【CD&D】リプレイ「サンダーリフトからの脱出」

COBRA
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登録日:2022/05/08 03:24最終更新日:2022/05/08 06:00

本作は、「Wizards of the Coast」が権利を有する「Dungeons & Dragons」の二次創作物です。

ハル:一番北西にある地名ですね
サイビル:メリニアの街からのスタートですね
ハル:湖の西端の街と
ルネリンナ:了解です。
アリヤ:なにごとだろう?
ハル:「むにゃむや、誰だい?」
ボルト・レジニー:うるさいなな
サイビル:ビックリして起きる
ルネリンナ:「ふあっ?」目が*印状態
サイビル:「突然すぎて…」
ハル:「なにやらただ事ではない様子」
アリヤ:何だかトラブル発生の気配。
ボルト・レジニー:なにが起こったなな
サイビル:ドア開ける?
ルネリンナ:目をこすりながらもガウンを羽織って階下に降りていきましょう。
アリヤ:「今じゃなくていいの?」寝巻のままドア開けてみますか
ハル:装備を身につけて、一階の降りていこう
ボルト・レジニー:zzz眠けど。。行ってみるか
アリヤ:ドワーフか
ルネリンナ:「あら、小さきひと。こんな夜更けにどうしたの?」
サイビル:若いドワーフね(ドワーフってみんな髭生えてるから年齢分かりにくいわね…)
ハル:年上だぁ
ルネリンナ:ドワーフの年齢なんて推し量れるものではないですな(笑)
サイビル:ゴレンさん(ハースホーム族)
ボルト・レジニー:ドワーフの種族の名前かなな
アリヤ:私たちってわかって助けを求めに来たのね
ハル:指名を受けるとは、俺っちらも知られるようになったねえ
アリヤ:身支度整え邸沿いで向かった方がよさそうだね
ルネリンナ:小声で(ねえ、ドワーフ族って聞いた話だと宝石とか金塊とかいっぱい持っているんでしょ。金払いは良いのかしら?)
サイビル:「ともかく、詳しく聞いてみないと受けるも何もないわよね」
ハル:「現地へ行かなければいけないって事か」
ボルト・レジニー:依頼が判らないとどうにもならないなな
アリヤ:(いいんじゃないのかね?エルフをクランに迎えに来るってだけでも大ごとだと思うよ)
ボルト・レジニー:行くしかないなな
サイビル:「依頼の詳細が分からないと、呪文の準備もできないのよね・・・」
ルネリンナ:まあ、まずは赴いて詳細を聞くしかなさそうですね。
ハル:「俺っちは、行ってもいいと思うよ。受けるかどうかはそこで聞いてからでも遅くないだろう」
アリヤ:とりあえず身支度を整えて、行ってみましょうか。
ボルト・レジニー:何処まで行くなな
サイビル:「話を聞きに行くのは了解」
アリヤ:「着替えてくるから、少し待って」
ルネリンナ:身支度をして行きましょう。
ボルト・レジニー:とりあえずついて行くしかなな
アリヤ:身支度を整えてから、宿のカウンターに緊急事態につき出立するってメモを残して
ルネリンナ:枕銭を適当に投げて出発しましょう。
アリヤ:出発しましょう
サイビル:「ここからどのくらいかかるのかしら。時間」
アリヤ:ドワーフさんは徒歩?
サイビル:「よほど急ぐのね…」
ハル:よし、出来るだけ急ごう
ハル:クマになって出発
ボルト・レジニー:馬さんちと走ってなな
アリヤ:ボルト、ライカンスロープは動物に乗れないよ
ボルト・レジニー:今 人間モードだが?乗れないの
アリヤ:それでも乗れないんだよ
ボルト・レジニー:そうなのか!
ハル:「今回は馬車の御者を手配できないから、ボルトは俺っちが乗せてあげるよ」
ルネリンナ:SwAでイノシシも忘れずに連れて行きます。
ルネリンナ:あと前回のラバもいましたね。
ハル:あー、そうですね、知り合いのクマに頼むか
ボルト・レジニー:熊頼む
システム:ハルさんのロール(1d2)
→ DungeonsAndDragons (1D2) → 2
ハル:二頭来てくれたクマ
ボルト・レジニー:熊さん載せてくれなな
アリヤ:豚さんとラバさんも連れて出発ですね
ハル:「仲間を乗せて、ハースホームまでひとっ走り頼むクマ」
ボルト・レジニー:頼むクマ
ルネリンナ:クマにイノシシにラバにエルヴンホースにと種族豊かなパーティだこと(笑)
アリヤ:積載量万歳でいい感じですね~
アリヤ:ワニ肉は前回で食べつくしちゃったので、各自用意したもの食べてくださいね
ルネリンナ:おお、そうでした。今はあるけど、いずれ調達しなくちゃ
サイビル:オークの眼を盗みながら一路ハースホームへ
ハル:密かに急いで
アリヤ:「ドワーフのクランなんて初めて見るわ」
サイビル:「さすがドワーフね…」
ボルト・レジニー:自然要塞なな
ハル:人の姿に戻っておこう
アリヤ:(羽振りは良さそう
サイビル:赤い髪と髭の大柄なドワーフ登場
ルネリンナ:オタラス・ソーンストーン
ボルト・レジニー:強そうなドワーフなな
アリヤ:(クランの長かー
ハル:(相当な難題みたいだ)
サイビル:ゲートキーパー?
アリヤ:ゲートキーパー
ボルト・レジニー:なにそれげーと
サイビル:英雄ファロラスがハースホームを建設
サイビル:扉自体は昔からあったんだ。ドアの向こうにファロラスが行ったことあるけど、傷だらけで帰ってきた、と。
ルネリンナ:何かとんでもないところへと繋がってたんだな
ハル:最大の危険はその内にある
アリヤ:魔法的なドアなのかしら
サイビル:2回目に入ったあとは、帰ってこなかった、と。
ルネリンナ:魔術師シャンプリン
ボルト・レジニー:ファルラスはドアの向こうか
サイビル:魔術師も中に入っちゃった、と。
サイビル:「んー ごめん、ちょっと良くわからなかったのだけど」
サイビル:「私たちもそのドアに入るってこと?」
ハル:「門を潜って魔術師シャンブリンを捕まえるのが依頼って事かな」
サイビル:「魔術師を捕まえればいいのね。生死は問わない、と?」
ハル:「門の向こうを知っているのは英雄ファロラスだけで、彼はすでに門の向こうに行ったとのことだけど、それはいつの事?」
ハル:何年も前か・・・
サイビル:「その魔術師が使った魔法って、覚えてるだけでもいいんだけど、教えてもらえる?」
ルネリンナ:ドワーフ族は魔術師の呪文に詳しくないでしょうしね。
サイビル:「んー どうやって殺されたかわからないのか…」
ルネリンナ:仲間が殺され、扉の向こうへ逃亡した事実だけが分かっている、と。
ハル:ふーむ、門を行き来できることはファロラス自身が証明してるけど、危険も向こうにあると
ボルト・レジニー:情報それだけだなな
サイビル:扉の中そのものの驚異+シャンブリンの危険性 か
アリヤ:金銭的なお礼はなさそうだけど、ドワーフの力は借りられるようになるって感じなのね
ルネリンナ:(無い袖は振れぬと先に断りを入れるのは最近の流行りなのかなぁ?)
アリヤ:「向こうでもしファラロスの遺品とか見かけたら買い取ってくれるのかしら?」
ハル:「この探索にどれくらい時間がかかるかは分からないけど、途中で戻って来て補給を受けることはできると考えていいのかな?食糧とか」
アリヤ:「探索に出ている間、馬とラバの面倒を見ててもらえる?」
ルネリンナ:「話を聞く限りは色々と危険要素が多くて、しかも敵方や扉の向こう側の情報が全く分からないわねー」
ボルト・レジニー:とんでもない依頼だのなな
アリヤ:「まあ、行ってみないとわかんないってのは、いつもの事って気もするけど」
サイビル:「とりあえず、急がなきゃならないってことは確かなのよね」
ボルト・レジニー:行き当たりばったりでGOしかないなな
ハル:「俺っちらは幸いな事に、ホールディングバッグを入手したから、事前に食糧を多く用意することはできそうだね」
サイビル:「あー・・・一人じゃないんだ」
ルネリンナ:なんと、仲間がいるのか。
ルネリンナ:「セオルクとは?」
アリヤ:じゃあ、合流される前に捕まえるなりしないといけないのね
ハル:「シャンブリンは門の向こうついて何か知ってた可能性もあるなあ」
サイビル:「そのセオルクってやつも扉の向こうに行ったの?」
ルネリンナ:当然知っていて飛び込んだんでしょうね。
アリヤ:(位置的にここの付近のならず者って言うと嫌な魔法使いの髭おじさんを思い出しちゃうなー
サイビル:長い金髪か
アリヤ:金髪で赤いマント
ルネリンナ:一昔前のビジュアル系バンドみたいないでたち、と。
ボルト・レジニー:w
ハル:これは一目見ればわかりそうだ
サイビル:「もう、流れ的に引き受ける感じでいいのかしら?」
アリヤ:「ドワーフに恩が売れるうえに、スペルブック手に入るんだから断る理由がないわ」
ルネリンナ:「まあ、どこまでできるかとともかく、偵察しつつって感じじゃないかしら」
ハル:「俺っちは乗り気だね、門の向こうに興味が出てきた」
サイビル:「相手が魔術師っていうのが、面倒なのよねぇ…でも、サンダーリフトの平和がかかってると言われたら、引き受けるしかないわね」
ルネリンナ:「どうも話が茫洋とし過ぎていてね」
ボルト・レジニー:ドワーフさん報酬は?
アリヤ:おおう
ハル:おおー
ルネリンナ:引き受けた恩賞 1000gpの宝石を各人に。
アリヤ:1人1個1000gpの宝石かいww
ルネリンナ:成功報酬で同額。
サイビル:「手付金としてはあり得ない額ね」
アリヤ:やっぱりドワーフは経済感覚が違うわ
ルネリンナ:(さっすがドワーフ、価値観が違うじゃないの~)
ハル:「これほどの宝石を手付けとして渡されるならば、責任を持って取り組もう」
ボルト・レジニー:ワシも行くなな
アリヤ:しかも宝石ってところがいいよね。持ち運びが楽
ボルト・レジニー:宝石ゲットなな
サイビル:「金額はともかく、平和のために戦いましょうか」
ルネリンナ:「そう、サンダーリフトの平安のためにあたしたちは突き進む!」
ハル:「やるぞ!」
ハル:ヒーリングポーション 1本
サイビル:「それは助かります」<ヒーリングポーション
ボルト・レジニー:食糧用もくれなな
ルネリンナ:「あのう、食料と水だけは分けて欲しいなぁ」
アリヤ:ルネ、銀のベルがあるから食料は困らないんじゃないの?
ハル:あー、そういえばあったねえ>銀のベル
ルネリンナ:あの物騒なベルですなー。
ハル:ありがたい>一週間分
アリヤ:じゃあありがたく頂いて
ルネリンナ:ありがとうございます。食料いただきます。
サイビル:いよいよ扉の前へ
ボルト・レジニー:ゾクゾクなな
ルネリンナ:たいまつは渡してくれました。
サイビル:「とりあえず、私はランタン持っておくね。」
ハル:片手にトーチを持って、では先頭で門を入って行こう
アリヤ:「行ってきまーす」
ハル:GOGO
ボルト・レジニー:行くなワクワクなな
ハル:んんん?
ルネリンナ:お わ か り だ ろ う か
ボルト・レジニー:ww
アリヤ:早速、見えているのを見てイヤーな顔をします。
ハル:(これがファロラスさんて事はないよな)骸骨
ルネリンナ:ファラロスさん倒れるの早すぎ(笑)
アリヤ:「なむまむ…動いたりしないでちょうだいよー」
ハル:スケルトンを調べてみるっす
アリヤ:人間
サイビル:「戦闘で死んだみたいね」
ルネリンナ:「成仏しているかしらね……」
アリヤ:「ブロードソードがさびてるからあまり強い人ではなかったみたいね」
ハル:「ふーむ、殺されてからかなり時間がたってる事くらいしかわからないな」
ルネリンナ:着眼点がシブい。
ボルト・レジニー:なにか鈍器とかで殴られたのかな?
サイビル:「剣以外に持ち物なさそう?」
ハル:「力の強い怪物が行く手にいることくらいかな、あとわかるのは」
アリヤ:「次に生まれ変わったら、エルフになれるといいわね。私みたいに」
ルネリンナ:「……私みたいに?」
アリヤ:「私、もともとはヒポグリフだったのよ」
サイビル:「え、そうなの!?」
アリヤ:「ご主人様の魔法でエルフになったの」
ハル:「そうだったんだ!?」
ルネリンナ:こめかみに手を当てて「もうね、いまさら何が起きても驚かないつもりだったけど……それは驚くわあ」
ボルト・レジニー:ワシはネズミ妖怪だったの様な??
アリヤ:「さて、どっち行きましょう。
ルネリンナ:まずは安全確保のため、南北のカーテンの先を調べてみたいですね。
ハル:南のカーテンの方に聞き耳してみます
システム:ハルさんのロール(1d100<=62)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=62) → 40 → 成功
ハル:そっと端を開いて、向こうを覗いてみます
ルネリンナ:その間、東側には警戒しておきます。
アリヤ:じゃあ、ハルと一緒にインフラビジョンで覗いてみます
アリヤ:生き物は見えるかな
アリヤ:「生きている物はいないみたいね」
ボルト・レジニー:ワシも見えないなな
ハル:部屋の中に入ってみます
ハル:クロークや箱のあたりを調べてみます
ボルト・レジニー:鉄?価値有るのか?
サイビル:ほぉ
アリヤ:あらら、何かありそうねそれ。
ルネリンナ:蹄鉄のひとつは驚くほど良い形
ハル:うーむ、お守りか何かかなあ?
サイビル:一応持って帰る?
アリヤ:ディテクトマジックワンドで調べてみましょう
ハル:よろしく~
ボルト・レジニー:何かの鍵とか?
ハル:おおー
アリヤ:「マジックアイテムね、それ」
サイビル:「何かわからないけど、魔法の品なのね」
ハル:「じゃあ、回収した方が良さそうだね」
アリヤ:あとでアナライズしてみましょう。今日は用意してないから
ボルト・レジニー:どんな効果なな
ハル:では、ハルが取ってみます
サイビル:「何かいいことあるといいわね」
ハル:そうですね、とりあえず持ってます
サイビル:おおぉー
アリヤ:おおー、いいものだった
ハル:おおー
ボルト・レジニー:すごいなな
ハル:セービングホースシューズ ST+1
ハル:これは幸先良い、本人は知らないけど
サイビル:この+1が生死を分けることもある。
ハル:シーフはSTあんまり良くないからありがたいっす
アリヤ:リング以外で貰うと助かりますよね
ハル:なるべくスロットを違うやつにすると
ルネリンナ:ああー、なるほど。
アリヤ:今度は北を見ましょうか
ハル:では、今度は北側のカーテンに聞き耳してみます、安全地帯を増やそう
サイビル:OK
ハル:聞き耳します
システム:ハルさんのロール(1d100<=62)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=62) → 11 → 成功
ハル:よしよし
アリヤ:絶好調
ハル:では端をそっと開けて見てみます
アリヤ:隙間からインフラビジョンで覗きますね
ボルト・レジニー:そーとなななな
サイビル:樽、箱、袋
アリヤ:食料庫か
サイビル:穀物が散乱
ルネリンナ:貯蔵庫ですね。
ボルト・レジニー:ネズミが居そうなな
ハル:室内をインフラビジョンで見てみます、ネズミとかいるかな?
ハル:ちょっとひんやりと
アリヤ:ここは寒いぐらいなのね
ボルト・レジニー:天然冷蔵庫的なな
ハル:室内に入って、箱や袋を調べます
ハル:タルのエールの一部、ドライフルーツはまだ飲食可能
ボルト・レジニー:しかし食わないほうがいいなな
アリヤ:ドライフルーツを一食分ぐらいもらっておこう
ハル:ドライフルーツ3食分
ボルト・レジニー:お!!ワインななな
ボルト・レジニー:旨そうなワインなな
ボルト・レジニー:エールはドワーフさんが喜びそうなな
ボルト・レジニー:樽は帰りに余裕があれば回収ななな
サイビル:さすがに樽は運べないけど
ボルト・レジニー:入らない
ボルト・レジニー:30×60な
ボルト・レジニー:ワインとかは入るなな
ルネリンナ:ここをピバーグポイントとするのもよさそうですね。
ハル:ですね~>ビバークポイント
ルネリンナ:ま、まずは先を進みましょうか。
ハル:では、ルネが見張っている通路の方を見てみます
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 6 (6)
ハル:廊下には何かいるかな?ファロラスは脅威があると言っていたらしいけど
サイビル:「今の所、急に何か危険なものがあるって感じじゃないわね」
ハル:では手前の扉まで移動して、聞き耳してみます
システム:ハルさんのロール(1d100<=62)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=62) → 62 → 成功
ハル:おおっ ぎりぎり
ボルト・レジニー:そうなな
ハル:罠感知
システム:ハルさんのロール(1d100<=45)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=45) → 34 → 成功
サイビル:幸運のお守りが効きまくってる感じ
ボルト・レジニー:スカ無しな
ハル:鍵はかかってますか?
ハル:鍵がなければ、ドアを開けてみます
ボルト・レジニー:頼もう!!
ハル:ワードローブ ベッド カーテン付き ラベンダーの香り
アリヤ:おしゃれな人がこの部屋の持ち主だったのね
ルネリンナ:「なんかいい香り。あ、ラベンダーね」
ハル:室内を熱源探知してみます
サイビル:「何を描いたものなのかしらね…」
ハル:意味深な絵だなあ
アリヤ:絵が気になるね
ボルト・レジニー:色々関連がありそうなな
ハル:てがかりがあるか調べてみよう 中に入ります
ボルト・レジニー:そーと行くな
アリヤ:中入ってみますね
ボルト・レジニー:誰かのこの植物何処かわかるかなな
システム:アリヤさんのロール(1d20<=18)
→ DungeonsAndDragons (1D20<=18) → 18 → 成功
ハル:おおっ
アリヤ:「あら、サンダーリフトの植物じゃないわ。これ、よその地域を描いたものよ」
ボルト・レジニー:異世界なのかなな
アリヤ:どこのものかな
ルネリンナ:ヴォイニッチ的な?
サイビル:へぇ~ そういわれれば確かに…
ルネリンナ:なるほど。
ハル:一体この場所はなんなんだろう
ハル:ワードローブを調べてみます
ボルト・レジニー:ハル そーとな
ハル:空か
ハル:では、カーテン付きのベッドに近づいてみます
アリヤ:香りはベッドからするのかな。ベッドを見てみます
ボルト・レジニー:枯れてないのか?
アリヤ:「香水じゃなくて生花…」
ルネリンナ:一帯とんな仕掛けに?
ハル:さっきまで誰か眠っていた感じですかね?
サイビル:「香りが残ってるって…最近まで使われていたのかしら??」
ハル:「かもしれないなあ、他の部屋との差がありすぎる」
ボルト・レジニー:時間が止まっているか遅いか?なな
アリヤ:魔法なのかしら、これも調べてみましょう。ディテクトマジックワンドー!!
アリヤ:シャランラ
ルネリンナ:ワンドを振ると言えばねえ。
サイビル:魔法ではないんだ…
アリヤ:…魔法ではないのか
ハル:すると、誰かがここに香料を置いたのか、比較的最近
ボルト・レジニー:猫さんの家の様にまともではないななな
ハル:室内の奥もしらべてみます、
ハル:あとは壁の絵も調査かな
ハル:ここはこのくらいかな?
アリヤ:ビバークするのには向いてそうね
サイビル:そうね。入り口一か所だけだし
ハル:良く眠れそうだ
ルネリンナ:たしかに先ほどの貯蔵庫よりは向いていますね。
ルネリンナ:「全部をしらみつぶしにはできないから、先を進みましょ」
アリヤ:こちら側を警戒しておきますね
ハル:となりの部屋のドアを聞き耳
システム:ハルさんのロール(1d100<=62)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=62) → 2 → 成功
ハル:よーし
サイビル:すごいなぁ
ハル:罠発見を
システム:ハルさんのロール(1d100<=45)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=45) → 6 → 成功
ハル:おおー お守り効果か?
サイビル:蹄鉄恐るべし
ボルト・レジニー:出目がいいななな
ハル:ドアに鍵が無ければ、そっと開けます
ハル:ワードローブ 天蓋付きベッド
ルネリンナ:天蓋付きベッドとな。隣の部屋とセットなのかな。
アリヤ:こっちはちょっと汚れている感じか
サイビル:そこそこ上位の人物が使っていた寝室なのかしら
サイビル:「でも、さっきの部屋よりちょっと狭いわね」
ハル:「言われてみれば、間取りが狭いなあ」
ハル:室内を熱源探知してみます
ハル:無さそうなら、部屋のワードローブを調査します
ハル:覗き穴かな?
サイビル:ノゾキアナ?
ボルト・レジニー:覗き穴?
ルネリンナ:なるほど。
ハル:覗き穴のある面の壁を調査します
システム:ハルさんのロール(1d100<=45)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=45) → 35 → 成功
ハル:天蓋付きベッドは何も無さそうですか?念の為
サイビル:「寝室を覗くとか、変態だわ」
アリヤ:ってことは、その奥に空間がありそうね
ルネリンナ:むしろ用心深くて、本当の寝室は奥なのかも。
アリヤ:シークレットがないか調べてみましょう
システム:アリヤさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 2
アリヤ:「みーつけた」
サイビル:「さすがね アリヤ」
ボルト・レジニー:なんかあったの
アリヤ:じゃあ、開けてみましょう
ボルト・レジニー:そーとなな
アリヤ:ダガーとポーチ
ルネリンナ:湾曲したダガーとポーチ
アリヤ:「誰のものかしらね」
サイビル:「珍しい形ね」
ハル:隠し部屋の置いたって事は価値ありそう
アリヤ:ポーチを見ましょう
サイビル:スクロールか…見てみますね
ボルト・レジニー:なにかな
サイビル:インビジビリティのスクロール
サイビル:「スクロール、アリヤにどうぞ。私持ってるから」
アリヤ:「ありがとう、助かります」
アリヤ:バイアルはあとでアナライズします
ハル:手袋も気になりますね、わざわざ隠し部屋に置くくらいだし
ハル:お気に入りのやつだったのかな
サイビル:「この部屋は寝室を覗くための部屋だとは思うんだけど、置いてあるものが良くわからないわね…でも、その謎解きは今はいいわね」
アリヤ:…装備品からして、魔法使いのものみたい
ハル:試しにちょっと手袋をつけてみます
ルネリンナ:「寒い冬にはあったかそうね」
ハル:「うーん いい手触り」でも怪力手袋使うから戻そう
ルネリンナ:これが麤皮ってやつか。
ボルト・レジニー:ネズミさんなら食ってしまうな(手袋
アリヤ:ダガーはどんなものかな
ハル:「おっと 銀の短剣か」
アリヤ:シルバーなのか
ボルト・レジニー:うあ そのダガー嫌いななな
ハル:ちょっと離れる
アリヤ:「サイビルもっていくといいわ」
サイビル:じゃあ、ダガーは私が持っておくわ
サイビル:(インビジスクロールと鹿側の手袋にシルバーダガー…)
ハル:暗殺者?
アリヤ:(シーフさんのもの?…ってことは、インビジビリティかヒーリングかな…ポーション
ハル:室内の壁を調査してみます
ハル:寝室の住人を見張るなら、別に出入り口があるかもしれないと考えて、シークレットドアの別の奴を探してみます
システム:ハルさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 4
ハル:うーん、無いか
サイビル:ここはやっぱりアリヤに任せた方が
アリヤ:じゃあ私も探そう
システム:アリヤさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 5
アリヤ:「ないっぽいなぁ」
サイビル:ダメもとで私も
システム:サイビルさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 2
サイビル:「あ、みっけ!」
ハル:おおー
アリヤ:「サイビルさえてる~」
ボルト・レジニー:抜け道かなな
サイビル:「ここに出るのね」
ルネリンナ:「近くに扉が三つ。それぞれのカーテンの部屋のさきにもあり」
ハル:では南のドアを聞き耳
システム:ハルさんのロール(1d100<=62)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=62) → 67 → 失敗
ハル:静かだな
アリヤ:お手伝い
システム:アリヤさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 1
アリヤ:聞こえました
ハル:冴えてるねぇ
ハル:罠発見もしとこう
システム:ハルさんのロール(1d100<=45)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=45) → 52 → 失敗
ハル:罠も無しと
サイビル:「今の所、動くものに遭遇してないわね…」
ハル:ドアをそっと開けて中を覗きます
ボルト・レジニー:そーとな
サイビル:藁布団6つ
ルネリンナ:「ドワーフの英雄か、魔術師が大抵掃討したのかも」
アリヤ:シールド、ロングソード
サイビル:各藁布団の下にシューズロッカー
ハル:中の熱源を探知します
ハル:では中にはいって、フットロッカーを調査
アリヤ:続いてはいります
ハル:サイコロのセット
アリヤ:サイコロセット
ルネリンナ:さいころのセット
ハル:「ギャンブル用かな?」
ハル:試しに一度振ってみます
サイビル:ディテクトマジックワンド使ってみます
ボルト・レジニー:何もなな
サイビル:この部屋のものはマジックアイテムじゃないみたい
ルネリンナ:ロングソードとシールド、ノーマルっぽい
ハル:シールドとソードはノーマルアイテムと
アリヤ:「ここも部屋の主はいないのね」
ハル:藁布団も調査してみます
ハル:やたー
ルネリンナ:2cpゲット
ハル:2cp
ボルト・レジニー:銅賞
サイビル:藁布団は最近使われた形跡はありますか?
サイビル:「やっぱりここも長いこと使われてないみたいね」
サイビル:じゃ、私はテーブルの周辺を捜索
ルネリンナ:小さなナイフ
サイビル:小さなナイフだわ
ハル:小さなナイフ
サイビル:投擲用にもらっておきます
ハル:肝心の住人がいないね
アリヤ:ゴブリンの寝床っぽい感じね
ボルト・レジニー:しかし先ほどの部屋とスゴイ違いなな
ハル:奥のドアに聞き耳を
システム:ハルさんのロール(1d100<=62)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=62) → 89 → 失敗
ハル:静かだ
アリヤ:お手伝いします
システム:アリヤさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 3
アリヤ:「誰もいないみたいね」
ハル:罠発見を
システム:ハルさんのロール(1d100<=45)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=45) → 12 → 成功
ハル:鍵無ければドアをそっと開けます
アリヤ:厩か
サイビル:「厩舎だったのかしら」
ハル:厩舎かぁ
ハル:中に入ってみます
アリヤ:お馬さん連れてきてても問題なかった感じね
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 1 (1)
ハル:なにかでたー?
ボルト・レジニー:ウマ!!
サイビル:「うわっ」
アリヤ:馬のスケルトン
ルネリンナ:おおーっと。
ハル:スケルトンホース
サイビル:骨なのに嘶き!?
ハル:ひょえー
ボルト・レジニー:くるな!!
ハル:お手柔らに~
システム:COBRAさんのロール(6D20) → 76 (14、5、11、18、12、16)
ボルト・レジニー:人間モード
サイビル:AC9です
ハル:AC5です
ボルト・レジニー:AC5ボルト
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 1 (1)
ハル:いてて
システム:COBRAさんのロール(2D6) → 6 (4、2)
ボルト・レジニー:くらったな
サイビル:即死は免れそう…
システム:COBRAさんのロール(2D6) → 7 (3、4)
サイビル:「いったぁーーーい!!」
ルネリンナ:痛そう
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 2 (2)
システム:アリヤさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 3
ボルト・レジニー:よしな
アリヤ:サイビル下がって入れ替わりましょう
ボルト・レジニー:上がって貰ってなな
ルネリンナ:「どいてどいてーッ!」
ハル:先生お願いします!
アリヤ:ルネ先生お願いします!
ルネリンナ:ターニングアンデッド 「不浄なる亡者どもよ、この聖印の威光届く限り疾く去れかし!」
システム:ルネリンナさんのロール(2d6)
→ DungeonsAndDragons (2D6) → 6[3、3] → 6
ルネリンナ:ワイトはD判定。
アリヤ:そっか。じゃあ6を壊してもらって
ルネリンナ:ですね、サイビルの前のを。
サイビル:「ルネ、ありがとう!」
ハル:おー、確かに
ボルト・レジニー:そうなな
サイビル:じゃ、戻る?
アリヤ:戻りましょう
ルネリンナ:「出遅れてゴメン!」
アリヤ:では切りましょう
システム:アリヤさんのロール(1d20+1+1)
→ DungeonsAndDragons (1D20+1+1) → 7[7]+1+1 → 9
アリヤ:外れー
ハル:7に攻撃
システム:ハルさんのソード+1ロール(1d20+1+3)
→ DungeonsAndDragons (1D20+1+3) → 11[11]+1+3 → 15
ハル:ヒット
システム:ハルさんのロール(1d8+4)
→ DungeonsAndDragons (1D8+4) → 7[7]+4 → 11
ハル:うわー 骨め
ボルト・レジニー:スゴイな
アリヤ:面倒な性能だ
ルネリンナ:AD&D1eっぽいゾ
サイビル:さっきのダガー投げます
システム:サイビルさんのロール(17-1d20-0)
→ DungeonsAndDragons (17-1D20-0) → 17-3[3]-0 → 14
サイビル:外れ~
ボルト・レジニー:めの前7
ボルト・レジニー:そうな
システム:ボルト・レジニーさんのロール(1d20)
→ AngelGear (1D20) → 13
ボルト・レジニー:当り
システム:ボルト・レジニーさんのロール(1D6) → 4 (4)
ボルト・レジニー:7
ハル:これで一巡かな?
アリヤ:刃物は半減ってことは打撃系なら半減しないってことね。持ち替えよう
システム:COBRAさんのロール(1D2) → 1 (1)
システム:COBRAさんのロール(4D20) → 29 (8、5、7、9)
ハル:ほっ
ボルト・レジニー:すか
ハル:先生!再びお願いします!
ルネリンナ:よーし
ボルト・レジニー:上がって貰ってなな
システム:ルネリンナさんのロール(2d6)
→ DungeonsAndDragons (2D6) → 8[2、6] → 8
ハル:おおー
アリヤ:おおー
サイビル:「さすがルネちゃん!」
ボルト・レジニー:帰ったなな
アリヤ:「なんだか厄介な奴だったね」
ルネリンナ:「ふぅ~」イイ汗かいたねッ
ボルト・レジニー:結構な強敵だったなな
ハル:「骨の隙間に入って剣はあんまり効かなかったよ」
アリヤ:「向き不向きの武器があるのね」
ハル:あとで鈍器を見繕っとこ
ボルト・レジニー:ヤバいヒズメなな
サイビル:「死ぬかと思った…油断大敵ね」
ルネリンナ:「サイビル、傷大丈夫?」
サイビル:「結構痛かった…」
ルネリンナ:キュア・ライト・ウーンズ 「大いなる神よ、この者の傷を癒し給え」
システム:ルネリンナさんのロール(1d6+1)
→ DungeonsAndDragons (1D6+1) → 5[5]+1 → 6
ルネリンナ:6ポイント恢復しました~
サイビル:ありがとう!>ルネリンナ
ボルト・レジニー:ワシの回復は大丈夫なこんなのかすり傷な
ルネリンナ:「でも、無理はしないでいつでもいうのよ」ボルトに
ボルト・レジニー:有難うな
ハル:「あの馬がファロラスの言っていた驚異とは思えないな」
サイビル:「もっとひどいのがいるのね…嫌になるわ」
ボルト・レジニー:そうなまだヤバいヤツ居るななな
アリヤ:「もっと先に何かあるだね、きっと」
サイビル:「せっかくだから調べる?」
アリヤ:「そうしましょう」何かいいものないかしらねぇ
ハル:とりあえず、みっつの小屋を調査してみます
アリヤ:真ん中調べますね
アリヤ:「ここには何もないわね」
ハル:右端の方を
ハル:「こっちも無いみたいだ」
ハル:奥の区画を調べてみるっす
アリヤ:今度は左端を調べるね
アリヤ:馬具
ルネリンナ:四組の鞍、馬具
ハル:4組みの馬具 容器にはいった飼料 ただし腐敗
アリヤ:飼料は腐ってる
ハル:「んー? 馬具が余るけど、予備かな」
アリヤ:鞭があるかと思ったけど無いわね。残念
ハル:罠発見で北の両開きの扉を調べるっす
システム:ハルさんのロール(1d100<=45)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=45) → 77 → 失敗
ハル:開けて確認。
ボルト・レジニー:そーとななな
ルネリンナ:「ぐるっと回ってきたのね」
ルネリンナ:「となると、東の二つの扉か、北のカーテンの部屋の先か」
ハル:端から潰していこう、北西の方に
ボルト・レジニー:行こうなな
サイビル:幸運の蹄鉄をもつハルの言うとおりにしまーす
アリヤ:了解です
ハル:聞き耳しますー
システム:ハルさんのロール(1d100<=62)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=62) → 22 → 成功
ボルト・レジニー:スゴイなな
ハル:やたー 幸運が戻って来た
ボルト・レジニー:ん
ハル:なにかかすかに、虫かなにかが歩いてる物音が
ボルト・レジニー:なんかいるかなな?
アリヤ:警戒した方が良さそうね
ボルト・レジニー:ネズミかな?
ハル:ドアに罠発見を
システム:ハルさんのロール(1d100<=45)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=45) → 47 → 失敗
ハル:よし、無いな
サイビル:「警戒はしておかないといけないわね」
ハル:鍵がなければ、みんなに合図してからそっと開けます
アリヤ:気を付けてね
ハル:はいー
アリヤ:キッチン
ハル:キッチン
ハル:暖炉
ハル:「嫌な配置だな、どちらかを調べるとどちらかを背にすることになる」
ハル:長テーブル
サイビル:「音の発生源はこのキッチンなのかしら?」
アリヤ:インフラビジョンで生き物がいないか確認しますね
アリヤ:「見える範囲に生き物はいないみたいよ」
サイビル:「ということは、階段の下から?」
ボルト・レジニー:さっきの音なんだろうなな
ハル:「よーし、階段は狭いから、先にキッチンを調べてみよう」
サイビル:「それとも、アンデッド?」
アリヤ:アンデットの可能性もあるから、みんな気を付けてね
ハル:と、警戒しながら中に入ります
サイビル:一応中には入ろう
ボルト・レジニー:そーとなな
アリヤ:中に入ります
ルネリンナ:聖印にそっとキスをして慎重に進みましょう。
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 4 (4)
アリヤ:暖炉気になるね。見に行ってみましょう
アリヤ:給食用のお鍋とかですねぇ
ルネリンナ:揺れている……!?
アリヤ:何か出た!
ハル:ラゴデッサ!
ルネリンナ:おおおー。
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 4 (4)
システム:アリヤさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 5
アリヤ:かったー
サイビル:すごい
ボルト・レジニー:よし
ハル:いいねいいね
ルネリンナ:「アンデッドではなさそうね」
ボルト・レジニー:デカイムシさん
ハル:悪夢のような光景だ
サイビル:ここからだと射線通らないわね…
サイビル:じゃ、ここから7にダガー+1
ハル:GOGO
システム:サイビルさんのロール(17-1d20-0-1)
→ DungeonsAndDragons (17-1D20-0-1) → 17-16[16]-0-1 → 0
サイビル:AC0まで当たり
システム:サイビルさんのロール(1d4+1)
→ DungeonsAndDragons (1D4+1) → 4[4]+1 → 5
サイビル:7に5ダメ
アリヤ:6と接敵してワンドで殴ります
システム:アリヤさんのロール(1d20+1)
→ DungeonsAndDragons (1D20+1) → 13[13]+1 → 14
ハル:ナイス
アリヤ:あたり。パラライズセーブしてください、7
ハル:ついに出たボルト・レジニー:麻痺か
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 15 (15)
ハル:残念
アリヤ:ではダメージ
サイビル:棒で殴るエルフ か…
システム:アリヤさんのロール(1d8+1)
→ DungeonsAndDragons (1D8+1) → 1[1]+1 → 2
アリヤ:しょっぼい
ハル:移動して7と接敵
ハル:では7を剣で
システム:ハルさんのソード+1ロール(1d20+1+3)
→ DungeonsAndDragons (1D20+1+3) → 17[17]+1+3 → 21
システム:ハルさんのロール(1d8+4)
→ DungeonsAndDragons (1D8+4) → 1[1]+4 → 5
ハル:ですねー
サイビル:ボルトはどうする?
ボルト・レジニー:移動して攻撃
ボルト・レジニー:行けます
システム:ボルト・レジニーさんのロール(1d20)
→ AngelGear (1D20) → 20
サイビル:おおぉー
ハル:良い当たり
ボルト・レジニー:クリティカル
システム:ボルト・レジニーさんのロール(1D6) → 3 (3)
ボルト・レジニー:7
ハル:やたー
ボルト・レジニー:よし!!¥
システム:COBRAさんのロール(2D6) → 8 (3、5)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 1 (1)
アリヤ:「あ!ハル!きをつけて!」
ハル:うひー 不気味
システム:COBRAさんのロール(2D20) → 19 (15、4)
ハル:ううっ 状態異常あるのかな
ボルト・レジニー:んヤバいなな
ハル:張り付き!
アリヤ:うわ…それは気色悪い
ハル:うはー
サイビル:反撃~
ボルト・レジニー:ハルに攻撃が当たるかも
サイビル:ハルに当たらないように
ハル:子馬サイズなら大丈夫だろう~
ボルト・レジニー:そうか
サイビル:二本目のダガー+1投げます
システム:サイビルさんのロール(17-1d20-0-1)
→ DungeonsAndDragons (17-1D20-0-1) → 17-2[2]-0-1 → 14
サイビル:外れた
サイビル:AC14までしか当たらない
アリヤ:追いかけて移動して殴ります~
システム:アリヤさんのロール(1d20+1)
→ DungeonsAndDragons (1D20+1) → 18[18]+1 → 19
アリヤ:パラライズチェックしてください
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 17 (17)
アリヤ:耐えるな―
ボルト・レジニー:耐え
ハル:おのれー
サイビル:耐えますねぇ
システム:アリヤさんのロール(1d8+1)
→ DungeonsAndDragons (1D8+1) → 3[3]+1 → 4
ハル:自分も攻撃
システム:ハルさんのソード+1ロール(1d20+1+3)
→ DungeonsAndDragons (1D20+1+3) → 2[2]+1+3 → 6
ハル:ハルは組み付かれて外しました
ボルト・レジニー:攻撃
ハル:頼むぞー
システム:ボルト・レジニーさんのロール(1d20)
→ AngelGear (1D20) → 18
システム:ボルト・レジニーさんのロール(1D6) → 6 (6)
ボルト・レジニー:10
ボルト・レジニー:まだか!!
ルネリンナ:ですね、スリング攻撃します。
ハル:よろしく~
システム:ルネリンナさんのロール(1d20)
→ DungeonsAndDragons (1D20) → 14
システム:ルネリンナさんのロール(1d4)
→ DungeonsAndDragons (1D4) → 1
ルネリンナ:1ダメージ。
ハル:怖い怖い
サイビル:こわいこわい
アリヤ:はたから見ているとホラーすぎる
ボルト・レジニー:痛そうなな
ハル:喰われてたまるかー
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 5 (5)
ハル:おおっ
サイビル:じゃ、銀のダガー投げますね
ボルト・レジニー:怖いなそのダガー
システム:サイビルさんのロール(17-1d20-0)
→ DungeonsAndDragons (17-1D20-0) → 17-2[2]-0 → 15
サイビル:はずれー
アリヤ:では殴ります
システム:アリヤさんのロール(1d20+1)
→ DungeonsAndDragons (1D20+1) → 3[3]+1 → 4
アリヤ:外れ
システム:ハルさんのソード+1ロール(1d20+1+3)
→ DungeonsAndDragons (1D20+1+3) → 5[5]+1+3 → 9
ハル:AC5でしたっけ?
ハル:はずれ
ボルト・レジニー:攻撃
システム:ボルト・レジニーさんのロール(1d20)
→ AngelGear (1D20) → 4
ボルト・レジニー:スカ
サイビル:早くしないとハルが食べられちゃう
アリヤ:やっぱり食べ出がありそうに見えたのね
ハル:くぅー このガタイのせいかー
ルネリンナ:そうだったんだ! 知らなかった
ハル:ワーベアの共通点ですねー>大柄
サイビル:幸運の反動がついに!?
アリヤ:クマーな人たちは人間でもでっかいんですよ。女性でもラオウぐらいの体格
ハル:顔は童顔だけとハルも大男なんですね
ルネリンナ:世紀末救世主伝説的なサイズ感。
サイビル:あとは、ルネ?
ルネリンナ:はい、ではスリング攻撃。
システム:ルネリンナさんのロール(1d20)
→ DungeonsAndDragons (1D20) → 11
ルネリンナ:はずれです。
アリヤ:急に強くなった
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 9 (9)
ボルト・レジニー:スカ
サイビル:きわどいところでかわした!
アリヤ:こわすぎるよぅ
ハル:だんだんくちばしが近づいてきたあ
サイビル:じゃ、さっき拾ったナイフを
システム:サイビルさんのロール(17-1d20-0)
→ DungeonsAndDragons (17-1D20-0) → 17-9[9]-0 → 8
サイビル:はずれたー
ハル:お助けー
ルネリンナ:こういう「モンスター」はルネリンナが一番苦手とする分野です
アリヤ:殴るよー
システム:アリヤさんのロール(1d20+1)
→ DungeonsAndDragons (1D20+1) → 16[16]+1 → 17
ハル:おお
アリヤ:今回は普通殴るだけに使用
サイビル:チャージを使わなかったってことでは?
アリヤ:チャージは使わないってことです
サイビル:いや、1d8のワンドって言われましたね
アリヤ:でもこれはD8ダメだったので
アリヤ:骸骨で見た目が良くないんだけど、性能がいいので
システム:アリヤさんのロール(1d8+1)
→ DungeonsAndDragons (1D8+1) → 8[8]+1 → 9
サイビル:おおぉー
ハル:いい当り
ボルト・レジニー:やったか!!
ハル:「ぜーっ ぜーっ」
ボルト・レジニー:キモイやつだったなな
ルネリンナ:「なんなのよ、こいつら」
サイビル:「アリヤ、見た目からは想像できない姿よね。棒で巨大クモ殴り倒すとか…」
アリヤ:「大丈夫?ハル、鼻も目もちゃんとついてるわよ」
ハル:「無傷で済んだのは奇跡クマ」
ハル:息を整えてから、鍋や暖炉を調べてみます
システム:アリヤさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 6
アリヤ:わかんないー
システム:ハルさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 3
システム:ハルさんのロール(1d100<=45)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=45) → 32 → 成功
ハル:やたー
アリヤ:おお
ボルト・レジニー:なんかあったの
ルネリンナ:炉内の石材が動かせそう
ハル:「むっ、炉の中の石が取れそうだ」
アリヤ:「あら、なにかあった?」
ハル:外してみます
サイビル:「それ、取って大丈夫なの?」
アリヤ:隠し戸棚的なものだったのね
ハル:「奥にポーチがあったよ」
ルネリンナ:ポーチが入っていた、と。
ハル:中を改めて見ましょう
サイビル:「良く見つけたわね」
ハル:「最近ラッキーになったのかなあ」
アリヤ:「蹄鉄がきっかけでいい感じね」
ルネリンナ:(そう言えばさっきもポーチがあったな……)
アリヤ:またダガーだ
サイビル:またダガーゲットだわ
ルネリンナ:ほほう。
サイビル:ちょっとダガー振ってみます
アリヤ:ラゴデッサで試し切りね
ハル:おおっ これは良いダガー
サイビル:持っててもいい?
アリヤ:いいよ~
ハル:どうぞ~
ボルト・レジニー:使うなな
サイビル:「じゃ、私持っておきますね。ありがとう!」
ルネリンナ:パーティの戦力が底上げされますね。
アリヤ:「階段の方から調べましょうか」
ハル:気になるのは階段ですね~
サイビル:了解
ハル:階下に聞き耳してみます
システム:ハルさんのロール(1d100<=62)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=62) → 14 → 成功
アリヤ:足元に気を付けてね
ボルト・レジニー:そーとな
ハル:警戒して降りていきます
アリヤ:続いて降りていきます
ボルト・レジニー:ボルト シンガリ
アリヤ:寒いのか
ハル:熱源探知してみます
ハル:ひんやりとしてる
ハル:「ぶるぶる、貯蔵庫っぽいけど、壊されている」
サイビル:貯蔵庫なのに壊されれてるんだ…何なんでしょうね
アリヤ:「食べつくして暴れたのかしら?」
ハル:最近、ラゴデッサがここにエサを求めて来たのか
サイビル:あー あの虫たちがここで食べてたんだ
アリヤ:ラゴデッサじゃ食器も使わないし瓶も開けられないわね
ルネリンナ:「全体的に、兵舎と言うか砦というか、そんな場所なのかな」
ハル:中に入ってひととおり調査してみます
システム:ハルさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 1
ハル:やった!
サイビル:おお?
アリヤ:ロングソード
ルネリンナ:大きなロングソード、封印されている
ハル:「なんだか、ワケ有りの立派なロングソードがあったよ」
サイビル:「かなり手の込んだ剣ね」
アリヤ:「それも、魔法のものかしら?」
ハル:「封がされてるのが気になるな」
ハル:メイジブライト
アリヤ:メイジブライト
ルネリンナ:よもやインテリソード!?
アリヤ:対魔法使いに特化してるって感じかなぁ
ルネリンナ:「都度都度調べていたららちが明かないから、取り合えずがさっと持って行ったら?」
アリヤ:ディテクトマジックワンドで調べてみましょう
アリヤ:しゃらんら~
ハル:おおー
アリヤ:「魔法の剣ね」
ボルト・レジニー:なんかスゴイ剣だななな
ハル:これは後でアナライズをお願いしたほうが無難だなあ
アリヤ:それか、実際に使ってみるかね。
アリヤ:とりあえず回収していきましょう
ハル:はいー
ルネリンナ:そうしましょう。
ハル:キッチンの南のドアに聞き耳をします
システム:ハルさんのロール(1d100<=62)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=62) → 47 → 成功
ハル:罠発見を
システム:ハルさんのロール(1d100<=45)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=45) → 53 → 失敗
ハル:よし罠はない
ハル:開けて見ます
ボルト・レジニー:食堂かなな?
アリヤ:結構豪華なつくりだった感じね
ハル:食器棚を調べてみます
サイビル:とりあえず入る?
アリヤ:入ってみまーす
ボルト・レジニー:お宝沢山なな
アリヤ:銀食器
ハル:すごい量だ
サイビル:銀だらけ
ルネリンナ:銀のゴブレット、ナイフなど
アリヤ:ちょっとした貴族の邸宅っぽいわね
ルネリンナ:その分、重たくてかさばるんですね。きっと。
ハル:ですね、でも価値があるのはわかるので
ハル:樫の椅子を調査します
ハル:樫の椅子に何も無さそうなら、マントルピースの折れた剣を調査してみます
アリヤ:では暖炉を調べてみます
アリヤ:紋章があるけど、見覚えはない
サイビル:何か出た―
アリヤ:あ、鳥?
ルネリンナ:げげっ
ハル:今度はスタ-ジか
ボルト・レジニー:襲ってくるか?
アリヤ:囲まれた
サイビル:イニシアチブとれたら、スリープかけるね
ハル:了解です~
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 2 (2)
システム:アリヤさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 1
アリヤ:まけたーー
システム:COBRAさんのロール(5D20) → 34 (4、12、16、2、11)
ボルト・レジニー:すか
アリヤ:セーフ
ハル:おおー
システム:サイビルさんのスリープの呪文ロール(2d8)
→ DungeonsAndDragons (2D8) → 6[4、2] → 6
サイビル:低い~
ハル:大分楽になったよ
アリヤ:残り2体だね
ルネリンナ:シーソーゲームな展開。
アリヤ:12に剣で斬り掛ります
システム:アリヤさんのロール(1d20+2)
→ DungeonsAndDragons (1D20+2) → 18[18]+2 → 20
アリヤ:-3まで当たり
ルネリンナ:怒りの一撃だ
システム:アリヤさんのロール(1d8+2)
→ DungeonsAndDragons (1D8+2) → 6[6]+2 → 8
アリヤ:「散れ!!」
ハル:13に攻撃
システム:ハルさんのロール(1d20+4)
→ DungeonsAndDragons (1D20+4) → 12[12]+4 → 16
システム:ハルさんのロール(1d8+4)
→ DungeonsAndDragons (1D8+4) → 7[7]+4 → 11
ハル:残りも止めを刺しておこう
ボルト・レジニー:出番なかったなな
アリヤ:スタージも食べられるから食料として回収しておきますね~
ボルト・レジニー:何でも食うな。。
アリヤ:2食分だから16食。
ハル:ほほー 16食。ばかにならなにですね
アリヤ:「食べられなくなると ダメージ入るからね」
ルネリンナ:次第にダンジョン飯状態に……
アリヤ:スタージが住んでたってことは、使わなくなって長いわね
ハル:ここはどこもそんな感じですね>使われてない
ハル:正気のうちにファロラスさんを見つけたい
ボルト・レジニー:そうなな
ハル:あ、魔術師討伐か
サイビル:北東の隅のマークは何なのかな
サイビル:ドアっぽいものが
サイビル:じゃ、ドアとして見えてはいるいんですね
ルネリンナ:「鍵が掛かっているってことは……」
ハル:折れた剣を調べてみたいんですけど、単に破損した剣みたいな感じですかね?
アリヤ:「初めて鍵がかかったドアが出てきたわね」
ハル:折れた剣の彫刻か
ルネリンナ:折れた剣の彫刻。
ボルト・レジニー:同じか
ハル:紋章自体は心当たりの無いものでしょうか?
ハル:初見かー
ハル:ではドアに聞き耳を
システム:ハルさんのロール(1d100<=62)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=62) → 77 → 失敗
ハル:静かだなあ
ハル:罠発見
システム:ハルさんのロール(1d100<=45)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=45) → 67 → 失敗
ハル:罠もなし
ハル:鍵開け
システム:ハルさんのロール(1d100<=50)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=50) → 95 → 失敗
サイビル:じゃ、ノック使いますね
アリヤ:「ノックの魔法、使うね」
ハル:あれれー 幸運が逃げてしまったのか
アリヤ:あらら
サイビル:あ、はーい
ハル:暖炉を改めて調べてみます
アリヤ:では、長テーブルを見ましょうか
ハル:うひー
サイビル:玉座っぽい椅子を調べてみます
サイビル:椅子の裏とか背もたれとか
ボルト・レジニー:なんの本な
ハル:プライバシー技術という薄い本
ルネリンナ:プライバシー技術 薄い本(笑)
サイビル:薄い本 しかもプライバシー技術ってww
アリヤ:プライバシー技術の薄い本
ボルト・レジニー:読めるかな
サイビル:本を読んでみます
ボルト・レジニー:面白くないなな
ルネリンナ:技術書みたいなもんですかね。
ハル:この本は一体・・・
サイビル:じゃ、ノックを
アリヤ:お願いします
アリヤ:図書室だ
ボルト・レジニー:たのもう!!
アリヤ:中に入ってみましょう
ハル:はいー
サイビル:同じタイトルの本を探してみようかな
ハル:次元移動に関する書籍が多い
アリヤ:次元移動に関する本
サイビル:「…次元移動についての本が多いわね」
ルネリンナ:プレーンシフトってやつですな
アリヤ:「確かに、使えるようになると便利よね」
ボルト・レジニー:椅子に座ってくつろぐ
ハル:暖炉を調べてみるっす
ハル:ふーむ、見た目通りか
アリヤ:呪文所とかはない感じかしらねぇ
アリヤ:カラメイコス…?
ルネリンナ:「なになに?」
サイビル:やたらカラメイコスに印ついてるのね
ルネリンナ:おおっと。
アリヤ:「カラメイコスの地図もあるわ」
ハル:「ふーむ、何を意味しているのだろう」
アリヤ:(見ただけでどこの地図かわかるようになってる…)
ルネリンナ:「侵略するための準備をしていたとか?」
ボルト・レジニー:地図に仕掛けが無いかなな
アリヤ:とりあえず、地図が挟まってた本は持っておきますね
ハル:ハルは本型の金庫があるんじゃないかと期待して本棚をしらべてみます
システム:ボルト・レジニーさんのロール(1D6) → 2 (2)
システム:ハルさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 5
ハル:「謎は深まるばかりだなあ」
ボルト・レジニー:もうそんなレア品ないよ ハル。
ハル:ないかー
サイビル:私も一応仕掛け調べてみます
システム:サイビルさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 3
アリヤ:私も調べておこう
システム:アリヤさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 3
ルネリンナ:なにか神話とか宗教関係の書物はありそうですか?
システム:ルネリンナさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 2
ハル:ほほー
ボルト・レジニー:何も無いか。。
ハル:「ここは気持ちを切り替えて、他のドアを調査しようか」
サイビル:さっきの薄い本をもう一回読んでみよう
アリヤ:あとは、この部屋に似つかわしくない本がないかなと調べます
ルネリンナ:それはいいアイデア
システム:アリヤさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 4
アリヤ:なんかありそうなんだけどなぁ
ハル:「そういえば、プライベート技術ってここの本なのかな、収まる場所とかあるんだろうか」
システム:ハルさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 5
ルネリンナ:退屈そうにしています。
サイビル:じゃあ、退屈しのぎになりそうな本をあさってみますね
システム:サイビルさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 1
システム:ルネリンナさんのロール(1d6)
→ DungeonsAndDragons (1D6) → 1
ハル:おおっ
ルネリンナ:「はっはーん」
サイビル:あら?ここだけ空いてる
サイビル:差し込んでみよう
ボルト・レジニー:ドッキングかなな
ハル:わくわく
サイビル:ぱいるだー!おん!
サイビル:「うわっ、なんか開いた」
ボルト・レジニー:隠しドア
ルネリンナ:なるほどー。
ハル:「おおーっ 凄いぞ二人とも」
ルネリンナ:「そうでしょうそうでしょう」我田引水
アリヤ:「うわー、ロマンある仕掛けね」
サイビル:「将来自分の塔をつくったら、こういう部屋作るんだ~」
アリヤ:「ドワーフに頼んだら作ってもらえるかしら」
サイビル:「そのためにもこのクエスト成功させないとね」
ハル:「そこまでして隠すこの部屋はなんだろう」
ルネリンナ:「この先が俄然気になるってもんだよね」
ハル:明かりで中を照らしてみます
ハル:「? 先客が鍵を解除したのかな?」
ハル:「開いてる・・・ファロラスさんが外したのだろうか」
サイビル:「呪文で解除したとすれば、魔術師ね」
ルネリンナ:「誰かイラチな奴が壊していったのね」
ハル:戦士がバラしたって感じの開け方ですかね?
ボルト・レジニー:3重鍵
ハル:あー、呪文の作用した後ですか
アリヤ:閉じられたのをこじ開けた感じの開けられ方なのね
サイビル:ノックは閂さえも外しちゃうからね
アリヤ:「魔法で開けたっぽいわね」
ルネリンナ:なるほどー。
アリヤ:ってなるとファラロスさんが明けたわけではないわね
ハル:「シャンブリンがここを通ったのか」
ルネリンナ:「ってことになるよねえ」
ボルト・レジニー:そうだの魔法使いなな
サイビル:「ここから先は要警戒 ってことね」
ハル:警戒しないと、MUに先手を取られたら厄介だ
アリヤ:姿消して移動する?
サイビル:「それも手ね」>アリヤ
アリヤ:ただ、まとまってる所に呪文貰うとまずいけど
アリヤ:この辺りが魔法使いとの戦いの厄介なところ
ハル:では室内の調査かな
ルネリンナ:荒らされた寝室ですね
サイビル:「ひどい状態ね…」
ハル:「家捜し済みってわけか」
ルネリンナ:ほほう
アリヤ:寝室に螺旋階段がある
ハル:錬鉄製の螺旋階段
ボルト・レジニー:上階段
サイビル:「これを行けってことね」
ハル:忍び足で螺旋階段を登って見ます
システム:ハルさんのロール(1d100<=52)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=52) → 17 → 成功
ハル:すっ
サイビル:部屋の中を探索してみます。ベッドのあたり
アリヤ:おおー
サイビル:「上等な毛皮だわ」
ボルト・レジニー:結構なお宝なな
ルネリンナ:黒テンの毛皮
ハル:わお
ルネリンナ:何枚あるんですか?
アリヤ:3枚
ルネリンナ:黒貂ですね。3枚。
アリヤ:ふわふわ~
ルネリンナ:「わーこれ良いじゃん」
アリヤ:「あったかそうね」
アリヤ:「最近持ってこられた感じ?」
サイビル:「これは最近ここに置かれたものなのね」
ルネリンナ:羽織ってみると。
アリヤ:「ルネ、にあってるわ」
サイビル:「似合うわね…ルネちゃん」
ルネリンナ:「うふふ」
ハル:汚れの大きな点
ハル:誰かが螺旋階段を登っていった?
ハル:ありゃ
システム:ハルさんのロール(1d20+1)
→ DungeonsAndDragons (1D20+1) → 8[8]+1 → 9
ハル:失敗です
ハル:抜かったー
ハル:げげっ
ボルト・レジニー:動いたぞ階段
システム:COBRAさんのロール(3D6) → 15 (4、6、5)
アリヤ:トラップ!!
ハル:墜ちる~
サイビル:ハル!
ルネリンナ:これはイタイ!
ハル:ぐはー
ルネリンナ:過去に誰か落ちたんだ
ボルト・レジニー:痛そうなな
アリヤ:ハルの前に上った人も、トラップに引っかかったんだ
ハル:なるほど・・・
ハル:・・・おや?
サイビル:でも、なんで足跡が階段に続いてないんだろう
ハル:吹っ飛ばされた奴はここからどこに行ったんだろう
アリヤ:「階段上るのは危なそうね。フライで、上まで運んであげようか?」
ハル:あー、飛んでいったのか
アリヤ:…魔術師も同じことを考えたんだね
ルネリンナ:15ダメージ受けても死なない程度には強い魔術師ですな
サイビル:ハルなら、壁を登っていくこともできる?
ハル:横の壁を登って見よう
ボルト・レジニー:登れるか
サイビル:どっちにしても、誰かが上に上がってロープを垂らしてもらわないと
システム:ハルさんのロール(1d100<=104)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=104) → 17 → 成功
ハル:タイガークロウズでがっちり成功
ハル:あ、登る前に一応罠解除を試みます
システム:ハルさんのロール(1d100<=42)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=42) → 55 → 失敗
ハル:ダメかー
アリヤ:「手の込んだ罠の様ね」
サイビル:私上ったら今度こそ死んでたわ
ハル:かなり痛い罠ですね~
ルネリンナ:公園の遊具でこんな感じのありますよねー。
サイビル:ハルにロープ垂らしてもらって、それ使って登りましょうか
アリヤ:図書室の隠し扉と言い、ここと言い…手の込んだ屋敷だ
ボルト・レジニー:頼むハル
システム:ハルさんのロール(1d100<=104)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=104) → 54 → 成功
ハル:奥の扉に聞き耳を
システム:ハルさんのロール(1d100<=62)
→ DungeonsAndDragons (1D100<=62) → 100 → 失敗
ハル:ぬあー
ハル:静かだな
ハル:じゃあ、壁を登ってロープを垂らしたところで、次回に続く感じですかね
ルネリンナ:一旦どこかでピバーグして次回再出発します?
ルネリンナ:いまキュアの呪文は打ち尽くしました。
ボルト・レジニー:お休みzzもーどな
ハル:なるほど・・・迷いますね
アリヤ:ある意味タイムアタックなのね
サイビル:ヒーリングポーションはどれくらいある?私は持ってないけど。
アリヤ:私も持ってないわ
ハル:1d4回復する黒い液体の入ったバイアルを持ってるよ
ルネリンナ:アイテム系は4回分。
サイビル:私の呪文は、まだスリープとノックを使っただけだから、
サイビル:このまま行けなくもないかな
アリヤ:私はまだ何も使ってないから問題ないよ
ハル:そうそう 最初にもらった1本もあったね
ルネリンナ:ああ、そうでした。オタラスからのがありました。
ボルト・レジニー:行くな
ルネリンナ:了解です。
ハル:はいー
サイビル:OK
サイビル:ありがとうございました~
アリヤ:ありがとうございました
ハル:ありがとうございましたー
ボルト・レジニー:お疲れ様です。
ルネリンナ:ありがとうございました。お疲れ様でした。
サイビル:おやすみなさーい
アリヤ:お休みなさいませ
ハル:お休みなさい~
ルネリンナ:おやすみなさい~!
ボルト・レジニー:お疲れ様です。なな

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