【ソード・ワールド2.0】リプレイ「CP【フォビドゥンタワー】時を巡る記憶の塔 第三話前編」

山火事リプレイ  1
登録日:2021/01/01 21:19最終更新日:2021/01/01 21:47

システム:山火事さんが、入室しました。
システム:0-53さんが、入室しました。
山火事:きたきた
システム:キャラクターリストにネモ・ファウストが追加されました。
GM/山火事@NPC:いやぁー懐かしい
GM/山火事@NPC:対に再開してしまうよ、FT
0-53:1年近く待たせてしまった
GM/山火事@NPC:せやなぁ
GM/山火事@NPC:待っててくれた皆さんには感謝だわ
GM/山火事@NPC:元々このCP最初は0-53さんとのタイマンも考えてたんだよね
GM/山火事@NPC:ただ…流石に寂しいかなって…
0-53:そういえばそうでしたねぇ
GM/山火事@NPC:それで集めたのだ
GM/山火事@NPC:なんでまぁ本当に皆さんありがたいわけですわ
GM/山火事@NPC:一年たってストーリー内容は良くなった…かどうかはわからんけれども
GM/山火事@NPC:頑張るんで生暖かい目で見守ってください、そして私にカッコイイところをみせてくれ0-53さん
0-53:ここまで待たせてしまったんでね汚名返上できるようにはしていきますよ
GM/山火事@NPC:うむ、一緒に頑張ろうな
システム:くーさんが、入室しました。
GM/山火事@NPC:きたかPC2
システム:ニグレットさんが、入室しました。
GM/山火事@NPC:そしてPC4、こんばんは
くー:やぁやぁ
システム:キャラクターリストにリゥ・ランが追加されました。
GM/山火事@NPC:すまんねニグレット先生いきなり今日ってことになっちゃって
ニグレット:こーんばんは
ニグレット:あーいえいえ
ニグレット:どっちかっていうと私が来週都合悪かったので
システム:キャラクターリストにアル・フォンドラが追加されました。
GM/山火事@NPC:昨日ディスコで他三人と話してたらノリで…あんまり褒められたことではない判断しちゃった、すまん
0-53:こんばんはー
GM/山火事@NPC:日程悪いのはリアルだからしょうがないし
システム:紅碧さんが、入室しました。
ニグレット:一人で出張とかならいいんだけどねー飲みに行くの好きな人と一緒だと9時に終わる保証ないw
GM/山火事@NPC:そして最後も北
アル・フォンドラ:しっかしひっさしぶりだなー!
GM/山火事@NPC:そういうのも大事やしな、ええんよええんよ
GM/山火事@NPC:紅さんもおばんです
ニグレット:私は帰りたいんだ!w
ニグレット:こんばんはー
紅碧:はろー
GM/山火事@NPC:そして皆さん…本当に長らくお待たせいたしましたぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
0-53:こんばんはー
GM/山火事@NPC:申し訳ございません!!!そしてありがとうございます!
0-53:私のせいなんだよなぁ!
GM/山火事@NPC:待っててくれて…!ありがとう…!
0-53:本当に申し訳ない…
くー:ついに再開じゃぁァァァァ!
GM/山火事@NPC:私が0-53さんと一緒に遊びたくてやったんだから同罪よ
ニグレット:リアルはしょうがないって
ニグレット:私もしれっとCPできたし
GM/山火事@NPC:それにリアルだしな、遊びでリアルぶっ壊しちゃいけない
GM/山火事@NPC:うん、ホントに楽しかったAOGCP
GM/山火事@NPC:ラナっち好きになれたホント…ニグレットさんありがとう…
リゥ・ラン:次は別の大陸で血風編かなー
GM/山火事@NPC:可能ならこのCPでもラナっちだしたいなぁ…
GM/山火事@NPC:まぁその辺はいいんだ
GM/山火事@NPC:今は感謝を…皆ホントにありがとうございます
システム:キャラクターリストにカチューシャ・オヴシャンニコフが追加されました。
リゥ・ラン:その分期待してます(プレッシャー1
カチューシャ・オヴシャンニコフ:ヨシ!
カチューシャ・オヴシャンニコフ:てすてす
GM/山火事@NPC:あああああああ!!!プレッシャーやめてぇ!!!!
GM/山火事@NPC:さっ、じゃあ再び始めようか
GM/山火事@NPC:点呼!
ネモ・ファウスト:私は帰ってきたァ!
アル・フォンドラ:3.14
リゥ・ラン:4
GM/山火事@NPC:そしてもう一人はトイレに
GM/山火事@NPC:というわけで全員いますね!
アル・フォンドラ:流されていきました
GM/山火事@NPC:では、8ヶ月振りの
GM/山火事@NPC:FTキャンペーン第三話!やっていきます!
GM/山火事@NPC:皆さんよろしくお願いしまぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁす!
アル・フォンドラ:\( ’ω’)/ヒィヤッハァァァァァァァア!!!
アル・フォンドラ:ウヒョヒョ(°∀°≡°∀°)ウヒョヒョ ✌(’ω’✌)キエエェエエエェェェエエェエ
GM/山火事@NPC:盛り上がっていきましょおおおおお!!!!!
ネモ・ファウスト:イェア!!!!!!!
リゥ・ラン:うんうん、よきかなよきかな
GM/山火事@NPC:では…
アル・フォンドラ:‪( ˙-˙ )はい。
リゥ・ラン:明るすぎるからこれで
GM/山火事@NPC:シオン「…なんだか物凄く久しぶりな気がしますね、具体的に言えば8ヶ月ほど」
GM/山火事@NPC:というわけで皆さんはリビングフロアでくつろいでいます、とりあえず適当にRPしようか、再開の慣らしってことで
カチューシャ・オヴシャンニコフ:RPほぼわすれたのですのだ
リゥ・ラン:「そんなバカな、ついこないだの話だろう?」
アル・フォンドラ:「そう…だっけ? その間の記憶が無いんだけど……?」
ネモ・ファウスト:「そ、そうか?」
GM/山火事@NPC:思い出すためにや
GM/山火事@NPC:シオン「なんででしょうね…一週間たってないはずなんですけど」
ネモ・ファウスト:「あぁそうだシオンちょっとこっち来てくれ」
リゥ・ラン:「ほらこないだお花見にいってなんか適当にぶった切ったような、ガチャガチャ?を回したような?あれ?」
GM/山火事@NPC:シオン「あら?貴方から私を呼ぶとは珍しいですね?」
GM/山火事@NPC:あ、因みにあの回なんだけど
GM/山火事@NPC:元凶はバルーザビヨーネ君でぶちのめして終わりました
アル・フォンドラ:「あー…そういえば(女体化した記憶が残っていると言いかけて言い淀む)」
ネモ・ファウスト:「まぁなんだ実験の試しというかなんというか」
アル・フォンドラ:「……///」
GM/山火事@NPC:シオン「もしかして逢瀬の日程ですか?んもーずっと私はそばにいますのに♡」
リゥ・ラン:「うん、あれは強敵だったねぇ・・・」
ネモ・ファウスト:「んなんじゃねーよ、コレコレ」
ネモ・ファウスト:アイスクリーム機ドーン
GM/山火事@NPC:シオン「なんですなんです?」んでどしたのん?
アル・フォンドラ:出たw
GM/山火事@NPC:シオン「おぉ?」「またデカイの作りましたね…」
ネモ・ファウスト:「頼まれて作ったはいいけどちゃんと動くか心配でな、試食してみてくれ」
リゥ・ラン:「あ、それ頼んでたやつ」(かんっぺきに忘れてた人
ネモ・ファウスト:アル君には見えないように移動して作りますよー
GM/山火事@NPC:シオン「…あぁ、試食ですか!いやーてっきりこの中に入れとか言われるかと思いました、猟奇的なのはちょっとさすがにご遠慮って感じです」
リゥ・ラン:「おっとそうだった、見てない見てない」
GM/山火事@NPC:んじゃそれなんだけど…
ネモ・ファウスト:「いやいやそんな事しないってば」
GM/山火事@NPC:あんまりうまくいかないね、具体的に言えば詰まった
GM/山火事@NPC:シオン「……ネモ、まだですか?アイスクリーム」
ネモ・ファウスト:「あれ…おっかしいな」
ネモ・ファウスト:ガンガンバンバン
アル・フォンドラ:因みにアル君は広間で本を読んでるよ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「これは誰かが中に入って見るしかないですのだ」
ネモ・ファウスト:マギテで修理しないとダメかな?
GM/山火事@NPC:???「へへへ…旦那ぁ、そう乱暴に扱っても上手くいきゃしませんぜ…」 と誰かから声をかけられるネモ君
ネモ・ファウスト:「ん?誰だ?」
アル・フォンドラ:(アイツだろうなぁ……)
リゥ・ラン:こそっと横目で見てよう
GM/山火事@NPC:オレク「あっしでさぁ、この塔で商売やらせてもらってるオレクでさぁ」「…んでまぁ旦那がいくら器用でも道具が悪いんじゃ上手くいくもんもいかないですぜ、ヒヒヒ…」
GM/山火事@NPC:シオン「あぁ、オレクさんでしたか、いましたねこんな人」
GM/山火事@NPC:オレク「流石にちょっと酷いと思いますぜお嬢さん…」
ネモ・ファウスト:「道具か…たしかに有り合わせで作ったからなぁ」
GM/山火事@NPC:んで話しかけてきたタビット、オレクは次のように
GM/山火事@NPC:オレク「もし、入用ならばこっちで整えますぜ?」
GM/山火事@NPC:オレク「勿論もらうもんは貰いますがその分イイモンを用意しまさぁ、後悔はさせませんぜ?」
ネモ・ファウスト:「そうか、なら頼みたいけどいくらくらいかかる?」
GM/山火事@NPC:オレク「値段は…そうでさぁ、まずは2000G、準備にもう少し時間は頂きますがね」
GM/山火事@NPC:と、いうわけでこの扉終わったらネモ君専用のモノづくりシステムを実装予定です
リゥ・ラン:まさかの錬金釜
リゥ・ラン:ダイナスト作ってもらおう
GM/山火事@NPC:流石にダイナストは…いけるか?
リゥ・ラン:無理でしょw
GM/山火事@NPC:まぁ基本的には船の改造がメインになるかな
アル・フォンドラ:ほえー
リゥ・ラン:あぁあの船ですね
GM/山火事@NPC:折角改造船なんてだしてくれたから、思いっきりシナリオに絡めようかなって
GM/山火事@NPC:そうすればアル君の操船技術も活きるし
アル・フォンドラ:おー
GM/山火事@NPC:私は出来ることが少ないからさ…せめてPCのアイデアは可能な限り採用していきたいなって
GM/山火事@NPC:なのでジャンジャン言ってほしい色々
GM/山火事@NPC:ンじゃとりあえずあと5分くらいRPで時間潰してくださいな、戻ってこなさそうなら闘技場でキャラの操作感でも掴もうかなって
リゥ・ラン:あ、そういえば
GM/山火事@NPC:おん?
リゥ・ラン:とりあえず記憶はリセットでいいのかな
GM/山火事@NPC:あ、はい
GM/山火事@NPC:それでお願いします…
リゥ・ラン:了解ー
GM/山火事@NPC:コレに関しては100私が悪いので…新しいシステムは絶望そんなパカパカ溜まらないと思うから
リゥ・ラン:まぁ試しながらやるといいと思うのです
アル・フォンドラ:「……ふぅ。 あれ、皆どこに行ったんだろ?」探しに行きます
リゥ・ラン:「おっとアルくん、ちょっと待つんだ」立ちふさがり
GM/山火事@NPC:シオン「おっとアル君が気づいちゃいましたね…ネモ早くそれ終ってください」
アル・フォンドラ:「あれ、リゥさん? どうかしたの?」
リゥ・ラン:「ちょっと小腹が空いたんで何か作ろうと思うんだけど、リクエストはあるかい?」
リゥ・ラン:文章の前後が繋がってない感じすごいねw
GM/山火事@NPC:まぁ時間稼ぎだし
GM/山火事@NPC:二つの意味でな!w
アル・フォンドラ:「そうだなぁ……? 前作ってくれたサンドイッチ、また食べたいかな……なんて……」少し照れながら
リゥ・ラン:「おっけー、せっかくなんで手伝ってくれるかい?」手を取ってキッチンへ向かおう
GM/山火事@NPC:シオン「(リゥさんこっちは仕舞い終えましたので大丈夫ですよ!)」コソコソ
リゥ・ラン:そういえばリゥはアルのこと君付けだっけ少年って呼んでたっけ?
アル・フォンドラ:「は、はい!」
GM/山火事@NPC:少年とも言ってた
GM/山火事@NPC:君つけもしてたね
アル・フォンドラ:どっち呼びでも良いですぜ
リゥ・ラン:まぁアル君はアル君でいいか
リゥ・ラン:ネモはネモ少年なんだがw
GM/山火事@NPC:んじゃあ判定といきましょうか、料理人技能+器用B、以前作ったことがあるので+1のボーナスだ
GM/山火事@NPC:他に補正があればどうぞぉ~
GM/山火事@NPC:達成値20いったらなんかボーナス考えるね
リゥ・ラン:んー全く違うものを作るつもり
GM/山火事@NPC:む、じゃあボーナスの+1は取り消しだ
アル・フォンドラ:さて、役に立たないアル君が頑張るか
リゥ・ラン:最近キャンプ飯で焼きトーストやってるのみておいしそうだなヵ思ってるんで
システム:アル・フォンドラさんの「料理人+器用度ボーナス」ロール(2d+0+0)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+0+0) → 8[4、4]+0+0 → 8
リゥ・ラン:こう二つ折できる鉄板に薄切りパンに適当にハムやらチーズやら入れて焼こう
GM/山火事@NPC:いいねぇ~
リゥ・ラン:焼くところだけアル君にやってもらう、これなら簡単
アル・フォンドラ:「あれ、うーん……違うなぁ……?」パンの厚さが凄いバラバラになってる
GM/山火事@NPC:確かに
アル・フォンドラ:「ごめんなさぁい……」
リゥ・ラン:「まぁ大丈夫さ、ちょっと食管が変わっていいかもしれないね」
GM/山火事@NPC:内容事態も容易だし手伝いもあったとしてボーナス+3
GM/山火事@NPC:達成値11のホットサンドができました
GM/山火事@NPC:滅茶苦茶普通にうまい奴
リゥ・ラン:「うん、まぁまぁいけるじゃないか」
アル・フォンドラ:手伝いは偉大である
GM/山火事@NPC:シオン「ハフハフ、あ、あつぅい…」
アル・フォンドラ:「そうですかっ、よかったぁ」
ネモ・ファウスト:「お、なんか出来てるのか?」ひょっこり
アル・フォンドラ:三角巾は何時ものバンダナで代用しているぜ
GM/山火事@NPC:シオン「アルさんがホットサンドを作ったんですよ、私の分食べます?」
リゥ・ラン:「おっとネモ少年も焼くかい?具材はまだあるよ」
アル・フォンドラ:「ネモ君いいところにー、 えへへこれ作ったんだー♪」
リゥ・ラン:あ、アルくんのはリゥさんが無言で食べちゃう
GM/山火事@NPC:草
アル・フォンドラ:草
アル・フォンドラ:「というかどこ行ってたのー?」
ネモ・ファウスト:「おぉ美味そうだな」アルくんから1ついただきます
ネモ・ファウスト:「ちょっと船を修理しててね」
GM/山火事@NPC:シオン「えー私と一緒に半分こしないんですかぁ~?」
アル・フォンドラ:「あはは……相変わらずだね」
リゥ・ラン:「そうだぞ、ネモ少年。一緒に作って焼くといい」
ネモ・ファウスト:「普通に1個頂くよ」
アル・フォンドラ:「そうだ、カチューシャちゃんにも持って行ってくるね!」
GM/山火事@NPC:シオン「むぅ、そういうことするなら私がネモの分も食べちゃいまーす!」
GM/山火事@NPC:といってネモ君のやつを一口いただくよ
GM/山火事@NPC:シオン「あっつぅ!あつつつつ…ハフハフ;;」
ネモ・ファウスト:「あ、お前勝手に食うなってドジだなぁ…」
リゥ・ラン:「ほい、お茶どうぞ。」よくわからない色をしたお茶をだす
GM/山火事@NPC:シオン「…さて」
GM/山火事@NPC:シオン「あ、ありがとうございます…ってこれなんです?!」
GM/山火事@NPC:流石に本編進めますねぇ
リゥ・ラン:どうぞー
アル・フォンドラ:はーあ
アル・フォンドラ:い
GM/山火事@NPC:シオン「ではランチもいいとこ、そろそろ…次の時代に向かいましょう」
GM/山火事@NPC:シオン「あんまり寄り道ばかりしていてもですしね…では準備ができたらグランドエントランスに集合です!」「ネモがとりあえずラックかけましょうね?」
ネモ・ファウスト:「結局、最初の扉の問題は解決出来なかったしな」
アル・フォンドラ:「今度はどんなところなのかなぁ?」
GM/山火事@NPC:シオン「その場合他の扉で何かないか探すほかないですからねぇ…」
リゥ・ラン:「あれはしょうがないさ。いずれ、また・・・だよ」
GM/山火事@NPC:じゃ、準備ができたらいってくださいな
ネモ・ファウスト:ではではラックをっと
アル・フォンドラ:あ、そうだ
システム:ネモ・ファウストさんの「とりあえずラックを」ロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 10[4、6] → 10
システム:アル・フォンドラさんの「インスピレーション」ロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 7[2、5] → 7
GM/山火事@NPC:インスピ?
アル・フォンドラ:うむ
リゥ・ラン:特に準備とかないなぁ
GM/山火事@NPC:これも先に使っておく奴だっけ
GM/山火事@NPC:おっけ、では
アル・フォンドラ:1日の間効果あるからね
リゥ・ラン:強いよねー、インスピ
GM/山火事@NPC:シオン「今回の扉の鍵は一個使用で…残りは6個になるはずです」
GM/山火事@NPC:シオン「ではネモ、準備が出来ましたらどうぞ、鍵を開けてその先へ」
アル・フォンドラ:その代わり使い忘れやすいんだよなぁ(私が)
GM/山火事@NPC:因みに第二の行潦ノ扉ね
リゥ・ラン:「さ、行こうか。ネモ少年!」
ネモ・ファウスト:「っと待たせた。準備万端だ」
GM/山火事@NPC:シオン「ではでは摩訶不思議な時間旅行へ」「さぁ!いきましょう!」
アル・フォンドラ:「お、おー」


GM/山火事@NPC:@@@@@@


GM/山火事@NPC:皆さんが扉の先に出るとそこは
リゥ・ラン:「これは・・・・!」
GM/山火事@NPC:先ずは美しい彫刻や天井画によって飾り付けられた大広間
GM/山火事@NPC:んでまぁ両開きの豪奢な扉と目立たない質素な扉がありますがそれよりも異様なことは
GM/山火事@NPC:怪我人
リゥ・ラン:よし、そっちに向かおう
ネモ・ファウスト:おっと
GM/山火事@NPC:室内では多くの怪我人がベッドや床に横たえられている、そこを白衣の女性たちが駆けていきます
GM/山火事@NPC:まってねー?
リゥ・ラン:まった
アル・フォンドラ:待とう
ネモ・ファウスト:アナライズで見ようかと思ったけど、ここあれか?神殿とかかな?
ネモ・ファウスト:待ちまーす
GM/山火事@NPC:んでその女性たちはマギスフィアを携えています
GM/山火事@NPC:んでそれを使って…治療をしているとわかります
GM/山火事@NPC:ここまでくれば状況も飲み込めてくるでしょう
GM/山火事@NPC:ここは戦災病院としての役割をはたしている場所であると
GM/山火事@NPC:じゃ、動いていいですよ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「魔動機は門外漢ですのだー」ふらふら―っと外に
アル・フォンドラ:「あ……怪我してる……、僕も手伝わないと、だよね」
リゥ・ラン:「とりあえず、事情を聞こう」看護師さんを捕まえて話を聞きに行く
ネモ・ファウスト:「ここは病院か、どこかと戦争してるか普通に蛮族か…」
アル・フォンドラ:「ちょっとちょっとカチューシャちゃん……」手を掴んで引き止める
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「あら?貴方は?まぁ何でもいいわ」「今は猫の手も借りたいくらい忙しいのよ、手伝ってくれる?」
アル・フォンドラ:「は、はい!」
GM/山火事@NPC:というわけでミッション
リゥ・ラン:「多少の心得はあるからね、応急手当くらいはできるよ」率先して手伝う
アル・フォンドラ:「詳しくなくても手伝える事、あるよ。 ほら話を聞くとか……」
GM/山火事@NPC:治療を手伝うならばHPを回復させる効果でHPを回復させてください
ネモ・ファウスト:「これ撃っても大丈夫かねぇ…ヒーリングバレットだけど」
アル・フォンドラ:怪我人何人ぐらいいます?
ネモ・ファウスト:山ほどいるんじゃない?
GM/山火事@NPC:10点以上のHPを回復させた数に応じて経験点がもらえます
GM/山火事@NPC:数に限りはないけどとりあえず20人回復させれば経験点いっぱい=その場は助かる
GM/山火事@NPC:と思ってくれていいかな
リゥ・ラン:草たくのでもいい?
GM/山火事@NPC:おけ
ネモ・ファウスト:というか、普通にウーンズも使えるわ
GM/山火事@NPC:自分しか回復できないリカバリーとか以外なら何でもいい
リゥ・ラン:じゃあ手持ちの救命草をすべて使おう
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「かてぃーの専門外ですのだー」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「固定概念にとらわれてはいけないのですのアー」
アル・フォンドラ:くっ、コンジャラーが3あれば消費が少ないが
GM/山火事@NPC:あなたの妖精魔法はこういうの本職でしょ…
リゥ・ラン:いや、まてフェアリーテイマーw
カチューシャ・オヴシャンニコフ:はい 見事に今回シナリオ光の契約解除しております
GM/山火事@NPC:草
GM/山火事@NPC:草ぁ!
アル・フォンドラ:草ァ!
ネモ・ファウスト:9発パンパン傷口に打ち込めるドン!
アル・フォンドラ:しょうがねぇなぁ
リゥ・ラン:さすがです
カチューシャ・オヴシャンニコフ:風と炎にガンぶりした自由意思の塊です
GM/山火事@NPC:まぁ回復だしてくれ
アル・フォンドラ:キュアウーンズばらまくか
リゥ・ラン:じゃあ草炊きまくろう
GM/山火事@NPC:10点を20人だ
GM/山火事@NPC:んでカティちゃんは外でるんだっけ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:でるかなー お外の確認
GM/山火事@NPC:おけ、因みにお外ってのは大きな扉の方でいいね?
システム:リゥ・ランさんの「草10本」ロール(10 k10+7@13)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+7 → 2D:[3、6]=9 → 5+7 → 12
→ 2回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+7 → 2D:[4、6]=10 → 5+7 → 12
→ 3回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+7 → 2D:[2、2]=4 → 1+7 → 8
→ 4回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+7 → 2D:[1、5]=6 → 3+7 → 10
→ 5回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+7 → 2D:[5、1]=6 → 3+7 → 10
→ 6回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+7 → 2D:[4、3]=7 → 3+7 → 10
→ 7回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+7 → 2D:[5、1]=6 → 3+7 → 10
→ 8回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+7 → 2D:[5、4]=9 → 5+7 → 12
→ 9回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+7 → 2D:[1、5]=6 → 3+7 → 10
→ 10回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+7 → 2D:[6、1]=7 → 3+7 → 10
ネモ・ファウスト:特に時間制限ないならまぁいけるな
GM/山火事@NPC:9人回復
システム:アル・フォンドラさんの「取り敢えず5回」ロール(5 2d+14)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+14) → 7[4、3]+14 → 21
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+14) → 2[1、1]+14 → 16
→ 3回目: SwordWorld2_0 : (2D6+14) → 8[2、6]+14 → 22
→ 4回目: SwordWorld2_0 : (2D6+14) → 8[5、3]+14 → 22
→ 5回目: SwordWorld2_0 : (2D6+14) → 7[1、6]+14 → 21
GM/山火事@NPC:残り11人うち一人は残り8
アル・フォンドラ:1回しくってーら
GM/山火事@NPC:残り6人
GM/山火事@NPC:じゃない7人
システム:アル・フォンドラさんのロール(4 k10+14@13)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+14 → 2D:[4、3]=7 → 3+14 → 17
→ 2回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+14 → 2D:[6、3]=9 → 5+14 → 19
→ 3回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+14 → 2D:[2、3]=5 → 2+14 → 16
→ 4回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10+14 → 2D:[6、3]=9 → 5+14 → 19
ネモ・ファウスト:じゃ、後はヒリバレ打ちますかな
GM/山火事@NPC:残り3人
ネモ・ファウスト:いや、さっかの行使と威力よ
アル・フォンドラ:あと7の
GM/山火事@NPC:あそっか
アル・フォンドラ:ままやね
カチューシャ・オヴシャンニコフ:いやー外を飛びたいなーと思ったらこうなった
GM/山火事@NPC:では外に出ると…の前に回復でいいかい?
システム:ネモ・ファウストさんの「撃ちまくる」ロール(7 2d6)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6) → 4[3、1] → 4
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6) → 6[2、4] → 6
→ 3回目: SwordWorld2_0 : (2D6) → 4[2、2] → 4
→ 4回目: SwordWorld2_0 : (2D6) → 10[5、5] → 10
→ 5回目: SwordWorld2_0 : (2D6) → 7[1、6] → 7
→ 6回目: SwordWorld2_0 : (2D6) → 5[3、2] → 5
→ 7回目: SwordWorld2_0 : (2D6) → 3[1、2] → 3
GM/山火事@NPC:終わったら場面移すね
アル・フォンドラ:偉い
システム:ネモ・ファウストさんのロール(7 k0+8+1@13)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.0+9 → 2D:[2、2]=4 → 0+9 → 9
→ 2回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.0+9 → 2D:[2、6]=8 → 2+9 → 11
→ 3回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.0+9 → 2D:[3、6]=9 → 3+9 → 12
→ 4回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.0+9 → 2D:[1、2]=3 → 0+9 → 9
→ 5回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.0+9 → 2D:[3、1]=4 → 0+9 → 9
→ 6回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.0+9 → 2D:[1、2]=3 → 0+9 → 9
→ 7回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.0+9 → 2D:[5、1]=6 → 1+9 → 10
アル・フォンドラ:「うん、まだ沢山いると思いますが……ここの人は取り敢えず大丈夫そうかな。」
GM/山火事@NPC:残り3人が1点たりないね
アル・フォンドラ:まだだった
ネモ・ファウスト:あと2発弾丸あるから使います
GM/山火事@NPC:んじゃカティ移そう
ネモ・ファウスト:おっと
アル・フォンドラ:じゃあ残り1人やっとくか
GM/山火事@NPC:ではお外のカティ、空は曇り空、戦火で赤く染まっている
システム:アル・フォンドラさんのロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 7[5、2] → 7
システム:アル・フォンドラさんのロール(k10+14@13)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10+14 → 2D:[4、2]=6 → 3+14 → 17
GM/山火事@NPC:陽気な貴方には似つかわしくない雰囲気と空模様
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「きれーですのだー」
GM/山火事@NPC:んで…貴女の目の前にもう一人、似つかわしくない雰囲気のものが
GM/山火事@NPC:正確には…人だ
GM/山火事@NPC:中性的で整った顔立ち、そしてこの中で平然とある日常性という名の異常
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「何かを思い出して心が躍るですのだ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:(ふよふよ)
GM/山火事@NPC:目の前にいるその人は言葉を紡ぐ
GM/山火事@NPC:???「…りは見ていて美しさを感じさせる、そしてまたこの歴史は…」「そう、言うなれば線香花火」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:いやー中性的なのすぐそこにもひとりいるし...
GM/山火事@NPC:???「…んかいに向けてその在り様を燃やすように…」「…る、少々方向性は違うがコレもまた悪くない、いや寧ろ良い…おや?」
GM/山火事@NPC:せやなぁ…
アル・フォンドラ:何故か呼ばれた気がする
GM/山火事@NPC:んでその謎のポエマーは君に気づきます
GM/山火事@NPC:???「…アレ?おかしいな、私が聞いた旅人、は5人いたはずだが…彼女はわかる、そうたしか、カチューシャだったね?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「だれですのだ」
GM/山火事@NPC:???「他の面々はどこにいったんだい?」
GM/山火事@NPC:???「私かい?」
GM/山火事@NPC:ルジェ「私は…ルジェ・G・ナーバス、気軽にルジェと呼んでくれていいよ?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「カティは血と硝煙の匂いにつられて出てきた一匹の虫ですのだー」
GM/山火事@NPC:んじゃもう一度場面を建物内部に戻そうか
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「いやぁそこの三人、手伝ってくれてありがとうね!助かっちゃうわ!」
アル・フォンドラ:「はは…僕の出来る事をやっただけなので……へへ」
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「…そう言えば君たちは見ない顔だけど…?」
リゥ・ラン:「いや、なに大したことはしてない。ところでこれはなかなか・・・の状況みたいだが?」
アル・フォンドラ:「え、えと……僕達は……」言葉に迷ってる
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「?」「トンデモも何もこのご時世だもの、当たり前でしょ?」
ネモ・ファウスト:「援護するようにと上の者に言われたので来まして」
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「ま、こんなの…大破局とか言われてるみたいだけど、早く終わってほしいけれどね、私も」
アル・フォンドラ:やっぱりー!
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「上?」
リゥ・ラン:「?いや、ちょっと待て。大破局だと?」
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「???」「え?大破局わからない?」
アル・フォンドラ:「(大破局……名前は聞いたことあるけど、その当時……?)」
GM/山火事@NPC:あぁ、ここでなんだけど
ネモ・ファウスト:「いえいえ、こっちの話です」
GM/山火事@NPC:今はなされてるのは全部魔動機文明語です
GM/山火事@NPC:だからアル君はもしかしたらわからないかもね…
アル・フォンドラ:わっかんね!
リゥ・ラン:よし、わからない!”
ネモ・ファウスト:通訳するべ
GM/山火事@NPC:君もかぁ
リゥ・ラン:そもそも会話になってなかった!
アル・フォンドラ:「え、えと……?」
ネモ・ファウスト:まさかの
リゥ・ラン:「んー、どういうことだ?」
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「…よくよく思えばそこの剣闘士の子以外言葉もわからないし、田舎の子が紛れてきちゃったのかしら、ってなると…それに上…」
アル・フォンドラ:「ネモ君……」服を掴みながら
ネモ・ファウスト:「今の状況について説明して貰えませんか?」
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「…あぁ!貴方もしかしてザイア神殿の?」
リゥ・ラン:「ネモ少年任せた!」
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「え?じょ、状況?」「なんて無知な子なのかしら貴方達…」
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「ま、いいけどね」
アル・フォンドラ:「通訳…お願い」
ネモ・ファウスト:「ここの戦況について知りたかったんです。誤解させてしまってすいません。」
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「ここは旧大商館、今は戦災病院だけどね」
ネモ・ファウスト:「お、おうなんとかする」(交易語)
ネモ・ファウスト:あ、こっそり聖印隠していいですか?
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「大破局ってのはわかるかしら?簡単に言うと今蛮族が一大勢力になって人族を襲ってるの、魔動機で応戦したりしてはいたんだけどそれもダメで」
GM/山火事@NPC:いいけど…ルロウドって隠す必要ないよ?
ネモ・ファウスト:ここはザイア神官として話合わせた方が良さそうかなぁと思ったんで
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「今私たちも必死に蛮族と戦ってるの、言わば籠城戦」
GM/山火事@NPC:おけ
ネモ・ファウスト:「敵の戦力とこちらの残りは?」
アル・フォンドラ:「う、うん。 それでこの怪我人達が……悲惨だね…」通訳聞きながら
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「今の現状はそんなところ、わかってくれたかしら?」
ネモ・ファウスト:「はい」
リゥ・ラン:「はぁ、嫌なもんだね・・・気が滅入る」ぶつぶつ
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「さぁ?私も末端に過ぎないし…あぁ早々思い出したわ?」
アル・フォンドラ:「は、はい!」続くように
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「ザイア神殿の人かどうかはわからないけれど…この大扉を出た後、隣接する場所にザイア神殿があるからそこからお偉いさんと交渉して神官こっちに割いてくれないかしら?貴方達のおかげで多少マシになったけどもういっぱいいっぱいで…」
ネモ・ファウスト:「分かりました。」
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「怪我人は増える一方でこのままじゃ埒が明かないもの…ベッドも限界だしね」
アル・フォンドラ:「え、えと……ザイアの方ですね。成程……分かりました」
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「じゃ、ザイアの子よろしくねぇ~」
リゥ・ラン:「ん、まぁできる限り協力しよう」
ネモ・ファウスト:隣接してるのに割いてこないってだいぶやばい状況だと思うんだけどなぁ…
GM/山火事@NPC:シオン「…しかし大破局ときましたか…」「とんでもねぇ場所に飛ばされましたね」
ネモ・ファウスト:ザイア神官ならすぐすっ飛んでくるだろうし
リゥ・ラン:割と絶望的な状況だよね、かなり末期
アル・フォンドラ:まさに交戦中とかなんだろうなぁ
ネモ・ファウスト:「さすがに大破局食い止めろなんて事はないよな?」
GM/山火事@NPC:そんだけ戦線がカツカツだと思ってほしい、或いは報連相もままならないくらい忙しいとか
アル・フォンドラ:「さ、流石にそれは……」
GM/山火事@NPC:シオン「…そ、れは」「…出来ないですよ」
リゥ・ラン:「まぁここにとどまっていても仕方ない。とりあえず動こう・・・ってカティはどうしたんだい?」
アル・フォンドラ:「……」それと無く自分の種族に引け目を感じている
GM/山火事@NPC:シオン「…あぁ、あっちの大扉抜けて言っちゃいましたよ」
GM/山火事@NPC:シオン「…もう勝手にザイア神殿ついてるかもです」
アル・フォンドラ:「えぇ、こんな時代なのにぃ……おわないと!」
ネモ・ファウスト:「ありそうではある……」
GM/山火事@NPC:では追いかける形でいいかい?
アル・フォンドラ:という訳で外に出てみようか
GM/山火事@NPC:はーいでは
GM/山火事@NPC:ルジェ「…というわけでだね、私はアイスクリームの溶け具合っていいと思うんだよカティちゃん!」
GM/山火事@NPC:先程のルジェがカティと雑談していますね
アル・フォンドラ:「いたいた……って、誰?」
ネモ・ファウスト:会話になってるんだろうか…
GM/山火事@NPC:ルジェ「む?」
リゥ・ラン:「誰だ?」
アル・フォンドラ:フィーという名のグラランである
GM/山火事@NPC:わからん、ドッジボール大会になってると思う会話の
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「アイスクリームと同じくらいてめーの脳味噌も解けてるですのだ!」
リゥ・ラン:ぶつけ合い・・・
アル・フォンドラ:これは酷いwww
GM/山火事@NPC:ルジェ「…おぉ!漸く来たか!」
アル・フォンドラ:「何処かでお会い…した記憶は無いですけど」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「こいつはGとか言う虫らしいですのだ」
アル・フォンドラ:「カチューシャちゃん、お知り合い?」
ネモ・ファウスト:「わからんぞ?俺たちの過去を知ってたりしてな」
GM/山火事@NPC:ルジェ「シオンとネモ、アル、加えて…リゥ、ラン、君もいるのか、まぁいずれにせよ上司から聞いた通りだ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「なんとかGなんとか」
リゥ・ラン:「・・・何者だ?」ひくーい声
ネモ・ファウスト:「シオン知り合いか?」
アル・フォンドラ:「上司? えーと……僕らの事をしっている?」
GM/山火事@NPC:ルジェ「やはりココに来てくれるとは思っていたよ、うむ、ボクとしても出会えて実に感激だ」
リゥ・ラン:あ、神斧死鎌にてをかけるよ
アル・フォンドラ:「……」難儀な顔
GM/山火事@NPC:シオン「す、すみません、残念ながら全く知りません」
GM/山火事@NPC:ルジェ「…おぉ、それが例の…彼が恐怖するのも納得だよ、流石リゥ君」
GM/山火事@NPC:ルジェ「それで自己紹介だったか、私はルジェ、ルジェ・G・ナーバスだ」
リゥ・ラン:「・・・どういうことだ?お前は何を言っている?」
GM/山火事@NPC:ルジェ「カテゴライズとしては君たちと似たようなもんだよ」
ネモ・ファウスト:「(シオンも知らない、いや知らないふりか?)」
GM/山火事@NPC:ルジェ「これも聞いた通りだ、記憶がない」
GM/山火事@NPC:うん?真偽判定するかい?シオンに
アル・フォンドラ:「扉を通って来た人……なのかな、でもシオンも知らないって……?」
ネモ・ファウスト:いや、そこまではいいや
GM/山火事@NPC:おけ
リゥ・ラン:あーうん、どうしようかな。微妙に判断に迷うな
システム:リゥ・ランさんの「奇数だったら切りかかる」ロール(1d6)
→ SwordWorld2_0 : (1D6) → 6
リゥ・ラン:よし、まだステイ
アル・フォンドラ:留まった
GM/山火事@NPC:ルジェ「うむ、私としても君たちに会えてよかったよ」
ネモ・ファウスト:軽くはまだ疑ってるけど信用もしてるからね
GM/山火事@NPC:ルジェ「さて、上から言われた目的はコレで一つ完遂だ…」
アル・フォンドラ:「そうですか…貴方は一体何の用何ですか?」
GM/山火事@NPC:ルジェ「シオンとネモはやはり来ていて、リゥランもおまけできている、状況としてはどうかな?」
アル・フォンドラ:「状況は聞いたけどその状況の割に飄々としているといいますか……」
GM/山火事@NPC:ルジェ「うん?まぁ私は上の指示に従うまでだしね、私は私の目的の為に頑張っているのさ」
アル・フォンドラ:「も、目的ですか……」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「多分アイスクリームを作る機会が狙いなのですのだ」
GM/山火事@NPC:ルジェ「では私はこれで失礼させてもらうよ」「またどこか、時のかなたで会おう」
ネモ・ファウスト:「いやそれはねえだろ」
GM/山火事@NPC:そう言って彼女はザイア神殿の方に向けて歩いていき、その中に入ります
アル・フォンドラ:「あ、行っちゃった…… ん?アイスクリーム?」
GM/山火事@NPC:シオン「なんだったんでしょうアイツ…」
ネモ・ファウスト:「…あそこまでカッコつけといてすぐ再開するんだよなぁ」
リゥ・ラン:「・・・(くそ、あんな貞で全く隙がない、何者なんだ?)」
GM/山火事@NPC:シオン「というかリゥさんたちはともかくなんでネモをコイツ知ってるんですか…?」
リゥ・ラン:ということにしておこう
アル・フォンドラ:「と、取り敢えずザイア神殿に行ってみましょう。 カチューシャちゃんは 勝手に動いたら駄目ですよ?」
アル・フォンドラ:離れない様に手を繋いでおこう
GM/山火事@NPC:じゃあ神殿にいくかい?
ネモ・ファウスト:「何か知ってるのか?シオン」もう一度問うよ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「カティをしばることはできないですのだー」
リゥ・ラン:いきましょう、今は気にしている場合ではない
GM/山火事@NPC:シオン「いや、わからないです、ナビゲーターを称していながら恥ずかしい限りです」
アル・フォンドラ:「も、もう…後で言う事何でも聞いてあげますから……」
ネモ・ファウスト:「さっき、いや気の所為だろう。行くか」
GM/山火事@NPC:シオン「見覚えもなければ動機もさっぱ…い、いや…」
GM/山火事@NPC:シオン「…いえ、そうはなってない、なってないはずなんです、だからこれは有り得ない…」
GM/山火事@NPC:シオン「…えぇ、行きましょうネモ」
GM/山火事@NPC:じゃあザイア神殿へ
アル・フォンドラ:言質取られたので行こうか
GM/山火事@NPC:ザイア神殿に入るとその装飾はTHE騎士って感じの厳かなアレです、まもっともこの状況。手入れとかは全然できてませんが
リゥ・ラン:「これはひどいな」と言っておく
ネモ・ファウスト:「さっきの奴ここに入ってったから、また会うよな…」
GM/山火事@NPC:この中にも多くの人が避難しておりそんな中入ってきたあなたたちを歓迎する金属鎧がいます
GM/山火事@NPC:案の定魔動機文明語です
ネモ・ファウスト:アルケミ誰か取ってたっけ?
アル・フォンドラ:ネモ君に通訳頼みながらだな
アル・フォンドラ:まだ無い!
リゥ・ラン:とる予定ないしなぁ
アル・フォンドラ:とる予定はある
GM/山火事@NPC:「私はこのザイア神殿騎士団長のレオナルド・ヘリオット(34)だ、失礼ながら君たちは誰だね?この周辺の人族としては覚えがないが…」
リゥ・ラン:セージで覚えるかなぁ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「ただの妖精ですのだー」
ネモ・ファウスト:「別のとこから援護するよう頼まれましてね」
リゥ・ラン:後ろで状況を確認していよう
GM/山火事@NPC:レオ「ふむ…?そういう伝令はなかったが…まぁいい、いずれにせよこれでわかる」
ネモ・ファウスト:こんにちバニッシュかな?
GM/山火事@NPC:そういうとレオナルド(34)は唐突に変な機会を取り出すよ
アル・フォンドラ:「あれ? と、取り敢えず沢山怪我人が居て大変なんです……」みたいな事を伝えておこう
GM/山火事@NPC:レオ「これはちょうすごい蛮族鑑定機というやつだ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「お目目は節穴ですのだー?」
GM/山火事@NPC:レオ「これをかざせば相手が蛮族かどうかわかるらしい」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「どう見ても妖精ですのだ」
ネモ・ファウスト:「どうぞご自由に」
GM/山火事@NPC:レオ「と、いうわけでコレの検査を受けて頂きたい、断れば蛮族とみなし、穀す」「…とまぁ脅したが君たちが蛮族でなければ何の問題もない」
GM/山火事@NPC:じゃあ全員ッガガガガガガガガって機械に掛けます
GM/山火事@NPC:レオ「…うむ、シロだ、全員大丈夫だな!」
リゥ・ラン:まぁ特に問題ないからおとなしく受けよう
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「というかそもそもバニッシュとか使えないですのだ?」
アル・フォンドラ:「(ほっ)」
ネモ・ファウスト:嫌な予感すんだよなぁ…と思ったがセーフ
GM/山火事@NPC:レオ「いやぁ、あらぬ疑いをかけて申し訳ない、だがこんな時世だ、許してほしい」
アル・フォンドラ:あくまで蛮族であるかを調べるだけでよかった()
ネモ・ファウスト:「多分神官だけど、神の声は聞いた事ない人なんじゃないかな?」交易語
GM/山火事@NPC:レオ「それで救援というのは商館の方からかね?」
GM/山火事@NPC:レオ「何かあったのか?」
ネモ・ファウスト:「はい、何人か神官を割いて頂ければ」
ネモ・ファウスト:「戦況がより悪化しまして…」
GM/山火事@NPC:レオ「なるほど、治療の手が回ってないと、気が回らなくてすまなかったね」そういうと彼は神官を手配してくれます
リゥ・ラン:あ、手配してくれるんだ
GM/山火事@NPC:うん
ネモ・ファウスト:およ、意外とトントン拍子に進むな
GM/山火事@NPC:レオ「わざわざ伝令ご苦労だった、ありがとう君たち」
ネモ・ファウスト:ザイア神殿に行くまでに足止めだったり、神官を割けないとかなるかと思ってたけど
GM/山火事@NPC:まぁその辺はこっからね
リゥ・ラン:じゃあ手配してもらった神官さんたちをつれてさっさと戻ろう
GM/山火事@NPC:の前に…そろそろタイムシフトしようか
リゥ・ラン:そうと決まれば話がはやい
GM/山火事@NPC:では一日目、夜になります
リゥ・ラン:おっと
ネモ・ファウスト:「では、そちらもご武運を」
GM/山火事@NPC:あ、因みに神官は勝手に送られるし…あとレオ(34)からちょっと君たちよばれるからザイア神殿にいてクレメンス
リゥ・ラン:じゃあ、いた
ネモ・ファウスト:もはや年齢含めて名前なんじゃないかと思い始めてきたぞ…
GM/山火事@NPC:レオ「うむ、呼び留めてしまってすまないね」「実は君たちの実力を見込んで折り入って頼みがあるんだ」
GM/山火事@NPC:レオ「強いだろ?君たち」
アル・フォンドラ:「な、なんだろ……それなりには力になれると思いますが」
GM/山火事@NPC:冒険者LV8は…大破局でもまぁかなり腕が立つ方だと思う
ネモ・ファウスト:「まぁそれなりには」
リゥ・ラン:「何を言ってるのかよくわからないが、まぁ厄介ごとだろうね・・・」
GM/山火事@NPC:レオ「うむ…」「まぁこんな状況が長く続けばどのしろ負けるのは目に見えている」
GM/山火事@NPC:レオ「医療品も食料もいつまでもつか分かったものではない、配給のあてもない、このままじゃ未来もない」
GM/山火事@NPC:レオ「真綿で首を締めるという言葉が似合うこの状況、座して待つことは出来ない、故にだ」
リゥ・ラン:きたよ、定番のやつが
GM/山火事@NPC:レオ「我々は以前より状況打破のための策を練っていたが…戦力が足りてないんだ」
GM/山火事@NPC:この辺は公式シナリオ通りだから許してくれ
リゥ・ラン:うん、わかってる。大丈夫
GM/山火事@NPC:レオ「そこで君たちが現れた、渡りに船だ」
ネモ・ファウスト:「なるほど」
GM/山火事@NPC:レオ「まぁ端的に言えば我々の戦力として作戦に参加して欲しい」
GM/山火事@NPC:というわけで詳細をレオは話してくれます
アル・フォンドラ:「ネモ君なんだって……え、戦ってくれか……まぁそんな事だろうとは思ってたよ……💧」
リゥ・ラン:「まぁこんな状況だ、断る理由はないね!」
ネモ・ファウスト:ここで報酬の話する勇気はねえなぁ、多分タダ働き
GM/山火事@NPC:具体的に言えば蛮族の陣地にいってヒッソリ投石器をぶっ壊してほしいとのこと
リゥ・ラン:「あ、ただもらうもんはもらうからね、その辺ちゃんと伝えるんだよ、ネモ少年」びしっ
GM/山火事@NPC:とりあえずそれで大分寿命が伸びる、その後様子を見つつ反逆のルルーシュするらしい
GM/山火事@NPC:レオ「報酬か…」「いや申し訳ない、なにせこの状況だ…満足に用意できるものか…」
ネモ・ファウスト:「えぇ!?こんな状況で貰えるものなんて無いと思うんですが…」
GM/山火事@NPC:そう言われるとオッサン(34)は弱った顔をしますが
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「報酬ほしいですのだ!」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「どーじんしとやらをしょもうするですのだ」
GM/山火事@NPC:…そうだねぇ
アル・フォンドラ:ここぞとばかりに来たな妖精!
ネモ・ファウスト:あー、なんだっけ?治療に必要な道具ってなんだっけ?
GM/山火事@NPC:手入れの行き届いた武器(1000G)
ネモ・ファウスト:なんで同人誌w
GM/山火事@NPC:まぁ聖騎士の剝ぎ取り品くらいしか用意できないって言います
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「武器より文化的なものがほしーですのだ!」
アル・フォンドラ:「ど、どーじん……し? 何それは」?が浮いてる
GM/山火事@NPC:レオ「文化的なもの?益々弱ってしまうなぁ…」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「あにまるヴぃでお でもいいですんどあ!」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:すんどあ!
リゥ・ラン:「まぁ何でもいいさ。もらうことが依頼としてもらうことが大事ってことでね」
ネモ・ファウスト:とばすなぁ!
GM/山火事@NPC:レオ「うむ、まぁ…そうだな可能な限り手配をしよう、すぐに現物は用意できないが…」
ネモ・ファウスト:「そういうものなんすかねぇ?」
アル・フォンドラ:「取り敢えずこの人達の無事が優先だよ」
アル・フォンドラ:「それは向こうの扉で買えるなら良いんだけどな……」
GM/山火事@NPC:レオ「この戦いが終わった後なら身包みでもなんでも剥いでくれ…私に用意できるのはそれが限界だ」
GM/山火事@NPC:とサレンダー
リゥ・ラン:「あー、なんだろうな、とりあえず何かもらわなければいけない気がするんだよね」
リゥ・ラン:「ま、出来高払いでいいよ。あんまり気にしないでくれ」
GM/山火事@NPC:手入れの行き届いた武器(1000G、黒金S)が限界だな今出せるのは
ネモ・ファウスト:じゃ、それを通訳します
GM/山火事@NPC:レオ「すまない…満足は報酬も出せないのにこんな依頼をしてしまって」
GM/山火事@NPC:というわけでとりあえず手入れの行き届いた武器(1000G)をどうぞ
アル・フォンドラ:「い、いえいえ……このまま他の人達が被害に遭うほうが大変ですし、やるだけやってみます!」とやらを通訳介して伝えます
GM/山火事@NPC:レオ(34)は素殴りファイターになった
リゥ・ラン:「いいさ、流儀みたいなもんでね。あんたが気にすることじゃないよ」一応受け取りましょう
アル・フォンドラ:草
リゥ・ラン:ファイターはパンチでも戦える(ぐっ
GM/山火事@NPC:レオ「魔力撃の練習でもするかな…それなら多少マシになる」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「腕に炎を巻き付けてぱんちですのだ!」
リゥ・ラン:いまからグレンダールに転職か
ネモ・ファウスト:これで死なれると後味悪すぎるんだがw
GM/山火事@NPC:あ、因みに敵の陣地には交易商館の方の地下通路からいけるらしいです
ネモ・ファウスト:「なんか追い剥ぎみたいだなぁ…」
リゥ・ラン:仕方ない、予備のハンドアックスを2本ほど渡しておこう
GM/山火事@NPC:あれだね、質素な扉の方
アル・フォンドラ:ほいほい
リゥ・ラン:ダブルアックスファイター、いける!
GM/山火事@NPC:レオ「あ、ありがとう君…」とりあえず一本だけ受け取るよ
GM/山火事@NPC:レオ「あ、あと地下通路は暗いし長いしで一苦労だ、出るのは明日をお勧めするよ」
リゥ・ラン:「いや、二本は必須だ、投擲にも、武器落としのリスクにも対応しないとね」無理やり握らせよう
GM/山火事@NPC:じゃあ握らされます
ネモ・ファウスト:「(そこまでするなら報酬貰わなくてよかったんじゃ…)」
リゥ・ラン:ゆくゆくは両手ききとってバーバリアンになるといい
GM/山火事@NPC:形は大事だからね
GM/山火事@NPC:んじゃあ自由行動です、どうします?
GM/山火事@NPC:何もなければ時間を回すよ
リゥ・ラン:んー、脱ぎたいんだが非常時だしなぁ・・・
リゥ・ラン:鎧だけ外して休もう、仕方ない
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「空を飛んでは駄目ですのだ?」
GM/山火事@NPC:んーどういうこと?
カチューシャ・オヴシャンニコフ:真上に向かってエアウォーキングしてみてみたい
GM/山火事@NPC:えぇ…
カチューシャ・オヴシャンニコフ:どんなかなーって
GM/山火事@NPC:とりあえずやってみてもいいよ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:撃墜されたらしーらない!
アル・フォンドラ:自由だなぁ!本当に
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「ちょっと見てくるですのだ―」
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんのロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 6[2、4] → 6
カチューシャ・オヴシャンニコフ:ふわふわふわー
GM/山火事@NPC:では…浮いてるの?
カチューシャ・オヴシャンニコフ:浮いてる...?
ネモ・ファウスト:「行動に移すまでが早すぎる!」
GM/山火事@NPC:じゃあ適当にどんどん浮いていくとやがて防壁を超えて外の風景が見えるね
GM/山火事@NPC:そこには人の営みがあったであろう残骸が無残に破壊されているのが見える
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「いいながめですのだー」
アル・フォンドラ:おぉう……色んな意味で
GM/山火事@NPC:地上に映る小さな影は蛮族の群れだろうか
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「ありんこどもがいっぱいですのだー」
GM/山火事@NPC:んで黒いのが一際集まっている場所が遠目ながらに見える、多分あれが蛮族の拠点
GM/山火事@NPC:ところで危険感知判定で目標値20と言ってみる
GM/山火事@NPC:ノレッジ許可
ネモ・ファウスト:投石器で叩き落としにくるかな?
アル・フォンドラ:屋内か、今は?
ネモ・ファウスト:外じゃないかな?
GM/山火事@NPC:君たちはね、カティはルジェと出会った庭で空中散歩
リゥ・ラン:まぁしょうがないよねー、空飛ぶ蛮族もいるだろうし
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「ラビットイヤーは地獄耳!」
GM/山火事@NPC:許可
リゥ・ラン:リゥは珍しく静かに物思いにふけってよう
カチューシャ・オヴシャンニコフ:あとすふぃんくすもつかお
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんのロール(2d+2+2+7+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+2+7+5) → 6[3、3]+2+2+7+5 → 22
GM/山火事@NPC:さすがに余裕だね
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「なにかきこえたですのだ」
GM/山火事@NPC:んじゃそうやってスカイウォークを楽しんでるんだけど
GM/山火事@NPC:体長3Mくらいのクソデカニワトリみたいなのを見つける
GM/山火事@NPC:リオレウスみたいな顔で悠々自適に空を飛んでいるのがわかるね、距離はだいぶ遠いけど
アル・フォンドラ:ひぇっ
GM/山火事@NPC:魔物知識判定です 14/19でどうぞ
リゥ・ラン:なんだろうなぁ
GM/山火事@NPC:因みに後で話を聞くなら下の連中もやっていいよ
GM/山火事@NPC:どうせ合流して伝えるでそ
リゥ・ラン:いや、とりあえず面白いからやらない(おい
GM/山火事@NPC:おけ
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんの「ひら」ロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 7[3、4] → 7
GM/山火事@NPC:うむわからん、わからんが
システム:アル・フォンドラさんの「聞こう」ロール(2d+5+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5+5) → 9[6、3]+5+5 → 19
GM/山火事@NPC:アイツの機嫌損ねたらやべーなぁって思うね
GM/山火事@NPC:お、弱点いったね
アル・フォンドラ:弱点も抜いてた
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「おいしそーなから揚げですのだぁ」
GM/山火事@NPC:カティはこのままだとどするかい?
アル・フォンドラ:「え、唐揚げ?」
システム:ネモ・ファウストさんの「ゾロくれぃ」ロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 9[5、4] → 9
GM/山火事@NPC:降りないならさすがに…ね?
アル・フォンドラ:「何か見えましたかー?」
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「(あの子たち何やってるのかしら…)」
アル・フォンドラ:本当だよ!
ネモ・ファウスト:えぇまったく!
アル・フォンドラ:看護師が常識人でよかった
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「からあげがいたですのだ!」
GM/山火事@NPC:おけ、じゃあそのセリフから
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「あとありんこがいっぱいみえたのですのだ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:えぇ...
GM/山火事@NPC:アル君は敵を思い浮かべるね
アル・フォンドラ:「え、唐揚げ……って そんな感じなのいたっけ……」記憶を探り中
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「もも肉が絶対おいしいですのだ!」
ネモ・ファウスト:そのセリフから推測出来てたまるかw
GM/山火事@NPC:ガルーダ(蛮族LV12、BTp54)
アル・フォンドラ:おっほぉ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:なんだガルーダか
アル・フォンドラ:「桃肉……いや、飛んでたって事は 鳥?」
リゥ・ラン:ぜったいわからんw
GM/山火事@NPC:草食のガルーダは食べるとうまいらしい、どうやって草食のガルーダを作ったかは謎だが
アル・フォンドラ:「本で見たガルーダって奴でしょうか……」
リゥ・ラン:なんだガルーダか
ネモ・ファウスト:なんだじゃねえですよ!?
GM/山火事@NPC:んでコイツの特徴はリオレウスよろしく空の王者を気取ってる甜花ちゃん?!
ネモ・ファウスト:ソロでガルーダは十中八九死ぬと思うんですがそれは…
アル・フォンドラ:「よく気付かれませんでしたね全く……」
GM/山火事@NPC:具体的に言えばあんまり長居してるとブチギれて襲ってくるよ
リゥ・ラン:いや、ロックとかロトンロックとか言われたらやべーなーだったんで、それに比べると大分落ちるというか
カチューシャ・オヴシャンニコフ:対空捕縛鎖よーい!
GM/山火事@NPC:お、やるかい?
アル・フォンドラ:「今回も無事だから良かったですが……もう。」控えめに頬をつねる
ネモ・ファウスト:あれは蛮族じゃないから
カチューシャ・オヴシャンニコフ:もってないよ
GM/山火事@NPC:やるというならけしかけてあげようじゃないか
リゥ・ラン:20点魔晶石用意するかなぁ
GM/山火事@NPC:んでどうするかいPT一行
ネモ・ファウスト:戻ってこーい
GM/山火事@NPC:一応事前準備の時間は上げるよ、
GM/山火事@NPC:20秒ほど
リゥ・ラン:え、いやリゥさん見てないんで参戦しないけど
ネモ・ファウスト:戻ってこーい!
GM/山火事@NPC:んでどうするかいカティ、君が下りないならリオレウスが襲ってくるが
カチューシャ・オヴシャンニコフ:伝えてる時点で降りてると思う
GM/山火事@NPC:おけおけ
GM/山火事@NPC:私は上空で会話してる想定だったから
ネモ・ファウスト:「唐揚げが空を浮いてるとか大破局すげえな……」
GM/山火事@NPC:上と下で大声で
GM/山火事@NPC:シオン「多分絶対いろいろ履き違えてるんですよねぇ」
GM/山火事@NPC:んじゃあ他にないかい?
アル・フォンドラ:「もう……」相変わらず頬をつねっているが全然痛くない
ネモ・ファウスト:「というか、もう夜なのに見つけるとかすげえな…」
リゥ・ラン:珍しく静かに部屋の中で休んでるよ
アル・フォンドラ:「頼まれてた投石機……でしたっけ、それを何とかすれば良いんですよね」
ネモ・ファウスト:無いですね
アル・フォンドラ:「夜は蛮族も活発化してると思いますし……準備をして明日向かいましょうか」
GM/山火事@NPC:シオン「ですねぇ…まぁ堤も蟻の一穴よりみたいなこと聴きますし」
GM/山火事@NPC:じゃあ睡眠休憩ってことでいいかい?
ネモ・ファウスト:「(そういやザイア神殿入ってったGなんとか見なかったなぁ)」
アル・フォンドラ:私はそれでいいよー
GM/山火事@NPC:タイムシフトしまーす
リゥ・ラン:おっけー
GM/山火事@NPC:@@@@@@
GM/山火事@NPC:二日目、昼
アル・フォンドラ:MP回復じゃ
GM/山火事@NPC:…開幕イベントは無し
リゥ・ラン:早起きして朝食にスープ作ってよう
リゥ・ラン:気分転換に
ネモ・ファウスト:もっかいラックかけ直し
システム:ネモ・ファウストさんのロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 5[1、4] → 5
アル・フォンドラ:インスピレーション
システム:アル・フォンドラさんのロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 12[6、6] → 12
GM/山火事@NPC:お、そういうことなら昨晩のメガネの看護師が給仕?配給?手伝ってっていいますね
アル・フォンドラ:成功するためのやつが成功してるよ
ネモ・ファウスト:気合い入ってんなぁ
リゥ・ラン:あ、手伝う。作業するのは何も考えないで済むので
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「いやぁ助かるわ、ありがとうねぇアンタ」
GM/山火事@NPC:言語通じねぇんだよなぁ
リゥ・ラン:「あぁいえ、こうしていると気が紛れるので・・・」
システム:アル・フォンドラさんの「奇数で手伝う偶数で準備に手間取ってる」ロール(1d)
→ SwordWorld2_0 : (1D6) → 3
リゥ・ラン:もうジェスチャーだよね、きっと
GM/山火事@NPC:手話でしょもう
リゥ・ラン:料理とかその辺はなんとなくやることはわかるし
アル・フォンドラ:ソレイユ語ならあるぞ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:んにゃぴ...ドラゴン語
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「…私、あ、私ステラっていうんだけどさ」「…家族と生き別れちゃってるんだよね」
GM/山火事@NPC:メガネの看護師「ここで働いてたら突如大破局になって、それっきり…」
リゥ・ラン:「あー、なるほど。それは残念だねぇ」適当に相槌
アル・フォンドラ:「ネモ君ネモ君……」
ネモ・ファウスト:「ん?」
GM/山火事@NPC:ステラ「アハハ!、ごめんねぇ暗い話しちゃってぇ」
アル・フォンドラ:「君がいないと駄目なの……」上目遣いでお願いしてる
アル・フォンドラ:(通訳の事です)
GM/山火事@NPC:シオン「お?ネモ貴方やはり男色の気があるのでは?」
アル・フォンドラ:取り敢えずアルケミスト取らないとな……
ネモ・ファウスト:「えっ?あ、う、うん?よく分からんが任せろ!?」混乱中
ネモ・ファウスト:「ねえよ!」
GM/山火事@NPC:うむ
アル・フォンドラ:「良かったー」ズルズル引きずってる
リゥ・ラン:そこではジェスチャーと相槌で適当に会話してるリゥさんが!
アル・フォンドラ:「何言ってるのだろ……あはは、リゥさんは適当に流してるけど僕はサッパリで」
GM/山火事@NPC:すげぇな
ネモ・ファウスト:「(男らしい仲間が欲しい……)」
GM/山火事@NPC:よかったじゃんハーレムだよ
ネモ・ファウスト:「結構深刻そうな話してるんだが…俺が突っ込むのも野暮だしなぁ」
GM/山火事@NPC:んじゃRP済んだら自由行動で
ネモ・ファウスト:そういうのはくーさんが得意やから
GM/山火事@NPC:シオン「ま、何かあったら話すことが気晴らしになるってのもありますし」
GM/山火事@NPC:シオン「抱え込んで~ってなると人間おかしくなっちゃいます」
ネモ・ファウスト:「そういやシオンは通訳とか出来るのか?」
アル・フォンドラ:「そうかぁ……そうだよねぇ」
GM/山火事@NPC:シオン「私はまぁこの通りナビゲーターですし、言語で困ることはないですよ!」
アル・フォンドラ:「この人達の負担を抑える為に頑張らないとね……」
リゥ・ラン:「さ、そろそろ行こうか!」
アル・フォンドラ:「う、うん!」
ネモ・ファウスト:「そうか、じゃあ次からは任せた」
アル・フォンドラ:「ネモ君も通訳ご苦労さま、カチューシャちゃんもいくよー」
ネモ・ファウスト:「おう」
GM/山火事@NPC:シオン「えぇ?!い、いや手伝いますけどぉ…」「むぅ…釈然としない…」
アル・フォンドラ:というフレーバーから後に魔動機文明語が生えます
GM/山火事@NPC:ういうい
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「はーい」
ネモ・ファウスト:また頼まれると心臓がいくつあっても足りないのでそっとシオンに擦り付け
GM/山火事@NPC:レオ(34)がいうには質素な扉の方に地下通路の入り口があります
システム:GM/山火事@NPCさんのロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 9[4、5] → 9
アル・フォンドラ:男同志なのになぁ
GM/山火事@NPC:んでそっちを開けるなら…
GM/山火事@NPC:倉庫になっています
ネモ・ファウスト:「んー、隠し通路でもあるのかな?」
GM/山火事@NPC:色々な日用品とかがあります、序に保存食9個くらいなら勝手に持ち出してもいいって書いてありますね
GM/山火事@NPC:うむ、調べるなら判定するまでもなく地下通路の入り口を見つけるよ
アル・フォンドラ:「倉庫……かな、勝手に取っちゃって大丈夫かなぁ」
ネモ・ファウスト:「取っていっても大丈夫らしいぞ、ソコに書いてあった」
GM/山火事@NPC:シオン「どうですかねぇ…色々貧窮してますし褒められたことではないように思えます、まぁループする場合は元に戻りますが」
リゥ・ラン:「まぁ保存食はまだあるからね、先を急ごうか」
GM/山火事@NPC:じゃあ地下に
アル・フォンドラ:「う、うん…僕ら手伝う側なのに……」
アル・フォンドラ:とか言いながら地下に
GM/山火事@NPC:では地下
GM/山火事@NPC:まずこの地下、地下水脈となっています、
GM/山火事@NPC:んで滅茶苦茶広いです
リゥ・ラン:おおう
GM/山火事@NPC:基本的には天然物を利用していますがそこそこ桟橋とか魔動機術の介入が見て取れます
GM/山火事@NPC:さて
システム:GM/山火事@NPCさんの「地下道のランダムイベント」ロール(1d6)
→ SwordWorld2_0 : (1D6) → 3
GM/山火事@NPC:腐肺病か
GM/山火事@NPC:息の詰まるような空気が漂っています、各自生命抵抗力判定で目標値18、病気属性です
リゥ・ラン:いやーなネーミングだねぇ
ネモ・ファウスト:「こっち側にベッド移したら少しはスペース空くかと思ったが…」
GM/山火事@NPC:シオン「コレが漂ってるんじゃあ無理ですね、保存食も腐りかけなのかも」
システム:ネモ・ファウストさんのロール(2d6+10)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+10) → 4[3、1]+10 → 14
システム:アル・フォンドラさんのロール(2d+12)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+12) → 7[4、3]+12 → 19
システム:リゥ・ランさんの「せいめーい」ロール(2d6+12)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+12) → 11[5、6]+12 → 23
GM/山火事@NPC:カティもどぞ
GM/山火事@NPC:んで罹患したネモ君は第一段階なので
ネモ・ファウスト:これ段階があるのか
GM/山火事@NPC:生命抵抗力判定精神抵抗力判定及び呼吸を伴う判定にペナルティ-1ですね
アル・フォンドラ:む……
リゥ・ラン:きっついねぇ
ネモ・ファウスト:うぇ…
GM/山火事@NPC:とりあえずネモ君は腐肺病カウンターを1載せておいて
アル・フォンドラ:これ段階上がったら消そうとしても1段階ずつ変わるのかな?
ネモ・ファウスト:これ病気の段階上がりやすくなる奴やな
GM/山火事@NPC:んでカティは生命抵抗力判定目標値18どぞ
GM/山火事@NPC:カウンターがたまると段階が進む感じ、次の段階はカウンター3だね
ネモ・ファウスト:変転で無理矢理通してもいいが、とりあえず様子見するか
GM/山火事@NPC:…紅さんいる?
アル・フォンドラ:ふむ了解
GM/山火事@NPC:寝落ちしたかな…
GM/山火事@NPC:ま、とりあえずキリのいい所まで進めますね
アル・フォンドラ:紅さんいるって
アル・フォンドラ:なんか重いらしい
GM/山火事@NPC:なるほど
GM/山火事@NPC:んで滅茶苦茶広いのでタイムシフトして移動が成立しますね
GM/山火事@NPC:水路を抜けたら夜になってるってわけです
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんのロール(2d+10)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+10) → 8[4、4]+10 → 18
GM/山火事@NPC:あ、カティ成功
アル・フォンドラ:おk
ネモ・ファウスト:じゃ、度々苦い顔しながら進みます
リゥ・ラン:キュア・ディジーズで治せるかね、これ
GM/山火事@NPC:んでネモ君は腐敗病判定行こうか、目標値19で生命抵抗力判定どうぞ、因みに救命草5個キメルと判定に+1されるよ
GM/山火事@NPC:いけるよ
アル・フォンドラ:治せると思うけど取り敢えず次見てからの方がよさげかな……?最悪変転あるし
GM/山火事@NPC:わざわざ病気属性っていったのはアンチボディとそれを促すためだし
GM/山火事@NPC:とりあえず判定ネモ君どうぞ
リゥ・ラン:あ、ごめん。救命草さっき使い切ったw
ネモ・ファウスト:じゃとりあえず振るか
アル・フォンドラ:草ァ!
ネモ・ファウスト:まぁしゃーない
GM/山火事@NPC:成功でカウンター-1、失敗で+1です
システム:ネモ・ファウストさんのロール(2d6+9)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+9) → 7[1、6]+9 → 16
GM/山火事@NPC:はい+1
GM/山火事@NPC:まだ第一段階だから安心してね
GM/山火事@NPC:第二は次だ
ネモ・ファウスト:うわ…変転しても変わらない微妙な感じの出目だ
アル・フォンドラ:おk、治療していいかな?
GM/山火事@NPC:どうぞ、目標値18です
アル・フォンドラ:「ネモ君ちょっとそこの壁に……顔色悪いね」
システム:アル・フォンドラさんの「ちりょー」ロール(2d+14)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+14) → 6[1、5]+14 → 20
GM/山火事@NPC:成功~解除でいいよ
アル・フォンドラ:「よし、取り敢えずは大丈夫……かな?」
ネモ・ファウスト:「すまん、手間かける」
GM/山火事@NPC:シオン「大丈夫です?無理は禁物ですよ」
アル・フォンドラ:「君が倒れると皆困るから……辛かったら言ってね?」
GM/山火事@NPC:さっ、今日はこの辺りにしようかなちょっと早いけど
リゥ・ラン:横目にもくもくと進みましょう
GM/山火事@NPC:紅さんの回線がやばいのもあるし
ネモ・ファウスト:はーい
アル・フォンドラ:りょかーい
GM/山火事@NPC:というわけで自由解散でーす
リゥ・ラン:はーい
アル・フォンドラ:お疲れ様、次回は2週間後か
GM/山火事@NPC:皆さんありがとうございました!また次回もよろしくお願いします!
GM/山火事@NPC:はい~



システム:山火事さんが、入室しました。
システム:ニグレットさんが、入室しました。
GM/山火事@NPC:こん
リゥ・ラン:ばん
GM/山火事@NPC:ばんわ~
リゥ・ラン:わー
GM/山火事@NPC:重い…
リゥ・ラン:食べ過ぎでお腹が重い…(ちがう
GM/山火事@NPC:大丈夫です?
リゥ・ラン:大丈夫、焼き肉をたらふく食べてきただけだから
GM/山火事@NPC:良いことだ
GM/山火事@NPC:人は焼肉で癒せぬほどの傷を負うべきではない byニーチェ
リゥ・ラン:新規開拓のお店だったけど思った以上にあたりで、つい
GM/山火事@NPC:滅茶苦茶いいじゃないですか
GM/山火事@NPC:当たりのお店引けると幸せになれますよね
リゥ・ラン:たまごスープ頼んだら鳥白湯のたまごスープが出てくるという
GM/山火事@NPC:凝ってる
リゥ・ラン:あーそれで神斧死鎌の設定云々だけど
リゥ・ラン:考えてたらネタバレとかになりそうだからそのうちこっそりと
GM/山火事@NPC:あい
GM/山火事@NPC:まぁいうてまだしっかりと設定が決まっているわけではないので話すとしてももうちょい先になるかな
GM/山火事@NPC:そろそろ期末テストやレポートの時期になりますし
GM/山火事@NPC:それが終わったら本格的に手を付け…れればいいなぁと
リゥ・ラン:まぁできるペースで大丈夫ですよー
システム:0-53さんが、入室しました。
0-53:こんばんはー
リゥ・ラン:こん ばんはー
GM/山火事@NPC:こんばんは!
システム:くーさんが、入室しました。
GM/山火事@NPC:お、キタキタ
システム:紅碧さんが、入室しました。
GM/山火事@NPC:コンバイン
GM/山火事@NPC:こんばんは!
紅碧:ばーんは
アル・フォンドラ:ばんはー
リゥ・ラン:コンバンワ
ネモ・ファウスト:こんばんは
アル・フォンドラ:録画予約と風呂入ってきた
GM/山火事@NPC:早く服着て
アル・フォンドラ:着てるお
GM/山火事@NPC:珍しい
リゥ・ラン:え?
GM/山火事@NPC:よし、じゃあ始めますか
ネモ・ファウスト:くーさん、服着てないデッキで草
ネモ・ファウスト:はーい
GM/山火事@NPC:点呼!
アル・フォンドラ:3
リゥ・ラン:22
ネモ・ファウスト:いち!
カチューシャ・オヴシャンニコフ:四暗刻単騎待ち
GM/山火事@NPC:ヨシ全員いるな🐈
GM/山火事@NPC:ではFTCP第三話続きやっていきます!よろしくお願いしまぁぁぁぁぁぁぁす!
リゥ・ラン:よろしくおねがいしまぁぁす
ネモ・ファウスト:1人麻雀やってるのいたぞw
ネモ・ファウスト:エンターキーターン!
アル・フォンドラ:よろー
GM/山火事@NPC:では前回のあらすじ
GM/山火事@NPC:大破局の真っ只中に放り込まれた塔の旅人一行
GM/山火事@NPC:34歳のおっさんや中性的って設定がアル君とキャラ被りしてる奴などと遭遇しつつ投石器の破壊工作に向かうのであった
GM/山火事@NPC:と、いうわけで地下水路を抜けたところから、タイムシフトしてるので現在は二日目夜です
アル・フォンドラ:「ふぅ…やっと抜けれた、暗かったよ」
GM/山火事@NPC:んでちょっとここからなんですが、マスターシーンかってレベルでRP入ってきます、置いてけぼりになったらすみませんです、尚割り込みRPは自由なので好きにやっちゃっていただいて結構です
アル・フォンドラ:はいな
リゥ・ラン:「さて鬼が出るか蛇が出るか・・・」
ネモ・ファウスト:ff外から失礼するゾー感で割り込むか
GM/山火事@NPC:では出てきた場所、村の焼け跡の描写開始
GM/山火事@NPC:では地下水道を抜けた一行はようやっと表に出てこれたわけですが そこは蛮族の襲撃によって焼き払われた村の跡でした襲撃を受けて以降少なめに見積もっても一か月は経過しており 家々の残骸、こびりついた血痕、白骨の山、そのどれもが嘗てあったであろう惨状を物語っています
GM/山火事@NPC:まぁつまり世紀末状態!
GM/山火事@NPC:幸い月だったり戦火がどこかしらで絶えず燻っていたりして視界ペナルティはないと言っておきます
アル・フォンドラ:「うーわっ……」顔がひきつってる
GM/山火事@NPC:シオン「…ひどい惨状ですね…これが大破局…」
リゥ・ラン:「これくらいで驚いてはいけないよアルくん。こんなのはよくある光景だ・・・」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「割とよく見たような光景ですのだ」
アル・フォンドラ:「う、うん……」
ネモ・ファウスト:「記憶が残ってるのか?」
GM/山火事@NPC:シオン「カティちゃん結構な修羅場くぐってるんですかね?というか記憶戻ってる?!」
アル・フォンドラ:「(カチューシャちゃん元はどんな世界にいたのだろ…… いや、今はそれどころじゃないよね……)」
GM/山火事@NPC:RP良かったら言ってね
アル・フォンドラ:GMGM
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「この感じが落ち着くですのだ―」
アル・フォンドラ:ペナルティの「発生」を伴う行為判定ってのは?
GM/山火事@NPC:おん?
GM/山火事@NPC:あぁすまん誤植
GM/山火事@NPC:発声ね
アル・フォンドラ:おkおk
GM/山火事@NPC:つまり魔法の詠唱とか、ちょっと特殊だけどエンハンサーのファイアブレスとかバードとか
アル・フォンドラ:神聖魔法とかは発生要らなかったような……どうだっけ
GM/山火事@NPC:その辺を指してると思ってくれ、ナイトメアでの魔法行使は異貌すれば当然踏み倒せる
アル・フォンドラ:まぁそういう感じのね
GM/山火事@NPC:いる
GM/山火事@NPC:プリがないのは言語制限
GM/山火事@NPC:そういう感じ
アル・フォンドラ:「慣れてるとはいえ油断しないでね、でえーっと投石器らしいのは……」キョロキョロ
GM/山火事@NPC:お
アル・フォンドラ:私はRPおkです
GM/山火事@NPC:じゃあ話を戻そうか
GM/山火事@NPC:探索判定いきましょう
GM/山火事@NPC:目標値17でどうぞ、誰か一人でも行けばいいよ
リゥ・ラン:レンジャーは使えないよね
GM/山火事@NPC:いいよ、外だし
システム:アル・フォンドラさんのロール(2d+8)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+8) → 8[3、5]+8 → 16
アル・フォンドラ:んー、1足りない
カチューシャ・オヴシャンニコフ:すふぃのれー
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんのロール(2d+5+7+2)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5+7+2) → 8[4、4]+5+7+2 → 22
アル・フォンドラ:強い
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「(スィーーー)」
GM/山火事@NPC:カティがマジで強い
ネモ・ファウスト:それならピンゾロだけ狙うか
システム:ネモ・ファウストさんのロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 6[2、4] → 6
GM/山火事@NPC:激ウマギャグ 🍅三
リゥ・ラン:あ、カティが成功したならいいか
GM/山火事@NPC:んじゃすすめよう
アル・フォンドラ:「うーん……見つからない……」
GM/山火事@NPC:では成功したPCはふととあるものが目に映ります それは先ずは《蒼ざめた魂》1d6個ですね、因みにリビルドや武器強化に必要なアイテムです
GM/山火事@NPC:詳しくはコミュニティを見てね!
システム:GM/山火事@NPCさんのロール(1d6)
→ SwordWorld2_0 : (1D6) → 4
GM/山火事@NPC:というわけで青珠4個
ネモ・ファウスト:4個かいいね
GM/山火事@NPC:ついで…こっちは失敗したPCも気が付けますね、 それは『青い流動体が密封された手のひらサイズのプレート』です、今の場所からはちょっと離れた位置にありますが
リゥ・ラン:「あれは、なんだろうね?」ちかづくー
アル・フォンドラ:「なんだか綺麗なのがあるね……?」
ネモ・ファウスト:「あんま、不用意に近づかない方がいいんじゃないか?」
GM/山火事@NPC:んや
GM/山火事@NPC:その前に
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「わーい魂捕まえたですのだ―」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「(ギゥゥゥゥゥ)」握りしめてる
GM/山火事@NPC:青いプレートに近づく前に、先ずは探索判定していて時間が過ぎたせいでしょうか、目の前から蛮族が出てきますね 一体は下半身がサソリの奴であとは雑魚蛮族の群れがいます、どちらもパッと見でLV7以下だとわかる 魔物知識判定の方は待ってね、こっから暫くRP続くから
GM/山火事@NPC:蒼ざめた魂「(やめてぇぇぇぇぇ)」
アル・フォンドラ:「わわっ、カチューシャちゃんそれお化けじゃ無いよね……?」
リゥ・ラン:「あーそれ、大事だからね、なくすなよー」
ネモ・ファウスト:「なんか…出てきたぞ、隠れて」
アル・フォンドラ:逃げるように2人の方に逃げていくと蛮族を見つけた感じ
GM/山火事@NPC:あ、大丈夫隠れなくても、もうばっちり相対してる
GM/山火事@NPC:んでそんなサソリ君ですが皆さんを見るなり話しかけてきます
GM/山火事@NPC:サソリ「お、丁度いいくらいの人族がいるじゃねぇか。こんなガキ共なら俺でも殺れるぜ」
アル・フォンドラ:サイステ先輩!?
リゥ・ラン:えーと何語?
GM/山火事@NPC:サソリ「この辺から人族の目撃情報があったと聞いてナムレグ様に内緒で来てみたがビンゴだ」
GM/山火事@NPC:汎用蛮族、或いは魔動機文明かな
GM/山火事@NPC:まぁ汎用蛮族でしょ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「珍妙な生物ですのだー!」
リゥ・ラン:おっけーわからない
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「何かしゃべってるけどきっとUMAですのだー」
GM/山火事@NPC:サソリ「俺は安全に出世したいんだよ。出世すりゃあ上から支給される金も多くなるからな。」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:(周りをくるくる)
アル・フォンドラ:「……!」他の人を庇うように立ち塞がる
アル・フォンドラ:「こ、ここから先には通さないぞ!」
GM/山火事@NPC:サソリ「コイツらを倒して人族への抜け穴もウラが取れれば儲けものだな」
ネモ・ファウスト:「なんだろうな…こいつ凄くタヒにそうだ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「見世物小屋に打ったら赤く売れると思うですのだ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:高く売れる
GM/山火事@NPC:サソリ「とりあえず俺はそこそこの人族を穀して帰還するぜ」「ん?なんだやるか?」
リゥ・ラン:「とりあえず蛮族だろ?切り捨てるか?」
GM/山火事@NPC:ご覧の通り意気揚々としていますね それで彼が一歩一歩近づいてくるわけですが… その途中、『青い流動体が密封された手のひらサイズのプレート』が進行ルート上に会ってそれを踏み抜いてします…その刹那
アル・フォンドラ:「皆、襲ってきそうだよ……他の人たちを巻き込むわけにも行かないし……僕らで何とかしよう……!」
ネモ・ファウスト:おっと、戦闘ではないのか
アル・フォンドラ:と、祈りを捧げようとすると……
GM/山火事@NPC:シオン「あっ、踏まれて…」
リゥ・ラン:神斧死鎌を構えよう
GM/山火事@NPC:世界がセピア色の色彩になります、次いで誰かがその青いプレートを拾い上げます
GM/山火事@NPC:突如、周囲の色が色彩を失う、あっけにとられた皆さんの目の前に、蛮族以外の何かが現れる
GM/山火事@NPC:目の前に現れたのは、三人の少女だった
リゥ・ラン:見覚えはない、よね?
ネモ・ファウスト:スっと一応構えておこう
GM/山火事@NPC:うむ、残念ながら誰もが全く見覚えがない、シオンさえ
GM/山火事@NPC:シオン「(え?誰?という顔)」
アル・フォンドラ:「だ、誰だろ……危ないですよ!」
GM/山火事@NPC:んで一枚絵の左下、目隠しを付けた少女が青いプレートを弄びつつ…言葉を発する
GM/山火事@NPC:???「アジュジャ…シャビリェカシャコデョビリェブリョコシュイフェロエショフォエムフェンデュガフィ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:妖精語だったりしない?
GM/山火事@NPC:その口から紡がれた言葉は不明瞭、タングでもあればわかったかもしれませんが少なくとも今の皆さんに理解できるそれではないです
GM/山火事@NPC:んや、残念ながら
GM/山火事@NPC:シザースコーピオンを尻目に皆さんの目の前に突如として現れたのは3人の…少女の”ような異形”
GM/山火事@NPC:そうして三人は皆さんに一瞥、その後ネモ君の方向を向いて、しかしネモ君には目も合わせずに話しかけます
GM/山火事@NPC:長髪の怪物少女「「「「オオ!ガウゴシュフェンオイミョデェジョコ!オデュジョーデョミョ!」」」」
GM/山火事@NPC:一枚絵上の子がそうやって話す言葉は、本来の口だけでなく髪の毛から生えた顔たちも一斉に喋りだし歪な協和音を奏でます
ネモ・ファウスト:「何言ってるんだ…」
アル・フォンドラ:「…わ、わかんない……?」
リゥ・ラン:油断なく神斧死鎌を構えていよう
GM/山火事@NPC:長髪「「「「イイ!イイ!ゴロベリャシェジシュファンデョジュジョ!」」」」 「「「「コジョデェジョジェカアメジェグレンシェフェフォジュジシュファンデョジュジョ!コビリェボリャションショメ!」」」」
ネモ・ファウスト:万が一それ以上変な事したらすぐ殴りかかれるようにしとこ、なんかの呪文詠唱かもしれんし
山火事:目隠しの怪物少女「ダウフェンデュフィ、ゴロベリャコビリェコビリェファデェムベリャロジョファンデェシュ」 「グイフェコビリェボリャションショメロエミョエジェフォンシャファガフェシュイムシンムデェジシュファンデョジュジョ」
GM/山火事@NPC:そんな風に話す目隠しの怪物少女は皆さんの困惑した様子を察知したようで
GM/山火事@NPC:目隠し「…?アジュジャ」
GM/山火事@NPC:目隠し「…コレで大丈夫でしょうかね、いや、久々にこちらの言語を使いましたよ」
ネモ・ファウスト:「喋れるんかい…」
GM/山火事@NPC:長髪「「「「デョオオデュジョーデョミョ!コビリェボリャションショメ!アジカジャジュジシュファンデョエ!」」」」   「「「「エミョルジョジョグレンディショエカオブリョグリンシェデュションジョフェ!」」」」
GM/山火事@NPC:目隠し「やれやれ、不聞の、いい加減交易共通語をつかいなさい」
GM/山火事@NPC:金髪「「「「オオ!コジョデェロエミョデュンエシェフェメジェオルビリェジエミョデュ!コビリェボリャションショメガ!」」」」
ネモ・ファウスト:「喋れるのか喋れないのかハッキリしてくれ…」
GM/山火事@NPC:呆れた表情で目隠しの少女は話を切り替えます
GM/山火事@NPC:目隠し「没交渉…ま、致し方ありません、アレは無視で」    「さて…改めて…我らが神よ、再び現世に馳せ参じて頂けた奇跡を感謝します」
アル・フォンドラ:「へ、か、神……?」
GM/山火事@NPC:目隠し「さぁ、再びこの歪んだ世界をあるべき姿に変えましょう」
GM/山火事@NPC:そう言ってそのバケモノはネモ君、貴方の方に手を伸ばします
ネモ・ファウスト:うわ、こっち来た
GM/山火事@NPC:シオン「な、何を言ってるんですか…ふざけるのも大概にしてください!」
ネモ・ファウスト:「何をするかだけ教えて貰っても?」
アル・フォンドラ:「え、えーと……」異形とネモ君を交互に見ている
GM/山火事@NPC:目隠し「…?」「…あぁ、成程」
GM/山火事@NPC:目隠し「成程、奴らによって認識か、何かにジャミングが入っているようですね?」
リゥ・ラン:「ネモ少年。こいつらを知ってるのか?」
ネモ・ファウスト:「いや?全然」
GM/山火事@NPC:シオン「ネモの知り合いにこんなのがいるわけないじゃないですか…!」
リゥ・ラン:「なるほど、他の女のことは知らないと・・・」
GM/山火事@NPC:(ウィスパー送信:haku01)あ、因みにネモ君はシオンに対して目標値15で真偽判定出来ます
GM/山火事@NPC:そうして目隠しの少女は、ネモ君の方を見据えたまま言い放ちます
GM/山火事@NPC:目隠し「だったらアナタが本来”どういう存在なのか思い出させてあげます”」
GM/山火事@NPC:そういうと目隠しの少女は長髪の方に合図を出します、合図を受けた長髪は静止したままのシザースコーピオンに触れる その後、周囲のセピアカラーが解除されて…
GM/山火事@NPC: サソリ「… … …」「滅びを」
ネモ・ファウスト:(ウィスパー受信:haku01)その判定はどこで振ればいいです?
GM/山火事@NPC:(ウィスパー送信:haku01)こっちでこっそりどうぞ
GM/山火事@NPC:サソリ「人族に!滅びをぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」
GM/山火事@NPC:そういうが早いか、配下の蛮族共を引き連れて急に方向を変えて走り去っていきます その方角には…先程までいたであろう神殿や商館があることが見て取れます
リゥ・ラン:「ちっ!」おいかけます
GM/山火事@NPC:OK
アル・フォンドラ:「ま、まってぇ」
GM/山火事@NPC:サソリ君は自らの銃撃で神殿などを取り囲む城壁に向けて攻撃を始めます
GM/山火事@NPC:哨戒として城壁上にいた人族たちは銃撃により撃墜され、血が流れ悲鳴が上がります
リゥ・ラン:「”あれ”はいったん無視だ。あの蛮族どもを追わないと!」
GM/山火事@NPC:軍勢の方はわけもわからずといった雰囲気ですが降りてきた神官たちと交戦を開始 剣戟の音が響く、人族、蛮族、赤い飛沫があがり、断末魔が明瞭にネモ君、君たちにも届くでしょう
ネモ・ファウスト:「……あ、あぁ!」
GM/山火事@NPC:目隠し「わかっていただけましたか?」
GM/山火事@NPC:ネモとシオンの目の前に目隠しの少女が何時の間にか割り込む
GM/山火事@NPC:目隠し「思い出していただけましたか?アナタはああやって私達を助けてくれたのです」
ネモ・ファウスト:「蛮族を操れた…と?」
GM/山火事@NPC:目隠し「…それが、貴方の、本来あるべきs」
GM/山火事@NPC:「違うっ!」
GM/山火事@NPC:少女達「… … … ?」
システム:(シークレットダイス)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+9) → 9[3、6]+9 → 18
GM/山火事@NPC:シオン「ネモをアンタ達なんかと一緒にしないでって言ってんの!」
GM/山火事@NPC:シオン「…ネモはね、アンタ達とは違う、コイツは、ループの中で救えなかった人を思って心を痛める優しい奴なの」
GM/山火事@NPC:シオン「前の扉でも言ってた、『その一巡で救えなかった人もいる』『結構、しんどい。正直に言うとね?』って」
GM/山火事@NPC:シオン「どうせ助けられるからいい、なんて言わない、そう言う奴なの」
GM/山火事@NPC:貴方のそばにいた小さな隣人は普段の様子からは見受けられないような剣幕でバケモノ相手に怒鳴り散らす
ネモ・ファウスト:「聞きたいことは色々あるけど、さっさと行くぞ!」
GM/山火事@NPC:シオン「それだけじゃない、私は”記憶を失う前のネモ”だって知ってる、だからわかるの!」
GM/山火事@NPC:シオン「えぇ!いきましょう!ネモ!」
ネモ・ファウスト:しゃあねぇ、シオンを引っ張ってスコーピオンの方行きますよ
GM/山火事@NPC:うむ、じゃあそっちにいこうか
アル・フォンドラ:「……え、今」
GM/山火事@NPC:では…戦闘に入ります
アル・フォンドラ:「……う、うん」
GM/山火事@NPC:では真っ先に走り出したリウさんは交戦に間に合いました
GM/山火事@NPC:んでその後をネモ君>アル君カティと続いていますね
GM/山火事@NPC:では魔物知識判定
GM/山火事@NPC:魔物知識判定で13/18と7/15です
システム:リゥ・ランさんの「まもちー」ロール(2 2d6+9)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+9) → 7[4、3]+9 → 16
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+9) → 7[5、2]+9 → 16
GM/山火事@NPC:おけ
GM/山火事@NPC:ではそれがシザースコーピオンカスタム(蛮族LV7、BTp41+LLp76)と雑魚蛮族の群れ(蛮族LV6、GMオリジナル)
システム:アル・フォンドラさんのロール(2 2d+10)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+10) → 7[5、2]+10 → 17
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+10) → 3[2、1]+10 → 13
GM/山火事@NPC:とわかります、メモ2、メモリ
ネモ・ファウスト:別ゲーであるトループ的な感じか
GM/山火事@NPC:誤植、メモ3にはります
GM/山火事@NPC:シザースコーピオンカスタム君はダブルバレルを何故か装備しています その為『○魔法制御 □魔法収束 ○魔法誘導』を持ち「〆銃撃」の装填数が「2」に、射程が「50M」に、 そして「〆銃撃」使用時に与えるダメージを「k40+7@10」の「半径3M/5」に変更出来ます、コレ使うには弾丸二個消費ね それに伴って「〆装填(ドゥームの奴)」とクイックローダー使ってきます 更に追加で魔晶石をいっぱい持ってます、倒
GM/山火事@NPC:したターンが早いと貰えます
GM/山火事@NPC:加えていうとサソリ君なんだけどね
GM/山火事@NPC:何故か聴覚不全です、よって行動判定-2
アル・フォンドラ:えぇ()
ネモ・ファウスト:バーサークしてるからかな、多分目隠しの声的なやつ以外聞こえてないんじゃね?
GM/山火事@NPC:んで加えて
GM/山火事@NPC:レオ(34)「君たちここにいたのか!任務に向かった中申し訳ないのだがコイツらを押し戻す手伝いをしてくれ!」
GM/山火事@NPC:というわけで自軍ターン終了時、味方軍から敵に向けてランダムで支援攻撃が飛びます、1d6で1~4で群れ、5.6でサソリ ダメージはk20+14@10の魔法ダメージです
GM/山火事@NPC:そして先制判定ですがネモ君は先制判定に+1、リゥさんは先制判定に成功した場合行動判定+2で最初のターンだけ動けるよ
GM/山火事@NPC:うし、じゃあ大丈夫?
リゥ・ラン:おっけー
GM/山火事@NPC:唐突に急展開ですまない
アル・フォンドラ:おk
ネモ・ファウスト:おけ
リゥ・ラン:いや、大丈夫よ(中の人は言語解読に興味が移ってたし
GM/山火事@NPC:では目標値12で先制判定どうぞ
ネモ・ファウスト:ダブル頭脳がガッツリ解析に向かってたね
システム:アル・フォンドラさんのロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 9[4、5] → 9
システム:ネモ・ファウストさんのロール(2d6+7)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+7) → 12[6、6]+7 → 19
ネモ・ファウスト:おけ、やる気は充分
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんのロール(2d+10)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+10) → 4[2、2]+10 → 14
GM/山火事@NPC:では20M位置より後ろから戦闘開始です、どうぞ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:とったよ FAだよ
リゥ・ラン:焼き払ったら大体終わりそうだなー
GM/山火事@NPC:話の展開上巫女が戦闘に入れなかったのがでかいな…
GM/山火事@NPC:ではPCからどうぞ
システム:0-53さんが、入室しました。
カチューシャ・オヴシャンニコフ:んじゃ特になければ行くよ
リゥ・ラン:ごーごー
GM/山火事@NPC:どうぞぉ
ネモ・ファウスト:火力は正義
カチューシャ・オヴシャンニコフ:MP敵のもこれ
リゥ・ラン:あ、私は21mのところにいるよ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:スフィノレ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:ウィンドストーム!
GM/山火事@NPC:げ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:FAウィンドストーム!
GM/山火事@NPC:どうぞぉ…
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんのロール(2 2d+16)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+16) → 6[2、4]+16 → 22
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+16) → 3[1、2]+16 → 19
カチューシャ・オヴシャンニコフ:いえーいぬいたー
GM/山火事@NPC:えー、20体なので
リゥ・ラン:まぁ無理だよね
カチューシャ・オヴシャンニコフ:2.5倍
GM/山火事@NPC:めっちゃ聞くだな、2.5倍
アル・フォンドラ:草
GM/山火事@NPC:ダメージどうぞ
ネモ・ファウスト:見るも無残に蹴散らされそう
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんのロール(2 k20+16@10)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+16 → 2D:[3、1]=4 → 2+16 → 18
→ 2回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+16 → 2D:[5、5 5、5 2、3]=10、10、5 → 8、8、3+16 → 2回転 → 35
GM/山火事@NPC:おいおいおい
カチューシャ・オヴシャンニコフ:へっ
リゥ・ラン:おわった・・・
ネモ・ファウスト:強い
GM/山火事@NPC:ひゃ…
GM/山火事@NPC:133…?
アル・フォンドラ:エッグベネディクト……
リゥ・ラン:南無・・・
GM/山火事@NPC:の、残り 7 です…
カチューシャ・オヴシャンニコフ:133! わーい
ネモ・ファウスト:なんとか生きてる…
アル・フォンドラ:じゃあいきますね
GM/山火事@NPC:おけ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「ぺっぺっ」
リゥ・ラン:おねがいしますー
アル・フォンドラ:群れにフォースじゃい
システム:アル・フォンドラさんの「行使」ロール(2d+14)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+14) → 2[1、1]+14 → 16
GM/山火事@NPC:あ、間違えた132だった(誤差)
アル・フォンドラ:うっそぉ!?
GM/山火事@NPC:んや
GM/山火事@NPC:そもそも大正1体の魔法は打てないので不発だ、
GM/山火事@NPC:まぁピンゾロはあげるよ
リゥ・ラン:しょうがない、薙ぎ払うか
ネモ・ファウスト:ならグレネード投げればよさそうかな?
GM/山火事@NPC:どっちいく?
アル・フォンドラ:あ、本当だ
ネモ・ファウスト:あー、どうします?
リゥ・ラン:あーネモ少年、後ろにとどく?
GM/山火事@NPC:足は足りると思うぞ流石に
ネモ・ファウスト:届かないねぇ(
GM/山火事@NPC:グレネードは無理
リゥ・ラン:いや、移動力的な話
GM/山火事@NPC:一応制限移動でよれば届くか
ネモ・ファウスト:あ、5m配置なら届く
リゥ・ラン:群れがいなくなったとき後ろのシザーに殴りに行けるかって話
ネモ・ファウスト:一応届く、15mしか距離ないから
リゥ・ラン:おっけーじゃあ私が薙ぎ払う
ネモ・ファウスト:(前衛なのに敏捷15しかない人)
リゥ・ラン:マッスルベアーを使って薙ぎ払いⅡを宣言
リゥ・ラン:移動して群れを薙ぎ払う
GM/山火事@NPC:命中どぞ
システム:リゥ・ランさんのロール(2d6+13+1+2+2)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+13+1+2+2) → 5[1、4]+13+1+2+2 → 23
GM/山火事@NPC:避けれねぇ!
リゥ・ラン:神斧死鎌の力を使うまでもないのでそのままなで斬りにする
GM/山火事@NPC:5体なので1.5倍、ダメージどうぞ
システム:リゥ・ランさんの「散れ!」ロール(k37+13+1+1+2@11)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.37c[11]+17 → 2D:[6、6 2、3]=12、5 → 12、6+17 → 1回転 → 35
リゥ・ラン:あれぇ?
GM/山火事@NPC:ぎゃあああああああ!!!!
ネモ・ファウスト:オーバーキル
GM/山火事@NPC:52点-7で45点
GM/山火事@NPC:群れは嵐の二連撃と稲妻の一薙ぎで文字通り鎧袖一触にされました…
アル・フォンドラ:「わぁ」
GM/山火事@NPC:漸く自体を飲み込めたのかサソリ君もリアクションやばいです、が撤退の意志はなさそう
リゥ・ラン:「これ以上被害が出るのを見過ごすわけにはいかないんでね!」
GM/山火事@NPC:ではネモ君どうぞ
ネモ・ファウスト:シザスコはコア狙いでいいか
リゥ・ラン:ぼっこぼこにするといいよ
GM/山火事@NPC:いいと思うゾ
ネモ・ファウスト:熊猫魔力3連撃タゲサbパラミスをコア
GM/山火事@NPC:こっちは耳が聞こえないので行動判定-2だぞぉぉぉぉぉぉ!!!
ネモ・ファウスト:2 2d6+11
システム:ネモ・ファウストさんのロール(2 2d6+11)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+11) → 6[4、2]+11 → 17
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+11) → 9[5、4]+11 → 20
システム:ネモ・ファウストさんのロール(2d6+13)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+13) → 3[1、2]+13 → 16
GM/山火事@NPC:2HIT
GM/山火事@NPC:3HIT
GM/山火事@NPC:ダメージどうぞ
システム:ネモ・ファウストさんのロール(3 k10+13@9)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10c[9]+13 → 2D:[4、3]=7 → 3+13 → 16
→ 2回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10c[9]+13 → 2D:[2、4]=6 → 3+13 → 16
→ 3回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10c[9]+13 → 2D:[4、3]=7 → 3+13 → 16
GM/山火事@NPC:えーっと
GM/山火事@NPC:27!耐えました!耐えましたが…
ネモ・ファウスト:あ、魔力撃乗ってない
GM/山火事@NPC:レオ(34)「コレでもくらえ!」
GM/山火事@NPC:あ
ネモ・ファウスト:全部に+8です
GM/山火事@NPC:じゃ34歳が斧を投げる前にサソリ君が爆散しました
GM/山火事@NPC:おめでとうございます、皆さんの勝利です
ネモ・ファウスト:さらっと斧扱いに慣れてるな
リゥ・ラン:魔力の衝撃だけが遅れてやってきたのか(呪術的発想
アル・フォンドラ:なるほど?
GM/山火事@NPC:目隠し「…ダムフォ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「塵殺ですのだー! たのしー!」
アル・フォンドラ:「倒せたから……いいか」
リゥ・ラン:「はん!この程度なら慌てることもなかったねぇ」
GM/山火事@NPC:長髪「オボリャ~?シャムフォミャファフェンデュファ?ミョオエエフェンデュコ!シェゴロロロロ!」
ネモ・ファウスト:「(もし仕留めきれなかったら試してみたいことがあったけど、まぁいいか)」
ネモ・ファウスト:どうすっか…まだ異形三人衆消えてないようなら戻って聞きたいこともあるにはあるんだよなぁ
GM/山火事@NPC:目隠し「…何故そんなことを言うのですか、我が神」「私達が…悪いと?いえ、悪いのは私達では…!」
GM/山火事@NPC:目隠しの方は身体をわなわなと震えさせて皆さんの方ににじり寄ってきます…が
GM/山火事@NPC:???「そこまでだ、一番の目的である例の写真は回収出来たのだろう?」
リゥ・ラン:ふむ、今度は間に立ちふさがろうか
GM/山火事@NPC:背後から声、そこには謎の黒猫を連れたルジェがいました
GM/山火事@NPC:ルジェ「やぁ、さっきぶり、意外と早く会えたね?シオンちゃん、ネモ君」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「だれですのだー」
リゥ・ラン:「また貴様か・・・」
ネモ・ファウスト:「ははっ、そりゃどーも」
アル・フォンドラ:「あ、あれ……?」
GM/山火事@NPC:ルジェ「私と私の上司だよ♪」 黒猫「その言い方はなんか面倒で嫌なのだがな」
GM/山火事@NPC:黒猫「それで、例のフレームは?」
GM/山火事@NPC:目隠し「… … …」「えぇ、はい、獲得済です」
GM/山火事@NPC:ルジェ「ご苦労だよ巫女たち、その『青いプレート』…そればっかりは渡せないらしいからね」
ネモ・ファウスト:「このまま、はいさよならって訳じゃないよな?」
GM/山火事@NPC:目隠し「で、ですが!ですが私達は…」
GM/山火事@NPC:ルジェ「いや?残念ながらここでまたバーイだよ、ウチの上司が”騒嵐月”のそばにいたくないらしいしね」
リゥ・ラン:「・・・何を言っている?私がなんだというんだ?」
GM/山火事@NPC:目隠し「ミョジュジシュファンデョエ!ミョファン…」
ネモ・ファウスト:よーし、ロインクロスナインテイルしちゃうぞ!(別のpc
GM/山火事@NPC:ルジェ「大方煽られて頭に血が上っているんだろう?」「気持ちはわかるといってあげる、けどがスポンサーの意向を損ねるのもどうかと思うよ?」
GM/山火事@NPC:目隠し「で…でも…」
GM/山火事@NPC:ルジェ「今君と私がこうして時間旅行をやれてるのは彼(黒猫を指差す)のお陰ってのはわかってるよね?」
GM/山火事@NPC:目隠し「… … …」「… … … … はい」
GM/山火事@NPC:ルジェ「うん、それならなによりだよ」
GM/山火事@NPC:黒猫「うむ、よく説き伏せてくれたな、流石は我が手足、分体たる私のな」
GM/山火事@NPC:ルジェ「そういう言い方は止してほしいなぁ、飽くまで私達は対等な関係なはず…」「(手に持ってた本を指差し)これが必要なんだよね?」
GM/山火事@NPC:黒猫「やれやれ、我が強いのは君もか、全く世話が焼けるな」
リゥ・ラン:・・・うばいとれます?それ
ネモ・ファウスト:やるかぁ
GM/山火事@NPC:うーんそうだねぇ
GM/山火事@NPC:攻撃を仕掛けるくらいならいいよ、相手に20点のHPダメージを与えられたら許可する>プレートの奪取
リゥ・ラン:なんとなくリゥさん的直観、こいつらは敵!、なんでただでは帰さない
GM/山火事@NPC:ネモ君、リゥさんのお二人でどうぞ
ネモ・ファウスト:じゃ、リゥさんが急に動いたのに合わせてこっちはこっちでやろっかな
ネモ・ファウスト:こっちは目隠しを奪わさせて貰うよ!情報源は逃がさん
リゥ・ラン:全力攻撃Ⅱと神斧死鎌(デスサイズ)の能力を使ってもいい
リゥ・ラン:?
GM/山火事@NPC:いいよ、
GM/山火事@NPC:えーっと待ってね
リゥ・ラン:じゃあマッスルベアーも入れて全力攻撃Ⅱ、神斧死鎌の能力で5点HP減らす
GM/山火事@NPC:命中目標値19かな、それで目隠しをぶん殴ってどうぞ
リゥ・ラン:命中も必要>
リゥ・ラン:うい
ネモ・ファウスト:ぶん殴らんよ!?
ネモ・ファウスト:あー、そっちか
GM/山火事@NPC:んや、殴ってダメージ通ったら奪えるっていう裁定
システム:リゥ・ランさんの「ただでは帰さない!」ロール(2d6+13+1)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+13+1) → 5[3、2]+13+1 → 19
GM/山火事@NPC:コナン君が犯人の拳銃持ってる手にサッカーボール当ててるアレ
GM/山火事@NPC:OK、あたった
システム:リゥ・ランさんの「刈り取れ神斧死鎌!」ロール(k37+13+2+1+1+12+5@11)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.37c[11]+34 → 2D:[4、3]=7 → 8+34 → 42
ネモ・ファウスト:つっよ
GM/山火事@NPC:うむ、よきダメージなんだが…
ネモ・ファウスト:こっちはこっちでタゲさ、猫
GM/山火事@NPC:”通らない”
システム:ネモ・ファウストさんのロール(2d6+13)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+13) → 7[5、2]+13 → 20
リゥ・ラン:「っつ!」後ずさる
GM/山火事@NPC:鎧とかで弾かれた…っていうより、単純に”ダメージが通らない”って結果だけがきた感じ
ネモ・ファウスト:本体の手を引っ張るようにしたいけどいける?
リゥ・ラン:「手ごたえが、ない・・・だと!」とりあえず驚く
GM/山火事@NPC:無理かな流石に、真正面からスリ判定許可する奴はいないよ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「(こそこそ)」
GM/山火事@NPC:目隠し「…無駄ですよ、私には”SG”がある」
GM/山火事@NPC:ルジェ「気は済んだかな?」「じゃ、タスクは果たされたことだし、では撤退といこう」「また会えたら会おうね?君たち?」
ネモ・ファウスト:スリというか、目隠しの手を取ってこっちに無理矢理持っていきたいけど、無理そうやね
GM/山火事@NPC:目隠し「…必ずまた迎えにあがります、我が神」 金髪「「「「オビリェ?ショイブリョムフェンデュファ?シェゴロロロロ!グレンデュ・グロンブリョジャフェンデュコ~!」」」」 マスク「… … …」
GM/山火事@NPC:そういって4人と一匹は蒸発しました
GM/山火事@NPC:シオン「…なんだったんだろ、アイツら…」
GM/山火事@NPC:さて、とりあえずRPとかあればどうぞ、なければおっさんが話しかけてきます
ネモ・ファウスト:「薄々分かってるんじゃないのか?」
GM/山火事@NPC:シオン「んや、残念ながら私でさえアレは知りませんでした、申し訳ない」
リゥ・ラン:「シオンちゃんも知らないのかい?”あれ”がなんなのか?」
GM/山火事@NPC:シオン「第一私達以外に時の旅人がいるなんて知りませんよ…アレらは同僚でもないです」
GM/山火事@NPC:目標値3の真偽判定をしてもいい
リゥ・ラン:「ま、信じるよ。今は信じるしかないしね。」
ネモ・ファウスト:一応するか
システム:ネモ・ファウストさんのロール(2d6+9)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+9) → 7[4、3]+9 → 16
GM/山火事@NPC:シオン「あとでアイツに聞いてやろ…(ボソッ」
GM/山火事@NPC:うん噓をついていないと確信できる
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「ナーんとなーくわかりそうだけどねー(ふわふわ)」
GM/山火事@NPC:シオン「え?マジですか?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「失った過去が実は神様だったとかですのだ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「それであれはきっと信奉者なのですのだ」
リゥ・ラン:「(しかし、さっきの手ごたえはなんだ?確かに当たったはずなのに手ごたえがない。まるで何かがずれているように)」
GM/山火事@NPC:シオン「… … …」(←明らかに動揺してる)
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「それで、あのかんじきっと記憶を取り戻させようとしてるですのだ」
ネモ・ファウスト:「我が神とか言ってたねぇ…そういや」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「いいことですのだー」
リゥ・ラン:「神様とかそうポンポンなれるもんじゃないだろう?」
GM/山火事@NPC:シオン「… … …」(←滅茶苦茶動揺してる)
ネモ・ファウスト:「けどよ?それっておかしくないか?」
GM/山火事@NPC:(ウィスパー送信:speardmugitya874)アル君大丈夫?ごめんね勢い早くて
GM/山火事@NPC:シオン「お、おお、おかしいというと?」
アル・フォンドラ:(ウィスパー受信:speardmugitya874)大丈夫よー
ネモ・ファウスト:「記憶を取り戻す為にここに来てるのに記憶を取り戻させないようにする意味ってなんだ?」シオンのさっきの言動についてね
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「キーっと不都合な”真実”があるですのだ」
GM/山火事@NPC:それはシオンに向けて言ってる?
リゥ・ラン:「なるほどねぇ、ネモ少年はカミサマだったかー」信じてない
ネモ・ファウスト:まぁ全員にかな、シオンにも言ってるだろうけど
GM/山火事@NPC:シオン「…そ、れは…」「まだ、早い、という意味です」
GM/山火事@NPC:観念したようにシオンが喋りますね
ネモ・ファウスト:「俺が神様ってのはどーもわからんけどね」聖印を持って
アル・フォンドラ:「神様は……いるんだろうけど、 ネモくんがそんな……?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「ありえないことはないですのだー」
GM/山火事@NPC:シオン「カチューシャちゃんの言う通り、ネモがそういう風になった、とは聞いてます」「信者がいるなんてまでは聞いてないですけど」
リゥ・ラン:「特殊神聖魔法とか使えたりするんかねぇ」ニヤニヤ
ネモ・ファウスト:「さあねぇ?今は使えないけど、昔は使えたんじゃないか?蛮族を使役するやつを」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「へー かまかけたらあたですのだー」
GM/山火事@NPC:シオン「ぐぅ、カティちゃんが強いっ…」
GM/山火事@NPC:シオン「噓だったんですか?!」
リゥ・ラン:「んー蛮族とか使役しだしたら邪神じゃね?」神斧死鎌ジャキン
アル・フォンドラ:恐ろしい子……!
ネモ・ファウスト:「俺としてはカチューシャの方が神様だって言われた方がしっくりくるけどなぁ…」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「カティは神様じゃなくて災厄の方がいいですのだー」
ネモ・ファウスト:「俺もそんな気はするが、待て待て…」スっと拳を構える
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「そっちのがしっくりくるですのだ」
ネモ・ファウスト:厄災になろうとすんなwわかるけど
GM/山火事@NPC:シオン「…私があのアマ…グラーニアから聞かされた話を、話します」「どうせ一部はカティちゃんたちに抜かれましたし」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「ぶいぶい!ですのだ」
GM/山火事@NPC:シオン「といっても複雑な話じゃないです」「ネモが…戦いの果てに破壊の神になったって、話です」「私は…ネモがそんなことするとは思ってなかったですけど」
GM/山火事@NPC:シオン「私は何時の間にか死んでて、それであの〇ソ女からその話を聞かされました」
アル・フォンドラ:「それがネモ君の……前世?」
ネモ・ファウスト:「え…?」ポカーン
リゥ・ラン:「なんだ本当にカミサマだったのかい?」信じてなかった人
GM/山火事@NPC:シオン「やっぱり信じられないよね、私もそう」「だけど…不思議とあいつの言葉には信憑性があった」
GM/山火事@NPC:シオン「…ただ一方で、そのネモがそういう風にならないような強い心を持てれば何とかなるかもしれないと、あの女に」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「破壊神!いいですのだー かっこいい」
GM/山火事@NPC:シオン「だからネモが今の事実を受け入れられるようになるまで一緒に戦って、強くなるように支えるのが私の選んだ使命なんです」
ネモ・ファウスト:「というか、リゥさんがあっちの目の敵にされてるから、前世ではリゥさんに穀されたのかもね?」
アル・フォンドラ:「あ、あはは……」
GM/山火事@NPC:シオン「今まで話してなかったのはそういうこと、でした」「まぁやっぱネモ強かったし動じてなかったけど!アイツやっぱ噓ついてたんじゃないかなぁ!グラーニアの奴!」
GM/山火事@NPC:シオン「え、えーっとともかく」「…そういう訳でした、今まで隠してて、ごめんなさい、皆」
アル・フォンドラ:「まぁまぁ怒らないで、後でグラーニアさんに言い付けますよ?」
ネモ・ファウスト:「いやいや、そーでもないよ?もしそれが本当ならあの時そのまま帰ってればよかったんじゃとも今少なからず思ってるしね…」
GM/山火事@NPC:シオン「知ったこっちゃないわよ!というかこっちからも話聞きに行くつもりだし!ですし!」
リゥ・ラン:「はっはっは!それはいいねぇ、神殺しとかずいぶん大層なことをやったかもしれないっていうのは。冗談きついねぇ」
アル・フォンドラ:「平気……というより驚きの方が大きいんだけどね。 因みに僕らの記憶を失う前とかは知らないのかな……?」
GM/山火事@NPC:シオン「ま、まぁともかく!」「改めて、その、ごめんなさい」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「案外敵対する英雄だったりしたかもしれないですのだ」
GM/山火事@NPC:シオン「んや、残念ながら…私が知ってるのはネモのことだけです、他の人にはやっぱり地道に思い出してもらうほかないです」
アル・フォンドラ:「そうですか…」ショボン
ネモ・ファウスト:「シオン自身は何だったんだ?」
GM/山火事@NPC:シオン「あと記憶の内容を勝手に言うと怒られるというか私が機能停止状態になるのもあるので、今はなした内容は全部カティちゃんに抜かれた内容なんで」
GM/山火事@NPC:シオン「それhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh」
GM/山火事@NPC:シオン「──────」 フリーズしました
アル・フォンドラ:草
GM/山火事@NPC:~数分後~
GM/山火事@NPC:シオン「…まさか本当にそうなるとは」
ネモ・ファウスト:「言ったそばから固まったねぇ…」
GM/山火事@NPC:シオン「どうやら私の正体は言っちゃいけないらしいです」
アル・フォンドラ:「もしかして…ネモ君の大事な人だったり……?」
GM/山火事@NPC:シオン「あ?バレちゃいました?」(頬を赤らめるような演技をしながら)
GM/山火事@NPC:シオン「ここまでバレてんだからもういいじゃないですかねぇ…」
リゥ・ラン:「とりあえずこんなところで立ち話もなんだ。いったんどこか落ち着いたところに戻らないかい?」
ネモ・ファウスト:「さあねぇ…破壊の神なんてのにそんなのがいるとは思えんけど」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「でもでもそうだとしたら疑問があるでスンドア」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:すんどあ!
アル・フォンドラ:すんどあ!
ネモ・ファウスト:スンドゥブ!
リゥ・ラン:すんどあ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「破壊神をどうして記憶を失ったのちに呼び寄せたですのだ?」
GM/山火事@NPC:シオン「…そう言えば何でですかね?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「更生プログラムですのだ?」
GM/山火事@NPC:シオン「…まぁ話の流れからするとそうじゃないですかね?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「毎日28時間の社会奉仕活動からスタートですのだ!」
GM/山火事@NPC:シオン「グラーニアの奴も絶望しない強い心を持てれば破壊神にならない!って言ってましたし」「そりゃブラックですよ…」
アル・フォンドラ:「えぇ……」ドン引いてる
GM/山火事@NPC:シオン「じゃあもしかして他の皆さんも実はやばい存在の可能性が…?」
アル・フォンドラ:「な、ないよ…… 多分……」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「へへへ じゃあもっと敬うですのだよ...」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「記憶が戻った暁に重用してやろう...ですのだ!」
ネモ・ファウスト:「少なくともあっちの異形は俺の元信者らしいしねぇ…」
GM/山火事@NPC:シオン「敬うっていうか畏怖というか…?」
アル・フォンドラ:「なんでカチューシャちゃんは胸を張ってるの……」
GM/山火事@NPC:シオン「あんなのがいたとか聞いてないんですけど私は!」
GM/山火事@NPC:レオ(34)「…あの?そろそろ大丈夫かい?君たち」
リゥ・ラン:「はぁなんだかねぇ。いろいろありすぎて頭が混乱しそうだよ」
ネモ・ファウスト:「あー、なんかすいません」
リゥ・ラン:「何だいたのか、あんた」
アル・フォンドラ:「あ、あぁ……すいません待たせてしまって……」焦ってる
GM/山火事@NPC:レオ(34)「いや、破壊工作任務に行かせてた手前、こっちまで手伝ってくれてありがとう、」
GM/山火事@NPC:そういっておっさんたちはHPとMPを全回復させてくれますよ
GM/山火事@NPC:因みにリウさんの早い対応とウィンドストームの破壊力もあって城壁が多少爆ぜた程度で他の人たちはやけど程度で済んでます
アル・フォンドラ:「た、助かります」
アル・フォンドラ:ウィンドストームというかハリケーンでしたね
GM/山火事@NPC:ストームブリンガーっていうかサイクロンエクストリームというか
ネモ・ファウスト:攻城兵器やったねぇ
GM/山火事@NPC:おっさん(34)「えーなんだ、話は聞かせてもらったが…アイツらはもうこっちには来ないってことでいいんだな?」
リゥ・ラン:「あーまぁたぶんね」
アル・フォンドラ:「追い払いはしましたけど……うん」
GM/山火事@NPC:34「懸案事項とはしておく必要はあるだろうが」「まぁそっちは我々の仕事だ、引き続き、破壊工作の方を頼む」
アル・フォンドラ:「畏まりですっ」
GM/山火事@NPC:三十四「あとこっちの城壁は普段から蛮族の目に留まってるのもあって出入りには向いてない、帰りの際も裏通路の方を使ってくれると嬉しい
GM/山火事@NPC:」
リゥ・ラン:だんだん略称がひどく・・・
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「おっさん! かべをちょっとなおしてくるですんどあ!」
GM/山火事@NPC:桂三四「では我々は城壁を堅牢にして待っている、吉報を期待させてくれ」
GM/山火事@NPC:おん?
カチューシャ・オヴシャンニコフ:すーっと壁に行って妖精に土ペタペタさせてますよ
GM/山火事@NPC:なんかするの?34(おっさん)も変な顔してるけど
GM/山火事@NPC:おぉ
GM/山火事@NPC:じゃあそうだね…カティちゃん魔力+2d6でどうぞ
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんのロール(2d+14)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+14) → 11[6、5]+14 → 25
カチューシャ・オヴシャンニコフ:つよい
アル・フォンドラ:つよい
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「おぶしだんですのだ!」
ネモ・ファウスト:「それでなお…いや直ってきてるな…」
GM/山火事@NPC:ディフェーンド:25 が設定されました
リゥ・ラン:「ほいほい、まぁできる限りやってきますよっと」
GM/山火事@NPC:あとで使うので
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「働いたですのだー!」
GM/山火事@NPC:というわけで行潦ノ扉の方のシナリオに戻ろうか
カチューシャ・オヴシャンニコフ:はーい
GM/山火事@NPC:の前に…流石にタイムシフトするかな
GM/山火事@NPC:寝れるけど、どうする?
ネモ・ファウスト:あー、体力は大丈夫だけど仮眠だけしておくか
アル・フォンドラ:仮眠だけしとく?
GM/山火事@NPC:うむ、不眠ペナルティつくしね
ネモ・ファウスト:睡眠ペナつきたくないしね
リゥ・ラン:まぁ一回休もう、リゥさんも頭がいっぱいだろうしなぁ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:すやー
システム:GM/山火事@NPCさんのロール(1d6)
→ SwordWorld2_0 : (1D6) → 1
GM/山火事@NPC:あ
GM/山火事@NPC:や…夜襲が発生しました
ネモ・ファウスト:残念だがワイバーンだ!
アル・フォンドラ:な、なんだってー!?
システム:GM/山火事@NPCさんの「魔法ダメージ全員」ロール(2d6+7)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+7) → 4[3、1]+7 → 11
リゥ・ラン:まさかのワイバーンかー
GM/山火事@NPC:んで経験点とお金をそれぞれ70/350獲得しました
GM/山火事@NPC:因みに練れてません
アル・フォンドラ:「いてて……」
GM/山火事@NPC:ので不眠ペナルティで行為判定-1です
GM/山火事@NPC:というわけで村の焼け跡から三日目朝、スタートです
ネモ・ファウスト:「うーん、弱かったけどおかげで寝れなかったな…」
アル・フォンドラ:「ふわあぁ……」髪の毛がボサボサ
アル・フォンドラ:「もう朝か……疲れが取れてないよ……」
ネモ・ファウスト:誰か仮眠させて背負う?
GM/山火事@NPC:んで現在地からちょっと高い丘のある場所に向かうと蛮族の陣地が見て取れます
GM/山火事@NPC:流石に睡眠は全員でとってほしいかな、進行的に
リゥ・ラン:「ふわぁーあ、なんか見えてきたねぇ」
ネモ・ファウスト:まぁしゃーなし
ネモ・ファウスト:「うーん、やっぱどっかで仮眠取った方がいいんじゃねえか?」
GM/山火事@NPC:んでその蛮族の陣地には護衛と投石器が見て取れます、警戒は薄そうです
GM/山火事@NPC:シオン「それなら一旦塔に戻ります?」
GM/山火事@NPC:シオン「セーブしてしまえば休めますし…或いは塔力に不眠を踏み倒せるのがあったはずです」
ネモ・ファウスト:「うーん、どうする?」
リゥ・ラン:「ま、一日くらいなら何とかなるんじゃないのかい?」
アル・フォンドラ:「それに、僕らが塔で休んでいる間に何かあっても困るし……」
GM/山火事@NPC:シオン「あー」「塔に戻ってる間は言わば時間停止状態なので、大丈夫ですねそこは気にせず」
アル・フォンドラ:「そ、そうかー…うーん」
アル・フォンドラ:クレイドル使っても3時間だからタイムシフトしてしまうんだよなー……
GM/山火事@NPC:快眠の寝袋とクレイドルが組み合わせられればワンチャンあったのに…
ネモ・ファウスト:うーん、戻るかペナ1を踏み倒すか
GM/山火事@NPC:別に戻らなくても睡眠できる塔力もあるよ、戻るのとコスト同じで、回数制限あるんで下位互換だけど
リゥ・ラン:えーと敵の種類って何か見える?
GM/山火事@NPC:魔物知識判定するなら許可するよ
リゥ・ラン:じゃあやろう
アル・フォンドラ:します!
GM/山火事@NPC:3種5体
システム:アル・フォンドラさんのロール(3 2d+10-1)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+10-1) → 2[1、1]+10-1 → 11
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+10-1) → 12[6、6]+10-1 → 21
→ 3回目: SwordWorld2_0 : (2D6+10-1) → 8[5、3]+10-1 → 17
システム:リゥ・ランさんの「ねむーい」ロール(3 2d6+9-1)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+9-1) → 9[4、5]+9-1 → 17
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+9-1) → 7[2、5]+9-1 → 15
→ 3回目: SwordWorld2_0 : (2D6+9-1) → 9[6、3]+9-1 → 17
アル・フォンドラ:うーん極端
GM/山火事@NPC:10/17 10/15 13/16
ネモ・ファウスト:ごじってーん
ネモ・ファウスト:全部弱点まで抜けたかな?
GM/山火事@NPC:いけたね、ドレイクノーマルとボガトル1、ゴブシャー3体
アル・フォンドラ:全員弱点は抜いたね
リゥ・ラン:これくらいなら-1ペナあってもけちらせるんじゃない?
GM/山火事@NPC:BT37、38、40
アル・フォンドラ:「えーと……ボガードトルーパーとゴブリンシャーマンと……い、いけない…ウトウトしてた……」
GM/山火事@NPC:あと一応支援火力持ち
リゥ・ラン:「あとの一つはドレイクか、大丈夫かいアルくん?」
アル・フォンドラ:「うん、へーきー…」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「うごーのしゅですのだ」
GM/山火事@NPC:シオン「どれも通常個体ですしやってやれないことはないですね」「いっちゃいます徹夜テンションで」
リゥ・ラン:「よし、さくっと終わらせて帰ってゆっくり寝よう」
GM/山火事@NPC:じゃあ襲撃をかけると
GM/山火事@NPC:じゃあ本陣の裏、眠そうなドレイク君が護衛についてます、
GM/山火事@NPC:特に隠れる判定とかいらずに不意打ちできそうです
GM/山火事@NPC:不意打ちというか、襲撃
アル・フォンドラ:「(よ、よーし今なら)」
GM/山火事@NPC:というわけでやるなら先制判定どうぞ
ネモ・ファウスト:スニーキングミッション的なー
システム:アル・フォンドラさんの「先制」ロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 7[1、6] → 7
システム:ネモ・ファウストさんのロール(2d6+6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+6) → 3[1、2]+6 → 9
GM/山火事@NPC:カティちゃんとかも先制判定どうぞ
システム:リゥ・ランさんの「いちおう」ロール(2d6+5-1)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5-1) → 6[1、5]+5-1 → 10
アル・フォンドラ:我ら出目低いなさては
GM/山火事@NPC:紅さん~?
GM/山火事@NPC:まぁ寝不足だし…
リゥ・ラン:6は低くない!
カチューシャ・オヴシャンニコフ:あいあい
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんのロール(2d+12)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+12) → 10[4、6]+12 → 22
GM/山火事@NPC:目標値16です
GM/山火事@NPC:余裕
GM/山火事@NPC:ではPCどうぞ
GM/山火事@NPC:ドレイク「何だこいつら?!」
アル・フォンドラ:「と、突撃ー…(小声)」
GM/山火事@NPC:シオン「寝起きドッキリじゃないんですから…」
GM/山火事@NPC:だれからいく?
リゥ・ラン:「さぁお前たちの罪を数えな!」
アル・フォンドラ:「言ってみたかったんです……」
アル・フォンドラ:配置はどんな感じ?
リゥ・ラン:カティちゃんの魔法2連発からじゃないかなー
GM/山火事@NPC:マップ通り、PCは30M位置、トカゲがトルーパーと共に0Mでその背景にゴブシャー三枚が震えてる
アル・フォンドラ:おk
GM/山火事@NPC:20M位置>トカゲ
GM/山火事@NPC:10M位置!
アル・フォンドラ:あーじゃあやることは1つだね
リゥ・ラン:ま、とっとと前のドレイクとトルーパーをしばこう
アル・フォンドラ:じゃあ私先動きますね
ネモ・ファウスト:うーん、制限移動しながらワイヤーアンカーするか
GM/山火事@NPC:アル君どうぞ
アル・フォンドラ:足さばきで10m前進して魔法拡大/数宣言
アル・フォンドラ:対象は前衛2人に ブレスで敏捷を上げます
GM/山火事@NPC:成程、上手い
GM/山火事@NPC:ネモ君はこれで敏捷21なので足りるね
システム:アル・フォンドラさんの「一括」ロール(2d+14-1)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+14-1) → 2[1、1]+14-1 → 15
GM/山火事@NPC:行使どうぞ
リゥ・ラン:私はもともと31mあるからまぁ回避の足しかなー
アル・フォンドラ:うぉい!?
GM/山火事@NPC:あのさぁ…?
リゥ・ラン:まぁしょうがないね
アル・フォンドラ:あの、プリーストでピンゾロはあかんのですよ……?
GM/山火事@NPC:まぁしょうがないといえばそうなんだが
リゥ・ラン:出るものは出るからねぇ
ネモ・ファウスト:次月舞出来るようにするかなぁ
GM/山火事@NPC:ナイトメアだからねぇ…
アル・フォンドラ:早くも今日だけで100点稼いだな()
アル・フォンドラ:お、お次どうぞ……
GM/山火事@NPC:草、じゃ次の方
アル・フォンドラ:「あれぇ……なんでぇ……」涙目
カチューシャ・オヴシャンニコフ:前を薙ぎ払うかぁ
リゥ・ラン:がーんば
GM/山火事@NPC:魔法宣言とこうしどぞ
リゥ・ラン:とりあえずウィンドストームで転ばしてくれるとうれしい
カチューシャ・オヴシャンニコフ:MP9だな よし
カチューシャ・オヴシャンニコフ:ウィンドストーム
カチューシャ・オヴシャンニコフ:withノレッジ
GM/山火事@NPC:寝不足-1入れてどうぞ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:のれっじー
カチューシャ・オヴシャンニコフ:おっも
GM/山火事@NPC:うおう、大丈夫?
GM/山火事@NPC:これ会場変えるべきかなぁ…
カチューシャ・オヴシャンニコフ:tuideni妖精の加護を風
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんのロール(2d+16)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+16) → 4[3、1]+16 → 20
GM/山火事@NPC:おけ、ぶち抜いた
アル・フォンドラ:やはりナーフ前スフィノレは神
GM/山火事@NPC:+12の恩恵がDKSGR
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんのロール(k20+19@10)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+19 → 2D:[3、4]=7 → 5+19 → 24
GM/山火事@NPC:おーけー、序に転倒した
カチューシャ・オヴシャンニコフ:おらおちろ!
カチューシャ・オヴシャンニコフ:ドレイク君らっかしろおらん!
GM/山火事@NPC:トカゲ君は残り…残り?
GM/山火事@NPC:か、欠片はあるので14+35=49!
アル・フォンドラ:ヨシ!
アル・フォンドラ:リゥさん頼んます
リゥ・ラン:なんだお欠片いりか
カチューシャ・オヴシャンニコフ:まだFA
リゥ・ラン:ん?FAあるでしょ
GM/山火事@NPC:ボガトル君は
GM/山火事@NPC:8ですね
GM/山火事@NPC:うげ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:ちな今何M落下したかny
アル・フォンドラ:ボガトル君……w
GM/山火事@NPC:クソ二発目こいよぉ!
カチューシャ・オヴシャンニコフ:(落下ダメージ気体中)
GM/山火事@NPC:んー?
GM/山火事@NPC:普通に投石器の近くにいるだけなので落下とかはしないかな
カチューシャ・オヴシャンニコフ:飛行中の転倒
GM/山火事@NPC:あぁ
GM/山火事@NPC:落下ダメージが発生するような高さにはいないかな、
GM/山火事@NPC:あっても1Mくらい
GM/山火事@NPC:というかその場合近接攻撃で殴れないし
カチューシャ・オヴシャンニコフ:じゃあ地に落ちたね?
GM/山火事@NPC:まぁそういうふうにしとこう今回は
ネモ・ファウスト:ダメージは無いけど叩き落とされたってことか
GM/山火事@NPC:今回は認めるけどうちの卓では〇飛翔と転倒に因果関係はつけないのでよろしく
カチューシャ・オヴシャンニコフ:FAからのファイアストーム
カチューシャ・オヴシャンニコフ:あ、GM飛行系はちゃんと飛行の高さ決めといてね?
GM/山火事@NPC:うげ、威力重視に切り替えてきた!
GM/山火事@NPC:その辺はまた後で私の裁定を話すね
カチューシャ・オヴシャンニコフ:飛んだら叩き落とすんで
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんのロール(2d+16)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+16) → 9[5、4]+16 → 25
システム:カチューシャ・オヴシャンニコフさんのロール(k40+16@10)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.40c[10]+16 → 2D:[2、1]=3 → 4+16 → 20
GM/山火事@NPC:ぬ、抜けました…
リゥ・ラン:どっちにしても死ぬんじゃないかなぁ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:あっぶなーい
アル・フォンドラ:パネェ()
GM/山火事@NPC:えー、ドレイク残り25、ボガトルは爆死
リゥ・ラン:25か、なぐれば落ちるな
GM/山火事@NPC:因みになんですが…(メタ的には時短)
リゥ・ラン:・・・ネモ少年なんかやる?
GM/山火事@NPC:公式でこの辺に油の入ったツボが何故かいっぱいありましてね
GM/山火事@NPC:ウィンドストームでぶっ飛んでファイアストームで着火したため
GM/山火事@NPC:周囲はすでに大惨事です、今シャーマンは焼肉になってますので
ネモ・ファウスト:どうして着火剤なんて用意してるんですかねぇ…
ネモ・ファウスト:あー、どうしよっか
アル・フォンドラ:世紀末だから大した事ないな!
GM/山火事@NPC:ドレイク穀せたら勝利でいいよ
GM/山火事@NPC:なんでだろうね…?ホントにあるんだよ
ネモ・ファウスト:エフェクトウェポンでもリゥさんにつけとくか
GM/山火事@NPC:多分あれかな…投石に油塗って火つけて投げ入れるとか
GM/山火事@NPC:そうでもないと理由がわからん
リゥ・ラン:んーもともと雷属性がついてたりするんだよねぇ
リゥ・ラン:グレネードでも投げたら?
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「もえろー!」
リゥ・ラン:とどかないか
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「もえたー! たのしーですのだー」
ネモ・ファウスト:射程が無いのよねぇ
GM/山火事@NPC:うん
アル・フォンドラ:「周りがもう燃えてる……!」
ネモ・ファウスト:グルーボムなら何故か届く…
リゥ・ラン:うん、ごめん。ぶん殴ってきます
GM/山火事@NPC:シオン「うっわぁ、なんでしょ、なんか楽しくなってきました」
GM/山火事@NPC:では全力攻撃どうぞ
アル・フォンドラ:「(女の人怖いよぉ)」
リゥ・ラン:20m移動して全力攻撃Ⅱに神斧死鎌の能力起動、マッスルベアー
ネモ・ファウスト:いやぁ、役立たず感がやべぇ!
GM/山火事@NPC:回避は11です
GM/山火事@NPC:素足だから…
システム:リゥ・ランさんの「はねろ!」ロール(2d6+13+1-1)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+13+1-1) → 9[6、3]+13+1-1 → 22
GM/山火事@NPC:余裕で当たる
システム:リゥ・ランさんの「これで終わりだ!」ロール(K37+13+1+1+2+12+5@11)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.37c[11]+34 → 2D:[1、1]=2 → ** → 自動的失敗
GM/山火事@NPC:あ
リゥ・ラン:おやぁ?
アル・フォンドラ:おあーっ
GM/山火事@NPC:…
GM/山火事@NPC:とりあえずまとめて全員にダメージ入れて勝ち、ってことでいい?
アル・フォンドラ:お、おk
GM/山火事@NPC:もう時間がないし
リゥ・ラン:「ちっ、さっきので調子が狂ったみたいだねぇ!」
ネモ・ファウスト:アッハイ
リゥ・ラン:はーい
システム:GM/山火事@NPCさんの「一括反撃」ロール(k50+15@10)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.50c[10]+15 → 2D:[1、4]=5 → 8+15 → 23
GM/山火事@NPC:全員23点ダメージを受けて勝利です
GM/山火事@NPC:ドレイク「む…無念」
GM/山火事@NPC:というわけで…
アル・フォンドラ:魔法ダメージ?
GM/山火事@NPC:既に大荒れになり投石器は全焼
GM/山火事@NPC:運魔法
GM/山火事@NPC:火の海を背景にしながら皆さんはそそくさとその場を立ち去るのでした…
リゥ・ラン:出目も大荒れだけどね・・・
ネモ・ファウスト:「さっさと逃げ帰るぞ…」
リゥ・ラン:こそこそ・・・
GM/山火事@NPC:シオン「いやー派手に燃えてますねぇ!」
リゥ・ラン:「なんか恥ずかしくなるから、さっさと行こう」
GM/山火事@NPC:というわけで今日は村の焼け跡まで戻ったというところで終了です!
GM/山火事@NPC:お疲れ様でしたー!
リゥ・ラン:お疲れ様でしたー
アル・フォンドラ:「うん……お疲れ様。後で回復しとくね」
GM/山火事@NPC:あとは自由解散です!
アル・フォンドラ:お疲れ様ー
ネモ・ファウスト:小僧派手にやるじゃねえか
カチューシャ・オヴシャンニコフ:でしたー
GM/山火事@NPC:いやー皆さん今日は急展開でごめんなさいね
アル・フォンドラ:突然情報が押し寄せてきたからなぁ
GM/山火事@NPC:あ、あと必須イベントをこなしたので以降の扉の攻略は自由になさって結構です
アル・フォンドラ:あ、なるほど?
リゥ・ラン:んー、まぁとりあえず解読は進めよう
GM/山火事@NPC:ただいくつかの扉はまだ未実装なので…
ネモ・ファウスト:hp低めなのやはりよくないね!
GM/山火事@NPC:あ、因みにアレは法則とかはあるけど別に解読しなくても問題ないからやるなら趣味の範囲内やで
GM/山火事@NPC:まぁ確かに幾つか重要な情報隠してたりするけどね
アル・フォンドラ:ふむ
GM/山火事@NPC:別に解読しなきゃわからんわけでもないので
アル・フォンドラ:取り敢えず回復だけ撒いていいかにゃ
GM/山火事@NPC:いいよぉ
ネモ・ファウスト:つまり、ダブル頭脳が光る
システム:アル・フォンドラさんの「全員にキュアハート」ロール(4 2d)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6) → 2[1、1] → 2
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6) → 2[1、1] → 2
→ 3回目: SwordWorld2_0 : (2D6) → 7[5、2] → 7
→ 4回目: SwordWorld2_0 : (2D6) → 6[2、4] → 6
アル・フォンドラ:おおおおおい!?
GM/山火事@NPC:あの…?
アル・フォンドラ:だーめだな今日は!
GM/山火事@NPC:あーっと…100どうぞ
ネモ・ファウスト:それは草ァ!
システム:アル・フォンドラさんの「私とカティ」ロール(2 k30+15@13)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.30+15 → 2D:[2、4]=6 → 6+15 → 21
→ 2回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.30+15 → 2D:[3、5]=8 → 8+15 → 23
アル・フォンドラ:効率的にはウーンズの方がいいか
GM/山火事@NPC:んで赤い人たちの文もどうぞ
GM/山火事@NPC:キュア系の効率はウーンズが基本一番いい
アル・フォンドラ:2人にはハート1回まこう
システム:アル・フォンドラさんのロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 10[6、4] → 10
システム:アル・フォンドラさんのロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 6[1、5] → 6
GM/山火事@NPC:魔力とHP次第ではレストレーションが勝つけどほぼあり得ない想定
システム:アル・フォンドラさんの「キャラシ順」ロール(2 k30+15@13)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.30+15 → 2D:[5、5]=10 → 10+15 → 25
→ 2回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.30+15 → 2D:[4、6]=10 → 10+15 → 25
アル・フォンドラ:「ごめんなさい…肝心な所で失敗ばかり…」 露骨に落ち込んでる
GM/山火事@NPC:シオン「まぁまぁ、別に死んだわけでもないんですしお気になさらずとも」
ネモ・ファウスト:「ま、まぁまぁ仮に死んだとしても未来の驚異を排除できたってことで」
GM/山火事@NPC:シオン「やめなさいよそういうこと言うのぉ!」「第一死んでも塔に戻されるので無為ですー!」
アル・フォンドラ:「むぅ…」
アル・フォンドラ:「僕は皆を仮とはいえ死なせるつもりは無いんだよ……」
GM/山火事@NPC:シオン「凄いです、神官の鑑です」
ネモ・ファウスト:「そういえばそうだったな、まぁ冗談だ」
GM/山火事@NPC:シオン「全くもう…」「私は貴方を信じて今こうしているんですから…」ネタバレもあってちょっと自棄気味になってる
ネモ・ファウスト:「今日はわざと隠してるわけじゃないってわかっただけでもよかったって」
GM/山火事@NPC:シオン「…あの、再三になりますけど」「…黙っててごめんなさい」しおしお…
GM/山火事@NPC:シオン「…なんか正直バレてる部分はあったけど、貴方は前の扉で信頼してくれているって言ってくれたのに…私は騙してて…」
GM/山火事@NPC:シオン「貴方を裏切ってたんです」
ネモ・ファウスト:「過ぎたことは気にするなって」
アル・フォンドラ:「知る事は、何よりの成長だから……大丈夫だから、ね?」ネモ君とシオンをなでなでしてる
アル・フォンドラ:(果たしてアル君はネモ君の頭に手が届くのだろうか)
ネモ・ファウスト:空気読んでちょっと下げるかも
GM/山火事@NPC:シオンも高い位置にいるのでネモ君に届かないなら多分届かない
GM/山火事@NPC:あ、じゃあ乗っておこう
アル・フォンドラ:じゃあ撫でようとしてぴょんぴょんしている
GM/山火事@NPC:シオン「むぅ…アルさんに諭されるのってなんか子供に温かい目でみられてるみたいで複雑…」
アル・フォンドラ:頭下げてくれるなら……
システム:アル・フォンドラさんの「5以上で届いた事にしよう」ロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6) → 4[1、3] → 4
アル・フォンドラ:届いてねぇ!
GM/山火事@NPC:シオン「…届いてないですねぇ」
ネモ・ファウスト:今日とことん出目がないなぁ!
アル・フォンドラ:鎧が重いんだよ(小声)
GM/山火事@NPC:あ、まだRPしてもいいかいネモ君
アル・フォンドラ:寝不足かつ慣れないジャンプしている子供だぞ舐めんな!(謎の逆ギレ)
ネモ・ファウスト:おっけー
GM/山火事@NPC:シオン「…あのネモ、私はさっきみたいに噓をついていて、今も全部喋れるわけじゃないけど、それでも…約束を果たさせてくれませんか?」
GM/山火事@NPC:シオン「最初の扉の、最後の夜、言った話です」「貴方を支えて、貴方の言ったこの辛い旅を楽しくさせる」 「貴方の支えに、ならせて下さい」
GM/山火事@NPC:シオン「…いいです、か?」上目遣いで
ネモ・ファウスト:「仕方ねえなぁ、改めてこちらからも頼むよ」
GM/山火事@NPC:シオン「ん、じゃあ指切りです!」小指を出す
ネモ・ファウスト:「(どうやってするんだろうか)」小指は出す
GM/山火事@NPC:シオン「じゃ、指切りです!」小さな小指で必死にネモの大きな小指に絡める
GM/山火事@NPC:シオン「お、大きいですよぉ…」
ネモ・ファウスト:「そりゃまあ、体格差がね?」
GM/山火事@NPC:シオン「こんなにおっきいの、無理ですよぉ…///」
ネモ・ファウスト:「お前なぁ!」
アル・フォンドラ:「あわわ……///」 目を逸らしてる
GM/山火事@NPC:シオン「アレぇ?何考えちゃったんですかぁ?」
GM/山火事@NPC:シオン「私はただ指がおっきいなぁ~って言っただけですよ?」
ネモ・ファウスト:「くっそ…前世もそんな感じだったのかよお前…」
GM/山火事@NPC:シオン「はてさてどうでしょ~?」
GM/山火事@NPC:シオン「言えないなぁ~言ったら止まっちゃうから言えませんねぇ~♪」
アル・フォンドラ:「あ、後はお二人で……」ぷしゅー……
アル・フォンドラ:「風に当たってきます……」ふらふら
GM/山火事@NPC:シオン「あらら…ちょっと予想外の人が気絶しちゃいましたしこの辺にしましょっか悪ふざけは」
ネモ・ファウスト:「まったく、お前は調子いいんだから…」
GM/山火事@NPC:シオン「嫌いですか?こういうのは」
アル・フォンドラ:あ、そうだ。折角だしぬいぐるみ(予備)をみんなの顔そっくりに加工しとこう(そっくりであるとは限らない)
GM/山火事@NPC:え、なに、呪殺?
ネモ・ファウスト:「さぁな?自分で考えてみれば?」
アル・フォンドラ:んや、指人形みたいにできるように
アル・フォンドラ:ひとり遊び用ですね
ネモ・ファウスト:パペットマペット
GM/山火事@NPC:シオン「むぅ…ま、それなら楽しく思えるようにしちゃいますよ」「それが、約束ですから」
GM/山火事@NPC:そういってシオンは定位置(ネモ君の肩の上)に戻ります
アル・フォンドラ:その位置ならいつでも髪を抜けるね
ネモ・ファウスト:やめぃw
GM/山火事@NPC:なんでそんな猟奇的なことを思いつくの…?
アル・フォンドラ:いやー……イメージが妖精だからさ
アル・フォンドラ:小さいならそういうことしそうだなーと
アル・フォンドラ:では落としときます
 いいね!  1

注意: 当ページの内容の転載、複製は著作者の許可がない限り行わないでください。

リプレイ一覧に戻る

コメントを書く

※投稿するにはログインが必要です。

コメント一覧

まだレスポンスがありません。

同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite