【CD&D】リプレイ「「ラハシア」平日夜卓 後半パート1」

COBRAリプレイ  1
登録日:2016/12/21 01:18最終更新日:2016/12/25 23:58
昨日に続き、急きょ本日開催をさせて頂いた続編。
先ずはアイテム分配してパーティーの強化。

なーが:ラースさんに持ってもらうのが良さげですね
セルゲイ:というよりも今回の場合特に捕縛でしょうね。
セルゲイ:じゃあソード+1は私が預かりましょうか。
モルテン:スォードはセルゲイさんでよろしいかとおもいますー
セルゲイ:そうそう、スォードね。
セルゲイ:やっぱりね、ワォーハンマーなわけですよ。
モルテン:ですねw ワォーハンマーにレゲーアーマーw
セルゲイ:一周回ってしまって、いま親和版入手したら敢えて誤訳の方がありがたい。
セルゲイ:アニマルコントロール、いいですよねー。
モルテン:なんか悪いことに使えそうですよねーw
セルゲイ:ああ、でもなにもPCだけで持つ必要もないですよね。
セルゲイ:エスタイシュに振ってしまったり。
モルテン:NPCに渡しておくことについて賛成ですー
セルゲイ:「どうだい、チェインメイルと、できりゃあソードもエスタイシュ、あんた持っててくれないか」
セルゲイ:「俺は、剣で戦うよりも、弓の方が性分に合ってるんでね」
エスタイシュ(NPC):「ありがとう!友よ!」
モルテン:アニマルコントロールリングはPTで確保しておきたいですね
セルゲイ:「へへっ、いやア照れるぜ」
モルテン:「かといってワシもスォードを持つのもなんか合わんしの
セルゲイ:もてるんですけどねー。ドワーフ。でも似合わないですよねー。
モルテン:そうなんですよ。似合わないんですよ。ベーシックレベルはあってもw
セルゲイ:というわけで、チェインメイル、ソードはエスタイシュに。
セルゲイ:メイスとリングはどうするかなー。
エスタイシュ(NPC):メイス+1、 チェインメイル+1
GM/COBRA:ヒーリングポーション
セルゲイ:あ、いいや、ソード+1です。
なんりん:戻りました
セルゲイ:セルゲイはあまり白兵戦で戦いたくないですし。
なんりん:スミマセンでした
モルテン:メイスはこちらかラースかな?
セルゲイ:「まあ、万が一のためにメイスを俺が預かっとくか」
セルゲイ:ベイク・テラーはどんな出で立ちなんでしょう?
なんりん:スネークスタッフ
セルゲイ:(まああとはこいつが信用できるかってことなんだけど……)
GM/COBRA:スネークスタッフは僧侶しか使えません。 両手武器なのでイニシアは必ず後攻になりますが、1D6+!の武器で 命中後に「巻き付け!」というと蛇に代わって相手は呪文ST失敗すると1d4ターン拘束されます。 
セルゲイ:あっ、ハサンも解放したんでしたっけ。
セルゲイ:「あんたは戦えるのかい・」
モルテン:ホゥホゥ、NPC戦力が充実している
なんりん:両手武器、もっているだけだとイニシア失わない?
セルゲイ:「だったら、メイス+1もあんたが持っていた方がいいんじゃないか?」
モルテン:おへび様!
なんりん:ほほう。ヘビに負けてますがな
セルゲイ:いえ、ハサンに言ってます~。
セルゲイ:NPCにもバリバリ働かせる気満々です。
なんりん:さすがファイター
モルテン:ベイクさんつおい
セルゲイ:意外と強かったテラー氏。
ラース・ローマイン:「スネークスタッフは預からせていただければと思うのですが」
セルゲイ:それは異議なしです。
モルテン:「ここで扱えるのはお前さんだけじゃからのぅ」
ラース・ローマイン:「ありがとうございます。」
ラース・ローマイン:便利じゃ
セルゲイ:なので、スォード+1とチェイン+1はエスタイシュ、メイス+1はハサン、リングはラハシアに持ってもらうというのは?
セルゲイ:ヒーリングポーションは怪我しそうな人が持つのがよさそうでは。
セルゲイ:となると、モルデンさん、どうです?
モルテン:こちらかベイク先生ですが・・・・・、お、ではありがたく
セルゲイ:そんな感じでいかがでしょう? 皆の衆。
セルゲイ:ふむふむ
モルテン:ウラタマさんの後ろからやってきた感じですね
セルゲイ:「お嬢ちゃんよ、こっから先はどうなっているんだい?」
セルゲイ:「そうなのか……じゃあ、手探りで行くしかなさそうだな」
セルゲイ:当然辺りは暗いですよね。
セルゲイ:ぽっ。
ラース・ローマイン:ランタンを…
セルゲイ:いやいや、そうじゃなくて。
セルゲイ:「お、おう(あんたはえーよ)」
セルゲイ:仕方ないのでランタンを付けます。
モルテン:「ボケる暇もなかったの」
ラース・ローマイン:「準備は万全にと言いますから」
セルゲイ:「ボケてなどいない」
セルゲイ:了解です。
モルテン:ホイホイ
ラース・ローマイン:了解です
セルゲイ:正面はどうなっていますか?
システム:GM/COBRAさんのロール(1D6) → 2 (2)
システム:GM/COBRAさんのロール(1D6) → 5 (5)
セルゲイ:特に異論がなければ、聞き耳などをして注意深く正面に進んでみましょう。
ラース・ローマイン:聞き耳をしながら進みましょう
モルテン:同じく、自分の耳も一応頼ります
システム:ラース・ローマインさんのロール(1D6) → 3 (3)
セルゲイ:ちなみに、セルゲイはヒアノイズの%で振れるのでは……。
セルゲイ:今更ですが。
システム:モルテンさんのロール(1d6) → 1 (1)
セルゲイ:いや、4レベルシーフは45%あります。
ラース・ローマイン:全然成功率が違いますね…
モルテン:なるほど、流石シーフ
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 67 (67)
セルゲイ:「ん? 特に何もいないようだぜ」
ラース・ローマイン:「…ですかね」
モルテン:「そうかのぅ、何か聞こえたような気がしたが」
セルゲイ:「まさかぁ……」と言いながらすすすっと後退。(笑)
ラース・ローマイン:何かがいそう。音声途切れているのがまさにそんな感じ…
モルテン:ゲァァ、アンブッシュ
システム:GM/COBRAさんのロール(1D6) → 3 (3)
セルゲイ:振りますよー?
システム:セルゲイさんのロール(1D6) → 4 (4)
モルテン:どぞー
ラース・ローマイン:どぞ
ラース・ローマイン:流石
セルゲイ:先生やったってください!
ラース・ローマイン:敵は何なんでしたっけ…
モルテン:流石ー、ではベイクさんと共にカチコンで参ります()
セルゲイ:「ウラァァァ!」
ラース・ローマイン:いってらっしゃい~、少し後から行きます
システム:GM/COBRAさんのロール(1D20) → 6 (6)
システム:GM/COBRAさんのロール(1D20) → 6 (6)
セルゲイ:大人版かごめかごめ。
システム:GM/COBRAさんのロール(1D20) → 19 (19)
システム:GM/COBRAさんのロール(1d6+1) → 2 (1)
セルゲイ:私は周囲を照らしています。
ラース・ローマイン:今、だれがだれに当てました?
ラース・ローマイン:ちなみにこの相手は殺しちゃっていいの?
モルテン:ハサンが二発、hmhm
ラース・ローマイン:それなら遠慮はいらないかな
ラース・ローマイン:シーフっぽい
セルゲイ:バンディットですからねえ。
ラース・ローマイン:山賊…
モルテン:なるなる
ラース・ローマイン:では、8番へ
システム:ラース・ローマインさんのロール(1D20) → 17 (17)
ラース・ローマイン:あ、普通にメイスで
システム:ラース・ローマインさんのロール(1d6+4) → 7 (3)
セルゲイ:僕の右手が光って唸る~。
ラース・ローマイン:ああ、いなくなった…
モルテン:ワォーハンマーを9にスィング~
システム:モルテンさんのロール(1d20) → 7 (7)
セルゲイ:「あんたの一発はオネンネじゃなくて昇天しちまう一発だったな」
モルテン:壁にひびが入ってそうですね
ラース・ローマイン:「だいたい、冥府にいってしまうのですよね…」
セルゲイ:おっ、生き残ってたのか。9番。
モルテン:「次はお前さんがこうなる番じゃ」と壁を指さしw
ラース・ローマイン:w
ラース・ローマイン:怖い
セルゲイ:「あんまり得意じゃないんだが」と、ショートソードでエイッとな。
システム:セルゲイさんのロール(1D20) → 9 (9)
セルゲイ:あたりませんな。
システム:GM/COBRAさんのロール(2D6) → 8 (6、2)
システム:GM/COBRAさんのロール(1D20) → 19 (19)
システム:GM/COBRAさんのロール(1D6) → 5 (5)
ラース・ローマイン:きた
モルテン:テラー先生が!
セルゲイ:んじゃあ。
システム:セルゲイさんのロール(1D20) → 8 (8)
セルゲイ:スカ。
モルテン:砕けた壁のようにすると宣言したので次はあてねば(笑) という訳でいきまーす
システム:モルテンさんのロール(1d20+2) → 4 (2)
システム:GM/COBRAさんのロール(1D20) → 14 (14)
セルゲイ:「まっ、俺は馬鹿力に物言わせて剣振りまわしてるわけじゃないからな」といってラハシアにウインク。
セルゲイ:あ、外れました。
ラース・ローマイン:では
システム:ラース・ローマインさんのロール(1D20) → 3 (3)
システム:GM/COBRAさんのロール(1D20) → 12 (12)
ラース・ローマイン:さすがに
システム:GM/COBRAさんのロール(1D20) → 15 (15)
システム:GM/COBRAさんのロール(1D8) → 5 (5)
ラース・ローマイン:エスタイシュいいね
セルゲイ:「おーし、ちょっと待ってな」と言ってこ奴らを物色。
セルゲイ:30gpが小袋に。バックパックに200gp。ダガーインジェム400gp相当。 サワーワインの瓶。
ラース・ローマイン:酸っぱいワイン
セルゲイ:「まっ、牡蠣でも喰うんだろうよ」
GM/COBRA:http://www.perverseosmosis.com/wp-content/uploads/Grapemash.jpg
モルテン:「こじゃれたシロモン持っとるのぅ」
ラース・ローマイン:ラベルがあった
セルゲイ:「葡萄酒の魔術師ワイナリー、だと?」
モルテン:知っているのかセルゲイ!
ラース・ローマイン:「なかなかのものなのですか?」
ラース・ローマイン:雷電…
セルゲイ:「うむ。それは四千年の昔に話稲荷居という大魔術師が……」って
セルゲイ:民明書房。
モルテン:www
ラース・ローマイン:ww
セルゲイ:もうね、そう振られたら反応しちゃうじゃないですか!! (笑)
セルゲイ:「お嬢ちゃん、知ってるかい?」
ラース・ローマイン:素早かった…
ラース・ローマイン:まあ、
セルゲイ:「ああ、知ってなくて当然さ~」とフォロー。
セルゲイ:ま、どれもありがたく頂戴していきましょう。
モルテン:hmhm、まぁワシにゃちとワインはのぅ
ラース・ローマイン:物足りないですか>モルテン
セルゲイ:ふむふむ
モルテン:hmhm、ではそれを伝えますー
ラース・ローマイン:「なかなか自分ではわからないものですねぇ」
セルゲイ:まっすぐ進んで見ても良いですか?
ラース・ローマイン:いいかもですが、どちらかからか音はしませんか?
セルゲイ:では相変わらずヒアノイズしてから……。
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 71 (71)
モルテン:んー、おkかとー
ラース・ローマイン:聞き耳…
システム:ラース・ローマインさんのロール(1D6) → 3 (3)
セルゲイ:「大丈夫だって。なにも聞こえやせんて」
ラース・ローマイン:「確かに聞こえませんね…」
ラース・ローマイン:では、用心して行ってみるしかないのかも
セルゲイ:行ってみましょう。
モルテン:hmhm、そうでしょうな
モルテン:「hmhm、やはり上向いておるようじゃの」
ラース・ローマイン:後何もないですか?
セルゲイ:なんかね、あたしその部屋に入った瞬間、ずーんと沈み込む感覚に囚われましてね。あっ、いやだないやだな、なにか来るなって思ったんです……。
ラース・ローマイン:?
セルゲイ:「……ん、特に何もないか。(ほっ)」
ラース・ローマイン:おう
モルテン:ww
ラース・ローマイン:カーテンの裏からなにかが…
ラース・ローマイン:ということはないですよね…?
セルゲイ:カーテンに近づいてヒアノイズ、そして何も聞こえなければこそーっと下からめくってみましょう。
ラース・ローマイン:まったくです
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 38 (38)
セルゲイ:何か聞こえないのが聞こえたっぽい。
セルゲイ:じやあ、下をそーっとめくってみて……。
ラース・ローマイン:無音を聞き取る
モルテン:仕掛けでもなんとなく探してみるべきか
モルテン:hmhm
セルゲイ:「なにか厭な予感がするぜ……」
ラース・ローマイン:何か危険なもののところに踏み込んだ気が…
セルゲイ:「先に他を当たってみるか?」
ラース・ローマイン:「…そのほうが良いかもしれませんね」
モルテン:「うむ、これはマズイかもしらんな」
セルゲイ:「いやまてよ。お嬢ちゃん、そしてえーと……あんた(ハサンを差して)」
セルゲイ:「あんたらの伝説ではどうなっているんだっけ? 守護者がどうとか言ってたよな」
セルゲイ:この火鉢の数は三つ……。
ラース・ローマイン:棺?
ラース・ローマイン:石の
セルゲイ:あ、石棺が三つ。ですか。いかにもですな。
モルテン:hmhm
セルゲイ:「まあ普通に考えれば、それを何とかするんだろうなあ」
ラース・ローマイン:玉座と石棺のいち関係がいまいちわからないのですが…?
セルゲイ:「問題はそのなんとか、が良く分からんのだけど」と何の足しにもならんことを言っております。
GM/COBRA:http://www.drivethrurpg.com/images/44/17113.jpg
セルゲイ:「もう少しこの神殿とやらを歩き回らにゃならんような気がしてきたぞ」
ラース・ローマイン:「とりあえず、異変がなければ、他を回ったほうが良いかもしれませんね」
セルゲイ:というわけで、元来た道を戻り、未探索の東側に行ってみましょう。
ラース・ローマイン:いきましょう
モルテン:おkです
セルゲイ:(売ったら金になるんだろうなあ……持ってのが一苦労だけど)
ラース・ローマイン:とりあえず扉があるのですね
セルゲイ:さて、ヒアノイズをしてみます。
ラース・ローマイン:北と南にも通路がある?
モルテン:なるなる
ラース・ローマイン:okです
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 62 (62)
ラース・ローマイン:聞き耳をしましょう
セルゲイ:「なにもいないようだ」
システム:ラース・ローマインさんのロール(1D6) → 5 (5)
ラース・ローマイン:「確かに」
セルゲイ:「いないって言ってるだろうが」とブツブツ。
ラース・ローマイン:「まあまあ」
セルゲイ:じゃあ南側から行ってみましょう。
ラース・ローマイン:行きます
セルゲイ:「行き止まり……か」
モルテン:道をふさいでおるのか……。となればここは無理じゃの
ラース・ローマイン:です…ね
セルゲイ:らせん階段の反対側は?
モルテン:これは別のルートを探す方が楽じゃの
セルゲイ:ファインドトラップをしてみましょをう。
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 15 (15)
セルゲイ:何かがあったらわかる!
システム:キャラクターリストにメリッサが追加されました。
セルゲイ:なんだなんだ
セルゲイ:よし、あけてみよう。
モルテン:な、なんかいる()
ラース・ローマイン:いた
ラース・ローマイン:黒豹だ
システム:GM/COBRAさんのロール(1D6) → 3 (3)
セルゲイ:ここでラハシアが!
システム:セルゲイさんのロール(1D6) → 2 (2)
モルテン:アニマルコントロールリング!
ラース・ローマイン:リングで
セルゲイ:ですね。
システム:GM/COBRAさんのロール(1D20) → 11 (11)
システム:GM/COBRAさんのロール(1D20) → 13 (13)
システム:GM/COBRAさんのロール(1D20) → 4 (4)
システム:GM/COBRAさんのロール(2D8) → 8 (2、6)
ラース・ローマイン:セルゲイに?
セルゲイ:なんですとぉー!!
ラース・ローマイン:おお
モルテン:うぉぉ
ラース・ローマイン:われわれも?
ラース・ローマイン:おう
モルテン:ラハシアさんが寝てもうたんよなぁ……
ラース・ローマイン:ホールドパーソンかなぁ
セルゲイ:「よしっ、こうなったらこっちも応戦だ! 先生、お願いします!」
セルゲイ:一応、念のためラースを守るような感じでガードします。
ラース・ローマイン:エルフの少女にホールドパーソンしましょう
システム:GM/COBRAさんのロール(1D20) → 6 (6)
セルゲイ:クロヒョウが襲ってきても一撃は耐えてみせる(たぶん)。
モルテン:黒ヒョウをなんとかしにいこう
ラース・ローマイン:おお
モルテン:よしよし
セルゲイ:ですよねえ。
ラース・ローマイン:ですよね
ラース・ローマイン:先生、どうぞ!
セルゲイ:でも、この少女が吊り目からたれ目に戻った時、クロヒョウが死んでたら悲しむと思うんだなあ……。
モルテン:デスヨネー ではでは黒ヒョウを……やはり抑えるべきか
ラース・ローマイン:でも、ラヒブも黒豹使っていたし、
セルゲイ:お人好しなんですよ。個人主義。特にかわいい子にはね。
モルテン:こうしよう。黒ヒョウは部屋に閉じ込める
ラース・ローマイン:ラースは黒豹は、魔女のコマなのではとおもっているんですけどねぇ
セルゲイ:「よしっ、二人がかりでやればできないことはない!」
ラース・ローマイン:エルフの少女は外にいるの?
モルテン:「ワシが黒ヒョウを抑える。頼むぞぃ」
ラース・ローマイン:ベイクテラー優秀だな
セルゲイ:じゃあセルゲイもレスリングの応援をします。イイ汗かこう!
セルゲイ:「じゃあ、先生もお願いします!」(笑)
セルゲイ:できそうですか?
ラース・ローマイン:ピックポケット!
モルテン:閉じ込めるのが楽そうなら是非そうしたいw
セルゲイ:こう見えてPPは35%。
セルゲイ:じゃあ振りますよ!
システム:セルゲイさんのロール(1D20) → 9 (9)
セルゲイ:サッササッ!
モルテン:www
ラース・ローマイン:ようやk…
セルゲイ:そこまで初心じゃないんだけど……
モルテン:「今ならラッキースケベも(殴」
モルテン:ではではー
システム:モルテンさんのロール(1d20) → 12 (12)
モルテン:良し、成功
セルゲイ:(でも……なんてやわらかくてちょっといい匂いがしたぞ!)
ラース・ローマイン:すばやいドワーフ
モルテン:ドワーフらしからぬ敏捷性です()
セルゲイ:機敏なドフ。
ラース・ローマイン:素直でいいですね、セルゲイ
セルゲイ:「まずはお嬢ちゃんを起こしてくれ」
ラース・ローマイン:叩けば起きる?
ラース・ローマイン:ぺしぺし
モルテン:「猫が飯を催促する規模が倍以上になった感じじゃのぅ」
セルゲイ:あ、じゃあセルゲイが。
ラース・ローマイン:「ネコというには無理がありますよね(汗」
セルゲイ:「やってみなきゃわからんさ。ふむん~うみゅうん~」
セルゲイ:そら―怖いですからね。そしてたぶん無理でしょう。
セルゲイ:「うん、ダメだ。後回し」
ラース・ローマイン:開けたら…失敗したらオソロシイ
ラース・ローマイン:おさえていないと出てきそう?
セルゲイ:「お嬢ちゃん、目が覚めたかい?」
モルテン:「あとは離れたときにヤツが自分で開けられないことを祈るばかりじゃな(笑)」
セルゲイ:ラハシアの方です。
セルゲイ:「こっちの子は、知り合いかい?」
ラース・ローマイン:ほかの皆も起こしていよう
ラース・ローマイン:へぇぇ
セルゲイ:「ふむ。じゃあこの子もかどかわされているんだな」
セルゲイ:「じゃあ、ウラタマのところに連れて行けばいんだな」
ラース・ローマイン:「ああ、でも、念のため縛っておいたほうが良い気がします」
モルテン:「攫われた上に操るとは、ラヒブも駒というのも納得じゃな」
セルゲイ:「よし、任せろ」
ラース・ローマイン:「その上で、ウラたまのところに連れていきましょう」
セルゲイ:いや、そんなことは……ないっす! たぶん。
セルゲイ:ですね。連れ歩くには大変だ。
モルテン:「連れ歩くというよりは運搬じゃな」
セルゲイ:ただ、連れて行って浄化してもらった後、一応情報吐き出そう。
セルゲイ:聞き出そう。
ラース・ローマイン:担架で運ぶ感じかな?
ラース・ローマイン:おぶう
セルゲイ:担架無いですからね。ふたりずつ交代でえっさほいさ。
ラース・ローマイン:まあ、連れて行ったということで?
モルテン:確かに・w・ では負ぶって―
セルゲイ:「悪いねえ、またいっちょやってくれい」
ラース・ローマイン:?
セルゲイ:で、道すがらラハシアたちに聞きますが、あのクロヒョウは言うことを聞かせられると思うか?
セルゲイ:つまりふんじばるしかないのか……。
セルゲイ:すみません、二分ほど離席します。
ラース・ローマイン:あい
ラース・ローマイン:ポーションで?
ラース・ローマイン:おお
モルテン:hmhm
ラース・ローマイン:うらまた
システム:GM/COBRAさんのロール(1D6) → 5 (5)
ラース・ローマイン:直してもらったほうがいいですよねぇ
モルテン:ベイクさんは貴重な壁ですからな
ラース・ローマイン:?
ラース・ローマイン:よく聞こえなかったのです
ラース・ローマイン:はめてます
ラース・ローマイン:細かい仕事ができない?
モルテン:hmhm
セルゲイ:スミマセン、戻りました。
モルテン:おかかです
ラース・ローマイン:おかえりなさいませ
ラース・ローマイン:リバーススペル使わないと回復しない?
ラース・ローマイン:おお
モルテン:流石ウラタマさん
ラース・ローマイン:うらたまにおまかせです
セルゲイ:「メリッサちゃん……だったかな。どうしてあすこにいたんだい?」などと経緯や周囲の状況などを聞き出してみましょう。
セルゲイ:もちろん、ラハシアやハサンも近くにいるよ!
モルテン:「シルヴィアさんはまだ見つかっておらんが、何かしらんかのぅ」
モルテン:hmhm
セルゲイ:あまりたいした情報は得られなかったかな。
モルテン:探索再開かのぅ
ラース・ローマイン:「シルヴィアさんもいますし、そろそろ探索に戻ったほうがよいのではないでしょうか」
セルゲイ:あ、浄化が終わったらすぐに解放しますよ勿論。
モルテン:そういやあのクロヒョウについても気になるかな
セルゲイ:「そうだな。ぼやぼやしてられねえや」
セルゲイ:ここで浄化してもらうとHPや呪文のリチャージも可能でしたっけ?
ラース・ローマイン:メリッサにスリープをかけてもらおうと?
モルテン:ホゥホゥ、なるほど
ラース・ローマイン:ほうほう
セルゲイ:願ったり叶ったり。
セルゲイ:そうですね。
セルゲイ:エルフがいっぱいいるチームだなあ。
モルテン:隠し扉はほぼ確実に見つかりそうw
ラース・ローマイン:で、戻りましょうか
セルゲイ:では先ほどの東側の扉を調べてみましょう。
セルゲイ:HN&FTを。
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 81 (81)
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 19 (19)
セルゲイ:「よし、開けるぞー」
セルゲイ:プラチナ! 
ラース・ローマイン:ううむ、
モルテン:「なんじゃろうなぁ、これはうすら寒いものを感じるのぅ」
セルゲイ:「なんか逃げろと言っているようだし、後回しにしないか?」
ラース・ローマイン:北の方もありますしねえ
GM/COBRA:http://www.goodman-games.com/images/DCC13-5.jpg
モルテン:「うむ、これは後回しに賛成かのぅ」
モルテン:hmhm
ラース・ローマイン:すごい嫌な感じですん
セルゲイ:というわけで、そのまま北の方へ。
セルゲイ:ここまで行ってしまいましょう。
セルゲイ:東の突き当りまで。
モルテン:hmmh
セルゲイ:HN&FT
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 100 (100)
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 35 (35)
セルゲイ:なにかを聞いたようだ
セルゲイ:聞こえないものを聞いてしまったようだ
セルゲイ:注意深く開けましょう。
セルゲイ:ふむ。
モルテン:ギャー
システム:セルゲイさんのロール(1D4) → 4 (4)
セルゲイ:箱書になるので、こっそり忍び足で箱へ向かってみましょう。
モルテン:ドキドキ
セルゲイ:白熱しているってことでボーナスがあることに期待!
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 76 (76)
セルゲイ:おおー。
モルテン:!?
セルゲイ:ひょいっとな。
セルゲイ:あ、重そうですね。
モルテン:epにpp!
セルゲイ:またメイス(笑)
GM/COBRA:http://www.perverseosmosis.com/wp-content/uploads/Crush.jpg
モルテン:またしても話稲荷居
セルゲイ:ワインとメイスとPPを持ち逃げしてみよう。
セルゲイ:サツサッ。
セルゲイ:ぱたん。
モルテン:セルゲイ……恐ろしい子!
セルゲイ:「さっきのとラベルがビミョーに違うな、これ」
セルゲイ:そりゃあまあ。
モルテン:あ、ホントだ
セルゲイ:よし、どんどん探索しよう。
セルゲイ:この西側から確認。
セルゲイ:HN&FT
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 84 (84)
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 47 (47)
セルゲイ:気にせず開けよう。
セルゲイ:はい、そうです。
モルテン:ゲー、なんかおったか
セルゲイ:「何かいるッ!」
セルゲイ:先生方、お願いします。
モルテン:そっとじ?
セルゲイ:あ、そうします?
セルゲイ:了解しました。ではぱたんと閉じましょう。
システム:セルゲイさんのロール(1D6) → 4 (4)
セルゲイ:返す刀で東側の扉を。
モルテン:「ワシらは何も見ていない()」
セルゲイ:HR&FT
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 42 (42)
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 70 (70)
ラース・ローマイン:扉だらけじゃのう
セルゲイ:ま、気にせず開けましょう。(いつか死にそう)
セルゲイ:「なんだこれは?」
モルテン:ホゥホゥ。その向こう側は気になるのぅ
ラース・ローマイン:ですねえ
ラース・ローマイン:ファイヤーボールでも撃つとこんな感じ?
モルテン:ぶち抜かれたとこを暗視で覗いてみようかと・w・
セルゲイ:「床がもろくなってるといけねえや。なにもなさそうならここはよそう」
セルゲイ:ふむふむ。
モルテン:「ドワーフとして保証できそうじゃな。こけなければ」
セルゲイ:じゃあ先に18の扉の部屋を確認しませんか?
モルテン:確かに、この先へ進むならそうしたいのぅ
セルゲイ:FT&HN
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 73 (73)
システム:セルゲイさんのロール(1d100) → 24 (24)
セルゲイ:では開けてみましょう。
モルテン:hmhm、空き部屋かな?
セルゲイ:「空き部屋のようだな」
セルゲイ:何かの時に隠れ部屋として使えるかもしれませんが、今は必要なさそうですね。
ラース・ローマイン:何もないのかな?
セルゲイ:では、先ほどの瓦礫の部屋の階段を調べるか、不気味な像の向こう側へ行くか、西側を調べるか、ですね。
ラース・ローマイン:瓦礫の階段の向こうとかは?
モルテン:個人的には瓦礫の向こうかのぅ
セルゲイ:じゃあ行ってみますか。
ラース・ローマイン:とりあえず、あまり怖くなさそうなところから回りたい
モルテン:確かにー
モルテン:16の向こうは気になるけどコワイw
セルゲイ:さて、そろそタイムリミットとなって参りました……。
セルゲイ:この辺りで区切りがつくようなら、次回持ち越しとさせていただけるととても助かります。
ラース・ローマイン:そんな時間ですね…
セルゲイ:はい。
モルテン:確かに、そんな時間ですよね
セルゲイ:ふむふむ。
セルゲイ:125本の上質なワイン。
モルテン:おおお?
ラース・ローマイン:ワインセラー
GM/COBRA:http://www.perverseosmosis.com/wp-content/uploads/Crush.jpg
モルテン:こりゃ凄い
ラース・ローマイン:へー
セルゲイ:さっきのパクってきたワインと同じラベルだな。
セルゲイ:ああ、なるほど。
モルテン:嫌な予感がするのぅ。あのオークども、ここにきてるんじゃ……
ラース・ローマイン:なるほど
モルテン:ひぇぇ……、全部持ち運ぶのは無理じゃしのぅ・・・・・
ラース・ローマイン:ワインは、今は良いのでは…
セルゲイ:ですね。効能を確かめてみたい気もしますが、今ではなさそう。
ラース・ローマイン:ここを完全に制圧できるのならともかく…
モルテン:あ、ついでに気になってるのでなんとなくマーキングした壁をさわさわしたいです
システム:モルテンさんのロール(1d6) → 2 (2)
セルゲイ:おおー。
モルテン:マジカ
ラース・ローマイン:おお
セルゲイ:「すげえな、アンタ!」素直に感心しています。
モルテン:うむ、どうやらワシの勘も鈍っておらんようじゃな(笑)
セルゲイ:はい、了解です。
ラース・ローマイン:「流石です」
セルゲイ:ですね。
ラース・ローマイン:はい
セルゲイ:オークの部屋のPPはどれだけガメてきましたか?
セルゲイ:50PPですね。

ーーー
という事でシークレットドアの先は次回26日に続く!

モルテンのドワーフ眼力による建築物の構造把握と見立てで進み、
先生お願いしますでラースが呪文を使い、
セルゲイは大胆な行動でオークを出し抜き宝を手に入れる。

クラスの特徴が生き生きとキャラに反映している卓でした!
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コメント一覧

2. COBRA
2016/12/21 18:12
遅くまでお疲れさまでした。
セルゲイは私はあのままでも良いかなーと思います。(卓のスムーズな進行に協力頂いている感じにて助かっていますし。)

ホビットのビルボのアライメントはニュートラルなのか?というと、それなら家で穏やかに暮らしたでしょうし、
ケンダーのタッスルホッフとかもそうだと思います。
ハードボイルドっぽく決める所だけキメて、普段は軽くおちゃらけてるキャラとかもいますよね。
ルパンとか冴羽亮とか、宇宙海賊コブラとか。
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1. 鴉山 響一
2016/12/21 10:22
昨夜はお疲れ様でした!
ひとことで言うなら、「ワシら、男の子っすから」でしょうか。

漢の浪漫、民明書房。皆さまイイ振りをありがとうございます! 知っているのか、と問われれば、ねえ。

そして、ダンジョン探索で女の子は脇見をせず一直線、男の子は全室練り歩く特徴があるそうです。たぶん西側もこのまま練り歩いて調べ尽くさねば気がすまないような気がしています。

と言うわけで次回もよろしくお願いします。

P.S. しかし、あまりにセルゲイがイイ人過ぎるのでちょっと軌道修正しなくては…と感じています。
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