【クトゥルフ神話TRPG】現実であったSAN値チェックな出来事

アトゥム雑談・コミュニティ  11
登録日:2018/09/12 17:48最終更新日:2020/06/16 10:53
皆さんが実際に経験した「これはSAN値チェックだろ」って体験談をお話してください。恐怖体験から下らないことまで何でもOKです。グロい話も聞きたいのでレイティング指定しときます。
つい先日私は靴でセミファイナル中の蝉を踏みました。あの断末魔と感触は本当に鳥肌ものでした…
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26. faust
2020/06/16 10:53
建築現場で勝手に入ってきて高台に登って飛び降り自殺した人の後始末の後始末ですかね。大体は片付けてくれますが血の跡とのこった体の一部は現場監督が掃除するんですよ・・・
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25. ジンとにー
2020/06/16 09:37
 通勤中、毎日トラックが行き来してるような大きな道を車で通るのですが、山々が目と鼻の先にある田舎町なもんで動物がよく飛び出して轢かれることも少なくない。

 そんな訳で、たまに道路のど真ん中で念入りに轢かれた狸や鼠のミンチを見かけるのです。しかもほぼ毎日通るから腐っていく過程が見れるという嬉しくないサービス付き。
 
 取り敢えず見かけた時はに少しばかり拝んで通っている。勿論轢かないよう避ける。
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24. しば
2020/06/16 03:14
子供の頃に住んでた祖父母の家でいつも決まった時間に決まった部屋で金縛りにあってました。
後から引っ越したり年月が変わりましたがやはりあの部屋だけで起こってた出来事…誰かに見られてる感覚が今でも忘れられません。
部屋は2階でしたが下の部屋、仏壇だったけど関係あったのかな……
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23. セス
2020/06/15 21:52
フリーソロ
https://www.youtube.com/watch?v=fyqDgfizUqw

 3d6は行きました(走召糸色木亥火暴)
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22. はーべ
2020/06/10 20:36
何年も前の話。
ある日家を出たところ、家の前で誰かが倒れている。
倒れたままその人は何か言っているが呂律が回っておらず何を言っているか聞き取れない。
酔いつぶれているわけではなく、明らかに普通じゃない状況なのでとりあえず救急車を呼び、こういうのは下手に動かさんほうがいいと聞いたのでどうしたもんかな、とふと周りを見ると、何か落ちている。
見てみると焦げたパイプ。怪しげな銀色の小さな袋…に入ったおが屑のようなもの。ライター。

……その人は、病で倒れたわけではなく、法的によろしくないハーブをやって倒れていたのでした。
普通に救急車に運ばれて行ったあと、その後のことは知りません。
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21. pinevillage
2020/06/10 19:16
小学生の頃のお話。
当時、私は駅前の塾に通っていまして、近道をするために塾の入っているビルの手前にある、大型スーパーの中を通り抜けていました。
その日もいつものように、スーパーのなかをとおっていますと、エスカレーターの前にフラフラと体調の悪そうな男性がいたんです。
どうしたんだろうと見ていると、そのままバタンと倒れたんです。
急いで駆け寄るとみるみるうちに顔が青くなっていくんです。
おそらく、彼は心肺停止状態にあったのでしょう。
その後、店員を呼びしばらくして救急車も来ましたが、そのスーパーにはaedもなくかなりの時間がたっていました。幼い自分でもその人が助からないだろうと感じとることができました。
私ははじめて人が死ぬところを間近で見たんだと思いました。
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20. BTL
2020/06/08 21:51
小学生の頃、近所の岸壁に漁船で使ってたらしい冷蔵庫が横に置かれていて、ふと好奇心に駆られてドアを開けてみたら大量の蛆虫が蠢いていた。
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19. 班目
2020/06/06 09:49
自分が小学校当時の話。
校舎が古いと言うより色々汚くてカーテンにGの卵が産み付けられていた……。
風にはためくカーテンの合間に見える卵。
そして給食は赤飯……。今でも赤飯はトラウマ。
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18. ねこです。
2020/06/05 21:11
この前サイクリングしてたら雀の死体を見つけてしまいました。それもできたてホヤホヤのを。今までそんなものをリアルで見たことがなかったこともあり、ちょっとSAN値減りそうでしたね…
それと小学生の頃自分の椅子の上に画鋲が置いてあったことですかねぇ…しかもご丁寧にテープで固定された状態で。
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17. 春の嵐
2020/06/05 21:00
ちょっとグロい話ですが。小学校の頃の話です。

そのころは家の前に空き地がありました。今は家が建っているのでできませんが、小学生の私は時々そこで遊んでいました。それなりに草の茂っている空き地で、長いものは私の膝より高く生えていました。
ある時、私はその空き地で遊んでいました。その最中、黒いものが見えた気がして足を止めました。その黒いものの正体は雀でした。私が近くにいるのに飛び立つ様子もありません。やけに大人しいなと思いながら、私はゆっくりその雀に近づきました。私は動物が大好きで、一度鳥に触ってみたいと思っていたからです。そっと手を伸ばしてその雀に触れました。
…ひどく冷たく、硬い感触でした。軽く触れただけでも分かる位に。コロリと何の抵抗もなく、その雀は転がりました。…死んでいました。多分遊びにきたその時には、死んでから大分時間がたっていたのでしょう。私は雀の死骸のそばで遊んでいたのです。
あまりのことに思考が止まりました。そして、その時に気付いたのです。雀の顔、目があったはずの場所。そこが空っぽで地面が見えていることに。
…もう遊ぶ気持ちは吹っ飛んでいて、大慌てで家に帰りました。
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