうするかだにゃあ
ラヴィル:「ここまで来て黙って帰るってのも気が引けるな…」
リーン:ふむ、残念ながら自由民でありつつ拳闘士でもある状態ではないかな?<契約的に
不知火:「自由市民にはなってるけど、まだ剣闘士なんだにゃ~w」
アレックス:「…確か、まだ剣闘士契約は終わっていなかったと思います」
ラヴィル:「そうだな。契約はまだ終わっちゃいない」
不知火:「1人100人かにゃあ」
ラヴィル:「めっちゃ敵が多いな」
システム:アレックスさんの「あはは…お父様、お母さま、もう私は生きて帰れないかもしれません」ロール(1d6) → 5 (5)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 6 (6)
不知火:いいでーす
アレックス:こいやー
システム:COBRAさんのロール(1D4) → 4 (4)
システム:COBRAさんのロール(1D4) → 2 (2)
不知火:なんとww
アレックス:アルェ?
システム:COBRAさんのロール(2D20) → 30 (12、18)
ラヴィル:いいよこいよ
リーン:AC6です
リーン:ドッジしましょう
不知火:ドッジで避けるにゃ!
ラヴィル:ミスティックすげえ!
システム:リーンさんのロール(1d100) → 49 (49)
リーン:これは厳しそう
アレックス:アカン
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 3 (3)
リーン:ふぐ
不知火:では、遠慮なく「よくもやってくれたにゃあ!!」
ラヴィル:「雑兵になんて遅れは取らないぜ!」
不知火:殴っちゃいますよ
アレックス:「お覚悟ー!」
不知火:20に向けて攻撃
リーン:殴ります
不知火:じゃ、リーンに譲る
システム:リーンさんのロール(1d20+2) → 9 (7)
リーン:これは当たらないな
システム:アレックスさんの「21に」ロール(1d20+4) → 8 (4)
アレックス:あたり
システム:アレックスさんのロール(1d8+4) → 12 (8)
不知火:では、
システム:不知火さんのロール(4 1d20+3) → 
→ 1回目:11 (8)
→ 2回目:21 (18)
→ 3回目:9 (6)
→ 4回目:8 (5)
不知火:3発
システム:不知火さんのロール(3 2d10+3) → 
→ 1回目:10 (6、1)
→ 2回目:13 (1、9)
→ 3回目:11 (7、1)
不知火:しゅぱぱぱ~~~んち!
ラヴィル:じゃ、遅ればせながら私も…
ラヴィル:…って、兵士は倒れたか。
不知火:おー
アレックス:地獄犬
不知火:オウルベア
ラヴィル:さすがに人間とは違って歯ごたえがありそうだ
不知火:うわーwいっぱいいるなあw
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 2 (2)
システム:アレックスさんの「おぼえてろ上院議員」ロール(1d6) → 3 (3)
リーン:わんちゃん!
システム:COBRAさんのロール(2D6) → 11 (5、6)
リーン:「食べていいご飯なら教えるからこっちおいで」
リーン:「最初に一緒に熊肉食べよう」
ラヴィル:「アウルベアは美味そうだよな。蠍は食えなさそうだけど……」
不知火:ブレスなら、どうしないと巻き込まれるかな?
アレックス:鶏肉と熊肉が同時に味わえる!お得!
アレックス:フクロウ肉だけど
不知火:www
ラヴィル:犬とは会話できそうだが、あとは無理っぽそうだな
リーン:ですね
不知火:どっちがやばいかなぁ
アレックス:さそりかな?
不知火:じゃ、サソリの方行きますか
アレックス:わたしもー
不知火:ま、ここに移動しちゃったから殴っちゃいます
システム:不知火さんのロール(4 1d20+3) → 
→ 1回目:21 (18)
→ 2回目:4 (1)
→ 3回目:7 (4)
→ 4回目:9 (6)
不知火:パンチ1発
システム:不知火さんのロール(2d10+3) → 14 (5、6)
不知火:14ダメ
システム:アレックスさんのロール(1d20+4) → 5 (1)
アレックス:おうふ
システム:ラヴィルさんのロール(1d20+2) → 17 (15)
ラヴィル:お。
不知火:おー
システム:ラヴィルさんのロール(1d10+2) → 10 (8)
不知火:やるなあ!!
ラヴィル:いい手応えだあ!
不知火:じゃ、振ります
システム:不知火さんのロール(1d20) → 12 (12)
不知火:爪爪噛むかな?
システム:不知火さんのロール(2 1d20) → 
→ 1回目:5 (5)
→ 2回目:11 (11)
不知火:爪、噛むが当たり
システム:不知火さんのロール(1d4+1d8) → 5 (1、4)
不知火:5ダメ
不知火:「味見しているにゃ」
システム:COBRAさんのロール(2D20) → 17 (6、11)
システム:COBRAさんのロール(1D8) → 7 (7)
不知火:熊だからなぁ
不知火:掴まれたらやばいんだよね、ベアハッグ
システム:COBRAさんのロール(3D20) → 35 (10、15、10)
不知火:生きてるかにゃあ;
システム:COBRAさんのロール(2D8) → 5 (4、1)
不知火:「うわぁww」狼化したのにゃ
リーン:あ成っちゃったかw
アレックス:ロングボウに移行
不知火:殴りに行っちゃうよー。では、パーンチ!
システム:不知火さんのロール(4 1d20+3) → 
→ 1回目:8 (5)
→ 2回目:22 (19)
→ 3回目:7 (4)
→ 4回目:9 (6)
不知火:パンチ2、噛みつき1
システム:不知火さんのロール(2 2D10+3) → 
→ 1回目:19 (7、9)
→ 2回目:9 (5、1)
システム:不知火さんのロール(1D4+3) → 6 (3)
不知火:34ダメばしゅばしゅ
ラヴィル:「まだ来るか~!」
アレックス:敵の軍団に向かって終わりって打ち切り最終回みたい
不知火:WWW
不知火:はーい。お願いします
リーン:レベルアップしないとやっぱりつらいw
不知火:2発殴れるようになるまでは大変だものね
ラヴィル:そうなんだ…
不知火:ペナルティが大きいんで
リーン:経験値は溜まってるから何段階か上がるはず
アレックス:複数回攻撃いいなぁやっぱり
ラヴィル:ですね!
不知火:楽しいですW
不知火:ここまであげるまで大変でしたしね
アレックス:皇帝復帰したら過労死しそう
不知火:WWW
ラヴィル:大変だな…
不知火:内政ほったらかしだからいけないんじゃないかなぁ
アレックス:おつかれさまです
ラヴィル:お疲れ様でしたー
リーン:おつかれさまでした
不知火:お疲れさまでした~
アレックス:ありがとうございました
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